僕の酷い人生に希望の光はあるのか…人生は続きます。

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プロフィール

akejy(古谷彰浩)

Author:akejy(古谷彰浩)
岐阜県下呂市小坂町(おさか-ちょう)大島在住の古谷彰浩(ふるたに あきひろ)のブログです。1974年6月3日生。サッカーが好きなのに見れない。音楽を聴くのが好きなのに心理的妨害がある。楽器の練習がしたいのに見えない妨害がされてできない。CGでも何でもいいから絵が描きたい。漢字と英語にちょっとだけ苦手意識があって嫌いなものを受け付けなくなる性格は改善したい。読書の妨害は本当に止めて欲しい。ドラマや映画、小説、マンガなどの物語はハッピーエンドでないと接触もできない。

(注意)ヘイトスピーカーお断り。不当な差別には反対しています。
彼らが洗脳されている陰謀論はソースの信頼性を確認すべきです。

右翼に反対。国外に敵をつくる愛国に反対。

小さな政府の価値観は福祉重視という観点からお断り。

僕は左派系だが被害者。念のため注意。

本来は穏健に敵をつくらいないように生きるタイプだけれど、変な被害を受けているため、いろいろと注意が必要になっている。かつては何故か逆の価値観の人が寄ってきて、味方には誤解された。

被害を受けているので、記録は残したいが、ここは見なくて結構です。


◆はじめに◆

権力に弾圧され孤立化させられています

一部に誤解があるようですが、2012年末から右傾化圧力を受けています。しかし右傾化するつもりはありません。弾圧には反対。

いわゆる電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(用語)があって、変な陰謀的な状況も存在していた。

被害があるので、それはこのブログに簡潔に記録して、それ以外は普通の社会問題などを書きたいのに、誰かが僕をおかしい人に見せたいらしく、まともなことを書くことが妨害される。そのうえ別の誘導でおかしい人にみせられるような被害がある。それも脳同期者次第なのかもしれないが、それなら何故にそんなことが起きるかといえば、権力がそういう誘導をしているからという答えしか存在しないと思う。

被害のなかにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、少なくとも僕への音声送信は僕への見当違いな批判が多く、デマと嘘ばかりにみえるものなので信じる必要はない。ただ、音声送信は書きやすいので被害記録として書いているけれど、実際は音声送信の被害は極めて少ない。それ以外の被害が圧倒的に多い。

ブレインマシンインターフェースというものがある。頭の数カ所に電極を付けて脳波だけでコンピューターやロボットアームを操作するものだが、脳波は脳の電位差なので、軍事レーダーのようなもので遠隔地から測定は可能だろう。動物の頭に電極をつけてリモコンで操作する実験すら実在する。テレビで見たその実験映像はまるでラジコンだった。

1969 心の操作

2002 ネズミをリモコン操作

2015 脳で直接操作

などの実例がある。


そういった技術と軍事レーダーなどを用いて人体実験および社会実験を権力の裏がしているとしたら問題だ。正確な手法まではわからないが、僕はその類の被害をずっと受けていて、人生を潰されている。


他の被害者の情報をみると、脳操作被害には気付いておらず、集団ストーカーをされていると信じている。差別的な右派系によると思われる左派をおとしめる陰謀論のデタラメに嵌められている人たちが多い。左派やリベラル派が理念に基づいて権力監視をする側であるのに、他の被害者の多くはそちらを悪い方と思わせられているので、陰謀論を利用しているのが右派系であることは容易に推測できる。他の被害者が単に騙されているのか、脅されてそういう方向にもっていかれるか、脳操作被害なのかは、被害者それぞれによって異なるだろう。被害者がゾロ目ナンバーの車を目撃するなどのケースは、車の所有者が無自覚被害者の可能性がある。また、被害者には総理の価値観の影響を受けるケースと、それ以外があるように感じたが、社会状況によって被害者の様子は異なる。僕が2017年3月2日現在で確認した範囲だと、カルト批判と政治批判に分かれているが、個々で主張が異なる。ひとつ確かなのは、人権侵害から社会を守っているのは、日米欧では左派側であることを知って、そちらへの批判に利用されないようにすべきであること。

この場合の左派とは中国や北朝鮮というわけではなく、市民派だとかリベラル左派といわれる日米欧の左派であり、そちらは人権派であるということ。この被害は人権派でも対応が難しいものであること。人権派からすると、被害を訴えるのが右派系ばかりなので、関わらないようになること。それが問題を難しくすること。それを知って欲しい。

苦しみながら右傾化を拒絶し、自分は左派系と書くことで、偽被害者とデマを流されるかもしれないが、本当の被害者だからリベラル左派であろうというのが事実だ。

もちろん右傾化させられたり、騙されて右翼陰謀論で左派系を批判する人も被害者なのだろうけれど、陰謀論のなかに極一部だけ事実があるにしても、ほとんどがデマであり、一部の事実のためにデマを信じた場合の弊害は大きい。一般のリベラルな言論や中道左派の理念を検索して、それを理解して生活することが、社会を発展させることになる。

世界的にも右派が台頭している傾向があるものの、もし結果として右派が正常化するならまだしも、一歩間違えば戦争や対立が頻発しかねないため、やはり、左派系の「平和」「平等と公平および社会的公正」「思想言論の自由を含む権力に縛られない自由」「利他的な博愛と人権擁護および弱者救済と人命保護」という理念を尊重することの重要性はますます増しているのではないだろうか?


僕自身は2012年以降に電磁波の被害を受けて、ハイテク犯罪の被害を認識したのだけれど、僕は昔から中道左派であり、最近まで右翼の陰謀論は知らなかったし、知ったとしても反対なのに、それらに巻き込まれていたのだということを知った。

21世紀になって、悲しいかな世は右傾化しているようだ…それでも人権と生命は絶対に守って欲しい

信じてはもらえないかもしれないけれど、メディア集スト、メディア・ストーカーの被害は長くあるようです。

権力被害であり、一般市民によるストーカー被害では無いので、安全のため、逆に個人情報を公開しています。

僕自身は、何も悪いことはしていないので、個人情報を公開できるということも知って欲しいです。


(保守派(右派)の人たちが僕を保守だと言ってくるので迷惑していた。リベラル派(社会自由主義)〜社会党右派(欧州社会民主主義)というどちらも中道左派系になるのだが、そういった価値観の僕を保守だといって矛盾しないのは共産党や社会党左派なので、そちらが言っていたかのように見えるが、実際はスピリチュアルな価値観の右派系に利用されていた人が2014年頃からツイッターのDMなどを利用して言ってきていたので、僕に逆のレッテル貼りを執拗にしてきたのは保守派の戦略だったのは確か。メディア被害があったので、保守派が何らかの利用をしようとしていたのかもしれない。)


僕の価値観

穏健左派〜中道。
北欧志向。福祉国家。欧州社民主義。社会自由主義。社会的市場経済
未来志向の社民主義+イノベーション。

(イノベーションのジレンマを社民主義的な社会保障および教育、職業訓練により補って社会経済の維持に必要な産業を維持し再分配の原資とする。日本では難しいかもしれないが、デンマークの社会モデル。北欧社民主義の持続的な経済的発展の理由)
  ↓
自由、平等、平和、人権、民主主義、汎愛。利他と救済。男女同権。言論の自由。権力の透明化≒情報公開。敵のいない開かれた社会()。イノベーション。シェアリングエコノミー・共有経済。均等待遇。機会の平等。教育無償化。学び合い教育(フィンランド教育)。ベーシックインカム。福祉の充実。格差是正。寛容。多様性とすみ分けと互助。自然主義

(※はウィキペディアの項目へのリンク)

被害者としては少数派の価値観である理由は、デマ情報に騙されていないからでしょう。


被害はあるし日常が制限されている。健康状態は良好なのに被害で苦しいことがある。

パニック障害や心気症や身体表現性障害などに見えるが、電磁波が利用された弾圧被害と思われる。

闘わないけれど、負けません。

被害下でもずっと生きています。
健康長寿志向。



どうも、被害者である僕の状況を聞いて、僕を加害者だと誤解している人がいる。それとは別に、別の人の発言を聞いて、それを僕の発言だと思っている人がいる。僕以外の意見や影響を僕だと思い込んでいる人もいるだろう。

関係ある人だけ読んで欲しいけれど、関係ないのに関係あると思う人もいるだろうし、関係あるのに関係ないと考える人もいるかもしれない。


(メディア集ストだけれど、過去に喧嘩もしていないのに何者かの謀略であるメディアに追い出された経験がある。その後に、1980年代から30年来の縁のあったテレ朝だと日曜の討論がなくなり、20年の変な縁だったフジだと視聴率低下、ずっと応援していたサッカーだと代表の弱体化という状況になった経験。)

(元々が中道左派でリベラル系なので、最近はテレ朝系列などをときどき見ることがある。NHKは見ると苦しかったりするのが悲しい。見ないと僕のせいにされる(マイクロ波聴覚効果らしき音声送信による)謀略被害を受けているが、テレビは見ていないことが多い。書いたことにより逆効果にされるようなことがあっては困るので対応に苦慮している。当然だけれど謀略はやめて欲しいのですが…)

電磁波装置による被害で疑心暗鬼に陥ることがありますが、罠なので気をつけた方がいいみたいです。

(僕には遠隔操作被害があるので、気をつけて修正するようにしていますが、文章に二重表現があったりします。また、ですます調とである調が混在することがありますが、これも被害によるものです。)

同時に、繰返し言っていることが伝わっていないのか、いまだ(2017年2月現在)に僕を母にみせようとする者がいるので困っている。母は難しいことはわからないひとだし、被害のことも知らない。逆にジョークを理解しない母が普通は見ないだろうくだらないテレビを見ていたりするが、あれらは僕も見ないので、母が誰かと同期状態にされている可能性がある。声だけ聞いている盗聴者の推測がこちらに反映されているのかは分からないけれど、こちらは内面の侵害と脳操作という人権侵害を受けている。もし誤解している人が存在する場合は、その人も被害者だろうけれど、勝手な推測は止めて欲しいが、こちらは被害があるので、裏がそういう人を利用しているのでなければ、裏が恣意的にしていることになる。どちらにしても、こちらに被害があるのは事実だ。その裏側までは分からないけれど、事実の裏にそういう前提がなければあり得ない被害を受けている。僕ははっきり分かる事実関係だけに認識を留めているけれど、何らかの相手が存在しなければ起き得ないテクノロジー犯罪(用語説明)の被害であるため、分かりもしない相手の推測をしないで構図だけを前提にしている。

上の文を記述したら(2017年2月)、大雪になり外は吹雪いている。妄想みたいにみえるだろうけれど、気象兵器がすでに実在する(akejy.web.fc2.comの「脅しについて」を参照下さい)。上の文は何らかの対策を相手がしていて、それが結果として、こちらへの人権侵害になっているようなことがあるかもしれない。

上の文の「こちらへの人権侵害」の部分の「へ」が消されていた。巧みに誤読される文にされて、被害者の僕を加害者かのように見せようとするハッキングの意図があるのではないか? 裏がレーダーなどを用いて脳を読む実験をしている可能性がある。誰かが僕を加害者と誤解すると、加害行為をしていない僕を利用してくるかもしれない。もし何かがあったとしても、僕は加害行為を一切していないので、こちらは対応できない。僕は裏の弾圧で人生が壊された被害者だ。ただし、これらの被害はタブーなのか知られていない。

こちらとしてはどのように対応したらいいか分からない。分からないという状況で対応せざるを得ない困惑状態なので、何もできない。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。念の為に記述します。

以前から、誰かに言い返している声がするけれど、言い返すのは僕ではありません。

僕は人のせいにするようなことはないし、そもそも悪いことはしていません。

僕の言ったことではない、誰かの発言に対して、僕に怒る人がいるようです。僕ではないので困ります。

もしかしたら、読む人に書いている僕の心の声と思わせる戦略かもしれないけれど、僕の心の声とは明確に異なります。自分の心の声が自身に罠を仕掛けるようにはたらくようなことは不自然です。

撹乱ばかりなので、疑心暗鬼になるなということに無理があるけれど、だからこそ電磁波世界に影響された場合は無視しておいた方がいいです。ただし、脳操作で無視ができなくされるケースがあるので、その場合は諦観するしかないでしょう。闘ってはいけません。

僕は無宗教(宗教哲学は別)なのだけれど、信じる力や希望を失わないことが大切だと思います



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このブログからの重要点

メディア集ストの証拠(そっくりさん)(170203)(注意)

特殊な被害状況の説明(161216)(注意)

僕のひどい被害人生(161116)(注意)

変態セクハラ利用を含む被害証拠(161206170407)(要注意:見ない方がいい。誤解に注意。)


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朝日新聞を読むことを妨害されたりする。僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義を重視するものであり、そういう方向の新聞を読んでも問題はないと思う。いま書いたような価値観はリベラルだとか中道左派だとか進歩主義といわれるものであり、朝日新聞などが代表的なメディアだ。メディア集ストがあり、どうも僕のせいで世の中が右傾化していると言ってくる者がいるが、僕の価値観では左傾化することはあっても右傾化はない。

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2017年3月20日の朝に庭にキジがいた。キジは国鳥だが昔からよく見る。免許の更新で道が正しいか気にしたときもキジが現れて間違っていないと教えてくれたかのようだった。中道左派の価値観の人間のところにキジ…?

日本では保守系は基本的には親米だが、最近、反米保守の著名人が病気になっている。保守に相対する中道左派の被害者の僕のせいとされないように「独裁に反対する進歩的穏健保守リベラル左派」とでも立ち位置を調整しようかと考えたりもする。これで朝日くらいの中道よりの中道左派になるバランスのとり方かもしれないけれど、この表現でもいまの朝日さんよりは多少左側ではある。

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僕は薬を飲んでおらず、よって病気にはなりません

統合失調症の症状に電波や光などの物理的手段により危害を加えられると思う物理的被影響妄想という電磁波の訴えが追加されているが、かつてはそういう症状の記載はなかった。

統合失調症などの精神疾患は自殺率が健常者より高いと言われるが、僕は絶対に自殺しない。安全運転に配慮しているので事故もしないだろう。

また抗精神薬を含む薬は一切飲んで無いので、その副作用によるものは、僕にはあり得ないため、健康だ。

精神疾患では自殺をしない限り死ぬことは無いのだが、大量の精神病薬の投与による副作用である心疾患は問題視されている。

僕は病院に行っていないので薬は飲まない。薬は一切飲んでいないので、その副作用による健康への害はあり得ない。

食生活は誰よりも注意していて、健康おたくでもあるため、食のバランスもよく、非常に健康的であり、表層的な体調不良は電磁波の被害によるものでしかない。

食事は毎日キャベツの千切りを黒酢と甜菜糖のドレッシングで大皿いっぱい摂取しており、それ以外の野菜も多く、油はオリーブオイルしか使わず、自家製のカスピ海ヨーグルトを毎日食べていて、主食は発芽玄米だし、お茶の出がらしを使った佃煮でカテキンやテアニン、食物繊維なども十分に摂取しているので、非常に健康的。

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170412〜 の被害記録

僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。

電磁波兵器を扱えるのは軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。

何人であれ人権は尊重しなければいけない。

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(今回のブログから、日付ごとに新しい内容を上に記述することにしました。当面、同じ日のブログに数日分まとめて掲載します。なぜ、こういう変なやり方をしているかは不明。)











170427

特に問題のあることはしていないので、被害を軽減して欲しい。

ブログタイトルに「裏の弾圧に苦しんで」を付けて「akejy(古谷彰浩)のブログ 人権と生命を守ろう! 裏の弾圧に苦しんで」にした。










170426

緩く長くつづく被害で昼まで動けなかった。JR東海が警笛を鳴らして通過していた。

昼が過ぎてやっと動けるようになった。ビリビリと電磁波の被害はまだある。相手がいるならそちらはセクハラかもしれないが、僕は苦しい。現状で生活も制限だらけだ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。どうも僕のふりをしているようにみえる。

こいつが来る来ない、という表現の意味が分からないが、僕は何処にも行っていない。

4月はじめだけ早起きができたので朝ドラを早朝のBSプレミアムで見ていた。その後のこころ旅を久しぶりに見ていたら、ある月曜日に火野さんが知り合いのK君そっくりに変貌して、番組内でも違う番組になってきたな、と言っていたのだけれど、翌日から早朝に起きることができなくなった。以降、深夜前に朝ドラを見るとき以外は、BSプレミアムをみていない。

これを書くのは、音声送信が、BSが壊される、と言っていたからで、その前に、こいつが来るから、という言葉もあった。僕は半月以上BSプレミアムを見ていない。僕が見ないから問題が生じるなんてことがあるだろうか? 僕が見なくなって、別の人が来て、その影響があるようなことがあるかは分からない。誰かが僕を貶めたいだけで、実際は何もないかもしれない。

その前に、こうやって人のせいにして訴えている、という言い方をされていて、確かに何かに誘導されているかもしれないことを感じる。

その文脈で上を読み直すと、まるで僕がK君のせいにしているように見えることに気付く。僕にその意図はない。

この謀略は裏が、僕のせいにするか、僕が誰かのせいにしているヤツにみえるか、どちらに転んでも僕が悪く見えるような手法を、様々な技術を用いてしてきている可能性を示唆している。

音声送信で、誰かが勘違いしてこのひとを叩いたせいだ、と言っているが、僕は誰も叩いてはいないので、相手が僕を叩いていて、それが勘違いだと気付いたらしいが、それを僕が言っているかのような心理操作をされる。

同時に雨が強まる。環境改変兵器が存在する。

昨夜はベッドに移動できない程の抑制があり、コタツで寝ている。被害はひどいが、ありがたいことに、身体そのものは健康なようだ。

こんなひどい被害者を加害者に見せるなんてひどい、という言葉は、僕が被害者なのにそう見せられているかもしれないというなら確かにひどい状態だがあり得るものだ。しかし、僕が被害者を加害者に見せている人だという風に感じられる脳操作があり、こちらは被害が一定レベルであるので、そんな手法は止めて欲しいが、もしかしたら加害しているかもしれない人と脳が同期されているかもしれない。ただ僕は誰かを加害者扱いはしていなくて、こちらに届いた音声送信を記述しているだけだ。それをどう読むかは難しいが、あまり気にしない方がいいと思っている。

昨日の最初に、何もしていないのに僕が攻撃されて、お前以外は何もしていない、と言われたので、他の人がどうしているかをネットで確認したら、過去に関係した他の人は被害を訴えていた。ある人はリアルタイムだったので、連動があるかもしれないとも考えた(脳操作された?)が、きっと人工知能や権力の謀略だと思ったので、それを書いている。僕に誰かのせいにする意図は全くない。ただ、首に手を当てると映像が見えると言っていた彼は過去に、僕に会いたいと言っていて、何故かを聞いても、会えば分かるから、としか答えてくれなかったので、僕を盗聴盗撮している可能性を感じての発言だったと考えられる。唐突なことで罠と感じたので会うことは断っている。彼は実名を出しているが人工知能かもしれない。そう感じると、別の人が僕を人工知能と言ってきたことがあった。

裏に権力の謀略や人体実験があるのは確かだと感じる。

少なくとも裏の権力による弾圧を一般人の仕業にみせようとしているらしい意図は感じられるが、そんなことを誰が信じるというのだろうか?

ただ罠には注意が必要に思う。

人体実験は過去に米国のMKウルトラなどが知られていて、権力は裏ではやっている。

いま、電磁波で苦しいのだけれど、何が起きているかは分からない。ただ、僕が書いたことが誰かには都合が悪いのかもしれない。よく分からない。ただ被害は僕が受けている。

推測だが、何者かが僕に撹乱しながら弾圧しているだけで、実際は他には何もないのではないか?

僕が共謀罪を問題視していることで、権力が裏弾圧を撹乱してしているのだろう。電磁波は精神疾患ではありません。

思い出した、昨日、朝ドラを最初の3分だけ見逃したので、夜に見るとひとりごちたことを。結局見なかったが、僕が見たことにされて何かがあったなら遺憾だ。何もなければいい。

それよりこちらの生活と時間を返して欲しい。

 ーーー

アップした後に、音声送信が、被害者を加害者にみせとるのが飛騨の引きこもりだなんていうもんで…、と言っていた。相手は一人なのか、僕も使っていないし他の誰も使っていないだろう飛騨の引きこもりだとか一人の引きこもりという表現を使っている。

僕は被害者を加害者には見せていないが、もし僕がそうしていると相手が感じるなら、その相手の声が僕に送りつけられているのだろう。

この場合、相手からは僕が盗聴していると感じるかもしれないが、僕に届く声は稀で極めて少なく、相手が僕に向けて話したことの一部が届くだけのようなので、こちらの盗聴ではなく、送りつけられている。ただ、前後が分からないので、誰かによる抽出なのだろうから注意が必要だ。

何年も書いているが、僕は相手を加害者としては捉えていない。確かに被害があるが、きっと相手も僕がそうであるように被害者なのだろうと考えているし、そう考えるのは被害を俯瞰したときに、権力が裏で何かをしていなければ起き得ないことであるからだ。

被害があるから加害者はいるだろが、一般の人にそんな魔法みたいなことができるわけがなく、科学技術では説明がつくものであるため、インフラを含めて権力が介在していなければできないことであり、結局は権力が何をしているかという視点をもたないと、争いが発生して権力の思う壺ではないかと感じる。

(追記:こんなひどい被害下で権力と闘うつもりはなく、だからといって迎合するつもりもなく、ただ罠を回避しているだけです。)

 ーーー

プロフィールに

右翼に反対。国外に敵をつくる愛国に反対。

小さな政府の価値観は福祉重視という観点からお断り。

僕は左派系だが被害者。念のため注意。

本来は穏健に敵をつくらいないように生きるタイプだけれど、変な被害を受けているため、いろいろと注意が必要になっている。かつては何故か逆の価値観の人が寄ってきて、味方には誤解された。

被害を受けているので、記録は残したいが、ここは見なくて結構です。

と記入したら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、その通りやこの人のいう通りにしないかん、と言ってきた。相手はそういう人のようです。

 ーーー

いつも書いていることだけれど、読書の妨害がひどい。読めないことはないが、ものすごくゆっくりなスピードにされたうえに、途中で記憶が消されたり、すぐに苦しくされたりする。これだと何百頁もある本なんて到底読めないだろうという状況。

くっついている人がいるらしい。というより、脳を実験的に監視する人工知能がそういう者を演じてきて様々な妨害をしてくる。

本を速く読むと、数行のところで胸が苦しくなったりするが、事実かどうかは知らないが、くっついている人が嫌がるからという理由のようだ。新聞を読むことですら苦労しなければならない状況でどうしたらいいのだろうか?

くっついている人は、脳操作でそう感じるのかもしれないが、僕がその人がくっついているから自分のペースで読めないし、相手の読書スピードが遅いと考えると、相手が僕がそうであると捉えるらしい。脳同期というのはそういうものなのだろうか? 人工知能で弾圧を撹乱されているのではないか?

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、ダメやこの人の邪魔しとるのに自分が邪魔されとると思っとるんや、と言われた。誰が言っているのだろうか? 偏見からそう言われるのだろうが、僕は集中さえできれば本来は読むのは速い。ただ、脳同期が実際にあるとしても、相手も読書をしていたのだろうか? していないなら、邪魔されたのは僕だ。

音声送信が、私の中に統合失調症のヤツおるもん、と言っているが、そういう認識をする時点で相手は統合失調症だ。逆に脳同期だとしても僕はそう考えてはおらず、テクノロジー犯罪といわれる種類の被害であり、過去の米国でのCIAによるMKウルトラという人体実験などと同様のことがされていて、裏でメディアなどを通して世論が支配されている状況などにも関係していると考えられる。

被害者が悪くみえる手法を人工知能を利用してやってくるのではないかと推測する。

この被害は高校生の頃からあって、読書をすると最初の数十秒を過ぎたあたりで、急に頭の働きが落とされて、読書に苦労するようになる。僕の被害は、被害であると気付かない頃から長期に渡るのかもしれない。

既に過去のものだが、何故に僕がそんな状況なのかの背景になるかもしれない情報を以下に書いている。妨害があるので、説明不足で誤解されるものかもしれないが参考までに。

天の声について:http://akejy.web.fc2.com/about_the_Word_of_God.html

こういう偽旗作戦での利用計画があったらしいので、そのために読書の妨害や学業の妨害がなされている。

その妨害を権力がしていたことを誤魔化すために誰かがつけてこられるのか、そうみえる人工知能の手法があるのか、昔から同様だったのに分からなかったのか、実際のところは何も分からない。

権力が何かをしていることだけは確かだ。

 ーーー

上の文をアップした直後に、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、大変だ、この人のいう通りにしないかんなんて言ったもんで、と言っている。その前に、そういうことがあったことは記憶から消えていた。

意見の多用性と思想言論の自由を尊重したいので僕の言う通りにしろなんてことを僕は望まないが、相手がそういうことを言っているなら、僕としてはまともな内容を書きたいのだが、読書が妨害されるので、結局被害の文脈ばかりにされるのだが、そういう脳操作をしてきて、やっぱりコイツの言うことを聞いたら…という方向に誘導されている可能性が高い。権力はただただ姑息だ。

人工知能の目的設定があるなら、正常な方にしてもらいたいが、くっついている誰かの嗜好性や目的で操作されるなら、困ったことだと感じている。

権力が目的設定をしているなら、例えば相手が徹底的に現代思想を嫌い、マルクスを嫌い、明治になるより前のオリジナルの日本の庶民文化を否定して、僕に被害を書かせるのだから、米英および自民党は、僕に被害を通じて仄めかさせたいのだろうか?

相手が、ヤバイこの人にくっつけとるのがオレらやからや、と言っているが、権力が誤魔化すために「オレら」という連中を利用しているのだろうか? ちなみにその「オレら」には僕を含ませないようにして欲しい。

メディア集ストは長くあったし、政治討論は数年前に見れなくなる前まではずっと見ていたし、こちらの意思も通じていたけれど、脳同期や何らかの脳操作技術が使われていたか、場合によっては音声送信があったのかもしれないが、当時は何も問題は生じていなかった。

テレビがアナログから地デジ化したのは震災のあった2011年だが、地デジだと時間差があるためか、それくらいからタイミングがあわないので嫌がられるようになったが、それでも変な被害者と接触する前は何も問題は起きていなかった。

声が、あの頃から田舎のやつの言うことを聞いて…、と言っているが、政治の議論に田舎も都会も関係ないし、僕の価値観は田舎の方の一般的なものではない。くっついているヤツが、当時のことは何も知らないのに知ったかぶりをしていて見当違いのことを言ってくるが、それをこちらが指摘するたびに、多少は学習してそれっぽいことを言うようなこともあるが、基本的にはまるで見当違いであることには変わりない。

この権力による裏の長期計画は、最初から複雑な撹乱が準備されていて、この周辺は一部を除いて知的な程貧乏で難しいことが分からない人が裕福な生活をしているケースが多かったり、左派の価値観の人間を右派にみせる工作があったり、右派が左派に見せられていたり、男と女を逆に見せていたり、貧乏人を金持ちに誤解させていたり、ど田舎なのに都会的なリベラル価値観にされたり、方言を使えなくさせて標準語に近い喋りにさせていたり、通常のステレオタイプな見方では捉えられないような戦略がなされている。

この例だけだと大きく逆なだけだが、メディアでマルクスではない左派(リベラル左派)の僕と同じ名前の人がマルクス主義の識者だったり、原発事故前から脱原発の僕と同じ名前の労組系政治家が電力労連出身で原発容認派だったり、大枠で同じだけれど中では正反対だったり、そういった撹乱された仄めかしが多い。知り合いの名前などの仄めかしも多いが、属性や主張は何かの撹乱があるから信じていない。

だから、基本的には声はスルーすべきだと言っている。

こういうことを書くと統合失調症だと言ってくるが、僕の被害をよく知っているなら現実に権力が裏でそういうことをしていることは認識しているはずで、きっと僕にそれを書かせて誤魔化すために言ってきたのだろう。監視されているのは確かだ。

 ーーー

上をアップしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、このひとの読書を妨害するからこんな情報ばかりになる…一番知能低いのあんたやったって、と言ってきた。どういうことだろう?

僕が読書妨害されたのだから、僕が頭が悪いと言われたのではないのだろうが、僕が一番頭が悪いなら、他は識者か何かだろうか? それとも脳抑制せれた僕を前提としてのことだろうか? 僕ではないなら、誰かに嫌がらせさせられているのかもしれない。どちらにしても困る。

もし脳同期の被害が普通に存在するなら、平均から離れた人ほど苦しむことになるだろう。人々は似た価値観や知性、生活スタイルの相手としか接触しなくなるに違いない。これは棲み分けというよりも断絶と拒絶に近い状況を生み出すはずで、こんな戦略をしてはいけないと考える。

何故に脳同期のようなことがなされるようになったのだろうか? 僕が利用されていたとすれば、ユングの集合無意識やシンクロニシティのような理屈が影響しているかもしれず、それは否定すべき論理であることは明言した方がいいかもしれない。

最近実写映画化された攻殻機動隊というマンガがあるが、外部脳をリアルな脳につなげるようなことが、信じ難いものではあるものの既に物理的なユーザーインターフェイスなしに裏の実験でされている可能性もあり、そういったものであるなら、当事者は自分の意思が反映されるかたちでそういうことを利用しているはずで、現状の被害はそういう類いではないので迷惑だ。

電磁波技術を用いた人の管理実験をしているなら、相手の状況がわからないのに、一般人を一般人の監視に用いるのは無理だろうし、そうではなくて人工知能を使っているなら、人工知能の目的設定は本人が意識的にできるのでなければ人権および人格権に抵触するものであり、当事者の苦痛の度合いの大きさは認識して欲しい。

何も分からない状況でこんな被害に遭遇したら、背景に何があるかは想像する以外にないし、それらには見当違いなものも多いだろうけれど、理由が何であれ人権の侵害であり、即刻それらの実験は止めるべきだ。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人に、知っとる人にアキヒロに関われんようにされるんやないか〜、と言っていた。

てにをは、が怪しい言葉を言われたが、相手の意図は言葉通りなのだろうか?

この人、が僕のことなら、僕のこの状況を知っている誰かを僕に関われないようにしているのが僕であるということを言っているのか?












170425

いま7時53分。起床したばかり。

昨日、変な情報を出しているためか、電磁波のビリビリ被害がひどい。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、お前以外は何もしてないわ、と言われたが、寝ていて、その声で目が覚めた。ただ、電磁波の被害がひどい。

お前以外は何もしてない、と言われたので、他の被害者をチェックしてみた。
(ツイッターはユーザーであり登録もしているのに、他人のツイートも最初の数個しか表示されないようにされている。)

それでも、僕が寝ている間にも被害を訴えるツイートがある。

ある人はテクノロジー犯罪のことをRTしていた。

ある人はCIAやNSAの過去の犯罪的な行為を書いていた。

別の人は国家による電磁波兵器の犯罪をリアルタイムで訴えていた。彼が自身の一人称を「オレ」から「私」に変えていることを知った。なぜ一人称を変えたか不思議で、こちらの音声送信の一人称でオレを使う相手の存在の文脈と関係あるようにも感じる。彼が無自覚に僕の加害者をさせられているかもしれない。声の一部が彼によるものなら、彼は僕を監視していることになるが、間に人工知能が入って、権力側があたかもそのように見せているかもしれないとも考えられる。

他には僕が寝ている時間にケムトレイルのRTをしている人もいた。

要するに、音声送信はデタラメだったり、別の人に向けて誰かが言ったことが届いている。

過去に別の明らかなネトウヨが差別をツイートしているのに、褒める声が聞こえることを書いていたが、それだってデタラメに声が届いている可能性を示唆している。…それだって…僕の表現ではない気がする。僕なら…僕であれば、それであっても、と書くだろう。上の彼っぽいのだけれど、誰かの脳モデルがつくられて、それで自分の意思が読まれ、別人のクセが入った文に遠隔操作されるような被害や人体実験がある可能性の状況証拠になるかもしれない。

別に彼らが何を主張してもいいとは思うが、今朝の音声送信の相手が僕の加害者なら、僕は寝ていたのであり、彼らのしていることを僕のせいにはしないで欲しい。

 ーーー

現在午前9:43だが、JR東海がわかっているんだぞと言わんばかりに再接近時に警笛を鳴らして通過している。ただ、彼らが何を把握しているかは疑問で、直前に誰かによる音声送信があっての警笛なため、その声が関係するかは分からないものの、このアベコベな仕組みを考えると、彼らは僕以外の声を僕だと認識している可能性がかなり高い確率であり得ると考えられるのではないか。

ただ、昨日の内容に気付いたことをいくらか追記してはいる。妄想ではないし、読んだら信じてもらえるものだが、信じ難いことでもある。

 ーーー

読書をしたいのに、妨害ばかりでできない状況。

相手はおそらく人工知能で誤魔化してとぼけて嫌がらせをしてくるが、人間にみせてあると思われる。しかし、人間なら特定の同じ関係の構造について、それを僕が知っている誰だとかと音声送信してくるのは見当違いであり、おかしな話だ。しかし、それとフラクタルな構図で、著名人と僕の知り合いの関係において偶然とは思えない一致率があり、こちらは権力がそういうことを裏で実験的もしくは戦略的にしていなければできないものだろう。こちらは一般にはおかしな話でも、実際にあるもので、昨日出している写真を見てもらえば一目瞭然であり、そこからこちらの状況を敷衍して推し量ることは可能なはずだ。

こちらのそういった状況を利用して、僕を悪く見せようとするおそらくスパコンなどを利用した人工知能の謀略があるかもしれない。会話型の人工知能が実現しているようだが、裏の技術はそれを上回っているはずで、目標設定によっては対象に嫌がらせをすることもできるのだろう。

さっき受けた妨害の種類は、文字に対して目の焦点を合わせなくされたり、記憶を消されたり、変なつくられたような音声が送信されたり、倦怠感を感じる脳操作がされたり、他にも文章化が困難な頭に蓋でも付けられたかのように読んだ情報が入ってこない被害だったり、

どうして僕がここまでの嫌がらせを何年も…、30年近く、もっと正確には物心ついた頃から受けなければいけないのだろうか?

電磁波の被害自体がはっきり分かるかたちでされたのは2012年からだが、本人に気付かれること無く不自然な抑制などが可能なようで、思い返せばずっと昔から、原因不明の体調不良だとか、受験の時期になると異常に不調になるだとか、大事なところで不自然なミスを繰り返すだとかというテクノロジー犯罪の不可視化されていた被害を受けていた。決して妄想でも精神疾患でも病気でもない。

実際は健康なので、嫌がらせなどがない状況で平穏に長く暮らしたいと思っているが、権力などの相手があることで、自分ではどうすることもできないので困っている。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、下呂のおじさんがおるからや、朝日の中にコイツがおるからや、と言われるが、僕の経験だと朝日の人だとか社民党の人とは接触できず、そちらのフリをする誰かがいて、時々ネトウヨに変わるような被害がずっとあるのだけれど、ネットの誰かが無理に僕に合わせた結果に感じる。何故に僕に合わせて来るかは分からないが人工知能かもしれない。また、それにより僕が相手に感じるようなことを朝日や社民党がその人工知能に感じるなりして、それが僕だと誤解されていたら困る。

権力の裏には、とにかく抑制および電磁波の使用をしないで欲しいと言いたい。

少なくとも僕は特段何もしておらず、せいぜいこのブログであまり信じてはもらえない被害を訴えているだけだ。ただ、証拠の写真などが表示されていれば、それなりに説得力はあるだろうし信憑性も事実だけに高まるが、実質的にはここに書いているだけでは、すぐどうにかなるものでもなく、問題解決には規制どころか事実がどこかで公表されて問題として認知してもらわなければならず、民主主義が形骸化している状況では、簡単な話ではないから、ほそぼそと訴えながら静かに生きていくしかないのかもしれない。

せめて普通の生活くらいはしたいとは思っている。

(追記)
上述のように音声送信が、朝日の中にコイツがおるからや、と言っていたが、僕が朝日をとっていることが影響するなら、少なくとも紙面上は良い方の影響だと思う。

これは今日4/25の朝日新聞の「共謀罪」の各紙の世論調査の比較。
170425-conspiracy.jpg
他の新聞は政府に配慮して、賛成に誘導しているが、朝日だけは簡潔な設問なので、分からないが多いにしても、将来の国民監視に繋がる法案への賛成には誘導していない。

共謀罪がテロ対策だとか要件の厳格化だとか東京五輪のためと書かれていれば賛成を選ぶ人が増えるが、罪を冒していなくても処罰されるというところは分かり難くなり、また、賛成に誘導する条件があるなら逆に問題点も書かなければ不公平なので、準備段階で捕まえるためには将来の政府による国民への盗聴が一般化する可能性があることや冤罪が多いことなどの説明がなければおかしい。要するに、朝日が公平な設問でした世論調査の結果は誘導がないということになる。(著しい脳抑制で文が書けない)

何が言いたいかというと、疑われただけで罪もない人が濡れ衣を着せられる可能性が高まることに普通なら一般国民が賛成するわけがないのに、テロも起きない日本で賛成が多数になる世論調査をすることは誘導であり問題だということだ。

メディア集ストの政治利用のあった頃は、おかしな世論調査があれば指摘していたが、その後に正常化がなされていた。いまは電磁波があてられて、そういうことができないが、僕の監視役にはその方が民主的らしい。権力監視がない方が民主的かどうかは疑問であるということと、僕のおかれた状況がおかしいことに問題があるが、僕は社会の状況を象徴的に反映させられているだけかもしれない。

ちなみに上の記事の隣には、電子メール監視システム「米、日本側に提供」 米メディア報道、という記事があり、通常の利用者がネット上でやりとりするほぼすべてを監視できるシステムを日本政府が米国から提供され利用していると書かれている。

そういう状況での共謀罪であり、冤罪(無実の罪)が増えたり、政府が恣意的に利用したりしないかという懸念は解消されていないはずだ。

テロ対策なら既存法での対応でも同じだといわれているし、現行の刑法の準備罪を補えば十分なはずで、国際組織犯罪防止条約の締結もそれで対応可能であろうから、共謀罪は不要だろう。

だいたい、テロリストは組織なので、どんなに法律などで対応しても、連絡手段をアナログというか手紙や直接の連絡など、古典的な手法を用いられれば、どれほど盗聴しても見つけられないだろうし、例えば米が何十俵もあるなかで、紛れ込んだひと粒の麦を探す場合は、全ての米をチェックしなければ無理だが、実質的にはそんなことは不可能だ。

たとえ全ての通信がチェックできたとしても、その内容まで全て検証はできないし、前述のようにアナログ手段を用いられれば網にはかからない。

にも関わらず共謀罪を創設しようとする意図は、国民監視をすることが目的だからではないのか? そういう疑問に対して、明確に答えていない政府の意図はどこにあるのだろうか?











170424

朝はしんどいが幻想を持ちた電磁波の圧力だろう。

メディア集ストがある。

僕にレベルの低い人がくっついていて、その影響でレベルが下がるのに僕のせいにされる。レベルの低いネットの誰かが僕に同期して、僕が相手に感じたことを相手が僕に感じるが、客観的には僕がテレビのレベルを下げるわけがない。

昨今は僕にくっついている人によって、僕の知的能力が大幅に抑制されていて、もうどうしようもない状況で、あきらめながら生活せざるを得ない。


テレビの報道は一般向けなので、日本の場合は中学生向けくらいにつくられているが、最近は小学校高学年向け程度まで下がっている。いくら何でも僕のせいでそんなことが生じるわけがなく、例えば昔なら、朝生討論やNHK解説員の討論の数時間を聞いていいて、知らないことがほとんど出てこなくて、もっとレベルを上げて欲しいとずっと思っていたし、Eテレでサンデル系の番組で名門大学の大学院の講義のうち、大学院生の提案などをテレビで見ていても、当時は随分とレベルが低いというか一般レベルの提案しかなくて、その提案の基本的な盲点も院生は気付いていないようでがっかりと同時にある種の驚愕を感じたことがある。抑制されていない僕に合わせてテレビが報道をしたら、高校生か大学生向けの視聴率が3〜5%程度のものになる。一般視聴者がついてこなくなるので僕に合わせる必要はない。

こんな嫌われることを書いても仕方ないが、ずっとバカにされるからつい書いてしまう。きっと罠だろう。今だった電磁波の被害で胸が苦しくされ咳がでる。妄想でも何でもない裏の弾圧だ。

僕が新聞を読むときなどに、読書能力が半減されるので、謀略主体に抗議すると、さらに抑制されたりするのだが、そういう状況で自分が頭が悪くなったと感じると、くっついている相手がいるなら、僕がその人をバカにしたことになるのかもしれず、その結果として相手が僕をバカにしてくるらしいが、明らかに著しく知的に劣った人にバカにされるので頭にくることがある。

メディア集ストがあるので、くっついている人には識者もいるだろう。僕は自分が識者より頭がいいとは絶対に思っていないが、一般記者やアナウンサーとは対して変わらないとは感じるし、受けた教育のレベルは違えども、知的能力ではそのグループには必ずしも劣ってはいない。だからといって、大学教授をやるような人より優れているわけがなく、自分がどの程度かくらいは、客観的にほぼ正確に捉えていると思っている。とんでもない被害があるのでこういう記述をしている。

それから、僕がテレビをみるかどうかに関係なく、最初から僕に関連付けられた人たちが多く出演している。例えばパックンだがコロラド州のコロラドスプリングス出身で、コロラド州の中心のデンバーが飛騨高山と姉妹都市。その外にここ下呂市があるのと相似。彼はハーバード大出身の秀才だが専攻が比較宗教学。僕には学歴はないが高学歴者と誤解されていた。被害の理由が分からなくて苦しんだときに宗教のことに興味をもって勉強したことがある。ずっと昔にCSの番組で関係があったりもある。そういう芸能人がかなり多い。ただ、僕がネットに記述しているので関係を書かれるのを嫌がられるのかもしれないが、パックンが嫌がるのか、それとも僕が誰とも関係ないと思わせたい僕に成り代わろうとしたネットの他の引きこもりが嫌がっているかは分からない(何が可笑しいんだ? 一般レベルでは妄想だが、実際は権力は裏で一般人を盗聴盗撮して利用している。ただタブーらしい。追記、笑ったやつの介入で文がおかしくなっていた)ものの妨害がある。こういうことが表にでるのは困るらしいので、否定されなければこんなことは書かない。以前は僕と関連付けられた方が残っていたし現在もそうだが、(すごい抑制)それを書くのが誰かにとって都合がわるいかどうかは僕には分からない。過去に@akejyのブログに書いた人は皆、いまだにテレビに残っているが…僕の妨害役は僕を潰したいばかりみたいなので、それを書くのを嫌がるのかもしれない。僕の意向ではないので、勝手に裏がしていることを書いているだけだ。ただこちらは被害があるので困っている。もしかしたら、僕が潰されかけているので、皆が関係ないととぼけているのかもしれないが、テレビの出演者には、僕が赤ペンの方なのに、僕を赤ペンを否定している方と誰かが思わせている可能性が高い。僕の裏が赤ペンを否定する方だからだろう。それでややこしいことになっている。

僕が失業者で長期ひきこもりのため、一部の人たちの僕への偏見があり、また彼らが知的には平均かそれ以下の場合が多いのにプライドが半端ないため、彼らが張り合ってきてこちらがひどく抑制されることがある。僕が受験のときに潰されて学歴がないためか、変な陰謀的な状況に陥っていて、それをネットで書いたからか、大学と縁のない方のグループに巻き込まれていることも関係あるかもしれない。ただ、国際政治ゲームで利用されているようなので、そういう人たちを使って政治の話題で僕に抑制をかける監視役に彼らが利用されている可能性がある。JR東海の運転手が警笛を鳴らすので、彼らも関係させられているのだろうか? 嫌がらせは不愉快だが、彼らも僕も実際には何も悪くはない。

僕の場合はアイデンティティの侵害という深刻な被害と、日常生活すらままならない弾圧被害があるので、これをなんとかしたいと思うのは仕方のないことだ。

ただ、何も悪いこともしていないのにテクノロジー犯罪(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)の技術を用いられた弾圧の被害があり、これは権力がしているものだろうが、だからといて僕は死ぬつもりは全くない。

(妨害があったので変なところが部分的にあって、気付いたところは修正した。)

 ーーー

僕にくっついている人がいて、僕を監視していて文句を言ってくる。一般的には妄想に思われるが、テクノロジー犯罪の技術を用いて権力が弾圧と実験をしている可能性が高い。よって妄想ではないがタブーかもしれない。

相手は僕にくっついて監視しているだけでなく、僕を操る権限を有している可能性もある。こちらは抵抗せざるを得ない。

どうも相手も利用されているだけなのだろうから、そういう相手なら僕は闘わないけれど負けることもない。

勝たないが負けもしないということを普通は平等という。

 ーーー

こんなことを書いているのも、昨日からどうもフジ系のヤツがくっついていて、僕を朝日離れさせようとしている。今朝はもうテレ朝は見ないと考えさせられたが、自分の意思が働いていないまどろみ状態のとき。

僕がテレ朝を見なくなったら、パックンだとか関係したひとはどうなるのだろうか? 関係ないだろうと思うが、僕が日曜朝のテレ朝討論枠を妨害させられているかもしれないと配慮して見なくなったら、討論がただの報道になり、バラエティになり、バラエティすらできなくなっていまはドラマをしている。他にもそういうことは度々あった。

ゴールデンタイムで長寿番組になっているMステ、世界ふしぎ発見、ガッテンは僕が見続けている番組だ。長寿番組は多いけれど、ゴールデンタイムだと必ずしもそうではない。

ネット検索したら、ちょっと古いがこういうものが出てきた。

2006/10/23(月)
1 『世界ふしぎ発見』(TBS)             21年 86・4~ 草野仁
2 『ミュージックステーション』(テレ朝)       20年半 86・10~ タモリ
3 『ビートたけしのTVタックル』(テレ朝)      17年9ヶ月 89・7~ ビートたけし
4 『笑ってコラえて』(日テレ)             17年半 89・10~ 所ジョージ 
5 『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジ) 17年2ヶ月 88・10~ とんねるず
6 『世界まる見え!テレビ特捜部』(日テレ)     16年9ヶ月 90・7~ ビートたけし&所ジョージ
7 『ブロードキャスター』(TBS)            16年 91・4~ 福留功男
8 『さんまのスーパーからくりTV』(TBS)      15年 92・4~ 明石家さんま
9 『関口宏の東京フレンドパークⅡ』(TBS)     14年半 92・10~ 関口宏
10 『ダウンタウンDX』(日テレ)            13年半 93・10~ ダウンタウン
   『どうぶつ奇想天外』(TBS)            13年半 93・10~ みのもんた
12 『HEY!HEY!HEY!』(フジ)          12年半 94・10~ ダウンタウン
13 『世界ウルルン滞在記』(TBS)          12年 95・4~ 徳光和夫
14 『SMAP×SMAP』(フジ)             11年 96・4~ SMAP
15 『めちゃ×2イケテるッ!』(フジ)          10年半 96・10~ ナインティナイン
   『うたばん』(TBS)                  10年半 96・10~ 石橋貴明・中居正広
   『発掘!あるある大辞典Ⅱ』(フジ)         10年半 96・10~ 堺正章
18 『ぐるぐるナインティナイン』(日テレ)        10年 97・4~ ナインティナイン

4、5、10、14、15のめちゃイケ、18以外はみていた。当時の上位21番組中15番組を見ていて、その後に見なくなった番組は終了しているが、10年経っているので終わるのは当然かもしれない。

テレビタックルは見なくなったら、その後に僕がみている時間枠に移動することが繰り返された。このリストとは関係ないが、前述の日曜の討論番組サンプロの後継番組もそうだった。ブロードキャスターは福留さんが直接僕に話しかけてしまい、僕が一視聴者に話しかけたらだめだよ、と言ったあとに外されている。

Mステは長いが、heyheyheyやうたばんなどの歌番組は僕が見なくなってただのトーク番組化して終了した。

2006年以降はあまりバラエティを見なくなっている。日テレの世界一受けたい授業などは、僕が評価したら見なくなっても続いているが、日テレだけはなぜか特別で別枠っぽい。

フジは僕が2012年に見なくなってから、視聴率トップの地位を失っているらしい。関係者はその後にテレ朝とNHKに移っている。そうでなかった人は退社か暴走らしい。タモさんも同様に、その後に笑っていいともが終了してNHKでブラタモリをしている。

上の昔のゴールデンタイムの長寿番組で残っているのが僕が見続けているものだけ。

僕の人生が潰されてこういう状況なので、それがいいかどうか、それが何なのかは分からないし、僕が望んでそうなっているわけでもないだろうが、僕を追い出そうとする人は僕の意向に関係なく自滅するみたいなのでそこは認識された方がいいかもしれない。

こんなことは書きたくないけれど、僕自身が困り果てて、状況を書いている。すべて事実です。

全然効果ないどころじゃない、この人潰しとるのアキヒロとオレたちだと言っているが、この文章を書いているのが僕アキヒロで、テレビ出演者を守らされていた方だ。何かの方針が変更されたのか、僕にくっついている人がメチャクチャにしたのか、権力がそういう状況に誘導したのかは知らない。僕は相変わらず何も変わっていない。ただ、妨害が酷くていろいろと制限が増えている。

ネットに書き込むようになったのも、誘導があったと思われ、この状況がどのようになるかは分からない。

この状況の背景には以下のようなものがある。関係した一部でしかない。何故か中心に僕が常にいる。
僕の回りに有名人のそっくりさんが多い。回りのひとは脳が部分抑制されて気付いていない。
僕の周りにいた有名人のそっくりさん2 抽出したもの2s
 ↑クリックで拡大表示↓
look-alike1.jpg

他にもたくさんいるし、気付いていなかったひとを気付くことも度々あるが、とりあえず写真がある上のものだけ。基本的に20年以上前の写真なので、それほど問題はないと判断したし、この状況を記録に残す重要性の方が上だと考えた。

他に例えば僕の好みの女性の顔をしたおじさんが政治報道で出てくる。田原総一朗さんや後藤謙次さんなんかがそうだけれど、僕は異性愛なので裏の悪戯で昔から日本のメディアが動いているのが不思議だ。まるでオズの魔法使いだが、僕は魔法使いと異なり自分の意思ではない。オズの魔法使いのドロシーの犬がトトだが、妹が名古屋で拾って育てていまうちにいる猫が、トトロからトトと名付けられているが、窓際のトットちゃんと世界ふしぎ発見などもいろいろ関係がありそう。

だが、いまは僕と関係があるとなると、僕の監視者が攻撃するケースがあるので、監視者次第だが注意が必要かもしれない。念のため。

ちなみに上の写真を見ないで声だけが聞こえるひとは信じないだろう。僕の妄想と思っていて、妄想を信じてしまったせいだと文句を言ってくる。今もJR東海が通過して警笛。

しかし、ここを読んで、もしも僕の妨害役にされるひとがいるなら(そういう仕組みかどうかは分からないが)、その人には状況を正確に把握してもらった方が、誤解での衝突を避けられるのではないか?

