僕の酷い人生に希望の光はあるのか…人生は続きます。

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プロフィール

akejy(古谷彰浩)

Author:akejy(古谷彰浩)
岐阜県下呂市小坂町(おさか-ちょう)大島在住の古谷彰浩(ふるたに あきひろ)のブログです。1974年6月3日生。サッカーが好きなのに見れない。音楽を聴くのが好きなのに心理的妨害がある。楽器の練習がしたいのに見えない妨害がされてできない。CGでも何でもいいから絵が描きたい。漢字と英語にちょっとだけ苦手意識があって嫌いなものを受け付けなくなる性格は改善したい。読書の妨害は本当に止めて欲しい。ドラマや映画、小説、マンガなどの物語はハッピーエンドでないと接触もできない。

(注意)ヘイトスピーカーお断り。不当な差別には反対しています。
彼らが洗脳されている陰謀論はソースの信頼性を確認すべきです。

右翼に反対。国外に敵をつくる愛国に反対。

小さな政府の価値観は福祉重視という観点からお断り。

僕は左派系だが被害者。念のため注意。

本来は穏健に敵をつくらいないように生きるタイプだけれど、変な被害を受けているため、いろいろと注意が必要になっている。かつては何故か逆の価値観の人が寄ってきて、味方には誤解された。

被害を受けているので、記録は残したいが、ここは見なくて結構です。


◆はじめに◆

権力に弾圧され孤立化させられています

一部に誤解があるようですが、2012年末から右傾化圧力を受けています。しかし右傾化するつもりはありません。弾圧には反対。

いわゆる電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(用語)があって、変な陰謀的な状況も存在していた。

被害があるので、それはこのブログに簡潔に記録して、それ以外は普通の社会問題などを書きたいのに、誰かが僕をおかしい人に見せたいらしく、まともなことを書くことが妨害される。そのうえ別の誘導でおかしい人にみせられるような被害がある。それも脳同期者次第なのかもしれないが、それなら何故にそんなことが起きるかといえば、権力がそういう誘導をしているからという答えしか存在しないと思う。

被害のなかにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、少なくとも僕への音声送信は僕への見当違いな批判が多く、デマと嘘ばかりにみえるものなので信じる必要はない。ただ、音声送信は書きやすいので被害記録として書いているけれど、実際は音声送信の被害は極めて少ない。それ以外の被害が圧倒的に多い。

ブレインマシンインターフェースというものがある。頭の数カ所に電極を付けて脳波だけでコンピューターやロボットアームを操作するものだが、脳波は脳の電位差なので、軍事レーダーのようなもので遠隔地から測定は可能だろう。動物の頭に電極をつけてリモコンで操作する実験すら実在する。テレビで見たその実験映像はまるでラジコンだった。

1969 心の操作

2002 ネズミをリモコン操作

2015 脳で直接操作

などの実例がある。


そういった技術と軍事レーダーなどを用いて人体実験および社会実験を権力の裏がしているとしたら問題だ。正確な手法まではわからないが、僕はその類の被害をずっと受けていて、人生を潰されている。


他の被害者の情報をみると、脳操作被害には気付いておらず、集団ストーカーをされていると信じている。差別的な右派系によると思われる左派をおとしめる陰謀論のデタラメに嵌められている人たちが多い。左派やリベラル派が理念に基づいて権力監視をする側であるのに、他の被害者の多くはそちらを悪い方と思わせられているので、陰謀論を利用しているのが右派系であることは容易に推測できる。他の被害者が単に騙されているのか、脅されてそういう方向にもっていかれるか、脳操作被害なのかは、被害者それぞれによって異なるだろう。被害者がゾロ目ナンバーの車を目撃するなどのケースは、車の所有者が無自覚被害者の可能性がある。また、被害者には総理の価値観の影響を受けるケースと、それ以外があるように感じたが、社会状況によって被害者の様子は異なる。僕が2017年3月2日現在で確認した範囲だと、カルト批判と政治批判に分かれているが、個々で主張が異なる。ひとつ確かなのは、人権侵害から社会を守っているのは、日米欧では左派側であることを知って、そちらへの批判に利用されないようにすべきであること。

この場合の左派とは中国や北朝鮮というわけではなく、市民派だとかリベラル左派といわれる日米欧の左派であり、そちらは人権派であるということ。この被害は人権派でも対応が難しいものであること。人権派からすると、被害を訴えるのが右派系ばかりなので、関わらないようになること。それが問題を難しくすること。それを知って欲しい。

苦しみながら右傾化を拒絶し、自分は左派系と書くことで、偽被害者とデマを流されるかもしれないが、本当の被害者だからリベラル左派であろうというのが事実だ。

もちろん右傾化させられたり、騙されて右翼陰謀論で左派系を批判する人も被害者なのだろうけれど、陰謀論のなかに極一部だけ事実があるにしても、ほとんどがデマであり、一部の事実のためにデマを信じた場合の弊害は大きい。一般のリベラルな言論や中道左派の理念を検索して、それを理解して生活することが、社会を発展させることになる。

世界的にも右派が台頭している傾向があるものの、もし結果として右派が正常化するならまだしも、一歩間違えば戦争や対立が頻発しかねないため、やはり、左派系の「平和」「平等と公平および社会的公正」「思想言論の自由を含む権力に縛られない自由」「利他的な博愛と人権擁護および弱者救済と人命保護」という理念を尊重することの重要性はますます増しているのではないだろうか?


僕自身は2012年以降に電磁波の被害を受けて、ハイテク犯罪の被害を認識したのだけれど、僕は昔から中道左派であり、最近まで右翼の陰謀論は知らなかったし、知ったとしても反対なのに、それらに巻き込まれていたのだということを知った。

21世紀になって、悲しいかな世は右傾化しているようだ…それでも人権と生命は絶対に守って欲しい

信じてはもらえないかもしれないけれど、メディア集スト、メディア・ストーカーの被害は長くあるようです。

権力被害であり、一般市民によるストーカー被害では無いので、安全のため、逆に個人情報を公開しています。

僕自身は、何も悪いことはしていないので、個人情報を公開できるということも知って欲しいです。


(保守派(右派)の人たちが僕を保守だと言ってくるので迷惑していた。リベラル派(社会自由主義)〜社会党右派(欧州社会民主主義)というどちらも中道左派系になるのだが、そういった価値観の僕を保守だといって矛盾しないのは共産党や社会党左派なので、そちらが言っていたかのように見えるが、実際はスピリチュアルな価値観の右派系に利用されていた人が2014年頃からツイッターのDMなどを利用して言ってきていたので、僕に逆のレッテル貼りを執拗にしてきたのは保守派の戦略だったのは確か。メディア被害があったので、保守派が何らかの利用をしようとしていたのかもしれない。)


僕の価値観

穏健左派〜中道。
北欧志向。福祉国家。欧州社民主義。社会自由主義。社会的市場経済
未来志向の社民主義+イノベーション。

(イノベーションのジレンマを社民主義的な社会保障および教育、職業訓練により補って社会経済の維持に必要な産業を維持し再分配の原資とする。日本では難しいかもしれないが、デンマークの社会モデル。北欧社民主義の持続的な経済的発展の理由)
  ↓
自由、平等、平和、人権、民主主義、汎愛。利他と救済。男女同権。言論の自由。権力の透明化≒情報公開。敵のいない開かれた社会()。イノベーション。シェアリングエコノミー・共有経済。均等待遇。機会の平等。教育無償化。学び合い教育(フィンランド教育)。ベーシックインカム。福祉の充実。格差是正。寛容。多様性とすみ分けと互助。自然主義

(※はウィキペディアの項目へのリンク)

被害者としては少数派の価値観である理由は、デマ情報に騙されていないからでしょう。


被害はあるし日常が制限されている。健康状態は良好なのに被害で苦しいことがある。

パニック障害や心気症や身体表現性障害などに見えるが、電磁波が利用された弾圧被害と思われる。

闘わないけれど、負けません。

被害下でもずっと生きています。
健康長寿志向。



どうも、被害者である僕の状況を聞いて、僕を加害者だと誤解している人がいる。それとは別に、別の人の発言を聞いて、それを僕の発言だと思っている人がいる。僕以外の意見や影響を僕だと思い込んでいる人もいるだろう。

関係ある人だけ読んで欲しいけれど、関係ないのに関係あると思う人もいるだろうし、関係あるのに関係ないと考える人もいるかもしれない。


(メディア集ストだけれど、過去に喧嘩もしていないのに何者かの謀略であるメディアに追い出された経験がある。その後に、1980年代から30年来の縁のあったテレ朝だと日曜の討論がなくなり、20年の変な縁だったフジだと視聴率低下、ずっと応援していたサッカーだと代表の弱体化という状況になった経験。)

(元々が中道左派でリベラル系なので、最近はテレ朝系列などをときどき見ることがある。NHKは見ると苦しかったりするのが悲しい。見ないと僕のせいにされる(マイクロ波聴覚効果らしき音声送信による)謀略被害を受けているが、テレビは見ていないことが多い。書いたことにより逆効果にされるようなことがあっては困るので対応に苦慮している。当然だけれど謀略はやめて欲しいのですが…)

電磁波装置による被害で疑心暗鬼に陥ることがありますが、罠なので気をつけた方がいいみたいです。

(僕には遠隔操作被害があるので、気をつけて修正するようにしていますが、文章に二重表現があったりします。また、ですます調とである調が混在することがありますが、これも被害によるものです。)

同時に、繰返し言っていることが伝わっていないのか、いまだ(2017年2月現在)に僕を母にみせようとする者がいるので困っている。母は難しいことはわからないひとだし、被害のことも知らない。逆にジョークを理解しない母が普通は見ないだろうくだらないテレビを見ていたりするが、あれらは僕も見ないので、母が誰かと同期状態にされている可能性がある。声だけ聞いている盗聴者の推測がこちらに反映されているのかは分からないけれど、こちらは内面の侵害と脳操作という人権侵害を受けている。もし誤解している人が存在する場合は、その人も被害者だろうけれど、勝手な推測は止めて欲しいが、こちらは被害があるので、裏がそういう人を利用しているのでなければ、裏が恣意的にしていることになる。どちらにしても、こちらに被害があるのは事実だ。その裏側までは分からないけれど、事実の裏にそういう前提がなければあり得ない被害を受けている。僕ははっきり分かる事実関係だけに認識を留めているけれど、何らかの相手が存在しなければ起き得ないテクノロジー犯罪(用語説明)の被害であるため、分かりもしない相手の推測をしないで構図だけを前提にしている。

上の文を記述したら(2017年2月)、大雪になり外は吹雪いている。妄想みたいにみえるだろうけれど、気象兵器がすでに実在する(akejy.web.fc2.comの「脅しについて」を参照下さい)。上の文は何らかの対策を相手がしていて、それが結果として、こちらへの人権侵害になっているようなことがあるかもしれない。

上の文の「こちらへの人権侵害」の部分の「へ」が消されていた。巧みに誤読される文にされて、被害者の僕を加害者かのように見せようとするハッキングの意図があるのではないか? 裏がレーダーなどを用いて脳を読む実験をしている可能性がある。誰かが僕を加害者と誤解すると、加害行為をしていない僕を利用してくるかもしれない。もし何かがあったとしても、僕は加害行為を一切していないので、こちらは対応できない。僕は裏の弾圧で人生が壊された被害者だ。ただし、これらの被害はタブーなのか知られていない。

こちらとしてはどのように対応したらいいか分からない。分からないという状況で対応せざるを得ない困惑状態なので、何もできない。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。念の為に記述します。

以前から、誰かに言い返している声がするけれど、言い返すのは僕ではありません。

僕は人のせいにするようなことはないし、そもそも悪いことはしていません。

僕の言ったことではない、誰かの発言に対して、僕に怒る人がいるようです。僕ではないので困ります。

もしかしたら、読む人に書いている僕の心の声と思わせる戦略かもしれないけれど、僕の心の声とは明確に異なります。自分の心の声が自身に罠を仕掛けるようにはたらくようなことは不自然です。

撹乱ばかりなので、疑心暗鬼になるなということに無理があるけれど、だからこそ電磁波世界に影響された場合は無視しておいた方がいいです。ただし、脳操作で無視ができなくされるケースがあるので、その場合は諦観するしかないでしょう。闘ってはいけません。

僕は無宗教(宗教哲学は別)なのだけれど、信じる力や希望を失わないことが大切だと思います



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このブログからの重要点

メディア集ストの証拠(そっくりさん)(170203)(注意)

特殊な被害状況の説明(161216)(注意)

僕のひどい被害人生(161116)(注意)

変態セクハラ利用を含む被害証拠(161206170407)(要注意:見ない方がいい。誤解に注意。)


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朝日新聞を読むことを妨害されたりする。僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義を重視するものであり、そういう方向の新聞を読んでも問題はないと思う。いま書いたような価値観はリベラルだとか中道左派だとか進歩主義といわれるものであり、朝日新聞などが代表的なメディアだ。メディア集ストがあり、どうも僕のせいで世の中が右傾化していると言ってくる者がいるが、僕の価値観では左傾化することはあっても右傾化はない。

 ーーー

2017年3月20日の朝に庭にキジがいた。キジは国鳥だが昔からよく見る。免許の更新で道が正しいか気にしたときもキジが現れて間違っていないと教えてくれたかのようだった。中道左派の価値観の人間のところにキジ…?

