僕の酷い人生に希望の光はあるのか…人生は続きます。

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プロフィール

akejy(古谷彰浩)

Author:akejy(古谷彰浩)
岐阜県下呂市小坂町(おさか-ちょう)大島在住の古谷彰浩(ふるたに あきひろ)のブログです。1974年6月3日生。サッカーが好きなのに見れない。音楽を聴くのが好きなのに心理的妨害がある。楽器の練習がしたいのに見えない妨害がされてできない。CGでも何でもいいから絵が描きたい。漢字と英語にちょっとだけ苦手意識があって嫌いなものを受け付けなくなる性格は改善したい。読書の妨害は本当に止めて欲しい。ドラマや映画、小説、マンガなどの物語はハッピーエンドでないと接触もできない。

(注意)ヘイトスピーカーお断り。不当な差別には反対しています。
彼らが洗脳されている陰謀論はソースの信頼性を確認すべきです。

右翼に反対。国外に敵をつくる愛国に反対。

小さな政府の価値観は福祉重視という観点からお断り。

僕は左派系だが被害者。念のため注意。

本来は穏健に敵をつくらいないように生きるタイプだけれど、変な被害を受けているため、いろいろと注意が必要になっている。かつては何故か逆の価値観の人が寄ってきて、味方には誤解された。

被害を受けているので、記録は残したいが、ここは見なくて結構です。


◆はじめに◆

権力に弾圧され孤立化させられています

一部に誤解があるようですが、2012年末から右傾化圧力を受けています。しかし右傾化するつもりはありません。弾圧には反対。

いわゆる電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(用語)があって、変な陰謀的な状況も存在していた。

被害があるので、それはこのブログに簡潔に記録して、それ以外は普通の社会問題などを書きたいのに、誰かが僕をおかしい人に見せたいらしく、まともなことを書くことが妨害される。そのうえ別の誘導でおかしい人にみせられるような被害がある。それも脳同期者次第なのかもしれないが、それなら何故にそんなことが起きるかといえば、権力がそういう誘導をしているからという答えしか存在しないと思う。

被害のなかにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、少なくとも僕への音声送信は僕への見当違いな批判が多く、デマと嘘ばかりにみえるものなので信じる必要はない。ただ、音声送信は書きやすいので被害記録として書いているけれど、実際は音声送信の被害は極めて少ない。それ以外の被害が圧倒的に多い。

ブレインマシンインターフェースというものがある。頭の数カ所に電極を付けて脳波だけでコンピューターやロボットアームを操作するものだが、脳波は脳の電位差なので、軍事レーダーのようなもので遠隔地から測定は可能だろう。動物の頭に電極をつけてリモコンで操作する実験すら実在する。テレビで見たその実験映像はまるでラジコンだった。

1969 心の操作

2002 ネズミをリモコン操作

2015 脳で直接操作

などの実例がある。


そういった技術と軍事レーダーなどを用いて人体実験および社会実験を権力の裏がしているとしたら問題だ。正確な手法まではわからないが、僕はその類の被害をずっと受けていて、人生を潰されている。


他の被害者の情報をみると、脳操作被害には気付いておらず、集団ストーカーをされていると信じている。差別的な右派系によると思われる左派をおとしめる陰謀論のデタラメに嵌められている人たちが多い。左派やリベラル派が理念に基づいて権力監視をする側であるのに、他の被害者の多くはそちらを悪い方と思わせられているので、陰謀論を利用しているのが右派系であることは容易に推測できる。他の被害者が単に騙されているのか、脅されてそういう方向にもっていかれるか、脳操作被害なのかは、被害者それぞれによって異なるだろう。被害者がゾロ目ナンバーの車を目撃するなどのケースは、車の所有者が無自覚被害者の可能性がある。また、被害者には総理の価値観の影響を受けるケースと、それ以外があるように感じたが、社会状況によって被害者の様子は異なる。僕が2017年3月2日現在で確認した範囲だと、カルト批判と政治批判に分かれているが、個々で主張が異なる。ひとつ確かなのは、人権侵害から社会を守っているのは、日米欧では左派側であることを知って、そちらへの批判に利用されないようにすべきであること。

この場合の左派とは中国や北朝鮮というわけではなく、市民派だとかリベラル左派といわれる日米欧の左派であり、そちらは人権派であるということ。この被害は人権派でも対応が難しいものであること。人権派からすると、被害を訴えるのが右派系ばかりなので、関わらないようになること。それが問題を難しくすること。それを知って欲しい。

苦しみながら右傾化を拒絶し、自分は左派系と書くことで、偽被害者とデマを流されるかもしれないが、本当の被害者だからリベラル左派であろうというのが事実だ。

もちろん右傾化させられたり、騙されて右翼陰謀論で左派系を批判する人も被害者なのだろうけれど、陰謀論のなかに極一部だけ事実があるにしても、ほとんどがデマであり、一部の事実のためにデマを信じた場合の弊害は大きい。一般のリベラルな言論や中道左派の理念を検索して、それを理解して生活することが、社会を発展させることになる。

世界的にも右派が台頭している傾向があるものの、もし結果として右派が正常化するならまだしも、一歩間違えば戦争や対立が頻発しかねないため、やはり、左派系の「平和」「平等と公平および社会的公正」「思想言論の自由を含む権力に縛られない自由」「利他的な博愛と人権擁護および弱者救済と人命保護」という理念を尊重することの重要性はますます増しているのではないだろうか?


僕自身は2012年以降に電磁波の被害を受けて、ハイテク犯罪の被害を認識したのだけれど、僕は昔から中道左派であり、最近まで右翼の陰謀論は知らなかったし、知ったとしても反対なのに、それらに巻き込まれていたのだということを知った。

21世紀になって、悲しいかな世は右傾化しているようだ…それでも人権と生命は絶対に守って欲しい

信じてはもらえないかもしれないけれど、メディア集スト、メディア・ストーカーの被害は長くあるようです。

権力被害であり、一般市民によるストーカー被害では無いので、安全のため、逆に個人情報を公開しています。

僕自身は、何も悪いことはしていないので、個人情報を公開できるということも知って欲しいです。


(保守派(右派)の人たちが僕を保守だと言ってくるので迷惑していた。リベラル派(社会自由主義)〜社会党右派(欧州社会民主主義)というどちらも中道左派系になるのだが、そういった価値観の僕を保守だといって矛盾しないのは共産党や社会党左派なので、そちらが言っていたかのように見えるが、実際はスピリチュアルな価値観の右派系に利用されていた人が2014年頃からツイッターのDMなどを利用して言ってきていたので、僕に逆のレッテル貼りを執拗にしてきたのは保守派の戦略だったのは確か。メディア被害があったので、保守派が何らかの利用をしようとしていたのかもしれない。)


僕の価値観

穏健左派〜中道。
北欧志向。福祉国家。欧州社民主義。社会自由主義。社会的市場経済
未来志向の社民主義+イノベーション。

(イノベーションのジレンマを社民主義的な社会保障および教育、職業訓練により補って社会経済の維持に必要な産業を維持し再分配の原資とする。日本では難しいかもしれないが、デンマークの社会モデル。北欧社民主義の持続的な経済的発展の理由)
  ↓
自由、平等、平和、人権、民主主義、汎愛。利他と救済。男女同権。言論の自由。権力の透明化≒情報公開。敵のいない開かれた社会()。イノベーション。シェアリングエコノミー・共有経済。均等待遇。機会の平等。教育無償化。学び合い教育(フィンランド教育)。ベーシックインカム。福祉の充実。格差是正。寛容。多様性とすみ分けと互助。自然主義

(※はウィキペディアの項目へのリンク)

被害者としては少数派の価値観である理由は、デマ情報に騙されていないからでしょう。


被害はあるし日常が制限されている。健康状態は良好なのに被害で苦しいことがある。

パニック障害や心気症や身体表現性障害などに見えるが、電磁波が利用された弾圧被害と思われる。

闘わないけれど、負けません。

被害下でもずっと生きています。
健康長寿志向。



どうも、被害者である僕の状況を聞いて、僕を加害者だと誤解している人がいる。それとは別に、別の人の発言を聞いて、それを僕の発言だと思っている人がいる。僕以外の意見や影響を僕だと思い込んでいる人もいるだろう。

関係ある人だけ読んで欲しいけれど、関係ないのに関係あると思う人もいるだろうし、関係あるのに関係ないと考える人もいるかもしれない。


(メディア集ストだけれど、過去に喧嘩もしていないのに何者かの謀略であるメディアに追い出された経験がある。その後に、1980年代から30年来の縁のあったテレ朝だと日曜の討論がなくなり、20年の変な縁だったフジだと視聴率低下、ずっと応援していたサッカーだと代表の弱体化という状況になった経験。)

(元々が中道左派でリベラル系なので、最近はテレ朝系列などをときどき見ることがある。NHKは見ると苦しかったりするのが悲しい。見ないと僕のせいにされる(マイクロ波聴覚効果らしき音声送信による)謀略被害を受けているが、テレビは見ていないことが多い。書いたことにより逆効果にされるようなことがあっては困るので対応に苦慮している。当然だけれど謀略はやめて欲しいのですが…)

電磁波装置による被害で疑心暗鬼に陥ることがありますが、罠なので気をつけた方がいいみたいです。

(僕には遠隔操作被害があるので、気をつけて修正するようにしていますが、文章に二重表現があったりします。また、ですます調とである調が混在することがありますが、これも被害によるものです。)

同時に、繰返し言っていることが伝わっていないのか、いまだ(2017年2月現在)に僕を母にみせようとする者がいるので困っている。母は難しいことはわからないひとだし、被害のことも知らない。逆にジョークを理解しない母が普通は見ないだろうくだらないテレビを見ていたりするが、あれらは僕も見ないので、母が誰かと同期状態にされている可能性がある。声だけ聞いている盗聴者の推測がこちらに反映されているのかは分からないけれど、こちらは内面の侵害と脳操作という人権侵害を受けている。もし誤解している人が存在する場合は、その人も被害者だろうけれど、勝手な推測は止めて欲しいが、こちらは被害があるので、裏がそういう人を利用しているのでなければ、裏が恣意的にしていることになる。どちらにしても、こちらに被害があるのは事実だ。その裏側までは分からないけれど、事実の裏にそういう前提がなければあり得ない被害を受けている。僕ははっきり分かる事実関係だけに認識を留めているけれど、何らかの相手が存在しなければ起き得ないテクノロジー犯罪(用語説明)の被害であるため、分かりもしない相手の推測をしないで構図だけを前提にしている。

上の文を記述したら(2017年2月)、大雪になり外は吹雪いている。妄想みたいにみえるだろうけれど、気象兵器がすでに実在する(akejy.web.fc2.comの「脅しについて」を参照下さい)。上の文は何らかの対策を相手がしていて、それが結果として、こちらへの人権侵害になっているようなことがあるかもしれない。

上の文の「こちらへの人権侵害」の部分の「へ」が消されていた。巧みに誤読される文にされて、被害者の僕を加害者かのように見せようとするハッキングの意図があるのではないか? 裏がレーダーなどを用いて脳を読む実験をしている可能性がある。誰かが僕を加害者と誤解すると、加害行為をしていない僕を利用してくるかもしれない。もし何かがあったとしても、僕は加害行為を一切していないので、こちらは対応できない。僕は裏の弾圧で人生が壊された被害者だ。ただし、これらの被害はタブーなのか知られていない。

こちらとしてはどのように対応したらいいか分からない。分からないという状況で対応せざるを得ない困惑状態なので、何もできない。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。念の為に記述します。

以前から、誰かに言い返している声がするけれど、言い返すのは僕ではありません。

僕は人のせいにするようなことはないし、そもそも悪いことはしていません。

僕の言ったことではない、誰かの発言に対して、僕に怒る人がいるようです。僕ではないので困ります。

もしかしたら、読む人に書いている僕の心の声と思わせる戦略かもしれないけれど、僕の心の声とは明確に異なります。自分の心の声が自身に罠を仕掛けるようにはたらくようなことは不自然です。

撹乱ばかりなので、疑心暗鬼になるなということに無理があるけれど、だからこそ電磁波世界に影響された場合は無視しておいた方がいいです。ただし、脳操作で無視ができなくされるケースがあるので、その場合は諦観するしかないでしょう。闘ってはいけません。

僕は無宗教(宗教哲学は別)なのだけれど、信じる力や希望を失わないことが大切だと思います



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このブログからの重要点

メディア集ストの証拠(そっくりさん)(170203)(注意)

特殊な被害状況の説明(161216)(注意)

僕のひどい被害人生(161116)(注意)

変態セクハラ利用を含む被害証拠(161206170407)(要注意:見ない方がいい。誤解に注意。)


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朝日新聞を読むことを妨害されたりする。僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義を重視するものであり、そういう方向の新聞を読んでも問題はないと思う。いま書いたような価値観はリベラルだとか中道左派だとか進歩主義といわれるものであり、朝日新聞などが代表的なメディアだ。メディア集ストがあり、どうも僕のせいで世の中が右傾化していると言ってくる者がいるが、僕の価値観では左傾化することはあっても右傾化はない。

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2017年3月20日の朝に庭にキジがいた。キジは国鳥だが昔からよく見る。免許の更新で道が正しいか気にしたときもキジが現れて間違っていないと教えてくれたかのようだった。中道左派の価値観の人間のところにキジ…?

日本では保守系は基本的には親米だが、最近、反米保守の著名人が病気になっている。保守に相対する中道左派の被害者の僕のせいとされないように「独裁に反対する進歩的穏健保守リベラル左派」とでも立ち位置を調整しようかと考えたりもする。これで朝日くらいの中道よりの中道左派になるバランスのとり方かもしれないけれど、この表現でもいまの朝日さんよりは多少左側ではある。

 ーーー

僕は薬を飲んでおらず、よって病気にはなりません

統合失調症の症状に電波や光などの物理的手段により危害を加えられると思う物理的被影響妄想という電磁波の訴えが追加されているが、かつてはそういう症状の記載はなかった。

統合失調症などの精神疾患は自殺率が健常者より高いと言われるが、僕は絶対に自殺しない。安全運転に配慮しているので事故もしないだろう。

また抗精神薬を含む薬は一切飲んで無いので、その副作用によるものは、僕にはあり得ないため、健康だ。

精神疾患では自殺をしない限り死ぬことは無いのだが、大量の精神病薬の投与による副作用である心疾患は問題視されている。

僕は病院に行っていないので薬は飲まない。薬は一切飲んでいないので、その副作用による健康への害はあり得ない。

食生活は誰よりも注意していて、健康おたくでもあるため、食のバランスもよく、非常に健康的であり、表層的な体調不良は電磁波の被害によるものでしかない。

食事は毎日キャベツの千切りを黒酢と甜菜糖のドレッシングで大皿いっぱい摂取しており、それ以外の野菜も多く、油はオリーブオイルしか使わず、自家製のカスピ海ヨーグルトを毎日食べていて、主食は発芽玄米だし、お茶の出がらしを使った佃煮でカテキンやテアニン、食物繊維なども十分に摂取しているので、非常に健康的。

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170407〜 共謀罪には反対です。謀略にも反対。途中から何故かセクハラ被害に…■注意■

僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。






170407

共謀罪には反対している。通常の状態なら詳細に批判をするのだけれど、以下のような状況で、それができない。

これだけ妨害があるのは、僕が圧力で意見を変えたと思わせて僕のせいにしたいらしき誰か(権力?)の意図があるようにみえるからだが、相手はずっと同じ手法なのでいい加減にして欲しい。僕は圧力で意見を変えるようなことはない。

妨害で情報も得られずに、細部がはっきりしないために意見を書けなくなるようなことはあるが、民主社会の改善が見込めないような状況で権力に妥協するようなことはない。

いまは共謀罪に反対する具体的な内容は脳抑制などもあって書けるような状況にない。

昨日は国会前でデモがあったようだけれど、日本をデモのある社会にしたがったのは僕でもあって、僕の価値観と同様の抗議デモのときに僕が電磁波の被害を受けるのはおかしい。