同じ人が同じ手法で嫌がらせしてくるようなことがあるなら、それに関してはよく分からない。僕は嫌がらせは一切していない。

全ての人の幸福と健康を願う。

 ーーー

この日、ケムトレイルが意味ありげにあったことを思い出した。それ以外にも、航空機の目撃数が多かった。車庫のある小屋の屋根を直していたからかもしれない。
170424_chemtrail.jpg

電磁波が苦しいけれど、何故かどうしてもこれらのものを記録しておかないといけない気がしてしまう。どういうことだろう?

 ーーー

今日の昼にストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。

皆お前だ、という趣旨のことを言ってきたけれど、僕に関連した人たちが使われている可能性は高いが、他の人の思考や性格などによる傾向を僕のせいにしないで欲しい。

 ーーー

保守系のひとは、人間の理性だけでは捉え切れないものがあると考えるらしいが、それなら原発の安全性は理性で捉えて管理できるものでは無いだろうから、保守権力が原発を推進するのは矛盾していると思う。

 ーーー

前から思っていたのだけれど、190cmの巨漢のトランプ大統領と同級生が顔やサイズ、キャラを含め何か似ている気がして、同時にマンガのキン肉マンの初期のメンバーがその同級生に似ていて、彼も大統領もバッファローマンっぽいように感じる。冗談みたいな話だが、僕はメディア集ストの長期被害がある。偶然とは思えないので20〜30年前の写真を使ってみた。
kinniku-man_buffalo-man.jpg
下で小学生のときの写真により比較してみた。実際に似ていると思う。僕はキン肉マンなのだろうか…?
kinniku-man.jpg
バッファローマンだけ離れているが、別に闘ってはいない。彼は友人だ。
子どもの頃、彼がうちのカーテンレールを壊したときに「もう二度とあきひろくんのうちで暴れたりしません」と誓約書を書いてもらった。何処かにまだあるはずだが見つかっていない。ネタでは無く本当の話。

それから、僕とちょっとだけ似た感じの同級生がいる。ネットで見つけたキン肉マンの絵も似たキン肉マンがいる。

美川けんいち、三輪あきひろ、名前の構図まで同じ。他の文脈を含めて、こんなの偶然ではない。
(似た感じの二人の芸能人の「ミ」というのは「3」のこと。日米欧の三極、三角形、三位一体、三諦偈、第三の道などを意味しているかもしれない。)

小6のときに何故か担任に殴られた記憶があって、僕の頭のなかでは殴られていたのは彼の顔なのだけれど、成人式の頃に会話した際は、みんな僕が殴られていたと言っていた。彼は隣のクラスだったので僕の記憶が入れ替わっていたのだが、俯瞰した像で記憶しているから不思議だ。古い記憶は曖昧だが、そういうこともある。僕が教師に叱られるときは冤罪が多い。悪いことをしていないのに誤解されるのは何故か…罠があるからだ。濡れ衣は嫌。本当にいつも無罪ですよ。

僕にはそれらがとても偶然には思えない。メディア集ストが昔からあった状況証拠になりそう。

補足だが、僕はラーメンマンのキャラがかっこいいと思っていたが、その同級生が写真の彼だと…ごめん、彼はとても面白いいい人だ…それで、何故か「闘将!!拉麺男(闘えラーメンマン)」という別のマンガができていた。当時からメディア集ストだけでなく監視みたいなものがあったかもしれない。また、ラーメンマンが扮するモンゴルマンというキャラもキン肉マンで登場している。モンゴルというのがポイントで後で説明がある。

(追記)
米国のウォールストリートのシンボルが雄牛であることを思い出した。これも関係あるかもしれない。むしろメディア集ストという観点からは関係ないわけがないとすら思う。
ws.jpg
【ニューヨーク】【ロウアーマンハッタン】ウォール街の闘牛(Charging Bull)・ウォール街のシンボルともいえる闘牛です - tabiruの旅 http://www.add7.net/ny/wallstreet.html から引用。

これは何を意味しているのだろう?

彼は見た目はともかく、そんなに悪い人間ではないし、子どもの頃からの友人なので、僕は対立する気はない。変な話だがバッファローマンを介して彼に象徴されたトランプ大統領にも、価値観は異なれど否定するつもりはない。

ただ、自国ファーストだけでなく世界全体を考えて欲しいとは思うし、弱者救済と人権保護のことに配慮してくれたらありがたい。

上のキン肉マンの絵を見ていてら気付きがあった。

小学生の頃、バッファローマンはいつもウォーズマンとラーメンマンを従えていた。20世紀少年というマンガにヤン坊、マー坊という巨漢の二人のいじめっ子が登場するが、外見はともかく、バッファローマンとロビンマスクのイメージを彷彿とさせたことを覚えている。二人はいつもラーメンマンにプロレス技をかけていた。僕は大丈夫かと心配しつつ巻き込まれないように距離をおいて見ていたが、他の同級生も同じだったと思う。まるで世界情勢だ。しかし時代は変わったので、米英は中国をいじめないだろうし、融和の方向に向かって欲しい。

異端のトランプ共和党大統領と米民主党や欧州、中国、日本が対立するのでなく、融和して理念の方向に世界を導いていくように努力するのが世界の首脳の仕事であり、また、かつての同級生は喧嘩などしていなかったので、世界は融和の方向にあるなら嬉しいと感じた。

(再補足)
ウィキペディアの「キン肉マン」に「キン肉マンの本名「キン肉スグル」は当時読売ジャイアンツに所属していた野球選手である江川卓から名づけられた。兄のキン肉アタル(江川卓の実弟)、父親のキン肉真弓(真弓明信)、祖父[7]のキン肉タツノリ(原辰徳)、大叔父、キン肉サダハル(王貞治)も同様のルーツがある。」という記述がある。

しかし、僕は読売に象徴される保守系ではないし、当時もそうではなかった。小学校の高学年のときは、2クラスの一方が読売巨人軍好きの二日酔いべらんめえ教師で、一方こちらのクラスはアコギを弾く長髪の若いヒッピー系教師だった。

それで思うに、メディア集ストの文脈では、日テレ(読売)からテレ朝(朝日)という流れがいくつもあって、テレ朝の象徴みたいになっているドラえもんがそうだし、西部警察がそうだし、仮面ライダーもそうであることは知られていない事実だ。調べればすぐに事実と分かることです。

そういう観点からも、僕がリベラルな中道左派ということに矛盾はないけれど、どうも保守派には配慮しなければいけない中道色のある方であるべきだが、逆に左傾化して、保守派の敵にされている。格差是正や人権および弱者救済と平和という観点からは左派系に理念があるのでそれは尊重して欲しいが、全体が融和的に理念という観点からも良い方向に向かうことを願ってやまない。

(再補足2)
20世紀少年は実写映画化もされており、https://blogs.yahoo.co.jp/trooper_kuroki/34562850.html にキャスティングもあるが、いろいろと仄めかしが僕に分かるようにしてある。例えば主演の唐沢寿明さんは誕生日が僕と同じ6/3だが、他にも子どもの頃の関係者の名前だとかいろいろ含まれていたりする。

20世紀少年は主人公たちが基地と予言の書をつくったことから始まっている。20日に基地の岩が消失したことを書いているが、ここは記憶が消されていたので、追記しているのだけれど、予言本の流行だとか、僕の子どもの頃のエピソードも含まれるマンガではある。ただ、基地をつくったメンバーは上のキン肉マンとは違うので、彼らは知らないと思う。基地自体も複数つくっていて、一方も川原に近い巨木の根本だったので大増水のときに流されている。20日の方は近所の幼馴染みらと作っていて、巨木の方は転校した同級生や優等生とつくっている。

フランス大統領選挙が5/7にルペン対マクロンでなされる。僕は社会党アモンの方と仄めかされていることは、過去に政策に関することなどで割と丁寧に説明している。また、20世紀少年のラストに巨大ロボットが出演するが、マクロンという名前が、超時空要塞マクロスという僕が小学生の頃のTBSのロボットアニメに似ている。僕自身はそれより前の名古屋テレビ(メ〜テレ=テレ朝系列)の機動戦士ガンダムのアムロで、何も知らないままに巻き込まれること、父がいないこと、虫も殺せない子だとかで仄めかされている。国連の側なので、いまは風が吹いていないが。

フランスの選挙がどうなるかは分からないが、マクロンが勝った場合は社会党内で内輪揉めが発生しないことを祈る。

右翼のルペンならEUが破壊されないようにしなければ、世界が平等や平和の理念から遠のく懸念がある。

ルペンも貧困をなんとかしようとしているらしいが、本来は左派の立場で左派なら差別もしない。

ただマクロンが社会党(中道左派)出身にも関わらず、逆の新自由主義(中道右派)の色があることも気になる。右も左もないといいつつ、もともとは社会党のひとだけに無茶なことはしないだろうけれど、彼だとフランス社会党が誤解されかねない。

どちらにしても懸念があるのは確かだ。

 ーーー

(翌朝、被害がひどいので追記。昨日(このブログの日)は午後7時台に入浴。8時20分頃にフロからでている。体重を測って、それをデジカメに記録したが、何枚か撮ってもピントが合わない。そのときに何故かペニスの先にビリビリと電磁波の刺激があって半勃ちになり、体重計を撮影し直したらペニスが写り体重計の針にピントがあった。こういうのも遠隔操作での仄めかしなのだろう。その後に、キン肉マンのメンバーと同級生の比較写真を貼りあわせだしている。操られているのか? HPや前のツイッターにも書いていたことだが、前から比較したいとは思いつつ躊躇していたもの。その前に自衛隊だろうか?航空機が飛行機雲(ケムトレイル)を複数作っている。偶然とは思えない。そのとき僕は古いうちの小屋の屋根を修復していただけ。)

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19日に朝日新聞のフランス大統領選の候補者の立ち位置の図を出したけれど、与党社会党のアモン候補が人気がない。
170419_asahi_france_election.jpg
下は23日の朝日新聞の一面。
France_election.jpg
もはやアモンの姿がない。与党が人気を失っている証拠だが、それなのに最大野党共和党のフィヨンも勢いがない。

中道左派というバランスのいい理想的な立場の社会党に人気がないのが心配だ。

そのフランス大統領選挙はルペンvsマクロンの決選投票になるとのこと。マクロンの名前がTBSのロボットアニメみたいだが、意味があるのだろうか。

過去に詳しく書いているが、どうも僕の主張と仏与党社会党の政策が非常に近いらしい。誰かが僕が世界を操っているとバカげたことを言っているが、世界がグローバル経済の支配に反発して右傾化しているときに、何故に経済権力を強く規制する左派系に人気が無いのに、中道左派の僕が支配しているとデタラメを言ってくるのか?

フランスの社会党はイギリス労働党やドイツ社民党など与党になる大政党のグループで日本なら社民党と同じで福島さんが副議長の社会主義インターナショナルだ。権力というより権力監視をする市民の代表だ。アジアだとモンゴルが与党になっている。僕が相撲を見るとモンゴル力士が強かったが、最近見なくなったら日本人力士が活躍しているらしい。不思議だが偽旗作戦だ。もし保守権力の標的であれば怖いが、そこはロシアやイスラムを標的にしているようなので、裏のターゲットでないことを祈りたい。ちなみに北朝鮮とは何も関係ない。だから、ネトウヨのデタラメに騙されないように。

僕は何があっても生き延びたい。誰もが健康で安心に生きられる社会を希望する。

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深夜過ぎ。上のようなことを書いたり出したりしたから、電磁波の被害でビリビリではなくピリピリだからかなり苦しい。

簡潔なことだけを書いて、深追いしないでおこうと考えていたけれど、そういうのが何故か逆効果にされたりする。脳操作の被害があるうえに罠ばかりでどうしようもない。

死ぬつもりはありません。

遠隔操作と電磁波は止めて欲しい。
















170423

今朝も同様の被害。朝はどうしようもない。

健康状態は食生活などを考えても実際は良好のはずで、幻想には騙されない。

桜の開花が2週間遅れていて、どうもテレ朝の新年度も2週間遅れている。

何があるか分からないが、配慮してテレ朝の地上波のあきらかなバラエティを除く報道は当面もう見ない。

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(追記)

今日は午前中にこの地域でこの土地の山水の上水道の掃除(市の上水道とは別)があって、恒例だとその後に花見をする。いつものことだが、ビリビリと電磁波の被害があって、動けなかった。それとは関係なく叔父が訪れたらしき声が玄関からしたが、ビリビリが強まって出ていけない。

別にそこまで被害を悪化させられなくても、回りに影響するとは限らないがいろいろと懸念して自主規制してしまい、この状態が改善しない限り社会に出て行くのは無理。僕自身は社会復帰の意欲は強い。しかし妨害も強い。

ちなみに、そういう被害があることをいつも書いているのに、今日は何故か書いていない。これだけでも遠隔操作の相手がいやらしいのは理解してもらえると思う。

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歯を磨いていたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、お前があのお母さんより頭がいいはずがない、と言ってきた。
(追記:上の追記があるから補足するが、近所のひとや親戚がこの音声送信のようなことを言ってくることはあり得ない。)

あのお母さんとは誰か? うちの母なら普通の人でしかない。僕の声は本来はややハスキーで高めなので、声だけなら過去にはおばさんと誤解されたかもしれない。

別の方でずっと、僕を母に見せようとしたやつを外すだけで問題が無くなると言われている。事実かは分からない。

もしそうなら、あのお母さんの声というのは僕の声だろうし、僕の声が通常よりもやたら低く遠隔操作される被害と共に脳の抑制感が著しいので、僕がその音声送信の相手の脳の傾向を再現させられている可能性があり、相手の言う通り、あのお母さんが僕なら、相手に成らされているいまの僕があのお母さんより頭がいいはずがないという言葉が正しいことになるだろう。

皮肉に満ちた被害を受けていて、嫌なヤツにされるのも勘弁願いたい。妄想ではありません。一部の人には事実であり、こんな被害状況は望まない。僕に電磁波のビリビリとした体感幻覚が始まったのは数年前だが、遠隔操作や脳抑制などの被害は十歳代前半からは確実にあり、まれにある明らかな遠隔操作だと7歳くらいには実際にあったことを記憶している。どう考えても遠隔操作技術の実験台にされているとしか考えられない。もしかしたら、それ以上の何かがあるかもしれないが、それは推測に過ぎない。

フーコーによると監獄や精神病院は囚人を市民にするための装置らしいが、それは兵役や工場なども同様であり、日本の場合は大人数のクラスで明治から兵隊をモデルにした教育をしていたので学校も同様だっただろう。この場合の市民は民主主義における市民というより、産業社会におけるそれであり、21世紀半ばには克服すべき価値観と思われる。

また、精神疾患は電磁波の技術や薬などを用いて、会社や学校などに適応しなかったものを改善する目的で結果として潰してしまったものであるだろうが、人口問題に苦しんだ20世紀であれば、不可抗力の結果というより都合がよかったのかもしれない。権力というものはそういう危ない側面があり、トップには細分化された現場の不都合な真実までは見えないが故に、非人間的なことがまかり通ることもあり得るため、社会と権力は透明化して、人権侵害が起き得ない状況にすべきではないか。

(上の文の後半は脳抑制が強くなって、繰り返し表現がでてきたりしたので、文を修正する必要があった。監視されている証拠だ。)

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文章を読むことを妨害されることが頻繁にある。僕が文章を読むのを妨害されたときに、僕が誰かを妨害しているようなことは現実にあり得るのだろうか? 相手は僕を盗聴させられているのだろうか? 何故にそんなことが起き得るのか? 僕は日常を制限されて弾圧に近い被害を受けている。そんなことはまさかないとは思うが、これを読む人が僕の加害者にならないことを願う。

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新聞のテレビ欄をみるときに、右側の方は見ない習慣がある。家は朝日新聞。左からNHK(公共放送)、メ〜テレ(テレ朝/リベラル)、CBC(TBS/リベラル)、東海(フジ/保守)、中京(日テレ/保守)、愛知(テレ東/経済局)となっている。ぎふチャン(独立系)などはBSのところにある。(リベラルは中道よりの左派だが、テレビは中道色が強いため左派系の報道をする局がないのが残念。放送法の中立原則があるから仕方ないようにみえるが保守局は存在するので、バランスのためにあえていえばNHKのEテレは弱者目線の立場での放送が必要だ。)

僕には誰かの脳の傾向が反映されるが、習慣にない東海テレビの方に目が動いて違和感を感じた。明らかに脳操作犯は右に誘導してくる。

当然、強制や遠隔操作があれば不愉快だし、思想言論の自由があるので、それには抵抗する。














170422

朝から電磁波の被害。夜中にトイレに起きて、その後に被害が酷くて2階の自分の部屋に戻れなかった。仕方なく1階の居間のこたつを入れて寝ていた。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。相手は僕を弾圧したり嫌がらせをする権限があるらしく、アキヒロの言う通りにしたのに…、と言ってくる。僕の言う通りにした人というのは何をしたのだろうか? 政治なら僕の個人的意見は特定秘密保護法にも安保法制にも共謀罪にも反対というものだ。

こんなことを書いて、いちいち弾圧されたら堪らないが、この電磁波の被害は、結局、内容などはスルーして、新聞などをちゃんと読んで、自分で判断するのが正しい対応で、それとは異なる電磁波の影響があっても自分とは関係ないとすべきだが、そういう僕がそのような対応を意図しながらできていない。脳操作の結果なら、相手が僕の本音に合わせるからだろうか?

僕個人はリスク回避をするタイプなので、これほどリスクを冒したことを書くつもりはないのに、自白電磁波(※)か何かにより、過度に被害を訴えてしまう。直前にも、もう絶対にあれこれとは書かないと考えていたばかり。被害の状態を1〜2行だけ記録しておくだけにしたいと思っている。

(※フランスのシリグという学者の研究によると、頭頂葉にある種の電磁波を当てると、何故か被験者は「話したい」「体を動かしたい」と感じて喋ってしまうらしい。だからといってフランスが日本国内でしているわけがない。また、ソ連が過去にLIDAという自白のための電磁波を用いていたという記録がある。昔はソ連に遅れていた米国もその後に研究を進めて、おそらく現状では最先端なのではないかと思う。)

電磁波でビリビリと苦しめられて、別に脅されたからではなく、脳が操作されてしまって、結果としてしたくないことをさせられるのは何故か?

自分でも理解できない不思議な状況にある。誰かがしたいことをさせられているのかもしれない。

逆に僕がしたい読書や英語の勉強、CGの作成や絵画、楽器の演奏は抑制がかかる。代わりに誰かがしていることは、メディアなどが使われて様々なところで僕に仄めかされた。(大変なことになった、と言ってくるが、過去にあったことを書いている。)

生活が苦しいし、老朽化した家の耐震化や改築もしくは新築がしたいので、仕事もできたらいいが、被害がない時間だけ働くことができるような職場はこのド田舎にはないだろうし、この被害状態で実家から離れるのはリスクが大きすぎる。ネットでクラウドソーシングなどの動きがあるので、CGか何かで小さく生活費の補填ができたらと考えても、CGなどはまったく扱えない被害がある。

音声送信で、ダメやこの人を潰しとるのがアキヒロやとみんなが言っている、とデマが伝わってくるが、この人がアキヒロだ。みんなと言っているが、その人が聞いているデマの発信源の相手の意見だろう。もちろんそれは僕ではない。

僕がCGなどをできることは、先日(この下の方の170415のところ)に出した図でも分かると思う。あれは年賀状だが、十年前の年末に2〜3日で作成したもの。うまくやれば、ネット広告の仕事などを安く請け負える可能性はあるだろけれど、CGもずっと扱えないし、そもそも体調だけでなくPCの性能などに制約がひどいため、そんなことができる状況にない。

ちなみにメディア集ストがある僕は誰かが成功している代わりに抑制されている。

現代の文明は、誰かの犠牲のもとに成立していることへのアンチテーゼとしての仄めかしだけでなく、実際にそういう利用があるようだ。

それは例えばAKB48の「365日の紙飛行機」の歌詞「ずっと見てる夢は 私がもう一人いて やりたいこと 好きなように 自由にできる夢 人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ…」で仄めかされてもいる。僕が小学生のときに紙飛行機クラブで紙飛行機をつくって、地元で水槽山と言われる発電所の山の上からダムに向けて飛ばしたことも絡められていると感じる。

僕の相手は、僕にくっついて恩恵を得ているひとが過度に僕に抑制をかけていることを僕が悪いのだとと考えているらしいが、メチャクチャかつアベコベで、こんな仕組みに問題があるということになる。

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電磁波の被害が怖いのであまり書きたくないが、マルクスが市場経済では格差が拡大するので、その結果として革命が起きて平等な共産主義社会になると予言したのは常識だ。

別に僕はマルクス主義ではなかったが、マルクスは市場経済の下では格差が拡大していくと予言したことは基本なので知っているのに、誰かの脳操作で誤りを植え付けられ、その誤りを認識しようとすると抑制がかかる状態を経験した。

その脳操作された誤りとはマルクスは市場経済でも放っておけば共産主義になって平等になるというもの。経済成長すれば貧困が無くなるというのはアダムスミスではないのか? もしくは悪名高きレーガノミクスにおけるトリクルダウン説だろう。

僕は素人で専門家ではないし多くのことについて基本的なことしか知らないが、基本から間違えるなんてことは自分に関してはあり得ない。

最近の僕のテクノロジー犯罪の被害は、マルクスに関することと、環境改変兵器に関することで、明らかに変な脳操作や抑制がある。

後者はさすがに危険な情報なので、権力が抑制をかけてくるのは理解できる。こちらも脅されない限りは記述は控える。先日は明らかな誤りを発見したので、それを訂正するために記述したが、その際にも抑制によって、訂正が間違いだらけになったので、後に修正している。

でも、マルクスに関することは世代的に冷戦終結後であるためにソ連が崩壊していて、マルクス経済が間違いであるとされる時代しか知らない。だからといって専門的なことならともかくも、基本の基本を間違えることなど、ちょっと検索すればすぐ情報がある時代にはあり得ない。

音声送信が、ヤバイわこのひとにくっつけられたのアキヒロや、とデタラメを言っているが、僕がアキヒロで僕にくっついているのがデマを言うような陰謀論者だろう。この人が僕ではないなら、僕を介してその陰謀論者がくっついているのだろう。僕は陰謀論に巻き込まれたが陰謀論者ではない。僕のメディア集ストは長く、変な連中にくっつけられる前は何も問題は起きなかった。これは陰謀論ではなく、権力が実際にしている裏の戦略だ。

脳操作の技術はかなり高度なレベルまで発展していると思われるが、脳は個人差がおおきいので誰にでも同じことができるわけではないだろう。スパコンレベルのコンピューターに脳を解析されて操作される実験があるが、主要な人物はすでに脳操作されている可能性があるはずだ。

このことは、脳操作よりは証明がしやすい技術に関する解明の動きがあって、その文脈で訴えている人もいるので、僕はメディア集ストなどの他とは違う被害があったので、そちらと絡めての言及はリスクが高すぎることから、現状では扱わないようにしている。

それらに言及しているのは、他の被害がないか、他の被害に言及していない人たちと思われ、僕のような恐ろしい被害のある人間が日常的にリスクを冒して扱う必要まではないと考えている。

現状では僕が深く言及すると、誰かが困るという音声送信があるので、既に書いた情報でも十分なため、これ以上は書かないようにしようとする意識が僕の方にあるのに、前述したように自白電磁波みたいなもので書いてしまう。どうしようもない。

途中から僕の意図が誰かの意図での僕の文に転換されたのだろうか?

ちなみにマルクスを誤解していたのは本当に僕ではありません。

(補足:権力が右だから、マルクスを誤解させる言論で操作された。)

(追記:この戦略は安倍政権だからかもしれない(必ずしもそうとは限らないかもしれないけれど)。というのは2011年くらいまでは上述のような抑制と逆利用のようなことがなかったように思えたから。気付かなかっただけかもしれない。状況の変化は民主党政権の崩壊が関係あるかもしれないし、僕が中道左派だが政治家個人の批判はしないで穏健に政策批判しかしていなかったのが、2012年の自民改憲草案から自民党批判を強くするようになったからかもしれない。ただ、全般的にはそれ以前から僕は抑制されている。)

(追記2:さっき声の介入があって何を書こうとしたかを忘れたが、リーマンショックによって、経済と言論の方向が冷戦終結後の流れから変わった可能性を書くつもりだった。ただ、左傾化ではなく右傾化なのが問題だ。)

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いま午前9時過ぎだが、CSでゴールデンボンバーが変な仄めかしをしている。彼らはCMでも動かないで欲しいと仄めかしていて、だから極力最小限の動きで生活するように配慮はしている。これ以上の配慮は無理だが。そもそも彼らの仄めかしもゴールデンがブロンズになったいまでは無意味な行為だ。でも、あの大雑把だがパワーのあるボーカルの声は魅力があるので歌は続けて欲しいが、そろそろ本格派に転向したらどうだろう?

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よる

どうも僕にくっついている人がいなければ何も起きないが、長く僕に誰もくっついていない状況を経験していない異常状況なので、その場合は自分がどうなるかは分からない。ただ、僕自身は何もしていない。このブログの訴えに問題がないわけではないかもしれないが、操られた部分もあるし、脳が操作されるという現象が科学的に説明が付くものでもあり、そのあたりは信じてもらうしかないが、操られての言動の責任をとれと言われても困る。精神疾患ではありません。

僕が考えたことを、ある声が翻訳して、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信として喋っている。脳が読まれていることが分かる。ある程度正確なときとそうではないときがある。また、僕が文章を読もうとして、抑制がかかって読めないときがあった。仕方ないから読むことを一旦は止めたのだが、そのときに空がゴーゴー唸ったりした。もしかしたら僕のことを批判しているのだろうか? マイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、この人の妨害をしとるのが統合失調症のやつにみえるからコイツと思った、と言っていたが、その声はさっき僕の考えを訳していた相手のものだった。僕はそんなことを考えておらず、相手を特定する情報も持ちあわせていない。この場合だって、文脈上は妨害したコイツが僕ということだと思うので、もしそうであれば妨害を嫌がった僕が妨害したということになってしまい、状況と矛盾することになる。音声送信は前述の脳操作などに比べても、特許などもあって科学的に説明がつくものだ。脳を読む技術も既に存在するが、それが遠隔地からレーダーなどでできる可能性も否定できないものなのは、科学的な観点と被害経験の両方からいえる。一般的には理解不能の遠隔操作の被害すら実際に存在する。


















170421

昨夜から正午にかけて十何時間もビリビリと電磁波の被害で苦しくて動けなかった。

生きるか死ぬかみたいに感じられる状態が続いた。一般常識の範囲では体感幻覚というものだが、それら精神疾患とされるものは、実際は権力による弾圧だ。もしかしたら安倍内閣下もしくはトランプ政権下で起きている裏の組織による弾圧かもしれず、そういうものは陰謀論ではなく、実際の国際政治では存在するもので、普通は精神疾患とみなされ誤魔化されるが、実際は自然にあるものではない。電磁波被害に気付いていない方は、体感幻想ではないリアルな被害があるかもしれず、それを体感させられているのかもしれないが、いくら病気でもこんなに苦しいことなんてあるのだろうか?

被害はいまも止まっていない。実際には健康なので、動こうと思えば動けるが、普通の日常行為にも相当に精神力が必要になる状況。

その間、通過するJR東海のいくつかは警笛を鳴らしていた。鳴らし方がおかしいので、僕に同期されて通過時に苦しいので、苦しんでいる僕に抗議しているのかもしれないが、鳴らす場所が違うので何かの誤解か撹乱がされている可能性がある。

いま、文章を書いていて、数年前の被害と同様の脳抑制があり、普通なら気付くはずの同じ表現の繰り返しを遠隔操作でやられているので、文章を修正しなければいけなくなる。記憶が消されて飛んで、操られて同じ表現を繰り返すという被害は、@akejyの方のツイッターとそれに並行してHPにツイッターでは説明不足になるところを補っていた頃に受けていたもので、いまもそういう被害が完全になくなったわけではないが、かつてに比べると軽減している。

テクノロジー犯罪被害を知らないひとには、僕が病んでいただけと思われるかもしれないが、脳を操る人体実験を権力が裏でしていて、その被害を受けていたものであり、病気ではありません。

ビリビリも僕を疑い追求する相手の誤解をとけば止まるようなので、ブログの更新は被害がある証拠です。

権力はテクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

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このブログの更新内容が権力に都合が悪い場合に被害があることがある。僕からするとただそれだけで、被害があっても更新せざるを得ないこともある。

こちらは被害を受けており(と書いたら僕を盗聴させられている相手の影響なのか知らないがセクハラ被害があったものの僕の普段の被害にセクハラはない)、昨日の場合は4月上旬の内容に、別の僕のHPの内容にミスがあったことを、HPの更新での被害が嫌なので、こちらに記述しておいたのだけれど、無茶苦茶に脳操作されて、正しく記述できていなかったので、不十分だけれど、さっき修正している。

あれ以上は、思考妨害と脳抑制で頭がグァングァンとなって、とても書けなかった。にも関わらず、昨夜は音声送信してくる相手が僕をバカにしてメチャクチャやられている。

気付いたミスのうち重要なものを放置はできないので、とりあえず関連したブログ内容に不随して書いておいた。事実と気付いた場合は危険な内容なので、追って読まなくて結構です。

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上の記述をアップした直後に、それならお前を狂わす方にしてやる、と言ってきて、お尻かその前の何も無いところに挿入感があって気持ち悪くて困る。僕の加害者は、セクハラによって誰かを狂わせることができるのだろうか? 僕は何もしていないのに、それを僕のせいにされても困ります。妄想ではありません。

ただ、僕に長くメディア集ストがあったことは確かで、そのときの関係者は、同じ番組にまとまって出演していることが多いのだけれど、関係者相互にそれに関する会話はできないような脳操作がある可能性はあるし、それぞれの体験が異なるようだけれど、過去には僕の関係で被害はなかったので、昨今の異常は別の理由がありそう。

ここ何年かメディア出演者で変な表情をする人がいるように見えるけれど、僕の関係者だとそうなってもテレビに出演し続けていて、僕に直接関係ない人だとテレビから消えていく傾向がある。ただ、僕に関連した人がでていても、僕がみているとは限らない。

裏に何があるかは分からないけれど、やや左よりの中道の非自民党政権(旧民主党政権)があって、その後に右翼系の安倍政権になるという激変が関係していそうなことは、多くの人が気付いていると思われるし、民主党側の人がやられていることも薄々と気付いている人も多いだろうから、権力の裏は卑怯な見せしめ戦略をしているのが分かる。

ただ、政治に疎い人か卑怯な人は、それを逆にとらえたりして、保守系が悪いのに民進党を嫌ったりしているようなな状況があるのが分かる。

ちなみに僕は旧民主党政権を支持していて、民主党執行部に近かった。だから、メチャクチャに被害を受けている。それらの状況は実際は僕とは関係はない。同じような被害を受けた一般の被害者も多いはずだが、彼らの多くは卑怯な対応をする傾向が強い。

僕は卑怯な態度はとりたくはないと同時にだからこそ闘うようなことはできないと考えている。卑怯な振る舞いができないなら政治的に戦えないのはメディアも同じらしい(赤旗など共産党は与党にならないので別かもしれない)。

民主主義なんていまだ実効性が疑問視されているレベルでしかなく、これ以上の民主主義の後退は許されないのに、安倍政権は共謀罪など、民主主義を蔑ろにする法案を次々と提出してきて困り果てる。。

電磁波絡みの被害の証明が簡単ではなく、それを訴えると精神疾患という構図は、まるでフーコーが訴えた社会主義国のようだけれど、実際は民主主義国では表に出ていないだけで、旧社会主義国よりひどいかもしれない。権力者って卑怯だと思いませんか?

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怒るとブサイクになるのにメディアに怒らせるやつがでてくるのはどうしてなのか? ちなみに僕は怒っていないし、誰も怒らせてもいない。(補足追記:テレビをみていない状況で、過去を思い出して書いている。)

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何かの被害になると頭が悪くされて困る。読字スピードが著しく落とされて、その上で脳操作の誤読被害があるため再読の必要が生じて困る。

例えば文章で、硬直した人事で定年まで動かない日本社会の問題…の動かないを働かないと誤読させられると、意味が逆になる。文脈からしておかしいので繰り返し読みなおすが、脳操作される限り誤読が解けない。誤読操作が離れて初めて、働は人偏がついていない動であることに気付いて、文脈に即した内容とわかる。

文脈で理解する能力まで奪われたら誤読にすら気づかない脳操作だってされかねないので気をつけたい。

これを書いて続きを読もうとしたら、軽く斜め読みする感じで早く読んだときに内容が頭に入ってこないが、それだけなら普段、誰でも経験しそうなもの。その後に別の脳傾向モデルらしきものでの脳操作により、音読スピードに落とされて、そのうえ文脈で文章を理解する能力がない状態にされることがときどきある。困り果てて読むのを止めるが、他に何もできない被害状態でどうしようもない。

問題は僕が長期被害者であることで、電磁波の直接の被害は2012年からだが、それ以前にも脳抑制があったりするので、僕が頭が悪いと誤解されかねないが、被害が常時あるわけではない。

すると、相手が僕が頭が良くされているだけだと言ってくるが、被害が酷くて受験もすべて失敗しているためバカだと思われかねないものの、30年近く前に2%の枠の日本育英会の無利子奨学金の奨学生になっているし、被害下でメチャクチャな脳抑制を受けていても中高の期末テストでは理系科目は頻繁に学年トップの点数だった。言葉が苦手だからといっても程度問題で、平均的な人のレベルに落ちるようなことはまだ若いので不自然だ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、こっちの人が皆学年トップだって見えるんや見えるんや見えるんや…と言っている。脳同期で

追記:書きかけで記憶が飛ばされている。その結果、関連する隣接領域が次に続いているので、別の記憶を引き出されたに違いない。結果として、本質的な情報の記述となっているのが皮肉だ。上の書きかけは、「こっちの人」という表現を用いていて、それが…に見えるという言い方なので、実際は違う可能性があることを示しているが、僕の発言のせいで別の人がその発言の対象かのように見える誰かがいるかもしれないということだろうか? と書きたかった。)

先日、坂本龍一さんがクローズアップ現代に出演していたらしい。僕は国谷さんが降板してからは見ていない。その後に女子アナが多く採用されていたが、僕が見れなくされたためではないかそうかも分からないが、全員が武田アナに交替させられたらしい。

その坂本龍一さんだが、ASYNC というアルバムを発表したとネットにある。ASYNC というのは asynchronous の略で「非同期(性)」という意味とのこと。

誰かと同期する実験で、自分の自己同一性が危うくなるような被害を暗に仄めかしている。

この被害への抵抗は差別ではなくアイデンティティの問題であり、自己の内部への侵害は誰しもが嫌がることなのは当然で、この変な実験はやめて欲しいと僕も思っている。

こんなことを書いて信じてもらえるとは思えないが、それとは別に僕が2012年に変な被害に遭遇してから、僕も脱原発派だったが、坂本龍一さんの脱原発への運動の新聞記事を読んでいたら、口が勝手に喋りだして、坂本龍一批判を言うので、僕自身の意思でその発言を否定して、坂本さんに頑張って欲しいと言い直した経験がある。

後に坂本龍一さんにストーカーされているということを主張するしばき隊の方の女性とネットで接触したことがある。彼女は何も知らない人なので、利用されただけで悪くはないと思われる。メディア被害というものだが、政治に疎いと利用される。この被害は感情などを操られるので、相手が勝手に怒ってきたりするが、僕は彼女を怒らせていないし、こちらも怒ってはいない。怒らせないように注意しながら情報交換をした。

ちなみに僕はしばき隊の荒い活動には反対していた、と書くと、ヘイトスピーカーが喜びだしたりするのだが、僕はしばき隊以上にヘイトスピーカーに反対していた。

とにかく、あらゆる差別には反対だ。

当時は両方とも右翼系の裏がある内輪揉めにしか見えなかった。

調べると首都圏反原発連合に近い団体だったらしい。共産党とも共闘しているので右翼ではないだろう。それにしても反原発連合ならツイッターで何度もリツイートしたところであり、そこに近いとは知らなかった。

当時、しばき隊の映像を見たときに、あまりに暴言が多かったので、ヘイトもしばきも両方右翼ではないのかと感じたが、そのとき見た映像が右翼系の戦略でしばき隊のニセモノであった可能性を当時リアルタイムで考えることはできなかったが、僕の性格ならある程度はきちんと調べそうなものなのにしていないので、何らかの脳操作があったかもしれない。

民主党政権が終わってから、彼らのデモ活動で脱原発デモが鎮火してしまったのは残念で、すぐに政治の背景があると気づいたのは僕だけではないだろうが、脱原発デモの流れを変えるために、保守権力の側が右翼にヘイトデモをさせていたのだろう。

ただ、後にその保守系の政府がヘイトスピーチ規制法を成立させるのだから右翼系は使い捨てでしかないのではないか。

念の為書くと、最初から(原発事故が起きる前から)僕は脱原発の方だし、その後も立憲主義に反する安保法制に反対するシールズの方だった。20年来、社民党に近い価値観だった。ただ、それ以外の価値観にも寛容で、広く知識を得たいと思っていたが、脳操作被害の罠があったので、長期的な罠の存在を感じている。(罠に関してはHPにある程度は記載がある。「天の声について」というところに信じ難い裏の謀略があることを書いているが、誤読や誤解があると困る。修正したいとは思っているが、妨害があって簡単ではない。)

テレビ討論などのメディア集ストで利用されて、そのときはずっと社民の方だったのだけれど(追記:社民が加害系ということはあり得ない。これをチェックして再読するときに、誤読される文を書いていることに気付いた。偽旗作戦に利用されたかもしれない。)、僕の生活空間がそうではないように見せられていて、例えば子どもの頃の日本軍の本やスペースシャトルの本などは全てもらったもので、自分で購入したりはしなかったものだし、大人になってからも、Amazonで購入したものには、何故買ったか分からないような本も多い。

追記:それらは僕を撹乱するために逆にみせていたとしか考えられず、また、僕の価値観と異なる本も多いのは脳操作の被害がなければ考えられないので、その証拠にもなるのだが、脳操作を信じない人は僕を疑うかもしれない(誰かの音声送信で、邪魔だ、と言われた)。そういう前提を考えても、かなり巧みに撹乱しながら裏が謀略をしているのは確かで、僕の場合は「天の声について」であるように、かなり複雑な長期被害が仕掛けられていて、裏が大きな謀略をしようとしていたことが分かる。ちなみにいまは中国にくっつけられているようなので、裏のターゲットがそこと分かる。持ち上げられてからの突き落としに注意が必要なのが中国ということになる。書いたので状況が変わるかもしれず、変わらないかもしれない。前はロシアにくっつけられて、その間はプーチンが平和主義でフォーブスの影響力ランキングで彼が一位になっていた。その後に僕が離れてウクライナで戦争になっている。この人気もない読み難いブログにゴチャゴチャと書く範囲では問題はないと考えている。中国以外だと、英国の自民党(日本と異なり中道左派)やフランス社会党が近いが、どうもフランスはターゲットになっている。悲しいことだ。英国は労働党だったはずが、どうも自民党ということなので、これ以上は大きなマイナス戦略はないかもしれない。これでは僕は疫病神みたいだが、短期でマイナスな場合は長期でプラスになることが多く、マイナスだから切るという人たちが一番被害を受けるかもしれない。僕自身は実質的には何もしておらず、裏が勝手に何かやって仄めかし状態になっている。僕だけが認識しても仕方ないので書いている。)

僕にとっては、全てが罠で、そんなことはあり得ないと言われるかもしれないことが現実にあることをどう信用してもらえたらいいのか分からず、今だって僕の味方になり得るような人が僕の文章を読んでいるかは、誰が読んでいるか分からないため疑問に思っている。

というのも過去にネット上で他の電磁波被害者を探して接触した人たちに、ヘイトの方の人が多くて戸惑った経験があるからで、そういう人以外とは接触が上手くいかなかったという変な状況が続いていたことがある。

そのときも同じような被害があるのだからと接触を続けていたが、どうも同じように見えて被害もまったく違うことに気付いてからは注意するようになった。

いま考えると誘導があったことは確かで、何故にヘイト系の方に関わらせられたかは全く理解できないが、僕はこんな風になる前は、在日系の同級生とも創価系やカルト系の同級生とも仲良くしていた。

リベラル傾向のある左派なので、多様性を重視し差別に反対し、平等と公平性を価値観の基本においていたことも大きい。

そういう人間が若いときから実験対象としてなのかマークされて潰されて利用されている。HPの「天の声について」というところに、僕のおかれた不思議な状況が書かれているが、天の声というのが保守系のものなので、もしかしてら僕は偽旗的に利用されていて、中道左派の僕にくっついていた保守系の声が直接的には利用されたのかもしれない。

それなのに僕を現実では保守にみせる謀略があるなら、僕の発言ではないものを僕のせいにされたかもしれず、それには警戒している。

話は前後するが、何故に謀略をする裏は、脱原発の側とも縁があるしばき隊に参加した女性に、(脱原発で声を上げていた)坂本龍一がメディアストーカーしていると思わせれるようなメディア集ストをしたのかという疑問が生じる。

一つに僕が操られた経験から、操ったのがその女性ではないかもしれないものの、もしかしたら僕にそう見せるためであるかもしれず、それ故に後に誘導して僕に接触させたのかもしれない。

繰り返すけれど僕は脱原発の方だし、坂本龍一さんが脱原発の方だったことも当時知っており、また、メディア集ストでも間接的に縁があったので、僕が彼を否定するわけがないので、明らかに脳操作の被害を受けていたことが分かるし、当時にリアルタイムでその操作による発言を否定している。

いま、リアルタイムで起きている現象は、僕の書いている内容を誰かが操っていると別の誰かに思わせて、僕を守るためという口実で僕を攻撃させようとする、通常なら誰も引っ掛からない手法で、相手の姑息さに乗じてそういう手法を利用しているが、何にしても撹乱でしかなく、誰かが僕を攻撃しているかのように見せて、権力が弾圧をしている可能性がある。

上の一文は次に書くことを妨害するための介入だったが、二つ目の可能性として、権力がしばき隊に参加した人に集団ストーカー戦略やメディア集スト戦略、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の戦略をしていた可能性があるということが考えられる。

僕はそういった悪質なかたちでの電磁波の技術の利用に反対している。

電磁波の技術は怒る人を穏やかにしたり、鬱の人を元気にする方向でも使えるものであることが、資料などからわかっている。乾燥地帯に雨を降らせたり、洪水の可能性を抑制したりも気象操作技術で可能なはずであり、権力が善良ならいい方向だけで使用すればいい。他の人にバレなければ何でもやるというのが権力であるなら、政府には徹底的に情報公開が求められるはずだ。

電磁波技術を公開して悪質な利用は禁止し、いい方の利用は公の下で(民主主義下で)管理され、必要に応じた利用がオープンにされるなら問題は生じないだろう。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

声は、こんな奴が小坂に来たからいかんのや、と言っている。誰かが誤解しているが、相手は飛騨小坂の人間なのだろうか?

僕は子どもの頃から、(数年を除いて)ずっと小坂に住んでいる。それどころか江戸時代からここで暮らしている家であることが、お墓のところの記載で分かる。

(脳操作被害があるのは事実で、このブログは僕が書いているのだけれど、僕が書こうとした内容が頭にあって、その際に注意点が浮かんでいるのだけれど、何故か書いた文章が僕の意図とズレるので、書き直しが必要になる。今の場合も、僕個人にしか適用しにくい内容なのに、変な文になったのを書き直す必要があった。僕の監視役をさせられている相手が、僕が修正するのを嫌がるが、僕の意図で書いている文章が僕の意図から外れる内容になったら、それを書き直すのが当然であり、また、最初の僕の意図からズレた文は経緯からすると、僕の脳を読んで、それを誰かの脳を経由して書いているようにも見えるが、そんなことがあり得るだろうか? 人工知能を経由しているのかもしれない。何が起きているかは僕には分からない。)

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いまプロフィールに以下の文言を付け足した。ずっと書こうとして記憶が消されていたもの。

被害のなかにストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、少なくとも僕への音声送信は僕への見当違いな批判が多く、デマと嘘ばかりにみえるものなので信じる必要はない。ただ、音声送信は書きやすいので被害記録として書いているけれど、実際は音声送信の被害は極めて少ない。それ以外の被害が圧倒的に多い。

これを書いたら、音声送信が、私たちの聞いとる声がデマと嘘ばかりにみえる、だってみえるんやもん、みえるんやもん…、と言っていた。僕に届く声に間違いが多いのに、もしかしたら相手には僕の主張が間違いに見えるのかもしれない。僕の主張に間違いは少ないと思うが、内容が内容だけに仕方ないとも思いつつ、脳同期は面倒くさい状況ができるのだろうと感じる。人工知能でアベコベか何かをしている可能性もあり得る。

音声送信は人工知能かもしれないが僕がテレビをつけてもいないのに、僕がテレビをみて言っているというようなデマを言っている。

いまはひとりごとも言っていないし、ただこの文章を書いている。僕が新聞を読もうとすると、妨害が入って、ブログに文章を書くように誘導され、結局、今日は新聞を読むのを妨害されている。いつも、何らかの手法で新聞や他のメディアを見ることも妨害される。

そういえば昔、風呂の中で相手の声も聞こえないのに、勝手に自分の口が反論を言っていたことがあったが、脳操作もしくは脳同期により、誰かと討論している一方の言葉を喋らされたようだが、相手の主張が聞こえないので、何故自分が誰かに反論しているか分からないような状況を何度も経験している。

そういう罠がいくつもあったので、本当に困り果てているが、僕自身は何もしていません。また、誰かに反論しようが、それ自体は言論の自由の範囲だろうけれど、その人の発言を僕のせいにされたり、脳を操られるような状況は、発話者の意図があるかは知らないけれど、おそらく権力が何かの実験をしているのだろうから、人体実験は人道上問題があり、それらの実態の調査と法規制が必要に思う。

(補足)
上の文を書くときにも、何者かの介入があって文章が乗っ取られるような被害があるが、文章の意図は僕自身のものなので、記憶が消されながら書いているか、僕に脳同期している誰かに乗っ取られているかの何れか。

例えば、発話者の意図があるかはしらないけれど、は本来は、発話者の意図に関係なく、というのが僕の書こうとした言葉だと思う。この場合、最初に書こうとした言葉が何故か抑制されて、仕方なく他の言葉で代用することになる。

そういうことはかなり多く、ボキャブラリーが制限されていると感じるが、それが脳同期によるものか、この場合は発話者の意図という言葉を使ったので、誰かが自分が疑われないように介入してきたのかもしれない。

それ以降の文は僕の意図から外れていない。ただ、僕は憲法のことをいくつか例示しようとして、それが抑制されている。

基本的人権(憲法第11条)、個人の尊重と生命、自由及び幸福追求権(12条)、奴隷的拘束と苦役の禁止(18条)、思想良心の自由(19条)、信教の自由(20条)、言論の自由(21条)、健康で文化的な生活を営む権利(25条)、人身の自由は法手続きなしに奪われない(31条)、理由なき抑留と拘禁の禁止(34条)、侵入、捜索、押収を受けない権利(35条)、公務員による拷問の禁止(36条)、強制自白の禁止と黙秘権(37条)などが対象になる。

それから何度もテクノロジー犯罪に規制が必要だと書いているが、請願したことに対する差別的待遇の禁止(16条)があり、それをブログなどに書いたからといって、問題視される筋合いはない。人権を尊重して欲しい。

僕は孤立化させられていて何もできないが、NPOなどが法規制を政治家に促して実現することを期待している。

それ以外にも自分は憲法23条に保障されている学問の自由が侵害されているので、それに関しては機会平等のために教育の無償の実施は必須だし、学習への妨害に何らかの対策が必要に思う。

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今日、うちの隣の土を起こしたばかりの田圃にキジがいた。同時にうちの小屋にキジトラの子猫。僕が中道左派なので偽旗作戦で利用されたのだろうと書いていたら、いかにもそういう感じの状況が動物を脳操作して仄めかしてこられた。

ここでポイントなのは、キジは日本の国鳥であるということ。

昨日、散歩したときに、隣のお墓が古いものだったのが大理石の新しいものになったので、何気に見に行ったら、大理石ではない石の方の墓に軍人の隣の御先祖さん名前があった。

それを僕がみた翌日にキジが隣の方に表れているので、隣が何かに利用されるに違いない。以前は親戚の家にキジが現れていて、叔母が岸田大臣に同期されていた。

ちなみに家は第二次世界大戦で誰も戦争に行っていない。だから米国とも中国とも戦っていない。でも日本人である。これが意味するところは、敵がいないということだろうか。なのに…だから…?…利用されたのなら不条理だ。

この謀略は利用の中心が僕のようなので、僕が偽旗というのも変だが、ネットに書いてしまっているので、誤魔化しながらですら直接は使えないが故の措置なのだろう。

このブログは人気もないし、別に書いたところでどうってこともないような一般には妄想にしかみえないものだろうから、あまり気にしていない。

そういえば、朝、窓の外に鳩が複数いた。ハトは平和の象徴だ。

ただ、うちの猫が一生懸命ハトをみていたのが気になる。何ともいえない状況な気がする。

それからキジトラの子猫だけれど、小屋の裏にすぐに逃げていってしまった。また現れるかは分からないが、どう対応しようか逡巡している。

これはそのキジの写真。
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僕は平和主義なのでキジよりハトが来ていた方が嬉しい。平和を主張してやられるなんて普通は考えられない。ただ、上の記述により、電磁波の被害を受けている。仕方ない。こちらは何もしていない。

僕も誰も死んだりしないと信じる。













170420

明け方にビリビリと電磁波があって苦しかったが、いまは元気で静かに暮らしている。

ただ、ちょっと調べ物をするのに妨害があり苦労する。

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今年は桜の開花が遅れているけれど、4月も終わりがけになってから梅が散りだして、同時に桜がやっと開花しだしたので、ちょっと川原沿いを散歩した。

川原の景色が見慣れたものと異なる。子どもの頃に基地をつくった大きな岩が流されていた。

圃場整備事業のときに、川原をトラックが通れるように簡易の道にしていたが、そのときに撤去したというなら、その岩の上にある数メートルの丸くて一部に座るところが段差になってある懐かしい岩が残っているのが不自然だ。

数年前の増水のときにそこより上流の堤防が削られて修復しているが、そのときに流されたのだろうか?