日本では保守系は基本的には親米だが、最近、反米保守の著名人が病気になっている。保守に相対する中道左派の被害者の僕のせいとされないように「独裁に反対する進歩的穏健保守リベラル左派」とでも立ち位置を調整しようかと考えたりもする。これで朝日くらいの中道よりの中道左派になるバランスのとり方かもしれないけれど、この表現でもいまの朝日さんよりは多少左側ではある。

 ーーー

僕は薬を飲んでおらず、よって病気にはなりません

統合失調症の症状に電波や光などの物理的手段により危害を加えられると思う物理的被影響妄想という電磁波の訴えが追加されているが、かつてはそういう症状の記載はなかった。

統合失調症などの精神疾患は自殺率が健常者より高いと言われるが、僕は絶対に自殺しない。安全運転に配慮しているので事故もしないだろう。

また抗精神薬を含む薬は一切飲んで無いので、その副作用によるものは、僕にはあり得ないため、健康だ。

精神疾患では自殺をしない限り死ぬことは無いのだが、大量の精神病薬の投与による副作用である心疾患は問題視されている。

僕は病院に行っていないので薬は飲まない。薬は一切飲んでいないので、その副作用による健康への害はあり得ない。

食生活は誰よりも注意していて、健康おたくでもあるため、食のバランスもよく、非常に健康的であり、表層的な体調不良は電磁波の被害によるものでしかない。

食事は毎日キャベツの千切りを黒酢と甜菜糖のドレッシングで大皿いっぱい摂取しており、それ以外の野菜も多く、油はオリーブオイルしか使わず、自家製のカスピ海ヨーグルトを毎日食べていて、主食は発芽玄米だし、お茶の出がらしを使った佃煮でカテキンやテアニン、食物繊維なども十分に摂取しているので、非常に健康的。

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●●●メディアに周りの人のそっくりさんが出てくる事実の証拠(170203)

170203
過去の僕の周りの人のそっくりさんがメディアに登場する証拠の写真を追加更新。

最初にアップしたものがわかりにくいので、ピックアップしてみたものを掲載します。
僕の周りにいた有名人のそっくりさん2 抽出したもの2s
 ↑
クリックすると、大きな写真が開きます。その方が分かりやすいと思います。
 ↓
(2016/12/08(05:53)と2017/01/06(02:36) のブログの写真、およびHPのメディア集スト(エンタメ)の写真は更新済み。)
look-alike1.jpg


追記(170204)
事実なのに騙されると言われるので、一応、上記の卒業アルバムの個人写真が著名人の若い時ではなくて、僕の同級生のものであることがわかる写真を出します。
1980年代。飛騨小坂。(一番下だけ1993年)
childhood.jpg
 ↑
クリックすると、大きな写真が開きます。その方が分かりやすいと思います。
 ↓
僕の周りにいた有名人のそっくりさん2-1s

比較的最近出てきた下のバンドに旧友そっくりの人がいるのに、写真を入れていなかった。上の写真には他に幾人か追加している。
suchmos.jpg
(写真は「Suchmos、新作EPからリーバイスとのコラボムービー公開 同世代クルーによる“自然体”な映像に | Real Sound|リアルサウンド」から引用)

(追記:どうみても年齢違い(記憶の友人とは年齢は同じくらいだが20年も前のことだ)のクローンではないかと感じるほど顔も長身の体型もおそらくキャラも同じなのに、最初は似ているということに気付かない脳抑制の被害を受けていた。母などに、テレビ出演者を誰々と似ていないか聞いても、そっくりなのに似ていないという答えが返ってくるので、そういう脳抑制もしくは脳操作があるのは確かだし、写真を拡大して他の人も含めて見てもらえば、まるで別人なのに、同じ人の若い時ではないかと錯覚するほど似ている人が多いことがわかると思う。)

上のまとめた写真はクリックして拡大してから閲覧して下さい。

ここを更新するにあたって、多少は妨害があったけれど、重要なものなので、何とか更新しました。不思議な現象はまだ続いています。


先週の日曜日のBS-TBSの番組を偶然(おそらく遠隔操作されて)つけたら、同級生そっくりの解説者。毎日新聞の記者だが、その同級生と同じ苗字で、名前は叔父と同じ。その叔父は母の兄と父の妹の旦那の二人が同じ名前。ご近所さんにも、先日亡くなっているけれど、同じ名前の人がいた。父方、母方、近所の合計3人が同じ名前。
170129のBS-TBSでびっくり。苗字が同級生と同じで、名前は叔父。

ちなみに、母の兄と父が同級生なのだけれど、僕の妹の旦那は僕の同級生。同じ構図がある。上の写真のそっくりさんがいる同級生の一人。偶然とは思えないけれど、どうなっているのか。

事実なのだけれど、信じてもらえるのだろうか?

その後にテレビをテレ朝系列にしたら番組のディレクターが同級生の父親の若いときにそっくり。
170129テレ朝のディレクターがたいしゃんのオジサンそっくり

そのオジサンによく似た人が、地元のスタンドに務めていたのだけれど、最初に就職した病院の理学療法士に、恐ろしく似た人がいた。上のまとめた写真にはその人だけを掲載しても理解されないので載せていない。そもそも、写真のある人しか、証明できないだけで、そういう偶然とは思えないことはたくさんある。

そういえば、上の毎日新聞の記者のひとの名前の叔父(母の兄)の奥さん(僕のおばになる)のそっくりさんが、以前にためしてガッテンがイタリアの料理を紹介していたのだけれど、そこに出てきたイタリア人女性がそっくりだった。

NHKスペシャルの巨龍中国で出てきた中国人の男性が祖父そっくりだったことがあった。故筑紫哲也さんにも似ている。
NHKスペシャル。祖父そっくり。2016年10月30日 21時43分

祖父の写真は、いちばん上にもあります。


これは、うちにあった祖父の弟の安太郎らしき写真なのだけれど、愛媛県出身のアラスカ開拓をしたといわれる和田重次郎にそっくり。祖父も、安太郎さんも、既に他界している。昔、拝見したときには、確かにこの写真に近い顔をしていた。(曽祖父(ちょっと中居正広に似ている)はかなりの長身だが、祖父は婿養子で小柄だけれど、明治生まれの人では普通だと思う。)
祖父の弟の安太郎と祖父 祖父の弟の安太郎

下は「和田重次郎」をモデルにしたマンガであり、表紙の写真は「和田重次郎」本人のもので、安太郎ではありません。でもそっくり。
和田重次郎

ウィキペディアには以下のことが記載されている。
「和田 重次郎(わだ じゅうじろう、1875年(明治8年)1月6日 - 1937年(昭和12年)3月5日)は、北米、アラスカ、カナダで著名なマッシャー(犬橇使い)。金鉱発掘やトレイル開拓、遭難船救助など行う。アラスカで行われる屋内マラソンランナーとしても三度の優勝を飾る。」
「1875年(明治8年)1月6日、現在の愛媛県西条市小松町に源八、セツ(後妻)の次男として生まれる。源八の先妻、アキには二人の男子がおり、和田家としては四男にあたる。」

アキという名前があるのも偶然だろうか?
さすがに、これは百年も前のことなので、僕自身も信じ難い思いがあるけれど、不思議だ。

何があるのだろう……?

僕がいちばん知りたい。

 ーーー

曽祖父の古谷藤助が中居くんにちょっと似ているという話。伏せ目の写真なので、同じ表情を探すのに苦労した。以前は目を開いた写真もあったのだけれど、見つからない。おそらく曽祖父と中居くんは骨格がかなり近い。この爺さん、古い写真だとかなりの長身だった。あと、草薙くんも似ているようにみえたけれど、丸めているからだろう。
藤助とスマップ

他であまりに良く似ている人が多々いるので、似た人を探してしまうのだけれど、このケースはそっくりとはいえないかもしれないものの、同じ系統であることは確か。


以下はそっくりと言えるかもしれない。

それから、2016年の秋に朝日新聞の岐阜版に掲載されていたけれど、妹そっくりの女子大生がボランティアをしている写真。
IMGP8687-1.jpg
妹のそっくりさんは、別の人でネットで保育関係のサイトに掲載されているのをたまたまある関係者のツイッター経由でみたけれど、既にどこのサイトかも忘れてしまっている。


さらには、あの恐ろしい相模原殺傷事件(僕はナチスには反対している。右翼も嫌い。)で生き残った人が、高校教師をしている従兄弟そっくり。両親とその人の名前が、親戚とは関係ない同級生や先輩、あとメディアで関係していた彼の名前の仄めかし。
IMGP8657.jpg
助かっています。

知らないところで関連付けられた人は助かっているのでしょうか?
偶然でしょうか。

事件は理由はどうであれ許しがたいものですが、惨劇から生還されて本当によかったと思います。


メディアに関連があるひとが、たくさん出ているということがたくさんあるのが不思議。

 ーーー

まだまだ、そういう人がまわりにはいるけれど、例えば、ここは田舎なので、近所数件の地域で積み立てて旅行などにも行っているので、写真もあるし、そこには著名人のそっくりさんもいる。天童よしみそっくりさんの息子さんは、美空ひばりの息子さんにそっくり。その他も…。そういうこともしようと思ったけれど、被害を受けるのでできない。もともとは、僕にくっついて監視している奴が、僕に朝日新聞を読ませないので、その代わりに、上記のようなことをしている。被害がなければ、こういう世界とは完全には無理かもしれないが、縁を切っているだろう。

追記:
書こうとして記憶が消されたのを、このブログを再アップデートした後に、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の相手が、ホントやな統合失調症って言われたの忘れとる、と言ってきたので、記憶が想起された。誰かが、統合失調症だ、と言ってくるので、そうではないということを分かってもらうため証拠を出すような状況が続いている。

そういう何者かを利用して、もしくは人工知能か何かを使ってそういう人がいるかのようにみせてくるのかもしれないが、権力の弾圧や嫌がらせを、他の被害者のせいにみせて、弾圧なり誘導なりをしてくるところ権力の裏の姑息さであり卑怯だと感じる。諜報というのはそういうことなのだろうけれど、僕はただ困り果てている。