僕はデモの人々と同様に中道左派の周辺の人間であり、保守系や右派ではない。

自分のツイッターの方に共謀罪に関係して記述したものを先日まとめて引用した(2017.03.20のブログの170422のところの枠のなか)が、自公の与党案ができる過程のものなので、リアルタイムで法案の内容が変わっており、僕の意見は変わっていないが、その都度で共謀罪の形が少しずつ変化しているので、そういうことを前提に理解してもらう必要がある。

十年前の平成の治安維持法と言われた共謀罪は止めることができた。しかし普天間の問題は頑張ったがどうすることもできない状況。

2013年の特定秘密保護法は記録は残してないが批判を続けたものの止められなかった。あのときは、与党合意までは毎日新聞が批判報道を続けていたが、朝日などは法案が国会に提出される頃までは沈黙状態であり、その後に問題を社会に理解してもらう時間が不十分で、秘密保護法はチェック機関などの整備が不十分なまま国会を通過してしまっている。

安保法制のときにはツイッターに散々批判を書き込んでいるが、そのツイッター@akejyも昨年11月に、誤解される罠に嵌められて直後に凍結されている。罠は中道左派の僕が左派の敵かのように見せるような手の込んだ悪質なもの。あらゆる手法をもちいられたが、相手は権力の諜報機関か何かだ。

裏は、安保法制などに対して僕が批判的だったため、僕が安保法制を推進したかのようなデマ状況を作って、僕を悪者に見せたがっているかのような被害状況がある。

しかし僕は安保法制が違憲であり、立憲主義に違反しているので、シールズなどの主張と同じような内容の批判をしていた。

僕には政治系のメディア集ストがあった(妄想ではない)のだが、過去に内政の方は表題としてのいい政策では何らかの影響があるように見せられた。

実際に同一労働同一賃金や過去には再分配税制や東日本大震災のときの復興税と復興住宅、職業訓練受講給付金(求職者支援制度)、リーマンショックのときの輸出産業の30兆円の需給ギャップを埋めて失業を防ぐために、国内で輸出品の購入を促進するためのエコポイントと雇用調整助成金(こちらはリーマンショックの失業対策では有効だったが出口戦略に失敗している)、それ以前だと定額給付金をより公平な定率給付金に修正するなどに影響があったと思わしきことを記憶している。

しかし、安全保障では何も影響しなかったし、場合によっては僕のせいに見せるデタラメな悪用があった。世の中が右傾化して、電磁波被害もあるなか、左が安全かは分からない状況で、僕は左だと言い続けなくてはならなくなっている。

例えば、僕が中道左派でリベラルな改憲案(このブログにも2度ほど簡単なことは記載している)という、自民党とはまるで逆のことを考えていたら、自民党が悪質な右翼改憲草案を出してきたし、東浩紀さんが中途半端でする必要のないような中道の改憲案を書いている。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるのだが、その音が、ダメやダメやこの人の影響をたいしゃんのせい(手柄?責任?)にされるぞ、と言われた。

どういうことなのだろうか? 彼は上のような発言ができるタイプの人ではない。どちらに転んでも僕を悪くするような仕組みで言ってくるのなら大きな問題だ。

僕も彼も悪いことはしていないだろう。誰もこんな罠に嵌るはずがない。


(4月7日のホワイトボードに記入したメモ:デジカメで撮影してすぐにホワイトボードの字は消している)

メディア集スト。右の人を左にみせているっぽい(←逆もあるっぽい)。僕は左だ(←これは事実)。デマばかり。アベコベ。
何なんだ?(←これは直前の記述に対してではなく、メディア集スト絡みの僕のデマのこと)

僕は左と書いたら、(声は)この人のせいで狂ったと見せないかんと言ってくるが、狂っているのは右の陰謀論者たちだ。
HPをもう少し明確に権力が裏でしていることへの抗議であることが分かるように修正したい。

(声が)あきひろをこんなふうにしたヤツはお前らや、と言っていて、僕にビリビリと(電磁波の)攻撃がある。権力が悪い。

僕は(政治的には)一般には誰でも受け入れられるようなまともなことを言っているが、僕への批判をするのを僕に見せようとする相手の悪質なやり方に困惑している。

僕に同情的な人に僕を嫌わせる戦略を何処かがしている。ちなみに僕は自由・平等・平和・人権の民主主義者であり中道左派だ。

何をしても不透明な状況なので、権力に圧倒的に有利なため、まともな方がやられるのでは困るばかりだ。

自分は何もしていないので、僕ではないと言っているが、誰かのせいにはしていない。

「僕ではない」と「お前だろう」では表現としても意味としても根本的に異なる。

例えば落し物の財布がある。「これはあなたのですか?」に対して、「自分のものではない」と(知らないのに)「〜のものだ」っとでは意味が異なり、混同は無理だ。(僕は誰かのせいにはしていない。)

相手が僕に近いニセの声で、IQが高いのはこっちな、じゃあ、こいつが来たときに困るようにすればいい、と言っていた。とんでもない。

共謀罪が問題となっているが、音声送信に、僕の意見に合わせるな、というのが出ているためか(どうかは分からないが)、僕が(リアルタイムの具体的な政治のことを)書くと朝日が十分報じないようなので、(僕への脳)抑制もあるのだが(総合的に考えると政治的意見は丁寧には)書けない(ような状況にある)。意見は(基本的には)不変だが。

権力は汚くて、状況に応じて、例えば直前のような状態にして、僕の加害者を朝日にみせてくる。だが悪いのは権力だ。


いま、ホワイトボードにメモしてデジカメに入れておいた文字を入力したら、音声送信が、全部オレのせいにされる、と言っていたけれど、僕はそれらを誰かのせいにするつもりはない。権力が裏で使っている音声送信技術で送られた言葉とそれへの僕の意見のメモを記載したわけであり、誰によるものか、誰かの意識の断片を人工知能が翻訳した可能性はあってもそれが正確とは考えないし、権力が目的に合わせて恣意的に歪めて伝えてくるかもしれないので、そういう状況を前提に理解して欲しい。権力が裏で変な謀略をしているのが撹乱のためか何かまでは分からない。いまCSの音楽ビデオを見ながら作業しているが、セコいという歌詞の曲。セコいのは誰なのだろう? 少なくとも僕はセコいことはしていない。

いま音声送信があって、こんな人たいちの中に入っとるひとじゃない、と言っていた。どういうことか分からない。撹乱かもしれない。権力は誰かのせいにしようとするが、僕も彼も何もしていないと思う。

補足追記(脳抑制されて書けなかったこと):
上のホワイトボードの僕のメモに「共謀罪が問題となっているが、音声送信に、僕の意見に合わせるな、というのが出ているためか(どうかは分からないが)、僕が(リアルタイムの具体的な政治のことを)書くと朝日が十分報じないようなので、(僕への脳)抑制もあるのだが(総合的に考えると政治的意見は丁寧には)書けない(ような状況にある)。意見は(基本的には)不変だが。」とあるけれど、その前に「2013年の特定秘密保護法は記録は残してないが批判を続けたものの止められなかった。あのときは、与党合意までは毎日新聞が批判報道を続けていたが、朝日などは法案が国会に提出される頃までは沈黙状態であり、その後に問題を社会に理解してもらう時間が不十分で、秘密保護法はチェック機関などの整備が不十分なまま国会を通過してしまっている。」と書いているように、今回の共謀罪においても、与党の合意までは朝日の報道が少なめだったことは同じであり、野党の立場では国会に提出されてから闘うということになるので、別に僕が共謀罪への批判を書いても書かなくても同じなのかもしれない。問題はこちらの被害がひどいので、政治的な情報を十分に得られなくなっていること。状況に関連付けられた被害があるのだろうと感じる。もしかしたらこちらの意図に関係なく公明党などへの関連付けがあるのかもしれない。他の被害者から僕が創価批判をしないから創価だというようなレッテル貼りをされていれば、こういうことになるかもしれない。でも家は朝日新聞だし、現代思想に関する本を読んでいるときに創価というのも不思議で、何かアベコベな戦略と撹乱裏にあるかもしれない。それなら仏教思想を読んだら野党系の左派にでもくっつけられたりするのだろうか? 皮肉を書いている。まぁ、与野党の左側と言っていたので、別に自民党よりは公明党の方がずっとマシとは思っている。あそこは与党でも自民党が、公明党ごときに振り回されて困る、と公言しているし、野党は共産党が、公明党は抵抗するスタンスはとるけれど、結局は自民党に合意すると批判していて、まるで中間管理職のようだ。それは民進党にもある意味では当てはまることなのかもしれない。理念と現実の間というところが厳しい立場ではあるけれど、与野党どちらも理念を尊重してなんとか悪い現実を悪化させないようにして欲しい。

(追記:上の補足をアップ後に聞き取りにくい音声があって、相手が人工知能か僕の意識を捉えている誰かか知らないけれど、何かの反響がある。聞き取れたのは、大学も出てないのに…だけで、誰のことを言っているかは分からない。僕のような十歳代前半に被害を受けて潰された人間は学歴では測れない。他の被害者のことなら、彼らはちょっとネット検索して調べれば分かることを調べもしないで、誤った認識に基づいた妄想を繰り広げていたので困るのは確かだ。)

(再追記:「僕の意見に合わせるな」という人の意見は「撤回すべき」です。というのは、僕の意見が昔からまともであるから。合わせるなを撤回したところで、合わせろということにはなりません。価値観の多様性と思想言論の自由を尊重します。)

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

こりゃすごい、こいつらを利用しようとしたのはあんたや、と言ってきたが、僕は誰かを利用したりはしない。誰かが僕に利用されているように見える何かがあるのかどうかすら孤立している僕は知らない。それぞれが自由意志で政治的な発言をしていたとしても、それは民主主義の社会では自然なことであり、世の中には僕と似た意見の人も多く、だからといってそれらの人と僕とは関係ないだろう。

僕は昔から左派系の脳同期などがあって、ずっと民主主義を前提として平和と平等の価値観だ。政治のことを喋れれば自然と社民党の理念と同じ内容になっていた。ときに僕の意見と異なる発言が不思議なことに自分の口から飛び出したことがあったが、脳の遠隔操作であり、気付いた時点でその都度、発言を自分の価値観に修正した。

問題は脳操作技術の巧みな利用であり、高度な心理戦略が背景にあることも確かなことである。

例えば、僕は社民党に近くても社民党とは異なるが、憲法9条に関しては、討論番組では自民党などの保守的な議論が主導しているときにも、もし憲法9条を改正するなら現状を合憲化したとしても9条の文言は一切変えること無く、自衛隊は国連の要請において9条の範囲内で可能なことに限局するという国連重視かつより平和主義の主張だったわけだけれど、僕の意図は自衛隊の活動範囲を厳密に限定して、当時以上の拡大を確実に止めて、逆に自衛隊の活動範囲をそれまで以上に限定し、憲法9条の文言を厳格に適用させたかったのであり、その結果として自衛隊は国連の活動可能範囲における災害時のレスキューか戦後復興以外には利用できなくなるという意図だったわけで、それは日本の社民党の理念(社民党宣言)の範囲なのだが、聞いた相手がそれをどのように理解したかは定かではない。

社民党OfficialWeb 理念 社会民主党宣言http://www5.sdp.or.jp/vision/vision.htm から安全保障面を引用。
(6)世界の人々と共生する平和な日本
 国連憲章の精神、憲法の前文と9条を指針にした平和外交と非軍事・文民・民生を基本とする積極的な国際貢献で、世界の人々とともに生きる日本を目指します。核兵器の廃絶、対話による紛争予防を具体化するため、北東アジア地域の非核化と多国間の総合的な安全保障機構の創設に積極的に取り組み、「緊張のアジア」を「平和と協力のアジア」に転換します。現状、明らかに違憲状態にある自衛隊は縮小を図り、国境警備・災害救助・国際協力などの任務別組織に改編・解消して非武装の日本を目指します。また日米安全保障条約は、最終的に平和友好条約へと転換させ、在日米軍基地の整理・縮小・撤去を進めます。


僕の意見はこの内容と大きくは変わらないというより非常に近い。この2006年2月の社民党宣言の内容を読むと、この宣言を知る前から、それ以前および以降の僕の意見にほとんど同じであるため、知った後はびっくりすることが多かった。

理想であるため、時間をかけてでも、いつか実現できればいいと思うものではある。

ただ、いま考えると、この謀略の相手(保守系と思われる)の手法は姑息だったりするようなので、断片的に伝えたり、部分的に別人の意見に入れ替えられたりされた可能性があるかもしれない。

というのは、誰かの発言がリレーのように継ぎ足されたり修正されたりして、複数の意見を一つの声かのようにする手法がされていることが分かったからだ。

ただ、実証性が乏しいため、実際に何があったかまでは分からないことが多い。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があり、数フレーズだが自分の考えを別人の声で届けられた。

これは何を意味するのだろう?

第一に脳が外部から読まれている可能性。

第二に別人の考えを音声送信されても、それを自分の考えと思わせることが技術的にできる可能性。別人の考えでも無難で誰にでも当てはまりそうなものだと、自分の考えかどうかの判別はできない。もちろん、ただ声が聞こえるだけでは、それを自分の考えとは思わない。何らかの操作が可能なはずだ。

第三に誰かの過去の発言を自分のせいにみせられるような謀略の可能性。これは、自分以外の誰かが同じ声を聞いていることが前提となるが、そういうことがあるかは分からない。

第四に人工知能が用いられている可能性と、その人工知能が人間と照らしあわせてどうなのかをチェックしている可能性。この場合、誰かの脳モデル・思考モデルの人工知能がつくられている可能性を含む。

第五に同じ手法を諜報機関などが複数者にしていて、それぞれの反応の違いを見るような実験の可能性。決してあり得ないわけではない。過去に老人の声で、この人の場合はこうか、と言っていたのを聞いたことがあることによりそういう想定があり得ると考えた。

第六に誰かが脳内音声か声帯の神経の遠隔操作で別人に見せられている可能性。

第七に被害者を統合失調症に見せるために、脳を読むかどうかではなく、脳内の声質の認識野を電磁波技術で弄られた可能性。

第八にただの撹乱の可能性。

第九にその他の想定外の謀略。

第十に心因性の幻聴である可能性。ただしこの被害は外部による実験などと思われ厳密には幻聴ではないだろう。


 ーーー

(追記)

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。

何に対してか分からないが、上の政治に関する追記を加えたあとだから、それに関係してのことかもしれない。

その後にプロフィールのところに「サッカーが好きなのに見れない。音楽を聴くのが好きなのに心理的妨害がある。楽器の練習がしたいのに見えない妨害がされてできない。CGでも何でもいいから絵が描きたい。漢字と英語にちょっとだけ苦手意識があって嫌いなものを受け付けなくなる性格は改善したい。読書の妨害は本当に止めて欲しい。ドラマや映画、小説、マンガなどの物語はハッピーエンドでないと接触もできない。」と記入したので、それが関係している可能性もある。

その音声送信が、それであんたの方が頭いいと思われたのか、と言っていた。

頭の良し悪しに関して言われるのは、脳抑制される側(僕も抑制される方なのだが)が嫌がるからなのかもしれない。それとは別に、僕が少なくとも僕より言語能力がある女性が好みと言っていたことが関係ある可能性もある。実際は分からない。

この場合は音声送信の、あんた、というのが誰を表すかが不明瞭なので、過去の全然違うところに届くような経緯や全く見当違いな声などからしても、僕に言っているとは限らず、それが意味するところが判然としない。

あんたの方が頭いいと思われた、という表現から、実際はそうではないという含意があるので、現実は、あんた、は誰かより頭がいいわけではない、という意味になるが、自分を中心に考えた場合、相手は僕より頭のいい人ということになるので、そういう人だとメディア集ストで接触した識者などなのかもしれないということになるが、僕の相手への誰かによる声がネジレて僕に届くというケースがあるようなので、そうであればネットで接触したデマに騙されている被害者である可能性がある。