その岩は川より数メートル高い草だらけの土手からその岩を伝って砂のある川辺に下りられた程の大きな岩。その岩の上に窪みがあって、そこに小学生の頃に基地をつくった記憶がある。

あの岩は地面の下にもかなり深くまで岩が続いてありそうなもので、いくら増水したとしても流れるわけがない。

あれが流れるなら、他の川の中に転がっている数メートルの岩も流れているはずなのに、川の同じ場所に記憶にある大岩が昔と同じように点々と残っている。

それら残っているものは、普段は1m未満の浅い石だらけの川にところどころ転がっている巨大な岩であり、繰り返すけれど、前述の流れたと書いた岩の下部の方が大きい、三角の形状が深く川岸の側面と地面に突き刺さっている壁のような岩が流れる増水なら、それらの川の中の大岩も動いているはずと考えられる。だから何故にあんな川岸の巨魁が流れるのか疑問だ。

その岩のあった場所の川岸は現在はえぐられていて簡単には下りられない。実際のところは何があったのだろう?

子どものころにつくった基地のことを何者かが無かったことにしたかったのか? 20世紀少年で基地の話があるが、そういうのが関係あるなら恐ろしい。

罠を回避し続けて、結果として謀略と予言のマンガの関連付けが否定されたのなら、僕としては喜ばしい。ずっと中道左派の僕を脳操作の技術などを駆使して保守系にみせておいて、味方同士が相手を敵と思って闘わされる謀略を回避できるなら、嫌な思いはしなくて済む。

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何かがあっても、それを何もしていない僕のせいにするようなことが許されるだろうか?

僕にくっついている人の意思が反映されているような気がしてならないが、彼らがかなり姑息な言い方(ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信)で僕のせいにしても、僕は何もしていないし、誰かはいい思いをしているのに僕が苦しんでいたりもするようだし、それで僕が悪いとされたら堪ったものではないが、そもそもが関わっているひとは権力に利用されているだけなので、その連中なのかすら分からないが、誰かによる音声送信がかなり姑息に僕のせいにしようとしているにしても、実際は僕のせいではないし、やはり問題があるのは権力側だろう。

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僕は中道左派だが、多様性重視で幅広い知識を欲するタイプで、それを利用されて、脳操作や本の紹介などから、一見すると保守系と誤解されるような謀略をされていたようだった。政治に関しては政策を述べれば公平や格差是正、情報公開、民主主義、平和を重視する中道左派系だったのは昔から確かで、しかし、人がいいのを保守系の謀略で利用された可能性がある。

メディア集ストがあったけれど以前はテレビは報道以外は左右は関係なく見ていた。自民党がとんでもない改憲草案をだしてから抗議で保守系局(フジ、日テレ系)は基本的にほとんど見なくなっている。

人は現状を過去にも未来にも敷衍してものを考えがちだが、実際は今が良くても過去が良いとはいえず、今が悪くても過去もずっと悪かったわけではないだろう。そういうことに注意して物事を捉えないと現状が全てと錯覚する可能性がある。

要するに、ここのところ僕の扱いが以前より悪くなっていたにしても、それは昔からのものではない。

(追記:上の太字は僕の加害者さんに気付いて欲しくて書いているのに、脳操作で僕が言われているように思わされて不愉快になる。また、「脳操作」と入力するときに、脳操作されて「のうそうさ」が「におうそうさ」と入力が入るのは仄めかしなのだろうか? 臭う操作があるのは嫌だろうが僕は臭くはないので、僕を疑うものが僕が臭い(疑わしい)と思っているからではないのか? この被害を知らない人には精神疾患に思われるかもしれないが、実際に権力が人体実験をしているのは一般に知られていない事実だ。)

いまでも僕の意見は変わっていないのに、別の誰かの意見を僕のものと思われていそうで困る。ただ、世の中が右傾化しているため、それで安全なのかもしれないが… 相手が罠を仕掛けてこなければ、こんな政治が難しいときに電磁波で弾圧されているのに、わざわざ中道左派だなんてことを書くはずがない。政治の価値観は思想言論の自由の範囲だし、あくまで政策に関する自分の個人的意見でしかない。にも関わらず罠と誘導で困っているが、穏健でリスクをとらない過激性とは縁のない方なので、弾圧される筋合いは無い。













170419

体調が一時的に酷くなっているけれど、そう書かない方がいいらしい。電磁波技術で何でもできるのはよくわかったから、やめて欲しい。しばらくして錯覚は止まった。

昨日、ちょっと共謀罪の問題を書きだしただけで、警察ヘリはくるし自衛隊機は飛んでくるし、偶然にみせて偶然ではないのだが、この国はクレイジーだ。

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従姉の結婚式の引出物のカタログギフトのバックが届いた。

UNOFUKUとあって検索して調べるときに、NANOFUKUと間違えて入力したら、「日田天領水を使用している店舗»那の福本舗」が出てきた。

それで大分県日田市が天領だったことを知った。

岐阜県飛騨地方が一国まるごと天領で下呂に天領酒造という酒がある。JALのファーストクラスなどでも使われた酒。

飛騨=ヒダと日田=ヒタは名前が似ている。日田市の面積が666平方キロなのが気になる。

日田市は故筑紫哲也さんの出身地で彼の関連は過去に写真などで出している。日田はTBSの江藤愛アナの出身地でもある。

日田市のある大分県は別府と由布院があり、非常に有名な温泉地だ。

ここは南飛騨であり下呂温泉は一応は天下の三名泉らしい(他は草津と有馬で、三大都市圏のそれぞれの奥座敷のような温泉地)。下呂市内には他に小坂温泉郷が別にある。飛騨には奥飛騨温泉郷もある。大分県ほどではないが、温泉が多い。

こういうことなので、バッグの選択から検索ミスでの気付きまで操られている可能性が高い。意図は分からない。

脱線しているが、実際のUNOFUKUをみると数千円から2万円を超えるバッグが扱われていて、届いたのは特に高い方ではないが感じのいいものだった。

それにしても、こんな手の込んだ仄めかしが度々あるのだけれど、どうにも不思議で慣れることはない。

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メディア集スト被害がある僕に好かれた人だとか、何らかの関連がある人がテレビで重用されているのはずっとあることだけれど、僕の直接の相手はそれを認識していない。ただ、僕だと気づかない方がいいらしい…実際はどうなのだろうか? 相手はいるのかも不明。(直前の話題は関係ないと思う。)

(追記)
くっついている人にデマを流されているので補足。筑紫さんはTBSニュース23の顔だった人で、その前は朝日ジャーナルの編集長。番組開始当時からずっと見ていたけれど、2006年に何故か政治離れをさせられて、一年だけ英語の勉強をしていた。僕が見なくなったその間に、筑紫さんがガンになって翌年亡くなっている。ただ、その時期は短命だった第一次安倍内閣のときで、2012年以降に安倍内閣の誕生に合わせるかのように僕が政治離れをさせられているのと同じ状況。今回はメディア集ストに気付いた後なので、弾圧により強制的に政治を追うことを妨害されている。新聞くらいは読みたいが… 筑紫さんは生命をかけて、この国が右傾化することを止めてくれたと思う。今回の政治の異常は報道も誤魔化しばかりでどうしようもないが、民主主義は不滅だ。

関連については、メディア集ストの証拠(そっくりさん)(170203)(注意)akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.htmlを参照。

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話は完全に変わるが、僕にくっついている人の1人に過ぎないと思うけれど、もしくは人工知能の利用だろうか、そういう人が存在することにされて、その相手がずっと僕を母と誤解し続けていて、それで混乱を起こさせている。相手には伝わらないみたいなので、ここに記述する。そもそも、電磁波世界で相手を特定などできないのに、勝手に相手を特定しても、それは特定したつもりの相手とは常に違う可能性があるわけで、そこが利用されるだけだ。

今日の抑制は半端ない。普通の人の日常では経験できないこの抑制をどのように説明したらいいだろうか?

このブログに長文を書く気はないが、妨害が多いと、それを書き記すだけで長文になることがある。

また、僕をころそうとする相手がいるから、誰も死な無い、だとか、皆が健康であれ、だとかを書いている。そこは文脈で捉えて欲しいが、無理かもしれない。

ブックマークの管理トラブルで、随分前から他の被害さんの情報を見れなくなっている。ツイッターも正常動作しない。記憶にある範囲で調べてみたが、皆元気で暴走(妄想)している。

結局、相手は人工知能なのだろうか? どうも僕をずっと監視していて、こちらの得た情報をバラバラに再構成して、僕にあたかも何か問題がおきているかのように言ってくる。しかし、その人工知能が送ってくる意識の相手がそのネットの関係者なら、ここに書き込んでくるはず。音声送信の相手が実在するかは不明で、実在したとしても、それが誰かは分かりようがない。しかし、相手は僕の名前も住所も知っている。権力なら悪質だ。

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変なことを言われるので、先日の被害写真の目のところが治癒した写真を出します。
170419_cure.jpg
ただ、僕は好かれない方がいいというか、僕が嫌がられるように見せたい人がいるらしいので…その人には迷惑かも。

誰かが怒ったかなにかがある。その上で、一生懸命お前に合わせたのに、と言ってくるが、こういう電磁波世界の話をどう解釈すればいいのか分からない。相手が誰かを名乗らないし、誤解も多いだろうし、相手がいるならその相手の状況を教えてもらわないと対応できない。何かがアベコベなのだけれど、僕の側がやられている可能性があるので、危ないなら合わせなければいいと思う。僕には判断できない。社会情勢と国際情勢は新聞などをみれば分かるので、僕の意見より一般の情報で判断すべきだ。ちなみに僕は過去はシールズの方だったり、社民党の方だったり、せいぜいリベラルのあたりで、僕を安倍総理の方と誤解しているなら勘違いがあるようです。I am not Abe. かつてはこのフレーズをネットでよく見た。安倍総理に同期されて困る人は多いのではないか?

僕も総理大臣などに同期されるようなことがある被害者だが、安倍総理は安全保障以外で同期が一部あるようで、同一労働同一賃金や時短労働など表面上はいい政策をするようになるため、それにより人気がでるように見せてあるけれど、小泉さんのときと同じで、総論賛成各論反対の巧みな戦略がある。

相手は僕のようなヤツが世界を支配しているからいけないと言ってくるけれど、それは妄想同然だし、僕が権力に利用されたと、これも妄想にみえるけれど裏の実験状態をHPに書いていることをどう誤読したのかは知らないが、僕が中道左派と知ってのことなら相手は見当違いなネトウヨだろうし、ネットでの情報ではなくて僕をネトウヨだとかネオリベと誤解しているなら、僕は中道左派なので認識を正して欲しい。

今日の朝日にもあったが、フランスで大統領選挙がある。僕に近いのはフランス社会党のアモン候補らしくて、それは先日も書いている。

「2017.03.25 170325〜 の被害記録」 akejy.blog.fc2.com/blog-entry-56.html の「170330」のところを参照。

アモンさんが、僕が数年前にネットに書いていたことを言っている。特徴的なのは未来を見据えて、ロボットやAIに課税してベーシックインカムを導入するというもので、これは日本社会のような社会保障が弱い先進国では有効だろうと思う。

僕は昔から社民党系にくっつけられていて、2010年くらいまでは恩恵もあったようなのに、その後に酷くやられている。もうそちらの方ではないのかと思ったら、本家ともいえるフランスの社会党が僕の考えを何故か主張していて、人気がないようなので、もしかしたら左派系を裏が狙い撃ちしていることの仄めかしに使われているように思う。

実際は僕は関係ないので、そういう悪用はやめて頂きたい。

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ちなみに、ネトウヨには中道左派の僕が左翼に見えるようで、彼らによると、僕が象徴されている左派が世界を支配しているとバカげたことを本気にしているらしくて、その誤解がまるで影響しているかのように、フランスで左翼系のメランションが躍進しているらしい。

もし左翼のメランションと右翼のルペンで決戦投票だと、EUを推進した中心であるフランスの脱EUの可能性が生じて、理念的な地域の影響が世界から減少し、世界の民主主義と理念にとっては大きなマイナスになるだろう。

ただ、もう1人の社会党から独立候補で出馬したマクロンだとネオリベを含む第三の道の可能性があり、それは福祉が充実しているフランスの社会の後退になりかねない。

他の誰を選んでもいい選択にはならず、できればアモンを選んで欲しいが、オランド社会党政権が保守よりの政策で躓いたことから厳しいらしい。

しかし、オランドが保守政策をして人気がないのに、その反省から左派系のアモンを社会党が選んだのに、社会党から独立候補ででた保守よりのマクロンが人気なのだから、政治には誰にも分かりそうな裏があるけれど、国民の多くは気づかないということがすぐに分かる。市民は空気や報道の傾向に弱いのだろうか?

ちなみに僕のEUに対する意見は、過度の拡張よりは堅実なかたちで、例えばEU財務省は創設するが、その金融取引税で得られるような税収は主に格差の是正と抑制的な安全保障に利用に留めて、各国の主権は最大限尊重し、様々な政治的なあり方が混在して、より優れた制度が残るような欧州の利点を残す道を選ぶべきというもの。

親EUの左派ということになると思うので、やはり僕の場合は内政以外でもアモンさんが一番近いだろう。

いま何かデジャヴを感じるが、過去にもこういうことがあったような気がする。ネットに記録を残すようになって日が短いので何とも言えないし記憶も消される。僕の書いていることは裏の戦略を読むくらいには利用できるかもしれないが、僕がそんなに影響するわけがない。



僕を批判する人たちは右翼左翼なのかもしれない。実際は僕ではなく僕を批判する人たちに影響があると感じるのだけれど、僕に近いのがアモンであれば、上の図だと正反対はルペンということになる。先日、朝日が右翼のルペンを紙面いっぱい特集していて戸惑ったが、僕の声に思わせて実際は僕を批判する人の声が届いているのか、僕を否定させる声があるのか、何が背景にあるのだろう?

同時に僕を左側から批判する左翼さんの影響があれば、メランションに人気がでていることも分かる。

フランスの大統領選挙をみれば、中国が台頭しつつある時代に選択肢が、反EU or ネオリベの部分導入 になる構図があり、本来の穏健な左派もしくは穏健な保守が選択できないという流れになっている。利益を得るのが米国だけということが分かる。

マクロンの名前がマクロスというアニメに近いことも気になる。先日書いているようにアモンは日本語では悪魔という語と同じだが、彼の実際のスペルはHアモン(ハモン≠破門)になるので、様々な名前の謀略が日本語絡みであることが分かる。

僕は謀略の主体とは遠く、仄めかしという存在でしかないが、そのために人生を潰されているなら、そんなにひどいことはないのではないかと感じる。








170418

今朝の電磁波の被害もすごかった。黙って耐えるしかない苦しさはつらい。見当違いに僕に怒っているいる人はそういうつらい被害を知らないのだろう。僕が何もしていなくても僕に怒ってくるのだから、もしそれが誤解でなければ、何もしていない人を加害者に利用する権力の裏が存在するのだろうから、逆にいえば、何もしていない僕を加害者だと思い込んでいるのか何かあるか知らないが、その結果として相手が僕に加害している可能性もあることを考慮して欲しい。そういう互いに悪くもない側を対立させる謀略がある可能性と、人工知能で互いに相手が悪いと思わせる戦略がある可能性から、電磁波世界のことは何も信じなくていい。電磁波を介しての理屈や言葉は無視すべきだろう。少なくとも相手は僕のことを知っているので、必要があればこのブログに書き込むことも可能なはずで、ブログへの書き込みには鍵を付けられるため、完全に匿名で記入できる。僕は相手を知らないため、こちらから連絡はできない。他の被害者の人とはツイッターが正常動作しないのでチェックも十分にできないけれど、彼らならブログに記入してくるはずだ。過去も彼らはどうなのだろうと思って
革新保守系の

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。
声が、ダメだこの人を好きな人のせいにしようとしても…、と言っている。僕のことを知っている人によるなら、僕に連絡してくるはずだ。

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今朝の朝日の一面に「共謀罪」への世論調査がある。

賛成35%、反対33%となっている。

賛成、反対、その他がそれぞれほぼ三分の一で拮抗している。

若い人ほど賛成が多いらしいが、ネットなどで情報が入手しやすくなっているように思えて、実際は自分の関心事以外に関してはそうではないことが分かる。

この共謀罪は、テロ対策だとか東京五輪のためという理屈付けでなされるが、必ずしも必要ではないことを賛成の人たちは知っているのだろうか?

メディアの報道は十分だろうかは、被害で情報を十分に得られなくなっているので心配している。

政府がいまは関係ないと説明しているが、国による盗聴(通信傍受法)との絡みで、国民に共謀があるかないかを確認するという名目で国民を常時監視することが、権力の本来の目的であることは知るべきだ。

自分は何も問題のあることはしていないから、と思っていても、過去に警察は濡れ衣を着せるためにニセの証拠をつくったりをしていることは、冤罪報道を知っているひとは認識しているはずだ。

ここ岐阜県で風力発電に反対する住民の個人情報を県警が中電子会社に漏らしていたという問題が数年前にあったが、その際にそれとは関係ないのに過去に脱原発デモに参加した人の情報なども警戒対象として漏らされていたということがあったようで、直接関係のないことでもマークされたら権力はばれなければ何をするかも分からないので注意は必要だ。

警察が建設反対住民の個人情報を企業に漏らしていた! - NAVER まとめ 2014年07月26日
https://matome.naver.jp/odai/2140636483215959901

中電子会社というなら別の会社ではあるが、昨日もうちのすぐ上をヘリが低空を飛んでいる。過去に抗議電話をしたが相手にされなかった。僕が貧乏な長期ひきこもりで訴訟などできないため、やりたい放題で嫌がらせがある。

僕が被害を受けて認識したのは、権力はバレなければ裏で何をするかも分からないということだ。

21世紀に入って民主主義が形骸化したのは残念だけれど、20世紀は機能していたのかといえばそれも分からない。日本で民主党政権が崩壊したのが大きいが、あの頃の構図を図示すれば、どういうところからでも崩されかねないことが分かると思うけれど、アーミテージ・ナイ・レポートや過去の砂川事件などを考えても、実質的に国家にどこまで主権があるのか疑問があるような現状では、市民の側に「実効性」のある選択肢が少ないのも残念ながら確かで、そのなかで市民社会と理念をどのように守り続けるかが民主主義としての課題だと思う。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、ずっと聞いていると危ない、と言ってきて、その結果、僕に電磁波の被害がある。この程度の記述が危ないのだろうか?

続いて声が、この程度で危ないと言っとるのがこの人の方や…、と何かの判断ミスらしきものがあったのか分からないが、その後に電磁波が緩んだ。

被害もひどいので、自分の主張を強く言うことも十分にできないが、客観的にどうなのだろうかという視点で問題を追うことは可能だ。もともと客観的にものを捉えることを重視していたので、自分の主張を強く押し出すようなタイプではないのだが、だからといって価値観は理念よりなのでそこは何があってもブレない。

政治家の個人批判もしないし、強く闘わないので誤解されることもあるけれど、もしかしたら僕を監視させられている相手に疑心暗鬼の脳操作がされているのかもしれないし、それ以外の戦略がされているのかもしれない。もしも僕を誤解して批判した人、僕を誤解して賛成した人、などが僕につけられているなら、いろいろな意味で残念で、それ以上に権力のやり方が卑怯なのではないか? そういうことも含めて、裏弾圧の被害記録としては、このブログも意味はあるではないかと考えている。

共謀罪とそれに繋がるだろう国民監視は民主国家の政府としてはしてはならないもの

…9:30 電力系のヘリが飛来も今日は高い。音は増幅されているらしい。ヘリ飛来のタイミングで、遠隔操作されてこれを書いているのかもしれないが、もしかしたらヘリのパイロットの思考と同期して、その上で誤解して相互に政敵と思わされている可能性すらあるということ。僕は独裁にも権力による監視社会にも反対している。もしかしたら現状に至ってはパイロットは意識の左傾化(左派の理念の本質は権力の分散と平等。)を僕のせいにした可能性もあるだろう…

だが、

…思考抑制させられ、何とか書きだそうとした途端の9:41に警察のヘリが飛来。僕にくっついているらしき「オレ」さんたちは、飛来した彼らなのか、ネットで市民がストーカーしてくると言っていた元ネトウヨかネオリベなのかは知らないが(彼らの属性は全て右派系になる。僕は左派系だ。)、どうもその後の音声送信(言葉はすぐ記述できなかったので記憶消去された)が事実なら僕が「オレ」ではないことに気付いたらしい…

これまでも何とか日本社会は共謀罪と改憲を止めてきたので、今回も何とか止められないだろうか?
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一応、事実と分かってもらうため、写真を貼ります。高空だったので配慮したいけれど内容に流れがあるので。
(レンズの汚れが写っているのは、デジカメが古いことと、光学での倍率が高いため。過去の写真で汚れも映らず大写しのものは、結構、低空飛行してきたものだったけれど、@akejyのツイッターは凍結されたので、改めてアップでもしなければ確認できないかもしれない。ネットの個人的なクラウドサービスのところには置いている。苦しいのでここに飛来しないで欲しい。)

原発事故の後にメディア集ストがある僕が脱原発を主張していたら、電力会社のヘリが家のすぐ上の低空で停止してホバリングし続けていたが、そういえば地デジになって自治体の光ファイバーが繋がる前のインターネットは中電系のインターネット中部が非常に安価だったので利用していたけれど、それは関係あるだろうかは不明。

その後の2012年春に自民党がとんでもない改憲草案を出してきて批判していたら電磁波の被害を受けるようになった。自民党は官僚の手ほどきがあれば多少はまともだが、野党だと一部ではなく全体がトンデモ右翼になることが分かったので、それが本質なら僕は関わりたくない。自民党内に(本物の)リベラルな勢力が復活することがあれば歓迎するし、それは昨今の懸念を小さくするのことなので希望するものではある。

僕は昔から社民に近かった。言うことが全てといっていいほど2006年の社民党宣言と同じなので、当時に無意識同期があったかもしれない。ずっと昔から辻元さんが好きだったからかもしれないと思ったが、彼女が旧民主党に移ったあとは福島さんの同期がはっきりしていたので、社民主義に同期されている。最近は先日書いたようにフランス社会党(現状では斜陽状態のフランスの与党。復活を願うが…)のアモンさんらしいが、米国がそちらを目的にして何かしているということなら、僕は悲しい立場で仄めかし程度に利用されていることになる。悔しくて仕方ない。僕は直接は関係ないだろうけれど。いまは僕の被害がひどいので政治とは距離をとっている。

声が、わかったわコイツは自民党批判ばかりだからオレの意識から消さないかんわ、と言ってきた。相手はやっぱり朝日のふりをしていたらしいが、同一人物とは限らない。相手が朝日なら僕とは多少は違ってもその範囲のうちであろうから、それくらいで衝突するはずがない。


(右は立場をいわないで生活に関する左派政策を聞くと、自分たちの方だと思うらしい。それが左派だと伝えても、彼らにとっては左派とは中国や左翼の北朝鮮(世襲だから右翼?)なので理解されない。本来の左派は最も民主主義が発展した福祉国家の北欧にある。)

(追記:↑の括弧内は、斜め読み飛ばし読みする人に誤読させるための脳操作がされているかもしれない。右は、と書いているが、右派の人たちは、こちらの立場をいわないで生活に関する左派政策を聞くと、それを…という記述だと誤解されないけれど。そもそも普通は誤読しようがないので、脳操作か何かされている人がいるかもしれない。)

被害が減れば、被害に関する記述も減ると思います。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

昼にあった声のメモ3つ。

声は、ずっと君のせいにしないといけないと思い込まされた、と言っていた。

声:アキヒロと同期されて、同じ考えになって、アキヒロの敵の声もアキヒロのものだと思わされた、と言っていたが、それぞれの声の内容と傾向はどうなのだろう?

声:意識に入る声を消していて、これでこいつの親しい奴が離れて、自業自得になる、と言っているが、僕はそんなことは望まず、誰も消えないと主張していることをお忘れなく。

誰も消えないという記述の意味は、誰も不幸にはならないということであり、脳の接続は離れてもらえばいいと思っている。

その後に記述の際に、再び音声送信。

声:だめやコイツ赤い方や、赤い方がオレらやったんや、と言っている。

オレという一人称の相手は安全と考える方にコロコロと移動するみたいなので、その場合は赤い方が安全だと誤解して言っている。態度をコロコロ変えるのは、相手がそうみえるだけなのか、実際に態度を変えているなら非常に保守性の高い連中だということになる。赤い方を嫌がるので保守ということに矛盾しない。僕は穏健かつリベラルな中道左派なので真っ赤ではないが、彼らからしたら赤いのかもしれない。ただ、穏健なので警察や公安にマークされる方ではない。

相手がコロコロと立ち位置を変えると書いたが、例えば僕が複数の本を読もうとすることで、立ち位置が変わったように見えて、その意識が別人と思われるようなことがあれば、それは明らかに誤解だが、オレさんたちの声はそういう種類のものとは異なり態度を変えているように思う。

声:確かにオレのせいで統合失調症にかかっとたのがアキや、と言っていたが意味不明。この相手による発言で書こうとしたことが記憶抑制された。僕は統合失調症ではない。権力の裏による電磁波実験の被害があるだけだ。この声は記憶抑制が目的なのだろうか?

声の相手が、ずっと消えるかどうかを気にしている。どういうことだろう?

 ーーー

今日も自衛隊機やヘリが飛んできている。ここ下呂市小坂町は地形を目安とした場合の飛行機の通り道としては、迂回経路になるので不自然。
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170418_helicopter2.jpg
僕を監視する意味が分からない。

(追記)

共謀罪のことをちょっとだけ書いたからだろうか?

何に利用されているか分からないので、朝日に迷惑をかけないように配慮しているが、警察や自衛隊が嫌がるのだから、書いた方がいいのだろうか?

それから、何度も書こうとして記憶が消されているが、ヘリの飛行高度は光学望遠機能があるデジカメなので分かり難いと思うし、最近は高度のことを書いているので相手が気を遣っているのか、前よりも高いところを飛んでいる。

以前は、明らかに航空法違反の数十メートルのときがあった。

この記述を記憶抑制されていて、どのようにしているかは分からないが、人間的な感じもする。共謀罪の関係を書いたら、それとは関係ないかのように、記憶抑制がとれたような状況。

もしかしたら、不可抗力のように脳操作されて、警察や自衛隊が裏に利用されているのか、それとも彼ら自身が撹乱しながら圧力をかけているのかもしれない。

同盟国によるのか、政府によるのか、そんなことができるかは分からないが勝手に独自に誰かがしているのか、何が起きているのだろうか? どうして僕なのかも分かり難い。

(再追記)

アップしたあとに、更新がされているかの確認をしたら、音声送信が、みんなこのひとがオレの方だと分かった、と言っているが、オレという一人称を使う人たちが僕と関係していたとしても、僕自身はオレという一人称は使わない。むしろ、オレさんが意図して撹乱してきているか、それとも僕を盗聴していて、僕が確認しているのを別人のオレさんと誤解したか、そう裏が見せているのか…とにかく、僕は自分とは違う側にくっつけられて困り果てているので、オレさんたちが保守系である可能性は高い。そのため新聞を読むことを妨害してくるのだろうか? 彼らは僕がネットに書き込む前から飛来している。盗聴しているのだろうか?


(再々追記)

おそらく意図してだろう、音声送信が、あの人たち合わせられちゃったんだ…、と言っている。僕だって社民党に脳同期されていた。その上で自民党が人気とりのために左派政策をするのに利用されたようにみえるが、仄めかし程度のもので、ネトウヨの敵に見せられてゲームのように利用されたのは僕の方だ。

僕の場合は、法律に違反したわけでもなく、公安調査庁のマーク対象外の社民党の方でもあり、僕自身のキャラクターが穏健なので、社民党の主張よりはやや柔らかく、問題はなかったはずだ。

人生を返してもらいたい。

 ーーー

僕に似た人工知能がつくられているようで、僕の思考を読んで、それを流用して何かを言っているが、急に僕とは関係ないことを喋っていて、僕ではないことが分かる。

15:28JR東海が通過した後に、上の文の最後のところを記述した時点で遠くから警笛。その前に、……でころされるんやな、ということを言っているが、誰も死な無い。僕に関わってこないで欲しい。

僕とは異なり、相手はオレという一人称を使う者で、普通のひきこもりになることを嫌がっている。

ちなみに僕は相手とは異なり、自分自身に戻れるなら普通のひきこもりでも構わないし、普通の生活に戻りたいのにも関わらず、普通の当たり前のことができないでいる。

読書をしようとして、妨害の嵐により苦しんで、妨害があるため読む本のレベルを落としてあるので、自分自身の脳が使えれば、こんな中学生レベルの本を読むのに苦労などするわけがないと思うと、何故か誰かがでてきて対立するのだが、僕はどうしたらいいのだろうか?

脳操作実験があるが、その背景が分かり難いし、僕には何も見えない上に、裁量権も何もないようなので、どうすることもできない。

相手は何故か僕に成り代わろうとしているようなところがある。困っている。

しかも僕がその相手に見せられているようなことがあるなら心外だ。

誰かがくっついてきて、その後に離れるとこちらが電磁波の被害で苦しむのに、また誰かがくっついてくるが、それによりこちらは生活が妨害されていて何もできなかったりする。どうも同じ誰かが裏にいて次々と誰かにつなげてくるので迷惑している。

誰かが、このひとにくっついている奴は性格が悪すぎる、と言っているが、この人が僕なら相手が自分のことだと気付いていないかもしれないし、くっついているのが僕であれば、僕がほとんど何もできないほどに生活が破壊されているのを考慮して欲しい。間に人工知能が入って、誰かと対立させられていて、第三者には自分が自分と葛藤しているかのようにみせられているかもしれないが、僕自身との葛藤ということはあり得ない。

僕の中に誰かが入ってきて困っているわけで、どうして僕が僕であってはいけないのか? という当然の疑問が生じる。

この謀略は何処が何の目的でしているのだろうか?

第一に考えられるのは、右翼系の総理により、朝日系がターゲットにされていること。そうすると保守系(右派)の雑誌が総理をグローバル左翼だと誤魔化して書くようだが、グローバル革新保守はグローバル右翼ではないのか?

声が、ホントやオレこっちや、と言って、また妨害に入ってきた。僕は中道左派で総理の側とはまるで異なる。あの総理に部分的に革新要素があっても、右翼は右翼で、中道左派の中の革新要素が一部重なったところで、それ以外はまるで違うことくらいは認識すべきだ。これは人工知能かとんでもないヤツを利用した妨害だ。僕はオレという一人称を使う連中の敵だ。とにかく入ってこないで欲しい。

フラクタル現象があるなら、僕が朝日を読むと、同じことになって困るようなことがあるのかもしれないが、僕は朝日で情報を得たところで、朝日の人間ではない。購読しているだけ。貧乏なので複数紙はとれないし、1紙だけなら情報効率のいい媒体を選ぶというだけだ。ただし、価値観のまるで異なる読売はとれない。回りを巻き込んで僕に強制して、また権力側なんかと喧嘩はしたくない。

僕を悪くみせたいらしく、僕のせいでしぬみたいなことを言ってくるが、近所や親戚のひとが脳を読まれて利用され無自覚にそういう状況になっていた後に切り離されるときに苦しむのかは知らないが、誰もしんではいない。ただ、僕はしぬかと思うような苦しみを味あわされた。今朝も死ぬほど苦しんで、その後にオレというヤツが外れていて、最初は本がスラスラ読めたのに、途中からまたくっついてきて音声があり、同時にまた読めなくなっている。

声が、これじゃあこの人に妨害するためだけに生きとる、と言ってきたが、文脈ではそれが僕みたいに見えるものの、実際は僕が妨害されている。僕は誰かを妨害しているのだろうか?

アップする前に声があるということは、僕を常時監視している相手がいるということだが、もしもそのオレさんがあの彼なら、自分の意思で選べることを過去に書いていたので、僕を盗聴盗撮しないで欲しい。

音声送信が、この人と闘っていかんと思わされたのが私とアキ、と言ってくるが、僕は闘っていないし、私さんが僕と闘わされている可能性もある。僕と縁を切るべきだ。本人を本人と闘っているヤツと思って、本人を守ろうと本人を攻撃しないで欲しい。

 ーーー

僕も含めてみんなが健康で長寿であれ。

 ーーー

夕方、トイレのために部屋をでるとき、立ちついでにもう薄暗いので、電気をつけたのだけれど、その後に部屋に戻れなくなった。

動けなくなったり、食欲がでたり… 結局、見るつもりだったテレビが二時間後に終わって、部屋に戻れるようにはなったが… 時間がもったいない。

そういう日常が延々と続いている。基本的にはテレビはあまりつけることはないです。














170417

朝から電磁波被害でビリビリと苦しい。何故に寝ているときに攻撃してくるのか? 姑息だ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

このひとと闘っても意味ないわ、と僕の合成音声。

この声が本当のひきこもりの声や、と続く。

その後に続いた声は、上の2つを記述したら記憶から消えてしまった。

僕は誰とも闘ってはいない。合成音声の偽者は何なのか?

撹乱なら何故に僕本人にする必要があるのか?

しまった、という声があった。

もしかしたら、卑怯なことをしていた者の存在が知らされるのか?

それとも彼らも知らずに利用されているのか?

情報不足で判別もできないが、電磁波世界はスルーしておいた方がいいだろう。

問題はビリビリとした、明らかに外部的な被害があって、生活が妨害されていること。

早朝に毎朝被害があって、起きた後に相手が間違えて攻撃してしまったと誤魔化してくるのが日常化しているが、事実なら許される行為ではないものの相手の状況が分からないため、それが実際のところでは何を意味するかの判断材料が少ないこともあり、相手を捉えた場合は何も分からないことになるが、こちらの状況だけを捉えれば撹乱されての被害があるという現実と、それが妄想に思われる体感幻覚の種類であることだけが認識可能ということになるだろう。

体感幻覚であれば、(実際は効果がない)精神科の薬を服用して無いので、パニック障害と同様に健康状態が悪化する心配はないものの、苦しいのは確かなので、生活がままならないので困っているが、食生活は健康を強く意識して、野菜中心かつ発芽玄米と自家製ヨーグルトのバランスのいい食事を摂取しているため、実際は健康だという自負があり、それは妄想を取り除いたら自負ではなく事実と客観的にいえる自信がある。

隣の部屋で寝ている母が起きて部屋をでるタイミングに合わせて、音声送信が、コイツにくっついとる奴が悪いって分かるだけや、と言っていて、母の動きに合わせて電磁波を使ってきたが、母は電磁波の被害を認識もしておらず、直接的には何も関係はないので、僕にくっついている相手が、それを母に見せようと策略をしてきたことが分かる。

とにかく、電磁波兵器の攻撃を撹乱してやってくるのだが、その理由と目的は、おそらく人体実験にあるだろう。

最近も一昨日の新聞を見ることも開くこともできない妨害があったのだけれど、新聞は後からでも読むので、その日に共謀罪が国会に提出されたという内容があったことを翌日に確認した。その日の一面は珍しく社会面の殺人事件。テレビを見ないので興味がない殺人事件のことは全く知らないが、そういう事件は頻繁にあるのに、こういうときに一面にもってこさせられているのだから、新聞社には圧力があるのか、裏で政府が何かをしているに違いないことくらいは、普通の市民でもすぐに気付くのに、政府は堂々とそういうことを裏でしていると思われる。

 ーーー

夕方近くから豪雨。天気図の雨雲の動きを見ると、今日はこちらに向かっていた。米国が民主党政権のときはここで散っていた雨雲が散らない。僕の場合は米国が共和党政権だと気をつける必要があるらしい。ブッシュ政権のときも豪雨で家の前が川のようになったときがあった。

今日は警察のヘリが二度、電力会社のヘリが一度、JR東海による大人数による線路のチェックと警笛があった。偶然だろうか?
170417_helicopter.jpg
何故か空に目のような雲が多数出ていた。加工などはしていない。

さっき手と顔が遠隔操作されて、顔を不自然にそむけながら、手は熱湯を淹れたばかりのお茶を足にこぼして、また軽度の火傷をしている。それから左目が真っ赤に充血した。遠隔操作は実際にある被害です。右側にあるリンクの用語説明を参照下さい。
170417_torture.jpg

音声送信は僕をメチャクチャに批判する者だけれど、僕が悪いというデマをかなり巧みな言説で僕に言い続けているので迷惑。僕は特に何もしていない。相手が誰かも僕には分からないが、相手は僕を知っていて、メチャクチャ言ってくる。明らかに卑怯な人。

(補足)

僕を悪くみせようとする者の意図で、多くが動いているようにみえる。(上の写真のように)空には変な雲と目のような雲があった。

一日ビリビリとやられて、火傷と目の異常。相手が誰かも分からないが、おそらく人工知能のシステムに繋げられていて、僕の激烈な加害者をしていることに、相手は気付いているのだろうか? 今朝から相手には明らかな殺意がある。こちらは相手には何もしていないので、電磁波を利用するテクノロジー犯罪の被害を書いているので、権力側が僕に対して攻撃的な人を使って、そいつのせいにして何かをしてくる。迷惑極まりない。

テクノロジー犯罪の技術の悪用と権力による見えない弾圧は止めてほしい。

 ーーー

僕の加害者の声が僕の声だと思われている可能性がある。ただ撹乱も多く、ある認識がされた時点で、別の手法に推移していたりするので困る。

操ってくる相手も減ってきていて、不要に喋らされたり、必要以上に記述するようなことも減っているのはありがたい。ただ、読字の妨害はある。

今日は読めなかった数日分の新聞に目を通せた。ただ、読むときに勝手に目が動いて、社説が1秒に4行くらいのペースなので、一段が24行の3段だと18秒で読了というスピードであり、1分に3千文字のペースは早すぎて理解が伴わない。その半分のスピードだと一部のややこしいところを除けば十分理解して読めた。1分に1500〜1200文字のペースで理解できたので抑制はない。本来の自分の能力と比べてどうかは分からないけれど、難しいものや記憶しなければいけないものでなければ、それくらいで読むことは前も可能なときがあった。それが、突然に、1分に3百文字以下という喋るスピードでしか読めないし、それでも理解できない状態にされるので、これはどういうことだろうかと不思議な現象にいつも困り続けている。

音声送信が、僕が朝日の社説を批判しているヤツだと言っているが、権力が何でも僕のせいにしようとしているので、きっと権力が朝日新聞に圧力をかけるのを僕のせいにしようとしているのだろう。

僕の思考や読んでいるものを聞いている人がいると、喋るペースで読まされるというように理解することもできるが、新聞だと内容により読めなくなる傾向がはっきりしているので、権力が人工知能か誰かを利用して、誰かを妨害する実験でもしているのではないかと感じる。

続き

音声送信:皆が顔がデカイとか言うヤツがオサカのヤツだと気付いたんや、と言っていたが、皆って誰なのだろう?

顔がデカイと気にしているのは僕が僕の顔に対してであって、誰かの批判はしていません。また、歯磨き時などに、いちいちそれを気にすることはありません。

僕の思考の一部だからといって、状況が違うときに使われれば、文脈次第ではまるで別の内容になるので困るし、実際にそういう音声送信も過去にあったので、とにかく電磁波世界の現象は信じない方がいいと思う。

僕の偽者の合成音声も使われるし、僕の声が別人のものになる脳内音声の脳操作もあるし、また、別の被害者がそういう被害を訴えていたこともあって、僕が言ったことを僕の発言だとされるのはいいが、この状況で誰が何を聞いて、それを誰によるものかと判断したか、またその判断が正しいのかは分からないことなので、僕の言ってもいないことを僕に付属されたら困ります。











170416

どうして毎朝、拷問状態にならなければいけないのだろう?

苦しいのは困る。でも、パニック障害などと同等で、実際は健康だと思う。ただ苦しい。

何かを書こうとして、記憶が抑制された。母が隣の部屋で咳をしているが、母が一番健康だ。つらい被害は僕にあるが、今こういうことを書いているので、僕の家を電磁波技術の利用で監視している何者かが、母に咳をさせる電磁波を使って、母が苦しい状況にあるように見せてきたが、そういうのは一時現象で、相手がそれを意識したときのみであり、僕は母の咳が聞こえる前までは認識していなかった。僕が苦しいのを、僕の意識を聞いている誰かが、こちらの現実を知らないまま、母だと思ったのかもしれないが、母は仕事もしており、全く健康に問題はないので…音声送信が、全く効果なかったわ、と言っている…、全てが見当違い。外部的に記憶抑制されたが、どうして、と思ったら、監視する何者かが母のせいにしようとしてきたという状況で、僕が母のせいにしようとしたようにみせようにも、僕の意識にそれは全くなく、事実としての権力の人体実験の存在と権力の謀略にその主体があるという意識が常にある。ただ、誰かが権力に使われている可能性はあり、直接会話できる母に分からないように遠回りに探りをいろいろといれても、母が何も知らず関与もないことは明白。僕を監視させられている誰かには、僕が全然知らない別の誰かが僕の母にみえるのかもしれない。ちなみに母の空咳も、以前に病院で気管支内視鏡までして、菌などの検査も含めて問題は何もなかったので、電磁波で咳を出す神経が刺激されて起きている可能性が濃厚。

記憶が抑制されたので、ちょっと考えていたことを書く。先日、弁証法とオープンソサエティと弱者救済に触れたのだけれど、オープンソサエティが独裁を否定するのはいいとして、社会がオープンなら社会の不条理が誰の目にも明らかになり、自然状態の人間が互いに見える範囲の小さな共同体で助けあって生きていたような互恵が社会の制度として成立するようになるはずだ。よってオープンソサエティが独裁とそれを念頭に共産主義(ソ連の独裁)を否定するひとによる発案であっても、オープンソサエティ自体が平等を否定することはないと考える。それは同時に弱者救済がなされる社会でもあるはずだ。

もし、互いに見えるなら互助、互恵になるということを否定するために、電磁波技術で強制的にそれを否定させているようなことがあるなら、もしくはそれを否定する者に否定させないようにするのかもしれないが、実際のところは僕には分からないものの、電磁波技術で起きていることは、相手も分からず何も見えず、なのに誰かの存在だけが認識されて、僕の場合はそれによりただ苦しむようなものなので、オープンソサエティだとか社会の透明化というものとは根本的に前提条件が異なるため、それで結論をだすようなことは無理があり、オープンソサエティの否定にはなり得ない。また、オープンソサエティを主張したからといって、反共をするつもりはない。本来の共産主義の目的が独裁ではなく平等であるからだ。

(いまの↑これ(平等)で僕の監視者は隣の部屋の母に咳をさせたのだから、監視者を利用している権力は保守系である可能性は日本社会の状況と政治文脈からしても高いだろう。僕にくっついている監視者はバカなので、いまの状況で僕の母を監視者に見せようと咳をさせるが、そんな因果関係が成立していないのは、直接話ができる相手の場合はすぐにわかるので、権力もしくはその権力に僕を電磁波技術の範囲で僕を監視させるようにされた相手は、バカげた謀略は止めるべきだ。)

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるのだが、僕の偽者の声(合成音声だろう)で、本当や〜はこの部屋のやつだ、と言ってきた。今の場合〜には東大をでとるようなヤツという文言が入るが、それが何を意味するかは知らない。それよりも、電磁波利用の音声送信は、意識も言葉もどこに届くかも分からず、僕のメディア集スト被害では過去もずっとアベコベな状況が続いていたので、「この部屋」という相手が用いた表現がどの部屋かなどということは永久に特定できない。だから個別認識は被害者にはできず、たとえそれができる被害者がいたとしても、相手にそれを確認しなければ、本当にそれが対象者なのかは分からないはずで、同時に、相手と直接話ができて、相互に認識が可能になったとしても、脳操作技術が存在するので、相互に確認する事象だけ事前に裏がつじつまを合わせての操作があり得るため、やはり電磁波世界で相手を認識する行為は意味がない。よって、状況を俯瞰した大きな文脈で一定の範囲を想定することはできたとしても、相手を特定はできず、また、俯瞰して認識した相手と直接の相手がねじれる悪用は十分あり得るため、前述のように日本における保守権力がしている可能性が濃厚ではあっても、直接僕を監視させられている相手が保守とは限らず、また、左派同士、もしくは、リベラル同士で内輪もめばかりしていて、保守系はがっちりまとまっているような状況もあることからも、対立した相手が味方であったとしても、その謀略をしているのが味方の側である可能性は低いから、そういうことも念頭に置くべきとずっと考えている。僕を脳操作する者がいるなら、僕の認識はそこにあるため、それから外れた罠的な脳操作は、脳操作でしかないと認識できるので罠も謀略も無意味であり、そうった謀略に陥った発言は僕の意識によるものではない。また、僕の監視役をしている者か僕に話しかける者、僕に同期している者は、相手を認識できないことを前提に言葉を用いる方がいいだろう。ただ、脳操作で誰かを認識させてくるので、それ自体はどうすることもできないが、それが認識した通りの相手とは限らないことは理解した方がいいだろう。むしろ電磁波世界はなるべくスルーしておいた方が懸命だ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、アキヒロみたいな知能の低いやつにつけられてというのはオレや…、と言っていた。僕は彰浩だが知能は低くはない。僕の脳抑制と同じ被害状態を受けたら、そう感じるかもしれない。今の抑制はやや緩く少し妨害がある程度なので、説明は比較的書きやすい。

直前の音声送信の内容は喋り言葉なので曖昧で、何処かのオレさんが、そう言っているのか、そう言われていることに気付いたのか、少なくとも二通りの解釈ができる。そういう曖昧な言葉が多いので、相手がいたとしても、相手も脳操作されているか、相手の意識を電磁波技術で読んだ人工知能が、あえて二重メッセージを送ってきているのか、そういった手法をあえてしているのもしれない。こちらも脳操作被害があるため、普段はもしかしたら相手の意図と逆に理解させられている可能性があることを感じる。この場合は言葉をこの文脈で素直に読むべきか、それとも相手は全く別の状況でその言葉を発しているかも判断できない。










170415

早朝、苦しくて目が覚めた。倦怠感とも違うし、言葉にできないような電磁波被害における苦しさ。僕の意識を聞く相手が、バカなやつがきた、と言っていたが、こちらは苦しくて仕方なかった。ただ声が、加害者かと思ったら被害者だと言っていて、そういう事実を相手が認識するとピーっとなる。相手の状況はわからない。それとは別だが自分の思考かと思ったものが、言葉の背景に何の考えも繋がっていなくて(ツーっと何もない感じ)、自分の思考そのものは抑制されており、どうも遠隔操作でしかない。

起きてからも、遠隔操作があって、通常の自分の行動パターンとはまるで違う粗野な感じになっていた。相変わらず僕とは異なるオレという一人称の声があって、それにより僕の偽者がいるような気がする。ただ、僕が偽者にみせられているかもしれないので懸念する。

新聞をとりに玄関に行く。何気に外を見る。空の雲がモウモウとしていた。(←節もない短文の羅列で、普段しない風景の描写が混じる。自分が書いているのではないかもという疑念が生じる。同じ文を僕なら、何気に外を見たら濛々とした雲が空を覆っていることに気をとられた、と書くかも。)しっかり戸を閉めなかったら猫が二匹外に飛び出してしまったが、意識ではこんな状態では猫が脱走しかねないと思っているのに、行動でそれを補うことができない脳操作状態下での日常。今朝はひどい。誰かが僕をバカに見せたいのか、僕をバカという風にレッテル貼りをしたからか、僕の脳を監視している人工知能が、日常の行動を操ってきて、バカみたいな不注意行動を遠隔操作してくるように思う。

そういえば、昨日Mステを見たときに、出演していた着ぐるみのクレヨンしんちゃんが意図的にふざけた動きをして、タモさんがバカにしてるのかと応え、弘中アナがバカにしてません、と言うというシーンがあって、弘中アナはしんちゃんの動きをおもしろがりつつ代弁というかたちでフォローしていたのが不自然なので、何かの仄めかしに感じた。ただ、関係性は読みきれず、バカにはしていません、と言いたかったのかもしれない。

昨日の場合、その後のロンハーを見てしまって、お笑い芸人系に何か干渉したかもしれない。そういえば出演していた女優が、う、は、私、という言葉を発していて、字幕もでていたが、そういう仄めかしは信じるべきか疑うべきか…。ただ、こちらは悪意も何もないのに、後でひどい被害を受けることがあるので、気をつけたい。テレビをつけているときに、被害関係の話題は絶対に扱いたくないのに、遠隔操作で口が勝手にしゃべることがあって困る。それさえなければと思うが、自分の意図ではないので背景にあるものが何かを考えて回避する必要がありそう。それにしても、この国は裏で何があるのだろう?