 ーーー

昔から変なことがたくさんあって、テクノロジー犯罪(用語説明 akejy.html.xdomain.jp/term.html)の被害だったことを2012年に知った。

この権力犯罪の被害者は全国、全世界に多く存在するが、一般レベルの報道はほとんどない。

被害者によるNPO団体なども存在する。

NPOテク犯被害ネットの「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」に、被害者が知り合いなどのそっくりさんに遭遇する事例が書かれていたけれど、僕にはメディアでそういう現象が起こっている。

(関係者を批判する意図はありませんが、ある意味で例外的なケースとして、上の写真にドゥテルテ比大統領に感じがちょっと似た二人がいるけれど、一人は高校の野球部のコーチで、毎朝玄関に立っていて生徒に挨拶をさせていた。もう一人は最初に就職した病院の上司で、パワハラもどきに遭遇している。この二人が見るからにそっくりだった。子どもの頃に少年野球に入ったものの嫌で行かなくなった経験があるけれど、そのときのコーチにも似ている。体育会系を嫌がるのは僕の価値観でしかありません。それ以外の関係者は好意的な人たちです。)

僕が被害のことを知る以前からメディア被害で利用されたため、基本的には僕の読みたい本は妨害されるのに、利用する側が必要な情報は、脳の遠隔操作で本を購入して、その本の特定ページを一発で開いて読んだりしている。

相手は軍事レーダーで、本の中の活字を読み取って、重力装置か静電気か何かわからないけれど、そのページを一発で被験者に開かせる技術を有している。

ちなみに、僕が読みたいのはリベラル左派の言論なのだけれど、とにかく妨害がある。自分に興味のない保守系の情報は、子どもの頃から周りが本をくれたり、ネットなどで紹介されたのをつい購入してしまったりしているが、ほとんど自分では読もうとは思わない。

読みたい本は、常に手元近くにおいているのに、どうしても読むという動作ができなくなる。不思議な被害だが、昔から(中2の秋以降)やられている。

最近でも、凍結されてしまった@akejyの方のツイッターは、ツイログやツイセーブ、HPの過去の記録に残っているのだけれど、そちらに、遠隔操作による書き間違いが、#訂正 という形で残っている。それは、写真に文字をいれる際にも酷くて、下手な文章や言葉の繰返しがある場合は、脳操作被害の痕跡なので確認は可能。ここに挙げた写真の中の文にも、おかしな文章が残っている。

僕自身は本来的にはそういう文を書かないけれど、僕をバカに見せたいのか、そういう操作が過去にも度々なされていて、その場合は、余程注意しないと再読してチェックすることが抑制される。最近は、そういうことに気付いたので、抑制された場合は、あとで読みなおすように心がけている。

(追記:写真のなかの文だけれど、写真に文を入れる際には被害と妨害が酷いということを書いたけれど、注意して読みなおしているつもりでも、写真のような読まれやすいところにある文に関しては、どうしても脳抑制や脳操作で、ミスがわからない不思議な現象が起きる。頭を悪く見せられるが、普通の文はそうではないので、しっかり読む人は僕を誤解しないだろうけれど、適当に読む人は誤解するだろうから、僕への攻撃などで利用されているかもしれない。上の写真の文でも、幼少期の写真の一番下の文が「〜けれど、〜けれど、〜。」という稚拙な表現をしているのに、脳が読まれて何者かに自分の意図を稚拙化された文で書くように操作されているという事実が妄想などではなく存在する。もっと端的なのは、いちばん最初の写真に「1990年代前後の中学・高校」とあるものの実際は「代」は間違いで、正確には僕の高一の年が1990年なので「1990年前後の中学・高校」ということになる。下に音楽による運命操作の予言的な仄めかしがあったことを記述しているが、年が数年でも前に思われたら、予言や運命操作ではなくて僕が後付けしたかのように誤解される。僕は1974年(昭和49年)6月3日生まれなので、仄めかしソングの発売された1992年1月は高2の17歳であり、進路など何も決めていなかった。qualification.jpg
下に記述している妨害されながらの診療放射線技師の国家資格は事実だ。透かしも技師籍登録番号ある本物。これには誕生日も記載されているので、1992年の運命操作の予言があったことが事実と分かる。それは後述するように関西の芸人の歌なので、お笑いに親和性がない僕が、そういった番組をあまり見ない上に、関西のお笑い番組は放送していないので、当時の僕が知らなかったのも事実だ。当時に予言だけされて、ずっとあとの2015年にメディアが過去の歌の紹介として伝えてきたものだった。)

子供の頃から、宿題をしようとしてもできなかったり、受験本番など重要なテストで白紙答案だったり、やる気がなくて手抜きになったりする遠隔操作実験(用語説明 akejy.html.xdomain.jp/term.html)と同じ手法をされている。

英語以外は成績がいいのに妨害が酷くて宿題を出さないので、教師には目の敵のようにされたこともある。高校受験は昔なので裏で序列を決めるテストのときに被害だったといまはわかるけれど、どうしても集中できなくなって、結果として手抜きをしたような状況になり、その時だけ成績が悪かったために、普段は安全圏だった志望校にいかせてもらえなかった。地元の高校ではいちばんいいクラス(学区全体で上位十数%)に入っていた。

高校では体調を崩して38度の熱がひかない期間がつづいて、家では勉強もさせてもらえない被害があるので、1年のときに成績は地に落ちた。出席日数が足りないので、長期休暇に顔だけ出しに行った記憶がある。(登校拒否はしなかったが、頑張って学校には行ったら、誕生日に雲仙普賢岳の大火砕流が発生しているが、今思えば関係があるかもしれないので怖い。)

そういう状況で高3のときにはさらに酷い鬱系の被害をうけて受験どころではなくなっていたため、大学受験は失敗している。そもそもが母子家庭だったので、家から通える大学も飛騨にはないし、学費と生活費を工面できないと考えていたが、母と話しあうことも全くできない被害状態だったので、原因不明の体調不良で就職もできないし、仕方なく、学費が安くて国家試験合格率が高い医療専門学校を探して、数人の枠の最終募集を受けてそこに入学した。コメディカルは専門学校でも3年必要なので、途中でお金が無くて辞めることになるかと思ったけれど、奨学金の話を学校側がもってきてくれて、なんとかなった。

国家試験の合格率が全国屈指の学校で成績は上位だったので、勉強をさせてもらえない妨害があったにも関わらず診療放射線技師の国家試験は心配していなかったものの、試験本番で頭の働きが半分になってしまう被害がやはりあって、ゆっくりとしか問題を読めなかったけれど、時間のかかる計算問題を飛ばしてなんとか時間内に最後の問題まで到達している。さすがにコメディカルの国家試験は難関試験でも競争試験でもないので、ゆっくりでも着実に問題を解いていて、合格ラインよりはかなり高い得点で合格しているが、苦手な英語や古典などの語学がないから大丈夫だっただけともいえる。

こういう被害を長年受けている。

1992年1月1日に発売された嘉門達夫「替え歌メドレー3(完結編)」の3’33のところから「岐阜県の温泉は下呂」とそれに続く仄めかしがある。(替え歌メドレー自体はたくさんあるみたいなので、〜3(完結編)を検索ください。)

嘉門達夫「替え歌メドレー3(完結編)」の歌詞の関連部分。
「3分33秒」以降に筑紫哲也NEWS23のエンディングテーマだったサザンオールスターズ「ネオ・ブラボー!!」の替え歌。


 岐阜県の温泉街は下呂(←僕の住む自治体)

 尾張名古屋はういろう
  しゅうまい〜♪ しゅうまい〜♪

 子どもは10時になったら寝ろ

 X線はレントゲン
 (↑僕の所有する診療放射線技師資格でできる病院の仕事)


kamontatsuo_kaeuta3 投稿者 ituki442

「X線はレントゲン」の歌詞は、のちに放射線技師の国家資格を得ることが予め決まっていたということを示唆している。

1992年1月1日の段階で僕はまだ高2だった。

放射線技師の道を決めたのは高3の後半だったから、歌で予言された高2の冬の段階では、そういったことは何も考えていなかった。

リアルタイムでこの歌を知らなかっただけでなく、嘉門達夫のことも知らなかったはずだ。(後にクレバ似の関西系の友人ができて、彼から聞いて、嘉門達夫という人を知った記憶があるけれど、この歌のことはその時も知らなかった。)

この歌の存在を知ったのは2015年のテレ朝のミュージック・ステーションであり、当時は自分にそういう仄めかしがあったことすら知らなかった。その数年後に就職した先にも仄めかしがたくさんあったり(HP「権力による集スト被害の経緯」のなかの「松代大本営?」のところの記述)、妄想ではない事実記録として、被害を証明するためには重要なものの一つになる。

これで分かるのは、最初から放射線技師にさせるために学力を潰されたのではないかということ。

歌詞の同じ子どもは10時になったら寝ろの歌詞は、あっち(右派?)の人たちが、僕がニュースステーションをみるのを嫌がっているような状況が昔からあるかもしれない可能性を感じる。(右派の人たちが嫌がっているのは確かだけれど、今は撹乱で別の手法がされているかもしれない。)

注目した歌詞の前後に、オレ兄(にい)、ゴリゴリゴリラ、パンダ、メスライオン、下唇ビローンだとか、星アキ子は赤いワンピースだとかあるし、ブルドックだとか、他にシモネタを仄めかすワードだとか…でも、僕はオレという第一人称を全く使わないのでそれは僕ではなくて僕の周辺が関係あるような気がする。フロ入れとも歌っているけれど、僕は高熱がでない限りはきれい好きなので毎日欠かさず入浴している。整理整頓などもちゃんとする方だが、最近は被害でそういう目的行動ができなくされていて困っているけれど、信じてもらえないような被害なので理解されないかもしれない。

サザンのネオ・ブラボーの替え歌だが、この町に日本の滝百選に選ばれている根尾の滝(63m)があって、中学生のときに絵を描いているなど、「ネオ」が気になるものの、僕は公平平等を好むのでネオリベが嫌いで、サッカーは好きだけれど野球は好きではないのに野球に絡められていたり、昔は中道左派系とはストレートに意思疎通ができたように思えたが、保守系(右派系)だとアベコベになっていたり、変な逆同期があったりした。「ネオ」は裏がネオリベ(中道右派)だということを仄めかしているかもしれない。
根尾の滝 (63m)painting.jpg

繰り返すけれど、僕はネオリベの格差拡大政策には反対している。福祉をカットしないベーシックインカムを最初に実現するなら、社会経済実験としては決して悪いものではなのかもしれないけれど、現実は再分配策が伴わないままに政府機能を破壊するだけのようなので、ずっと反対してきた。素直に社民主義と社会的市場経済においてイノベーション策を組み合わせるのがまともな手法だと考える。

(要するに、僕の真意に関係なく、裏が勝手に僕を選んで利用しているということになる。僕はそういうことに賛成したことはありません。人生を返して欲しいとずっと言っている。)

(それから、テレ朝の女子アナが何人も関係していたり、NHKアナの関連があったりするけれど、左派系も操られてしていることではないかと感じる。)

結局、予言というか運命操作により放射線技師になって、厚生連病院と自治体病院に二度就職したのに、動けなくなって辞めざるを得ない状況にされている。

最初の病院は労組(医療系なので連合ではない)に顔をだしたあとに、42度の高熱を出して体調不良で入院したし、退院して頑張っていたけれど、動けなくなってしまった。

二度目は、医療保険改悪反対の署名を職場で集めようとしたら、昼間でも動けなくなって仕事にも行けなくなった。

再就職しようとしたら、電話をかけただけで何故か頭ごなしに否定されたり、面接に向かう車の中で運転しているのに寝てしまったり、危ない状況になった。

引きこもったあとに自殺しようとしたけれどできなかったが、その後に日本の自殺者数が激増している。

2012年にテクノロジー犯罪被害を知って、自殺はしない、自殺はしてはいけない、と繰り返していたら、自殺者数がかなり減っている。

引きこもった頃、トルコで大地震があって、コートなどを送ったら、そういう人がたくさんあったらしく、空港に荷物が殺到する事態があったので、ずっと利用されている可能性は濃厚。