(いま、日本語入力システムの変換候補に、騙されているのはあなただ、という選択肢が出ていたが、諜報機関が関与しているにしても、内容は人工知能によるものか他の被害者さんが僕の監視役にされていての結果なのかは判然としない。ただ、僕は騙されてはいない。難しい現実のなかで、バランスをとりながら理念を失わないようにしているだけだ。)

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、こんなヤツがオレ達のなかにいるからだ、と言われるのだけれど、こんなヤツが誰でどんなヤツなのかは特定不能であるにしても、言い方は否定的なニアンスがある。

例えばこんなヤツを自分だとすると、僕の状況からすれば社会の不条理と問題が凝縮しているので、左派系なら社会問題の解決のために、教育の不条理、労働の不条理、福祉の不条理を扱って、社会の向上のためには何が必要かを考えるはずだし、実際に朝日あたりはオピニオン面でもそういう内容が増えている。

だから、否定的に捉えるのはどこか分からないが、差別的なのは右派系である可能性が高いにしても、左派系であっても同じ人間であるため、瞬間的にはネガティブに捉えつつも理性によってそれを昇華させる方向に結論を出しているのかもしれないので、やっぱり不透明な状況では相手が誰だとか何処だとかは一概にはいえない。

総合的に捉えて傾向を考えるしかない。また、相手の傾向が変わったときに、相手が変わったのか、相手の思考などの扱う対象が変わったのかの判別も容易ではない。

僕は昔から慎重で、決めつけを避けるような傾向が強いので、ときどきある自分以外の意識と脳操作被害が外からであることを認識している。

明らかに脳操作被害を受けていた過去があって、自分の考えではないことを自分の口が喋ったり、自分の意思と関係なく手や足が動いて何処かに衝突させられたり、そういう経験があるため、過去の自分の記述の中にも自分らしくはない決めつけなどがあったかもしれないけれど、それらが自分の性格と思考傾向とは異なるため、やっぱり脳操作の影響もあったのではないかと感じている。

不透明な状況では何も分からず何も改善されないため、社会はオープンな方がいい。

ホーリズム https://ja.wikipedia.org/wiki/ホーリズム という考え方があって、これは全体論と訳されるようだけれど、この場合は認識論の観点で使うので、政治的な誤解は避けたいものの、一部の否定により全体を否定するのはおかしく、一部に間違いがあれば、そこを修正することで、意味の全体性は維持できるという考え方。

そのためには僕は社会はオープンな方がいいと思うのだけれど、それは不透明であれば間違いが間違いと認識されず、バラバラの世界が継続されてしまい不健康だから。

ホーリズムとオープン・ソサエティという概念は矛盾していないのに、学術的には矛盾として扱われているらしい。

このオープン・ソサエティという考えを調べると「開かれた社会とその敵」カール・ポパーという本の存在があることを知る。2部あり、それぞれが4百頁近くあって、値段も5千円近いので入手もできないが、全体主義を批判する反共の内容でもあるらしい。

このカール・ポパーという自由主義の人が反証主義で有名でもあり、同時にホーリズムが反証主義を否定する概念であることからも、まるで正反対のものであるが、僕の中では、その2つの基本的なん論理構造が矛盾することなく理解が可能になっている。

反証というのは、その理論が間違っている可能性を検証できるということで、それにより科学的な検証が可能となるため、反証できないものは科学的ではないとされる。

その反証主義とホーリズムの関係について、ホーリズムのウィキペディアの項目の中の「認識論」のところに《デュエム-クワイン・テーゼ》がある。

デュエム-クワイン・テーゼ
https://ja.wikipedia.org/wiki/デュエム-クワイン・テーゼ

デュエムのテーゼは、「物理学的観察には実験装置についての理論などさまざまな補助仮説が必要であるため、物理学理論のみから何らかの観察予測が導き出されることはなく、したがってそうした理論が文字通りに反証されることはないことに気づいた。一見反証されたように見える仮説も、補助仮説のアド・ホックな(限定目的の)修正で救うことができる」(引用)というもの。

クワインのテーゼ(いわゆるデュエム-クワイン・テーゼ)は、「論文「経験主義の2つのドグマ」の中で、信念の検証に関する全体論を主張する。それによると、われわれの信念の体系は全体としてひとつの網の目をなしていて、けっして個別に外部からの刺激(観察)と相対するということがなく、常に網の目全体として観察と向き合う。網の目から導かれる予測と観察が矛盾しても、網の目のどこかを修正すれば矛盾は解消でき、どれか特定の信念が反証されるということはない。逆に、経験による改訂の可能性を原理的に逃れている信念というものもなく、場合によっては論理学の公理なども改訂されうる。こうした全体論の帰結として、対立する二つの理論があるとき、経験によってそのどちらかが否定されるということはなく、どんな経験に対してもどんな信念でも保持しつづけることができる。」(引用)というもの。

まるで仏教思想だ。世界は一見すると矛盾を孕みつつも存在していて、それは矛盾を包摂しているシステムであるが、ときにその矛盾が特定のもの(例えば人間社会)においては容認し難いものである場合は、それを修正改善したとしても、生態系も含む世界が破綻することなく存続することからも、現実論としては間違ってはいないようにも見える。

論理体系にしても、一部に間違いが発見された場合も、そこの修正のための新しい論理を検証して、論理全体の整合性を維持するということが常になされる。

ホーリズムに問題があるとすれば、それは権力が自身の正当化に用いた場合であり、それは前述したように反証主義を提唱したカール・ポパーの以下の指摘ということになる。

(ウィキペディアのホーリズムのなかの記述から引用)「カール・ポパーは、当時の世界の政治情勢などに苦慮しつつ、「この考え方[12:知識社会学の背景のマルクス主義全体論を批判する文脈で用いているので、本来の進化観的ニュアンスは既に後退している]が社会学に持ち込まれると、国家権力を増大させることになり、とどのつまり1923年から使われるようになっていた全体主義(en:Totalitarianism)という語が表す概念と同じになってしまう」と述べた[13:ポパー『歴史主義の貧困』(1960) ISBN 4120004759]」とあって、そこに限局すれば非常にわかりやすく否定することができない主張ではある。

それでは、そういう問題があるから、ホーリズムが間違っているかといえば、決してそんなことはない。

反証主義との矛盾は、間違っているかどうかの検証ができないものは科学的ではないのに、ホーリズムという価値観では反証可能性を否定するため、何が科学的かが検証できなくなるというものだろうが、ホーリズムが部分的な間違いは修正すればいいという立場であることを考えると、消して反証を否定しているわけではない。

ただ、反証できるものと反証ができないものを分けて、反証できるものだけで理論をつくることに対する否定が含まれるため、科学的かどうかの厳密性を損なう可能性はあるが、逆にいえば、反証主義は、反証ができないけれど存在するものを無視するという、現実世界を検証できる一部だけで捉えるという問題を孕んでいるだろう。

反証主義のひとに対しては、ホーリズムというものを、反証というものを批判のための批判に用いられないようにするために有効な考え方だと捉えるように勧めればいいということになる。

問題は、一つの法則だけで全てを捉えようとする姿勢だろうけれど、この問題意識はホーリズムの価値観ということになる。

昨今、人工知能によるディープラーニングが話題になっている。人工知能が将棋のプロに勝利したことは記憶に新しいと思う。

認識論などは非常に難しい哲学であり僕には上述したように入門程度の理解しかないのだけれど、西洋思想や現代思想でも扱われているし、古い仏教哲学にも阿頼耶識などという概念などで扱われてきたもの。

古いギリシャ哲学などでは、イデア論という形而上の概念が予め存在するという考え方をしているし、認知心理学や脳のニューロンという観点からも、脳に物事の基本的な形態を認識するための神経群という装置が存在することを前提に捉えるようなところもあると思うけれど、それは生まれてから成長する過程で、DNAの基本的かつ柔軟な設計図に基づいて脳神経の基本構造ができたあとに、外界を認識する過程で、神経群が形成されていった結果だろう。

従来の人工知能はそれをプログラムで人為的につくり出そうとして失敗してきたとのことだが、昨今の人間が自然に物事を学ぶ過程を再現したディープラーニングという仕組みでの人工知能では、どうも最初から人が何かを入力するのではなく、人工知能が自ら学ぶようにできている。

メディアを通じて得た情報だけれど、どうもディープラーニングでは、例えば犬というものも、犬の特徴を予め入力するのではなく、犬をたくさん見せて、それ以外の動物との違いから、それが犬であることを学ぶらしい。人は犬とキツネ、猫とタヌキを容易に見分けるし、キツネのような犬でも犬と分かり、タヌキのような柄の猫も猫と認識できるから、単純な認識では無理なものをケースバイケースで検証する能力を有するし、それは特徴の入力では簡単にはできないものである。文字の認識でも、5とSは書いた文字では人によっては似ているのに見分けることが可能だ。

どういう仕組みなのかは、ディープラーニングの場合は、製作者ですら分からないといわれるが、僕の推測では、おそらく基本概念と消去法による学習がなされているのではないかと感じる。

というのは従来の人工知能が正解を学習させても正解できなかったのだから、正解を導くのに不正解を除くもしくは、相対的に比較することで正解だけを浮き上がらせる、というようなことをしている可能性があるように思うからだ。

部分的な正解を導くのに、反証主義は有効である可能性は高いし、それにより導き出されたものを他と繋いで全体像を形成する過程では、相対的な捉え方と、否定弁証法を部分的に応用したような手法により物事を浮き上がらせることが、認識論的な観点からはなされているのではないかと推測する。

否定弁証法というのは、テオドール・アドルノという人の考え方で、ヘーゲルの弁証法が正-反-合とするのに対して、否定を重ねる手法とのこと。どうもナチスに加担した疑惑がある人で、戦火が悪化した後に米国に逃れているけれど、その経緯と関係がありそう。ヘーゲルの弁証法だと最終的には全てを含んだ否定の否定であるアウフヘーベン(止揚,)に至るということらしいが、それが絶対精神という扱い方次第では独裁を正当化するものになりかねないので、またヘーゲルの弁証法では絶対精神という主観に全てが属することになってしまうため、その過程で否定された非同一のものにも価値があるという観点から、否定弁証法という考えに至ったと思われる。

アドルノ「否定弁証法」における主観の機能 思惟の自己反省と経験のポテンシャルについて
https://www.jstage.jst.go.jp/article/philosophy1952/1997/48/1997_48_297/_article/-char/ja/

「アドルノは矛盾を「解消されえない非同一的なものの表現」(GS6.162)と規定する」(上の論文から引用)とあった。

矛盾とは「反省カテゴリー」であり思惟の自己反省という認識をアドルノはしているとのこと。

(妨害による脱線)
アドルノという人の主張を僕はたいして知らないので、その人を扱うにあたって外部の文章から、おおよそのものを捉えようとしたのだけれど、日常の文章よりは難解な論文をサーッと斜め読みして要点を捉える際に、くっついている音声送信の相手の1人は僕が書くのに時間がかかるようになったから僕をバカにしているが、それは記述するのが自分の考えではないので自由には書けないためだ。

基本だけしか知らない相手の否定弁証法のあり方が、自分の思考手法とどう違うかを捉えることが目的であり、詳細までの知識は必要ないが、傾向だけは把握しておこうとしたまで。

その相手は僕が操られていると認識していて、それが度々ある音声送信から分かるのだが、普段は自分の考えを書いているから、長文でも時間がかからないが、誰かの特に学者の考えを書く場合は、本来は(しっかり学習するなら)これよりももっと時間がかかるわけで、この状態は僕が妨害されながら文章を書いているということであり、もし相手というか僕の脳操作などをしている者が認識しているように、僕が識者に操られているなら、また、論文を読んだことが関係あるなら、相手はそちらの専門だろうから、こういう平易な内容であれば、調べずとも書けるはずで、僕がそうではないということは、難しいことを書いているときに僕が操られているわけではないことを意味している。

そもそも、僕は自分の知識にないことを書くことはできないし、知識が曖昧なままのことを書けば間違う。ただ、くっついている相手の傾向か何かが反映されて、通常なら調べずに書かないようなことを、調べなかった時期もあって、そのときには間違えたことを書いたこともある。

それにしてもこれを書いて電磁波で苦しむのが僕であることが理解に苦しむ。相手は僕の相手を批判していたのに、なぜ僕が苦しい?

ただ、誰かの脳傾向が反映されるなら、僕が学術もどきを書いているのも、そういうことが背景にあるかもしれず、そうであれば僕はそういうことを望んでいない。

自分の関心を書いているわけで、あえてこういうことを文章化する必要があるかは疑問だが、妨害がなければ、書いていることは僕の関心分野だし、ずっと社会問題や社会の不条理と矛盾をみてきたので、それらに対する自分なりの認識もあるし、それらをどのように解決するかを抽象化して考えるようなことも過去にはしてきた。

考える時間があって、不条理問題などを社会問題として、また、自分自身の状況として経験しているので、何も思想的なものが脳に無いなんていうことはあり得ないわけで、思想というツールが基本だけでも使えれば、水を得た魚のようになるのは不自然ではない。
(ここまで脱線)

「自己反省を単に否定的な運動としてではなく、非同一的な客観を開示する積極的なはたらきとして捉えるアドルノのこの把握は、いかなる意味で理解されうるのだろうか。」(引用)

一つにナチスの失敗を繰り返さないために、人間の理性が完全ではないという点への思慮がある。人間にとって反省とは社会を形成するための必須の機能である。

もう一つとして、ヘーゲルの理論で懸念されるといわれる全体主義において、同時にナチスの失敗について、その過程でもしかしたら排除されかねない存在に対する擁護の側面がそこにあると思われる。

「アドルノは実践哲学における主観のあり方を論ずる中で、次のように述べている。「ユートピアとは、犠牲なき主観の非同一性であろう」(GS6.277)。認識のあり方に関するなら、思惟する主観に対し要求されているのは、自己反省を引き起こしうる経験の身体的要素との非同一的な関わりである。だがなお見落とされてならないのは、「犠牲なき」という限定である。主観の非同一性は、思惟する主観という主観固有のあり方を解体するものとして想定されているのではない。主観の非同一性が要求されるのは、むしろ思惟する主観の能動性を救い出すための決定的な要因としてである。」(引用)

ちょっと遠回りしたが、僕には僕の思考方法があって、それがアドルノの否定弁証法とどのように異なるかを知りたかったのだけれど、どうもヘーゲルの弁証法が全体主義に繋がる可能性があるため、それへの問題提起という扱いのようだった。

ヘーゲルという人は、ある意味で2面性があったらしく、多くが懸念するヘーゲル保守という側面と、マルクスも属していたという自由主義者としてのヘーゲル左派という側面がある。ヘーゲルは民主的ではない時代に、学者として安定した地位を得ていたひとであり、それ故に現実と理念の二面性があったのだろう。

社会福祉を重視した人でもあるが、ヘーゲルの福祉観は、自助共助公助であり、まずは大黒柱としての家の主が働き、社会保障はその労働組織などが担い、それでも不足するところは国が提供するというものと過去に読んでいる。(「使えるヘーゲル」という新書)

ヘーゲルの弁証法に関しては、思想の入門書をいくらかと、ネットで見つけた論文、およびウィキペディアの内容などで把握した程度だが、僕も絶対精神という表現にはアレルギーがあるので、そちらに繋がる思想には警戒もある。

僕が確認したかったのは、ずっと以前からの僕の思考傾向である真理を浮き上がらせるための消去法的な捉え方と、それを弁証法的に組み合わせて相対的な価値世界を構成する手法において、既存の論理で類似したものがないかということだが、物事の俯瞰的な全体像を構築するための経緯を抽象的に表現したものに過ぎず、誤解されたくないのはアドルノの否定弁証法と同様に、その過程から溢れでるものに関しては、世界を構成する一部であり、思考過程の消去法という表現からの誤解による排除の論理ではなく、社会科学という観点からは、弱者ということになり得る社会的に排除されていくような状況の人に対しては、利他と溢れることなき包摂と救済という対応が絶対的に必須であると考える。