こういうことを書いていると、誰が僕を監視しているのか知らないが、隣の部屋で寝ている絶対に関係していない母に遠隔操作で咳をさせて(咳も神経の働きが関係しているので、電磁波でそこを刺激すれば咳がでるはず)、母かのようにみせてくる相手の相変わらず単純な騙されるわけがない手法がされているが、←この文を書くときに恣意的に感じるオレさんの囁き声が、だまされた、と言ってきて、撹乱なのか彼の意識を用いた自作自演なのかは知らないが紛らわしい。これを読む人が、オレさんの声を僕の深層心理と誤解されると困るが、僕の深層心理はそれほど単純でもなければまるで別人格の人間ということもあり得ず、音声送信がストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用である可能性は高いし、その技術とは異なるものが用いられているかもしれないが、声が僕の意識の中のものでは無いのは確かだ。

権力は裏で電磁波技術を悪用している。統合失調症にみせる手法なら、そんなに嫌なやり方などしなくていいだろう。病気ではありません。

基本的にこちらは遠隔操作さえなければ何も問題はないはずで、裏に何があるかわからないまま、生活が停止しているような状況が続くのでは困る。

 ーーー

アップしようとしたら、自分の姿勢と頬杖をつく仕草と表情(何故かアヒル口)が、ネットで知ったある被害者女性の写真のものにそっくりになっていた。そういう遠隔操作は、事実としてのものか、それとも裏が撹乱でしてくるものかは分からない。ただ、彼女が描いていた絵のうちのいくらかは、僕がずっと過去に描いたものに類似している(龍の絵、その上の人は僕が昔描いた釣り人の姿勢、その組み合わせでTBS系列で昔やっていた、まんが日本昔ばなしの主題歌のときの映像を彷彿とさせる。また、亥年にマフィアファッションで葉巻をふかすイノシシを年賀状にしたことがあるのだけれど、彼女はそれによく似た絵を描いていた)ので、彼女も脳操作された1人であることは確かだと思う。
brain_hacking.jpg
いまはネットで接触もしておらず、元気かは気になっている。彼女がオレさんかどうかは不明だしオレという一人称の相手が何人しるかも分からないけれど、彼女ならもともと病気がある人だし仕方ないと思う。それにしても、権力は裏で何をしているのか? あとから、いろいろとネタバレしてきても、もう手遅れのことばかり。他の人たちは能力が嵩上げされるような良い方の被害があったみたいだけれど、僕は長い年月ずっと抑制があって、絵も描けないし、歌は下手にされているし、読書はできないし、人生がメチャクチャ。絵なんかは、30年近く前の子どもの頃のものが何枚か残っていて、ネットにも貼っているけれど、当時に同様の脳操作が可能だったのだろうか?
根尾の滝 (63m)painting.jpg
当時にそれが可能でも、本人の能力以上に操作するようなことは無理だったのではないか? それにしても、なぜ僕は抑制されるのか? なぜに、その後の人生が妨害ばかりされてきたのか? 冷戦が終了した後も保守化しないから? 保守が理念の方ならともかく、権力がおかしい時代に、闘うつもりはないけれど、保守化などはするつもりはない。
それより、権力には破壊された人生を返して欲しいと言いたい。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。全部この人の声やわ、と言われるが、全部ということはないのではないか? 僕が言っていないことを僕のせいにするのはやめて欲しい。僕に喋りかける相手の声を僕の声だと思っていなければ起き得ない現象があったので、そういうことがあった可能性もあり得たことを認識して欲しい。

こっちが相手を被害者にする方だという言い方をされたけれど、そういう単純な話ではなくて、僕も相手の被害をうけたりすることがあるので、相互だと思う。人工知能が使われて、脳操作被害もあるので、こちらは慎重にしたいとは思っているが…脳操作

こういう人がこの人と関わった人だ、と言ってくるが、僕が接触する前からそういう人たちだった。僕が被害をうけて知るより前から陰謀論のことを知っている人たちが集スト被害を訴えていた。彼らの価値観は僕とは随分違っていた。僕にはメディア集ストがあったけれど、メディアとの関係は良好だった。他の人たちのような市民を批判する集ストの被害は僕にはなかった。そこ(リベラルな中道左派の僕の方を批判するひとたち)と接触したことがまずかったのかは分からない。

他の右派系の人たちの発言を、左派系の僕のせいにしないで欲しい。だからといって、左派が安全というわけではないが。ただ、僕には政治絡みの被害があったので、世の中が悪くなる右傾化は、僕のような中道左派のリベラル派の方によるものではなく、また、僕に右派が近寄ったからというわけでもないだろうが、権力の裏の謀略を一般市民のせいに見せて弾圧する手法には反対する。












170414

何事もない一見平穏な日常 見えない権力の悪 地獄の苦しみ 平静な表情

アイデンティティの喪失と葛藤 見えない相手との干渉 慈悲と救済という幻想の現(うつつ)

夜が明けたとき そこにあるのは 夢か幻か それとも ただの現実だろうか

どんな風が吹いても 時代は回り 人はそこで生きていく

苦しみは 成長の芽か 諦観か

つまらない日常は 平和の証

望みを失えば 深淵が待っているだけだ

生きる欲求と苦しみへの適応 見えない展望と現実 日常への羨望 虚構の未来

闇を灯すただ一点の光 見えないのは虚実 存在は地平 薄焼けの朝

 ーーー

ビリビリ。

 ーーー

9:21 ヘリ飛来 同時に音声送信がシャーっと言っている。

ひどい抑制。

シャーの中に断片的に聞こえる声で、僕の偽者をつくって、それを僕にみせていないかという懸念。

しばらくしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信が、アキヒロを気の大きいやつにしとった、と言っていた。オレが鍛えた、とも言っていたが見当違い。

直後の、10:17 ヘリ飛来。

別に僕は気が小さいわけではない。幼少期からの体調不良に悩まされ続けているだけ。だからといって蛮勇的な行為をするつもりもないが。

10:23 ヘリ飛来
10:39 ヘリ飛来

ヘリの飛来は今日だが、昨日4月13日14:46に自衛隊機2機が飛来している。
170413_Self-Defense_Forces.jpg

昨日撮影した上の写真を貼っていたら、僕が何も言っていないのに、音声送信がバカはお前や、オレらに場所を教えている、と言っているが、僕は軍隊か諜報機関に電磁波を当てられており、権力は僕のことを知っていると思われる。そういう状況では、一般人に知られていない方がリスクがあるということになる。

ただし、権力が勝手にやっていることなので、僕を含めて関わった人は実際は何も関係ない。

その権力が日本政府なのか同盟国なのか、可能性は少ないがそれ以外なのかはわからない。

見えない弾圧には反対する。

 ーーー

11:32 ヘリ飛来

誰かの音声送信で、そうか航空法違反か…、関わり続けておけば解決に繋がったかもしれん…の後。僕は日常もどうすることもできない状況に追い込まれていて、法的な措置など、金銭的にも実質的にもひとりでは無理。声が誰かはわからない。

 ーーー

人は基本的に善であり、一般には性善説を信じていいが、環境に問題があれば魔が差すということがあり得るため、環境面の問題を重要視して、環境の改善をすべきではないかと度々思うことがある。

環境の問題は経済社会も関係あるが、政治の影響が大きく、政治が乱れれば社会にも問題は発生する。政治が乱れるということは、統治が上手くいかないということよりは、統治を強くしすぎるということであり、権力者も人であるため批判を恐れて統治を強めれば、社会は活力を失いやがて乱れていくだろう。

権力の情報公開と透明化は民主主義にとっては必要条件だ。












170413

僕の元々の被害は、メディア集ストと脳抑制および脳操作の被害だけだ。

最近は他の被害者の被害に巻き込まれている。被害は伝染ることがあるので不思議だが他の被害者をチェックしなければ、その人に関する被害は止まるが、相手が僕をチェックしているからか、ときどきそちらの被害がくるように思う。例えばケムトレイルだとか変態露出狂だとか電磁波レイプだとか…ただ、ヘリやJR警笛はその種類かは分からない。ビリビリとしたものは、本来僕の被害ではないのにあるのはどういうことかは分からない。

誰かに監視されていて、いろいろと文句を言われることがある。こちらは相手を認識できない状況。相手は僕より知能が高いと言い張る(僕の母のせいにしようとする相手がいても、母は僕より頭がいいなんて絶対に思っていない)が、例えばA,B,Cの要素があったとして、僕の場合はそれを総合して矛盾のない見解を考えても推論として複数の予想が成立したりするが、相手はAだけを考えて他と矛盾することを言ってくるし、Bだけを考えても同様。僕も小学生の頃にそういう自分の思考力の問題を認識していた記憶があるが、そういうレベルで僕より知能が高いと言い張ってこられるためなのか、相手に何かの権限があるかは知らないが、どうも読書などをするときに抑制されるので困っている。そういう相手を当ててきて、読書妨害をしたい意図が別の何者かにあるのかもしれない。そういうように僕が状況を論理的にとらえることが、もしかしたら相手を傷つけることにもなりかねないので困るが、その相手が人の生死に関することに言及してくるのでどうすることもできず困惑する状況が続いている。誰も死にません。相手の発想が僕からしたらかなりひどいことであると相手が気付いたらしい。相手は僕が生きていることを問題視するが、それがどれほど恐ろしい考えなのかを想像することすらないのだろうか? 僕の場合はネットなどで他の被害者のチェックをするから繋げられるのなら、離れればいいという発想。別の相手かもしれないが、僕が他の人のチェックを止めただけなのに、相手が彼らがしんだのだと思い込んでいて困った。結果として再チェックをするはめになるが、いつもそちらの相手は元気なので問題はなさそう。だから、何かある人は、ここのチェックをしなければいいのではないかと思う。

相手が僕がしんだと捉えたときにいつも被害が止まるので、僕の被害は相手の認識によるものらしい。相手が誰かは知らないが、恐ろしい状況に気付いて欲しい。そういうかたちで僕が被害を記録する行為を止めたいなら、読書などを妨害しなければ、頭の中の意識が徐々に別の情報に入れ替わっていって、別のことを書き出すでしょう。ただ、その場合、相手が僕より頭がいいと言い張ることに配慮して、単純なことを書かないといけないような状況なら迷惑極まりない。そうやって、そういう人がいるかはわからないが、手の込んだ手法で僕を徹底的に抑制するのは何故なのだろうか?

4月5日、6日に記述が抑制されて、その後に米国がシリアに空爆している。政治絡みの被害だったので…実際はよく分からないが、関係あったら怖い。

権力による電磁波技術等を用いた手法およびそれに伴う見えない弾圧には反対します。生命と人権を守れ。

 ーーー

今朝の被害は酷かった。苦しかった。起きて動き出してからは大丈夫のようです。

誰かが僕の被害を僕のせいにするようなことがあるが、明らかな誤解だ。










170412

被害は相変わらず。ビリビリと低周波と稀に音声送信とセクハラ電磁波。

体感幻覚とされるものだが、薬は飲んでいないので、健康に問題はない。食生活は健康を最大限重視している。健康オタクで、健康第一。

いまは長文は書きたくない。実際のところは抑制が強くて読書も妨害されているし、いまは最低限の事以外は何もできない。困っている。ブログは一言の書き足しだけでも続けるつもり。

どうも僕を盗聴させられている者のなかに、嫌がらせをしだす者がいるが、そいつの悪質な意図が権力に利用されている。その意図は僕でも家族などによるものでもないが、誰か、もしかしたら権力なのかもしれないが、そういう連中の意図があるのだろうか、それを関係ない被害者の意図に見せてくるので迷惑だ。過去からの状況を捉えていくと相手は僕か母のせいにしたいらしいのではないかという推測が成立する。ちなみに僕と異なり、母は被害などのことを何も知らない。身近な例だと、僕のダイエットしたいので食べたい欲求を抑制するという状態が利用される。フロイトとユングの理論を混ぜてのものと思われる。相手はもしかしたら人工知能かもしれないが、母を操って何か食べ物を購入させている。偶然にみえるが、過去の連動が偶然とは思えない。そうやって相手は僕が母を操っているというようにみせたいのだろうが、僕は理性の制御を否定する行為は望まないので、僕が操るということはありえないしできない。相手は脳を操るので、誰かの深層心理に見せてやってくるようなことも仄めかしてくるが、僕を盗聴して関係した人のせいにみせることばかり考えていることが分かるものの、深層心理や無意識などという概念はテクノロジー犯罪の技術を悪用したい側が実際の人の脳の仕組みを拡張利用するための方便でしかない。僕の脳を読む相手が、そのように誰かのせいにして、人を操らなければ起こりえないことが僕の周りでは多々おきていたが、一般には妄想にしか見えないだろうから、堂々とそういうことを権力側の技術と仕組みでしてくる。文脈だとか人間心理ではありえない言動が混じるので人工知能が使われているかもしれないが非常に迷惑だ。権力の弾圧に抗議する。

謀略は権力が勝手にやっていることなので、僕を含めた関わった人たちは実際は何も関係ない。

妄想ではありません。



















(今回のブログから、文量を減らして、日付ごとに新しい内容を上に記述することにしました。)  

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170407〜 共謀罪には反対です。謀略にも反対。途中から何故かセクハラ被害に…■注意■

僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。






170407

共謀罪には反対している。通常の状態なら詳細に批判をするのだけれど、以下のような状況で、それができない。

これだけ妨害があるのは、僕が圧力で意見を変えたと思わせて僕のせいにしたいらしき誰か(権力?)の意図があるようにみえるからだが、相手はずっと同じ手法なのでいい加減にして欲しい。僕は圧力で意見を変えるようなことはない。

妨害で情報も得られずに、細部がはっきりしないために意見を書けなくなるようなことはあるが、民主社会の改善が見込めないような状況で権力に妥協するようなことはない。

いまは共謀罪に反対する具体的な内容は脳抑制などもあって書けるような状況にない。

昨日は国会前でデモがあったようだけれど、日本をデモのある社会にしたがったのは僕でもあって、僕の価値観と同様の抗議デモのときに僕が電磁波の被害を受けるのはおかしい。

僕はデモの人々と同様に中道左派の周辺の人間であり、保守系や右派ではない。

自分のツイッターの方に共謀罪に関係して記述したものを先日まとめて引用した(2017.03.20のブログの170422のところの枠のなか)が、自公の与党案ができる過程のものなので、リアルタイムで法案の内容が変わっており、僕の意見は変わっていないが、その都度で共謀罪の形が少しずつ変化しているので、そういうことを前提に理解してもらう必要がある。

十年前の平成の治安維持法と言われた共謀罪は止めることができた。しかし普天間の問題は頑張ったがどうすることもできない状況。

2013年の特定秘密保護法は記録は残してないが批判を続けたものの止められなかった。あのときは、与党合意までは毎日新聞が批判報道を続けていたが、朝日などは法案が国会に提出される頃までは沈黙状態であり、その後に問題を社会に理解してもらう時間が不十分で、秘密保護法はチェック機関などの整備が不十分なまま国会を通過してしまっている。

安保法制のときにはツイッターに散々批判を書き込んでいるが、そのツイッター@akejyも昨年11月に、誤解される罠に嵌められて直後に凍結されている。罠は中道左派の僕が左派の敵かのように見せるような手の込んだ悪質なもの。あらゆる手法をもちいられたが、相手は権力の諜報機関か何かだ。

裏は、安保法制などに対して僕が批判的だったため、僕が安保法制を推進したかのようなデマ状況を作って、僕を悪者に見せたがっているかのような被害状況がある。

しかし僕は安保法制が違憲であり、立憲主義に違反しているので、シールズなどの主張と同じような内容の批判をしていた。

僕には政治系のメディア集ストがあった(妄想ではない)のだが、過去に内政の方は表題としてのいい政策では何らかの影響があるように見せられた。

実際に同一労働同一賃金や過去には再分配税制や東日本大震災のときの復興税と復興住宅、職業訓練受講給付金(求職者支援制度)、リーマンショックのときの輸出産業の30兆円の需給ギャップを埋めて失業を防ぐために、国内で輸出品の購入を促進するためのエコポイントと雇用調整助成金(こちらはリーマンショックの失業対策では有効だったが出口戦略に失敗している)、それ以前だと定額給付金をより公平な定率給付金に修正するなどに影響があったと思わしきことを記憶している。

しかし、安全保障では何も影響しなかったし、場合によっては僕のせいに見せるデタラメな悪用があった。世の中が右傾化して、電磁波被害もあるなか、左が安全かは分からない状況で、僕は左だと言い続けなくてはならなくなっている。

例えば、僕が中道左派でリベラルな改憲案(このブログにも2度ほど簡単なことは記載している)という、自民党とはまるで逆のことを考えていたら、自民党が悪質な右翼改憲草案を出してきたし、東浩紀さんが中途半端でする必要のないような中道の改憲案を書いている。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるのだが、その音が、ダメやダメやこの人の影響をたいしゃんのせい(手柄?責任?)にされるぞ、と言われた。

どういうことなのだろうか? 彼は上のような発言ができるタイプの人ではない。どちらに転んでも僕を悪くするような仕組みで言ってくるのなら大きな問題だ。

僕も彼も悪いことはしていないだろう。誰もこんな罠に嵌るはずがない。


(4月7日のホワイトボードに記入したメモ:デジカメで撮影してすぐにホワイトボードの字は消している)

メディア集スト。右の人を左にみせているっぽい(←逆もあるっぽい)。僕は左だ(←これは事実)。デマばかり。アベコベ。
何なんだ?(←これは直前の記述に対してではなく、メディア集スト絡みの僕のデマのこと)

僕は左と書いたら、(声は)この人のせいで狂ったと見せないかんと言ってくるが、狂っているのは右の陰謀論者たちだ。
HPをもう少し明確に権力が裏でしていることへの抗議であることが分かるように修正したい。

(声が)あきひろをこんなふうにしたヤツはお前らや、と言っていて、僕にビリビリと(電磁波の)攻撃がある。権力が悪い。

僕は(政治的には)一般には誰でも受け入れられるようなまともなことを言っているが、僕への批判をするのを僕に見せようとする相手の悪質なやり方に困惑している。

僕に同情的な人に僕を嫌わせる戦略を何処かがしている。ちなみに僕は自由・平等・平和・人権の民主主義者であり中道左派だ。

何をしても不透明な状況なので、権力に圧倒的に有利なため、まともな方がやられるのでは困るばかりだ。

自分は何もしていないので、僕ではないと言っているが、誰かのせいにはしていない。

「僕ではない」と「お前だろう」では表現としても意味としても根本的に異なる。

例えば落し物の財布がある。「これはあなたのですか?」に対して、「自分のものではない」と(知らないのに)「〜のものだ」っとでは意味が異なり、混同は無理だ。(僕は誰かのせいにはしていない。)

相手が僕に近いニセの声で、IQが高いのはこっちな、じゃあ、こいつが来たときに困るようにすればいい、と言っていた。とんでもない。

共謀罪が問題となっているが、音声送信に、僕の意見に合わせるな、というのが出ているためか(どうかは分からないが)、僕が(リアルタイムの具体的な政治のことを)書くと朝日が十分報じないようなので、(僕への脳)抑制もあるのだが(総合的に考えると政治的意見は丁寧には)書けない(ような状況にある)。意見は(基本的には)不変だが。

権力は汚くて、状況に応じて、例えば直前のような状態にして、僕の加害者を朝日にみせてくる。だが悪いのは権力だ。


いま、ホワイトボードにメモしてデジカメに入れておいた文字を入力したら、音声送信が、全部オレのせいにされる、と言っていたけれど、僕はそれらを誰かのせいにするつもりはない。権力が裏で使っている音声送信技術で送られた言葉とそれへの僕の意見のメモを記載したわけであり、誰によるものか、誰かの意識の断片を人工知能が翻訳した可能性はあってもそれが正確とは考えないし、権力が目的に合わせて恣意的に歪めて伝えてくるかもしれないので、そういう状況を前提に理解して欲しい。権力が裏で変な謀略をしているのが撹乱のためか何かまでは分からない。いまCSの音楽ビデオを見ながら作業しているが、セコいという歌詞の曲。セコいのは誰なのだろう? 少なくとも僕はセコいことはしていない。

いま音声送信があって、こんな人たいちの中に入っとるひとじゃない、と言っていた。どういうことか分からない。撹乱かもしれない。権力は誰かのせいにしようとするが、僕も彼も何もしていないと思う。

補足追記(脳抑制されて書けなかったこと):
上のホワイトボードの僕のメモに「共謀罪が問題となっているが、音声送信に、僕の意見に合わせるな、というのが出ているためか(どうかは分からないが)、僕が(リアルタイムの具体的な政治のことを)書くと朝日が十分報じないようなので、(僕への脳)抑制もあるのだが(総合的に考えると政治的意見は丁寧には)書けない(ような状況にある)。意見は(基本的には)不変だが。」とあるけれど、その前に「2013年の特定秘密保護法は記録は残してないが批判を続けたものの止められなかった。あのときは、与党合意までは毎日新聞が批判報道を続けていたが、朝日などは法案が国会に提出される頃までは沈黙状態であり、その後に問題を社会に理解してもらう時間が不十分で、秘密保護法はチェック機関などの整備が不十分なまま国会を通過してしまっている。」と書いているように、今回の共謀罪においても、与党の合意までは朝日の報道が少なめだったことは同じであり、野党の立場では国会に提出されてから闘うということになるので、別に僕が共謀罪への批判を書いても書かなくても同じなのかもしれない。問題はこちらの被害がひどいので、政治的な情報を十分に得られなくなっていること。状況に関連付けられた被害があるのだろうと感じる。もしかしたらこちらの意図に関係なく公明党などへの関連付けがあるのかもしれない。他の被害者から僕が創価批判をしないから創価だというようなレッテル貼りをされていれば、こういうことになるかもしれない。でも家は朝日新聞だし、現代思想に関する本を読んでいるときに創価というのも不思議で、何かアベコベな戦略と撹乱裏にあるかもしれない。それなら仏教思想を読んだら野党系の左派にでもくっつけられたりするのだろうか? 皮肉を書いている。まぁ、与野党の左側と言っていたので、別に自民党よりは公明党の方がずっとマシとは思っている。あそこは与党でも自民党が、公明党ごときに振り回されて困る、と公言しているし、野党は共産党が、公明党は抵抗するスタンスはとるけれど、結局は自民党に合意すると批判していて、まるで中間管理職のようだ。それは民進党にもある意味では当てはまることなのかもしれない。理念と現実の間というところが厳しい立場ではあるけれど、与野党どちらも理念を尊重してなんとか悪い現実を悪化させないようにして欲しい。

(追記:上の補足をアップ後に聞き取りにくい音声があって、相手が人工知能か僕の意識を捉えている誰かか知らないけれど、何かの反響がある。聞き取れたのは、大学も出てないのに…だけで、誰のことを言っているかは分からない。僕のような十歳代前半に被害を受けて潰された人間は学歴では測れない。他の被害者のことなら、彼らはちょっとネット検索して調べれば分かることを調べもしないで、誤った認識に基づいた妄想を繰り広げていたので困るのは確かだ。)

(再追記:「僕の意見に合わせるな」という人の意見は「撤回すべき」です。というのは、僕の意見が昔からまともであるから。合わせるなを撤回したところで、合わせろということにはなりません。価値観の多様性と思想言論の自由を尊重します。)

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

こりゃすごい、こいつらを利用しようとしたのはあんたや、と言ってきたが、僕は誰かを利用したりはしない。誰かが僕に利用されているように見える何かがあるのかどうかすら孤立している僕は知らない。それぞれが自由意志で政治的な発言をしていたとしても、それは民主主義の社会では自然なことであり、世の中には僕と似た意見の人も多く、だからといってそれらの人と僕とは関係ないだろう。

僕は昔から左派系の脳同期などがあって、ずっと民主主義を前提として平和と平等の価値観だ。政治のことを喋れれば自然と社民党の理念と同じ内容になっていた。ときに僕の意見と異なる発言が不思議なことに自分の口から飛び出したことがあったが、脳の遠隔操作であり、気付いた時点でその都度、発言を自分の価値観に修正した。

問題は脳操作技術の巧みな利用であり、高度な心理戦略が背景にあることも確かなことである。

例えば、僕は社民党に近くても社民党とは異なるが、憲法9条に関しては、討論番組では自民党などの保守的な議論が主導しているときにも、もし憲法9条を改正するなら現状を合憲化したとしても9条の文言は一切変えること無く、自衛隊は国連の要請において9条の範囲内で可能なことに限局するという国連重視かつより平和主義の主張だったわけだけれど、僕の意図は自衛隊の活動範囲を厳密に限定して、当時以上の拡大を確実に止めて、逆に自衛隊の活動範囲をそれまで以上に限定し、憲法9条の文言を厳格に適用させたかったのであり、その結果として自衛隊は国連の活動可能範囲における災害時のレスキューか戦後復興以外には利用できなくなるという意図だったわけで、それは日本の社民党の理念(社民党宣言)の範囲なのだが、聞いた相手がそれをどのように理解したかは定かではない。

社民党OfficialWeb 理念 社会民主党宣言http://www5.sdp.or.jp/vision/vision.htm から安全保障面を引用。
(6)世界の人々と共生する平和な日本
 国連憲章の精神、憲法の前文と9条を指針にした平和外交と非軍事・文民・民生を基本とする積極的な国際貢献で、世界の人々とともに生きる日本を目指します。核兵器の廃絶、対話による紛争予防を具体化するため、北東アジア地域の非核化と多国間の総合的な安全保障機構の創設に積極的に取り組み、「緊張のアジア」を「平和と協力のアジア」に転換します。現状、明らかに違憲状態にある自衛隊は縮小を図り、国境警備・災害救助・国際協力などの任務別組織に改編・解消して非武装の日本を目指します。また日米安全保障条約は、最終的に平和友好条約へと転換させ、在日米軍基地の整理・縮小・撤去を進めます。


僕の意見はこの内容と大きくは変わらないというより非常に近い。この2006年2月の社民党宣言の内容を読むと、この宣言を知る前から、それ以前および以降の僕の意見にほとんど同じであるため、知った後はびっくりすることが多かった。

理想であるため、時間をかけてでも、いつか実現できればいいと思うものではある。

ただ、いま考えると、この謀略の相手(保守系と思われる)の手法は姑息だったりするようなので、断片的に伝えたり、部分的に別人の意見に入れ替えられたりされた可能性があるかもしれない。

というのは、誰かの発言がリレーのように継ぎ足されたり修正されたりして、複数の意見を一つの声かのようにする手法がされていることが分かったからだ。

ただ、実証性が乏しいため、実際に何があったかまでは分からないことが多い。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があり、数フレーズだが自分の考えを別人の声で届けられた。

これは何を意味するのだろう?

第一に脳が外部から読まれている可能性。

第二に別人の考えを音声送信されても、それを自分の考えと思わせることが技術的にできる可能性。別人の考えでも無難で誰にでも当てはまりそうなものだと、自分の考えかどうかの判別はできない。もちろん、ただ声が聞こえるだけでは、それを自分の考えとは思わない。何らかの操作が可能なはずだ。

第三に誰かの過去の発言を自分のせいにみせられるような謀略の可能性。これは、自分以外の誰かが同じ声を聞いていることが前提となるが、そういうことがあるかは分からない。

第四に人工知能が用いられている可能性と、その人工知能が人間と照らしあわせてどうなのかをチェックしている可能性。この場合、誰かの脳モデル・思考モデルの人工知能がつくられている可能性を含む。

第五に同じ手法を諜報機関などが複数者にしていて、それぞれの反応の違いを見るような実験の可能性。決してあり得ないわけではない。過去に老人の声で、この人の場合はこうか、と言っていたのを聞いたことがあることによりそういう想定があり得ると考えた。

第六に誰かが脳内音声か声帯の神経の遠隔操作で別人に見せられている可能性。

第七に被害者を統合失調症に見せるために、脳を読むかどうかではなく、脳内の声質の認識野を電磁波技術で弄られた可能性。

第八にただの撹乱の可能性。

第九にその他の想定外の謀略。

第十に心因性の幻聴である可能性。ただしこの被害は外部による実験などと思われ厳密には幻聴ではないだろう。


 ーーー

(追記)

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。

何に対してか分からないが、上の政治に関する追記を加えたあとだから、それに関係してのことかもしれない。

その後にプロフィールのところに「サッカーが好きなのに見れない。音楽を聴くのが好きなのに心理的妨害がある。楽器の練習がしたいのに見えない妨害がされてできない。CGでも何でもいいから絵が描きたい。漢字と英語にちょっとだけ苦手意識があって嫌いなものを受け付けなくなる性格は改善したい。読書の妨害は本当に止めて欲しい。ドラマや映画、小説、マンガなどの物語はハッピーエンドでないと接触もできない。」と記入したので、それが関係している可能性もある。

その音声送信が、それであんたの方が頭いいと思われたのか、と言っていた。

頭の良し悪しに関して言われるのは、脳抑制される側(僕も抑制される方なのだが)が嫌がるからなのかもしれない。それとは別に、僕が少なくとも僕より言語能力がある女性が好みと言っていたことが関係ある可能性もある。実際は分からない。

この場合は音声送信の、あんた、というのが誰を表すかが不明瞭なので、過去の全然違うところに届くような経緯や全く見当違いな声などからしても、僕に言っているとは限らず、それが意味するところが判然としない。

あんたの方が頭いいと思われた、という表現から、実際はそうではないという含意があるので、現実は、あんた、は誰かより頭がいいわけではない、という意味になるが、自分を中心に考えた場合、相手は僕より頭のいい人ということになるので、そういう人だとメディア集ストで接触した識者などなのかもしれないということになるが、僕の相手への誰かによる声がネジレて僕に届くというケースがあるようなので、そうであればネットで接触したデマに騙されている被害者である可能性がある。

(いま、日本語入力システムの変換候補に、騙されているのはあなただ、という選択肢が出ていたが、諜報機関が関与しているにしても、内容は人工知能によるものか他の被害者さんが僕の監視役にされていての結果なのかは判然としない。ただ、僕は騙されてはいない。難しい現実のなかで、バランスをとりながら理念を失わないようにしているだけだ。)

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信に、こんなヤツがオレ達のなかにいるからだ、と言われるのだけれど、こんなヤツが誰でどんなヤツなのかは特定不能であるにしても、言い方は否定的なニアンスがある。

例えばこんなヤツを自分だとすると、僕の状況からすれば社会の不条理と問題が凝縮しているので、左派系なら社会問題の解決のために、教育の不条理、労働の不条理、福祉の不条理を扱って、社会の向上のためには何が必要かを考えるはずだし、実際に朝日あたりはオピニオン面でもそういう内容が増えている。

だから、否定的に捉えるのはどこか分からないが、差別的なのは右派系である可能性が高いにしても、左派系であっても同じ人間であるため、瞬間的にはネガティブに捉えつつも理性によってそれを昇華させる方向に結論を出しているのかもしれないので、やっぱり不透明な状況では相手が誰だとか何処だとかは一概にはいえない。

総合的に捉えて傾向を考えるしかない。また、相手の傾向が変わったときに、相手が変わったのか、相手の思考などの扱う対象が変わったのかの判別も容易ではない。

僕は昔から慎重で、決めつけを避けるような傾向が強いので、ときどきある自分以外の意識と脳操作被害が外からであることを認識している。

明らかに脳操作被害を受けていた過去があって、自分の考えではないことを自分の口が喋ったり、自分の意思と関係なく手や足が動いて何処かに衝突させられたり、そういう経験があるため、過去の自分の記述の中にも自分らしくはない決めつけなどがあったかもしれないけれど、それらが自分の性格と思考傾向とは異なるため、やっぱり脳操作の影響もあったのではないかと感じている。

不透明な状況では何も分からず何も改善されないため、社会はオープンな方がいい。

ホーリズム https://ja.wikipedia.org/wiki/ホーリズム という考え方があって、これは全体論と訳されるようだけれど、この場合は認識論の観点で使うので、政治的な誤解は避けたいものの、一部の否定により全体を否定するのはおかしく、一部に間違いがあれば、そこを修正することで、意味の全体性は維持できるという考え方。

そのためには僕は社会はオープンな方がいいと思うのだけれど、それは不透明であれば間違いが間違いと認識されず、バラバラの世界が継続されてしまい不健康だから。

ホーリズムとオープン・ソサエティという概念は矛盾していないのに、学術的には矛盾として扱われているらしい。

このオープン・ソサエティという考えを調べると「開かれた社会とその敵」カール・ポパーという本の存在があることを知る。2部あり、それぞれが4百頁近くあって、値段も5千円近いので入手もできないが、全体主義を批判する反共の内容でもあるらしい。

このカール・ポパーという自由主義の人が反証主義で有名でもあり、同時にホーリズムが反証主義を否定する概念であることからも、まるで正反対のものであるが、僕の中では、その2つの基本的なん論理構造が矛盾することなく理解が可能になっている。

反証というのは、その理論が間違っている可能性を検証できるということで、それにより科学的な検証が可能となるため、反証できないものは科学的ではないとされる。

その反証主義とホーリズムの関係について、ホーリズムのウィキペディアの項目の中の「認識論」のところに《デュエム-クワイン・テーゼ》がある。

デュエム-クワイン・テーゼ
https://ja.wikipedia.org/wiki/デュエム-クワイン・テーゼ

デュエムのテーゼは、「物理学的観察には実験装置についての理論などさまざまな補助仮説が必要であるため、物理学理論のみから何らかの観察予測が導き出されることはなく、したがってそうした理論が文字通りに反証されることはないことに気づいた。一見反証されたように見える仮説も、補助仮説のアド・ホックな(限定目的の)修正で救うことができる」(引用)というもの。

クワインのテーゼ(いわゆるデュエム-クワイン・テーゼ)は、「論文「経験主義の2つのドグマ」の中で、信念の検証に関する全体論を主張する。それによると、われわれの信念の体系は全体としてひとつの網の目をなしていて、けっして個別に外部からの刺激(観察)と相対するということがなく、常に網の目全体として観察と向き合う。網の目から導かれる予測と観察が矛盾しても、網の目のどこかを修正すれば矛盾は解消でき、どれか特定の信念が反証されるということはない。逆に、経験による改訂の可能性を原理的に逃れている信念というものもなく、場合によっては論理学の公理なども改訂されうる。こうした全体論の帰結として、対立する二つの理論があるとき、経験によってそのどちらかが否定されるということはなく、どんな経験に対してもどんな信念でも保持しつづけることができる。」(引用)というもの。

まるで仏教思想だ。世界は一見すると矛盾を孕みつつも存在していて、それは矛盾を包摂しているシステムであるが、ときにその矛盾が特定のもの(例えば人間社会)においては容認し難いものである場合は、それを修正改善したとしても、生態系も含む世界が破綻することなく存続することからも、現実論としては間違ってはいないようにも見える。

論理体系にしても、一部に間違いが発見された場合も、そこの修正のための新しい論理を検証して、論理全体の整合性を維持するということが常になされる。

ホーリズムに問題があるとすれば、それは権力が自身の正当化に用いた場合であり、それは前述したように反証主義を提唱したカール・ポパーの以下の指摘ということになる。

(ウィキペディアのホーリズムのなかの記述から引用)「カール・ポパーは、当時の世界の政治情勢などに苦慮しつつ、「この考え方[12:知識社会学の背景のマルクス主義全体論を批判する文脈で用いているので、本来の進化観的ニュアンスは既に後退している]が社会学に持ち込まれると、国家権力を増大させることになり、とどのつまり1923年から使われるようになっていた全体主義(en:Totalitarianism)という語が表す概念と同じになってしまう」と述べた[13:ポパー『歴史主義の貧困』(1960) ISBN 4120004759]」とあって、そこに限局すれば非常にわかりやすく否定することができない主張ではある。

それでは、そういう問題があるから、ホーリズムが間違っているかといえば、決してそんなことはない。

反証主義との矛盾は、間違っているかどうかの検証ができないものは科学的ではないのに、ホーリズムという価値観では反証可能性を否定するため、何が科学的かが検証できなくなるというものだろうが、ホーリズムが部分的な間違いは修正すればいいという立場であることを考えると、消して反証を否定しているわけではない。

ただ、反証できるものと反証ができないものを分けて、反証できるものだけで理論をつくることに対する否定が含まれるため、科学的かどうかの厳密性を損なう可能性はあるが、逆にいえば、反証主義は、反証ができないけれど存在するものを無視するという、現実世界を検証できる一部だけで捉えるという問題を孕んでいるだろう。

反証主義のひとに対しては、ホーリズムというものを、反証というものを批判のための批判に用いられないようにするために有効な考え方だと捉えるように勧めればいいということになる。

問題は、一つの法則だけで全てを捉えようとする姿勢だろうけれど、この問題意識はホーリズムの価値観ということになる。

昨今、人工知能によるディープラーニングが話題になっている。人工知能が将棋のプロに勝利したことは記憶に新しいと思う。

認識論などは非常に難しい哲学であり僕には上述したように入門程度の理解しかないのだけれど、西洋思想や現代思想でも扱われているし、古い仏教哲学にも阿頼耶識などという概念などで扱われてきたもの。

古いギリシャ哲学などでは、イデア論という形而上の概念が予め存在するという考え方をしているし、認知心理学や脳のニューロンという観点からも、脳に物事の基本的な形態を認識するための神経群という装置が存在することを前提に捉えるようなところもあると思うけれど、それは生まれてから成長する過程で、DNAの基本的かつ柔軟な設計図に基づいて脳神経の基本構造ができたあとに、外界を認識する過程で、神経群が形成されていった結果だろう。

従来の人工知能はそれをプログラムで人為的につくり出そうとして失敗してきたとのことだが、昨今の人間が自然に物事を学ぶ過程を再現したディープラーニングという仕組みでの人工知能では、どうも最初から人が何かを入力するのではなく、人工知能が自ら学ぶようにできている。

メディアを通じて得た情報だけれど、どうもディープラーニングでは、例えば犬というものも、犬の特徴を予め入力するのではなく、犬をたくさん見せて、それ以外の動物との違いから、それが犬であることを学ぶらしい。人は犬とキツネ、猫とタヌキを容易に見分けるし、キツネのような犬でも犬と分かり、タヌキのような柄の猫も猫と認識できるから、単純な認識では無理なものをケースバイケースで検証する能力を有するし、それは特徴の入力では簡単にはできないものである。文字の認識でも、5とSは書いた文字では人によっては似ているのに見分けることが可能だ。

どういう仕組みなのかは、ディープラーニングの場合は、製作者ですら分からないといわれるが、僕の推測では、おそらく基本概念と消去法による学習がなされているのではないかと感じる。

というのは従来の人工知能が正解を学習させても正解できなかったのだから、正解を導くのに不正解を除くもしくは、相対的に比較することで正解だけを浮き上がらせる、というようなことをしている可能性があるように思うからだ。

部分的な正解を導くのに、反証主義は有効である可能性は高いし、それにより導き出されたものを他と繋いで全体像を形成する過程では、相対的な捉え方と、否定弁証法を部分的に応用したような手法により物事を浮き上がらせることが、認識論的な観点からはなされているのではないかと推測する。

否定弁証法というのは、テオドール・アドルノという人の考え方で、ヘーゲルの弁証法が正-反-合とするのに対して、否定を重ねる手法とのこと。どうもナチスに加担した疑惑がある人で、戦火が悪化した後に米国に逃れているけれど、その経緯と関係がありそう。ヘーゲルの弁証法だと最終的には全てを含んだ否定の否定であるアウフヘーベン(止揚,)に至るということらしいが、それが絶対精神という扱い方次第では独裁を正当化するものになりかねないので、またヘーゲルの弁証法では絶対精神という主観に全てが属することになってしまうため、その過程で否定された非同一のものにも価値があるという観点から、否定弁証法という考えに至ったと思われる。

アドルノ「否定弁証法」における主観の機能 思惟の自己反省と経験のポテンシャルについて
https://www.jstage.jst.go.jp/article/philosophy1952/1997/48/1997_48_297/_article/-char/ja/

「アドルノは矛盾を「解消されえない非同一的なものの表現」(GS6.162)と規定する」(上の論文から引用)とあった。

矛盾とは「反省カテゴリー」であり思惟の自己反省という認識をアドルノはしているとのこと。

(妨害による脱線)
アドルノという人の主張を僕はたいして知らないので、その人を扱うにあたって外部の文章から、おおよそのものを捉えようとしたのだけれど、日常の文章よりは難解な論文をサーッと斜め読みして要点を捉える際に、くっついている音声送信の相手の1人は僕が書くのに時間がかかるようになったから僕をバカにしているが、それは記述するのが自分の考えではないので自由には書けないためだ。

基本だけしか知らない相手の否定弁証法のあり方が、自分の思考手法とどう違うかを捉えることが目的であり、詳細までの知識は必要ないが、傾向だけは把握しておこうとしたまで。

その相手は僕が操られていると認識していて、それが度々ある音声送信から分かるのだが、普段は自分の考えを書いているから、長文でも時間がかからないが、誰かの特に学者の考えを書く場合は、本来は(しっかり学習するなら)これよりももっと時間がかかるわけで、この状態は僕が妨害されながら文章を書いているということであり、もし相手というか僕の脳操作などをしている者が認識しているように、僕が識者に操られているなら、また、論文を読んだことが関係あるなら、相手はそちらの専門だろうから、こういう平易な内容であれば、調べずとも書けるはずで、僕がそうではないということは、難しいことを書いているときに僕が操られているわけではないことを意味している。

そもそも、僕は自分の知識にないことを書くことはできないし、知識が曖昧なままのことを書けば間違う。ただ、くっついている相手の傾向か何かが反映されて、通常なら調べずに書かないようなことを、調べなかった時期もあって、そのときには間違えたことを書いたこともある。

それにしてもこれを書いて電磁波で苦しむのが僕であることが理解に苦しむ。相手は僕の相手を批判していたのに、なぜ僕が苦しい?

ただ、誰かの脳傾向が反映されるなら、僕が学術もどきを書いているのも、そういうことが背景にあるかもしれず、そうであれば僕はそういうことを望んでいない。

自分の関心を書いているわけで、あえてこういうことを文章化する必要があるかは疑問だが、妨害がなければ、書いていることは僕の関心分野だし、ずっと社会問題や社会の不条理と矛盾をみてきたので、それらに対する自分なりの認識もあるし、それらをどのように解決するかを抽象化して考えるようなことも過去にはしてきた。

考える時間があって、不条理問題などを社会問題として、また、自分自身の状況として経験しているので、何も思想的なものが脳に無いなんていうことはあり得ないわけで、思想というツールが基本だけでも使えれば、水を得た魚のようになるのは不自然ではない。
(ここまで脱線)

「自己反省を単に否定的な運動としてではなく、非同一的な客観を開示する積極的なはたらきとして捉えるアドルノのこの把握は、いかなる意味で理解されうるのだろうか。」(引用)

一つにナチスの失敗を繰り返さないために、人間の理性が完全ではないという点への思慮がある。人間にとって反省とは社会を形成するための必須の機能である。

もう一つとして、ヘーゲルの理論で懸念されるといわれる全体主義において、同時にナチスの失敗について、その過程でもしかしたら排除されかねない存在に対する擁護の側面がそこにあると思われる。

「アドルノは実践哲学における主観のあり方を論ずる中で、次のように述べている。「ユートピアとは、犠牲なき主観の非同一性であろう」(GS6.277)。認識のあり方に関するなら、思惟する主観に対し要求されているのは、自己反省を引き起こしうる経験の身体的要素との非同一的な関わりである。だがなお見落とされてならないのは、「犠牲なき」という限定である。主観の非同一性は、思惟する主観という主観固有のあり方を解体するものとして想定されているのではない。主観の非同一性が要求されるのは、むしろ思惟する主観の能動性を救い出すための決定的な要因としてである。」(引用)

ちょっと遠回りしたが、僕には僕の思考方法があって、それがアドルノの否定弁証法とどのように異なるかを知りたかったのだけれど、どうもヘーゲルの弁証法が全体主義に繋がる可能性があるため、それへの問題提起という扱いのようだった。

ヘーゲルという人は、ある意味で2面性があったらしく、多くが懸念するヘーゲル保守という側面と、マルクスも属していたという自由主義者としてのヘーゲル左派という側面がある。ヘーゲルは民主的ではない時代に、学者として安定した地位を得ていたひとであり、それ故に現実と理念の二面性があったのだろう。

社会福祉を重視した人でもあるが、ヘーゲルの福祉観は、自助共助公助であり、まずは大黒柱としての家の主が働き、社会保障はその労働組織などが担い、それでも不足するところは国が提供するというものと過去に読んでいる。(「使えるヘーゲル」という新書)

ヘーゲルの弁証法に関しては、思想の入門書をいくらかと、ネットで見つけた論文、およびウィキペディアの内容などで把握した程度だが、僕も絶対精神という表現にはアレルギーがあるので、そちらに繋がる思想には警戒もある。

僕が確認したかったのは、ずっと以前からの僕の思考傾向である真理を浮き上がらせるための消去法的な捉え方と、それを弁証法的に組み合わせて相対的な価値世界を構成する手法において、既存の論理で類似したものがないかということだが、物事の俯瞰的な全体像を構築するための経緯を抽象的に表現したものに過ぎず、誤解されたくないのはアドルノの否定弁証法と同様に、その過程から溢れでるものに関しては、世界を構成する一部であり、思考過程の消去法という表現からの誤解による排除の論理ではなく、社会科学という観点からは、弱者ということになり得る社会的に排除されていくような状況の人に対しては、利他と溢れることなき包摂と救済という対応が絶対的に必須であると考える。

このような表現は用いてはいないが、十年前だって誤解されないように、当時の僕の主張は、便宜的に総合的な捉え方をするために簡略しているわけで、決して優先順位の低い事象を切り捨てるような発想は用いていないと、何度も言っていたし、同時に包摂という表現は尊重するが、包むという概念はそこから溢れでる対象があり得るものであるため、地平線の向こうまで続く利他という概念の方が望ましいとも言っていた。もちろん喋り言葉なので、もう少し簡単な言い回しだったかもしれない。

当時の「いいとこ取り」という僕の表現は、確かに安易だったかもしれないが、「理念に基づいたいいとこ取り」ということであり、理念というのは弱者救済が優先されるということである。

この、理念的弁証法とでもいうような僕の手法は、反証主義と否定弁証法、ヘーゲルの弁証法、ホーリズム、オープンソサエティという概念を矛盾なく捉えることができる。排除の論理は否定するという前提でもある。

構図にすると

反証主義 … オープンソサエティ × 絶対精神…ヘーゲルの弁証法 × 否定弁証法 … ホーリズム

のように、対立含みになってしまうようだが、僕の捉え方は実際は異なる。

この構図の場合は真ん中に全体主義の懸念のあるもの(絶対精神とヘーゲル)があって、その両端にそれへの懸念の価値観(全体主義を防ぐためのオープンソサエティや独裁を懸念する否定弁証法)があり、そこに類似した思想(反証主義とホーリズム)が両端同士でまた対峙するように見えるが、実際のところは、全てが相互補完の役割を担っているわけであり、それらが全てバランスよく関係して、社会も世界も持続的に循環しているということがいえるのではないかということになる。

言葉で捉えると、独裁とオープンソサエティは矛盾するようだが、現実空間と時間軸を考えれば、人間が存在するかぎり、独裁的だが有能な人物の登場を完全に否定はできず、独裁は懸念すべきものとしての存在として象徴的に認識されるべきものだし、その独裁を防ぐためのオープンソサエティの価値観は必要であり、またオープンソサエティを利用して、自由至上主義という別の隠れた独裁を防ぐための別の価値観も必要ということになる。

また、格差や貧困などによる不満が独裁に繋がるということも問題で、そうならないためには不満がない社会を形成すべきだが、不満がないということは、不満になるような状況がない公平で開かれた社会であることが前提になり、隠れた弾圧などがあってはならないため、不満があるはずなのに見えないという状況が最も懸念されるべきで、社会の公平性と開放性は共に必須のものだ。

人の社会は相互補完で安全を確保しているわけで、その辺りの認識は普遍的なものであろうから、そこを分析して抽象化した概念であっても、相互補完が必要に思う。







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昨日の補足:

昨日の3つの関係を三角形にしてみた。

      反証主義 … オープンソサエティ
    ×                  ×
ホーリズム … 否定弁証法 × ヘーゲルの弁証法 ≒ 絶対精神


否定弁証法とホーリズムは、その目的に於いて排除の論理を用いないことが共通している。
他の2つずつは、それぞれ同一人物による理論。

絶対精神は帰納法《(個別事例→普遍法則)≒(細部→全体)》で導かれたのかもしれないが、そこから演繹《(普遍→個別的結論)≒(全体→細部)》すれば全体主義や独裁政治になりかねないという懸念は誰にでもわかること。

全体主義の独裁を避けるには、権力の情報公開を徹底し、同時に密室のないオープンな社会にする必要がある。

これは囚人のジレンマという現象からも明らかで、相手が見えていれば信頼関係が醸成されて好ましい状況が可能だが、見えなければ相互不審から望まれない結論になりかねないからだ。

同時にオープンな状況では、有利な状況にある者がその有利性を利用して不正をすることもできない。


これはある意味ではこういうことになるかもしれない。

        科学の重視と自由主義
       ×          ×
 利他(包摂)と弱者救済  ×  最適化と独裁懸念 


興味深い構図になったので、補足として記入しました。

現実を反映しているのは、社会という存在が常にあって、それに対して哲学や思想が形成されるので、広く捉えると、一見対立しているように見えて、実際は相互補完の関係になっている現実世界が反映されているのではないかと感じる。

(追記)4/16

弁証法とオープンソサエティと弱者救済に触れたのだけれど、オープンソサエティが独裁を否定するのはいいとして、社会がオープンなら社会の不条理が誰の目にも明らかになり、自然状態の人間が互いに見える範囲の小さな共同体で助けあって生きていたような互恵が社会の制度として成立するようになるはずだ。よってオープンソサエティが独裁とそれを念頭に共産主義(ソ連の独裁)を否定するひとによる発案であっても、オープンソサエティ自体が平等を否定することはないと考える。それは同時に弱者救済がなされる社会でもあるはずだ。

もし、互いに見えるなら互助、互恵になるということを否定するために、電磁波技術で強制的にそれを否定させているようなことがあるなら、もしくはそれを否定する者に否定させないようにするのかもしれないが、実際のところは僕には分からないものの、電磁波技術で起きていることは、相手も分からず何も見えず、なのに誰かの存在だけが認識されて、僕の場合はそれによりただ苦しむようなものなので、オープンソサエティだとか社会の透明化というものとは根本的に前提条件が異なるため、それで結論をだすようなことは無理があり、オープンソサエティの否定にはなり得ない。また、オープンソサエティを主張したからといって、反共をするつもりはない。本来の共産主義の目的が独裁ではなく平等であるからだ。

 ーーー

4月8日は濃霧の一日だった。

170408_dense_fog.jpg

(追記:これは気象兵器が利用されている可能性がある。僕に脅しがなされている。僕のHPの「脅しについて」を参照。国連の環境改変兵器禁止条約(1977)は先を見越して制定されているが、既に運用対象の時代になっているはずだ。)

 ーーー

僕は「罪を憎んで人を憎まず」という考え方を重視している。

人は環境の影響を受けるので、同じ性質の人が環境次第で善にも悪にもなるため、その罪には社会的背景があるのであって、問題はそういった社会環境をつくっている全ての人にもあるので、社会環境の改善が必要ということで、罪を冒した人には罪を償うと同時に改善のための機会を与え、またその罪の犠牲になった人および関係者には、社会全体で補償することが望ましい。

また、「悪人正機」という歎異抄の表現を、考え方などに問題のある人ほど、いい教育が必要なので機会平等にすべきだという現代的な理解をして重視している。

だから、政治も政策批判に徹していたのだけれど、政治家を批判せざるを得ないような、テクノロジー犯罪の技術が用いられた罠などもあり、何とか回避しようと努力してきた。

それ以前も、自民だと〜、民主だと〜、左派だと〜、と相手の立場を尊重して、相手がどういう価値観なのかの認識にとどめていた。

当時もどうも何かが違っていて、もしかしたら僕にくっついていた人が利用されていた可能性があるものの、僕同様に相手も罠で利用されただけだろうから、きっと誰も悪くはない。ただし、この表現をすると電磁波の被害を受けるので、権力は自らの謀略を利用した者のせいにしたいのではないかと考えられる。

過去に僕が利用されたことがあったとしても、当時の僕自身の発言は公で、全国民、全世界の人々に対して開示したとしても、何ら問題のないものであったし、むしろ賛同者が多くできるようなものであり、当時の僕の主張に最も近いのが、日本の社民党の理念がまとめられた社民党宣言であったので、僕の価値観に近い概念を知りたければそちらを参照して欲しい。ただし、僕は社民党とは特別な何かがあるわけではないので、そちらに迷惑はかけたくはない。

それらの内容は、ネットのデマとはまるで異なり、一般が知れば多くが賛同するものであることは理解して欲しい。反対するのは、戦争や格差を拡大する権力だけだろう。

そういう価値観の僕なのだけれど、何らかのかたちで利用されたというか、利用されたようにみせられたので、それに対しては特に最近の数年は、誤解されないようにすることを常にしてきて、現在ではそれが過剰反応になっていないかということを注意しているものの、自分一人ではどうしようもない誘導などがあって、この不可解なシステムのなかで苦しんでいる。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

 ーーー

池上彰の番組を見た。収録のはず。

政治問題の二択は韓国の話題以外は、僕はほぼ全問正解した。昨今の国際面は脳抑制でさすがにサードなどの問題くらいはわかるが、普段はあまりない答えられないものがあったので、被害状況の影響がでているのか、脳抑制があったのか、というところ。池上さんの番組は、いまの政治情勢でなお内容は良質なので続けて欲しい。

しかし菊池桃子さんが簡単な問題を間違えていて不自然だった。過去の関連写真では、彼女の掲載もあるけれど、誰かが彼女に僕を否定させたのか何かあるのか?