すべてテクノロジー犯罪の被害です。引きこもらされて、人体実験か社会実験で利用された。

 ーーー

僕がこの状況でも何とか対応しているのは、事実を重視して、考えれば答えが分かることは考えるけれど、情報不足で考えるだけではどうすることもできず、情報も調べようがないようなことに関しては、考えないのではなくて、頭の片隅に留保するという考え方をしているからで、それは様様な社会問題や、それに対する科学者の誤った権力よりの結論の導き方に、都合のよい情報だけで結論を引き出したり、あり得る想定をないものにしてシュミレーションする姿から、そうならないための思考方法が何かを考えて、自分の哲学みたいなものにしているから。

権力側のおかしなシュミレーションは、最近では原発事故の際の電力会社の対応でも明らかだが、かつての公害問題やダム建設、長良川河口堰、諫早湾のギロチンの開閉、薬害エイズ問題、その他の医薬品の開発問題など、様様なところで見られるもので、科学といえども権力の側では歪められることを知っていれば、安易に新しい薬などに飛びつくことはさけるべきと分かる。

要するに事実をベースにものを考えるにあたっては、不透明なものは無視はしないけれど、安易に結論を出すこと無くペンディング(留保)して、どこかで事実が分かるまで待つスタンスを取りつつも、事実関係に於いては、明らかに影響の大きいものから優先付けをしつつも、それで出した結論を結果とはせず過程という捉え方をし、留保していることで影響が大きい可能性があるものに関しては場合分けをして、現状で得た結論からいくつかのシュミレーションをしてみて、事実が分かったときに備えるような対応をすれば、大きな間違いは犯さないという、リスクを最小にする慎重な態度で臨んでいる。

普通の状況では、慎重過ぎるので、もう少しリスクを冒した方がいいのかもしれないが、とんでもない権力犯罪の被害に遭遇している場合は、慎重に越したことはないだろうと考える。

僕はそういう風にこの状況に対応していたが、昨今の自分のブログやツイート、HPでの記述は、僕の考えを反映してはいても、対応の仕方は僕らしくはない。脳操作があるとすれば、行動パターンが自分のものではないので、何かが裏にあることが想定できる。








170204 の被害記録

昨日は、上の作業をしていて、頭の中では簡単な作業だったのに、妨害もあって予想外に時間がかかってしまい、睡眠がやや乱れたので注意したい。すぐに生活リズムは戻すつもりだが、こういうことを書くといつも妨害する手法を遠隔操作(用語説明 akejy.html.xdomain.jp/term.html)でされるので困る。

 ーーー

睡眠が乱れたこともあって朝から頭痛に悩まされたが、頭痛薬を飲んだらやや軽減した。

午後に何もしていないのに、JR東海に警笛が度々鳴らされた。

 ーーー

3日連続で紙の新聞が読めない。おそらく、トランプ大統領が日本にマッドドック=狂犬を送ったと表現したマティス国防長官が訪日しているから。

トランプ大統領がニューヨークタイムズやCNNを批判しているけれど、それらは日本で言えば朝日新聞、テレ朝に相当するだろうから、うちの新聞が朝日のため、誰かが配慮して、読ませないように、ありとあらゆる手段を用いていると思われる。3日、4日に、そっくりさんの証拠写真を追加修正したり、逆に抽出したりと、面倒くさい作業を妨害されながら時間をかけてしており、文も付け足しながら一万文字になっているので、それらに時間がとられて、スマートニュースをちょっとチェックするくらいのことしかできていない。

過去の経緯だと、僕がくっつくと善人になるけれど、僕を否定すると悪人になるので、リスクを避けたのかもしれないし、状況的に裏がマティス国防長官を善人にする気も、危ない人にする気もないということになる。

実際のところは、情報を得ることを妨害されているので、全くわかりませんが妄想ではないようです。









170205(日)
もうNHKの日曜討論や報道2001などを長くみていないのに、メディア集ストで僕の偽者でもいるのか知らないが、朝から電磁波のビリビリとした被害が胸にあって、夕方前にそれが治まった後には頭痛の被害。見ていないテレビの関連で被害があるのかわからないが、午後や夜のまだ見ている無難な番組を見ることを妨害したい何かの思惑でも背後にはたらいているのかもしれない。

裏が策略に使うストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の相手が、コイツを外せばいいと思ったけれど逆効果だという趣旨を言っていた。相手を間違えたせいではないのか?

僕にも脳操作や脳の部分抑制があって、書きたいことを自由に書ける状況にないのは確かで、具体的なことを思い出そうとしても、頭が真っ白になるのだけれど、俯瞰し大局的に考えると、被害状態で通過するJR東海や音声送信やテレビを見ての反応?(収録なのだけれど…?脳操作だろうか?何か応答があるように錯覚する)によって僕が悪いかと思っても、僕にくっついている相手によって、起きる現象が違うような状況なので、相手の状況が反映されている可能性も捨てきれないし、その可能性は過去の経緯からあるように感じる。

ただ、こちらはかなりツライので、いろいろな形で撹乱されての迫害の可能性も考慮に入れておきたい。

 ーーー

深夜前

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の相手が、今日きたやつ消さないかん、とずっと言い続けてくる。もしかしたら、僕が言っていると誰かに思わせている可能性はないか心配。

この言葉は度々言われるものだが、テレビなどのメディア集ストがある僕が、その日まったくテレビをつけていなくても、誰にも接触していなくても聞こえてくるので、僕のことを言っているとは限らないと思うし、僕が言っているわけでも、僕が考えているわけでもない。

今日は、BSとCSの方でテレビを少しみた(地上波はつけていない)けれど、その関係かとも思いそうだが、上述のことを考えると、必ずしもそうではないのではないかと思う。

この文章を書いている内容を、相手が盗聴しているのか、理解しているようで、あんたのかあさんの方をやらないかんくなる、と言ってきたが、〜しなければいけなくなる、という表現は不自然で、その相手の姑息さを感じる。

いつも、そういうことを言ってくる問題のある価値観の相手が誰なのかはわからないし、人工知能なのか、それ以外の何かがあるのかはも何もわからない。

変なことを言ってきていたが、母はテクノロジー犯罪のこともメディア集ストのことも何もしらない。父が早くに他界して、長男の僕が潰れてしまっているので、ただ苦労下だけの人。問題がないわけではないが、基本的に親切で善良な人物だ。

(上の一文を書こうとして、記憶が消されてしまい、アップした後に追記している。脳を読んで操作してくるのはおそらく諜報機関に関する者なのだろうが、相手はただただ卑怯だ。)

誰も迫害されるべきではない。

僕に関してはただただ頭痛が酷い。テクノロジー犯罪(用語説明 別サイト→ akejy.html.xdomain.jp/term.html が開きます)
の電磁波によるビリビリとした被害もある。ほとんど横になっている。

僕は誰かを迫害する行為や発想を否定するし、そういう考えをすることは全く無いし、この犯罪被害は被害者が追い込まれて暴言などを吐くこともあるのだろうけれど、そういうことも含めて、こんなことは権力の側が何かの仕掛けを高度な技術と装置を用いてしなければありえないものなので、問題があるのは権力であると考える。

そう考えるからか、権力側が何かを僕のせいにみせようと常にしてくるので困り果てている。










170206の被害状況からの考察?
朝起きたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、ピー、だけに変わった。頭痛は治まっている。

鏡をみたら、眉間にシワがある表情にされた。どういうことだろう。過去にも経験した表情だが、自分の意図や感情の状態と関係なく、外部的に電磁波で表情筋もしくはそこに繋がる神経が操られてそういう表情になっているだろうことは、自分の意図でも何でもない外部的と思わしき不自然な何かがはっきりあるので分かる。

眉間にシワといえばトランプ大統領だが、僕は差別に反対で、移民も容認の方なので、そちらの人たちと一緒にされると困るが、他の被害者はデマを信じさせられて少数派を批判しているので、そちらと同じように思われたのか、それとも、日本の旧民主党やヒラリーの方もそういう表情のときがあったけれど、そちらはそんなには遠くはないので、そちらの誰かに繋がれたのか、総認識されてそういうテクノロジー犯罪(用語説明 akejy.html.xdomain.jp/term.html)の表情を操る被害を受けたのかはわからない。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の相手が、こういう人たち(どういう人たち?)にそういうこと(どういうこと?)やるのアキヒロやっ…てしとったけど?…オレや、と言っている。僕は自分のことをオレということは昔からほとんどない。ずっと僕のせいにしようとする相手がいるが、どういう関係が何処にあって何を僕のせいにしようとしているか判別つかない。

状況が全く分からないが、僕で何かが起こっているのか、それとも他の被害者に付随した被害が僕に起きているのか、経験的には僕へのメディア集ストと脳操作以外の被害は、僕以外の人の被害状況が関連されて起きている可能性があって、それは僕が相手をチェックした際に、相手の被害に類似したものがあったのだということに気付いたからで、分かりやすいのは、ケムトレイル被害の人の情報をみるとケムトレイルが起きるし、NWO陰謀論を訴えているある被害者が元気か確認するとケムが酷くなった。

嘔吐症被害の人の情報で被害が感染って苦しんだこともある。ただし、全てでそういう反応があるわけではなくて、ケム系の人たちは過去に被害情報の交換をしているし、嘔吐症の人は美人だったから、僕の方で感情的な何かがあったことを、脳を読んでいる人工知能か何かが捉えて、そういう嫌がらせをさせられた可能性がある。

ただし、例えば周りから集スト被害を受けているという訴えの人に関連付けられて、僕への何らかの嫌がらせを近所がやっているかのように、偽者と思わしき音声送信や偶然が相手の意図に思えるのだろう嫌がらせに見える近所の行動があったとしても、近所がそんなことをするわけがないと僕は考えるし、相手の偶然を誤解させられる脳操作があったり、ニセの音声があるだけだと分かるので、罠に嵌らないように注意しており、そういった被害者と同じ罠には嵌らない。

僕の場合、もともと感情の起伏は小さいので、遠隔操作で感情操作をされないと感情的になることもないが、前述のような一連の被害が伝染るような状況があることを認識したので、普段から自分らしく冷静であることを心がけている。脳操作がなければ、僕は穏やかな性格をしているし、普段も静かに暮らしています。

脳が抑制されて上手く書けなくなるのだが、どうしてもいま書こうとしたことを思い出せないので、僕が、そういう脳抑制は、卑怯だな、と考えたと思ったけれど…ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信の相手が、卑怯だな、そうやって私たちを貶める、と言ってきた。今日はノイズだけだったが、音声が届いた。僕に相手を貶める意図はありません。

被害を互いに受けていて、それによって、卑怯だ、という概念が浮かんだら、そこから相手の介入があったように思えるが、一部の脳同期があって、こちらの考えの一部から、別の人の考えが繋がれるという、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が度々あって、それらは僕の結論とはまるで異なるのに、僕のものであるかのように言ってくる。一部で共有しているので、そこだけは僕も同じかもしれないけれど、すくなくとも僕は他の被害者のせいにはしていない。