このような表現は用いてはいないが、十年前だって誤解されないように、当時の僕の主張は、便宜的に総合的な捉え方をするために簡略しているわけで、決して優先順位の低い事象を切り捨てるような発想は用いていないと、何度も言っていたし、同時に包摂という表現は尊重するが、包むという概念はそこから溢れでる対象があり得るものであるため、地平線の向こうまで続く利他という概念の方が望ましいとも言っていた。もちろん喋り言葉なので、もう少し簡単な言い回しだったかもしれない。

当時の「いいとこ取り」という僕の表現は、確かに安易だったかもしれないが、「理念に基づいたいいとこ取り」ということであり、理念というのは弱者救済が優先されるということである。

この、理念的弁証法とでもいうような僕の手法は、反証主義と否定弁証法、ヘーゲルの弁証法、ホーリズム、オープンソサエティという概念を矛盾なく捉えることができる。排除の論理は否定するという前提でもある。

構図にすると

反証主義 … オープンソサエティ × 絶対精神…ヘーゲルの弁証法 × 否定弁証法 … ホーリズム

のように、対立含みになってしまうようだが、僕の捉え方は実際は異なる。

この構図の場合は真ん中に全体主義の懸念のあるもの(絶対精神とヘーゲル)があって、その両端にそれへの懸念の価値観(全体主義を防ぐためのオープンソサエティや独裁を懸念する否定弁証法)があり、そこに類似した思想(反証主義とホーリズム)が両端同士でまた対峙するように見えるが、実際のところは、全てが相互補完の役割を担っているわけであり、それらが全てバランスよく関係して、社会も世界も持続的に循環しているということがいえるのではないかということになる。

言葉で捉えると、独裁とオープンソサエティは矛盾するようだが、現実空間と時間軸を考えれば、人間が存在するかぎり、独裁的だが有能な人物の登場を完全に否定はできず、独裁は懸念すべきものとしての存在として象徴的に認識されるべきものだし、その独裁を防ぐためのオープンソサエティの価値観は必要であり、またオープンソサエティを利用して、自由至上主義という別の隠れた独裁を防ぐための別の価値観も必要ということになる。

また、格差や貧困などによる不満が独裁に繋がるということも問題で、そうならないためには不満がない社会を形成すべきだが、不満がないということは、不満になるような状況がない公平で開かれた社会であることが前提になり、隠れた弾圧などがあってはならないため、不満があるはずなのに見えないという状況が最も懸念されるべきで、社会の公平性と開放性は共に必須のものだ。

人の社会は相互補完で安全を確保しているわけで、その辺りの認識は普遍的なものであろうから、そこを分析して抽象化した概念であっても、相互補完が必要に思う。







170408

昨日の補足:

昨日の3つの関係を三角形にしてみた。

      反証主義 … オープンソサエティ
    ×                  ×
ホーリズム … 否定弁証法 × ヘーゲルの弁証法 ≒ 絶対精神


否定弁証法とホーリズムは、その目的に於いて排除の論理を用いないことが共通している。
他の2つずつは、それぞれ同一人物による理論。

絶対精神は帰納法《(個別事例→普遍法則)≒(細部→全体)》で導かれたのかもしれないが、そこから演繹《(普遍→個別的結論)≒(全体→細部)》すれば全体主義や独裁政治になりかねないという懸念は誰にでもわかること。

全体主義の独裁を避けるには、権力の情報公開を徹底し、同時に密室のないオープンな社会にする必要がある。

これは囚人のジレンマという現象からも明らかで、相手が見えていれば信頼関係が醸成されて好ましい状況が可能だが、見えなければ相互不審から望まれない結論になりかねないからだ。

同時にオープンな状況では、有利な状況にある者がその有利性を利用して不正をすることもできない。


これはある意味ではこういうことになるかもしれない。

        科学の重視と自由主義
       ×          ×
 利他(包摂)と弱者救済  ×  最適化と独裁懸念 


興味深い構図になったので、補足として記入しました。

現実を反映しているのは、社会という存在が常にあって、それに対して哲学や思想が形成されるので、広く捉えると、一見対立しているように見えて、実際は相互補完の関係になっている現実世界が反映されているのではないかと感じる。

(追記)4/16

弁証法とオープンソサエティと弱者救済に触れたのだけれど、オープンソサエティが独裁を否定するのはいいとして、社会がオープンなら社会の不条理が誰の目にも明らかになり、自然状態の人間が互いに見える範囲の小さな共同体で助けあって生きていたような互恵が社会の制度として成立するようになるはずだ。よってオープンソサエティが独裁とそれを念頭に共産主義(ソ連の独裁)を否定するひとによる発案であっても、オープンソサエティ自体が平等を否定することはないと考える。それは同時に弱者救済がなされる社会でもあるはずだ。

もし、互いに見えるなら互助、互恵になるということを否定するために、電磁波技術で強制的にそれを否定させているようなことがあるなら、もしくはそれを否定する者に否定させないようにするのかもしれないが、実際のところは僕には分からないものの、電磁波技術で起きていることは、相手も分からず何も見えず、なのに誰かの存在だけが認識されて、僕の場合はそれによりただ苦しむようなものなので、オープンソサエティだとか社会の透明化というものとは根本的に前提条件が異なるため、それで結論をだすようなことは無理があり、オープンソサエティの否定にはなり得ない。また、オープンソサエティを主張したからといって、反共をするつもりはない。本来の共産主義の目的が独裁ではなく平等であるからだ。

 ーーー

4月8日は濃霧の一日だった。

170408_dense_fog.jpg

(追記:これは気象兵器が利用されている可能性がある。僕に脅しがなされている。僕のHPの「脅しについて」を参照。国連の環境改変兵器禁止条約(1977)は先を見越して制定されているが、既に運用対象の時代になっているはずだ。)

 ーーー

僕は「罪を憎んで人を憎まず」という考え方を重視している。

人は環境の影響を受けるので、同じ性質の人が環境次第で善にも悪にもなるため、その罪には社会的背景があるのであって、問題はそういった社会環境をつくっている全ての人にもあるので、社会環境の改善が必要ということで、罪を冒した人には罪を償うと同時に改善のための機会を与え、またその罪の犠牲になった人および関係者には、社会全体で補償することが望ましい。

また、「悪人正機」という歎異抄の表現を、考え方などに問題のある人ほど、いい教育が必要なので機会平等にすべきだという現代的な理解をして重視している。

だから、政治も政策批判に徹していたのだけれど、政治家を批判せざるを得ないような、テクノロジー犯罪の技術が用いられた罠などもあり、何とか回避しようと努力してきた。

それ以前も、自民だと〜、民主だと〜、左派だと〜、と相手の立場を尊重して、相手がどういう価値観なのかの認識にとどめていた。

当時もどうも何かが違っていて、もしかしたら僕にくっついていた人が利用されていた可能性があるものの、僕同様に相手も罠で利用されただけだろうから、きっと誰も悪くはない。ただし、この表現をすると電磁波の被害を受けるので、権力は自らの謀略を利用した者のせいにしたいのではないかと考えられる。

過去に僕が利用されたことがあったとしても、当時の僕自身の発言は公で、全国民、全世界の人々に対して開示したとしても、何ら問題のないものであったし、むしろ賛同者が多くできるようなものであり、当時の僕の主張に最も近いのが、日本の社民党の理念がまとめられた社民党宣言であったので、僕の価値観に近い概念を知りたければそちらを参照して欲しい。ただし、僕は社民党とは特別な何かがあるわけではないので、そちらに迷惑はかけたくはない。

それらの内容は、ネットのデマとはまるで異なり、一般が知れば多くが賛同するものであることは理解して欲しい。反対するのは、戦争や格差を拡大する権力だけだろう。

そういう価値観の僕なのだけれど、何らかのかたちで利用されたというか、利用されたようにみせられたので、それに対しては特に最近の数年は、誤解されないようにすることを常にしてきて、現在ではそれが過剰反応になっていないかということを注意しているものの、自分一人ではどうしようもない誘導などがあって、この不可解なシステムのなかで苦しんでいる。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

 ーーー

池上彰の番組を見た。収録のはず。

政治問題の二択は韓国の話題以外は、僕はほぼ全問正解した。昨今の国際面は脳抑制でさすがにサードなどの問題くらいはわかるが、普段はあまりない答えられないものがあったので、被害状況の影響がでているのか、脳抑制があったのか、というところ。池上さんの番組は、いまの政治情勢でなお内容は良質なので続けて欲しい。

しかし菊池桃子さんが簡単な問題を間違えていて不自然だった。過去の関連写真では、彼女の掲載もあるけれど、誰かが彼女に僕を否定させたのか何かあるのか?

ちなみに、この番組にも出演していた思ったより平和的な発想をする乃木坂の高山ちゃんが、その後のNHKのバナナゼロでも出ていた。こちらも収録だろうけれど、こちらでは政治などの堅い話題ではないので元気な表情だった。

池上彰さんの番組は、彼が数年前にテレビの仕事から降りると言っていたときに、僕が続けて欲しいと頼んで、それが伝わったのか続いているので、見ないわけにはいかないような気がするし、時事情報の基本だけなので、別に政治の決定に影響するわけでもなく、ニュースをほとんど見られなくなった僕が見ても問題はないと判断している。

一般的には妄想ということで解釈されて構わないことを書いている。

  ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、私がこういう人たちを排除しとるのか、と言っていたが、どういうことなのだろうか?

その後に電磁波を受けて苦しい。

こちらは、テレビを見なくても、変な声を聞かせられていたりする。こっちにきたのがこいつだった、みたいなことを言われるが、テレビを見ないときに言われることが多い。

平和と公平と人権を重視する僕にくっついている別の価値観の人がいて、その人が騙された右派か何かなのか、それとももっと巧みな戦略があるのか分からない。

権力は悪質な謀略をしないで欲しい。










170409

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

過去の経緯から、ネトウヨやその他の利用された人がいる可能性がある。

僕も別の意味で利用されているのかもしれないが、僕の場合は記述している。(僕の場合Hというようなhaと入れる前にかってにEnterが入るハッキング被害による変換ミスが繰り替えされるが、僕はHなことはしていない。僕でそちらの利用があるのは分かるが、僕はしていない。

こちらは電磁波の攻撃を受けてビリビリと苦しかったりすることがある。

テレビの出演者で苦しそうな人は、おならを我慢するようなケースではないかと推測するが、収録番組なので、音声送信に僕のせいにされても、僕のせいのわけがない。

他の人がしていることまで、僕のせいにしないで欲しいが、最近はなんでもかんでも、僕のせいにする手法をする音声送信の声がある。

最近の手法は、テレビも何も関係ないところで(僕の場合、テレビをみているときにはセクハラなどはない。稀に苦しくなることはある。ここでも僕の場合Hと入力されたが「は」を入れる意図がないときだった。)、セクハラの被害があると、それにより僕がテレビを見てはいけない人にされるが、別の人の状況を僕のせいにする者が次々と僕のところに現れるような、音声送信や相手との脳同期と思わしき意識操作、感情操作を含んだ被害があって、それによりお前がしているんだろう、と相手が責任転嫁をしてきて、その結果、電磁波の苦しい被害も受けるため、こちらは生活が潰されて不可抗力の状況のまま、最近はどうすることもできない環境におかれれいる。

音声送信が、頭のいいひとを潰しとるのはお前だ、と僕に言っていた。ヤツらの観点からすると、僕も頭のいい方の部類に入るはずで、そのヤツらはネトウヨもしくはヘイトスピーカーおよびその関連だろうが、実際はヤツらが僕を潰すことによって僕の側の人たちを潰していたのに、相手が頭の悪いのはお前だとやってきて、電磁波世界では僕がそいつのように見せられるようなことがある。

上の2つの文を比較すると、僕に頭のいい人たちの誰かがくっついているので、その人たちが悪いように見せられる脳操作での誘導による記述ということに気付くが、声の方は僕の場合、頭の悪い者から届いていて、その相手はセクハラなども認識しており、その際に僕は何もしていないので、相手が何かをしているのを僕のせいにしているのだろうが、相手からすると僕が相手のせいにしているかのように感じるのだろうか?

僕は自分は何もしていないので、僕ではないと言っているが、誰かのせいにするつもりはない。ただ、相手が僕のせいにしてくるので、僕ではないが、相手も何らかの利用がされているのだろうと考えている。だから、相手のように相手のせいにはしないで、権力の電磁波インフラを伴う仕組みに問題があると常に書いている。

誰かのせいにするつもりはないが、過去のメディア集ストの経緯を考えると、こちらの意図が全く伝わらないで、逆の解釈がされたと思わしき場面が何度もあったので、もしかしたらネトウヨのやっていたことを、中道左派の僕のせいにする構図ができてしまっているかもしれないという懸念はある。そんなバカな話はないという構図だが、何も見えないければ、そういうことも可能になるのだろう。

電磁波の悪用は、不透明な関係のなかでされるので、右翼権力、保守権力の側が裏で悪質な行為をしている可能性は濃厚だが、その背景に人を操る電磁波技術を使っていることがあるようなので、もしターゲットになった場合は何らかの回避措置をしなければ危ないかもしれない。

音声送信が、ダメだ、この人を潰した人のせいにされるぞ、と言っているけれど、僕は何も悪くない人のせいにするつもりはないが、文脈では、ネトウヨが権力側であるため彼らが自分たちのせいにされると考えたのが伝わったというような状況なのだから、ネトウヨ系が僕の記述する思考を読まされているのだろうか? 人工知能は関係あるのだろうか?

僕が配慮して誰かのせいにしないようにしているのに、という考えが読まれて、僕が配慮して誰かのせいにしているのに、と逆の音声送信があったが、声質は今日初めてのもの。逆説的だが、それだと僕がしていることを人工知能が誰かのせいにしているみたいに見えるが、実際は僕は何もしていない。普通の人の何倍も制約をうけて何もできない僕の日常の僅かな行為のせいだとかいうようなことなら、それは僕のせいにする者がいるものの僕は何もしていないので、その人にとっては、僕の日常行為すら問題ということになって、それで人工知能が何かをしているかもしれないが、僕は何もしていないので、こちらでは何の対処もできないし、相手が誰かも分からないので、結局、僕のせいにされると困るというだけだ。←音声送信が、ホントやだから皆言っとったんや、と言ってくるが相手が僕の意見を皆の意見と思っているのか、本当に皆がそう言っているかは僕には分からない。

音声送信が、ダメやふるたにのせいにしとったヤツがおっただけや、と言っているが、この文脈でどのようにそういう極端な限定ができるのだろうか? 同時にビリビリと僕に電磁波の被害があって苦しくて困る。僕には届く音声送信が1人の人間の思考が複数の人になっているのか、複数者の考えが一つの声になっているかはわからないが、JR東海の警笛、ヘリの飛来、自衛隊機の飛来、車のクラクションから、複数者が関係している可能性は感じている。それらの人たちは警察や自衛隊だし、JRは無意味に人を立たせて警笛を鳴らしてくるのでJR東海の実権を持つ名誉会長が読売新聞のコラムニストでもある保守派であることもあって、加害者がいるなら全般的に保守傾向がありそうに思える。

これは昔からあったようなことで、何度かネットで喧嘩もしているし、僕だってただお人好しではなくて、数年に一度くらいはキレることもあるので、以前にたまたま読んだ2ch掲示板のネトウヨに頭にきてキレたら、ひと月くらいはネトウヨが左傾化していたこともあった。

記録は残してあるが、長期計画による僕への罠も含まれていて、脳操作被害を知らなかったこともあり、僕も通常ではあり得ない状況の記述があって、それが罠としても利用されている可能性を感じるが、こちらとしてはどうすることもできない。

僕のしないような言動を僕がしているようなことが、極めて稀にあった場合は、明らかに脳操作の被害を受けているときなので、そこは理解して欲しいが、簡単に理解してもらえるような状況にはないことも分かるので、こちらとしては権力側の罠を回避することが、相手が権力だけに容易ではないことを考えながら対応しなくてはならず、苦しい状態にある。

僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義というリベラルな中道左派だが、前述のような状況があるので困っている。