ちなみに、この番組にも出演していた思ったより平和的な発想をする乃木坂の高山ちゃんが、その後のNHKのバナナゼロでも出ていた。こちらも収録だろうけれど、こちらでは政治などの堅い話題ではないので元気な表情だった。

池上彰さんの番組は、彼が数年前にテレビの仕事から降りると言っていたときに、僕が続けて欲しいと頼んで、それが伝わったのか続いているので、見ないわけにはいかないような気がするし、時事情報の基本だけなので、別に政治の決定に影響するわけでもなく、ニュースをほとんど見られなくなった僕が見ても問題はないと判断している。

一般的には妄想ということで解釈されて構わないことを書いている。

  ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、私がこういう人たちを排除しとるのか、と言っていたが、どういうことなのだろうか?

その後に電磁波を受けて苦しい。

こちらは、テレビを見なくても、変な声を聞かせられていたりする。こっちにきたのがこいつだった、みたいなことを言われるが、テレビを見ないときに言われることが多い。

平和と公平と人権を重視する僕にくっついている別の価値観の人がいて、その人が騙された右派か何かなのか、それとももっと巧みな戦略があるのか分からない。

権力は悪質な謀略をしないで欲しい。










170409

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

過去の経緯から、ネトウヨやその他の利用された人がいる可能性がある。

僕も別の意味で利用されているのかもしれないが、僕の場合は記述している。(僕の場合Hというようなhaと入れる前にかってにEnterが入るハッキング被害による変換ミスが繰り替えされるが、僕はHなことはしていない。僕でそちらの利用があるのは分かるが、僕はしていない。

こちらは電磁波の攻撃を受けてビリビリと苦しかったりすることがある。

テレビの出演者で苦しそうな人は、おならを我慢するようなケースではないかと推測するが、収録番組なので、音声送信に僕のせいにされても、僕のせいのわけがない。

他の人がしていることまで、僕のせいにしないで欲しいが、最近はなんでもかんでも、僕のせいにする手法をする音声送信の声がある。

最近の手法は、テレビも何も関係ないところで(僕の場合、テレビをみているときにはセクハラなどはない。稀に苦しくなることはある。ここでも僕の場合Hと入力されたが「は」を入れる意図がないときだった。)、セクハラの被害があると、それにより僕がテレビを見てはいけない人にされるが、別の人の状況を僕のせいにする者が次々と僕のところに現れるような、音声送信や相手との脳同期と思わしき意識操作、感情操作を含んだ被害があって、それによりお前がしているんだろう、と相手が責任転嫁をしてきて、その結果、電磁波の苦しい被害も受けるため、こちらは生活が潰されて不可抗力の状況のまま、最近はどうすることもできない環境におかれれいる。

音声送信が、頭のいいひとを潰しとるのはお前だ、と僕に言っていた。ヤツらの観点からすると、僕も頭のいい方の部類に入るはずで、そのヤツらはネトウヨもしくはヘイトスピーカーおよびその関連だろうが、実際はヤツらが僕を潰すことによって僕の側の人たちを潰していたのに、相手が頭の悪いのはお前だとやってきて、電磁波世界では僕がそいつのように見せられるようなことがある。

上の2つの文を比較すると、僕に頭のいい人たちの誰かがくっついているので、その人たちが悪いように見せられる脳操作での誘導による記述ということに気付くが、声の方は僕の場合、頭の悪い者から届いていて、その相手はセクハラなども認識しており、その際に僕は何もしていないので、相手が何かをしているのを僕のせいにしているのだろうが、相手からすると僕が相手のせいにしているかのように感じるのだろうか?

僕は自分は何もしていないので、僕ではないと言っているが、誰かのせいにするつもりはない。ただ、相手が僕のせいにしてくるので、僕ではないが、相手も何らかの利用がされているのだろうと考えている。だから、相手のように相手のせいにはしないで、権力の電磁波インフラを伴う仕組みに問題があると常に書いている。

誰かのせいにするつもりはないが、過去のメディア集ストの経緯を考えると、こちらの意図が全く伝わらないで、逆の解釈がされたと思わしき場面が何度もあったので、もしかしたらネトウヨのやっていたことを、中道左派の僕のせいにする構図ができてしまっているかもしれないという懸念はある。そんなバカな話はないという構図だが、何も見えないければ、そういうことも可能になるのだろう。

電磁波の悪用は、不透明な関係のなかでされるので、右翼権力、保守権力の側が裏で悪質な行為をしている可能性は濃厚だが、その背景に人を操る電磁波技術を使っていることがあるようなので、もしターゲットになった場合は何らかの回避措置をしなければ危ないかもしれない。

音声送信が、ダメだ、この人を潰した人のせいにされるぞ、と言っているけれど、僕は何も悪くない人のせいにするつもりはないが、文脈では、ネトウヨが権力側であるため彼らが自分たちのせいにされると考えたのが伝わったというような状況なのだから、ネトウヨ系が僕の記述する思考を読まされているのだろうか? 人工知能は関係あるのだろうか?

僕が配慮して誰かのせいにしないようにしているのに、という考えが読まれて、僕が配慮して誰かのせいにしているのに、と逆の音声送信があったが、声質は今日初めてのもの。逆説的だが、それだと僕がしていることを人工知能が誰かのせいにしているみたいに見えるが、実際は僕は何もしていない。普通の人の何倍も制約をうけて何もできない僕の日常の僅かな行為のせいだとかいうようなことなら、それは僕のせいにする者がいるものの僕は何もしていないので、その人にとっては、僕の日常行為すら問題ということになって、それで人工知能が何かをしているかもしれないが、僕は何もしていないので、こちらでは何の対処もできないし、相手が誰かも分からないので、結局、僕のせいにされると困るというだけだ。←音声送信が、ホントやだから皆言っとったんや、と言ってくるが相手が僕の意見を皆の意見と思っているのか、本当に皆がそう言っているかは僕には分からない。

音声送信が、ダメやふるたにのせいにしとったヤツがおっただけや、と言っているが、この文脈でどのようにそういう極端な限定ができるのだろうか? 同時にビリビリと僕に電磁波の被害があって苦しくて困る。僕には届く音声送信が1人の人間の思考が複数の人になっているのか、複数者の考えが一つの声になっているかはわからないが、JR東海の警笛、ヘリの飛来、自衛隊機の飛来、車のクラクションから、複数者が関係している可能性は感じている。それらの人たちは警察や自衛隊だし、JRは無意味に人を立たせて警笛を鳴らしてくるのでJR東海の実権を持つ名誉会長が読売新聞のコラムニストでもある保守派であることもあって、加害者がいるなら全般的に保守傾向がありそうに思える。

これは昔からあったようなことで、何度かネットで喧嘩もしているし、僕だってただお人好しではなくて、数年に一度くらいはキレることもあるので、以前にたまたま読んだ2ch掲示板のネトウヨに頭にきてキレたら、ひと月くらいはネトウヨが左傾化していたこともあった。

記録は残してあるが、長期計画による僕への罠も含まれていて、脳操作被害を知らなかったこともあり、僕も通常ではあり得ない状況の記述があって、それが罠としても利用されている可能性を感じるが、こちらとしてはどうすることもできない。

僕のしないような言動を僕がしているようなことが、極めて稀にあった場合は、明らかに脳操作の被害を受けているときなので、そこは理解して欲しいが、簡単に理解してもらえるような状況にはないことも分かるので、こちらとしては権力側の罠を回避することが、相手が権力だけに容易ではないことを考えながら対応しなくてはならず、苦しい状態にある。

僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義というリベラルな中道左派だが、前述のような状況があるので困っている。

ただ、脳内に影響してくる相手のうち、僕に影響されて左傾化とまではいかなくても、中道化した元ネトウヨは、度々テレビで拝見したりするみたいなので、中には僕と同じ苗字の人もいるが、そういう利用がある。とんねるずのたかあきに似た名前のネトウヨ出身の評論家はただの喧嘩相手でしかなかったが。

権力は左派を警戒するので、右翼系を中道化してテレビに出せば、何かあったときに日本が米国を裏切らないだろうから、そういう手法をしていると推測できる。

僕の場合は直接、ネットなどで彼らと接触することはできなくて、脳内に敵が現れて、説得したりしているだけ。それをネットでやっても、ネット世界では孤立化され、別の対策がなされて、僕をおかしな人にみせてくるが、電磁波被害なので、一般的にそうみえるのはどうしようもないかもしれない。しかし妄想ではない。

その説得であっても、僕を疑って攻撃してくる相手なので、説得せざるを得ないような状況に追い込まれるのだが、それを利用されているなら何なのだろうと感じる。

脱線ばかり(過去の説明ばかり?、僕と巻き込んで誰かを潰した相手が僕の意識を脱線させた?)なので話を最初に戻すが、誰かが意図して僕を含む誰かを潰したなら、意図がある分それは問題だと思う。

意図せず結果としてそういう状況になったのなら、この罠はどうしようもないが、他の被害者は単純に相手を加害者とみなして、それぞれに独自の攻撃の手法を発見して攻撃していたという記述をネットで何度も読んでいるし、それをノウハウとして記述していたりもあった。

そうやって、意図して誰かを攻撃したり、させられたりする被害者もいて、それにより社会に復帰しているケースもあるようなので、権力の裏の弾圧は悪質極まりない。

相手がどういう人かもわからないのに深い思慮がなかった結果であれば多少は酌量の余地くらいはあるかもしれないし、そういう状況に追い込んでくるのが権力の裏(僕ではない。相手が僕だと認識したので念の為繰り返すが、僕は中道左派なので権力の方ではないし、ましてや裏の人間ではない。こう書くと僕を相手だと別の誰かが言ってくるという撹乱の嵐。迷惑極まりないし、裏は姑息だ。)の手法があるなら止めるべきだ。

僕のせいにしようとさせる手法があるようなので、繰り返すけれど僕も何もしていない。稀に頭にきても感情を乱すことはまず無いし、脳操作被害で罠に嵌りかけたことも過去にはあったけれど、すぐに気付いて利用されないようにした。僕自身は極度に平和主義なので誰に対しても攻撃する意図はなかった上に、実際に攻撃的な意図は全くないので、それでも罠に嵌めて誰かが利用してくるなら、その経緯に何があるかはわからないし、誰かがそれのために利用されるという複雑な構造があるのかもしれないが、何にしても権力の長期計画に問題があるだけではないのか。

上に僕自身は極度に平和主義と書いたけれど、脳操作されたり追い込まれたりしない限り、僕が如何に平和的な価値観の人間だったかは、僕を知っている人に聞けば明らかなので、罠に気付いて態度を変えたとかでは無いことは知ってもらいたい。もとから何も悪いことはしていません。

こちらの書いていることを聞いていると思わしき音声送信が、ダメやこうやって(↑)問題解決する方の人(僕?)を潰しとるのが「僕ら」や、と言ってきて、明らかに僕を加害者に見せる撹乱があり、相手がいるなら利用されているのだろう。今日はダメやから始まるので、相手が人工知能ではないなら、脳を読んでそれを翻訳する手法がされているのだろうから、その翻訳の過程で何らかの変換がないとはいえず、そういうことを前提として、音声送信の言葉を理解する必要があることは確かで、普段もそういうつもりで書いているけれど、そのあたりへの言及は不十分だったかもしれない。

音声送信はここ数年に始まっていて、量も多くはないが、最初からこちらは真に受けたことはない。こちらの状況からはデタラメか文句か罠と分かるから。僕の被害はメディア系と脳操作系なので、ちょっと変態系の被害もあるが、何にしても音声送信や電磁波のビリビリなどは僕の被害ではなかったこともあり、また、関連被害者の被害を受けることがあることは確かなので、音声とビリビリ及びJR警笛やヘリの集ストは別の誰かの被害に連動されたか作為的に感染させられた可能性がある。

他人の被害や他人の言動の責任までとるつもりはない。誰かの何もしていない日常を利用するようなことも止めて欲しい。

どうも、裏の手法に関してはフロイトの神経症の理論が関係している可能性があって、彼が全てを性欲のせいにして男根の有無とコンプレックスを絡めたり妄想めいた論理を展開していることと、電磁波技術の利用にも関係がありそうだし、それを僕のせいにされても、例えば父が僕が6歳の年に他界したことを、過去(2000年)に心療内科医が関係あるかもしれないと仄めかしておいて何も説明してくれないということもあったので、フロイトのエディプスコンプレックスが関係しているかもしれず、当時もその論理は知っていたが自分に絡めて考えるようなことは(今セクハラ被害)あり得ないものであり(あり得ないと書いたらセクハラが止まる。相手はバカk←相手がバカなだけと書こうとしたらkの文字が外から入った)、日本は昔から男社会だが家庭では男は長時間労働で不在であり文化的には母性社会(河合隼雄)なので、欧米とは価値観がまるで異なり、両親が欧米のようにイチャイチャしないため、父親に嫉妬することなどあり得ず、むしろ母はいつも近くにいるので、距離のある父親が子どもに関心をもって欲しいというような、まるで異なる文化圏で、見当違いな論理で長期計画のもとにそういうことをすることはおかしいはずだ。日本の精神医療も、フロイトとは昔から一線を引いているはずだ。

フロイトの「無意識」という考え方の電磁波技術での悪用も一定レベルから飛躍していて、日常の目的の達成のための雑念の抑制だとか、習慣的な思考による別の思考の抑制、つらい過去を忘れる知恵などであれば何も起き得ないのに、何か別物があるかのように悪用するのは無理がある。フロイトの場合は性欲を絡めるので厄介だが、僕への脳操作は僕の外部からのものであり、僕の「無意識」によるものでも、抑圧されてのものでもない。僕は性欲を正常に制御している。

同時にユングのシンクロニシティ(共時性)というのも、脳同期という形で使われているようだが、脳を操作する実験の正当化に利用すべきではない。ユングのその点はオカルト扱いされているのも知っておくべきだ。

ラカンに関しても、先日も書いたが彼の、現実に適応できず幼児的万能感を求めても得られずに人は病んでいくという理屈が、記号的な文字で表現されているのでややこしいのだけれど、その幼児的全能感を、躁状態および双極性障害の類の脳操作により利用したり、若者の鬱として用いたりするような行為もしてはいけないものだ。


ハッキングによる入力への介入で、何度も「H」が入ることは書いているが、もっと多いのは「K」の文字。何の仄めかしなのだろうか? 僕の意図ではなく、外部からのものなので、何かの意味はあるだろうが、「K」が表すだろうものは、関連情報がなければ絞り込めず、推測では何も分からない。それから「W」があるが、これは不愉快なタイミングで入ってくるので「笑」ではないかと解釈している。このWの記述を書いた途端に、電磁波で足がビリビリビリビリと痺れてひどい。身体にくるものより強度が強くて麻痺に近く恐ろしい。と書いたら軽減した。相手が怒っているのか、僕の脳かPCを監視させられている誰かの意図が反映されるのか、僕には状況全体ではそういったことがありそうだということしか分からない。

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過去にも、遠隔操作されて、入浴時に火傷している。寒いためストーブを入れているからそういうことがされるのだろうけれど。
170214火傷

火傷ではない電磁波被害。いまは健康です。
2016年10月末に腰をやられた。

ここのブログは、最初にまともなことを書こうとして、妨害などでうまくいっていないが、それに抵抗して、なんとか周辺から理念を訴えようとしていて、そういうことを書いた後のこの流れはちょっと辛辣かもしれない。過去に、まともな内容を書いたあとに、セクハラ被害で信頼を失わされる誘導が繰り替えされたことを思い出す。

上にもあるが、リベラルだと情報公開と透明化だからか、ルソーが露出狂だったからか、何故か脱がされると気付いたのは、その戦略が繰り返されたあとだ。

2014年の9月にあった僕の脳の遠隔操作被害と海外での連動被害。および新聞での連動。おそらくみんなが脳を操作されている。
leaked_nude_s.jpg

上の新聞の予告のあとに、ネットでこういうものが出まわっていることを知った。形の特異性と血管が類似。
evidence9-1.jpg
本当に同じなのかどうかを疑うひとだけ→証拠写真。見たくない人は見ないで。

下の絵画は僕が描いたのでは無くて、画家の牧田恵実さんのサイト http://r8emi8na.wixsite.com/artist-corner-blog-2/gallery から、男根十字沙華
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下側だけが、血管はともかく、先が細いので形が違う。形は上の大人の玩具同様で、牧田さんのサイトのブログのJanuary 3, 2017「Aliceの世界展」のところのものが類似。その後に下側の方にも裏があったことに気付いた。上3つは形も血管も同じ。
証拠。一応のボカシはあるけれど見たくないひとは見ないで下さい。上の証拠とは別。

十字架の形で、いかにも磔になっているようだけれど、自分自身はこれといって悪いことは何もしていない。

僕はキリスト教徒では無いので、受難も贖罪も磔もあり得ない。

アジア人なので利他や慈悲はあるけれど、自己犠牲という考え方は無い。

僕も誰も死な無い。



これらにはもっと前に予言があった。嘘みたいな本当の話。

中1のときの文集に予言がされているのを誘導されて後に発見した。それ以前から、何かがあって、そのことは、証拠も含めてHPの「天の声について」などに記載している。これらは過去の予言で既に終了している。
1987年の13歳のときには予言されていたPの利用

というのは、男女含めてあれの英語の頭文字。A子は僕かと思ったが分からない。僕は差別に反対していて、LGBTの差別にも当然反対なのだけれど、自分自身はLGBTではないので、そう見せられても困るのだけれど、でも、誰も犠牲なんかでなかったし今後もないと信じる。悪魔も僕がそうみせられたのかと思ったが分からないが、裏がまともな価値観の方を悪魔扱いするなら、どちらが悪魔か分かったもんではない。だがこれらの予言はすでに過去に成就していると考える。すでに終わった後の2014年にそれらが過去に予言されていたと知らされている。

(追記)当時に脳操作技術がどのレベルであったかは分からないが、一定の目的を達成するような脳操作があった可能性はある。信じてもらえないかもしれない。このおかしな謀略が人体実験などの結果であり、上の大人の玩具がつくられていたことが事実であり、疑うひとは証拠のリンクをみてもらえばいいが、もしかしたら裏の謀略であるため、見るのは止めた方がいいかもしれない。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

それとは別に、僕の変な人生計画とQ&Aがある。

13歳のときの僕の人生計画だけれど、30歳を過ぎてもずっと生きています。今後も生きるつもりです。神になるかは知らない(笑)。

万里の長城の続きをつくると書いているけれど当然冗談で、その意図も国境に壁をつくることではありません。当時は冷戦末期で、国際政治のこともよくは知らないまま、ペレストロイカをやるゴルビーが好きだったが、僕はリベラルな国境無き世界を夢見る少年だった。環境問題と南北格差の解決に関心があった。貧しいところに近代的な都市をつくるという考えも、社民主義+イノベーションというオルタナ左派的なもので、若いため僕らより上の世代とは違うのか、それともそれ以前の科学万能の感覚がバラ色の未来を描くようなSF小説などを読んでいたので残っていたのかもしれない。ただ、ディストピアのSFも読んでいたけれど、ネガティブなものは受付なかった。いまでも権力が全般的に情報公開し、民主主義が機能していれば、イノベーションはプラスの効果をもたらすと信じている。ただし、情報公開や格差是正と人権保護が必須条件になる。それから、13歳当時の意識も、お金があればだけれど、貧しい人や病気の人に寄付すると書いていて、そういう価値観も昔からで、いまもあまり変わっていない。困っている人は救済すべきだ。

とにかく、自分も含めて誰も犠牲などだしたくないだろう。

人権は守りましょう。

これらは過去にあったことの記録で、僕も他も誰も犠牲などはでない。

みんなが長生きしますように。

世界が平和で幸せになることを祈る。










170410

電磁波のビリビリ被害があるが、体感妄想の類いと理解している。妄想で健康に異常は起き得ない。食事は健康そのもので、病気になるとは思えない。

ただ、右の鼻からの鼻水が黄色いので、副鼻腔炎を起こされていることが分かる。僕には花粉症はないが、アレルギー性鼻炎の症状が発生している。非常に久しぶりで、そういえばブッシュ共和党政権のころは同じような被害があったことを思い出した。

同時に、オバマ民主党政権の8年は筋トレができなくなっていて、胸囲が10cm(主に背筋)も小さくなった。ただ、前は着る服がなかったのでいまがちょうどいいが…。ただ、オバマ政権の前半は、政治などに関する論文をネットで拾って大量に読めたので、勉強になった。後半は震災もあり被害で苦しんだ。

トランプ共和党政権になって、筋トレができるので、2月末からひと月ちょっと3日おきの脇を開いた腕立てだけでも、歳はとったが筋肉が回復してきている。ただ、リアルな政治には関われない状況。

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どうも、僕が見せたいのか、誰かが見たいのか、何かわからない。

何か利用されているのかもしれない。脳操作で僕を貶めたいのかもしれない。電磁波は止めて欲しい。

 ーーー

電磁波技術の不思議

体毛の濃さが変わる。前は指にまで濃い毛が生え出したのに、最近は毛が薄い。電磁波技術で焼かれたか抜かれたのかと思ったが、産毛に近いものが生えている。くっついている人で体質が変わるのかもしれないが、そんなことができるのだろうか?

ヒゲを綺麗に剃ったはずなのに、半日後に一本だけ伸びていることがある。

あまり書きたくないが、上にあるのでその流れ。アソコの色の濃さが変化するような気がする。これもくっついている相手に依存するのだろうか? ただ、体毛などよりはその変化は時間がかかるらしいことが分かる。形も少し変わる。実際にある被害なのだけれど、そんなことができるのだろうかと被害を受けても疑問に感じる。

メラニン色素の活性を変えるのか、脳の視覚野が弄られるのか、光の加減かはわからない。上のアソコの証拠(ボカシ入)でも、随分と色が違うが、その類いの被害であり、もしかしたらデジカメかPCのデータが弄られた可能性もある。

 ーーー

4月7日にちょっと複雑なことを書いている。翌日はここが濃い霧に包まれたのは偶然だろうか?

ここ数日、電磁波による抑制被害を受けていたので、一日中、ほとんど何もできなくて、ただテレビもつけずにボーッとすることしかできない時間がずっとあった。ブログの内容を書く時間はそれほど長くないし、その間は過去に比べて文字数が少ない。ただ、昨夜に変な更新を誘導されたらしくてしている。

最近は何もできないので、思想の基本や英語の基本例文でも覚えようと、簡単な本を読んだりすることを試みているが、それすら妨害されたりした。

いま気付いた。(妨害だらけでなかなか読む時間を確保できないが)その本を持ち歩いていたのに、忘れて置いてきてしまっている。記憶が操作されて徹底的に妨害される。

ただ、基本を読んで俯瞰することで、以外な発見があって、7日の最後の方の記述はその類いのもの。俯瞰像を文字化するときに、自分の思考を自由にさせてもらえなくて、変な状況だったが、僕の考えを人工知能に一度落とされてから、遠隔操作であたかも自分の考えかのように文章化するのかもしれないと感じたのは、人工知能が俯瞰能力が苦手らしく、僕の俯瞰像に到達するのに苦労したから。

僕自身は俯瞰というそれまでに得た情報をつなげて瞬間的に見える状況だったので不可解で、それにより、脳というか思考が一度外部を経由している可能性を実感できた。

 ーーー

相手は僕をバカだと考えていたらしくて、時間差でそれを僕が言っていると思っていたらしく、相手が自己を正当化するためには、僕をバカに見せなくてはいけなくなったみたいで、その相手の意向が反映された場合に、僕に抑制がかかるのかもしれない。

今度はそれを母のせいにしようとしてくるが、母は全然関係ない。僕は母と暮らしているので、関係ないことははっきりとわかるのに、想像力のない相手が母のせいにしようとするが、そんなすぐ嘘と分かることを言ってくることが理解不能だ。

 ーーー

同じ目的に関することを、同時に複数考えながら、目的に向けてまとめていくようなことを頭のなかですると、誰かがお前が喋るから…みたいなことをしてきて、同時並列の思考の一部が記憶から消されることがある。それらが複数の声として届く相手がいるのかもしれない。しばらくして何とか思い出した後に、いまなのだけれど、記憶を消した相手が自分が妨害していたと気付いていた。

 ーーー

しばらく、ブログは書かないでおこうと考えたら、過去にどうしても書こうとして脳抑制されていたことに書くことができるタイミングで気付いた。

僕は脳操作被害を受けている。ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信が、何でも知っとるんじゃなかったのか? と言ってきた。

僕が「何でも知っとるというのは母の方で…」

と答えて気付いた。

これを読んだら、普通はどう理解する?

僕の意図を正しく認識する書き方をすると、「何でも知っとる」と「言う」のは母の方で…それは「僕に対して」母がよく言っていた。しかし、僕は何でも知っているというわけではなく、無知な母からすればそうみえるということでしかない。

これは、こちらが伝えようとすることと、相手が理解することにネジレができる、ダブルメッセージにおける誤解を用いた手法で、とにかくこのような手法が何度も脳操作であったのに、過去にそれを何とかK思い出して記述しようとしても、どうしても記憶が抑制されてできなかったもの。

この例を書くことができるなら、ずっと記述したくてできなかったことなので、ブログを更新するということへの誘導がなされたともいえるが、こういうことがずっと続いている。向こうは僕の思考の何を抑制したかを記録している可能性がある。

ただ、これを書きだしたら、この上のブロックにあるいくつかの内容が思い出されて、断片的なメモをバラバラに記述しておいて、その後に文章化したので、ブログを書かないでおこうと考えたと書いたことに、表面上は矛盾しているかのような状況ができている。そのレベルの脳操作は、人によるものか、それとも人工知能によるものか、判別は難しい。

そういう脳操作技術と心理テクニックや言語学などが総合的に利用されているのは確かだ。

当の本人は、脳操作被害があって、それに気付き難いか、もしくは気付いても抑制されてしまうような状況にあった。

 ーーー

小学生の頃に若い美人が担任だったときがある。美人なのに怖くて、皆の前に出てパンツを脱げと言われて嫌がったら張り手で殴られた記憶がある。パンツを脱がされて尻をよく叩かれた。でも、先生が美人だったので、あまり嫌な記憶になっていない。

その先生が、忘れ物などをすると、五百字を罰として児童に科していた。

漢字を五百回書くのだが、小3なのでそんなに漢字は習っておらず、同じ漢字を繰り返し書かされたのだと思うが、同じ文字を繰り返し書く行為は、心理学でいうゲシュタルト崩壊という認識の全体性が失われてバラバラになる現象が生じるもので、ただの拷問。公務員による拷問は違憲。

放課後に時計とにらめっこしながら、「時間がどんどん死んでいく」と言っていたことを覚えている。

あれによって漢字が嫌いになっただけでなく、単純な繰り返し練習を毛嫌いする切っ掛けになり、計算ドリルや問題集やその他のトレーニングが一切できなくなった。

僕が漢字や英語が苦手な理由の根源がそこにある。

英語に関しては、中学のときも他が90点なのに英語だけ70点台で苦手だったのが、自習中に級長だったので同級生を注意したら後ろから後頭部を2度殴られ気絶して、その後に英語だけは全く分からなくなったということがある。高校入試で英語以外で9割得点したのに英語だけ2割?というひどい状況だった。

そういえば気絶した後に、僕の様子が変だと学年主任が頻繁にうちに来ていた。相手の方にも行っていたようだが、彼はスポーツ特待生で都市部の高校に進学したので、表にはなっていなかったらしい。ただ、その暴れん坊の同級生は入学後にすぐに不祥事で特待生を解除されていた。僕も当時は1%の狭き門の日本育英会の無利子貸与の第一種奨学生になったので、そういう問題は表に出なかったのだろう。ただ、僕も高1で熱が続いたりして学校にいけない時期が長くて、学力は英語だけでなくすぐに崩壊した。だから受験は諦めてしまって失敗したが、その後に医療系の学校に行ったときは、多分、英語の無い入学テストは満点だったので、学校側から同じ奨学金を受けるように言われて、長く奨学金は受け取った。

頭を打った影響は、その後、20年近くかかって回復した。あれから30年近く経過した今は、テクノロジー犯罪の被害で、文字をスラスラ読めるときと、妨害されて記憶できないときがある。書いたらビリビリと苦しい。やめて欲しい。

 ーーー

(追記)

記憶が抑制されて書けない…と書くと、書けるようになるから不思議だ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

僕がやられているのに、それを、僕の名前を出して僕がしていると言っている声があった。きっと、何かの事情があるのだろう。権力が裏で何をしているかを想定しなければ読めないが、それが分からない。誤解させられているか、電磁波の被害で僕の悪口を言わざるを得なくなっているのか?

僕は何時間か前に2階から1階に下りたら、ビリビリビリビリと痺れさせられ動けなくされかけて、何とかコタツのあるところまで行って、風邪をひかないようにそこで横になっていた。ちょっと死を覚悟しかけたし、いまも弱いビリビリがあるけれど、さっきのものに比べれば大丈夫だ。

もしかしたら、相手は僕をレイプしているつもりかもしれない。別の人がされていて嫌がって、それで僕が電磁波の被害で苦しんでいる可能性もある。

さっき、カッコよく撮れている写真なんかを貼ったせいかもしれない。

僕が言われた文句だけれど、メディア集ストで、メディアに偉そうに文句を言っていたのを僕だとか、いろいろ言われたけれど、ネットでは右翼左翼それからヘイトスピーカーおよびある種の陰謀論者が、メディアが悪いと様々なタイプの批判をしているのを目にするけれど、僕はその種類の人間ではない。過去の凍結された@akejyと@furu_akihiroのツイートは、ツイログやツイセーブ、それから僕のHPに全て残っているので、検索するなりして調べてみて欲しい。

僕は人のせいにはしないが、誰かの言っていたことを僕のせいにするのはやめて欲しい。この言い方で誰かのせいにするつもりはないが、僕ではないのは確か。

複数の声が聞こえることがあるので、相手の文句は僕に対してではないのかもしれない。

僕も不思議な脳の乗っ取り被害があって、ものの感じ方や喋り方、声まで変えられたりする。ただ、自分の理性と制御が残っている部分があるので、それで何とか修正したり抑制したりしてはいるものの、事後的な対応しかできない。

最近は、相手も状況を把握しだして、暴走する人が減ってきているのはありがたい。

健康管理のために、入浴後の体重計の数値を撮影していて、体重計が古いので数字より視覚の方が信頼できると、一時期体型も撮影していた。

それにより、乗っ取りで僕の外見がまるで異なることが分かるので、過去に同様の変態被害のときに出したものを以下に貼ります。

体型チェック5

結果として、人格の乗っ取りの証拠となっている。露出目的ではありません。ボカシは入っています。

このときは非常に不安定で体重が変化しているけれど、だからこそ体型も含めて撮影していた。いまは体重も体型も安定している。

妄想ではありません。不思議な脳操作(脳同期?)被害を受けていた。

今日の最初に出した写真がわりと写りがいいものなので、これは別人だと僕を責め立てる声もあったが、同じだと分かると思う。ただ、それにより、全部あんただというのは困るし、僕にくっついている人が複数いて入れ替わってくるということが、僕の被害の現実であることを理解して欲しい。

僕は電磁波の被害があるが、そちら系のセクハラをしていない。相手はセクハラ被害があるらしいけれど、こちらは苦しいだけの被害だ。なのに僕がセクハラしていると言ってくる。お願いだから心臓レイプはしないで欲しい。体感妄想なので、健康には影響しないと信じたい。

音声送信も電磁波被害も実際は妄想ではありません。

苦しいタイプのものは脳内現象なのか、実際に電磁波が身体にあてられているかは分からない。

一般には体感妄想と言われるので、精神疾患扱いだが、精神疾患は薬を飲まない限りは、寿命は縮まない。健康には食を中心に十分以上に配慮している。(筋トレもただの腕立て伏せなので軽度のものでしかない。)

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

最初の方に、「僕の意見に合わせるな」という人の意見があることを紹介しているけれど、それは「撤回すべき」です。というのは、僕の意見が昔からまともであるから。どうまともかは、プロフィールやその他の内容を読んでもらえば分かるでしょう。ただし被害に関する記述のみはまともには見えないので、そこへの被害者ではないひとの意見は尊重します。しかし、合わせるなを撤回したところで、合わせろということにはなりません。価値観の多様性と思想言論の自由を尊重します。

全ての人の幸せを願います。

 ーーー

濡れ衣はごめんだ

思い出した。小学校のときに、木製ロッカーの端をノコギリで切り出した同級生に「やめろよ」と言ったら彼は「別にいいの」と言って、端だけをちょっと切り取っていたのだけれど、彼は実際は性格のすごくいい人なので魔がさしたのだと思うけれど、ただ、先生が気付いて怒りだして「誰がやった」と皆に尋ねたら、誰かが「アキがしっとる」と言うから、先生が「アキヒロくん、知っとるのか?」となって、僕はそこで突っ立ったまま俯いていたけれど、友達の名前は言わなかった。ただ、僕のせいにされたのかもしれない。

他にも、学校用のデカイ三角定規と分度器とモノサシでチャンバラみたいなフリが始まって、冗談だったのに、誰かが思いっきり三角定規を叩いて壊れたのを僕のせいにされたこともあった。この場合は、君子危うきに近づかず、というか、瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず、という対応をすべきだろうけれど、小学生なので…

教科用の地球儀を回したら何故か端が壊れて回らなくなった(もしかしたら最初から壊れていたのかもしれないが)ので、職員室に持って行って壊れましたと言ったら、壊れたのならくれると言われたので、家に持って返ったことがある。

今でも大切に保管してある。たまたまなのか知らないけれど、朝日新聞が地球儀の広告を出しているので、参考までに。
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しばらくというより、中学になっても、その経緯を知らない先生が何かを聞いて、僕がすぐにものを壊すヤツだと認識していて困った。冤罪だ。

中3のある重要なテスト(どうも進学先を決めるものだったらしい)のときに、どうしても集中できなくて周りとちょっと喋ってしまった。とにかく何故か集中できなくて、そのときのテストだけいつもよりかなり悪かった。

あとでカンニング疑惑が持ち上がって再テストをしたのだけれど、その時はいつもの点数と順位だった。カンニング疑惑が誰によるものか知らないが、僕が会話をしたからなら、僕が周りで一番成績が良かったし、その時は得意教科だったのでカンニングはあり得ない。冤罪だし、それどころか、実質の本番入試よりも重要だった可能性のあるテストで、おそらくテクノロジー犯罪の被害により、将来を妨害されている。

とにかくこちらは何もしていないのに、変な冤罪というか濡れ衣が多いので、運の悪い人生故にずっと何も悪いことをしないように注意して生きてきた。

最近ははっきりと分かる罠がつくられたりもするため、とにかく注意したい。

ここ数日の流れなのだけれど、前出の牧田画伯の男根十字沙華は罠っぽかったものの、他に彼女にこういう作品がある。
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男根十字沙華の証明がどうしても罠にみえてしまって仕方ないので、誤解されないように程度のことなのかもしれないけれど、こちらも証明をせざるを得なかった。ボカシはあるけれど、みなくていいものです。

リンク先の証明をつくらないと嵌められるという焦燥感で比較検討をしていたら、牧田さんの「陰と陽」を何故か、自分でもよく分からないけれど、何故か貼り付けて比較していた。いつものことだけれどアップするまで気付かなくて、だからこれは追記です。
彼女は「鉄女」という作品もあって、それは鉄の女ことサッチャーを彷彿とさせるが、そのサッチャリズムは福祉を守るという名目で国の事業を民営化して、金持ち減税と消費税増税を強硬した強い女という意味。結果として格差が拡大したり一時的に失業率が悪化している。彼女はそういうことを知らないと思う。知らないなら罪もないし、彼女は嫌いではないですよ。

彼女は関係ない。僕の推測では、僕なんかはそうだけれど、平等を好むような人の方が利用されて、逆に見せられたりする。僕は十歳代の昔からレーガノミクスとサッチャリズム嫌いの中道左派なのに、過去にあたかも何も知らないかのように利用されたような面があって、当時に気付いたときはその謀略に批判をしたけれど伝わらず、僕の意図ではないことなのに、それを誰かが僕のせいにしていて困り果てていた。

人を操る技術を裏が使っているので、様々なものが偶然かどうかは分からない。

これをどう解釈したらいいのだろうか?

よくは分からないことばかりだけれど、最悪は避けたい。誰も犠牲がでないことを祈ります。

僕に権限があるなら、アートはアートという形而上かつ架空ものであり、現実世界とは別なので、それを関連付けない方がいいと考える。ただ、偶然とも思えず、記録は残そうと考えました。

僕は悪いことはしていません。おそらく、他の関係者も基本的には皆が善人だと思う。変な仕組みはやめてほしい。

冤罪をなくすために、社会を透明化し行政をオープンにすべきだ。


 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

オレがみとるから、と言っていた。オレをみとるから…だと怖いが、僕には何も見えない。

誰かが疑い深い厭らしい声で、僕が闘っとったってことになるんや、と言ってきたが、僕はそんな喋り方はしないし、誰とも闘っていない。罠は回避したいし、相手とも闘いたくない。僕以外の誰かがネットなどで表に出ていないので、僕が疑われるのだろうか? 僕はこのブログを更新する以外、ほとんど何もしていません。

本当はブログの更新をしたくない。脳操作の誘導があって困る。人工知能が関係しているような気がする。

死ぬつもりはありません。皆が健康である。










170411

一日爆睡。

変な夢が次々とあって、変な連中の声が次々と続いた。ビリビリ被害は体感幻想だろうが困る。


 ーーー

翌日

被害はあるけれど生きてはいる。苦しいときはあって、そのときは苦しいけれど、健康だし元気です。

メディア被害に関しては、書くのはやめようと思ったけれど、まだ続いている。ただし、テレビはあまりみていない。

最近、分かりやすいものがあることを思い出したもの。
Yuki_sayonara_bystander.jpg
以下は図に書いた文字。
先日、CSでYUKIの「メランコリニスタ」(2006年1月25日)という曲をみて、昔のメディア集ストを思い出した。当時は、音楽のPVなどで非常に多かったが、他の状況文脈での連動などとは異なり、これは手が出てくるので、ひと目で分かるもの。melancholyは憂鬱という意味の英語で、-istaという人を表現するスペイン語の接尾辞が付いている。メランコリニスタという造語で憂鬱な人を仄めかしているが、PVがつくられただろう2005年の当時に憂鬱だったかは記憶にない。元気はなかったかもしれない。冒頭の手のオブジェが撮影できなかったので、YOUTUBEの映像で比較してみる。

子どもの手を大人にしたような丸い手がよく似ている。当時、手のことを言っていた記憶もある。11年も前なので詳細は記憶に残っていないが、不思議な仄めかしが多かった。関係妄想とは思えない。

最近にYUKIが「さよならバイスタンダー」(2017年2月1日)という新曲を出していて、同じように手が使われていた。
11年も経っているので、こちらの方の手↓は傾向は似ていても僕よりもスマートなものにみえる。

YUKIは名前や顔などで関連があるかもしれない。JUDY AND MARYがデビューした頃(1992年〜)はよく聴いていた。バイスタンダーは傍観者、すぐ近くにいる人という意味で、救急現場に居合わせた人という意味で使われることもあるとのこと。関係は不明。さよならという仄めかしは、aikoなんかも歌詞というかたちで繰り返しよく歌っていた。こちらには仄めかし以外には何もなかったが、裏に何があったかのは定かではない。最近はこちらの状況は過去に比べてもよくはない。入れ替えなどを含めた別の流れができているかもしれない。

バイスタンダーの意味は書いたけれど、ダジャレ仄めかしとしては、バイセクシャルのスタンダードにさよなら、とも読めて、米国の政権が民主党から共和党に変わったことを言っているのかもしれないと思うのは深読みというか、考えすぎかもしれないが、僕は差別に反対しているし、だから当然LGBT差別はしないけれど異性愛です。昨日は電磁波セクハラで眠らされて次々と犯された。苦しいもんもあって困り果てた。体感幻想で寿命は縮まないはずだが、苦しいので恐ろしい。健康には十二分に配慮して生活しています。

僕も誰も死な無い。皆が健康で元気であることを希望する。

  ー ー ー

(追記)

上の図でわかるのは、このブログの一連の流れから、十年以上前にも、オブジェなどを使ったよく似た被害状態があったことであり、同時にその時の政治でも共謀罪が扱われていたということだ。

2005〜6年のときは廃案になっているが、今回もそうできるかはわからない。既存の予備罪や準備罪で対応できるだろうし、共謀共同正犯という概念も使われているので、あえて共謀罪などを創設する必要はないと思う。

 ーーー

僕の裏で利用されたひとに、性別などを含めて僕の正反対の人がいた。

僕の価値観はリベラル左派だとか市民派の立場に近い。その左右に共産党と公明党がいる。社会主義や仏教思想は平等思想であるため、どちらも僕は肯定的に捉えている。

僕の裏で利用されたひとは市民派を批判していた。シールズに追い回されたとも言っていた。

僕よりも先にセクハラ被害を散々受けていたらしい。ほとんど露出狂の変態なのだが、被害の結果で本人は操られていただけなので仕方ない。その当時は僕は彼女のことを全く知らなかった。

僕は十年前に苦手を克服しようと英語を1年勉強したことがあるが、その後、妨害されてできなくなった。彼女も英語の勉強をしていたことがネットの遠隔操作被害の訴えの動画で分かる。

変な神社で仄めかしがあって、僕のHPの「誤解を避けるために」のページにある八ヶ岳山頂の神社との絡みを言っていた。

それなのに政治に関することになると正反対だった。僕は昔から政治を好きで追っていたが、彼女の場合は被害絡みかネトウヨ言論の影響で政治を捉えていた可能性がある。

僕の正反対でも裏で絡んでいるようだったので、彼女の被害が酷かったときは心配した。彼女が追い込まれていたときに、生命は助けてあげて欲しいと何度も誰にともいえないが訴えた。彼女の記述によると、彼女は何者か(テキトーという相手らしい)の遠隔操作に追い込まれて自殺未遂をしたけれど何とか一命は取り留めている。生命が無事で良かったと思う。

僕が政治討論を見なくなって久しいが、裏で何者かが出てきてメチャクチャになるためだが、彼女ではなさそうに思う。ただ、彼女のような人でもっと悪質な者が他にいた可能性がある。ネットのデマばかりのネトウヨ情報で洗脳されている者が利用されているのではないかと推測した。どうすることもできなかったので、政治報道はほとんどみなくなった。

ややこしいのは、その僕の裏で利用されたかもしれないけれど、ただの権力による遠隔操作被害を受けているだけで実際は小動物のように可愛いだろう女の子は決して僕の敵ではなく、政治的な価値観では反対ではあるが、広く捉えると同じ被害を受けている被害仲間であるということ。

それなのにネットで僕の書いたものに接触して誤解し、僕のようなふりをして、そういう人をメチャクチャに攻撃する者がいたりする。時期がズレるのでテキトーというヤツではないと思う。その相手は決して思想的に僕に共鳴したのではなく、裏に利用されていただけでしかない。事後的に結局は僕が悪くみえるようなかたちで、裏が人を操りだしたようだったが、関係すればするほど混乱と罠に陥る可能性があるため、おそらく関与しなければ自然と収まるだろうと放置しておいた。

(再追記:脳操作被害で誤解されることに気付いていなかった。僕に迎合して僕の裏の敵のようにみえる同じ類いの被害者を攻撃していたアカウントは政治主張をしていなかった方なので誤解は避けたい。)

似て異なる制度設計の罠。
僕の政治の主張も、北欧の制度を参考にしていたが、それを裏は悪用して、似て異なる仕組みを欺瞞的に導入しようとしたりするので注意が必要だった。理念と日本社会の現実の差は大きい。

権力が裏で様々な手法を用いて何かをし続けているのはあるようで、僕はそれらに与することは決して無い。この国はメディアも何もかもが、保守的な統治のために利用される仕組みになっているようなので、そこに関しては左派系メディアは市民の立場、弱者の立場から、抵抗して民主主義を本当に一般市民のための制度となるように努力して欲しい。

 ーーー

追記:(170415)

権力か何かが僕を加害者にみせようとしてきても、僕は何もしていない。ただ関連付けされているだけ。偽旗利用であり無実だ。

突然引退を発表していまときのひととなっている浅田麻央ちゃんだけれど、僕は彼女が村主章枝さん(ふみえと読むけれど、フミカ(清水富美加)も突然引退していて、祖母の妹にあたるひとと名前が重なる。彰に似た章の字と、母の文字の組み合わせ…偶然とは思えない)のように長くスケートを続けると考えていたのに残念だ。

誰かが、あなたの意見を聞かされたせいだ、と言ってくるけれど、実際にそんなことがあるかは分からないものの、当時、麻央ちゃんが不調なのは、もしかしたら僕のせいかもしれないと感じて、ずっと見ていたフィギュアスケートは何年も見なくなっているのだけれど、その後に日本の女子フィギアが低迷期に入ってしまって、僕のせいとは限らないし、そもそもそんなわけがないと考えている。ただ、何かの関連付けがあったのは確かだ。

最近の音声送信では、僕の言うことを聞いてはいけない、と言い張るひとがいて、僕にはその結果にみえる。僕の何が悪いのだろうか?