ただし、何かの加害がない限りは、このような状況にはならないので、何が起きているのかは推測するしかないが、被害が長期に渡ると、何があるかはネットでは限られた量しかないのだが、その中で信頼できる情報を念頭にして、おおよそのことは分かるので、そのおおよそでしかないけれど、権力の裏(どこかの諜報機関?)が実験と実践を兼ねて、秘密裏にで特許なども存在するテクノロジー犯罪の技術を用いて何かをしているということは正しいだろうし、そんなことができるのはどういうところか考えると、本質的にカルトや少数派の人たちが直接的にできるものではないことも分かるので、むしろ少数派やカルトを批判している人たちが利用されているのだろうという可能性も考えられるため、

脳操作被害をうけているので、いま、猫がPCの前にきて、キーボードをたたく僕の手を舐めて、記述を止めさせようとするような行動があるのが、人間をも操作する技術によるものであることは分かる。うちの猫には何も悪気もないので、そういう状況で猫に問題があるとは考えないけれど、同じように、他の被害者も操作されているだけだろう。だから、暴走するようなことは謹んで欲しいとは思うけれど、直接的に害でもない限りは、間接的に関係しているかもしれない見えない相手を批判するつもりはないし、その相手のせいにするつもりもないけれど、事実として相手が僕とは異なる被害を受けている場合は、それが関連付けられることは認識している。

そういう事実があることと、それに対して僕が考えることは、別のものであって、僕には他の被害者を責めたり批判したりする意図は一切ありません。

僕への特徴的な被害はメディアによる集ストと、後に気付いた脳操作被害なのだけれど、メディア集ストをネットで検索したら、被害者NPOに関連した情報で、テクノロジー犯罪の被害者の34%にメディア被害があると書かれていた。

ということは、メディアで仄めかされたり、嫌がらせをされる人は、被害者の中には多いのに、その状況が特殊で表現し難いからか、おかしい人と思われたくないからか、被害をネットで訴えているほとんどの被害者は、メディア集ストのことを書いていないだけということになる。

僕も具体的なことを書くのは記憶の抑制で抑えられるので、他の被害者もそうであるなら、脳操作の被害を受けていることに気付いていないだけで脳操作被害がある人が多いことも推測される。

さっき、脳抑制された内容を思い出そうとして、そこの2つ前のブロックのところに関連していたことは記憶が残っているので、読み返したのだけれど、その前の段階で、そこを探していただけで、電磁波のビリビリとした被害を受ける。抑制した人が関係しているかは分からないし、繋がれた相手が一人とも限らないけれど、相互に何かがあるのかもしれない。

そういえば、さっき、相手が僕を女だと誤解していたと言っていた。そういう誤解が解けたときに、嫌がらせの被害があるケースと、セクハラをしてくるケースがあるのだけれど、そもそもの状況として事実が分からないので、何もしない方がいいと思うが、僕は何もしていなくても、相手にどういう状況があるか分からないのと同様に、相手が何かをしているかどうかも分からない。

最近は、僕をオレという第一人称を使う方に見せたがる相手がいるし、知能がどうこう言ってくる相手もいる。知能が僕より高いと主張したがる相手がいるからか、僕の知能が抑制される傾向があった。もしかしたら、過去に僕が自分より頭のいい女性が好きと言ったことが関係しているかもしれない。

最近はここの文章を見てもらっても分かると思うけれど、以前ほどの抑制はないので、状況が少し変わったかもしれない。僕自身は文章を書くことは嫌いだったし、作文なども嫌々で適当に書いて出したりしていた過去があるけれど、真剣に文章を書けば、決して文が下手なわけではないのですが、変な被害が昔からあって、ここまで書いてきたような状況がいつから続いているのか分からないものの、それらと同様のことが言えるのかもしれない。

もともと、自分の意見を書くことは苦手だったけれど、事実関係を文章化することは苦手ではなかったので、過去に変な文になったり、自分の意見ではないことが自分の書いた文に混じったりしていたのは(ツイッターなどでは訂正を入れるようにはしていた)、脳が同期されていた人の影響なのか、そういう人の思考傾向を反映した人工知能がつくられて利用されていたのか、実際のところは正確には分からないけれど、その類の何かがあったと思われる。

そんな技術がいつからあるのか分からないけれど、1974年生まれの僕が、小学校低学年の頃には、明らかに自分の意図でもないし、自分の行動傾向ではあり得ない行為をする場合があった。

二十歳頃に自動車の免許をとりに行ったときには、外回りのコースを何度走っても記憶が消されて、毎回、知らないコースかのように分からなくなる被害があったし、そういう状況なので教官が怒るようなこともあったと思うけれど、あるとき、おそらく教官が何かで怒ったタイミングなのだろうと推測するけれど、幹線道路から外れて木立があるところに入ったときに、僕が道の真ん中で何故か急にブレーキを踏んで怒りだして、初老の教官の方が若い人みたいに、だって〜だもん、みたいな言葉を使い出したことがあった。

脳の働きや傾向、発言などを入れ替えるような、脳操作の技術が20年以上前にあった可能性がある。

当時の僕のノートが、日によって文字の感じが違うときがあって、そういうのも何か関係があるかもしれない。

要するに、例えば音声送信に使われるストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる技術が、特許自体は1983年と30年以上前のものなのに、裏が悪用しているからか、一般には知られていないことがあり、特許の前にも同様の技術がなければあり得ないことが、戦前の予言などが未来を技術的に正確に予言していることなどを知ると理解できる。脳操作の技術も同様で実際は古い技術が含まれるだろう。

音声送信の相手が危ないと言ってきて、僕のブログの方で表示トラブルがあった。(臆病な人が中に一人いる感じがするものの、もしかしたら僕は事実に基づいてものを書いているけれど、リスク回避傾向もあるので、電磁波で酷くやられたりしない限りは、こんなことを書かないだろうから、と書きつつ、酷く被害を受けて逆に書くのもおかしいので、僕の危険回避傾向が人工知能か誰かにとられていて、リスク回避のアンテナが機能しないような脳操作実験でもあるのかもしれない。)

抑制があったことの一つとして、メディア集ストによる仄めかしの関係なのだけれど、他の被害者が差別的な右翼にされているのとは対照的に、僕はリベラルな中道左派の価値観を長く有しているのに、行動面というか見えるかされる部分で保守層に見せられるような遠隔操作があったのだけれど、もしかしたら、価値観はテレ朝やTBS、NHKの方の理念的な側の影響があって、行動的な表層でフジが関与しているかもしれないと感じていたが、テレビ局が関係しているかの検証は別として、そういった価値観は左(平等や平和など理念の側)なのに行動面は保守的(歴史や伝統を重視する側かビジネスと金儲けを重視する側)にみせられる構図が2000年ごろからあったのは確かで、違和感を感じていたが、リベラルな多様性の重視という観点から、違う価値観に触れるのも悪くはないと思っていて、それが利用だとは気付いていなかった。(実際は僕が伝統を重視するなんてありえないことだし、金に関心がまったくなくて、子どもの頃から将来は白衣かベレー帽という感覚で、企業に務める自分を想像できない。)

さっき、古い予言のことを書いたけれど、中学生のときに同級生に影響されて購入して読んだ本が見つからない。もともと、僕は当時からリベラル系の左派価値観だったので、フランスが好きだっり、環境問題や社会問題に関心があって、例えば小学校の3年生のときに環境問題を作文に書いてみどりの日の関連で賞状をもらっていると書いたら空がゴーゴーと唸りだした(11:33)けれど、検索したらみどりの日は当時は無かったことを知った。環境とみどりに関する自治体系の作文コンテストか何かに、小3のときの美人担任が勝手に学校で書いた作文を送っていて表彰されたことは確かで、当時から子供向けの環境問題の本やシートン動物記などを好んで読んでいたから、もともとの属性がそちらだったのではないか。

(小学生の頃は図書館を頻繁に利用していて、シートン動物記だけでなく、江戸川乱歩、コナンドイル、ズッコケ少年探偵団、2種類のSFシリーズなどはほとんど読破していて、マンガやアニメも見たけれどそれよりは読書の方が楽しい子どもだった。当時は図書館に同級生の女の子がよくいていつも偉人伝を読んでいたけれど、彼女は大学をでた後に公務員になって、その後、交通事故を起こして辞めるなど不幸続きだったみたいなので、僕の被害と何か関係あるかもしれない。彼女が社会復帰したのにガンになったと母から聞いたので、裏に向かって助けてやって欲しいと言ってみたことが関係あるかは分からないが、元気に復帰したと聞いた。裏に言いたいのは実験か何かで人を不幸にするのは止めて欲しいということ。彼女とは別に、後にジョジョの奇妙な冒険をこよなく愛していた同級生が江戸川乱歩好きで一緒に図書館に行っていた時期があったけれど、彼の兄はストレートに京大の理系の学部に入った数学の全国模試トップという人だったし彼の従兄妹も東大に行っているのに彼は勉強がまるでダメだった。知能は遺伝する傾向があるとはいっても、兄弟すべてが同じわけではないし学力に関しては環境の影響が大きいので一概にはいえないけれど、もしかして彼にも僕の幼少期からの被害が関係あるとすれば、冷戦終結の前後で運命が僕の運命が変えられたような状況(東側の崩壊が顕著になった中2の秋以降だったので中2病といわれる)が、彼にも影響しているかもしれない。彼の場合は父が公務員(病院事務長に天下りするレベル)で母が看護師(婦長)であることが関係していたかもしれない。僕の場合は学力の問題ではなくて、別の多元的な手法で進学校に行かせないようにされた。彼も僕も学歴も何もなくされたかのようだし、僕の場合、近い親戚などで知的な人の多くが父の他界の前後に亡くなっているし、裏が戦略的に利用するような運命づけをされているようだけれど、明治生まれの祖父はド田舎の人間なので義務教育しか受けていないが学年トップで級長級長という人(祖母の表現)だったらしいし、亡き父も子供の頃はいつも百点をとってきていたと聞いている。戦争に行かなかった祖父が中電を辞めてから貧乏で父は中学を出て名古屋で働いている。実家に帰って結婚し、僕や妹が幼いうちに亡くなったのでどういう人かわからないが、祖父の方は無口で家では新聞を読んだりNHK(だけ)を見ているような人だった。天気がいいと山の手入れだとか田畑で米や野菜などを作っていた。冷戦終結と同時に他界している。)

中学生の頃も本屋で立ち読みしても、理系だったのでニュートン(一般向けの科学雑誌)を手にとって開いたら読んだり購入したりしていたけれど、近くにあったムー(陰謀や古代文明などのオカルト雑誌)は開いてパラパラめくっても関心が持てなくて読むことすらなかった。中学生でそういう感じだったから、何もなければ大人になって陰謀論に関心が向くわけがない。

当時は無口だったけれど、学校帰りに優等生の同級生と一緒のときは、社会問題や環境問題のことを喋り続けて、いま考えると嫌がられたんじゃないかと思う。別の同級生と一緒だったときは、彼の興味にあわせて予言などのことを話していた記憶があるけれど、彼も僕同様に家庭の事情がなければ優等生の側だった。あの頃は、冷戦が崩壊したという現実があったように、メディアなどの報道もいかにも終末感があるもので、北斗の拳や風の谷のナウシカなど、アニメでもそういう状況を仄めかしていたことを、いまになって理解している。(空がゴーゴーと唸っている。12:22。さっきの空の唸り以降に、文章を書くことにブレーキがかかるような被害状況になっていて時間がかかっていることが分かる。)