ただ、脳内に影響してくる相手のうち、僕に影響されて左傾化とまではいかなくても、中道化した元ネトウヨは、度々テレビで拝見したりするみたいなので、中には僕と同じ苗字の人もいるが、そういう利用がある。とんねるずのたかあきに似た名前のネトウヨ出身の評論家はただの喧嘩相手でしかなかったが。

権力は左派を警戒するので、右翼系を中道化してテレビに出せば、何かあったときに日本が米国を裏切らないだろうから、そういう手法をしていると推測できる。

僕の場合は直接、ネットなどで彼らと接触することはできなくて、脳内に敵が現れて、説得したりしているだけ。それをネットでやっても、ネット世界では孤立化され、別の対策がなされて、僕をおかしな人にみせてくるが、電磁波被害なので、一般的にそうみえるのはどうしようもないかもしれない。しかし妄想ではない。

その説得であっても、僕を疑って攻撃してくる相手なので、説得せざるを得ないような状況に追い込まれるのだが、それを利用されているなら何なのだろうと感じる。

脱線ばかり(過去の説明ばかり?、僕と巻き込んで誰かを潰した相手が僕の意識を脱線させた?)なので話を最初に戻すが、誰かが意図して僕を含む誰かを潰したなら、意図がある分それは問題だと思う。

意図せず結果としてそういう状況になったのなら、この罠はどうしようもないが、他の被害者は単純に相手を加害者とみなして、それぞれに独自の攻撃の手法を発見して攻撃していたという記述をネットで何度も読んでいるし、それをノウハウとして記述していたりもあった。

そうやって、意図して誰かを攻撃したり、させられたりする被害者もいて、それにより社会に復帰しているケースもあるようなので、権力の裏の弾圧は悪質極まりない。

相手がどういう人かもわからないのに深い思慮がなかった結果であれば多少は酌量の余地くらいはあるかもしれないし、そういう状況に追い込んでくるのが権力の裏(僕ではない。相手が僕だと認識したので念の為繰り返すが、僕は中道左派なので権力の方ではないし、ましてや裏の人間ではない。こう書くと僕を相手だと別の誰かが言ってくるという撹乱の嵐。迷惑極まりないし、裏は姑息だ。)の手法があるなら止めるべきだ。

僕のせいにしようとさせる手法があるようなので、繰り返すけれど僕も何もしていない。稀に頭にきても感情を乱すことはまず無いし、脳操作被害で罠に嵌りかけたことも過去にはあったけれど、すぐに気付いて利用されないようにした。僕自身は極度に平和主義なので誰に対しても攻撃する意図はなかった上に、実際に攻撃的な意図は全くないので、それでも罠に嵌めて誰かが利用してくるなら、その経緯に何があるかはわからないし、誰かがそれのために利用されるという複雑な構造があるのかもしれないが、何にしても権力の長期計画に問題があるだけではないのか。

上に僕自身は極度に平和主義と書いたけれど、脳操作されたり追い込まれたりしない限り、僕が如何に平和的な価値観の人間だったかは、僕を知っている人に聞けば明らかなので、罠に気付いて態度を変えたとかでは無いことは知ってもらいたい。もとから何も悪いことはしていません。

こちらの書いていることを聞いていると思わしき音声送信が、ダメやこうやって(↑)問題解決する方の人(僕?)を潰しとるのが「僕ら」や、と言ってきて、明らかに僕を加害者に見せる撹乱があり、相手がいるなら利用されているのだろう。今日はダメやから始まるので、相手が人工知能ではないなら、脳を読んでそれを翻訳する手法がされているのだろうから、その翻訳の過程で何らかの変換がないとはいえず、そういうことを前提として、音声送信の言葉を理解する必要があることは確かで、普段もそういうつもりで書いているけれど、そのあたりへの言及は不十分だったかもしれない。

音声送信はここ数年に始まっていて、量も多くはないが、最初からこちらは真に受けたことはない。こちらの状況からはデタラメか文句か罠と分かるから。僕の被害はメディア系と脳操作系なので、ちょっと変態系の被害もあるが、何にしても音声送信や電磁波のビリビリなどは僕の被害ではなかったこともあり、また、関連被害者の被害を受けることがあることは確かなので、音声とビリビリ及びJR警笛やヘリの集ストは別の誰かの被害に連動されたか作為的に感染させられた可能性がある。

他人の被害や他人の言動の責任までとるつもりはない。誰かの何もしていない日常を利用するようなことも止めて欲しい。

どうも、裏の手法に関してはフロイトの神経症の理論が関係している可能性があって、彼が全てを性欲のせいにして男根の有無とコンプレックスを絡めたり妄想めいた論理を展開していることと、電磁波技術の利用にも関係がありそうだし、それを僕のせいにされても、例えば父が僕が6歳の年に他界したことを、過去(2000年)に心療内科医が関係あるかもしれないと仄めかしておいて何も説明してくれないということもあったので、フロイトのエディプスコンプレックスが関係しているかもしれず、当時もその論理は知っていたが自分に絡めて考えるようなことは(今セクハラ被害)あり得ないものであり(あり得ないと書いたらセクハラが止まる。相手はバカk←相手がバカなだけと書こうとしたらkの文字が外から入った)、日本は昔から男社会だが家庭では男は長時間労働で不在であり文化的には母性社会(河合隼雄)なので、欧米とは価値観がまるで異なり、両親が欧米のようにイチャイチャしないため、父親に嫉妬することなどあり得ず、むしろ母はいつも近くにいるので、距離のある父親が子どもに関心をもって欲しいというような、まるで異なる文化圏で、見当違いな論理で長期計画のもとにそういうことをすることはおかしいはずだ。日本の精神医療も、フロイトとは昔から一線を引いているはずだ。

フロイトの「無意識」という考え方の電磁波技術での悪用も一定レベルから飛躍していて、日常の目的の達成のための雑念の抑制だとか、習慣的な思考による別の思考の抑制、つらい過去を忘れる知恵などであれば何も起き得ないのに、何か別物があるかのように悪用するのは無理がある。フロイトの場合は性欲を絡めるので厄介だが、僕への脳操作は僕の外部からのものであり、僕の「無意識」によるものでも、抑圧されてのものでもない。僕は性欲を正常に制御している。

同時にユングのシンクロニシティ(共時性)というのも、脳同期という形で使われているようだが、脳を操作する実験の正当化に利用すべきではない。ユングのその点はオカルト扱いされているのも知っておくべきだ。

ラカンに関しても、先日も書いたが彼の、現実に適応できず幼児的万能感を求めても得られずに人は病んでいくという理屈が、記号的な文字で表現されているのでややこしいのだけれど、その幼児的全能感を、躁状態および双極性障害の類の脳操作により利用したり、若者の鬱として用いたりするような行為もしてはいけないものだ。


ハッキングによる入力への介入で、何度も「H」が入ることは書いているが、もっと多いのは「K」の文字。何の仄めかしなのだろうか? 僕の意図ではなく、外部からのものなので、何かの意味はあるだろうが、「K」が表すだろうものは、関連情報がなければ絞り込めず、推測では何も分からない。それから「W」があるが、これは不愉快なタイミングで入ってくるので「笑」ではないかと解釈している。このWの記述を書いた途端に、電磁波で足がビリビリビリビリと痺れてひどい。身体にくるものより強度が強くて麻痺に近く恐ろしい。と書いたら軽減した。相手が怒っているのか、僕の脳かPCを監視させられている誰かの意図が反映されるのか、僕には状況全体ではそういったことがありそうだということしか分からない。

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過去にも、遠隔操作されて、入浴時に火傷している。寒いためストーブを入れているからそういうことがされるのだろうけれど。
170214火傷

火傷ではない電磁波被害。いまは健康です。
2016年10月末に腰をやられた。

ここのブログは、最初にまともなことを書こうとして、妨害などでうまくいっていないが、それに抵抗して、なんとか周辺から理念を訴えようとしていて、そういうことを書いた後のこの流れはちょっと辛辣かもしれない。過去に、まともな内容を書いたあとに、セクハラ被害で信頼を失わされる誘導が繰り替えされたことを思い出す。

上にもあるが、リベラルだと情報公開と透明化だからか、ルソーが露出狂だったからか、何故か脱がされると気付いたのは、その戦略が繰り返されたあとだ。

2014年の9月にあった僕の脳の遠隔操作被害と海外での連動被害。および新聞での連動。おそらくみんなが脳を操作されている。
leaked_nude_s.jpg

上の新聞の予告のあとに、ネットでこういうものが出まわっていることを知った。形の特異性と血管が類似。
evidence9-1.jpg
本当に同じなのかどうかを疑うひとだけ→証拠写真。見たくない人は見ないで。

下の絵画は僕が描いたのでは無くて、画家の牧田恵実さんのサイト http://r8emi8na.wixsite.com/artist-corner-blog-2/gallery から、男根十字沙華
dankonjujishage_Emi-Makida.jpg
下側だけが、血管はともかく、先が細いので形が違う。形は上の大人の玩具同様で、牧田さんのサイトのブログのJanuary 3, 2017「Aliceの世界展」のところのものが類似。その後に下側の方にも裏があったことに気付いた。上3つは形も血管も同じ。
証拠。一応のボカシはあるけれど見たくないひとは見ないで下さい。上の証拠とは別。

十字架の形で、いかにも磔になっているようだけれど、自分自身はこれといって悪いことは何もしていない。

僕はキリスト教徒では無いので、受難も贖罪も磔もあり得ない。

アジア人なので利他や慈悲はあるけれど、自己犠牲という考え方は無い。

僕も誰も死な無い。



これらにはもっと前に予言があった。嘘みたいな本当の話。

中1のときの文集に予言がされているのを誘導されて後に発見した。それ以前から、何かがあって、そのことは、証拠も含めてHPの「天の声について」などに記載している。これらは過去の予言で既に終了している。
1987年の13歳のときには予言されていたPの利用

というのは、男女含めてあれの英語の頭文字。A子は僕かと思ったが分からない。僕は差別に反対していて、LGBTの差別にも当然反対なのだけれど、自分自身はLGBTではないので、そう見せられても困るのだけれど、でも、誰も犠牲なんかでなかったし今後もないと信じる。悪魔も僕がそうみせられたのかと思ったが分からないが、裏がまともな価値観の方を悪魔扱いするなら、どちらが悪魔か分かったもんではない。だがこれらの予言はすでに過去に成就していると考える。すでに終わった後の2014年にそれらが過去に予言されていたと知らされている。

(追記)当時に脳操作技術がどのレベルであったかは分からないが、一定の目的を達成するような脳操作があった可能性はある。信じてもらえないかもしれない。このおかしな謀略が人体実験などの結果であり、上の大人の玩具がつくられていたことが事実であり、疑うひとは証拠のリンクをみてもらえばいいが、もしかしたら裏の謀略であるため、見るのは止めた方がいいかもしれない。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

それとは別に、僕の変な人生計画とQ&Aがある。

13歳のときの僕の人生計画だけれど、30歳を過ぎてもずっと生きています。今後も生きるつもりです。神になるかは知らない(笑)。

万里の長城の続きをつくると書いているけれど当然冗談で、その意図も国境に壁をつくることではありません。当時は冷戦末期で、国際政治のこともよくは知らないまま、ペレストロイカをやるゴルビーが好きだったが、僕はリベラルな国境無き世界を夢見る少年だった。環境問題と南北格差の解決に関心があった。貧しいところに近代的な都市をつくるという考えも、社民主義+イノベーションというオルタナ左派的なもので、若いため僕らより上の世代とは違うのか、それともそれ以前の科学万能の感覚がバラ色の未来を描くようなSF小説などを読んでいたので残っていたのかもしれない。ただ、ディストピアのSFも読んでいたけれど、ネガティブなものは受付なかった。いまでも権力が全般的に情報公開し、民主主義が機能していれば、イノベーションはプラスの効果をもたらすと信じている。ただし、情報公開や格差是正と人権保護が必須条件になる。それから、13歳当時の意識も、お金があればだけれど、貧しい人や病気の人に寄付すると書いていて、そういう価値観も昔からで、いまもあまり変わっていない。困っている人は救済すべきだ。

とにかく、自分も含めて誰も犠牲などだしたくないだろう。

人権は守りましょう。

これらは過去にあったことの記録で、僕も他も誰も犠牲などはでない。

みんなが長生きしますように。

世界が平和で幸せになることを祈る。










170410

電磁波のビリビリ被害があるが、体感妄想の類いと理解している。妄想で健康に異常は起き得ない。食事は健康そのもので、病気になるとは思えない。

ただ、右の鼻からの鼻水が黄色いので、副鼻腔炎を起こされていることが分かる。僕には花粉症はないが、アレルギー性鼻炎の症状が発生している。非常に久しぶりで、そういえばブッシュ共和党政権のころは同じような被害があったことを思い出した。

同時に、オバマ民主党政権の8年は筋トレができなくなっていて、胸囲が10cm(主に背筋)も小さくなった。ただ、前は着る服がなかったのでいまがちょうどいいが…。ただ、オバマ政権の前半は、政治などに関する論文をネットで拾って大量に読めたので、勉強になった。後半は震災もあり被害で苦しんだ。

トランプ共和党政権になって、筋トレができるので、2月末からひと月ちょっと3日おきの脇を開いた腕立てだけでも、歳はとったが筋肉が回復してきている。ただ、リアルな政治には関われない状況。

training_effect.jpg
どうも、僕が見せたいのか、誰かが見たいのか、何かわからない。

何か利用されているのかもしれない。脳操作で僕を貶めたいのかもしれない。電磁波は止めて欲しい。

 ーーー

電磁波技術の不思議

体毛の濃さが変わる。前は指にまで濃い毛が生え出したのに、最近は毛が薄い。電磁波技術で焼かれたか抜かれたのかと思ったが、産毛に近いものが生えている。くっついている人で体質が変わるのかもしれないが、そんなことができるのだろうか?

ヒゲを綺麗に剃ったはずなのに、半日後に一本だけ伸びていることがある。

あまり書きたくないが、上にあるのでその流れ。アソコの色の濃さが変化するような気がする。これもくっついている相手に依存するのだろうか? ただ、体毛などよりはその変化は時間がかかるらしいことが分かる。形も少し変わる。実際にある被害なのだけれど、そんなことができるのだろうかと被害を受けても疑問に感じる。

メラニン色素の活性を変えるのか、脳の視覚野が弄られるのか、光の加減かはわからない。上のアソコの証拠(ボカシ入)でも、随分と色が違うが、その類いの被害であり、もしかしたらデジカメかPCのデータが弄られた可能性もある。

 ーーー

4月7日にちょっと複雑なことを書いている。翌日はここが濃い霧に包まれたのは偶然だろうか?

ここ数日、電磁波による抑制被害を受けていたので、一日中、ほとんど何もできなくて、ただテレビもつけずにボーッとすることしかできない時間がずっとあった。ブログの内容を書く時間はそれほど長くないし、その間は過去に比べて文字数が少ない。ただ、昨夜に変な更新を誘導されたらしくてしている。

最近は何もできないので、思想の基本や英語の基本例文でも覚えようと、簡単な本を読んだりすることを試みているが、それすら妨害されたりした。

いま気付いた。(妨害だらけでなかなか読む時間を確保できないが)その本を持ち歩いていたのに、忘れて置いてきてしまっている。記憶が操作されて徹底的に妨害される。

ただ、基本を読んで俯瞰することで、以外な発見があって、7日の最後の方の記述はその類いのもの。俯瞰像を文字化するときに、自分の思考を自由にさせてもらえなくて、変な状況だったが、僕の考えを人工知能に一度落とされてから、遠隔操作であたかも自分の考えかのように文章化するのかもしれないと感じたのは、人工知能が俯瞰能力が苦手らしく、僕の俯瞰像に到達するのに苦労したから。

僕自身は俯瞰というそれまでに得た情報をつなげて瞬間的に見える状況だったので不可解で、それにより、脳というか思考が一度外部を経由している可能性を実感できた。

 ーーー

相手は僕をバカだと考えていたらしくて、時間差でそれを僕が言っていると思っていたらしく、相手が自己を正当化するためには、僕をバカに見せなくてはいけなくなったみたいで、その相手の意向が反映された場合に、僕に抑制がかかるのかもしれない。

今度はそれを母のせいにしようとしてくるが、母は全然関係ない。僕は母と暮らしているので、関係ないことははっきりとわかるのに、想像力のない相手が母のせいにしようとするが、そんなすぐ嘘と分かることを言ってくることが理解不能だ。

 ーーー

同じ目的に関することを、同時に複数考えながら、目的に向けてまとめていくようなことを頭のなかですると、誰かがお前が喋るから…みたいなことをしてきて、同時並列の思考の一部が記憶から消されることがある。それらが複数の声として届く相手がいるのかもしれない。しばらくして何とか思い出した後に、いまなのだけれど、記憶を消した相手が自分が妨害していたと気付いていた。

 ーーー

しばらく、ブログは書かないでおこうと考えたら、過去にどうしても書こうとして脳抑制されていたことに書くことができるタイミングで気付いた。

僕は脳操作被害を受けている。ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信が、何でも知っとるんじゃなかったのか? と言ってきた。

僕が「何でも知っとるというのは母の方で…」

と答えて気付いた。

これを読んだら、普通はどう理解する?