被害を訴えるから? 被害があるから訴えている。それ以前は、どうせ何処かに書き込んでも妄想にしかみえないはずだからと何も書いてこなかった。

これは掲載しようか迷ったのだけれど、重要な状況証拠にみえるので、掲載させてもらいます。僕の問題ではなくて、この国の裏にあるものの問題です。
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アバクロのA&Fが大きく書かれたTシャツを着ているけれど、僕のイニシャルA.Fと同じなので、あとからネットで偶然(誘導されて?)みたときにはドキッとした。過去の裏の謀略を考えると、茶色の長いソフトクリームを舐めているのも関係ありそうだが、僕の意図ではありません。Tシャツが僕のイニシャルだからといって、僕にそういう趣味はありません。ひとが操られて知らずにこういうことをしているのではないかと思う。

ネット検索すると2008年10月12日の放送「草なぎプレゼンツ!フィギュア真央・美姫と行く韓国ツアー」と、よく見ていた世界ふしぎ発見で2014年7月5日にミステリーハンターとして登場している。テレビなんかにでていて本業は大丈夫かと心配した記憶がある。彼女とは意思の疎通が断片的にできたいるかのように思わせられたので、気にはなっていた。彼女のその後のキャリアは分からないし性格のいい子なので幸せになって欲しいけれど、僕がそういうことを書いていいかも分からない。

確かタラソワコーチの最後の方の2009年くらいから自分がフィギュアスケートには邪魔な気がして、そちらに全く関心がなくなってしまったので、フィギュアへのメディアの報道姿勢は別の人の属性となっていると思われる。男子では彗星のような選手がでてきているのは一部の報道で知っている。その人が誰かは知らないが、僕もどこかで繋がらせられているので、羽生なんかも何かの属性として感じられるのが不思議だ。

裏の属性は様々なところで影響するようで、他の人はともかくも、僕は自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義という価値観のリベラル系中道左派なので、ビジネスやスポーツに強い保守権力には嫌われるのか分からないが、勝負事や競争みたいなものでは必ずしも結果が伴う方ではない。

僕がメディア集ストに気づかないときは、テレビで見ていても、彼女は活躍していた。僕のせいで不調になるかと思って、フィギアを見なくなったのだけれど、民主党政権のときに政治報道以外をほとんど見なくなっていたこともある。彼女の不調は2010〜11年ではある。

僕は2011年以降、段々とやられていてその流れも2015年までにみえてそうではないので、テレビはあまり見ないようにしているが、見ても電磁波攻撃されるので、見る量は減っている。普通に政治のことだとか、社会問題に関わろうとすると、変な戦略がなされるので、過去の僕に関係ない悪質な裏の謀略を僕のせいにみせようと裏がしてくるのが不愉快で仕方ない。

スポーツより福祉、競争より格差是正という価値観のひとは多いだろうけれど、そういう側なので、この状況に気付いてからは、労働者のスポーツといわれるサッカーなど、こちらの属性の側以外では、なるべく関与しないようにしていたが、その後サッカーまでが同列に扱われて関与できなくなって、その間に日本のサッカーは結果を出せなくなっていた。昨年は見なかったUAE戦で負けたので、見るようにしているが、微妙な状況ではある。

多くの人は、福祉が充実していて、教育も保育も無償で、失業したときの手当や職業訓練も十分で、安心して暮らせて、税金は高いけれど経済もいいためにそれほど負担感がない北欧の福祉国家モデル(左派系の国家モデル)を知れば、そちらを日本でしたいと考えると思うだろうが、いまは右傾化した世の中なので僕には逆風だし、高等教育を受けていないがために左派を独裁と思い込まされているような人を僕にくっつけてきて、権力が彼らに僕を批判させている。

※一部の人の誤解を避けるために:音声送信で、大学出てないのに…、という言葉を繰り返し言っているのは僕ではないです。

誰かが疫病神を僕に押し付けてくるが、僕の影響はやっぱりあるので、僕に押し付けるとまずいのではないかと思いつつ、相手がそうしてくるわけで、こちらにはそれを回避する術が多くはないので仕方ない。権力がしていることなら、被害者にはどうしようもないが、関係者がそういう方向でババ抜きみたいにジョーカーを僕に押し付けるなら、それでよい結果に繋がるとは思えない。僕の影響は長期的にはプラスで、短期的にはマイナスにみえるようなことが多かった。ただ目先のことだけで判断して僕を排除する人がでるのが裏の戦略ならもうどうしようもないが、偶然なら今後はどうなるか分からない…

流れが変わるまでは、静かにしているしかないように思う。

音声送信で誰かに、あのときからずっと一緒だと言われるが、例えば2013〜15年くらいは、政治には関与できなくなっていて、代わりにシールズが登場していた。メディア集ストでは、僕の影響が政治にはなくて、ネトウヨっぽい変な相手が影響していることがはっきりと分かったが、どうすることもできなかった。その時期の政治は、秘密保護法や違憲の安保法制などで、僕のようなリベラル派や中道左派の影響は排除されていた。

音声送信が意地になって、ブサイクにするのはあんたや、と言ってくるが、僕が同じようにテレビを見ていても、その時々でテレビの中への戦略は違っているように見えたので、今もだがその頃も僕にくっついている相手の表情が影響しているのか、それぞれの芸能人に、視聴者の誰かがくっついているのか、何かがある。相手の言うブサイクという表現がどの表情を指しているかは判然としないが、少なくとも僕の表情ではないことが多い。こう書くと、相手というか何かが眉間にシワを寄せさせる遠隔操作があるが、僕の主張は、トランプ大統領とはまるで異なるのは、このブログを読む人には理解されると思う。僕は移民に賛成だし、レーガノミクスには反対し続けてきた。

まおちゃんの写真を貼ったら、ダミ声の音声送信が、分かったわ、こいつで消されるわ、と言っているが、アバクロとはいえ彼女が僕のイニシャルA.FのTシャツを着ていたことから分かるように、僕を攻撃する人によって、僕のメディア集ストに関係した人が被害を受けているかもしれない。僕が悪いと必死にやる人が悪いという構図もありそう。僕は何も攻撃はしていないが、被害を訴えるのがまずいのか、そういう人をくっつけてくるらしい。だからといって、僕の被害は僕が訴えなければ無かったことになってしまうので、妄想と思われかねないが、ある意味では貴重な情報ではある。

 ーーー

追記(170416):

ある偶発的なことから、手塚治虫の百物語を手にとった。ファウストをモチーフにした時代マンガ。

これはある種の皮肉だが僕の場合、もしも3つの願いが叶うなら、長寿、(ぼくより若い可愛い血縁ではない女の子と一緒の)幸せな生活、博識、ということになるが、悪魔に魂を売るつもりもない。

それはさておき今日の朝刊。卓球の平野美宇が中国の陳夢を破ってアジアVという内容が仄めかしに感じる。

チン夢は何を象徴しているのか? 日本の北欧化? 負けたの? 最近仄めかしがずっとあることを前提に、ミウちゃんはいいことをしたのか? 彼女は実在する人なのか? 利用されただけなら仕方ない。僕だって何も気付いていないときは、きっと何かで関連付け利用されていたに違いない。日本社会の夢を壊す裏付けの方が活躍…僕に関連付けられた選手は申し訳ないけれど、才能があるのにそれを存分に発揮できていないが…日本社会の未来を壊したくなかったからどうしようもない。妄想支離滅裂っぽいけれど意味が分かるひとだけわかればいい。

本田圭佑は若い頃、家長アキヒロの壁を突破できなかった。プロになってから、ビッグマウスの本田が頭角を現し、同世代で唯一世界に通用する天才といわれた家長は伸びなかった。

ケイとアキというのが、何かで関連付けがあって、KEY-AKI→ケヤキ→欅坂46… 坂というのが逆さにも見えて、撹乱があるようだけれど、僕の考えをメチャクチャにされるのは遺憾だ。何がなんだか分からないが、象徴的に撹乱も含めて何かを仄めかすような背景がある。

こういうので自分の意思に関係なく利用されるのは堪らない。でも、死ぬつもりはありません。権力の裏謀略はやめて欲しい。皆が幸せな社会にするべきだ。

これだけだと、誤解されるため、それを利用して僕をメチャクチャに責め立てる者がでてくるかも知れないし、いまもそういう予兆があったので、分かりやすく端的にはっきりと書いた方がいいかもしれない。

僕は、自由・平等・博愛・平和・人権・民主主義という価値観であり、それが最も達成されている北欧の福祉国家を日本の将来像のモデルにしたらどうかと提案した方だ。一般には社民主義ということになる。一部の右派系に誤解があるが社会主義系だからといって本来の左派系は独裁とは無縁で、世界の民主主義の指標と政府の情報公開の指標はどちらも北欧の社民主義国家がトップに並んでいる。少なくとも現状ではそれが現実だ。その状態を前提にそれを目指すことが悪いとは到底思えない。だが、それだとスポーツや芸能はそれほど活躍しないということがいえるのかもしれない。左派を敵視する保守政治が、理想とは異なる政治をするときに、国民の意識を政治の話題から目を逸らすために使われているのがスポーツや芸能だからだろう。これで、上の内容が理解しやすくなったかもしれないけれど、僕のおかれた状況への理解は僕ですら難しい。

(追記)

今日の新聞コラムの日曜に想うで、「平和の煽動者」古びない、とあって、チョビヒゲと言ったらヒトラーだが、彼が世界大戦を先導したのに対し、平和の煽動者とは同じチョビヒゲでもチャプリンであるとのこと。独裁者が自分だけを自由にして他を奴隷にするというのは、先日の僕のつくったグラフでもわかることで、民主主義とりわけ社会民主主義は多くを自由にするのも事実。
一応グラフは再掲。
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ただ、ヒトラーが100年後に新たな思想が生まれると言い残したというのは恐ろしく、その予言がナチズムのような排他的なものではないことを祈るばかりだが、僕だったら利他的な思想にするのに…と思った。

それで、山奥の温泉に何故チャップリン像があるのかに思いが至る。像が設置されたのは市町村合併前のことで、当時は近隣の町のことだがやや違和感を感じて…山奥の温泉にわざわざ足を運ぶひとたちが望むのはそちらの方向なのだろうか? と第三者の目線で考えていたことを思い出す。

調べてみたら、http://toppy.net/tour/080223.html に「観光客が映画について語りながら温泉街を歩けるような、映画通りを作ろう」という「ミラクルマイル事業」の第一弾として2001(H13)年に作られたものとある。市町村合併は2004年なので、その直前ということになる。
Chaplin.jpg
写真は、http://www.gero-spa.net/kanko/01-30.htm から引用

仄めかしを書いたら苦しいから、新聞名と温泉名を文章から外した。

何が言いたいかというと、メディア集ストの政治利用が当時からあって、同時にお笑い芸人にまでくっつけられたりして、紅白歌合戦で僕のネタをずっとやられ続けているので、それを喜劇王の像で平和主義とお笑いの仄めかしがされていたということかもしれないということ。

ユーモアでもなく平和主義は普遍だと思う。人権と平等も同様だ。


 ーーー


追記(170419):

これは合併して下呂市になる前の飛騨小坂の小坂町政施行100周年記念の写真集にあったもの。
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昭和19年(1944)に小坂町大島にゼロ戦が不時着したらしい。当時の小坂に現在のダムはあっただろうかと調べたら、東上田ダムは昭和29年(1954)に完成とのことで、もしかしたら現在ならダム湖であるところに不時着した可能性もある。

それで思い出したのが宮崎駿の「風の谷のナウシカ」の飛行艇の墜落のシーンなのだけれど、僕にはメディア集ストがあるので、偶然には思えなかった。ちょうどこの地域は谷間に町や田畑があり風もそれ相応に強い(地元では小坂より南の萩原が風が強いとよく言われていたが…)。

「風の谷のナウシカ」では、飛行艇が墜落した後にナウシカが戦乱に巻き込まれていき、映画版の最後では巨神兵が一時的に蘇って大きな戦闘があった。そのときに王蟲(オウム)の大群も出現している。

物語では伝承「その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん。」というものが予言的に実現している。
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小坂に戦中にゼロ戦が不時着したあとに、巨神兵ではないが日本に原爆が落とされて、大きな戦争が終結している。そういった過去との類似を感じた。全て既に終了した過去のことだ。

風の谷ではないが、霧の谷状態のここも小坂町大島。
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話は変わって、2017年4月18日から朝日が連載「1強」の2部を始めた。タイトルは「パノプティコンの住人」。

フーコーの概念を用いて、囚人が監視を意識して忖度するようにするのと同じことが安倍政権にいえるというもの。この日は妨害が続いて新聞を開くことさえできなかったが、一面にあったので気付いた。

入門書でフーコーを見ようとしたが、それも妨害され続けて、昨日の被害の記述が予定より多くなっていたりする。とにかく書いていないものを含めて妨害が多い。

過去に、フロイトの精神分析やユング、ラカンが絡めてある被害があることは、昔、精神医学に関係した本をいろいろ読んでいて、多少かじっているので分かったかのようなことを書いているけれど、フーコーは興味が無くてほとんど知らないに等しい。でも、フーコーに三十頁割いている現代思想の入門書を、妨害があって読めないなりにパラパラと見ても、明らかにこの被害との関係があることが分かる。

改めて開いてみると、風車を巨人と見誤ったドン・キホーテの現実は、自分が田舎の地主でしかなく騎士だと思えば、そういった中世的な発想は狂人でしかないというもの。近代の始まりを告げているエピソードであるとのこと。

ドン・キホーテは風車を巨人と見誤って闘っている。

それで気になるのが、前述の「風の谷のナウシカ」の住む風の谷には風車が複数あること。さらにはこの文章を書くきっかけとなった朝日の連載「パノプティコンの住人」が始まった4月18日に、自分も共謀罪の問題を扱おうとして以下のような記述をしたら警察ヘリや電力会社ヘリおよび自衛隊機が飛んできた。

自分は何も問題のあることはしていないから、と思っていても、過去に警察は濡れ衣を着せるためにニセの証拠をつくったりをしていることは、冤罪報道を知っているひとは認識しているはずだ。

ここ岐阜県で風力発電に反対する住民の個人情報を県警が中電子会社に漏らしていたという問題が数年前にあったが、その際にそれとは関係ないのに過去に脱原発デモに参加した人の情報なども警戒対象として漏らされていたということがあったようで、直接関係のないことでもマークされたら権力はばれなければ何をするかも分からないので注意は必要だ。

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複数の情報が重なっているのが偶然なのかが不思議で、これだけなら偶然で片付けられそうではあるが、こういうことが頻繁にあれば偶然とは思えないだろう。実際にそういうことが長く続いている。

ただ、僕は風車を巨人とは見誤ってはいない。被害者の文脈では、多くはある宗教団体を見誤っているが、僕はそれが偽旗というか見せかけだけと感じたので関係していない。(←最初、罠で操られて、被害者の文脈ではある宗教団体を見誤っているがそれには関係していない、と書いていて、誤読可能な文であると気付いたので、本来の僕の意図に書きなおしている。) もしここが風の谷みたいなものなら、ここに飛来する人たちが狂人扱いされるドン・キホーテと同じなのかもしれない。

一見すると僕がドン・キホーテにみえるかもしれないが、しかしそもそも僕はドン・キホーテのように闘ってはいない。

ドン・キホーテは騎士道物語の読み過ぎで現実と物語の区別がつかなくなり騎士に成り切って世の中の不正を正す旅に出る。

僕はマンガなどにある仄めかしに気付いた(十年もマンガや小説は全く読まないのだが)が、現実と虚構の区別はついており、また、虚構は現実世界の裏で権力がしていることの仄めかしに過ぎず、それもずらされてなされているので、決して虚構ではないが、そういう現実が存在するのが事実であり、ドン・キホーテの妄想とは異なるものである。

そのドン・キホーテと共に旅するのが老馬のロシナンテ。

過去に愛知県のロシナンテ工房で特注の大きな「帽子」を購入して、それを「防止」(ダジャレ)している。偶然とは思えない。

また、このタイミングで村上春樹が騎士団長殺しという小説を発表しているが、裏は恐ろしい嫌がらせと脅しをしてくるものの、僕は自分を騎士だと思っておらず、同様に武士だとも思ってはいない。また、こういう仄めかしは脅しであり、誰も生命を失うようなことは無いと信じる。裏がふざけたことをしているのを記録しておきたいだけだ。

AKB48が、アキ武士や、と読み替えられることは気になるが、繰り返すけれど、僕は自分を武士とは考えていない。保守的な発想を嫌い、武士道や儒教も嫌っている。先輩後輩という価値観も男尊女卑も嫌いだ。あるのは罠だけで、僕個人は罠を回避している。

ドン・キホーテは読んだことが無いが、昔、報ステで浜矩子さんが、ドン・キホーテという言葉を何度も仄めかしていた。しかし、テレビだけに僕に言っていたとは限らない。

(余談:僕が利用される文脈で関係ありそうなのは、機動戦士ガンダム(初代、知らずに巻き込まれて連邦軍(国連)の側でジオン軍(イスラエル・米保守派)と闘う)、カムイの剣(アイヌの子がロシア経由で米国に渡り成功して日本の裏で活躍…関係ないかも)、惑星カレスの魔女(宇宙船の船長が女の子と冒険し最後はコンピューターと闘う)、一人ぼっちの宇宙戦争(自分の偽者と闘う)、ナウシカは僕が男だから関係なさそう、アキラ(超能力小人がでる)、人間失格(卑怯な友に振り回される)、罪と罰(僕はラスコーリニコフのように天才は理念のためなら犠牲を払っても構わないとは考えないので、これは否定のため)、…他にもいろいろ読んでいるはずなのに、子どもの頃のものしか思い出せない。小説などは911テロがあった2001年くらいから、脳抑制で全く読めなくなっている。読めない方がいいのかもしれない。ドラマもNHKの朝ドラみたいな悲劇のないものしか見れない。)

「パノプティコンの住人」という概念を扱ったフーコーのことは詳しくは知らないが、「性の歴史」でタブーではなくなりつつあった性を研究している。彼自身が同性愛者でもあった。

メディア集ストではフロイトの何でも性欲につなげる変態性やユングのシンクロニシティ(共時性)、ラカンの主体S(≒幼児的全能感)、ヤスパースの限界状況、デリダの差延などの現代思想が利用されていることに気付いていたけれど、フーコーは分からなかった。

(デリダの差延という用語だけれど、差異=differenceと同じ発音でdifferanceとスペルが違う造語で、時間の遅延で差異が増えるという意味らしいが、それなら日本語訳は差異と同じ音の差移、差違、差為の何れかがいいのではないかと思う。)

朝日にパノプティコンの住人というフーコーの権力の監視の仕組みやゲイや性が関係している可能性に気付かされたのだけれど、僕はLGBT差別には反対ではあるものの自分自身は異性愛であり、老人が青年を導くなどというのは互いに了解があるときだけにして欲しいし、性の問題は微妙で繊細なものであり、申し訳ないが僕は対応できない。

フーコーによると、かつては権力が猥褻を禁止することで人々を抑圧していたが、ヴィクトリア朝でのイギリスは人々が性について語るようになっているため、近代以降の権力は欲望を人々に語らせることで管理するようになっており、その結果、人々は告白により主体を形成して、性の主体としての真理を産出するとのこと。

これにより、猥褻被害が権力の側によって偽旗側の価値観でなされているように見せる謀略が、昔から計画的にされていた可能性を感じる。それならボカシも猥褻物陳列罪もなくしてくれたら、証拠が証拠と分かるように提示可能になるが、僕に露出の趣味は無い。

そういえば、自分の女性器を型どって芸術としたろくでなし子さんの裁判で、猥褻物陳列罪は無罪となっていた。わいせつ物頒布等の罪に関しては、完璧な数値データで再現すれば法律の文言に抵触するのか有罪だったらしい。僕にはどちらも芸術だったり数字だったりするので無罪に見える。

冒頭の「パノプティコン」という一望監視装置は、僕の被害における人工知能か、ただの盗聴者による監視のようなものに似ている。看守は自分が見られることなく囚人を見るとのことで、僕は見えないけれど見られているので、明らかに被害の側であり、僕を加害者扱いする方は、僕の名前も日常の行動も把握していたりするため、看守の側である可能性がある。

こういうシステムにより、人々に忖度を強制するのが権力の手法であるとのことだが、僕のように悪いこともしておらず、権力による利益誘導もない人間に、そんな装置を使っても、こちらは忖度する余地も何もないわけで、逆に権力側(日本政府かは分からないが)の不正と不条理に憤るだけになる。普段は温厚であまり批判的でもない僕が、権力批判を繰り返すようになるのだから、囚人以外にはほとんど効果は無いかもしれない。

このようなことを書いたら、監視役を強制されているらしき人が何かの抗議をしてきて電磁波をあてられたが、相手は監視役を強制された囚人かもしれず、囚人の状態にされた者同士の監視であるなら、また、相手も悪いことをしていないなら、むしろ一般人を互いに監視し告発するという状況であり、そういった僕の被害は、日本の隣組制度や五人組制度に近いのではないかと感じられる。

 ーーー

(追記)


映画も何もその関連情報ですらテレビでやるものさえ見れなくなっていた時期の第85回アカデミー賞(2013年2月24日)の作品賞が「アルゴ」だが、これが重い仄めかしだったことを知った。

パキスタンのフンザという地域がナウシカの風の谷のモデルであることから、昔(誤2009年5月2日→訂正2014年5月2日)にもっと北のアフガニスタンのアルゴで大規模な土砂災害があった場所が、上空から見ると下呂市にそっくりなことを思い出して検索した結果、同じ名前の映画「アルゴ」のアカデミー賞受賞を気付かされた。

この映画は、イスラム法学校の生徒を中心とした反米デモ隊が、1979年11月にテヘランのアメリカ大使館を占拠し、52人のアメリカ人外交官が人質に取られた。6人が脱出しており、CIAがアルゴという架空映画のスタッフとしてその6人をテヘランから逃がすための作戦を実施した実話を元にしている。

この仄めかしのメッセージは具体的な相関関係は考えずに関連があることだけを認識すればいい類いのもの。

「風の谷のナウシカ」の風の谷のモデル
https://ja.wikipedia.org/wiki/フンザ

仄めかし…予言? に見える2012年の映画「アルゴ」
https://ja.wikipedia.org/wiki/アルゴ_(映画)

アフガニスタンのアルゴ地域で2014年に大災害。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アフガニスタン地滑り災害

アフガニスタン・バダフシャーン州・アーブバリク(Aab Barik ; Ab-e-Barik ; Aab Bareek)村
座標 北緯37度3分12.72秒 東経70度11分27.5秒
https://www.google.co.jp/maps/@36.998557,70.3538722,109395m/data=!3m1!1e3?hl=ja
https://www.google.co.jp/maps/@37.0127284,70.366229,3418m/data=!3m1!1e3?hl=ja
https://www.google.co.jp/maps/@37.0145789,70.365199,1709m/data=!3m1!1e3?hl=ja
(グーグルマップもその他のマップも上手く動作しなくて、苦労している。)

実際の土砂災害の場所は、下呂と似た地形の場所Keshemから約30キロ程北東方向あるアルゴ地区アーブバリク村で、バダフシャーン州の州都ファイザーバード (人口57400人:2006年)の南西約20kmにあたるところ。

全村約1000世帯のうち約300世帯が土砂にのみ込まれたとウィキペディアにある。村だが数千人を超える人口があったのではないか?

6万3千人が暮らすKishim地区のKeshemが下呂市の地形に似ていたのだけれど、州都とそこのほぼ中間の場所で災害が発生していた。

タジク人地域だが他の民族もいることがウィキペディアの民族マップで分かる。タリバンの支配地域ではなく、北部同盟の側の支配域。もしかしたら偽旗作戦かもしれない。

その北側に、afaqi アファキー という要塞みたいなものがあることを偶然発見したが、何かは不明。


僕が誤解した下呂市の名前もついていない飛騨川の谷底平野と、アフガニスタンのバダフシャーン州Keshemの谷底平野が似ているが、HPの方に掲載しているマップの土砂災害の場所は間違いだったことになる。

ただ、その後の2014年に、下呂市と木曽福島町の間にある御嶽山が噴火しているのが、地理的関係では類似している。また、下呂市の谷底平野の真ん中は萩原町になり、そこと県都の岐阜市の間や、飛騨地方の中心の高山との間で災害があったという話は記憶にない。脅しがあったことは確かだが。

当時は、安保法制の問題(2014〜15年)があったので、いま以上に脳の抑制が酷かったのは確かだ。また、現在も共謀罪が国会に提出されているため、一定の抑制があるが、さすがに違憲の安保法制のときほどではない。2013年の特定秘密保護法のときに同じくらいの抑制ではないかと思う。ただ、あの頃は秘密保護法案を読んで中身をある程度記憶して批判することも可能だったが、その後の経緯から、政治離れをさせられて前ほどは政治の情報を得られない。

風の谷のモデルといわれるパキスタンの「フンザ」という桃源郷は僕の誕生年の1974年まで王国だったらしい。風の谷のナウシカは実在のモデルがあったということ。

何かいろいろなことで、あまりに大雑把で僕らしくない。脳の抑制と多様な妨害があるから仕方ない。

HPの方に修正を入れるか、「誤解を避けるために」に追記したいが、そんなことができる状況ではないかもしれない。あのHPを扱うと、当時のひどい脳抑制の被害が再現されて困る可能性がある。

(上の内容は2017年4月20日に追記しているが、時系列など、ありえない間違いだらけで、翌日昼にいくつかの場所を訂正した。脳操作の被害なしにそれほどの基本的な間違いが起きることはあり得ない。内容が内容だけに仕方ないだろう。こういう告発は妄想か陰謀にしか見えないが、実際にあるもので、脳操作などの被害により撹乱されたりしている。)





















170402〜 被害記録 政治的ポジション(政治的スペクトル)の俯瞰図

僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。




170402

昨日はエイプリルフールだったので、ネットに何も記述しなかった。とはいっても、いろいろと気を紛らわされて、書くことができなかっただけかもしれない。2日に、すぐに何かを書いておこうとしたが、妨害されてできなかった。何かに誘導されているような気もした。

 ーーー

6月3日の誕生日で、ビリビリという形で被害が見える化されてJUST5年だ(HPの記録で確認した)が、元気に乗り切って、生き続ける。

 ーーー

ウィキペディアの「政治的スペクトル」のところに図がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/政治的スペクトル

(個人的な意見としては、図「Hans Slompによるヨーロッパの政治的スペクトル」では、社会自由主義が左右の真ん中にあるけれど、そこは実際は自由主義だと思うので、その左の社民主義との間のやや上に社会自由主義があるのが自然に思う。別に図でも構わないけれど、何か政治がにおう感じはする。一応、僕の考えで、図を微修正してみた。座標軸はわかりやすくしてある。)

political-spectrum-2.jpg

(この修正だけれど、共産主義の理想の方はもう少しは上の自由主義方向というかアナキズムの方に多少は近付くのかもしれない。完全に平等で自由というのは無理なところもあるので、皆が平等な場合は、人権衝突を避けるという公共の福祉という概念における人権の範囲が資産面まで及んでかなり広くなって、自由は皆のために平等化するため、完全な自由とは異なるものになりそう。バランスは必要だが、理念は失ってはいけない。一般市民の観点で均衡点をつくると社民主義〜社会自由主義になると思う。)

それを参考にした場合でも、僕は独裁に反対しているため権威主義ではあり得ず、共産主義やファシズムを否定する側ということになる。(一部には知られていないかもしれないが、日本共産党は共産主義ではなく既に社民主義政党の政策と主張をしている)

僕は社民主義や社会自由主義に近いということがいえる。自由主義かつ格差是正と人権保護ということだ。

だから、どう考えても僕は中道左派なのに、誰かが僕を無理やり極端な左派に見せようとしてきたり、以前は何故か保守派に見せようとしてきたり、何なのだろう?

全然立場の違うひとにくっつけられて、アイデンティティのところで苦悶させられたとしたら、相手も同じなのだろうか? (権力による弾圧をうまく誤魔化されているような気がする。僕は寛容な価値観なので、ちょっとの違いや「差異」で干渉したりしない。全体主義のような均質な価値観も望まない。相手が極端ということなのだろうか?)

中道左派だけれど、公平で弱者が救われる平和な社会を希望しているだけで、さすがにこんな被害下では反米なんかするつもりはない。内政干渉をやめてほしいとは思うけれど。

それから、僕が言ってもいないことを僕のせいにみせないで欲しい。僕は平和主義で、格差是正と人権の保護を希望している。いまの憲法を守りたい。監視社会の方向は望まない。

先日の図も参考までに。
political-spectrum.jpg


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(下は書くつもりはなかったもの。罠かもしれない。誘導されるが、誰が僕にくっついているのだろう? 人工知能か?)

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

相手が人工知能か誰かかは分からないが、考えを変転させながら何とか何かを僕などのせいにしようとしているようだが、相手は何をしている者で、何を僕などのせいにしようとしているのか、具体的な中身は何も聞こえず、何も分からない。

何かを僕のせいにみせたがっていることだけは伝わってきて、僕が何かをしていると相手が思っているのを僕のせいにして僕が思っているという風に何でも僕がしているようにみせてきて矛盾だらけなので、相手も何も分からないのかもしれない。人工知能なのだろうか? ちなみに僕の意識の利用にもみえるが、僕は何かを誰かのせいにはしていないのでそれも矛盾している。僕は何もしていない。

最低限の生活を最小限の動きでしているだけ。運動不足解消のために極短時間の運動くらいはしている。
  ↑
この記述で電磁波のビリビリという被害を胸に受けた。体感妄想とされるものだが、パニック障害などの一種かもしれない。

そういう風に書いたら、今度は心因性咳嗽(がいそう)という、神経性の咳がやられた。こちらは母が長く被害を受けているもので、ただ母はテクノロジー犯罪を知らず、原因不明の心因性の咳があると感じているだけで、気管支内視鏡検査でも異常なしでもあって問題はない。

それにしても何故にちょっと運動すると書いただけで電磁波の被害を受けたのだろう? きっと罠だろう。

過去にテレビの出演者で動きの連動みたいなものがあって、メディアの人たちはそういう技術の存在を経験していると思われるが、同様の現象は安保法制などのときにメディアや政治家対策として裏でなされていたと思われる。

それを、前述の状況で僕のせいにみせようとする相手は、かなりのことを把握しているはずだ。

相手は僕を監視する権限を有しているようで、その相手がしているか分からないが、相手がくっついていて変な操作や僕のせいにみせようとする発言がなければ、何も起きないのは、過去の経緯から経験している。

同時に相手が僕のせいにできないなら、僕の母のせいにみせようとしてくるが、母が全く関係がないことは、何度も確認済みである。僕も誰かがくっついていないければ何も関係ない可能性が高い。

その相手が僕を監視させられているとしても、そこまでいった経緯は不明だが、推測すると相手が安保法制などで利用されて、それを僕のせいにしようとしているように見えるが、僕は安保法制にはずっと反対していた。その経緯は凍結された僕のツイッター@akejyのツイログやツイセーブに記録が残っている。

相手も利用されたのだろうから配慮すると、その相手と僕への加害者が同一とは限らず、別の加害元があるかもしれない。

ただし、そういったことまで僕のせいにみせて、権力が何かの謀略をすることは止めるべきだ。

もし、シールズの側で権力の立憲主義違反を批判したことでマークされて、それを撹乱しながら裏弾圧しているなら、権力と同盟国は悪質だ。(安保法制は明確に米国の要求だから。)

とにかく裏の権力(CIAなのかペンタゴンなのか自衛隊なのかそれ以外かは分からない)は卑怯だ。一般市民として、政府に憲法を守るように主張するのは民主主義としては当然のことであり、また、一市民が平和を望むのも自然なことである。


遠隔操作で「自然」という変換が「事前」となったが、相手の誤解を解くために書くけれど、僕は過去に日本を北欧のような福祉国家にするために僕のせいにするのは構わないと言ったが、福祉国家というのは日本以上に平和主義でもある。

音声送信が、お前が真っ黒や、とデタラメを言っている。僕に言ってきたのかは分からないが、もし相手が僕のせいだと言うなら、日本と世界は左傾化して、平等と平和に向かっているはずだが、実際は右傾化して、断絶と混乱の方向にあるではないか?

北欧の福祉国家は、核廃絶、地球温暖化、政府の透明化、民主主義、格差の小ささ、などどれをとっても世界トップクラスで、世界の左派言論を主導している地域だ。福祉だけでなく教育も無償で、職業訓練なども充実しており、経済も上手く循環していて非常に裕福で幸福な地域でもある。

過去の経緯を知らない人には妄想にしか見えないでしょうから、こうやって記述することが無駄なのかもしれない。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

上の図をアップしたら声が、全然効果ないからこっちのいうことを聞かないかんようになる、と言っていて、「こっち」がどこで誰が効果がないのか分からず、どうも僕には効果がないため、別の人たちの言うことを聞くと言っているようにも見えるが、相手がデタラメなのに修正しないから僕の意見を尊重するようにも見えて、いつものように分かり難いダブルメッセージとなっている。

論理的な正しさは、現実政治にとっては不都合なことは理解しているけれど、何が正しいかと利権者の妥協の産物である政治は別物なのだろう。僕にくっついている人がどちらに解釈するかで、日本の未来が変わるかもしれないが、相手は僕を攻撃し出した。

そんなことは昔から分かっているので、僕は与党政治に関わりたくはありません。

ただ、テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

これは妄想ではありません。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

 ーーー

結局、何も書かないと死んだことに見せられて後でどうなるか見当もつかない。ただ死な無いと思っている。何にしても警戒はしている。

ブログに一言だけ(2〜3行)書いておこうとすると、脳操作技術を使われて誘導され、たくさんのことを書いてしまい被害が悪化する。誰かと干渉するのだろうか? 人工知能の悪用が背景にあるのかもしれない。

中間的なバランスのとれる態度をできなくされる被害があるが、上の図のように自由主義という長く政治に影響していたポジションが空白になっているような現代政治の背景に、見えない電磁波技術があるかもしれない。

自由主義の取り合いの政治が裏にあるかもしれず、左右どちらの政党が与党になっても、右派なら正常な政治をするため、左派なら経済の失速を招かないため、必要性が重複するポジションでもあり、その扱いの難しさを感じる。

中抜けのおかしな政治状態は解消が必要で、リベラルという概念を、誤解に基づいてかもしれないが否定しないで欲しい。

僕の書いた、左右の違いだけの政党を含んだ(一次元の)図だけれど、大きな左右の横軸の中に、リベラルー保守の構図も内包されていて、最初の二次元図と同じ傾向があることが分かると思う。僕の概念は間違ってはいないので、否定はして欲しくない。

追記:
左派系が自由主義を取り込むときには、より理念的な社会自由主義の傾向をもったものであり、日本では米国の影響もあってリベラルと表現することがある。保守系の場合は類似したポジションをリベラルと表現することもあるし、保守穏健派だとかハト派と言ったりする。実際のところ、自由主義(liberalism)という言葉は日本語においては自由経済(free economy)と混同されるためか、あまり政治の場では用いられていなかったし、その両者は日本語では同じ自由という文字を用いるが全く異なるものである。日本では自民党政権が長いため、経済的自由主義(Economic liberalism)との用語の混同もあるかもしれない。ただ、自民党は混合経済の要素もあり、経済的自由主義とも異なるようではある。リアルな政治を硬直したイデオロギーで括ること自体が無理なので、言論と実際の政治は別物と考えるべきかもしれない。ただ、民主主義は尊重して欲しいと思う。

 ーーー

その後に、過去に書いた図を思い出して、どうしてもまとめたくなる衝動に駆られた。脳操作で目的の誘導がある。

どうも他のことの妨害に利用されている。その妨害のためにブログなどがされるが、ブログなどをやたらしなければその妨害をする必要もないので、事情を知らない誰かの意図に見せて、変な悪循環にされかねず、そういうループは避けたいが、脳操作被害があるため、自分の意図ではない誰かの意図が反映されるのか人工知能か知らないが、自分ではどうすることもできないような状況にある。


一応、まとめてみた。

political-spectrum_2014.jpg

これによって僕を悪者に見せることは可能だろうか? 不可能だと思う。権力の裏は僕を悪く見せないで欲しい。…と書いたけれど、アップした後に、脳操作する側がいくらでもそういうことが可能であることを知らせて来たので、図の一番下に説明を入れてアップし直しました。

テレ朝が意図して図のようなデータの出し方をしてきたのではなく、脳を操作しての謀略の実験がされている。










170403

昨日だが、2014年のマップを出したら、一時的に当時にやられた被害状態になった。あれは僕がバカ同然になる被害だった。

ただ、当時の僕の@akejyのツイートがHPとツイログ、ツイセーブに残っているが、政治ツイートなどをみても、まだまともなことを書いていて、慎重に書く作業では、リアルタイムのバカ被害は避けることができていた。


僕は謀略には反対で自分は悪いことはしてないし人権を守るべきと言っている。

何の利用があるか知らないけれど、悪い利用ではないように思う。ただ、大きな時代の変化と不条理に対して、裏がゲームしているようにも感じる。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があり相手は、お前だ、とだけ言っている。僕は誰のせいにもするつもりもないししていない。なら、相手は誰を対象にお前だと言っているのか?

今年度からは、被害があれば、それを1〜2行程度に書いて、他はまともなことを書くつもりだった。妨害は相変わらず。どうすることもできないかも。

 ーーー

ヘンタイ誘導されて、何故か学習能力が機能しなくて、罠と分かっているのに楽観視する心理状態になって何故かやられてしまう。脳操作被害(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html)があるから起きる状態だとしか思えない。上の2014年の画像を出したせいか、当時の脳操作被害の状況が再現されたのかもしれない。(その罠だけれどfc2のwebの方はアップできたがxdomainの方はできなかった。本当にこりごりなのに、脳内の目的意識と行動に関する領域が遠隔操作されそうな状況があって、恐ろしいと感じるが、くっついている人の欲求が反映されているなら、相手は苦しくないのだろうと思われるが、とんでもない被害なのかもしれず、ただ、くっついている人ではなく、諜報機関ということかもしれないし、誰かのせいにする意図など僕にはないが、とにかく普通ではあり得ない被害状況にある。)

酷い低周波の振動被害で何もできなくなった、もうダメかと思うような状況で、十年ぶりくらいに自分の声に戻っている。僕個人では罠などには引っかからないと思う。

この被害はアイデンティティも人権も何もかもが侵害されているのに、それを理解してもらおうとしても統合失調症や妄想としか思われないような種類のもので、生命の恐怖を感じるほどの(15:06に音声送信が、危ない、と言った直後に、外で雷鳴が聞こえた。僕にくっついている人が気象兵器にも接続されているように見えるが、人工知能ではないか? 国連の環境改変兵器禁止条約の存在を知ってもらって、個人でも被害を訴えられるような社会にして欲しいが、僕の酷い被害状態では何もできない。)被害であるのに、被害者は有効な対応ができず、ただただ感覚妄想ということなら生命には影響しないという事実認識に頼るしかないような状況に陥る。

この苦しい被害を止めて欲しいが、どうすることもできない。音楽でも聴きながら横になっているしかないかもしれない。これじゃあ、まるで病人じゃないか…実際の僕は健康です。(15:12に雷鳴…カミナリ…誰が神なりって言っているのかというジョークを考えるくらいの余裕があるみたいだが、やっぱり苦しい)…大丈夫と考えたい。

 ーーー

音声送信の相手が、ダメや未来からきた人と言われとった方や、と西日本方言で言っているが、確かに十年以上前にそういう意識が届いていたが、それは音声送信や幻聴でもなく、自分の考えでもなかったので、何なのか説明もつかなくて留保したまま忘れていたもの。

ただ、あれは僕のことだったのか、それとも別の人のことだったのかも判別ができないもの。

当時は、未来からきた人の他に、哲学者、天才、預言者、超人、ヘンタイ、露出狂、黒い巨根、白い短小包茎の火星人、ゲイ、ホモ、レズ、ドS、ドM、お笑い芸人、俳優、支配者、弱くて卑怯な人、ストイックな正義の人、右翼、左翼、中道左派、リベラル、保守、自民党、(旧)民主党、社民党、フジ、TBS、テレ朝、(当時はNHKは一定の距離があって朝ドラなどでは絡みがあっただけ。フジは変な感じで面白がって絡んできていた(カラオケ&ものまね)。TBSは友好的だった(何故か筋肉系番組が…)。テレ朝との関係は特に政治に関して良好だった。日テレは遠かったが決定的な仄めかしがある。テレ東は絡んでいたがアナログ時代まで、地方なので…)、他にネット絡みで何かあったかもしれないけれど思い出せない。ただ、ネットに書き込むことは困難で、ただ読むだけだった。変なサイトはほとんど利用しておらず、大半がコラムサイトと有名な国際政治関係のサイトを読んでいた。ネットで時事報道絡みのものをほぼ毎日、本にすると一冊分くらいの量を読んでいたはずだ。

……挙げたらきりがないほどの意識が到来していた気がする。自分ではないと感じたけれど、自分のような気もしていて、でも明らかに違うと思う。

(一部変なことを書いているけれど、当時の事実です。言葉の表現は端的ですが差別などの意図はありません。そもそも、自分の内面に見えて他人の意識がくるのだけれど誰かも分からず、自分の中に入ってきたりしているためまるで自分のようであり、そうであれば差別の意識とはなり得ず、そのままの言葉を用いているだけということになる。でも、いまははっきり分かるけれど、あれは自分の意識ではありません。誰かのせいにするつもりもありません。事実として記載しています。同時に差別には当時からずっと反対しています。)

 ーーー

昨日、「皆が平等な場合は、人権衝突を避けるという公共の福祉という概念における人権の範囲が資産面まで及んでかなり広くなって、自由は皆のために平等化するため、完全な自由とは異なるものになりそう。」と書いたことが気になって、いろいろ考えていたら、経済学の需要供給曲線を自由と平等もしくは自由と人権に関する指標として使えるかもしれないと思いついた。

この場合の「自由」は自由主義(リベラル=中道〜中道左派)の人権尊重の概念ではなく、自由至上主義(リバタリアニズム=中道右派)に関する「自由」の問題を意識してのもの。

freedom_and_equality-Re.jpg
以下は画像に記入したのと同じ説明文。

仮説1だと、一部の個人が自由で他はそうではない状況では特定の人により人々の人権は抑制される。そこから人権などが守られて自由な人が増えるに従い、全体の自由の総和は増えていくが、一定レベル(均衡点)を境に平等の恩恵を受ける人の範囲が増えていき、同時に個々人の人権の範囲が広がるにつれて、それぞれへの相互干渉も増えるため、それを回避すれば個人の自由が一定程度制限されて、全体の自由の総和もそれに伴い減少する。

仮説2だと、一部の個人が自由で他はそうではない人権が抑制される状況から、人権などが守られて自由な人が増えるに従い、全体の自由の総和は増えていくと共に、平等政策の恩恵を受ける人たちの範囲の増加に伴う人権相互の干渉が拡大しない場合は、全体の自由の総和が緩やかに増え続ける。

仮説2のケースは教育水準が高くモラルが守られ、その上である程度以上の豊かな社会で可能と思われる。

というのは、貧しい社会で平等に再分配すればある種の強制が伴うため人権的な制約は大きくならざるを得ないが、豊かな社会では普通の日常生活をするのに必要な富が全構成員に分配されても、生活するうえでは十分豊かなため、制約は法的な人権面に限定されるからである。(←翌日に追記)

余談
図を眺めていたら、本来の需要供給曲線では、赤と青の線は何を意味するかと考えだして、普通は価格が下がって販売数(需要)が増えていったら利益が最大化するけれど、価格が下がり過ぎてもそれ以上は売れないので利益は減るが、生産設備のロボット化や人工知能の利用で生産性を大幅に上げられると、資源と需要が許す限り、利益を上げながら価格を下げることが可能になるという、未来の経済が浮かんできた。

その時代は、太陽光発電などでエネルギー供給は限度を知らないだろうから、資源がどれだけあるかに依存するだろうけれど、皆に必要なものが安く行き渡る可能性がある。資源に関しても、リサイクルと新たな素材などの開発で十分な量が得られる可能性があり、権力次第で、もしくは民主主義のあり方次第で、ユートピアが可能になるかもしれない。

もちろん、ユートピアが物的な満足だけで可能なものではないだろうから、教育や人の心の発展や文化振興などに多くの関心が移ると思われる。  以上、余談でした。


(補足追記:170413)

これはある種の思いつきというか応用なのだけれど、そこまではいいにしても、それをグラフ化するにあたって、脳への抑制がすごくて、簡単な関係性を思考しようとしても、完全に不能となる。僕自身の頭を使えば難なく解決できるような思考が、このケースだけは全く機能しなくて、考えようとすると抑制がどんどん強くなり、自分が何を考えようとしているかという目的すら消えてしまう。

このグラフは僕の意図とはズレてしまっているので、修正が必要なのは別のときにわかるのに、実際に修正しようとすると脳が抑制されて、何が問題なのかすら分からなくなるという状況。脳操作被害は実際に存在する。

理由を考えるに、平等だとかの左派系の言論を嫌がる者の影響があるのだろうけれど、それとは別に、人工知能は既存の思想以外のものに対応できないということ。これは僕の独自の考え方なので、人工知能が僕の脳を読んで僕を操りながら、僕の偽者を何らかのフィルターを通じておそらく別のところで演じるという手法が、機能しなくなっているのだろう。

文章を書こうとして、誰かに都合が悪いことになると、記憶が一度飛んで、まるで異なることだけれど、僕の考えではあることを書き出すことになるが、きっと記憶が一時消されて、その後に脳内の関連情報が呼び出されている。そういう思考経路を、自分の脳の制御以外のところでなされるため、おかしなことになる。

(結局、クロスの二本の漸近線は問題がなく、座標軸に問題があるのでそれをどうするかを考えようとして脳が抑制されているので、座標軸のところの言葉を取り去った。自分の頭が使えるときに、そこはまた考えようと思う。それにしても不思議な状況だ。その背景の推測は以下にある。)

いま、午前9時過ぎに、CSで歌を聴きながらこの文を書いているのだが、最初に書いていたのは、「理由を考えるに…」の後に、その上の「このグラフは僕の意図とは…」が続いたのだけれど、それが上の「文章を書こうとして…」からの説明のような、脳が操られて記憶が飛んだ状況であることに気付いて、そのときの冒頭の「理由を考えるに、」を下にカット&ペーストで移動した途端に、テレビが突然に映らなくなり、テレビ画面に「信号が受信できません。ケーブルの接続を確認してください。…」という説明が表示された。

僕にくっつく人か人工知能が問題を起こしてくるのに、それを修正すると、保守的な権力迎合の僕を盗聴しているらしき相手が僕が権力に従っていないと考えていて、それを怒るようではあるのだけれど、こちらは相手に嫌がらせを受けており、その変な相手が見当違いな推測からつくったルールに縛られているので困っているが、相手が問題と捉えることは相手の誤解でしかないので、それでトラブルが生じても検討違いであり、このあほな状態の繰り返しにはうんざりしている。

頭というか思考に蓋がされたような状況で、正しいことをミスさせられて、僕の信頼を失わせたり誤解させることが、僕の監視者の役割としか思えない被害がずっと続いており、そこは修正したいのに、もしかしたら人工知能が媒介する監視の仕組みとしては、ある種の僕を貶める成功例なのか、人工知能か相手が思考停止なのかしらないが、どうも相手は僕を頭の悪い人にみせたいらしく、僕がまともな内容に修正することを全力で拒んでくる。

もしかしたら、相手は僕をバカにしているので、僕が難しいことがわかるわけがないと

たかをくくって

いて、それにより様々な妨害があるようにもみえるが、そういう相手を使って、権力が僕を妨害したり弾圧しているのかもしれない。このブログの内容も、僕のリアルな知性よりも随分と低いものなのに、相手が考えは、僕が頭のいい人に操られているというものなので困り果てる。

僕に頭のいい人がくっついている可能性が無いわけではないが、ブログの内容も僕に届く声も、その可能性を否定している。相手は僕が頭のいい人に嫌がらせしている方だと言い張っていて、実際はその相手が間接的にしていることの可能性が高いというか、相手が僕を妨害しているだけなのでどうしようもないのかもしれない。僕は頭の良い方のグループだったので、ここ数年で頭の悪い方のグループに入れられた結果が現状なのかもしれない。そのグループ内でいじめられている可能性はある。しかしそれだって不透明な状況で生じていて相手が悪いのではなく、権力の仕組みに問題があるのだろう。と書くことで、相手が喜ぶが権力は怒るので相手が結局嫌がるのが何となしに認識される。

実際は僕は何もしていないので、僕のせいにしている何かがいるということが事実だ。

僕の加害者をさせられている相手は、僕の主張が基本的に正しいのに、それを否定していたネトウヨに影響されていた人たちだと考えると矛盾しない。

僕が正しいのに僕を批判する相手がいて、その相手が僕であるかのようにすり変えようとする別の何かが存在している。権力が人を入れ替える手法をしている可能性がある。

それに気付いた相手がいるが、それすら僕に思わせようとする脳の同期なのか操作の被害で、変な状況にある。しかし、僕自身は何も変わっていないし、特に間違ったことも書いても考えてもいないので問題があるとは思えない。

そう書いていて気になるのは、過去に凍結された方のツイッターで、そちらでも政治のことは書いていて、決して間違ったことは書いてはいなかったはずだが、マルクスに関することだけは、妨害があって苦労しながら書籍を参考にして記述しても、明らかに間違った記述をしていて、それは先日このブログにマルクスのことを書いたときに気付いたのだけれど、マルクス系に関することでは、完全に脳を乗っ取って、あり得ない手法でメチャクチャをしてきても僕本人が気付かないようなとてつもない脳操作技術の利用をしてくる。過去のそれに関する記述の全てが間違っているわけではないので、そのときに誰に僕を乗っ取らせたかによって内容と状況が違うのかもしれない。

マルクスのことを書き出したら脱線させられ、下の文を書いている。上の短文は下を書いた後に記述している。権力は悪質だ。

今の時代は情報機器を扱えないと損することが多いので、過去に母にPCの使い方を教えていたのだけれど、十年根気よく教えても、結局母は使えるようにはならなかった。PCとインターネットという便利なものが理解できなくて、文章の打ち方を教えてくれと言ってくるので教えたのだけれど、文を間違えた際に、間違えたところだけ消して書き直すことを勧めても、その操作が理解できなくて、バックスペースで間違えたところまでを全て消して書き直すということしか母が認識できないということがあった。ときどき、僕が文章を間違えたり修正が必要になったときに、そこだけを直そうとしても、なぜか手がバックスペースで文章を消してしまって書き直すという遠隔操作がされる。十年近く前に僕が母にPCの使い方を教えたことを、誰かが記憶していて、それに即した脳操作があることが不自然だ。(ちなみに亡き父は頭のいい人だった。)

これは何を意味するのだろう? ずっと人工知能が付けられているのか?