僕自身はリベラルな中道左派なので右翼とは異なり朝日もNHKも好きだが、裏はそうではないだろうから、変な戦略で利用されないように気をつけたいと考えるが、僕の場合、2000年代までは、バランスをとりながらのネオリベ・ネオコン側の政治家の暴走の抑止役みたいな感じの微妙な立場だった。東日本大震災とその復興過程で、ネオリベではなくリベラルな復興を主張して、当時野党だった自民党に潰されたと感じている。その後に復活した自民党は憲法も無視するネオコンっぽい政治をしているけれど(12:35 空が唸っている)、経済においてはネオリベ政策をリベラル政策で隠す巧みな政治運営とメディア操作で支持されているかのように見える。

過去のメディア集ストでは、僕が中道左派だったので、社民党や民主党の当時の若手の人がフレンドリーで、同人保守系の人も友好的だった。保守系は左派の政策を盗んで骨抜きにして利用し、国民にいい顔をする傾向がずっとあるので、保守系の友好的な態度は、そういう日本の政治状況が反映している可能性があるのだろうけれど、いま考えるに、誰かの同期があったのかもしれないし、そういう戦略ではなく、別の何かがあったかもしれない。

震災より前のテレビの政治討論などで僕が影響したように錯覚したが、僕の考えと論者の考えが混在したりしていたかもしれない。当時の僕の考えだと、討論の主席者の人たちとは遜色ない議論はできただろうし、僕の考えが影響した方が議論の質は明らかに向上していた。(その頃に同期か何かがあったのが辻本清見さんや枝野幸男さん、姜尚中さんだったりした。後に福島瑞穂さんや寺島実郎さん、野口悠紀雄さんか誰かわからないけれど経済学者の誰かの同期もあったので、経済に関してもかなり高い認識ができたのかもしれないけれど、再分配のための経済発展という価値の中心にしての認識となったのは化学反応なのだろう。僕に繋がれたと思わしき人たちは、当時は恩恵を受けていた。中道色のある人たちとは別の見えない左右が影響していて、そちらの影響もあっただろうけれど、全てが僕によるものではあり得なくて(12:48。空が唸る。「が」を入力したときに返還候補に何故か「がっかりした」が入ってきた。僕に繋がっている誰かの意見を反映させる手法で、権力が何かをしている可能性がある。)、多くのひとが関わっての状況だったと思われる。

途中から、僕の意思が何も反映されなくなっていて、世の中がおかしくなっていたのに、それを僕のせいにしようとする誰かがいるので困っている。

また、僕が直接影響すると、それを妨害する何かが出てくるので、人工知能か悪質化してしまった被害者かは分からないけれど、こうやってネットに書き込むことを嫌がられての戦略で、そういう人に付けられたのかもしれない。どちらにしても政治情勢が右傾化して、世の中が危なくなっているのに報道の自由が抑制されてそれが見えないだけの状況なので、利用も悪質化されかねないので注意したいが、必ずしも利用が悪質なものとは限らない。

メディアの仄めかしで申し訳ないが、サチモスというバンドのボーカルが旧友にそっくりなのだが、歌詞で、頭だけいい人、広くて浅い人、と僕のことを仄めかしているように見える。十数年、読書妨害がされていて十分な情報を得られていないが、政治経済国際情勢という広い範囲で、かなり正確にものが認識できているのだから、何かあるかもしれない。時事報道は最低限は追っているので、広く浅い時事知識はあるけれど、それだけだと戦略的な思考や、社会問題の解決に繋がる発想が生じるかもわからないけれど、率直だけれど簡単に解決できない素朴な疑問を頭の中に留保し続けていて、やがて色々な情報に触れるなかで、ある種の答えみたいなものに近づけるのは、自分自身の意識の問題だけだろうか? それなら、僕の発想と同じことを考えている人はいるのかといえば、僕以外に見たことも聞いたこともない。学術の世界では、色々な立場があるだろうから、僕の基本的な考え方と同じような考えのところもあるかもしれないけれど、僕にはそのレベルの知識はないし、そちらにアクセスするのに十分な手段もない。

問題は、僕はリベラルな中道左派の価値観なのに、権力は当然だがそうではなくて保守系であること。保守権力の影響を隠すために、他の保守的な被害者を僕にくっつけてきていること。

その状況で利用がある場合は、僕のリスク回避傾向だとか穏健さなので、過去にプーチンに関連付けられたときは、彼が挑発にのることなく無難な対処をしていたというのがあった。あの頃は、誰かが音声送信でロシアに行けと言っていた。中国でバブルとその崩壊懸念があったときには、おまえは中国だと言われて、メディアは経済の失敗だと騒いでいたが、僕はあれをバブルの後処理の成功だと認識していた。おそらく僕の認識が正しい。

佳境のときに変なところにくっつけられるように見せられて苦しむが、ロシアはNATOと本格的な戦争状態にはならなかったし、中国はバブルの後処理に成功しつつある。その後に起きていることは、既に僕は離れているので関係ないと思う。中国は身分制度のようなランク付けを国民だけではなく外国人にもするようになっているが、僕だったらそんなことはしない。

オバマさんだと公的医療保険を重視したり、日韓の和解に力を入れようとしたり、僕が何かを言った訳ではないけれど、影響があるかのように見せられた。僕は米国に公的な医療保険がないことを問題視している。介護保険も必要だと考えるし、最低賃金を上げたり、再分配したり、弱者救済を重視すべきと思っている。核廃絶に関しては、僕も意識はあるけれど、安全保障に関する自分の中の優先順位はそれほど高くないので、当然だけれどオバマ元大統領の意向に僕が関与した訳ではないと感じる。

ちょっと気になったのは、マティス国防長官がマッドドッグと言われつつ、トランプ政権では常識がわかるバランス型の調整役だという報道があるが、政権幹部がマッドドッグよりマッドなのかと訝しるような世界情勢が懸念されるものの、それよりもマティス国防長官が7千冊の蔵書をもつインテリと言われていたこと。うちにも漫画を除いて7千冊くらいの本がある。もう既に政治的な利用はないと思っていたけれど、逆同期があるなら、僕の場合は民進党の右傾化を止めているのか、共産党の左傾化を止めているのか、調整弁なのだろうか…? 僕は政治に直接関わりたくないし、調整弁をするつもりもないので、誰かが調整役をしていて、そこに同期されている可能性はあるのか? それが、日米、与野党で逆同期として、こちらに演出されていることで、僕が何かに気づくようなものがあるのだろうか? 実験だろうか? 何かがありそうだし、僕に関連付けられる方は「実は」まともなので、そこは理解して欲しい。

妄想みたいだけれど、何か裏があって起きていることなので、妄想ではないものの、何かの実験かもしれない。僕は何も悪いことはしていないので、攻撃してくるのは止めて下さい。














170210〜の被害記録の、170215分から下を部分引用。

映画の宣伝をするつもりではないけれど…エンタメ系でネタに利用されている。
君の名は。飛騨古川駅3

君の名は。では、CMを絡められて、逆利用を仄めかされている。

声優に僕の誕生日が同じ昔から飛騨に縁ある人が使われている。

登場人物に親戚の名前が分けて使われている。その親戚の家に昔「おれがあいつであいつがおれで」という男女が入れ替わる本があって読んだことがある。この君の名は。という映画も東京と飛騨をモチーフにしたところの男女が時空を超えて入れ替わる話。

宇多田ヒカル天然水CMは山梨と岐阜の厳立峡

このCMの南北逆転はネジレの仄めかしらしい。飛騨高山をはさんで飛騨古川は飛騨の北。ここ飛騨おさかは飛騨の南。滝の仄めかしは北アルプスと南アルプスで逆というネジレがある?

飛騨小坂には町の真ん中にダムがある。君の名は。では隕石の落下により湖ができる。君の名は。のような3年の時空ではなく、3世代の時空を超えれば、ダムが無かった時代かもしれない。

(ネタバレ)当時は映画同様に、事前に避難して、皆が安全に助かったに違いない。


世代を超えてということで、それに関係するかは分からないけれど、我が家にはこんな仄めかしもある。

戸籍

桃太郎はいないが、金太郎と(裏)島太郎。安太郎もいるけれど朝日系のサッカー解説者ではない。信右衛門は一休さんの友達の新右衛門ではない。庄太郎は小太郎ではないが…よみが違う?ので。(飛騨小坂に力持ち小太郎伝説と祭りがある。P小太郎…ピコ太郎(古坂大魔王)でもない…) ちょっと不思議。

2016CM_au.jpg














170226に記述。170306にチェックもせずにここに追記。

以下は、メディア系の被害が、40年近く前からあることを検証しようとした結果です。被害で再読して再確認することができないので、もしかしたら書きかけかも知れませんが、ここに追記してアップします。

 ーーー

陰謀論なんかは信じない。しかし、実際に何かが利用されていることは確かだ。ここは日本なので、フリーメイソンだの何だのの効力はどうなのだろう?

もともとは自由、平等、友愛、寛容、人道の5つの基本理念とのことだから、それ自体は悪いものでは無い。現代の価値観ならリベラル派か社民主義という範疇になる。でもよく分からない。

マークがコンパスと直角定規で斜めのロの字を作っていて真ん中にGがある。Gロ…下呂? だから合併するときに、南飛騨市だとか飛騨川市にならなかったのか…?

メディア集ストに関して。多くの被害者がメディアを敵視しているかのようなことを書いている。僕は違う観点からメディアの問題と必要性を考えているので、メディアにはもっと頑張って情報を透明化すべきだとずっと言っている。そのため朝日やNHKなどは味方だ。

僕にくっついている誰かが、メディアを敵視していたりするので誤解されて困るのだけれど、僕はメディアを敵視はしない。保守政治を敵視する。

でも、やっぱり分からないことが多いし、適切な資料も何もない。考えるための信頼できる情報を持っていない。ただ脳操作がされたり、弾圧被害を受けたりはしている。

今の世界情勢は混沌としていて、先が見通せないが、何故に僕が弾圧されるのかは全く分からない。


中道左派リベラルの価値観をベースに、フリーメイソンに関することを捉え直してみるのもいいかもしれないが、日本でそれを検証するための信頼できる資料が分からない。






日本では陰謀論とされるフリーメイソンだが、実際にあったのは確かで、それなりどころかかなりの影響が欧米の政治の裏ではあったらしい。自由・平等・友愛と言われるから、フランス革命なども彷彿とさせるが、どこまでが陰謀論でどこまでが史実なのかが分からない類いのもの。左派や自由主義の権力者の隠れ蓑にも見えるし、偽旗作戦の類いにも見える。例えば、日本でいえば富士講や太子講などに近いのではないかと思う。

ネット検索で太子講を調べると「聖徳太子を奉讃する講。聖徳太子の忌日である2月22日に行われる。江戸時代には,大工,左官,鍛冶屋,桶屋の間で盛んであった。」(ブリタニカ国際大百科事典)とあり、まるでフリーメイソンだ。もし明治維新がなければ、いまでもそういった組織が政治の裏で影響していたかもしれない。

富士講なども、教えの背景に仏教思想に影響された平等感と隠れた権力批判があって、江戸時代は庶民に人気があったが、幕府からは禁止令がだされているというもの。富士講に関する人に身禄という弥勒からとったと思われる名前の指導者がいることからも仏教思想が関係していることが分かる。

もともと講というものに平等感や庶民の連帯意識が反映されている証拠に、酒の席では無礼講などといわれ、身分に関係なく平等であることがめでたい席では許されるというような風習が日本にはある。ハレとケとして祭りなどの非日常と日常を分けることでもある。ウィキペディアで検索したら、「1603年にイエズス会が刊行した『日葡辞書』には、「ハレ」は「Fare」と表記…「ケ」は「Qe」と表記」とある。fareは英語で乗車料金の意味だけれど公平というfairと発音が完全に同じだ。

他にも、無尽講、頼母子講という、庶民の相互扶助による積立形式の金融の仕組みが存在する。2006年にノーベル平和賞を受賞したバングラデシュのグラミン銀行によるマイクロクレジットは低所得層がグループで無担保融資を受ける仕組みであり、無尽講に似た弱者救済の発想である。