僕の意図を正しく認識する書き方をすると、「何でも知っとる」と「言う」のは母の方で…それは「僕に対して」母がよく言っていた。しかし、僕は何でも知っているというわけではなく、無知な母からすればそうみえるということでしかない。

これは、こちらが伝えようとすることと、相手が理解することにネジレができる、ダブルメッセージにおける誤解を用いた手法で、とにかくこのような手法が何度も脳操作であったのに、過去にそれを何とかK思い出して記述しようとしても、どうしても記憶が抑制されてできなかったもの。

この例を書くことができるなら、ずっと記述したくてできなかったことなので、ブログを更新するということへの誘導がなされたともいえるが、こういうことがずっと続いている。向こうは僕の思考の何を抑制したかを記録している可能性がある。

ただ、これを書きだしたら、この上のブロックにあるいくつかの内容が思い出されて、断片的なメモをバラバラに記述しておいて、その後に文章化したので、ブログを書かないでおこうと考えたと書いたことに、表面上は矛盾しているかのような状況ができている。そのレベルの脳操作は、人によるものか、それとも人工知能によるものか、判別は難しい。

そういう脳操作技術と心理テクニックや言語学などが総合的に利用されているのは確かだ。

当の本人は、脳操作被害があって、それに気付き難いか、もしくは気付いても抑制されてしまうような状況にあった。

 ーーー

小学生の頃に若い美人が担任だったときがある。美人なのに怖くて、皆の前に出てパンツを脱げと言われて嫌がったら張り手で殴られた記憶がある。パンツを脱がされて尻をよく叩かれた。でも、先生が美人だったので、あまり嫌な記憶になっていない。

その先生が、忘れ物などをすると、五百字を罰として児童に科していた。

漢字を五百回書くのだが、小3なのでそんなに漢字は習っておらず、同じ漢字を繰り返し書かされたのだと思うが、同じ文字を繰り返し書く行為は、心理学でいうゲシュタルト崩壊という認識の全体性が失われてバラバラになる現象が生じるもので、ただの拷問。公務員による拷問は違憲。

放課後に時計とにらめっこしながら、「時間がどんどん死んでいく」と言っていたことを覚えている。

あれによって漢字が嫌いになっただけでなく、単純な繰り返し練習を毛嫌いする切っ掛けになり、計算ドリルや問題集やその他のトレーニングが一切できなくなった。

僕が漢字や英語が苦手な理由の根源がそこにある。

英語に関しては、中学のときも他が90点なのに英語だけ70点台で苦手だったのが、自習中に級長だったので同級生を注意したら後ろから後頭部を2度殴られ気絶して、その後に英語だけは全く分からなくなったということがある。高校入試で英語以外で9割得点したのに英語だけ2割?というひどい状況だった。

そういえば気絶した後に、僕の様子が変だと学年主任が頻繁にうちに来ていた。相手の方にも行っていたようだが、彼はスポーツ特待生で都市部の高校に進学したので、表にはなっていなかったらしい。ただ、その暴れん坊の同級生は入学後にすぐに不祥事で特待生を解除されていた。僕も当時は1%の狭き門の日本育英会の無利子貸与の第一種奨学生になったので、そういう問題は表に出なかったのだろう。ただ、僕も高1で熱が続いたりして学校にいけない時期が長くて、学力は英語だけでなくすぐに崩壊した。だから受験は諦めてしまって失敗したが、その後に医療系の学校に行ったときは、多分、英語の無い入学テストは満点だったので、学校側から同じ奨学金を受けるように言われて、長く奨学金は受け取った。

頭を打った影響は、その後、20年近くかかって回復した。あれから30年近く経過した今は、テクノロジー犯罪の被害で、文字をスラスラ読めるときと、妨害されて記憶できないときがある。書いたらビリビリと苦しい。やめて欲しい。

 ーーー

(追記)

記憶が抑制されて書けない…と書くと、書けるようになるから不思議だ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

僕がやられているのに、それを、僕の名前を出して僕がしていると言っている声があった。きっと、何かの事情があるのだろう。権力が裏で何をしているかを想定しなければ読めないが、それが分からない。誤解させられているか、電磁波の被害で僕の悪口を言わざるを得なくなっているのか?

僕は何時間か前に2階から1階に下りたら、ビリビリビリビリと痺れさせられ動けなくされかけて、何とかコタツのあるところまで行って、風邪をひかないようにそこで横になっていた。ちょっと死を覚悟しかけたし、いまも弱いビリビリがあるけれど、さっきのものに比べれば大丈夫だ。

もしかしたら、相手は僕をレイプしているつもりかもしれない。別の人がされていて嫌がって、それで僕が電磁波の被害で苦しんでいる可能性もある。

さっき、カッコよく撮れている写真なんかを貼ったせいかもしれない。

僕が言われた文句だけれど、メディア集ストで、メディアに偉そうに文句を言っていたのを僕だとか、いろいろ言われたけれど、ネットでは右翼左翼それからヘイトスピーカーおよびある種の陰謀論者が、メディアが悪いと様々なタイプの批判をしているのを目にするけれど、僕はその種類の人間ではない。過去の凍結された@akejyと@furu_akihiroのツイートは、ツイログやツイセーブ、それから僕のHPに全て残っているので、検索するなりして調べてみて欲しい。

僕は人のせいにはしないが、誰かの言っていたことを僕のせいにするのはやめて欲しい。この言い方で誰かのせいにするつもりはないが、僕ではないのは確か。

複数の声が聞こえることがあるので、相手の文句は僕に対してではないのかもしれない。

僕も不思議な脳の乗っ取り被害があって、ものの感じ方や喋り方、声まで変えられたりする。ただ、自分の理性と制御が残っている部分があるので、それで何とか修正したり抑制したりしてはいるものの、事後的な対応しかできない。

最近は、相手も状況を把握しだして、暴走する人が減ってきているのはありがたい。

健康管理のために、入浴後の体重計の数値を撮影していて、体重計が古いので数字より視覚の方が信頼できると、一時期体型も撮影していた。

それにより、乗っ取りで僕の外見がまるで異なることが分かるので、過去に同様の変態被害のときに出したものを以下に貼ります。

体型チェック5

結果として、人格の乗っ取りの証拠となっている。露出目的ではありません。ボカシは入っています。

このときは非常に不安定で体重が変化しているけれど、だからこそ体型も含めて撮影していた。いまは体重も体型も安定している。

妄想ではありません。不思議な脳操作(脳同期?)被害を受けていた。

今日の最初に出した写真がわりと写りがいいものなので、これは別人だと僕を責め立てる声もあったが、同じだと分かると思う。ただ、それにより、全部あんただというのは困るし、僕にくっついている人が複数いて入れ替わってくるということが、僕の被害の現実であることを理解して欲しい。

僕は電磁波の被害があるが、そちら系のセクハラをしていない。相手はセクハラ被害があるらしいけれど、こちらは苦しいだけの被害だ。なのに僕がセクハラしていると言ってくる。お願いだから心臓レイプはしないで欲しい。体感妄想なので、健康には影響しないと信じたい。

音声送信も電磁波被害も実際は妄想ではありません。

苦しいタイプのものは脳内現象なのか、実際に電磁波が身体にあてられているかは分からない。

一般には体感妄想と言われるので、精神疾患扱いだが、精神疾患は薬を飲まない限りは、寿命は縮まない。健康には食を中心に十分以上に配慮している。(筋トレもただの腕立て伏せなので軽度のものでしかない。)

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

最初の方に、「僕の意見に合わせるな」という人の意見があることを紹介しているけれど、それは「撤回すべき」です。というのは、僕の意見が昔からまともであるから。どうまともかは、プロフィールやその他の内容を読んでもらえば分かるでしょう。ただし被害に関する記述のみはまともには見えないので、そこへの被害者ではないひとの意見は尊重します。しかし、合わせるなを撤回したところで、合わせろということにはなりません。価値観の多様性と思想言論の自由を尊重します。

全ての人の幸せを願います。

 ーーー

濡れ衣はごめんだ

思い出した。小学校のときに、木製ロッカーの端をノコギリで切り出した同級生に「やめろよ」と言ったら彼は「別にいいの」と言って、端だけをちょっと切り取っていたのだけれど、彼は実際は性格のすごくいい人なので魔がさしたのだと思うけれど、ただ、先生が気付いて怒りだして「誰がやった」と皆に尋ねたら、誰かが「アキがしっとる」と言うから、先生が「アキヒロくん、知っとるのか?」となって、僕はそこで突っ立ったまま俯いていたけれど、友達の名前は言わなかった。ただ、僕のせいにされたのかもしれない。

他にも、学校用のデカイ三角定規と分度器とモノサシでチャンバラみたいなフリが始まって、冗談だったのに、誰かが思いっきり三角定規を叩いて壊れたのを僕のせいにされたこともあった。この場合は、君子危うきに近づかず、というか、瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず、という対応をすべきだろうけれど、小学生なので…

教科用の地球儀を回したら何故か端が壊れて回らなくなった(もしかしたら最初から壊れていたのかもしれないが)ので、職員室に持って行って壊れましたと言ったら、壊れたのならくれると言われたので、家に持って返ったことがある。

今でも大切に保管してある。たまたまなのか知らないけれど、朝日新聞が地球儀の広告を出しているので、参考までに。
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しばらくというより、中学になっても、その経緯を知らない先生が何かを聞いて、僕がすぐにものを壊すヤツだと認識していて困った。冤罪だ。

中3のある重要なテスト(どうも進学先を決めるものだったらしい)のときに、どうしても集中できなくて周りとちょっと喋ってしまった。とにかく何故か集中できなくて、そのときのテストだけいつもよりかなり悪かった。

あとでカンニング疑惑が持ち上がって再テストをしたのだけれど、その時はいつもの点数と順位だった。カンニング疑惑が誰によるものか知らないが、僕が会話をしたからなら、僕が周りで一番成績が良かったし、その時は得意教科だったのでカンニングはあり得ない。冤罪だし、それどころか、実質の本番入試よりも重要だった可能性のあるテストで、おそらくテクノロジー犯罪の被害により、将来を妨害されている。

とにかくこちらは何もしていないのに、変な冤罪というか濡れ衣が多いので、運の悪い人生故にずっと何も悪いことをしないように注意して生きてきた。

最近ははっきりと分かる罠がつくられたりもするため、とにかく注意したい。

ここ数日の流れなのだけれど、前出の牧田画伯の男根十字沙華は罠っぽかったものの、他に彼女にこういう作品がある。
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男根十字沙華の証明がどうしても罠にみえてしまって仕方ないので、誤解されないように程度のことなのかもしれないけれど、こちらも証明をせざるを得なかった。ボカシはあるけれど、みなくていいものです。

リンク先の証明をつくらないと嵌められるという焦燥感で比較検討をしていたら、牧田さんの「陰と陽」を何故か、自分でもよく分からないけれど、何故か貼り付けて比較していた。いつものことだけれどアップするまで気付かなくて、だからこれは追記です。
彼女は「鉄女」という作品もあって、それは鉄の女ことサッチャーを彷彿とさせるが、そのサッチャリズムは福祉を守るという名目で国の事業を民営化して、金持ち減税と消費税増税を強硬した強い女という意味。結果として格差が拡大したり一時的に失業率が悪化している。彼女はそういうことを知らないと思う。知らないなら罪もないし、彼女は嫌いではないですよ。

彼女は関係ない。僕の推測では、僕なんかはそうだけれど、平等を好むような人の方が利用されて、逆に見せられたりする。僕は十歳代の昔からレーガノミクスとサッチャリズム嫌いの中道左派なのに、過去にあたかも何も知らないかのように利用されたような面があって、当時に気付いたときはその謀略に批判をしたけれど伝わらず、僕の意図ではないことなのに、それを誰かが僕のせいにしていて困り果てていた。

人を操る技術を裏が使っているので、様々なものが偶然かどうかは分からない。

これをどう解釈したらいいのだろうか?

よくは分からないことばかりだけれど、最悪は避けたい。誰も犠牲がでないことを祈ります。

僕に権限があるなら、アートはアートという形而上かつ架空ものであり、現実世界とは別なので、それを関連付けない方がいいと考える。ただ、偶然とも思えず、記録は残そうと考えました。

僕は悪いことはしていません。おそらく、他の関係者も基本的には皆が善人だと思う。変な仕組みはやめてほしい。

冤罪をなくすために、社会を透明化し行政をオープンにすべきだ。


 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

オレがみとるから、と言っていた。オレをみとるから…だと怖いが、僕には何も見えない。

誰かが疑い深い厭らしい声で、僕が闘っとったってことになるんや、と言ってきたが、僕はそんな喋り方はしないし、誰とも闘っていない。罠は回避したいし、相手とも闘いたくない。僕以外の誰かがネットなどで表に出ていないので、僕が疑われるのだろうか? 僕はこのブログを更新する以外、ほとんど何もしていません。

本当はブログの更新をしたくない。脳操作の誘導があって困る。人工知能が関係しているような気がする。

死ぬつもりはありません。皆が健康である。










170411

一日爆睡。

変な夢が次々とあって、変な連中の声が次々と続いた。ビリビリ被害は体感幻想だろうが困る。


 ーーー

翌日

被害はあるけれど生きてはいる。苦しいときはあって、そのときは苦しいけれど、健康だし元気です。

メディア被害に関しては、書くのはやめようと思ったけれど、まだ続いている。ただし、テレビはあまりみていない。

最近、分かりやすいものがあることを思い出したもの。
Yuki_sayonara_bystander.jpg
以下は図に書いた文字。
先日、CSでYUKIの「メランコリニスタ」(2006年1月25日)という曲をみて、昔のメディア集ストを思い出した。当時は、音楽のPVなどで非常に多かったが、他の状況文脈での連動などとは異なり、これは手が出てくるので、ひと目で分かるもの。melancholyは憂鬱という意味の英語で、-istaという人を表現するスペイン語の接尾辞が付いている。メランコリニスタという造語で憂鬱な人を仄めかしているが、PVがつくられただろう2005年の当時に憂鬱だったかは記憶にない。元気はなかったかもしれない。冒頭の手のオブジェが撮影できなかったので、YOUTUBEの映像で比較してみる。

子どもの手を大人にしたような丸い手がよく似ている。当時、手のことを言っていた記憶もある。11年も前なので詳細は記憶に残っていないが、不思議な仄めかしが多かった。関係妄想とは思えない。

最近にYUKIが「さよならバイスタンダー」(2017年2月1日)という新曲を出していて、同じように手が使われていた。
11年も経っているので、こちらの方の手↓は傾向は似ていても僕よりもスマートなものにみえる。

YUKIは名前や顔などで関連があるかもしれない。JUDY AND MARYがデビューした頃(1992年〜)はよく聴いていた。バイスタンダーは傍観者、すぐ近くにいる人という意味で、救急現場に居合わせた人という意味で使われることもあるとのこと。関係は不明。さよならという仄めかしは、aikoなんかも歌詞というかたちで繰り返しよく歌っていた。こちらには仄めかし以外には何もなかったが、裏に何があったかのは定かではない。最近はこちらの状況は過去に比べてもよくはない。入れ替えなどを含めた別の流れができているかもしれない。