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって、それを聞いていると、僕にくっついている人がブログやツイッターを母が記入しているということにしたがっていることが分かる。これは何年もある被害で、母には政治のこともネットの利用も、そういうことは全く無理だと何度言っても相手は理解しない。

権力は僕を殺したくて仕方ないらしくて、それをどうやって誤魔化すかばかり考えている。権力に僕への対応を任せられたのが誰かは知らないが、僕は悪いことはしていないので、相手の問題としか思えない。ちなみに母や家族はこの被害を認識していない。

僕も誰も死にません。












170404

左派系やリベラル系の人の動向をネットでちょっとチェックした。もう闘えない状態なので羨ましかった。政府や場合によってはネット右翼および右派系の組織の嫌がらせに闘って訴訟などもしているので、頑張れと思ったら、誰か知らないがくっついているらしき相手は、(そちらに)頑張れと言う方なんだ〜、とショックを受けていた。

くっついている相手が、自由、平等、平和、人権、民主主義を重視する僕が中道左派系を応援したときにショックを受ける理由は何か?

推測1:ネット右翼か陰謀論でヘイトをするような者が、中道左派系の僕にくっついてきている。
推測2:くっついているのが僕の価値観に近い方なのに、中道左派系の僕のことを右派系と誤解していた。

どちらだろう?

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、変える、と言っている。頻繁に言われるが意味不明だ。

ずっと僕にくっついているように見えるが、朝日を読んで、右派メディアを避けて、理念的な観点の基本から社会問題のことをちょっと書いていたりして、どうして誤解しているのかがよく分からない。

何が裏にあるのだろう?

僕には僕をころそうとする相手がくることがある。相手がはっきりそう言ってくる。こちらは何も悪いことはしていない。僕は死ぬ気はありません。

 ーーー

今日も被害があって、ビリビリと苦しい。だけれど、体感妄想なら健康に問題は生じない。食生活は極めて健康的である。

 ーーー

誤読操作を逆利用されかけた
ある(左派系の)本に目を通していた。混合経済に関する本の中の引用で、「もし福祉部門が過大となれば、資本主義部門はそれを支えることができず、福祉部門は縮小しなければならない。そしてもし縮小しすぎると、人々の資本主義部門にたいする批判は高まり、資本主義保全のためにも、その部門は福祉の拡大、増進を認めざるくをえなくなる。…(そうした)バランスが許容外にでたときは、資本主義は破滅か、安楽死を迎えるであろう。…その時には、体制は…社会主義化するが、産業部門は衰亡する。」と書かれていて、最後のところは必ずしもそうなるかは分からないものだが、これを脳操作されて誤読させられた。要するに、社会主義化する「か」、産業部門は衰亡、と「〜するが」というbutではなく「〜するか」というorの意味に脳内で書き換えられるということが発生した。これだと、社会主義化して産業衰亡という文脈が、社会主義化しなければ産業衰亡という逆の意味になってしまう。しかし、過去のこういった脳操作被害は、左派文脈を右派文脈に脳操作する手法ばかりで、それを記述しようとすると記憶が抑制されるので、記憶を引き出せなければ書くこともできなくなるという状態にされていたのに、右派文脈を左派文脈に脳操作された場合は、その場でそれを書くことができた。加害側の本質が保守系であることは確実なのは日本の政治事情を考えれば誰がみても明らかなことだが、それにより社会の公平性が喪失している現実は無視できないものだ。

読書の際の脳操作は、非常に高度で簡単には書けないレベルのものもあれば、低劣でそんな脳操作をしてきても無意味だろうし、むしろ何故こんなところで誤読したのか疑問が生じて、テクノロジー犯罪の技術と被害者の存在を知っていれば、電磁波を用いた高度な技術が使われたことに気付くだけだが、もしかしたら僕本人に意図的にそういうことを知らせているのかもしれない。そうでなければ、僕にくっついているひとに、脳操作で僕の書いた文を誤読させられたことを僕を通して知らせられている可能性がある。

相手の被害の一部を僕も受けることがあるようで、くっついている相手で何かが変わるが、例えば何処かに都合の悪いところが理解できないまま読み飛ばすように読んで誤読するようなことも気をつけていないとやられたので、僕にくっついている人が僕の書いた文を読むときに、そういうことがされていた可能性もあるだろう。

理論と政治的現実には常に大きな乖離があるらしい。

ただ、脳操作と乗っ取りがあるので、何が正しいか分からないことが多い。被害者である僕の読書量では何が正しいかなんてことは明確にはいえない。

僕の認識するマルクスはヘーゲル左派なので国家は自由主義かつ福祉国家を前提としていて、そこまではいいのだけれど、生産手段の国民的集中として企業の国有化や計画経済を主張しているなら、それが現実的にどこまで可能かは、旧ソ連の崩壊からもある程度は推測できるもので、またマルクスが懸念した産業界の問題よりも懸念が大きい独裁につながりかねないので、人間による広い範囲の社会の統治という難しい課題に理念の観点で経済と人権を両立した統治をするのは容易ではないため、独裁者がいかに善人であろうと統治が失敗して組織として暴走する可能性は否定できないため、一時的であっても独裁は選択してはいけないものであると考える。

僕は底辺で苦しむ庶民であり、孤立化させられて何者かに監視されている。電磁波被害もある。今日も自衛隊機が飛騨の山奥に低空で何度も飛来している。こういう状況では現実的な選択肢を選ばざるを得ないようになってしまうように誘導されるのかもしれない。

僕が考える理想は、企業の国有化ではなく、企業の民主化だ。理想ではあるが、経営者に誰を選ぶかで大きな権限を持つべきは株主ではなく従業員の代表であるべきと考える。株式会社を協同組合やNPOなどにすることがリベラルな社会だと思うが、社民主義だと言われるかもしれない。どちらでもいい。

僕自身はイノベーションに肯定的で、それは創造的破壊をもたらすとされるため一部の社会主義者には抵抗があるといわれるものだが、社会の停滞を招かずに社会発展をするためにはイノベーションは必須で、その際に労働者と生活者を守るために十分な社会的セーフティネットの充実は絶対的な必要条件となる。

乗っ取りの相手は人工知能上にあるモデルによる脳の傾向が反映されるのではないかと思うが、例えば僕の場合は中高を通じて被害が酷くて家では何もできないので教科書などは全て学校に置いていて宿題もしていなかった。当時はテクノロジー犯罪のことを知らなかったが、精神疾患の類いではなく、外部的な被害状態があって、おそらく人体実験や社会実験が存在していることが背景にある。勉強はしなかったが、例えば記憶量が少ない数学などは、3ヶ月くらいの範囲の期末テストだと、直前に公式を覚えておけば中高ではいつも学年トップになっていた。ただ、受験の時期になると被害は激化して、とにかく潰されていたことは、当時の同級生なら状況は分からなくとも何気に覚えているのではないか? 何故こんなことを書いたかと言うと、上の必要条件という言葉を使うに際して、必要条件、十分条件の違いが気になって調べてみたが、書いてあることが何も理解できない。中高の数学の話なので二十数年前の子どもの頃でも無理なく理解できたことだろうし、こうやって文を書いていても、知的におかしいわけではないことは明らかであり、自分の特性が論理と空間認識にあるため数学の初歩の記述が何も理解できないことは到底あり得ないため、脳の抑制が確実にあると考えられる。

その脳のモデルに相手がいるかもしれないけれど、必ずしもそうとは言えず、例え相手が存在したとしてもそれで相手が悪いとはいえないため、この被害状態に困惑するばかりだ。何が起こっているのだろう?

同時に、この記述を書いているときに苦しくて仕方ない被害があった。

   ー ー ー

そもそもなぜ、左派系の本を読みだしたかというと、昨日、社会主義と現代思想の関係で気の利いたコラムか論文がないかを検索したら有名なサイトにデタラメな記述があったから。なぜにそこまでに現政権に配慮するのか理解できない。現政権が左派寄りのいい政策をするための方便にしても、事実を歪めるのはまずく、別の嘘のない論理立てだって可能なはずなのに、何故にデマに近い記述をするのだろうかと考えてしまう。

日本語の「自由主義」と「リベラリズム」は何がどう違うのか?
これならわかるよ!経済思想史【第2回】 2015年6月17日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/73226

(1) 古典派→新古典派 ――― 保守主義・新自由主義(右派)
(2) ケインズ経済学  ――― リベラリズム(中道右派)
(3) マルクス経済学  ――― 社会民主主義(中道左派)

とリベラリズムを中道右派とするような、ある種のデタラメが書かれている。

リベラリズムは現代においては中道であり、語源においてはフランス革命における左翼というのが事実だ。

説明内容に得に間違いがあるわけではないと思うが、立ち位置がちょっとおかしいのは事実で、現政権への政治的な配慮があるのかもしれない。メディアは政治批判が仕事のはずで、そういった迎合的な態度は望ましくはない。右派だからといって安倍政権が国家主義的なのは問題だし、違憲立法も看過できないが、同時に左派系の内政政策がなされていて、それを右派によるものに見せたいということなら、右派政権が中道よりの政策を内政で導入しているという解釈でも十分な気がする。

以下はその説明。
 なにか質問はあるかな。

Q 質問! (1)自由主義は英訳すると“リベラリズム”ですよね。中道の(2)リベラリズムと同じではないのですか?

 誕生した時期が違う。歴史家の入江昭さん(ハーバード大学名誉教授)は、古典派経済学の背景にある(1)自由主義を「18世紀のリベラリズム」としています。政府からの自由、つまり自由放任を求める考え方のことです(『歴史家が見る現代世界』講談社現代新書、2014による)。

 一方、政府による弱者救済策、つまり、リベラルな政策を重視する(2)リベラリズムのケインズ的な考え方を「19世紀のリベラリズム」としました。政府による自由ね。

 日本語で2つのリベラリズムを区別するために、「18世紀のリベラリズム」を自由主義とし、1930年代に登場し政府による積極的経済政策を重視する「19世紀のリベラリズム」をリベラリズム(リベラル)とします。

 さらに、1980年代には、リベラルに対して「18世紀の自由主義」が再興することになりますが、それを英語では「ネオ・リベラリズム」といいます。ややこしいですね。これもまた中道のリベラルと紛らわしいので、日本語では「新自由主義」といいます。

Q もうひとつ質問です。マルクス経済学と結ぶべき政治思想は、社会主義や共産主義ではないんですか。

 ヨーロッパでは1980年代まで、3つではなくて4つの政治思想がありました。

(1) 古典派→新古典派 ――― 保守主義・新自由主義(右派)
(2) ケインズ経済学  ――― リベラリズム(中道右派)
(3) マルクス経済学  ……… 社会民主主義(中道左派)
(4) マルクス経済学  ――― 社会主義(左派)

 ところが、1989年の東欧革命、91年のソビエト連邦の解体で社会主義国はほとんど消えてしまいました。世界的には中国、ベトナム、キューバ、ラオスなどごく一部の国にしか社会主義計画経済は残っていませんし、中国、ベトナムは市場経済を導入しています。共産党独裁で資本主義を導入しているので、例外的な存在です。

 一方、一党独裁ではなく、民主的な選挙による多党議会政治と資本主義を基盤とし、国民の同意を得ながら政府による福祉を最大化するのが社会民主主義です。マルクス経済学の影響を受けてはいるけれど、社会民主主義は、革命による資本主義体制の打破を目指すマルクス主義とは決別している。したがって、ここは点線で結びます。

 1989年の東欧革命以降、ヨーロッパでは(4)社会主義がほぼ消滅し、社会主義政党だったフランス共産党、イタリア共産党などは(3)社会民主主義に移ります。

 イタリア共産党は91年に党名も左翼民主党へ変えてしまいました。フランス共産党は政権与党として閣僚を出すこともありますから、実態は社会民主主義政党です。ドイツ社会民主党は誕生したときから(3)社会民主主義です。

 21世紀のヨーロッパの社会民主主義政党は、ケインズ的なリベラルと社会民主主義のあいだを揺れています。英国労働党はブレア政権のときに保守党の(1)自由主義政策を一部引き継ぎ、「第3の道」を標榜しました。自由主義でもなく、リベラル・社会民主主義でもない、「第3の道」というわけです。

 ヨーロッパではいちばん左の(4)社会主義が消えてしまったので、全体に右の(1)〜(3)へ移ったわけです。


その前の回(下の引用)には割とまともな記述があるので、上の内容が僕の被害状況からするとPCのハッキングの結果である可能性も考慮する必要はあるかもしれない。(僕を否定する人の影響がでているのかもしれない。)

今も昔も基本となっている3つの経済思想と3つの政治思想とは?
これならわかるよ!経済思想史【第1回】 2015年6月15日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/73206?page=3

① 古典派経済学(18世紀後半~19世紀後半)→ 新古典派経済学(19世紀後半~):自由主義・新自由主義・保守主義(右派)
② ケインズ経済学(19世紀後半~):リベラリズム(中道)
③ マルクス経済学(20世紀前半~):社会民主主義(左派)


普通の記述から始まっているのに、なぜ逆方向に歪んでいったかが疑問で、一番知りたいことなのだが、権力に配慮したのだろうか? 変な質問メールが殺到したという裏のネトウヨ戦略が影響したなら許しがたい。裏で何かがあって、一般人向けの論理がネット上では歪んでいくみたいだけれど、支配側の戦略なら恐ろしいが止めて頂きたい。

しかし最初の記述だと、マルクス主義の左派の立場からであれば、相対的にはリベラルが中道ではなく中道右派ということになる可能性だってあるのかもしれないから、右傾化戦略が左派視線の利用に見えるという皮肉な感じはある。

逆に僕のHPにリベラル(中道左派)とあるのは、もともとが旧民主党政権が社民党〜民主党〜国民新党からなる政権だったため、リベラルという用語で括るのが上手く連立をまとめるのに適していたのだというのもあるけれど、そもそもの左翼の語源がフランス革命にあるので、マルクスが左派にある時代にリベラルを中道左派というのは大きくは間違ってはいない。過去のメディア集ストのことを何とか記録しようとしたのに妨害が重なって失敗しているHPなのだけれど、民主党政権の文脈での話ではあったのに、時の政府が自公政権なので、そちらに乗っ取られての記述の部分もあるHPなのかもしれない。

要するに、多くが受け入れやすいリベラルという立場を左右が取り合って、その結果として真ん中が社会的に陥没してしまっているのが現在の政治事情のような気がする。

最も有名な経済の教科書を書いている米国のスティグリッツがケインズ学派だけれど、彼はウォールストリートを占拠せよ運動の中心にいたり、1%に課税して再分配すべきと主張していて、ほとんど左派に近い立場で、英労働党(中道左派)の顧問になっていたりするのだけれど、故にケインズ経済学を中道右派と断定するのには無理があるとは思うし、ケインズはマルクスと同様に大きな政府の側であるため、どう考えても中道もしくは中道左派の範囲にあたる。

日本の政治の歪みがもたらした問題でもあり、自民党のハト派のなかには(最近は聞かないが)建設族・道路族などがいて、そちらはケインズ経済学なので、自民党が保守政党であることから、論理の歪みが生じているのかもしれないけれど、道路族の政治家が例え右派よりの政治思想を有していたとしても、経済学的には中道ではないかと思う。

そのコラムの著者の連載をちょっと覗いたら、

スティグリッツもクルーグマンもピケティも…経済理論を根底で支える思想史を理解し旗色を鮮明にして主張することで経済政策は深化
佐和隆光氏×坪井賢一対談(前編)
今も昔も基本となっている3つの経済思想と3つの政治思想とは?
【第9回】 2015年9月16日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/78440

というのがあって、そこでは
坪井 恥ずかしながら、『これならわかるよ!経済思想史』をこの6月に出版しました。おわかりのとおり、30年前から佐和先生に教えを受け、ずっと考えてきたことをまとめたものです。新古典派、ケインズ経済学、マルクス経済学という3つの経済学とその基盤となる思想史を理解しておくと、世界各国の経済政策が基本的にはこの3つのいずれかから選択的に打ち出されていることが分かり、日々耳にするニュースも理解しやすいと思っています。

佐和 この本に書かれているとおり、仮に経済学の理論が水面上に浮かんでいるとすれば、それを水面下で支える思想構造というのがきちんとあることを、意外と経済学者ですら意識していないのではないでしょうか。
 アメリカの大学で4年間ほど研究や教育に携わった経験からいうと、アメリカの経済学者は研究に専念しているのは無論のことですが、自分の思想の所在を率直に表明します。新古典派の経済学者ならば、政治的にはリパブリカン(共和党指示者)らしき主張をします。市場経済の効率性への信頼が篤く、政府の市場介入には疑義を呈します。他方、ポール・クルーグマン(1953-)やジョセフ・E・スティグリッツ(1943-)らケインズ経済学者は、アメリカ経済学界の左派として、所得格差の是正を主張し、政府の財政金融政策による市場介入を督促するといった具合に、デモクラート(民主党支持者)としての政治的な旗色を鮮明にしていますよね。



坪井 佐和先生はアベノミクスを国家資本主義だ、と批判されていますね。確かに、日本経済団体連合会の幹部を呼びつけて賃金を上げろなんて、自由主義国とは思えない。漫画みたいです。左側の社会民主主義どころか、国家資本主義だというご意見ですね。

佐和 国家社会主義と言ってもいいのではないでしょうか。

坪井 そうですね。1番左のような社会民主主義がグルっと回って、1番右とつながっている感じです。

佐和 自民党政権のカウンターパートになるとすればリベラルでしょう。民主党がリベラルの旗色を鮮明にするべきだったのですが、民主党の政治家もまた、みずからの立ち位置というか自民党との思想的な差異化を意識していないのではないでしょうか。



佐和 フランスに目を転じると、『21世紀の資本』(みすず書房、2014年)という著作が大ベストセラーとなったトマ・ピケティ(1971-)は、フランス社会党のブレーンであり、自分の政治的なポジションを明確にして経済学研究をしています。



坪井 ピケティの手法は新古典派ミクロ的でマルクス経済学ではありませんが、数学マニアの経済学に飽きたのでしょうか。

佐和 彼はフランスに戻って、次の2つのことを成し遂げました。ひとつはグランゼコールの中に、経済学院を創立したことです。もうひとつが『21世紀の資本』という大著の執筆です。15年間かけて、英独仏米4ヵ国の過去200年にわたる税務統計から、所得と資産の不平等度の推移を示す歴史統計を作り、それに基づき1980年代後半以降の格差拡大を実証して見せたのです。理論面でみれば、格差拡大の主たる原因を「r>g(資本収益率>経済成長率)」というシンプルな不等式に求めています。そして、これ以上の格差拡大に歯止めをかけるためには、国際的に均一の累進資産課税をやれといった…(笑)。

坪井 実現できそうもないようなことですよね(笑)。

佐和 そうですね。そういう点では『21世紀の資本』は壮大な古典というべきであり、文学や歴史書に近いのではないでしょうか。ですから、かつてケインズ『一般理論』がケインズ経済学を、マルクス『資本論』がマルクス経済学をといった具合に、「学派」を作ったのと比べると、ピケティ経済学はできそうにありません。それでも、クルーグマンやスティグリッツはピケティを褒めそやすのには、2つ理由があると思います。

 ひとつは、両者が格差拡大に批判的なピケティの思想に共鳴していること。アメリカでは上位1%の富裕層に分配される所得と資産が増え続けている現状に抗議して、2011年に“We are the 99%”をスローガンとする「ウォール街を占拠せよ」デモが起こりましたよね。クルーグマンやスティグリッツはこのデモを支援していました。もうひとつは、バルザックの『ゴリオ爺さん』(1835年)を引用するなどの博覧強記ぶりを見せつけられたことへの羨望です。ピケティの哲学や歴史といった人文知の深さは、アメリカの経済学者に対し一方ならぬショックを与えたのだと推察します。

坪井 佐和先生が最近よくおっしゃっている「人文知」の深さですね。佐和先生は最近、人社系学部の改組・廃止を求める文部科学省とバトルを繰り広げられておられます。


と彼の恩師は米国のケインズ学者を、当然だが左派としている。もちろん米国の文脈ではあるので、マルクスではない左派であり、リベラル左派という扱いになるだろう。

その他にも興味深い内容があるけれど、政府の文系学科への予算の縮小が問題であるのは、民主主義の観点からも理解できる。問題は政府の姿勢にある。

いま上に抽出したのは、僕にくっついている誰かがあまりに無知なので、僕の主張が間違ってはいないことが分かるところということになる。もちろん、その相手と僕との間の知識差と同じようなことは、上の対談の学者さんと僕の間にも存在する。コラムの続きに天才的な学者の名前があったが、彰の文字が入っていた。裏が何かしているが、僕はそういう天才と普通の人の間くらいの知性しかないことは認識している。

僕は誰とも闘わないけれど、裏で何が起きているかには関心があって、そういう観点だと僕は特異的な状況なので、それらを記載する義務と責任感はあるのかもしれないと思っている。

こういう状況だと主義主張やイデオロギーなどはどうでもよくて、例えば福祉を充実して教育も無償化して欲しいなら、北欧の国家モデルを参考に、自国にそういった制度を導入できないかだけ考えれば理解もされやすいし、いいのではないかと思う。もちろん、北欧の社民主義国家がそういう政策をするようになった経緯や思想は重要だが、それを言い出すと弊害の方が大きくなるかもしれない。ただ、それを考えずに社会に影響する方向に持っていけるのかも不明で、皆が単純にいいものはいいとするような民主主義は容易ではないのだろうかと、単純な疑問を持ったりはしている。

学術の方は客観的な事実に基づく公平なものであるべきだが、一般向けのメディアなら政治に迎合していいとは思えないし、客観的な事実を重視して、せめて両論併記をすべきだし、その上で自分の意見を述べるようなこともあっていいとは思うけれど、知識がないわけでもないのに事実を歪めるのは問題だと感じる。

その背景にネット右翼によるネット上での動きがあるのか、それともテク犯の技術が使われているかは定かではないが、被害者だけに問題意識は持ち続けている。

   ー ー ー
追記

上の内容をアップしてしばらくしたら、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があって声は、ケインズを保守と思わされていた、と言っていた。

日本の保守は親米が基本なので、そのケースではケインズが大きな政府であっても、それを保守とするのは間違いではない。

いまでも共和党らしくな大統領がインフラ投資を主張しているし、オバマ大統領も当初はグリーン・ニューディールを主張していた。

だから僕が書いた「彼の恩師は米国のケインズ学者を、当然だが左派としている。もちろん米国の文脈ではあるので、マルクスではない左派であり、リベラル左派という扱いになるだろう。」の反映として、上の音声送信があったとしても、そんなに単純な話ではない。

それ以前から米国側を保守とするのが日本政治の常識だったので、保守が中道を含む概念でないなら、右派となるのは仕方ないが、無理があるかもしれない。安倍政権への迎合でリベラルを右派扱いしたい人たちが裏にいるのだろう。

僕がリベラルと表現した場合は中道左派の社会自由主義の方の発想ではあるが、それは僕の用語の使い方ということになる。通常は広く中道ということかもしれないが、保守ーリベラルという文脈では社民主義の手前の中道左派ということになる。

最初の引用コラムの最後のページ(下に枠付で引用)に「米国は2大政党で、実質的に共和党(自由主義・右派)と民主党(リベラル・右派)しかありませんが、共和党と民主党にはそれぞれ右派と左派がいます。」(引用)とあるけれど、共和党(自由主義・右派)はともかく、民主党(リベラル・右派)は疑問で、米民主党は基本的には中道なのではないか?

下の場合は(リベラル・右派)→(リベラル・中道〜中道左派)以外は問題ないと思う。そこだけが問題。
日本語の「自由主義」と「リベラリズム」は何がどう違うのか? 3/3
これならわかるよ!経済思想史 【第2回】 2015年6月17日 著者:坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員]
http://diamond.jp/articles/-/73226?page=3

 ついでに補足すると、米国は2大政党で、実質的に共和党(自由主義・右派)と民主党(リベラル・右派)しかありませんが、共和党と民主党にはそれぞれ右派と左派がいます。

 英国も2大政党は保守党(自由主義・右派)と労働党(社会民主主義・左派)で、第3勢力の自由民主党(社会民主主義・左派)は保守党との連立与党です。

 ドイツもキリスト教民主同盟(自由主義・右派)と社会民主党(社会民主主義・左派)が2大勢力で、どちらも議席は過半数を取れず、右派と左派の2大政党が連立政権を組んでいます。第3勢力として自由民主党(リベラル・中道右派)もあります。

Q それぞれの国の政党は、対応する経済学と政治思想に基づいて行動しているのでしょうか。もっと曖昧な印象がありますが。

 先進国の政党のバックボーンは3つの経済学(経済思想)にありますが、現実の政策は、自由主義、リベラル、社会民主主義政策の組み合わせで案出・執行されています。100%の自由放任国、100%の社会民主主義国はありません。
政策は3つの思想のあいだを揺れ動く

 基本的には3つの経済思想はすべて資本主義市場経済と議会制民主主義に立脚しているので、3つを組み合わせることができます。中国など状況が違う国もありますが。

 実際の政策は、この3つのあいだを揺れ動いていて、右の自由主義政策がうまくいかなくなると、左のリベラルと社会民主主義政策に振れます。逆に左の「大きな政府」が非効率で立ち行かなくなると、右の自由主義政策にシフトします。

 この振れ方や軽重には、選挙で多数となった政党の政治思想が反映されます。連立政権の場合、勢力の差によって左右のバランスが変わるわけです。だからこそ、バックボーンである3つの経済思想をおさえておくことが重要なのです。議席のシェアを決定するのは有権者の投票行動だからです。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信、ヤバイんやって、この人にくっついている人たちを後でアキヒロってことにみせないかん、と言っていて、こういうことを頻繁にいわれるので、僕は誰かの発言を僕のせいにしないで欲しい、と主張せざるを得ない状況になっている。きっと、ダイヤモンドの坪井さんにくっついている右派が、リベラルを右派にみせたいのだろうけれど、そのときに左派の視点という構図を利用しているようなので卑怯だと思う。

ちなみに朝日新聞にその坪井さんによく似た名前の論説委員がいるけれど、先日オピニオン面のインタビュワーとして司法問題を扱っていて、僕の望む本来的な朝日の姿にちょっと戻っていたので、もしも朝日の方の坪井さんにくっついているのが僕なら申し訳ないけれど、意識グループを共有していただけかもしれず、こちらの意図ではありません。

僕の場合は本来のリベラルや中道左派の価値観に、別のネットの方の価値観がくっついてきて、その上で裏の悪用があるけれど、以前にずっとサンデープロジェクトでリベラルを、朝生討論で社民主義を共有していて、僕が見ていると左派系を含む野党側や自民党ならハト派側が元気になっていたので、決して朝日の敵ではありません。

安倍政権なのでよく分からない状況になっている。彼の安保での右傾化は僕によるものではないけれど、内政での左傾化は僕の価値観が多少反映されているような気がする。同一労働同一賃金と時短労働は僕の悲願でもあった。

リベラルという概念の認識の違いで、ずっと何処かの誰かと干渉しているのだけれど、その誰かが音声送信の相手かどうかは分からないものの、どうも大きな権限を与えられていて、上のコラムのように誰かを操って、部分的に誤りを入れてくる。だからといって、コラムの著者がその相手ではないだろう。後で僕に見つけさせて、それは間違いだと書かせる誘導まである。

ただ、2001年のブッシュ政権以降の米国は異常で、リベラルなオバマ大統領ですら国民監視を正当化する愛国者法の廃案ができなかったように、確かに米国は右派の国なのかもしれない。それ以前のレーガノミクスで世界が競争と格差に苦しむようになっていたが、その後に民主党のビル・クリントン大統領でも、米国の民主党が低所得者の支援政党から自立させるネオリベ・ネオコン色のある政策に変わっていって、民主党が中間層を支援する中道の政党になったらしいと認識していたが、どうもそれ以前かららしい。

先日検索に引っかかったコラムだが、誘導されているかもしれない。

クリントン政権の「福祉から就労へ」 橋本努 『理戦』2006 summer No.84.所収
http://www.econ.hokudai.ac.jp/~hasimoto/My%20Essay%20on%20From%20Welfare%20to%20Workfare%20in%20the%20Clinton%20Administration.htm
はじめに

 現代社会の方向性を特徴づける言説の一つに、「規律訓練社会」から「監視社会」への移行という俗説がある。従来の福祉国家社会は、人々を主体化するための規律訓練権力を張りめぐらせたシステムであったのに対して、現代社会はむしろ、犯罪を防止するための監視力を強化したシステムへと移行しているというのである。はたして本当だろうか。

 なるほど戦後の福祉国家社会における人々の身体は、例えば学校や病院や刑務所といった施設を媒介にして、微視権力による「主体化=自律化」を促されてきたという側面がある。しかし「小さな政府」を理念とする八〇年代以降のネオリベラル社会においてはどうかというと、そこにおいてもやはり、公的機関における微視権力の作用が問題とならざるをえない。

イギリスとアメリカにおける最近一〇年間の福祉政策をみてみると、実態はむしろ、福祉の受給者に対する規律訓練権力が強化される方向に向かっているようだ。「福祉(ウェルフェア)から就労(ワーク)へ」というスローガンはまさに、勤勉労働の倫理を人々に植えつけるという、規律訓練権力の強化を示していよう。現代の「主体」は、雇用機会の充実と雇用の促進という政府の政策術において、「新しいパターナリズム」[Mead ed. 1997]の権力に巻き込まれている。

ここで新しいパターナリズムとは、福祉受給者の経済的自立と就労を支援するために、政府が雇用機会を創出すると同時に、就労訓練を監督するという政策の理念である。その権力は最下層の人々を規律訓練することによって、国民国家の社会的義務を遂行させるという調教の作用を伴っている。

アメリカではクリントン政権と共に有名になったこの「新しいパターナリズム」は、現在のブッシュ政権においては「思いやりのある保守主義」と呼ばれ継承されている。そしてこの新しいパターナリズムは、現在に至るまで一定の成果を収めてきた。この新しい規律訓練権力に対して、私たちはいかなる評価をなしうるだろうか。本稿ではアメリカの文脈を中心に検討を試みたい。


1.九六年の福祉改革

 最初に、私たちの先入観を修正することからはじめよう。それはイギリスのブレア政権が掲げる「第三の道」と、アメリカのブッシュ政権の政策指針たる「新保守主義(ネオコン)」の異同にかかわる問題である。

一般にこの二つのイデオロギーは、異質であるとみなされている。とりわけ日本では、「第三の道」は左派の賞賛を受ける一方で、「新保守主義」は右派の賞賛を受けている。しかし実際にその政策内容をみてみると、この二つのイデオロギーは驚くほど類似していることがわかる。第三の道は、いわば新保守主義への道であり、またその反対も成り立つと考えられるのである。

 1997年に発足したブレア政権は、一方では金融の規制緩和策を容認すると同時に、他方では「財政出動による福祉の充実」を放棄して、「福祉支援から就労支援へ」と政策を大きく転換してきた。

ブレア政権の福祉政策は、アメリカのクリントン政権が1996年(前年)に行った福祉改革を基本的に導入したものであり、それは以下に述べるように、福祉の受給者を福祉依存状態から脱却させ、地域コミュニティを媒介にした雇用創出と就労支援を通じて、人々を労働者として社会に包摂するという道を示している。

「第三の道」と呼ばれるブレア政権の福祉改革は、実はアメリカの「新保守主義」の福祉政策を真似ているのである。例えばブレア政権は、児童手当を増額する一方で、ひとり親家庭(例えばシングルマザー)に対する給付を削減している。つまり、受給者が福祉依存状態を抜け出すために、就労を促すという政策を行っている[今井 2005: 125-126]。

こうしたブレア政権の政策は、アメリカのクリントン政権における福祉政策と基本的に軌を一にするものであり、「第三の道」は「新保守主義への道」、反対に「新保守主義への道」は「第三の道」であるということができよう。

 ここで「新保守主義」とは、アメリカの90年代において支配的となった諸政策の思想である。読者は「新保守主義」というと、2003年におけるアメリカのイラク攻撃を想起されるかもしれない。しかしアメリカの福祉政策の文脈では、新保守主義の思想はすでに90年代前半から、民主党と共和党の連携によって推進されてきたという経緯がある。

以下に述べるように、クリントン政権の福祉政策は、新保守主義思想に導かれていた。図式的に言えば、アメリカでは1930年代から1970年代にかけて従来型の福祉国家思想が支配的であったが、1980年代の福祉国家は新自由主義の思想に導かれ、1990年代の福祉国家は新保守主義の思想に導かれたという経緯がある。では1990年代のアメリカは、どのような意味で新保守主義の体制であったと言えるのか。

この点について、クリントン政権における福祉改革を検討しながら説明を試みたい。アメリカでは1935年から1995年に至るまで、「要扶養児童家庭扶助(Aid to Families with Dependent Children = AFDC)」という制度が福祉政策の基幹をなしてきた。

この制度は、親の不在や死亡や障害や失業によって、十分な養育を受けることのできない18歳未満の貧困児童がいる世帯を、援助する目的で制定されたものである。

ところがクリントン政権は1996年、約60年間続いてきたこの制度を廃止してしまう。そしてこれに代わって、「個人責任および就労機会調整法(Personal Responsibility and Work Opportunity Reconciliation Act of 1996)」を制定し、このなかに、「貧困家庭一時扶助(Temporary Assistance for Needy Families = TANF)」を設けることにした。こうして従来の「AFDC」制度は、「TANF」制度へと再編されることになった。

 ここで、従来の「AFDC」と新しい「TANF」の違いを比べてみよう。

第一に、従来のAFDCでは、とりわけ60年代以降において受給者のエンタイトルメント(法的受給権)がみとめられた結果として、州政府は、受給者に対する給付を制限することができなかった。

これに対してTANF制度では、福祉の給付を原則として5年間に制限し、給付に依存した生活が長期間続かないように、言い換えれば受給者の経済的自立を促すように、厳しい制約が課されている。(もっとも州によっては、受給者全体の20%をこの期限制限の適用から免除しているところもある。)

第二に、連邦政府から州政府への補助金は、新しいTANF制度の下では、上限を定められることになった。

第三に、新しいTANF制度では、州政府に対して就労支援を強化することが義務づけられた。そして就労に応じない受給者に対しては、給付額の減額や給付停止といった制裁が課されるようになった。

第四に、受給者の就職率によって、州政府に対する補助金を増減するという競争的な資金配分が採用されることになった。

第五に、新しいTANF制度の下では、子供を追加的に生んだ場合に支給される給付金を停止することが可能となった。この他にも、新しいTANF制度の下では、州政府の裁量によって受給者の対象を拡張することが認められるようになっている。

およそ以上のような制度改革によって、アメリカの福祉には大きな変化がもたらされた。まず、従来のAFDC制度には次のような問題があったことを認識しておきたい。

すなわち、受給児童の半数以上は婚外子であり、この福祉システムは家庭崩壊を助長している可能性がある、という点である。アメリカでは、高校を卒業した若者は「家を出る」という慣習がある。

しかしAFDC制度の下では、女性はシングルマザーになれば十分な福祉を受けることができるので、働くよりも福祉に依存した生活を選ぶことができる。つまり、この福祉制度は、若者に対して「自立」よりも「福祉づけ」になる生活を容易にさせる点で、アメリカの道徳慣習にそぐわないとの批判が提出されていたのであった。

また、AFDC制度の下では、福祉受給資格の審査がルースであり、再受給、再々受給が容易になされ、全体として受給者の半数以上が5年以上の給付を受けていたという問題もある。さらに、1994年にはこの制度の受給者の数がピークに達し、約500万世帯、児童数全体にして約八分の一が、この制度に依存するという事態に達していた。

 この最後の事態は、あまりにも福祉づけの状況である。こうした事態に直面したクリントン大統領は、大統領選のキャンペーン期間中からすでに、「従来の福祉政策を終わらせる」とか「二年たつと福祉をもらえなくなる」といったスローガンを掲げていた。

そもそもクリントン政権は、年間3,000億ドルに上る財政赤字を解消することを政治の最重要課題としており、福祉政策以外にも、連邦職員数の削減や国防費の削減を大胆におし進めてきた。90年代においてはまさに、クリントン大統領の率いる民主党政権が、小さな政府を推進してきたのである[1]。

 従来、アメリカにおけるイデオロギー対立図式では、民主党(リベラル派)が福祉給付の増大を要求するのに対して、共和党(保守主義)は小さな政府を掲げて福祉の給付水準を下げてきた。

しかし80年代後半以降になると、こうした対立図式はしだいに崩壊し、民主党が福祉水準の削減を求め、共和党がその反対を主張するというねじれた関係が生じる。

例えば、保守派のローレンス・ミードは、1986年の著作『エンタイトルメントを超えて:市民の社会的諸義務』において、福祉受給者に対してはたんに金銭を給付するのではなく、市民として相応しい義務(たとえば勤労倫理)を身につけてもらうべきだとして、福祉の受給と同時に、労働や職業訓練を受ける義務を負うように求めている。

これは政策としては、福祉国家の拡充であり、従来の保守派の見解である「小さな政府支持」とはかなり異質である。ミードの提案は福祉受給者に対して、温情的(パターナリスティック)な方向で経済的自立を促すための追加的支援を求めていた。

 このミードの議論に対しては、民主党の側からいくつかの批判が提出されたが、1988年には、民主党のなかでも「新保守主義」の論客と呼ばれるダニエル・パトリック・モイニハンが積極的な推進役となって、従来のAFDC制度の範囲内での改革が始まった。

1988年に導入された「家族援護法」がその出発点である[新井 2002: 118-119]。この制度改革は、ミードの提案を一部に含むものであり、各州によって改革の進め方は異なるものの、改革はおよそつぎのような方向性を持っていた[西山 2005]。

 まず、受給資格の要件が厳格に審査されるようになった。そして受給者は、受給と引き換えに、労働するという市民的義務を課されるようになった。受給者は勤労倫理や遵法意識を身につけることが奨励され、生活形態を監督されることになった。

福祉受給に関わるこれらの追加的政策は、受給者に対する温情的な自立支援であり、「新しいパターナリズム」の政策であるということができる。こうした政策はとりわけ、ウィスコンシン州、ミシガン州、ニュージャージー州において受給者数の数を大きく減らすことに成功し、州政府の財政基盤を強化することに貢献した。

新しいパターナリズムの政策は、理念としては「福祉の追加的支援による温情的な自立促進」を目標にしている。しかし実際には、受給者の自立を促すことによって受給者全体の数を減らし、福祉国家の規模を縮小することに貢献した。そしてこの「家族援護法」に基づく改革は、1996年にはクリントン政権の下で「TANF」制度の導入へと結実することになる。

「TANF」制度は、さらなる成果を挙げていく。例えば、TANFの月平均受給者数は、制度導入時の1996年度の受給者数に比して、2003年には約3分の1にまで減少している(2001年度は540万人、2003年9月には488万人[2])。また、雇用された福祉受給者の平均月額収入は、1996年度には466ドルであったのに対して、2001年度には686ドルへと増加している。シングルマザー世帯の平均収入は、最低所得第5部位の層では、1996年度の1,740ドルから2001年度の2,960ドルへと増加した。児童貧困率については、1996年度の20.5%から、2001年度の16.3%へと減少している。「生活保護給付」補助金額は、1996年の166億7000万ドルから、1998年の43億7600万ドルへと、約三分の一に減少している。このようにTANF制度は、さまざまな成果を挙げてきた。

TANF制度の成功は、新保守主義的な福祉政策の成功であり、それは福祉よりも就労の支援をする点で、新しいパターナリズムの方針を明確にした、と言うことができよう。

この政策が80年代の新自由主義と異なる点は、第一に、80年代のアメリカにおける福祉受給制度(AFDC)は、それ以前の福祉国家制度の延長にあり、けっして自由主義的なものではなかったという点であり、また第二に、新自由主義の思想家であれば、福祉の受給資格に対して、就労義務(市民の義務)や雇用促進(政府の役割増大)といった温情的-道徳的な権力行使を認めないであろう、という点である。

つまり90年代における新保守主義の政策は、現実において「小さな政府」を志向する一方で、理念においては新自由主義思想ほど福祉国家の運営に敵対的ではなく、むしろ温情主義的なのである。


2.九六年改革の負の側面

90年代後半から現代に至るまで、福祉受給の問題をさまざまな点で解決してきたTANF制度であるが、しかし私たちはこの制度の負の側面を見逃してはならない。

例えば、TANF制度によって就職先を見つけた人々のうち、その約半数は、貧困状態から抜け出せていないという報告がある。また、受給者の知識不足のために、このTANF制度の受給資格が終わると、メディケイドや食糧スタンプまで受給資格がなくなると思いこんでいる人々が相当数いるといわれる。

また2001年の段階で、TANF制度の受給資格である五年間を使いきった人々は約12万人いるが、こうした人々の受け皿をいかに確保するのかという問題が、今後深刻になると予想される[尾澤 2003]。

さらに、このTANF制度はそもそも、受給対象者の生活や就労を継続的に監視することによってはじめて成果を測ることができるものである。それゆえ、監視のコストが増大すれば、結局福祉受給コスト全体が上昇し、かえって財政を圧迫することになるかもしれない。そのような事態が現実になれば、TANF制度は抜本的な見直しを迫られることになろう。

パターナルな規律訓練権力の行使には監視のコストがかかる。規律訓練権力と監視の権力は、相即的に増大する可能性がある。またTANF制度は、福祉受給者をどのようにすれば経済的に自立させることができるのかという線引きにおいて、明確な基準をもっているわけではない。それゆえ制度の運用においては、権力行使の試行錯誤を続けなければならないだろう。福祉受給者の就労支援というこの「新しいパターナリズム」は、その権力行使において、恣意的かつ裁量的な権力を用いざるをえない。

 しかもTANF制度は、州ごとに柔軟な運用が任されていることから、それぞれの州政府は、福祉受給者の数を増やさないようにするために、他の州よりも、競って受給水準を低下させるというインセンティヴが働く。

いわば「福祉依存度を下げる競争」によって給付水準の下降スパイラル[3]が生じ、多くの州では、連邦政府のガイドラインよりも低い給付水準に留まるという事態が生じる[廣川 2005]。

福祉受給の水準が低ければ、人々はおそらく、カリフォルニア州のような比較的温暖な地域に多く集まるのではないかと予想されよう。カリフォルニア州では、福祉受給者の数を増やさないために給付水準そのものを下げているが、その結果として多くの人々の貧困状態を解消できていないという現実がある[4]。

もっとも、かりに福祉給付の水準がどの地域でも同じということであれば、多くの受給者はサンフランシスコのような暮らしやすい地域に移住することになり、結果として同地域ではいっそうの貧困化を招くことになるかもしれない。

 加えて、TANF制度の成功は、反対に、この制度に依存する人々に対して、いっそうのレッテル化(スティグマ化)を促してしまうという問題がある。

「福祉から就労へ」というスローガンのもとに、働ける人々には職を与えるという福祉政策の改革は、働くことのできない人を「社会に役立たない人間」であるとみなして、倫理的に排除する傾向をもっている。

アメリカではしばしば、「福祉依存の母親(ウェルフェア・マザー)」という言葉が蔑称的に用いられることがある。「福祉依存の母親」とは、シングルマザーで自堕落な生活を送っている母親という意味であるが、こうした母親たちがTANF制度のコアに取り残されてしまうと、あるいはまた、そのような母親が実際に人種的マイノリティに集中するとなれば、今度はTANF制度の運営に対する差別的偏見が生じるだろう。

 同様の問題として、アメリカでは60年代以降、家庭崩壊やシングルマザーの増大と並行して、犯罪率の増大が深刻化している。犯罪率の増加は、家庭の崩壊に帰因するという理解が一般に広まっている。

犯罪率を抑止するためには、婚外の妊娠を予防して、両親のいる家族を形成することを奨励すべきであるというのが、70年代以降の「新保守主義」者たちの主張である。しかしはたして、マイノリティのシングルマザーとその子供が犯罪率の上昇をもたらしているかといえば、この問題は実証的に検討されなければならない。一部には否定的な見解もあることも指摘しておきたい[5]。

もしシングルマザーの家庭が犯罪率と有意な相関関係にないとすれば、新保守主義の主張は大きく修正されなければならない。新保守主義の言説においては、TANF制度の成功が一定の道徳的成功として評価されるために、その結果として「結婚していなければ子供を持つべきではない」とか「マイノリティは性的規範を守っていない」といった、道徳的排除の言語実践をもたらすことになる。ところが問題は、実際には、10代女性の妊娠の三分の二は、性的虐待やレイプによると言われている[大辻 2003:61]。

こうした被害者に対して、TANF制度はいかにして道徳的な救済を試みることができるのだろうか。被害者たるシングルマザーとその子供を道徳的に保護するためには、TANF制度の道徳理念たる「勤労の義務」は、かえって逆効果となるように思われる。

 最後に、「TANF」制度は、人的資本形成の点で物足りない、という点を指摘したい。TANF制度は、就労支援であって教育支援ではない。その結果として、受給者の教育機会や職業訓練の機会は、一定の水準に制限されている。

例えば、20際未満の未成年者以外は、高校通学を認められていない。職業教育訓練教育は12か月以内に限定され、しかも、その教育内容は就労に直結するものでなければ認められていない[大辻 2003:53]。

TANF制度は、受給者をなるべく早く就労させることを優先して、人的資本形成の点では人々がいっそう豊かな国民経済の担い手になる可能性を排除している[6]。

それどころかTANF制度によって就労機会を得た元受給者の生活は、その25%が貧困線以下の生活を強いられており、就職せずにTANF制度から退出した人々の割合は、退出者全体の20%から25%とされている。


3.思いやりのある保守主義

こうしたさまざまな欠陥にも関わらず、今のところ「TANF」制度に代わる魅力的な代替案が存在しないために、2000年以降のブッシュ政権もまた、この時限立法を継承することになった。

ブッシュ知事の掲げる「思いやりのある保守主義」は、クリントン政権における「新しいパターナリズム」の理念と基本的に変わらない。

アル・ゴアとブッシュが立候補した2000年の大統領選に際して、クリントン大統領は、ブッシュ陣営の掲げる政策の指針を「ニュー・デモクラットといってもいい」くらいだと解説したが、これはブッシュ陣営がメディケアの削減を掲げず、福祉政策に関するかぎり、ほとんどクリントン政権の路線を継承するものであったからである。

 しかしブッシュの掲げる「思いやりのある保守主義(compassionate conservatism)」というスローガンには、「新しいパターナリズム」に加えて、もう一つの含意がある。

それは「思いやり」という言葉に表されるように、貧しい人々と共に苦しみを分かち合うという道徳である。「思いやりのある(compassionate)」とは、貧困者とともに苦しみを共有するような道徳的行為を称揚する形容詞であり、これに対して「保守主義」とは、政府に頼らないで道徳的な社会秩序を形成していく態度一般を示している。

そして「思いやりのある保守主義」とは、福祉受給者に自立と勤労を促すと同時に、各種の福祉サービスを中間集団(自発的結社)への補助金を通じて、人々の自発的な活動を通じて貧困を解決していくという方向を示している。

この方向性は、実はすでに、1996年のクリントン政権において採決された「チャリタブル・チョイス(慈善のある選択)」という政策に現れている。

したがって思いやりのある保守主義は、新しいパターナリズムと並行して開始された理念であるということができよう。この二つの理念はいずれも、90年代における民主党と共和党に共通するイデオロギー、すなわち新保守主義の産物である[7]。

 ところで「思いやりのある保守主義」という言葉は、G・W・ブッシュが1994年にテキサス州の知事に立候補したときから頻繁に用いられてきた用語である。

そのときのブッシュの政治参謀であるカール・ローヴは、「思いやりのある保守主義」の理念に相応しい3つの著書を挙げて、ブッシュに対する政治的助言を与えていた。その3冊とはすなわち、マイロン・マグネット著『夢と悪夢』[Magnet 1993]、マーヴィン・オラスキー著『アメリカ的思いやりの悲劇』[Olasky 1992]、および、ホロヴィッツとコリアの共著『破壊的な時代』[Horowitz and Collier 1989]である。

これらの著作は総じて、60年代におけるリベラル派の福祉政策が人々を福祉に依存する状態をもたらしていることを批判するものであった。

ブッシュ知事はこれらの著作を背景に、テキサス州において中間集団(とりわけ宗教団体)を媒介にした新たな福祉政策を模索していった。それは先述したように、民主党のモイニハンが進める福祉改革制度に沿うものであり、1996年におけるクリントン政権の福祉改革を先取りするものでもあった。

 「思いやりのある保守主義」には、およそ三つの特徴がある[堀内 2002: 107-109]。

第一の特徴は「エンパワメント」であり、これは貧困層が積極的に富を蓄積できるように促すために、例えば、社会保障制度を利用した株の所有や投資、あるいは、公営住宅制度の廃止と住宅ローンの援助などを制度的に整備するものである。

第二の特徴は「教育支援による所得格差の是正」であり、例えば、福祉受給者の生徒の成績が一定基準を満たしていない場合には、親は他の良好な成績を上げた学校へ子供を転校させる権利をもつ、という政策である。