日本の近代とフリーメイソンに関しての信頼できる資料が欲しいが…

陰謀論に関心がないので何も知らないまま、過去に日本のネットでの検索で眉唾な陰謀論の記述を参考にしたが、フリーメイソン自体は平等や報道の自由などを重視する側であり、フリーメイソンを嫌ったり弾圧したのがナチスといわれるので、ユダヤ人や共産党員などと同じ扱いがナチス支配下のドイツでなされたことと、日本がドイツと関係の深い国であることが裏で繋がった結果として、フリーメイソンへの悪いイメージの流布があるのはないかと感じた。

ということは、フリーメイソンvsナチスという限定された条件においては、フリーメイソン批判をする方が悪ということになる。

僕のHPは、自由と平等を愛する左派系もしくはリベラル系の価値観の側を貶めるような何かがあると感じて書いたのだが、フリーメイソンなどの知識が不足しているためと、脳操作被害があるために、逆に誤解されかねないものとなっている可能性がある。

脳操作などをどこまで信じてもらえるか分からないが、例えばボーイスカウトはフリーメイソンが由来といわれるものの一つだけれど、僕もカブスカウトの方だけれど入っていたことがあって、そのときのキャンプの様子を木版画にした際に、何故か目を入れたくなって、藪や茂み、川、樹木、炎の中に目を彫り込んだことがある。最近まで陰謀論など興味がなかったので、当然当時は陰謀論など全く知らなかったし、プロビデンスの目の存在も認識していなかったと思われる。






メディア集ストがずっとあるのだけれど、気付いたのは十数年前(2000年代前半。妄想ではないと確信したのが2007年はじめ)であり、その前は気付いていなかった。過去のメディア情報を調べようにも、当時はネットが無かったし、大きな図書館も近くにはない。子どもの頃のアニメなら、今でも情報をネット検索できるし記憶も残っている。

それで記憶を頼りに調べてみた。(今日の脳同期者がアニメ好きなのかもしれない)

何気に昔フランスで大人気で視聴率70%だった日本アニメが何だったか調べたら、UFOロボ グレンダイザー(永井豪・フジテレビ)だった。見た記憶はあるけれど、はっきりとはしない。超電磁ロボ コン・バトラーV(安彦良和・テレ朝)と誤解していた。フランスのアニメ祭なんかのニュースでアニキといわれる歌手が主題歌をよく歌っていたから記憶違いが起きた。

フランスで視聴率70%のアニメがもう一つあって、それは宇宙海賊キャプテンハーロック(松本零士・テレ朝)。フランスではアルバトール世代(ハーロックをアルバートルとして放送していた)という言葉があるくらいの影響力だったとのこと。大好きなアニメだけれど、僕より少し前の世代向けのもので再放送も少なくて残念だったものの、銀河鉄道999(松本零士・フジ)のときに、稀にハーロックが登場するとテンションが上がった。キャプテン・フューチャー(エドモンド・ハミルトン・NHK)のアニメを見る度に、キャプテンハーロックを見たいと思った記憶がある。

ただ、アニメとしてハーロックが子どもにとっては演出などがよくできていたからで、エドモンド・ハミルトンの同名のSFシリーズは、小学生のときにコメット号時間作戦(岩崎書店SFこども図書館26)という本で読んでいて、小説の方は非常に面白かったため、アニメをもう一度見たいと思っても再放送がなかったのを残念だと感じたことを記憶している。民放のSFアニメのグラフィックがダイナミックだったので、当時(小学校低学年?)のNHKの大人向けの絵柄に興味をもてなかっただけだと思う。

この歳になってネット検索で絵を確認すると、フューチャーの方の絵柄もかなり魅力的なので、小学生のときの感覚との違いを感じるけれど、主人公の服装や髪型に工夫が足りないだけとも思う。最初の放送期間(1978〜79年)がハーロックの方が半年早いだけで同じであり、自分はどちらも再放送を見たのだろうと思う。フューチャーの方は前の放送アニメが未来少年コナン(宮崎駿・NHK)なので、あの枠は基本的にはいいアニメばかりだ。

昔はSF人気が残っていて、宇宙船サジタリウス(テレ朝)という宇宙輸送の零細企業で働くサラリーマン宇宙人の話があって、こういうのはNHKだと思ったらテレ朝だった。結構好きなアニメだけれど、リアルタイム(1986年1月10日から1987年10月3日)で見ていたから12〜13歳のときであり、それくらいの年齢だと、子供向けアニメは見なくなる頃なので、例えば前述のキャプテン・フューチャーを十分楽しめたのかもしれない。サジタリウスに関しては、母子家庭で育ったからかサラリーマンをイメージできない自分に困惑する。仕事をするのはいいのだけれど、スーツや作業服のイメージが持てず、子どもの頃に白衣かベレー帽しかイメージできていなかったのだと感じるが、いまはそんなことはないし、そんなことにこだわって仕事ができないというわけではない。電磁波被害があるからだ。

フランスで人気があった日本のロボットアニメから調べだしたが、それに不随してあることに気付いた。昔から記憶に残っているロボットアニメにテレ朝もしくはテレ朝系列のメ〜テレ(名古屋テレビ)制作がやたら多いこと。

どうも土曜午後五時半からのテレ朝系列のメ〜テレ(名古屋テレビ)の枠が富野由悠季さんの制作作品をつくって放送していたものを見ていたらしい。

戦闘メカ ザブングル(1982〜83年)、聖戦士ダンバイン(1983〜84年)が年代的にそれにあたると思う。

1977〜78年に放送された無敵超人ザンボット3に関しては、「1982年7月19日 - 8月26日(8月5日を除く23日間)、月曜 - 木曜10:00 - 10:30にわたりテレビ朝日で再放送された本作は大ヒット」とあるので、8歳の夏休みに見ていたのかもしれない。無敵鋼人ダイターン3も4歳の1978年なので、再放送でみているはずだ。

初代の機動戦士ガンダム(1979〜80年・このときのデザインが安彦良和)も、さすがに幼児がわかるアニメではないので再放送を見たのだと思う。特定の時間枠で見たとは限らなそうに感じる。

Z、ZZを含むガンダムの続編はメ〜テレ(名古屋テレビ)制作で時間も土曜午後5時半だけれど、小学校高学年になっていて見ていない。ニュースでも見ていたのだろうか?

富野由悠季作品でも、銀河漂流バイファム(富野由悠季・毎日放送=TBS系列だが制作当時はテレ朝系) 伝説巨神イデオン(富野由悠季・テレビ東京)は見ていない。

富野作品ではないが装甲騎兵ボトムズ(テレビ東京・1983〜84年)は最初みたときにリアルな感じがして見たかったのに何故か見ていなくて悔やんだ記憶がある。

僕が最後に放送を続けて見たロボットアニメは超時空要塞マクロス(TBS系)だったと記憶しているけれど、1982〜83年は8〜9歳なので再放送を見ているかもしれない。

ダーティペア(高千穂遙、安彦良和・日テレ)はロボット系ではないがケイとユリという名前が気になる。スペースコブラ(フジ)などは、

ずっと後の作品だが、エヴァンゲリオン(庵野秀明・日本テレビ)などは大人になっているため見たことがない。

要するに、

テレ朝系列メ〜テレ制作でも富野由悠季作品でもないが上述したテレ朝制作の超電磁ロボ コン・バトラーV(安彦良和・テレ朝)は割と幼い頃に見ていた。1976年〜と2歳の頃なので再放送を見たのだろう。

早朝の再放送を見て小学校に行っていた記憶がある勇者ライディーン(富野由悠季、安彦良和・テレ朝)だけれど、いま調べたら主題歌の作曲・編曲は小森昭宏となっていた。当時変な替え歌を歌っていたので、詩はアキヒロによるものではないからかと思ったが、作詞は山川啓介であることを確認して、啓という名前がずっと後に縁があったので、そういう関連かと認識した。全てが予定により動いていたのだろうか? それなら運命操作がされたということになるだろう。学力なども関連する人たちとの出会いのために抑制され無理やり平均レベルにされたということなのだろうか? それに関しては過去の記述を参照ください。僕はひどい目に遭っている。これらの関連付けは、おそらくメディア側に認識はなく、裏の実験で長くなされているものと思われる。

これらは決して偶然ではないけれど、裏は偶然に見える謀略をしてくるので、被害を訴えても理解され難いだろう。

ロボットアニメはたくさんあるが、例えば人気があるらしいゲッターロボ(永井豪・フジ)は見たことがほとんどない。ダンガードA(フジ)というのは記憶している。フジの関連付けは名作劇場など、母や妹にあったのかもしれないが、そちらを見ていただけの可能性が高く、基本的にはメディア集ストは僕以外には実際は関係ない。

一概には言えない。ただ、ロボットアニメだと家族では僕以外にあり得ない。

ウィキペディアに、

https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:日本のテレビアニメ_(放送局別)

という項目があったので、ひと通り確認したら、名古屋テレビ(メ〜テレ)の制作したアニメ‎のロボットもの比率が半端ない。僕が幼少期にロボット好きだったことと、いまのメ〜テレ(名古屋テレビ)の女子アナのシンクロ率がやたら高い(ほぼ全員)ことが無関係とは思えない。

それなのに、メ〜テレはここにヘリを飛ばして確認などはしていないように思う。チャーター機なら分からないのだけれど。

一般には脳操作技術や音声送信技術が知られていないので、本当に関係するならメ〜テレさんが何かしていると思われかねないが、実際はもっと上位の諜報機関らしきものがしていることだと考えられる。





妹がいるので気になって魔法使いものを調べたら、昔、家でテレビがついていたのはテレ朝か日テレのものばかりだった。

テレ朝: ひみつのアッコちゃん 魔法使いサリー 魔女っ子メグちゃん 花の子ルンルン 美少女戦士セーラームーン (僕は見たことがない)
日テレ: ときめきトゥナイト 魔法のプリンセス ミンキーモモ(日テレとフジ) 魔法の天使クリィミーマミ

魔法少女はテレ朝系および日テレ系が多いことが分かった。意味があるかは分からないが。

その文脈を男にすると、悪魔ものか超能力ものということになりそう。

デビルマン(永井豪・テレ朝)は悪魔の力身につけた正義のヒーローだが、主人公が不動明であり、不動明王絡みで別のところでも記述しているけれど、実際にこの町の不動明王の番地が、関連した同級生の実家の住所違いで同じ番地であり、その子のことの音声送信などが小学生の頃にあって、その同級生に関連した女子アナが出ており、その父が僕の名前の逆のヒロアキであり、不動明王に脅しがなされたこともあって、関係性を無視できない。
不動明王のように何も変わらない生活をずっとしている。
(人工知能の謀略か関係者の嫌がらせかストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、弱い、と言ってくるけれど、それに反発すると危ないことを書くことになるため、批判は流す。)

人工知能だけれど、それに守られていたのがバベルの塔に住んでいる超能力少年のバビル2世(横山光輝。テレ朝)であり、主人公のバビル2世の名前が古見浩一で声優が神谷明であるため、僕の名前の古谷アキ浩が、彰でなく明の文字という以外は一致する。残った文字は「一」「神」と「見」だが、意味があるかは分からない。

男の場合は魔法とかではなくて、サイボーグ009(テレ朝)みたいな方が関係あるかもしれない。ドラえもん(藤子不二雄・テレ朝)などある意味ではそうだし、魔法の代わりに忍者ハットリくん(藤子不二雄・テレ朝)忍術というのもありうる。だからといって、これらが関係あるわけではないかもしれない。

仮面ライダー(石森章太郎・1971〜73年(初代仮面ライダー)当時はテレ朝系。後に制作元の毎日放送がTBS系列になっている)。僕が生まれた1974年はまだテレ朝系だが仮面ライダーX(石森章太郎・1974年度前半)と仮面ライダーアマゾン(1974年度後半)を放送している。翌1975年から秘密戦隊ゴレンジャー(石森章太郎・テレ朝)が始まり現在に続くテレ朝のスーパー戦隊シリーズになっている。仮面ライダーの方は、その後1989年9月24日まではTBS系列(日テレ系の地域も)で放送されていて、その後はテレ朝系になっている。何かあるだろうか? 僕が生まれた後に戦隊もので新しい動き。父が亡くなった1980年は電子戦隊デンジマン。僕がぶん殴られて気絶し、人生がおかしくなっていき始めた1988年秋にも仮面ライダーの放送局の切り替わりがある。テレ朝の方だからとやられた訳ではないと思いたいが…権力の裏のやることなら朝日系は権力監視の方なので嫌がられるのは仕方ない。父の死の年に電子戦隊デンジマンだが、祖母が永眠したのは2016年12月と最近で、今年度(2016年度)は電磁波の被害がひどい。これは今年度だけであって欲しい。

どうも、メディア集ストが全局的にあったのだけれど、テレ朝のシンクロ率が高い。どういうことだろうか?