バイスタンダーの意味は書いたけれど、ダジャレ仄めかしとしては、バイセクシャルのスタンダードにさよなら、とも読めて、米国の政権が民主党から共和党に変わったことを言っているのかもしれないと思うのは深読みというか、考えすぎかもしれないが、僕は差別に反対しているし、だから当然LGBT差別はしないけれど異性愛です。昨日は電磁波セクハラで眠らされて次々と犯された。苦しいもんもあって困り果てた。体感幻想で寿命は縮まないはずだが、苦しいので恐ろしい。健康には十二分に配慮して生活しています。

僕も誰も死な無い。皆が健康で元気であることを希望する。

  ー ー ー

(追記)

上の図でわかるのは、このブログの一連の流れから、十年以上前にも、オブジェなどを使ったよく似た被害状態があったことであり、同時にその時の政治でも共謀罪が扱われていたということだ。

2005〜6年のときは廃案になっているが、今回もそうできるかはわからない。既存の予備罪や準備罪で対応できるだろうし、共謀共同正犯という概念も使われているので、あえて共謀罪などを創設する必要はないと思う。

 ーーー

僕の裏で利用されたひとに、性別などを含めて僕の正反対の人がいた。

僕の価値観はリベラル左派だとか市民派の立場に近い。その左右に共産党と公明党がいる。社会主義や仏教思想は平等思想であるため、どちらも僕は肯定的に捉えている。

僕の裏で利用されたひとは市民派を批判していた。シールズに追い回されたとも言っていた。

僕よりも先にセクハラ被害を散々受けていたらしい。ほとんど露出狂の変態なのだが、被害の結果で本人は操られていただけなので仕方ない。その当時は僕は彼女のことを全く知らなかった。

僕は十年前に苦手を克服しようと英語を1年勉強したことがあるが、その後、妨害されてできなくなった。彼女も英語の勉強をしていたことがネットの遠隔操作被害の訴えの動画で分かる。

変な神社で仄めかしがあって、僕のHPの「誤解を避けるために」のページにある八ヶ岳山頂の神社との絡みを言っていた。

それなのに政治に関することになると正反対だった。僕は昔から政治を好きで追っていたが、彼女の場合は被害絡みかネトウヨ言論の影響で政治を捉えていた可能性がある。

僕の正反対でも裏で絡んでいるようだったので、彼女の被害が酷かったときは心配した。彼女が追い込まれていたときに、生命は助けてあげて欲しいと何度も誰にともいえないが訴えた。彼女の記述によると、彼女は何者か(テキトーという相手らしい)の遠隔操作に追い込まれて自殺未遂をしたけれど何とか一命は取り留めている。生命が無事で良かったと思う。

僕が政治討論を見なくなって久しいが、裏で何者かが出てきてメチャクチャになるためだが、彼女ではなさそうに思う。ただ、彼女のような人でもっと悪質な者が他にいた可能性がある。ネットのデマばかりのネトウヨ情報で洗脳されている者が利用されているのではないかと推測した。どうすることもできなかったので、政治報道はほとんどみなくなった。

ややこしいのは、その僕の裏で利用されたかもしれないけれど、ただの権力による遠隔操作被害を受けているだけで実際は小動物のように可愛いだろう女の子は決して僕の敵ではなく、政治的な価値観では反対ではあるが、広く捉えると同じ被害を受けている被害仲間であるということ。

それなのにネットで僕の書いたものに接触して誤解し、僕のようなふりをして、そういう人をメチャクチャに攻撃する者がいたりする。時期がズレるのでテキトーというヤツではないと思う。その相手は決して思想的に僕に共鳴したのではなく、裏に利用されていただけでしかない。事後的に結局は僕が悪くみえるようなかたちで、裏が人を操りだしたようだったが、関係すればするほど混乱と罠に陥る可能性があるため、おそらく関与しなければ自然と収まるだろうと放置しておいた。

(再追記:脳操作被害で誤解されることに気付いていなかった。僕に迎合して僕の裏の敵のようにみえる同じ類いの被害者を攻撃していたアカウントは政治主張をしていなかった方なので誤解は避けたい。)

似て異なる制度設計の罠。
僕の政治の主張も、北欧の制度を参考にしていたが、それを裏は悪用して、似て異なる仕組みを欺瞞的に導入しようとしたりするので注意が必要だった。理念と日本社会の現実の差は大きい。

権力が裏で様々な手法を用いて何かをし続けているのはあるようで、僕はそれらに与することは決して無い。この国はメディアも何もかもが、保守的な統治のために利用される仕組みになっているようなので、そこに関しては左派系メディアは市民の立場、弱者の立場から、抵抗して民主主義を本当に一般市民のための制度となるように努力して欲しい。

 ーーー

追記:(170415)

権力か何かが僕を加害者にみせようとしてきても、僕は何もしていない。ただ関連付けされているだけ。偽旗利用であり無実だ。

突然引退を発表していまときのひととなっている浅田麻央ちゃんだけれど、僕は彼女が村主章枝さん(ふみえと読むけれど、フミカ(清水富美加)も突然引退していて、祖母の妹にあたるひとと名前が重なる。彰に似た章の字と、母の文字の組み合わせ…偶然とは思えない)のように長くスケートを続けると考えていたのに残念だ。

誰かが、あなたの意見を聞かされたせいだ、と言ってくるけれど、実際にそんなことがあるかは分からないものの、当時、麻央ちゃんが不調なのは、もしかしたら僕のせいかもしれないと感じて、ずっと見ていたフィギュアスケートは何年も見なくなっているのだけれど、その後に日本の女子フィギアが低迷期に入ってしまって、僕のせいとは限らないし、そもそもそんなわけがないと考えている。ただ、何かの関連付けがあったのは確かだ。

最近の音声送信では、僕の言うことを聞いてはいけない、と言い張るひとがいて、僕にはその結果にみえる。僕の何が悪いのだろうか?

被害を訴えるから? 被害があるから訴えている。それ以前は、どうせ何処かに書き込んでも妄想にしかみえないはずだからと何も書いてこなかった。

これは掲載しようか迷ったのだけれど、重要な状況証拠にみえるので、掲載させてもらいます。僕の問題ではなくて、この国の裏にあるものの問題です。
MAO.jpg
アバクロのA&Fが大きく書かれたTシャツを着ているけれど、僕のイニシャルA.Fと同じなので、あとからネットで偶然(誘導されて?)みたときにはドキッとした。過去の裏の謀略を考えると、茶色の長いソフトクリームを舐めているのも関係ありそうだが、僕の意図ではありません。Tシャツが僕のイニシャルだからといって、僕にそういう趣味はありません。ひとが操られて知らずにこういうことをしているのではないかと思う。

ネット検索すると2008年10月12日の放送「草なぎプレゼンツ!フィギュア真央・美姫と行く韓国ツアー」と、よく見ていた世界ふしぎ発見で2014年7月5日にミステリーハンターとして登場している。テレビなんかにでていて本業は大丈夫かと心配した記憶がある。彼女とは意思の疎通が断片的にできたいるかのように思わせられたので、気にはなっていた。彼女のその後のキャリアは分からないし性格のいい子なので幸せになって欲しいけれど、僕がそういうことを書いていいかも分からない。

確かタラソワコーチの最後の方の2009年くらいから自分がフィギュアスケートには邪魔な気がして、そちらに全く関心がなくなってしまったので、フィギュアへのメディアの報道姿勢は別の人の属性となっていると思われる。男子では彗星のような選手がでてきているのは一部の報道で知っている。その人が誰かは知らないが、僕もどこかで繋がらせられているので、羽生なんかも何かの属性として感じられるのが不思議だ。

裏の属性は様々なところで影響するようで、他の人はともかくも、僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義という価値観のリベラル系中道左派なので、ビジネスやスポーツに強い保守権力には嫌われるのか分からないが、勝負事や競争みたいなものでは必ずしも結果が伴う方ではない。

僕がメディア集ストに気づかないときは、テレビで見ていても、彼女は活躍していた。僕のせいで不調になるかと思って、フィギアを見なくなったのだけれど、民主党政権のときに政治報道以外をほとんど見なくなっていたこともある。彼女の不調は2010〜11年ではある。

僕は2011年以降、段々とやられていてその流れも2015年までにみえてそうではないので、テレビはあまり見ないようにしているが、見ても電磁波攻撃されるので、見る量は減っている。普通に政治のことだとか、社会問題に関わろうとすると、変な戦略がなされるので、過去の僕に関係ない悪質な裏の謀略を僕のせいにみせようと裏がしてくるのが不愉快で仕方ない。

スポーツより福祉、競争より格差是正という価値観のひとは多いだろうけれど、そういう側なので、この状況に気付いてからは、労働者のスポーツといわれるサッカーなど、こちらの属性の側以外では、なるべく関与しないようにしていたが、その後サッカーまでが同列に扱われて関与できなくなって、その間に日本のサッカーは結果を出せなくなっていた。昨年は見なかったUAE戦で負けたので、見るようにしているが、微妙な状況ではある。

多くの人は、福祉が充実していて、教育も保育も無償で、失業したときの手当や職業訓練も十分で、安心して暮らせて、税金は高いけれど経済もいいためにそれほど負担感がない北欧の福祉国家モデル(左派系の国家モデル)を知れば、そちらを日本でしたいと考えると思うだろうが、いまは右傾化した世の中なので僕には逆風だし、高等教育を受けていないがために左派を独裁と思い込まされているような人を僕にくっつけてきて、権力が彼らに僕を批判させている。

※一部の人の誤解を避けるために:音声送信で、大学出てないのに…、という言葉を繰り返し言っているのは僕ではないです。

誰かが疫病神を僕に押し付けてくるが、僕の影響はやっぱりあるので、僕に押し付けるとまずいのではないかと思いつつ、相手がそうしてくるわけで、こちらにはそれを回避する術が多くはないので仕方ない。権力がしていることなら、被害者にはどうしようもないが、関係者がそういう方向でババ抜きみたいにジョーカーを僕に押し付けるなら、それでよい結果に繋がるとは思えない。僕の影響は長期的にはプラスで、短期的にはマイナスにみえるようなことが多かった。ただ目先のことだけで判断して僕を排除する人がでるのが裏の戦略ならもうどうしようもないが、偶然なら今後はどうなるか分からない…

流れが変わるまでは、静かにしているしかないように思う。

音声送信で誰かに、あのときからずっと一緒だと言われるが、例えば2013〜15年くらいは、政治には関与できなくなっていて、代わりにシールズが登場していた。メディア集ストでは、僕の影響が政治にはなくて、ネトウヨっぽい変な相手が影響していることがはっきりと分かったが、どうすることもできなかった。その時期の政治は、秘密保護法や違憲の安保法制などで、僕のようなリベラル派や中道左派の影響は排除されていた。

音声送信が意地になって、ブサイクにするのはあんたや、と言ってくるが、僕が同じようにテレビを見ていても、その時々でテレビの中への戦略は違っているように見えたので、今もだがその頃も僕にくっついている相手の表情が影響しているのか、それぞれの芸能人に、視聴者の誰かがくっついているのか、何かがある。相手の言うブサイクという表現がどの表情を指しているかは判然としないが、少なくとも僕の表情ではないことが多い。こう書くと、相手というか何かが眉間にシワを寄せさせる遠隔操作があるが、僕の主張は、トランプ大統領とはまるで異なるのは、このブログを読む人には理解されると思う。僕は移民に賛成だし、レーガノミクスには反対し続けてきた。

まおちゃんの写真を貼ったら、ダミ声の音声送信が、分かったわ、こいつで消されるわ、と言っているが、アバクロとはいえ彼女が僕のイニシャルA.FのTシャツを着ていたことから分かるように、僕を攻撃する人によって、僕のメディア集ストに関係した人が被害を受けているかもしれない。僕が悪いと必死にやる人が悪いという構図もありそう。僕は何も攻撃はしていないが、被害を訴えるのがまずいのか、そういう人をくっつけてくるらしい。だからといって、僕の被害は僕が訴えなければ無かったことになってしまうので、妄想と思われかねないが、ある意味では貴重な情報ではある。

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追記(170416):

ある偶発的なことから、手塚治虫の百物語を手にとった。ファウストをモチーフにした時代マンガ。

これはある種の皮肉だが僕の場合、もしも3つの願いが叶うなら、長寿、(ぼくより若い可愛い血縁ではない女の子と一緒の)幸せな生活、博識、ということになるが、悪魔に魂を売るつもりもない。

それはさておき今日の朝刊。卓球の平野美宇が中国の陳夢を破ってアジアVという内容が仄めかしに感じる。

チン夢は何を象徴しているのか? 日本の北欧化? 負けたの? 最近仄めかしがずっとあることを前提に、ミウちゃんはいいことをしたのか? 彼女は実在する人なのか? 利用されただけなら仕方ない。僕だって何も気付いていないときは、きっと何かで関連付け利用されていたに違いない。日本社会の夢を壊す裏付けの方が活躍…僕に関連付けられた選手は申し訳ないけれど、才能があるのにそれを存分に発揮できていないが…日本社会の未来を壊したくなかったからどうしようもない。妄想支離滅裂っぽいけれど意味が分かるひとだけわかればいい。

本田圭佑は若い頃、家長アキヒロの壁を突破できなかった。プロになってから、ビッグマウスの本田が頭角を現し、同世代で唯一世界に通用する天才といわれた家長は伸びなかった。

ケイとアキというのが、何かで関連付けがあって、KEY-AKI→ケヤキ→欅坂46… 坂というのが逆さにも見えて、撹乱があるようだけれど、僕の考えをメチャクチャにされるのは遺憾だ。何がなんだか分からないが、象徴的に撹乱も含めて何かを仄めかすような背景がある。

こういうので自分の意思に関係なく利用されるのは堪らない。でも、死ぬつもりはありません。権力の裏謀略はやめて欲しい。皆が幸せな社会にするべきだ。

これだけだと、誤解されるため、それを利用して僕をメチャクチャに責め立てる者がでてくるかも知れないし、いまもそういう予兆があったので、分かりやすく端的にはっきりと書いた方がいいかもしれない。

僕は、自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義という価値観であり、それが最も達成されている北欧の福祉国家を日本の将来像のモデルにしたらどうかと提案した方だ。一般には社民主義ということになる。一部の右派系に誤解があるが社会主義系だからといって本来の左派系は独裁とは無縁で、世界の民主主義の指標と政府の情報公開の指標はどちらも北欧の社民主義国家がトップに並んでいる。少なくとも現状ではそれが現実だ。その状態を前提にそれを目指すことが悪いとは到底思えない。だが、それだとスポーツや芸能はそれほど活躍しないということがいえるのかもしれない。左派を敵視する保守政治が、理想とは異なる政治をするときに、国民の意識を政治の話題から目を逸らすために使われているのがスポーツや芸能だからだろう。これで、上の内容が理解しやすくなったかもしれないけれど、僕のおかれた状況への理解は僕ですら難しい。

(追記)

今日の新聞コラムの日曜に想うで、「平和の煽動者」古びない、とあって、チョビヒゲと言ったらヒトラーだが、彼が世界大戦を先導したのに対し、平和の煽動者とは同じチョビヒゲでもチャプリンであるとのこと。独裁者が自分だけを自由にして他を奴隷にするというのは、先日の僕のつくったグラフでもわかることで、民主主義とりわけ社会民主主義は多くを自由にするのも事実。
一応グラフは再掲。
freedom_and_equality-Re.jpg

ただ、ヒトラーが100年後に新たな思想が生まれると言い残したというのは恐ろしく、その予言がナチズムのような排他的なものではないことを祈るばかりだが、僕だったら利他的な思想にするのに…と思った。

それで、山奥の温泉に何故チャップリン像があるのかに思いが至る。像が設置されたのは市町村合併前のことで、当時は近隣の町のことだがやや違和感を感じて…山奥の温泉にわざわざ足を運ぶひとたちが望むのはそちらの方向なのだろうか? と第三者の目線で考えていたことを思い出す。