僕は女子アナ好きだったので、それをフジなどが利用していたことがあったのだけれど、テレ朝も美人女子アナが多い。地方局だとテレ朝系の名古屋テレビの女子アナが好きなんだけれど、子供の頃の好きだったロボットアニメをチェックしたら、かなり名古屋テレビ制作が多い。それ以外でも系列の朝日だったりする。女子アナだと、30歳くらいからNHKを見ることが増えていったときに、NHKの女子アナが美人化した。(NHKでバラエティが増えたのはバラエティを見ない僕のせいではないと思う。)

サッカーが大好きなのにキャプテン翼(高橋陽一・1983〜86年テレ東→フジ→テレ東)のアニメ版が小学生の頃はテレ東系なので、飛騨地方の山奥で見れなくがっかりしていたら、何故かテレビ愛知が映るようになったことがある。放送が1983〜86年なので9歳〜12歳の間のことだ。テレビ電波難視聴地域なので、山の上にアンテナを建てて各家に電線で送っていたから、電波状況の変化かアンテナの交換か何かがあったのだと思う。電波は届かない下呂からのものではなく名古屋からのものだったのでテレビ愛知は映っても岐阜放送は映らなかった。高校の時、母校が甲子園の県大会の準決勝まで勝ち上がったときは、夏休みに岐阜放送が映る高校まで行ってちょっと見た記憶がある。


テレ朝とフジは政治討論で縁が長かったが、それ以外だとフジは情報番組、テレ朝は報道番組の傾向があった。いちばん迎合傾向のあったフジテレビだけれど2012年から見ていない。テレ朝も討論系は同じ頃からあまり見なくなっている。

テレ朝に関しては、小学校の高学年になったころから、中学生でも分かるニュースとしてニュースステーションが始まったり、朝生討論を始めたり、ミュージックステーションも始まっているが、どうもそれ以前はアニメで縁があったらしい。

どうも日テレだと、例えば僕が生まれる前年 (1973年)にドラえもんを放送していることがウィキペディアにあるけれど、
https://ja.wikipedia.org/wiki/ドラえもん_(1973年のテレビアニメ)
その後は、僕がアニメが理解できるくらいの年齢になってから、ずっとテレ朝系がドラえもんを放送している。

友達に、お前はいろんなもんが出てくるからドラえもんみたいな奴だと言われたこともある。

日テレ系だときまぐれオレンジ☆ロード(日テレ)やキャッツ・アイ(日テレ)、シティーハンター(日テレ)、ルパン三世(日テレ)を見ていたけれど、僕に関係ありそうなのは、仮面の忍者 赤影(横山光輝・日テレ/元のタイトルが飛騨の赤影)と同級生っぽいキャラがたくさん出てくるキン肉マン(日テレ)がある。流血鬼(藤子不二雄・日テレ)というのは僕にとっては仄めかし漫画で、ある日突然、皆がウイルスに感染して吸血鬼になっていたという話だけれど、僕からするとある日突然、皆が保守化したように感じられている。あまり見る機会はなかったけれど漫画本を一冊持っているダーティペア(日テレ)のケイとユリは仄めかしに感じるが平和的であるべきだ。

何故かTBS系だと見ているアニメが少なくて、まんが日本むかしばなし(TBS)、トムとジェリー(TBS)、ポパイ(TBS)、笑ゥせぇるすまん(TBS)くらいで、どれも典型的な日本のアニメっぽくない。愛の戦士レインボーマン(TBS系)はみたことがあるかもしれない。ウルトラマンシリーズはTBSが放送している。TBSはのちのち筋肉系の番組とサッカー系で影響していた。クイズもそうだった。
(クイズだけれど、テレ朝、フジ、日テレだとよくできたのに、TBSだと脳抑制される傾向がある。NHKは番組によるけれど以前は抜群だったのにいまはダメな感じになっている。TBSとNHKは野党系が強くならないと調子が抑制されるかもしれない。日テレ、フジは長く見ていないので、昔のことしか分からない。日テレ系は仄めかしの種類が予告的だったりしたので本当は見ておきたい。)

何故かミラーマン(フジ/1971〜72年と生まれる前)というウルトラマンみたいなものがあったことを子どもの頃漠然と覚えていた。何処で見たのか不明。幼児期にピンクレディー(活動期間1976〜81年、他)をみたとき、もう一つ女の子のグループがあったのに何処にいったのかな〜と感じていたのと同じレベル。この場合は解散したキャンディーズ(1972〜78年)のこと。


上に名作劇場のことを書いているけれど、アルプスの少女ハイジ(フジ)は僕の誕生年の1974年に放送されている(そういえばNHKの超好みだった女子アナの誕生日が8月12日(ハイジと覚えた)だった)。北アルプスのある地域なので誕生年にハイジが関係あるかもしれないと思うのは、こういうメディア集スト状態の僕が生まれる一年前に日米欧三極委員会が発足したから。ビルダーバーグ会議への日本の参加が認められなかった結果らしい。ハイジといえば赤い服が思い浮かぶが、僕は男なのに母の母が赤い服ばかり買ってくれたらしくて、それはどうも父が男を産んでくれと無理強いしたことへの反発らしいけれど、偶然だろうか?

同じ名作劇場の家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ(フジ)を僕がやたら好んだら、夏休みになるといつもフローネを放送してくれた。
(アニメではないけれど、十五少年漂流記だとかロビンソークルーソー、トムソーヤの冒険なども好きだ。)

似たようなことはアニメ以外でもあって、沖縄を舞台にしたNHKの朝の連続ドラマの「ちゅらさん」が気に入ったら、続編が次々とできたり、特別番組ができたりしていた。

そういうことが全て僕絡みなのか、僕も関係した誰かの脳同期なのかは分からない。昔はメディア上では恩恵ばかりだったようには見えた。

もう昔のことになるかもしれないが、有名な声優に古谷徹、神谷明がいる。調べたら、いまは同じ世代の声優に神谷浩史という人までがいるので、僕(古谷彰浩)の名前が使われている気がする。どうも神らしい(冗談)。でも、子どもの頃はともかく、十歳代後半からは全くアニメは見てないのに関連付けがある。お笑いでもそうだけれど、見ない方が使われるかもしれない。僕が気付かなければ記録も残さないからだろうか? でも、年末の紅白歌合戦で僕をネタに一発芸をしていることを毎年知らされている。


2月26日の久しぶりにビートたけしのスポーツ大賞をやっていた。226の日だったからか電磁波で苦しんでいたため見なかったけれど、ビートたけしのスポーツ大賞の番宣でカール君とコカール君の新しいのを見て中学のとき陸上部だった頃を思い出した。1985年4月16日から1990年2月27日なので、同じ時期は小学校高学年(少年野球→辞めたらマネージャー扱い)〜中学(陸上部)〜高一(美術部→帰宅部)まで番組が続いていた。サッカーが好きだけれど、山奥で当時はサッカーができる環境は無かった。


メディア集ストに気付いてから、気づく前の状況を確認するのにアニメが適していたので小学生くらいまで見ていたアニメをチェックしたけれど、ジブリアニメやその他のアニメはまだ検証していない。HPのメディア集スト(エンタメ)に多少は書いている。

実際は、気付いてからも、かなりたくさんの小説のネタにされたりしているが、本自体を購入していないので、メモ書きなどが収められたハードディスクが使えない現状では、タイトルが分からない。

 ーーー

以下はまだ書き込んで(文章化して)いなかった部分。

火垂るの墓(野坂昭如) 風の谷のナウシカ ←ナウシカ? 別に死なないよ。

ニルスのふしぎな旅(スウェーデン) NHK

ポールのミラクル大作戦(懐かしい超マイナーなメルヘンアニメ) Dr.スランプ(名古屋の郊外?が舞台?) ムーミン(フィンランド) ←なぜかフジばかり。脳操作の結果?か分からないが、これを付け足せとでもいうのだろうか?






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omments

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| 2017/02/24 00:05 [ 編集 ]

Re: タイトルなし
コメントありがとうございます。

類似被害を訴える人が少なくて、なかなか理解はされないようです。

舞台俳優の船見さんという方の写真を見ました。僕は華奢なタイプではないので自分ではピンときませんが、目元やタラコ唇が似ているのかもしれません。この方の誕生日が12月5日で先日百歳で永眠した祖母と同じです。偶然でしょうかね? 僕にはこういうことばかりなんですよ。

昨日もスマートニュースで珍しく岐阜新聞があって「安藤大尉遺書に無念 二・二六事件」という記事。岐阜新聞でなければ開きませんでした。

みたら、その安藤大尉の名前が輝三で、ご近所さんを仄めかしているんですが、その子孫の方が徳彰なんです。徳はそっくりさんがメディアにたくさん出てくる同級生の名前の一部ですが、最近のんに改名した女優さんの名前でも仄めかされている人と、彰という僕の文字がありました。これには裏があって、皇太子さんが徳仁(なるひと)さんという名前で、称号が浩宮なんですよ。浩が僕の文字です。いまの天皇陛下がアキヒトさんですが、変な絡みがあります。あのNHK出身の池上彰さんと朝日出身でニュース23の星浩さんでも仄めかしがあって、さっきの記事は岐阜新聞ですが、中日の方の同じ記事は星野K一さんが書いていました。Kの方も変な仄めかしが多いのですが、地元ではない同級生です。そういうことがいちいち書かない(被害が悪化しかねないので書けない)のですが、テレビをみなくなっても頻繁にあるので困惑し続けています。

集ストに関してですが、僕は在日陰謀論と創価陰謀論を否定していて、在日の人も創価学会の人も一般の人の範囲はマイノリティであり社会的弱者なので批判はしません。ただ、その陰謀論の根拠は在日なら旧統一協会と創価学会という自民党にCIA資金を調達していたカルトなので、集ストもCIA戦略の可能性があり、集スト被害者がCIAを批判するのなら弱者イジメにはならないと考えます。危なくて批判できないから、末端の直接は何も関係ない人たちを批判しているということになりそうです。もしかしたらCIAの古い仕組みを別が批判しているのかもしれないとは感じています。実際のところは、直接の根拠もなく、疑わしい組織は他にもあるので、僕にはわからないことでもあります。

いきなり込み入ったことを書いて申し訳ありません。気を悪くしないでくださいね。

ツイッターの方は時事用にしているので配慮して被害を書かないようにしています。

akejy(古谷彰浩) URL | 2017/02/25 15:29 [ 編集 ]

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