調べてみたら、http://toppy.net/tour/080223.html に「観光客が映画について語りながら温泉街を歩けるような、映画通りを作ろう」という「ミラクルマイル事業」の第一弾として2001(H13)年に作られたものとある。市町村合併は2004年なので、その直前ということになる。
Chaplin.jpg
写真は、http://www.gero-spa.net/kanko/01-30.htm から引用

仄めかしを書いたら苦しいから、新聞名と温泉名を文章から外した。

何が言いたいかというと、メディア集ストの政治利用が当時からあって、同時にお笑い芸人にまでくっつけられたりして、紅白歌合戦で僕のネタをずっとやられ続けているので、それを喜劇王の像で平和主義とお笑いの仄めかしがされていたということかもしれないということ。

ユーモアでもなく平和主義は普遍だと思う。人権と平等も同様だ。


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追記(170419):

これは合併して下呂市になる前の飛騨小坂の小坂町政施行100周年記念の写真集にあったもの。
Zero.jpg
昭和19年(1944)に小坂町大島にゼロ戦が不時着したらしい。当時の小坂に現在のダムはあっただろうかと調べたら、東上田ダムは昭和29年(1954)に完成とのことで、もしかしたら現在ならダム湖であるところに不時着した可能性もある。

それで思い出したのが宮崎駿の「風の谷のナウシカ」の飛行艇の墜落のシーンなのだけれど、僕にはメディア集ストがあるので、偶然には思えなかった。ちょうどこの地域は谷間に町や田畑があり風もそれ相応に強い(地元では小坂より南の萩原が風が強いとよく言われていたが…)。

「風の谷のナウシカ」では、飛行艇が墜落した後にナウシカが戦乱に巻き込まれていき、映画版の最後では巨神兵が一時的に蘇って大きな戦闘があった。そのときに王蟲(オウム)の大群も出現している。

物語では伝承「その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん。」というものが予言的に実現している。
Nausicaa.jpg
小坂に戦中にゼロ戦が不時着したあとに、巨神兵ではないが日本に原爆が落とされて、大きな戦争が終結している。そういった過去との類似を感じた。全て既に終了した過去のことだ。

風の谷ではないが、霧の谷状態のここも小坂町大島。
170408_dense_fog.jpg


話は変わって、2017年4月18日から朝日が連載「1強」の2部を始めた。タイトルは「パノプティコンの住人」。

フーコーの概念を用いて、囚人が監視を意識して忖度するようにするのと同じことが安倍政権にいえるというもの。この日は妨害が続いて新聞を開くことさえできなかったが、一面にあったので気付いた。

入門書でフーコーを見ようとしたが、それも妨害され続けて、昨日の被害の記述が予定より多くなっていたりする。とにかく書いていないものを含めて妨害が多い。

過去に、フロイトの精神分析やユング、ラカンが絡めてある被害があることは、昔、精神医学に関係した本をいろいろ読んでいて、多少かじっているので分かったかのようなことを書いているけれど、フーコーは興味が無くてほとんど知らないに等しい。でも、フーコーに三十頁割いている現代思想の入門書を、妨害があって読めないなりにパラパラと見ても、明らかにこの被害との関係があることが分かる。

改めて開いてみると、風車を巨人と見誤ったドン・キホーテの現実は、自分が田舎の地主でしかなく騎士だと思えば、そういった中世的な発想は狂人でしかないというもの。近代の始まりを告げているエピソードであるとのこと。

ドン・キホーテは風車を巨人と見誤って闘っている。

それで気になるのが、前述の「風の谷のナウシカ」の住む風の谷には風車が複数あること。さらにはこの文章を書くきっかけとなった朝日の連載「パノプティコンの住人」が始まった4月18日に、自分も共謀罪の問題を扱おうとして以下のような記述をしたら警察ヘリや電力会社ヘリおよび自衛隊機が飛んできた。

自分は何も問題のあることはしていないから、と思っていても、過去に警察は濡れ衣を着せるためにニセの証拠をつくったりをしていることは、冤罪報道を知っているひとは認識しているはずだ。

ここ岐阜県で風力発電に反対する住民の個人情報を県警が中電子会社に漏らしていたという問題が数年前にあったが、その際にそれとは関係ないのに過去に脱原発デモに参加した人の情報なども警戒対象として漏らされていたということがあったようで、直接関係のないことでもマークされたら権力はばれなければ何をするかも分からないので注意は必要だ。

170418_helicopter.jpg

170418_Self-Defense_Force.jpg

複数の情報が重なっているのが偶然なのかが不思議で、これだけなら偶然で片付けられそうではあるが、こういうことが頻繁にあれば偶然とは思えないだろう。実際にそういうことが長く続いている。

ただ、僕は風車を巨人とは見誤ってはいない。被害者の文脈では、多くはある宗教団体を見誤っているが、僕はそれが偽旗というか見せかけだけと感じたので関係していない。(←最初、罠で操られて、被害者の文脈ではある宗教団体を見誤っているがそれには関係していない、と書いていて、誤読可能な文であると気付いたので、本来の僕の意図に書きなおしている。) もしここが風の谷みたいなものなら、ここに飛来する人たちが狂人扱いされるドン・キホーテと同じなのかもしれない。

一見すると僕がドン・キホーテにみえるかもしれないが、しかしそもそも僕はドン・キホーテのように闘ってはいない。

ドン・キホーテは騎士道物語の読み過ぎで現実と物語の区別がつかなくなり騎士に成り切って世の中の不正を正す旅に出る。

僕はマンガなどにある仄めかしに気付いた(十年もマンガや小説は全く読まないのだが)が、現実と虚構の区別はついており、また、虚構は現実世界の裏で権力がしていることの仄めかしに過ぎず、それもずらされてなされているので、決して虚構ではないが、そういう現実が存在するのが事実であり、ドン・キホーテの妄想とは異なるものである。

そのドン・キホーテと共に旅するのが老馬のロシナンテ。

過去に愛知県のロシナンテ工房で特注の大きな「帽子」を購入して、それを「防止」(ダジャレ)している。偶然とは思えない。

また、このタイミングで村上春樹が騎士団長殺しという小説を発表しているが、裏は恐ろしい嫌がらせと脅しをしてくるものの、僕は自分を騎士だと思っておらず、同様に武士だとも思ってはいない。また、こういう仄めかしは脅しであり、誰も生命を失うようなことは無いと信じる。裏がふざけたことをしているのを記録しておきたいだけだ。

AKB48が、アキ武士や、と読み替えられることは気になるが、繰り返すけれど、僕は自分を武士とは考えていない。保守的な発想を嫌い、武士道や儒教も嫌っている。先輩後輩という価値観も男尊女卑も嫌いだ。あるのは罠だけで、僕個人は罠を回避している。

ドン・キホーテは読んだことが無いが、昔、報ステで浜矩子さんが、ドン・キホーテという言葉を何度も仄めかしていた。しかし、テレビだけに僕に言っていたとは限らない。

(余談:僕が利用される文脈で関係ありそうなのは、機動戦士ガンダム(初代、知らずに巻き込まれて連邦軍(国連)の側でジオン軍(イスラエル・米保守派)と闘う)、カムイの剣(アイヌの子がロシア経由で米国に渡り成功して日本の裏で活躍…関係ないかも)、惑星カレスの魔女(宇宙船の船長が女の子と冒険し最後はコンピューターと闘う)、一人ぼっちの宇宙戦争(自分の偽者と闘う)、ナウシカは僕が男だから関係なさそう、アキラ(超能力小人がでる)、人間失格(卑怯な友に振り回される)、罪と罰(僕はラスコーリニコフのように天才は理念のためなら犠牲を払っても構わないとは考えないので、これは否定のため)、…他にもいろいろ読んでいるはずなのに、子どもの頃のものしか思い出せない。小説などは911テロがあった2001年くらいから、脳抑制で全く読めなくなっている。読めない方がいいのかもしれない。ドラマもNHKの朝ドラみたいな悲劇のないものしか見れない。)

「パノプティコンの住人」という概念を扱ったフーコーのことは詳しくは知らないが、「性の歴史」でタブーではなくなりつつあった性を研究している。彼自身が同性愛者でもあった。

メディア集ストではフロイトの何でも性欲につなげる変態性やユングのシンクロニシティ(共時性)、ラカンの主体S(≒幼児的全能感)、ヤスパースの限界状況、デリダの差延などの現代思想が利用されていることに気付いていたけれど、フーコーは分からなかった。

(デリダの差延という用語だけれど、差異=differenceと同じ発音でdifferanceとスペルが違う造語で、時間の遅延で差異が増えるという意味らしいが、それなら日本語訳は差異と同じ音の差移、差違、差為の何れかがいいのではないかと思う。)

朝日にパノプティコンの住人というフーコーの権力の監視の仕組みやゲイや性が関係している可能性に気付かされたのだけれど、僕はLGBT差別には反対ではあるものの自分自身は異性愛であり、老人が青年を導くなどというのは互いに了解があるときだけにして欲しいし、性の問題は微妙で繊細なものであり、申し訳ないが僕は対応できない。

フーコーによると、かつては権力が猥褻を禁止することで人々を抑圧していたが、ヴィクトリア朝でのイギリスは人々が性について語るようになっているため、近代以降の権力は欲望を人々に語らせることで管理するようになっており、その結果、人々は告白により主体を形成して、性の主体としての真理を産出するとのこと。

これにより、猥褻被害が権力の側によって偽旗側の価値観でなされているように見せる謀略が、昔から計画的にされていた可能性を感じる。それならボカシも猥褻物陳列罪もなくしてくれたら、証拠が証拠と分かるように提示可能になるが、僕に露出の趣味は無い。

そういえば、自分の女性器を型どって芸術としたろくでなし子さんの裁判で、猥褻物陳列罪は無罪となっていた。わいせつ物頒布等の罪に関しては、完璧な数値データで再現すれば法律の文言に抵触するのか有罪だったらしい。僕にはどちらも芸術だったり数字だったりするので無罪に見える。

冒頭の「パノプティコン」という一望監視装置は、僕の被害における人工知能か、ただの盗聴者による監視のようなものに似ている。看守は自分が見られることなく囚人を見るとのことで、僕は見えないけれど見られているので、明らかに被害の側であり、僕を加害者扱いする方は、僕の名前も日常の行動も把握していたりするため、看守の側である可能性がある。

こういうシステムにより、人々に忖度を強制するのが権力の手法であるとのことだが、僕のように悪いこともしておらず、権力による利益誘導もない人間に、そんな装置を使っても、こちらは忖度する余地も何もないわけで、逆に権力側(日本政府かは分からないが)の不正と不条理に憤るだけになる。普段は温厚であまり批判的でもない僕が、権力批判を繰り返すようになるのだから、囚人以外にはほとんど効果は無いかもしれない。

このようなことを書いたら、監視役を強制されているらしき人が何かの抗議をしてきて電磁波をあてられたが、相手は監視役を強制された囚人かもしれず、囚人の状態にされた者同士の監視であるなら、また、相手も悪いことをしていないなら、むしろ一般人を互いに監視し告発するという状況であり、そういった僕の被害は、日本の隣組制度や五人組制度に近いのではないかと感じられる。

 ーーー

(追記)


映画も何もその関連情報ですらテレビでやるものさえ見れなくなっていた時期の第85回アカデミー賞(2013年2月24日)の作品賞が「アルゴ」だが、これが重い仄めかしだったことを知った。

パキスタンのフンザという地域がナウシカの風の谷のモデルであることから、昔(誤2009年5月2日→訂正2014年5月2日)にもっと北のアフガニスタンのアルゴで大規模な土砂災害があった場所が、上空から見ると下呂市にそっくりなことを思い出して検索した結果、同じ名前の映画「アルゴ」のアカデミー賞受賞を気付かされた。

この映画は、イスラム法学校の生徒を中心とした反米デモ隊が、1979年11月にテヘランのアメリカ大使館を占拠し、52人のアメリカ人外交官が人質に取られた。6人が脱出しており、CIAがアルゴという架空映画のスタッフとしてその6人をテヘランから逃がすための作戦を実施した実話を元にしている。

この仄めかしのメッセージは具体的な相関関係は考えずに関連があることだけを認識すればいい類いのもの。

「風の谷のナウシカ」の風の谷のモデル
https://ja.wikipedia.org/wiki/フンザ

仄めかし…予言? に見える2012年の映画「アルゴ」
https://ja.wikipedia.org/wiki/アルゴ_(映画)

アフガニスタンのアルゴ地域で2014年に大災害。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アフガニスタン地滑り災害

アフガニスタン・バダフシャーン州・アーブバリク(Aab Barik ; Ab-e-Barik ; Aab Bareek)村
座標 北緯37度3分12.72秒 東経70度11分27.5秒
https://www.google.co.jp/maps/@36.998557,70.3538722,109395m/data=!3m1!1e3?hl=ja
https://www.google.co.jp/maps/@37.0127284,70.366229,3418m/data=!3m1!1e3?hl=ja
https://www.google.co.jp/maps/@37.0145789,70.365199,1709m/data=!3m1!1e3?hl=ja
(グーグルマップもその他のマップも上手く動作しなくて、苦労している。)

実際の土砂災害の場所は、下呂と似た地形の場所Keshemから約30キロ程北東方向あるアルゴ地区アーブバリク村で、バダフシャーン州の州都ファイザーバード (人口57400人:2006年)の南西約20kmにあたるところ。

全村約1000世帯のうち約300世帯が土砂にのみ込まれたとウィキペディアにある。村だが数千人を超える人口があったのではないか?

6万3千人が暮らすKishim地区のKeshemが下呂市の地形に似ていたのだけれど、州都とそこのほぼ中間の場所で災害が発生していた。

タジク人地域だが他の民族もいることがウィキペディアの民族マップで分かる。タリバンの支配地域ではなく、北部同盟の側の支配域。もしかしたら偽旗作戦かもしれない。

その北側に、afaqi アファキー という要塞みたいなものがあることを偶然発見したが、何かは不明。


僕が誤解した下呂市の名前もついていない飛騨川の谷底平野と、アフガニスタンのバダフシャーン州Keshemの谷底平野が似ているが、HPの方に掲載しているマップの土砂災害の場所は間違いだったことになる。

ただ、その後の2014年に、下呂市と木曽福島町の間にある御嶽山が噴火しているのが、地理的関係では類似している。また、下呂市の谷底平野の真ん中は萩原町になり、そこと県都の岐阜市の間や、飛騨地方の中心の高山との間で災害があったという話は記憶にない。脅しがあったことは確かだが。

当時は、安保法制の問題(2014〜15年)があったので、いま以上に脳の抑制が酷かったのは確かだ。また、現在も共謀罪が国会に提出されているため、一定の抑制があるが、さすがに違憲の安保法制のときほどではない。2013年の特定秘密保護法のときに同じくらいの抑制ではないかと思う。ただ、あの頃は秘密保護法案を読んで中身をある程度記憶して批判することも可能だったが、その後の経緯から、政治離れをさせられて前ほどは政治の情報を得られない。

風の谷のモデルといわれるパキスタンの「フンザ」という桃源郷は僕の誕生年の1974年まで王国だったらしい。風の谷のナウシカは実在のモデルがあったということ。

何かいろいろなことで、あまりに大雑把で僕らしくない。脳の抑制と多様な妨害があるから仕方ない。

HPの方に修正を入れるか、「誤解を避けるために」に追記したいが、そんなことができる状況ではないかもしれない。あのHPを扱うと、当時のひどい脳抑制の被害が再現されて困る可能性がある。

(上の内容は2017年4月20日に追記しているが、時系列など、ありえない間違いだらけで、翌日昼にいくつかの場所を訂正した。脳操作の被害なしにそれほどの基本的な間違いが起きることはあり得ない。内容が内容だけに仕方ないだろう。こういう告発は妄想か陰謀にしか見えないが、実際にあるもので、脳操作などの被害により撹乱されたりしている。)





















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