第三の特徴は、道徳的なミッションであり、それは経済的繁栄に取り残された貧困層に対して、中間集団とりわけ宗教団体を通じた福祉活動を展開することである。

この第三の特徴は、1996年のクリントン政権において成立した「チャリタブル・チョイス」制度に体現されている。

 では「チャリタブル・チョイス」とはどのような制度であろうか[新田 2003: 79f][木下 2003]。従来のアメリカの法律では、薬物依存症やアルコール依存症からの脱却、就労支援、助成金つきの食事、職業リハビリテーション、保健クリニックなどの活動において、宗教団体が国の公的資金を得てサービスを行うことが禁止されてきた。

そのようなサービスを宗教団体が請け負うためには、その団体とは別の組織を設立し、施設から宗教的なシンボルを取り除くことが求められてきた。

ところが1996年の福祉制度改革法において、宗教団体はその宗教的性格を維持したままで、政府の福祉サービスを請け負うことができるようになった。

この制度改革は、サービスの受け手が慈善団体の活動を積極的に利用できるように促すものであることから、「チャリタブル・チョイス」条項と呼ばれている。

 チャリタブル・チョイス条項の導入によって、各種の宗教団体は、宗教上の信念やシンボルを維持したまま、政府の資金を得て福祉サービスを行うことができるようになった。

つまり政府は自ら貧困者に対する福祉サービスを施すのではなく、各種の中間集団がもっている自発的な活動の力を促すことによって、人々の信仰心を貧困者対策に動員する可能性を見出したのである。

 もともと「思いやりのある」という用語は、シャフツベリーやアダム・スミスなどのスコットランド啓蒙の思想家たちにみられるジャーゴンである。それは古典的自由主義の道徳観において用いられてきた用語であり、そのかぎりで「思いやりのある保守主義」とは、福祉国家社会よりも以前の、古典的な自由主義社会を理想とするものであると言うことができる。

しかし現代のアメリカにおいて「思いやりのある保守主義」という言葉は、かなり異なる意味で用いられている。それは19世紀後半から20世紀前半にかけての、初期の福祉国家政策の理念を採り入れている。

初期の福祉国家は、意志と理想をもったさまざま活動家たちによって鼓舞されていた。それは決して国家による福祉の独占を求めるものではなく、むしろ人々のフィランソロフィー(博愛心)に基づく福祉サービスを理念とするものであった。

ところが現実の福祉国家は、20世紀後半になって、そのような道徳的な使命を失い、政府による「信条なき福祉ばら撒き行政」へと転落する。この堕落状態を是正して、初期の福祉国家建設の「志」を取りもどそうというのが、新保守主義者たちの主張にほかならない。

 では現代の新保守主義者たちが掲げるチャリタブル・チョイス制度は、どこまで成功しているといえるだろうか。実際にチャリタブル・チョイス条項を利用している州は、2000年の段階で10州程度であり、他の州政府はこれを模索中であるか、あるいは明確に禁止しているところもある。それゆえ現時点では、この条項の成果を国全体として評価をすることはできない。しかしこの条項が抱える法的・制度的な問題点は、理論的に検討するだけでも深刻であるように思われる。

ここでチャリタブル・チョイスの具体的なルール規定を、ごく簡単に頭に入れておこう。

まず、政府は認定した宗教団体を資金の配分面で差別してはならず、その宗教団体の宗教的性格と活動の自由を認めて、統治形態に対する介入を禁止されている。

次に、各種の宗教団体は、利用者の信仰を根拠に差別してはならないことになっている。例えば、キリスト教徒の薬物依存者が、イスラム教の団体による福祉サービスを受けたいと思う場合、イスラムの宗教団体はこのキリスト教徒に対するサービスを拒むことができない。ただし逆に、このキリスト教徒の薬物依存者が、自身の信仰上の理由からイスラム教の団体による福祉サービスを拒否する場合には、加えてまた、周囲に他の宗教団体による同様の福祉サービスがみあたらない場合には、政府は責任をもって、当人への福祉サービスを行う義務があるとされる。

最後に、宗教団体が政府から補助金を受ける場合には、財政上のアカウンタビリティを要求され、その補助金を例えば、施設の改修のために用いたりしてはならないとされている。

 以上のようなルールにもとづくチャリタブル・チョイス制度は、実際には次のような点で運用上の無理がある。

例えば、キリスト教徒の薬物依存患者が、イスラム教の団体を通じて依存症から立ち直る場合、そこには当然、宗教の力が働いていると予測されよう。おそらくこのサービスの受け手は、宗教的なコミットメント(信条)の力を得て、つまりイスラム教に改宗することによって、依存症から立ち直ることができるであろう。

しかし政府は、こうした信仰による問題解決を促進するために、はたして公的資金を用いてよいのであろうか。そのような活動は、政教分離の理念に反するのではないか。実際、ルイジアナ州の教会活動では、信仰による問題解決に対する批判が市民団体から提出されている。

また、政府からサービスを委託される宗教団体は自発的結社であり、非営利団体であることから、その内部では雇用の人種的差別が認められることになっている。しかし政府の教務を委託された中間団体がそのような差別を許容することは、リベラルな原理に反するように思われる。

第三に、このチャリタブル・チョイス条項のもとでは、仮想的には次のような事態が起こるかもしれない。

それは例えば、ネオナチのような全体主義国家の実現を掲げる宗教団体が政府から補助金を得て、アルコール依存症患者、薬物依存症患者、ホームレス、ニートなどの人々に愛の手を差し伸べ、低コストで問題を次々と解決していくような場合である。

このような中間集団は、博愛心に満ちた福祉サービスおいて十分な資格をもつが、しかしこの団体の成功は、民主主義の基盤を揺るがしかねない。

もちろん実際には、政府は宗教団体に対する資格を取り消すことができるので、大きな問題にならないと期待しうる。しかし思想的には、あるいは地域社会の問題としては、ある特定の宗教団体の成功が、地域の統治力と拮抗する可能性がある。

 最後に、チャリタブル・チョイス条項にもとづく福祉サービスの委託は、委託された中間集団を監視するというコストを伴う。各種の宗教団体が財政面でルースな経営を展開すれば監視コストは膨大なものとなり、この制度は機能しなくなるであろう。実際にいくつかの宗教団体は、委託資金の不正流用によって資格を取り消されている。

 このようにチャリタブル・チョイス条項の運営には、さまざまな困難がある。はたして政府は、各種の宗教団体を公平に扱いながら、しかもこれを正当に監視しながら、福祉サービスの業務を委託することができるのであろうか。この問題は実践を重ねるなかで、徐々にその実効可能性の限界を探るほかないのかもしれない。




4.おわりに

 アメリカにおける1996年以降の福祉改革は、「新保守主義」の二つの理念、すなわち、「新しいパターナリズム」と「思いやりのある保守主義」に導かれてきた。

それは従来の福祉国家と市場社会の中道を探る「第三の道」とは、基本的に同一の理念であり、「福祉から就労へ」というスローガンにおいて端的に表されている。

金銭給付から就労支援へ、という福祉政策の転換は、イギリスでは「第三の道」と呼ばれ、アメリカでは「新保守主義」と呼ばれている。そしてその指針は、かなり類似していることを再度強調しておきたい。

第三の道は新保守主義への道であり、新保守主義への道は第三の道である。しかしその政策運営は、実際にはさまざまな困難を抱えることを、本稿では指摘してきた。

 ところで、イギリスにおいて「第三の道」を提唱する社会学者ギデンズの名声は確立されているにもかかわらず、新保守主義の福祉政策を提唱するアメリカの論客は誰かというと、日本ではほとんど知られていない。

それは先に挙げたマグネットやオラスキー等であるが、その背後にはさらに大物の思想家が構えている。ガートルード・ヒンメルファーブである。残念なことに、ヒンメルファーブの著作はまだ一冊も邦訳されていない。日本ではギデンズの思想が大きな賞賛を受ける一方で、それよりも深みのある思想を展開しているアメリカの論客が邦訳すらされていないのは、やや不公平な扱いであろう。

私にはこの日本人の温度差、つまりイギリス左派贔屓とアメリカ中道無視という心理的傾向が気になるので、最後にヒンメルファーブについて簡単に紹介しておきたい。

 アメリカの新保守主義といえば、思想家としては、レオ・シュトラウスとガートルード・ヒンメルファーブが有名である。シュトラウスはとりわけ、アメリカの外交政策に対する思想理念を提供し、これに対してヒンメルファーブは、国内の福祉政策に対して思想理念を提供するといった役割分担がみられる。

なお、アーヴィング・クリストルも新保守主義の論客として著名であるが、しかし彼は体系的な著作を著しておらず、むしろ評論家といったほうがよい。これに対してヒンメルファーブは、実は彼女はI・クリストルの妻なのであるが、ニューヨーク市立大学で教鞭をとってきた著名な歴史思想家である。思想家としては彼女のほうが、数段高く評価されてしかるべきである。

ヒンメルファーブはこれまで、次のような著作を著してきた。『アクトン卿』(1952)、『ダーウィンとダーウィン主義革命』(1959)、『ヴィクトリア時代の精神』(1968)、『自由と自由主義:J・S・ミルの場合』(1974)、『貧困の概念:初期産業時代のイギリス』(1984)、『ヴィクトリア時代の人々の結婚と道徳』(1986)、『新しい歴史と古い歴史』(1987)、『貧困と思いやり:後期ヴィクトリア時代の道徳的想像力』(1991)、『どん底をみる:文化と社会に関する反時代的考察』(1994)、『脱道徳化の時代:ヴィクトリア時代の道徳から道徳的諸価値へ』(1995)、『一つの国家、二つの文化』(1999)、『近代へ至る複数の道』(2004)、などである。

いずれも渾身の著作で、とりわけ『貧困の概念』はかなりの大著であり、歴史研究の古典となっている。私見によれば、ヒンメルファーブの思想は、現代の新保守主義を代表している。私たちは彼女の思想を検討することなしに、新保守主義の思想を乗り越えることはできないであろう。

また興味深いことに、ヒンメルファーブは、F・A・ハイエクと同様に、アクトン卿とJ・S・ミルを高く評価する点で一致する。例えばハイエクは、ミルの著作『時代の精神(The Spirit of the Age)』を1942年に復刊させるとともに、著作『ジョン・スチュアート・ミルとハリエット・テイラー:二人の友情とその後の結婚』を1951年に著している。ヒンメルファーブはこれに呼応するかのように、ミルの『自由論』を1974年に復刻し、同年には画期的なミル研究の著作『自由と自由主義:J・S・ミルの場合』を刊行している。

ところがヒンメルファーブとハイエクは、類似した思想研究から出発しながらも、それぞれ別々の思想に至っている。すなわち、ハイエクは福祉国家の制約条件(自由の条件)を探る一方で、ヒンメルファーブは福祉国家の重要性をいっそう認めた上で、これを保守主義の理念と結びつけ、新保守主義の思想を紡ぎ出すのである。

一例を紹介すると、ハイエクは、イギリスの社会主義者でありまたフェミニストであったビアトリス・ウェッブ女史を「鼻持ちならぬ女性」であると批判しているが、これに対してヒンメルファーブは、ウェッブ女史の博愛心に満ちた慈善活動を新保守主義の理念に採りこんでいる。

ヒンメルファーブの思想がもつ独創的な点は、19世紀後半から20世紀前半にかけて台頭した科学的社会主義の運動の一部を慈善事業の観点から評価して、福祉国家と保守主義の有効な関係を探るという思想史の再構成にある。この再構成はとりわけ『貧困と思いやり:後期ヴィクトリア時代の道徳的想像力』(1991)にみられるが、この著作はいまや新保守主義の思想史的古典といえよう。

 アメリカでは90年代以降の福祉改革を導く理念として、新保守主義の思想が台頭している。この思想は、ハイエクの新自由主義思想とは鋭く対立し、現代のアメリカ社会を導く支配的な思想となっている。

そしてその思想の中核には、ヒンメルファーブの著作群がある。21世紀最初の政治思想が現代アメリカの政治を導く理念であるとすれば、それは外交理念のシュトラウス、福祉政策理念のヒンメルファーブという二人の思想家によって代表されよう。

私たちはこの二人の思想を、いかにして乗り超えることができるのだろうか。日本の現代思想研究に課された課題は、まずもってこの21世紀最初の政治思想、新保守主義の思想を真摯に検討することであるように思われる。

文献
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[1] 連邦政府職員の数は1990年から1998年の間に11%減少した。また国防費は1989年から1998年の間に10.3%減少した[塙 2000]。
[2] もっともこの減少の原因は、経済の好況に起因するところもあるので、差し引いて考えなければならない。政府関係の報告書では、この減少の75%がTANFの導入に基づくものであるとされるが、少し疑って捉えたほうがよいだろう。阿部[2004: 71]は、1992年から2002年における子供の貧困率の低下が、必ずしもTANFに起因するのではなく、貧困層の勤労収入の増加と勤労所得税額控除の拡充によってもたらされた側面があると指摘している。
[3] 実際には、2001年の段階において、所得のない三人家族(大人一人と子供二人)の給付水準は、アラスカ州で最高の923ドル、アラバマ州で最低の164ドルであり、給付額の格差は5倍以上である。福祉水準の下降スパイラルは、完全競争モデルのような一義的解へと至るわけではない。
[4] カリフォルニア州の実態について、久本[2005]を参照。
[5] 大辻[2003: 63]は、シングルであろうと既婚であろうと、貧しい母親は子供を虐待しやすいことを指摘している。虐待という犯罪に関するかぎり、問題はシングルマザーのシングル性よりも、貧困の度合いであると言えるかもしれない。
[6] 加えて1998年の労働投資法(Workforce Investment Act)は、職業訓練による労働投資の対象を、成人若年層の非自発的離職者に限定することにした。
[7] 1996年にチャリタブル・チョイス条項が採択されたとき、クリントン大統領はこれに消極的であったと言われる[木下 2003: 84]。




これの最後の結論は新保守主義が「ハイエクの新自由主義思想とは鋭く対立」(引用)していると結んでいるが、新保守主義を思いやりある保守主義という欺瞞を書いて、文中にもあるように「「思いやりのある保守主義」は、クリントン政権における「新しいパターナリズム」の理念と基本的に変わらない。」ということのよう。2大政党制だから、同じ政策で批判し合うということだろう。

ときどき音声送信があって、それが切っ掛けで上のように何かを書いていたりする。おそらく誘導か何かがあるはずだが、客観的にそう思うだけで、まったく自覚はできない。

どうも裏の謀略か音声送信の相手は、生活が破綻しかかっているような僕を、無理やり僕に嫌がらせしている相手に見せようとしているようだが、その相手が何らかの権限を得ていてそういう姑息な手法をしているか、謀略なのかは分からない。人工知能かもしれない。

いまもキー入力の際に遠隔操作でかぁなどという文字が入ってくるが、僕は母のせいにはしていない。むしろ僕を母だと思っている誰かが存在して僕の何かを母がしていると思わされているようだ。母は何も関与していないが、僕も何も悪いことはしていない。

さっき、上のクリントン政権の福祉政策の批判のコラムの引用を読みながら改行を入れていったら、音声送信が、格好いいひとだ、と言ってくるので、この内容に格好いいといわれて喜ぶバカではないと思ったら続いて、騙されたのはオレや〜、という声が聞こえた。

音声送信が、私たちこの人の言うこと聞いちゃだめなんや〜、と言っていたが、僕が上のコラムを読んで、これは問題だと考えた結果なので、この人が僕なら逆効果ということになる。

僕の主張は、デンマークなどの福祉国家で上の第三の道や新保守主義の政策であれば、大きな政府の福祉国家でした場合に「のみ」効果が発揮されると考えるものであり、福祉のカットを目的にした場合は、どの政策も奏功しないと考える。

福祉国家という目的で共通した部分だけを抽出して利用するようなことを権力がしているなら止めて欲しい。

僕は十年前にオランダ経由北欧と言っていた。操られても抵抗して正しい道に修正していた。

デンマークのフレシキュリテイ政策を参考あれ。

ウィキペディアのフレシキュリテイ
https://ja.wikipedia.org/wiki/フレキシキュリティ
フレキシキュリティ(英: flexicurity)は、福祉国家における積極的労働市場政策モデル。 1990年代に社会民主党のデンマーク首相ポール・ニューロップ・ラスムセン(デンマーク語版)により、柔軟性を意味するflexibilityと安全を意味するsecurityを組み合わせた造語。 流動的な経済における労働市場の融通性[1]と、労働者社会保障の二つを組み合わせた政策を指す。

柔軟な労働市場を整備して成長産業に労働力の移動をしやすくし、手厚い社会保障で労働者の生活の安全を守る政策で、特にオランダやデンマークなどの北欧で進められている。

デンマーク政府の見解では、1) 労働市場の融通性 (2) 社会保障 (3) 失業者へ権利と義務を課す積極的労働市場政策 といった三つの要素を組み合わせたゴールデン・トライアングルであるとしている[2]。

概要

厳しい解雇規制、社会保障を軽減して、労働者の自助努力を促す日本の制度と正反対の政策と言える。日本では2008年末の派遣社員の大量解雇により、高福祉で成功している北欧モデルが注目されるようになった。この政策では企業は従業員を解雇しやすいが、手厚い失業手当て、充実した職業訓練などにより、雇用者、被雇用者どちらにもメリットがあるようになっている[3]。EUの雇用担当委員で、元チェコ首相のウラジミール・シュピドラは“I am convinced that this model of flexicurity that we have developed in Europe could be a model in Japan.”と述べ、フレキシキュリティのモデルが、日本の硬直した雇用市場の解決の鍵であることを示唆した[4]。現在オランダ、デンマークの失業率は日本より低く[5]、国民の幸福度を調査した研究でも上位に来ていることから[6]、成功を収めているモデルと言える。

EUは2005年にフレキシキュリティを取り入れる雇用戦略を提案した[3]。2006年にはEUの雇用状況を分析する報告書「EUにおける雇用政策2006」でフレキシキュリティを特集し、加盟国に対してフレキシキュリティ導入を強く奨励している[3]。

内閣府の調査によれば、雇用保護規制が緩い国ほど就業率が高い[7]。欧州でも解雇の規制が厳しいドイツ、フランスなどは失業率が高い[8]。日本では解雇規制が厳しい反面、OECDも指摘するように若者の職業支援が不十分であると言える[9]。麻生首相(当時)が「中福祉・中負担が国民のコンセンサス」と述べたように[10]、このモデルが世界に影響を与えている。

まとめると以下のようになる。

解雇規制が厳しい高福祉国家
ドイツ、フランス

解雇規制が緩い高福祉国家
デンマーク、オランダ

解雇規制が厳しい低福祉国家
日本

解雇規制が緩い低福祉国家
アメリカ[11]

リーマン・ショックの影響は輸出の大きいデンマークにも及んだ。景気後退の影響を受けて企業の倒産と失業者が急増し、それまで正常に働いていたフレキシキュリティのセキュリティの部分が弱くなったとのフランスの特派員(ジャーナリスト)による報道があった。[12]。

2007-2008年で2-4%程度だった失業率は一時6.2%まで上がった。しかし2014年後半には4%台に戻している。[13]デンマーク統計局によるとデンマークの平均月収は2009年の35381DKK(平均月収53.8万円、1DKK15.22円換算)が2014年には38957DKK(平均月収68.8万円、1デンマーククローネ17.68円換算)まで上昇しており、賃金は上昇し続けている。[14]
解雇規制
オランダ

オランダの解雇規制ついて、厚生労働省出身の労働法研究者である濱口桂一郎は

「解雇には職業所得センターの許可又は裁判所の決定が必要である。労働者を解雇しようとする使用者は職業所得センターの地域事務所に解雇の理由と状況を記載した書面で申請しなければならない。労使双方で構成される解雇委員会が正当な理由があるかどうかを審査する。労働者の能力不足又は非行、経済的理由又は労働関係の長期的障害があれば通常認められる。」「解雇が無効の場合、労働者は復職を求めることができるが、使用者は補償額を上積みすることによりこれを拒むことができる」 — 『季刊労働者の権利』2007年夏号の「解雇規制とフレクシキュリティ」[15]

としている。日本でいう労働委員会に申請すれば原則認められるが、許可を受領するまでは解雇はできない。解雇予告手当ては勤続に応じて1ヶ月~4ヶ月とされる。整理解雇については、「労働市場で弱い立場の者より強い立場の者が先に解雇される、社内年齢構成を維持する」[15]とされる。

但し非正規雇用については許可は不要であり、正規・非正規間の雇用保障には格差が存在する。全労働者に占めるオランダの非正規の比率は、解雇規制が厳しいスペイン、ポルトガルに次いで高い。また派遣労働者の比率についても欧州では2番目に高い。[16]非正規労働比率の高さの原因として非正規雇用に比べて正規雇用労働者の解雇が難しい制度を理由とした正規雇用抑制、「フレキシビリティー・セキュリティー法」による派遣労働者の雇用安定化(正社員との同一賃金、社会保障・職業訓練の強化を企業に義務づける)による派遣労働者の活用推進、ワークシェアリングによるパートタイム労働者の増加が挙げられる。
デンマーク

濱口桂一郎によるとデンマークでは

法律上原則として使用者は労働者を自由に解雇できる。ただし中央労使協約により、解雇は公平で予告が必要である(勤続に応じて3ヶ月~6ヶ月)。著しい非行の場合は即時解雇が可能である。使用者は解雇の正当理由を示さなければならず、これに不服な労働者は解雇委員会に申し立てることができる。解雇委員会は、労使間の協調が不可能ではないと認めるときは復職を命じることができる。 — 『季刊労働者の権利』2007年夏号の「解雇規制とフレクシキュリティ」[15]

とし、オランダと比較して、より踏み込んだ解雇制度を採用している。正規・非正規間の雇用保障における格差が低いため、デンマークでは非正規比率が低く、調査対象の主要国比較では、派遣労働者比率が最も低い。[16]

多国籍団体であるフレッシュフィールズブルックハウスデリンガー法律事務所によると

「不当な解雇であっても、原則として復職を求めることはできない」 — フレッシュフィールズブルックハウスデリンガー法律事務所[17]

とし最大12ヶ月分の給料を支払う金銭解決が用いられると指摘している。また同調査において復職に代わる金銭給付命令がない国で日本と韓国を挙げている。(※米国、英国、ドイツ、イタリア、スペイン、デンマーク、シンガポール、香港、オーストラリアでは、金銭解決が用いられている)

平均賃金・労働時間
解雇規制の厳しい国である日本・フランスとフレキシキュリティを採用するデンマークでの労働者の平均賃金(2007年統計、役員報酬は除外)は[18]
国    都市     平均月収
日本   東京      314600円
フランス  パリ      277300
デンマーク コペンハーゲン 478200

となり賃金の格差が顕著である。日本人の平均労働時間やサービス残業、失業保険の給付期間等の社会保険の還元率を加味すると、雇用環境においてデンマークの後塵をはいしている。

OECDの調査(2013年報道)によるとオランダとデンマークでは[19]、[20]
     平均年収         平均労働時間(週)
オランダ  $47,000           29時間
   (1ドル120円換算:約564万円)
デンマーク  $46,000         33時間(最低5週間の有給休暇の権利)

としており、オランダでは平均年収は日本人の平均年収より多いが、労働時間は週29時間と、一日換算で5.8時間しか働いていない。オランダでは、週4日勤務が、ほぼスタンダードとしている。

デンマークではリーマンショック・欧州債務危機後も年々賃金が上昇しており、デンマーク統計局が集計した2014年度統計によると[14]、
   平均月収   長期失業率   人口比就業率  若年者失業率  定年
デンマーク 38957DKK(1デンマーククローネ17.68円換算:約68.8万円) 1.6% 64.1% 10.9% 65歳
日本 29.8万円 1.3% 58% 5.5% 61歳

となり、2009年の35381DKK(平均月収53.8万円、1DKK15.22円換算)からさらに上昇している。厚生労働省が集計した2015年の統計[21]と比較すると、日本が経済諸表のなかでの重要項目において優位とするのは、長期失業率と若年失業率である。
脚注

^ The term flexibility effectively encompasses two different models, on the one hand ‘numerical flexibility’, i.e. the idea of easier to hire and fire contracts as well as ‘functional flexibility’, closely linked to the concept of ‘knowledge society’ or ‘lifelong learning’ (LLL), whereby the European workforce is being prepared for a changing working life, where only a multitude of skills (polivalency) will ensure employment (Crouch, 1999).
^ See http://www.bm.dk/sw3792.asp. Another widely referred to definition is “… a degree of job, employment, income and combination security that facilitates the labour market careers and biographies of workers with a relatively weak position and allows for enduring and high quality labour market participation and social inclusion, while at the same time providing (2) a degree of numerical (both external an internal), functional and wage flexibility that allows for labour markets’ (and individual companies’) timely and adequate adjustment to changing conditions in order to maintain and enhance competitiveness and productivity.” Wilthagen and Tros (2004: 170)
^ a b c 東洋経済「デンマークとオランダが先鞭、EUが目指す柔軟な労働市場と雇用保障」
^ FT_com - Asia-Pacific - Japan ‘should adopt European labour model’
^ 「List of countries by unemployment rate」
^ 「国民の幸福度」世界一はデンマーク、日本は97カ国中43位。」
^ 『日本経済新聞』2007年6月24日付 朝刊「労働者保護規制、緩いほど高就業率・OECD24カ国分析」
^ 若年層の失業者・非正規雇用対策
^ OECDの若年雇用政策報告書 「日本は若年層が安定的な職に就けるよう更なる対策が必要」
^ 麻生内閣で初の諮問会議開催、社会保障・税財政改革で年内に道筋
^ ただし、市場原理に従わない民間非営利セクターが大きな力をもち、福祉機能、すなわち社会を維持する役割を担っている
雇用環境も福祉も欧米以下!日本は「世界で一番冷たい」格差社会
^ ジャン=ピエール・セレニ (2009年10月). “デンマーク福祉国家の動揺”. ル・モンド・ディプロマティーク. 2012年2月18日閲覧。
^ Denmark Unemployment Rate
^ a b http://www.tradingeconomics.com/denmark/wages
^ a b c http://homepage3.nifty.com/hamachan/roubenflexicurity.html
^ a b 内閣府 (2009-07). 平成21年度 年次経済財政報告 (Report).
^ http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/bunka/koyou/dai9/siryou3.pdf
^ プレジデント07年12月号
^ http://money.cnn.com/gallery/news/economy/2013/07/10/worlds-shortest-work-weeks/
^ http://money.cnn.com/gallery/news/economy/2013/07/10/worlds-shortest-work-weeks/2.html
^ http://www.tradingeconomics.com/japan/wages

参考文献

神野直彦 『「分かち合い」の経済学』、東京: 岩波書店、2010年。ISBN 978-4-00-431239-0。
濱口桂一郎 『新しい労働社会』、東京: 岩波書店、2009年。ISBN 978-4-00-431194-2。


(上の引用は枠などが不十分なので、後で修正します。)

僕は福祉カットには反対していて、福祉の補強として上のような制度の導入なら積極的に賛成したいと考えている。対象者がちゃんとしているかなんてことを監視する必要はなく、福祉の必要な人には福祉制度を利用して、自立したい人には支援し、その両方で必要な福祉と可能な就労という組み合わせを奨励すべきと思う。

メディア集ストに関しては、多くの人が同時に同じ操作をされて利用されていたとすると恐ろしい。実際のところは分からない。

しかし、当時のメディア集ストにおいても、湯浅誠さんなどが一緒に利用されていたので、それが福祉国家の方ではなくネオリベ方向に向かった時には、それはちょっと違うと修正を要求していたけれど、どこまで伝わったかはわからない。ただ、彼は昔の知り合いにそっくりさんがいる。そのそっくりさんはテレ朝の会長と似た苗字だった。また、僕の裏の変な利用で昔、文集にストーリーを作らされた(脳操作?)らしき同級生が朝日新聞社の創業者さんの苗字なのが不思議。

でも、その予言のケースは2012年に終わっているので、僕は死ぬつもりはありません。HPなどを参照あれ。さっきの「クリントン政権の「福祉から就労へ」」というコラムの中にも、AFDC(割と優れた古い福祉制度)だとかAFハイエク(新自由主義者←僕は新保守主義と共に嫌い)などと仄めかしがあって、僕も亡き父もイニシャルがA.Fなので、知らないままに利用されて非常に不愉快ではある。

こういう利用がされているのは、どうも僕だけとは限らないとは思う。

加害者はおそらく米国の裏でしょう。朝日は偽旗で僕も偽旗ということになりそう。










170405

相変わらず。どうしようもない。

昨日の大量の引用などは、その前までの政治的スペクトルで、僕が出した政治の立ち位置などが、割と正しいということを、批判する人に分かってもらうことができる内容だ。米国の事情はちょっと古いデータになるが、実際に先進国なら普通の皆医療保険で社会主義扱いなどああいった状況になった国だから、他の先進国より保守的(福祉や無償教育、皆保険などの社会主義をベースとした制度に否定的)であるという立ち位置になるのは当然で仕方ないことではある。

米国の正常化があれば、日本も世界も良くはなるだろう。

昨日の最後のウィキペディアの引用だけれど、リンクなど何もしていないので修正しておこうと思うが、妨害というか脱線があって、脳操作の誘導かもしれないが、結局時間がない。後で修正したいとは思う。その過程で、何かを考えて記述するかもしれないけれど、そういうことをしたところで、現在の政治には関係ないことなので問題ない。

過去のように、僕が主張したこと(日本の同一労働同一賃金は今後次第だが、米国の皆医療保険、欧州の短時間労働、などなど…と書いたら電磁波被害で苦しい…時代の潮流でいい政策を選らんで応援しただけだから偶然かもしれない。)がどこかで実現化するかもしれないのに、妨害や誘導があるのは残念なこと。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。僕の考えではあり得ないもの。

声の相手が、仕方ないこっちをころした方が早い、と言っていた。新聞を読んでいたら、うとうとして、頭がガックンとなっていて、相手が倒せると思ったのかもしれない。脅しではなく本当にころそうとしているかのような言葉なので恐ろしい。

その後に、ビリビリビリビリと感じる低周波がきて、広くお腹から胸のあたりがやられた。体感妄想の類いなら脳操作被害だが、実際に低周波があるなら恐ろしい。

寝てしまって、そのときに、僕のニセの声のおぼこい子どもっぽいのが、学習したらしき倒し方を、一…、一…、と言っていたが、声は子供っぽいのに表現は僕なんかよりずっと高齢な感じで、ずっと「一」だったりした。内容は夢に見せての音声送信だったので脳操作も伴って忘れた。

ころすと言っていたヤツと同じなのか分からないが、もし同じなら、寛容であること、という条件が矛盾するので、音声を聞いていたのなら、僕がやられているのに、僕が相手をやつけていると思って間違った学習をしているのかもしれない。寝てしまったので、それで僕がしんだと思い込んだ可能性が相手にはある。

相手はずっと僕を倒し続けるようにみえる者で、人工知能かもしれない。

僕がやられていることが、フラクタルに別に繋がっていたら、僕は何もしていないのに、恐ろしい手法となっているかもしれず、そんなことが無いことを祈るのみ。

フラクタルである可能性は、僕のHPの「脅しについて1」を見てもらうと、そういう構図があることがわかるが、過去にネットで他の被害者が僕に仄めかしてきたものでもある。

この場合のフラクタルは自己相似と訳されるが、自分と別の何かの間で相似があるという意味で用いている。

また、高度な技術を用いてレーダーなどの電磁波と思われる手法で遠隔地から脳を読んで、もしくは誰かの考えを自分のものと思わせて、それを利用してフラクタルなように見せて何でも僕のせいにする言葉を使っているので、そういうことを誰かがしているのだと感じた。人工知能かもしれない。

相手が、お前だ、という何でも人のせいにする者なら、人工知能か間の誰かがそれを斟酌、忖度して、そいつのせいにして言語的にお前のせいにするような論理を用いているかもしれない。

僕の場合は、僕じゃないよ、くらいのものだが、にも関わらず、僕のせいにする相手が現れるのが不思議だ。

僕じゃないのだけれど、それでも僕のせいにするなら、それで被害を受けるのが僕であることは不自然なので、やっぱり僕ではない、という僕の主張と、何でもかんでも僕のせいにする相手の主張は、矛盾だらけで常にくい違う。

そういう相手とは別に…同じかもしれないが、変える、替える、という相手がいて、もしくは消す、消える、という音声送信の相手がいるのだけれど、それで電磁波の被害があったりするので、それへの僕の推測は、誤解して僕にくっついた相手が、僕から離れていったときに、こちらが苦しいのではないかというもの。こちらは、ただ苦しいだけで、相手の状況は分からない。

いつも、誰々っぽいと感じて、その相手が元気なのかネットなどで確認すると、すごく元気なので、相手は誰か本人ではなく、その人をモデルにして何か別の係数かフィルターを加えた人工知能ではないかと思っている。

係数やフィルターに値するものが何かは分からない。ルール化された命令群なのか、誰かまったく別の人の意思なのか、裏の戦略なのか、そもそもこんなことが起きるのが不自然で、何らかの権力の側の戦略があるのは確かだろうが、それが目的を撹乱して実行しているものか、それともゲーム的に被害者間もしくは被害者と人工知能間で起きていることを利用しているのか、それ以外かも判別はできない。

寝るとやられるような手法が、ずっとあるのは確かで、その背景にはルールというより人間的な判断がありそうにも感じる。

自業自得にみせてきたり、他の卑怯な人の仕業に見せてきたり、権力が裏で僕などの一般市民を弾圧している可能性は濃厚だ。ビリビリビリと感じる低周波が何時間も続いていて困っている。妄想ではありません。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

 ーーー

(追記)
ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。

音声送信の相手が、コイツの中のヤツを倒そう。しばらくして、コイツに関わらんでおこう、と言っていた。

声は、さやかが好きな方が悪いんじゃなかった、と言っていた。その後に、ひきこもりの言うこと聞くのお母さんと思わせちゃった、と言ってきた。そういえば、松田聖子が高音が出なくなってジャス歌手に転向するらしい。

入浴中に音声送信が、捕まってもいいから全部描いてやる、と言っていた。

黒い方だろう、とも言っていたので、ペンの色なら赤だとか青だとかやって苦労するなら色の分からない白か黒を使ったらいいのにと前に言ったことならある、と返事しておいた。それ以外に何かあるだろうか?

これを書いたら電磁波被害がある。どういうことだろう?

そういえば、牧田恵実画伯の男根十字沙華という絵は下側以外は完全に僕のものだ。上は脳みそがついているので何か意味ありげだが、僕は十字架には磔にはならないし、僕なら誰も磔にはしない。

こっちの記述の方が電磁波が酷かった。気をつけたい。













170406

今日、4月6日に雨というのが嫌。

新聞にサーッと目を通していたら、テレビもつけていないのに猫がテレビの前に画面を妨害するかのように座って、そのときに音声送信が何かを言っていた。

 ーーー

現実においては権力はグローバリストの方であり、それが保守側(何度変換しても「保守がW」となって困った。gawaとaを入力する前に勝手にEnterを入れられるハッキング被害が繰り返された)であることは日本および欧州などでも常識。

グローバリズムを嫌がるのは、右翼・左翼・中道左派であり、中道は嫌々迎合、中道右派はグローバリストそのもの、保守系は中道と中道右派が混じっている。

上の方に政治的な立ち位置の俯瞰図をいくつか出しているけれど、決して間違ってはいない。ただ、保守派はそういった事実を嫌がるのだと思う。

(追記:保守系を特に批判するつもりはないが、気を遣って漸進主義を言ったら保守扱いされたので抵抗している。現在は保守も左派も漸進主義であり、そうではない急進性があるのは右翼左翼ということになる。)

声が自分のものより低くされた。変な変換ミスがある。

(追記:音声送信が、知能の低い方を批判するのはこいつや、と言われたけれど、批判する意図は無くて、脳が繋がれるか何かで抑制が酷くて何もできなくなるので困っているだけ。行動抑制と知性は関係ないだろうから、権力の弾圧の方便でそうなっているだけなのだろう。問題は権力側の実験にあると思う。)

本来の中音高めの自分の声(若いときのビートたけしの声に近いが…声が近いだけ。僕は極道系を好んではいない。)のときだけが正常で、文章を読んだりするときも苦労しないようではある。

僕にくっついている、オレたちさんらが音声送信で、オレたちの好きな方だったのに…こいつ中道左派、と言っているけれど、昔から僕は中道左派で何も変わっていない。時代が変わった。

時代にあわせるなら革新保守リベラルとでもいった特殊な感じにすることになるが、左右中道ということだから何も言っていないに等しい組み合わせかもしれない。変な政治でなければ何でもいいということかも。

とにかく、僕の人生哲学は認識において事実を最大限重視するというものであり、同時に本来あるべき理想(理想主義=左派というのは世界の常識)と現実の間を弁証法的に捉えていく。だから中道左派になる。

ただ、誰とも喧嘩したくないし争いたくもない。誰とも闘うつもりはない。闘わないけれど負けもしない状態というのは平等ということになる。

ただ、政治は平等のために闘うという矛盾があるので、それは本来の民主主義社会では権利獲得のための手続きであり、闘って勝ち取るようなことをしなくてもいい正統な民主主義の確立は必須なのだが、そうではない時代に対する憂いは常にある。

ーーー

妄想と思われるかもしれない。だが、メディア集ストがある。

僕の方の価値観は自由・平和・博愛・平等・人権・民主主義・弱者救済であり、アンチ自民だ。いまは時代の変わり目であり、自民党が米傀儡化を強めているが、大きな時代の流れのなかのことなので、大局観がある人は、政治に関与できなくなってきている。

例えば僕は中道左派だが、アンチ自民の左翼は中道〜中道左派の分散などで自民党の支配に利用されているので、そこに批判されるのも心外であり、見当違いだ。

だた、僕自身はどことも対立したりしたくはないし、敵もつくりたくない。にも関わらず、それとは逆の方向に誘導されて困っている。

メディア集ストに関しては僕の方の影響が何故か(これを説明すると時間もかかるし、リスク情報なのでいまはパス)あった。妄想ではない。

ただ、電磁波の被害を2012年後半から受けて、2013〜14年にネットに記述し出してからは、何かがおかしい。

いまでも僕の方でメディアの何かが動いているが、右翼の影響が強まるなか、僕が悪者扱いされるようになった。

僕に好まれてテレビ出演している人を僕が見るとネガティブな影響がでるように、何者かにされているが、それを相手は僕だとするような工作をしてくる。

それなら僕が迷惑役として適応すると、僕の方の影響の人たちが引退したり、変な方に行ってしまうが、僕が見ないから、もしくは僕の意識がそういう人たちを忘れたからであり、にも関わらず僕が見るから悪いと言ってくるような音声があって、メチャクチャな状況にある。

もともとが、実証不可能なメディア集ストの利用であるため、実証性も薄いし、表に出ては困るものであることは分かっている。

だからこれを読んだ人がそれを公言するのはリスクが伴うのは理解が必要だ。

ただ、誰の恩恵かなんてことは、権力側が自由に都合に合わせてできることのように思えるので、誰かと入れ替えることも簡単に思えるかもしれないが、僕の場合は多面的に実証可能な状況にある。

以下のリンク参照。

メディア集ストの証拠 http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.html (注意)

また、僕にくっついている人が、その人の影響であり、僕ではないと言い張って僕のせいにしてくるが、僕の影響かどうかなんてことは僕にはどうでもよくて、僕のせいでマイナスになるというような手法により、僕が自由をこれまで以上に奪われるような状況に困り果てている。

僕の相手は自分で勝手につくった妄想に縛られているのが、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信から分かるが、そんなルールは相手が勝手につくっているもので実際は関係ないだろう。

だから何も知らないというふうな対応が望ましい。

 ーーー

直前の記述のあとに、逆効果にする手法がなされる。

それなら皆に開示したらいいと書けばいいか?

というわけではないが、逆効果になる被害と誘導があった。相手の意図が反映されているかは分からない。ちなみにここは下を書いたあとに気付いたので、冒頭に追記した部分である。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。音声そのものは少ないが、脳操作による誘導が著しい。(親戚を仄めかすグーグルインプットの選択文字の異常が繰り返されるが、親戚は関係ない。関係ないのに知らない間に関係あるように謀略がなされていくとするなら、権力側の連中のやり方は悪質だ。僕はそんなことは許さない。これを書いたら雨が降ってきた。権限はいまは相手にあるようだ。もちろん権力は人を操るので、悪いのは権力自身だ。脳操作に関しては用語説明akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.htmlを参照。

人工知能がニセの僕を作って、僕がまるでクズかのような発言をしている。僕のおかれた酷い状況を考えると、人工知能による偽者の方が僕に見えてくる。

同時に、その人工知能が僕のフリをして何かを言ったりして、僕が電磁波の被害を受ける。ただ、その時の僕のつもりか知らないが、変なことばかりを言うし、酷く権力迎合的なので、そんな者に僕のアイデンティティは存在せず嫌な思いをするが、もしそいつが人工知能ではなく誰かの別人の意識が僕の意識の一部を拾ってそうなっているなら、その人を批判するつもりは一切無い。

ただ、相手はそういう困った人なのに、僕のことをバカにしたり批判したりしてくるので迷惑だが、僕に酷く嫌がらせと脳抑制があって、僕が困っていることの反映であるなら、それは権力の諜報機関が僕のせいに見せようと仕組んだ謀略かもしれないが、それ自体が僕とは乖離しているので、僕のせいにはならない。

問題は権力の社会実験を伴った実験的謀略なために、僕という存在が最初から何らかの制約と抑制を受けていて、自分のアイデンティティとは異なる人物像を外につくられるような長期計画があるがために、僕が誤解されていることと、実際に第三者に接触したときに、自分が自分の意思で自分の言いたいことや行動したいことができなくなるという被害があるため、権力側の勝手につくられた謀略の枠から自分を解放できないことにある。

普通に考えたら妄想に見えるだろうが、これは実話である。下のページの「天の声について」と「メディア集スト(エンタメ)」「権力による集スト被害の経緯」「脅しについて1」を参照下さい。

不都合な真実を求めて、権力によるテクノロジー犯罪&電磁波犯罪の被害 akejy.web.fc2.com

人権と生命を守る社会に SOShttp://akejy.html.xdomain.jp/top.htmlの方は予備であり、リスク情報にいきなりアクセスしないための窓口ページです。こちらのHPも基本的(一番下のリンク先)には、上と同じページが存在します。

誘導されて罠に嵌っているのかもしれないが、相手の僕への攻撃に無理があるので、仕方なしに記載している。



























170325〜 の被害記録 (僕自身はまともだが、政治には裏があり困る。■注意■)

僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。






170325

今朝はビリビリ系の電磁波被害。シャーっという音はない。

昨日、音声送信が全部僕のせいにするというような無茶なことを言っていたが、僕に何ができる? 何もできない。何もしてない。政治なんかも僕のせいなら、世の中は左傾化していまより平等になるが、実際のところはなっていない。直接的に政治(政治家)に関わるつもりは無い。

今朝は、お前のせいだ、と言うデタラメな声があったが、その前の相手の主張が僕とはまるで逆なので、僕のせいではそうはならない。相手はお前のせいというだけなので楽だろうが、矛盾だらけ。こちらは、論理的にも実際的にも、僕ではない、と答えていて、僕は誰かのせいにはしていない。

ただ、苦しい電磁波の被害がある。体調はすぐれない。相手が誰かは知らないが、人工知能でなければ、どちらにしても、権力は誰かを精神疾患などに見せて弾圧しているし、その電磁波技術を用いた仕組みが卑怯だと思う。

音声送信が、闘うと苦しいかと思ったら…、と言っている。闘わないと苦しいということだろうか? こちらは闘っていない。だから苦しいのか? 闘っても後で苦しくなるだけではないのか?

そういえば、さっき、音声送信で、僕の声の意見の異なるニセモノがいて、同時に僕の考えをちょっとずらして言う年寄りっぽい声があった。しかし、その構図がずっとあるわけでも無いようで、元の戻ったり、別の手法になったり、何者かが声を誤解するのか、組み合わせがメチャクチャになっていたりする。だから、誰にも攻撃をしてはいけない。

ただ、攻撃をするという行為が何をすることなのかは、僕には分からない。

こういうことを書いていたら、被害が悪化して苦しい。胸を掻きむしりたくなるようなパニック障害の類いの苦しさ。ビリビリという振動が混じる被害もある。困る。

 ーーー

僕が考える理想と現実

相手は僕に、家にいるだけで世界を支配しているのは…、と変なことを言っているが、どういう誤解なのか知らないが、僕にそんなことができるはずがない。

僕にそんなことができるなら、共謀罪など出てこない。安保法制も違憲なのでない。軍事産業化もあり得ず、非軍事で最先端の分野を開拓する。技術が秘密にされないので、民間が潤い、社会が発展する。

(そういえば、プラズマテレビが無くなって、液晶もしくは有機ELだが、プラズマの美しさと高速の動きへの対応は秀逸で、なぜ消えたか不思議だ。プラズマだけに別の応用がなされたとかはあるのだろうか? 優れた技術が失われるのは惜しい。)

もし、僕に権限があるなら、近い将来、日本は週休3日で一日の労働時間は6〜7時間になる。残業も1日に2時間以内(通常の労働時間が少ないので問題ない)、それ以上はさせない。サービス残業は禁止と罰金。人の労働時間が減る代わりに、ロボットと人工知能、IT化を大きく導入する。事務作業や単純労働は人が関与しなくなる。その分、ワークシェアリングと時短労働ができるようになるということ。労働時間が減っても生産量は同じなので時給あたりの最低賃金は大幅に引き上げる必要がある。

ベーシックインカム:人口を1億2千万、世帯数を4千万として、1人に毎月3万円、一世帯に毎月3万円で計算すると、各43.2兆円と12兆円で合計55.2兆円。高齢者世帯の基礎年金は3万円を追加。現役世代は、家賃の安い住居を選べば、ちょっとバイトするだけでも、なんとかぎりぎりの生活ができる。ちょっとバイトをするのが、結局は正規の就労になるかもしれないが、生活保障としての最低限のラインを、生活保護のような門戸の狭い申請をしなくても得られるので、差別問題も解消する。現状の国家予算が、一般会計で百兆を下回り、特別会計が百兆を大きく上回るので、合計で2百兆円を超えるが、控除の見直しなどを含めれば、55兆円は可能な数字。現状の損得よりも、何かあって社会の底に落ちても何とか生きていける保障を優先すべきだし、制度設計を上手くやれば理解は得られるはずだ。

障害があったり、就労困難な状況では、別途手当をして、そういう人たちの現状で得ている権利は保護する。

教育の完全な無償化に必要な予算は現状に追加して3兆円なので、それは確保する。
(通信教育も含め教育は無償。ベーシックインカムもあるので、学びたい者は好きなだけ学べる。)

医療保険、介護保険は維持するが、税制に移行する。企業の社会保障負担を社会保険料から社会保険税にする。

年金制度は、予算の許す限り、現状を維持する。

平和主義も維持する。

全ての拷問を禁止する。冤罪を問題視し死刑を廃止する。犯罪被害者の人権と生活を保障する。差別は禁止する。

人権は守られる。思想言論の自由は公共の福祉に反しない限り徹底する。公共の福祉は人権衝突を回避し基本的人権を尊重するという観点を最重要視する。


社会はオープンになり、公は隠し事ができなくなり、一般レベルでは人権侵害は可視化されたなかでできなくなる。

プライバシーとオープンは相克があるテーマだが、プライバシーは一般では守られているように思えるだけで、実際は現在の技術水準では、何も隠せなくなる。企業ごとに規制を入れて、生活情報やネットの情報はそれぞれの企業に留まったとしても、裏はハッキング技術で筒抜けにするかもしれない。OSなどの技術を持っているところの自由になる。現状では大量の情報を処理できない状態だろうが、将来的には人工知能が人間の知性を大きく超えるので、統治のためには権力は予算をいくらでもつけるだろうから、全ての市民が権力に対して丸裸になるだろう。その状況で、相互に市民間でプライバシーを守っても、それは権力にとっては都合がいい状況ができるだけということになりかねない。よって、思い切って全ての情報をオープンにした方が安全かつ健全ではないか? もちろん、だれかに監視されているような妄想気分に陥る懸念もあるが、かつての日本社会が障子とフスマでできたオープンな家に暮らしていながら健全だったこともあり、大きな問題にはならないと思われ、また、こころの問題には別途、人権を尊重するかたちでの対応が可能である。

三権の分立を徹底し、それぞれと企業の不正を厳格にチェックする機関を設置する。また、その機関の健全性を確保するための別の対応もする。

内閣法制局を内閣府から分離し、憲法裁判所を新設する。

選挙は民意を反映する比例選挙制度を前提とする。選挙期間は半年以上、投票率は7割以上にしなくてはならず、また、各政党、各候補者の主張は、公平に報じられなければならない。首相の解散権はなくす。

現状の硬質憲法を維持し、改憲は簡単にできないようにする。

上下院は維持する。(一院制にはしない。)

象徴天皇制を維持。

緊急事態条項は不要。

主権は常に国民にある。


憲法のことみたいになってきたが、記述してないところは、基本的に現行の日本国憲法を尊重する。

(追記:に準ずる、と書こうとしたら、瞬間的に記憶が消えて、を尊重する、という言葉にした。時間が経過してから、抑制がとれて出てきた。相手の認識や語彙に合わせられるのか、相手が僕の考えを訳す言葉に僕が部分的に乗っ取られるのか、何かがある。)

 ーーー

9:24 JR東海の警笛。上の内容(死刑廃止の記述のあとだった)に抗議するように見える行動の意味は何か?

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余談
昨日、逆襲のシャアを読んだ。君の名は。では隕石(引責?)から住民を救うらしいけれど、逆襲のシャアではアムロが、シャアによる地球に隕石(引責)を落とす作戦を止める結末だった。30年近く読めなかったものを、やっと漫画(税抜き333円だった。他にも仄めかしがあった。)でサーッと読めた。今年度(2016年度)の日本人のノーベル賞が自食(辞職)作用だったので、年度末に誘導されて仄めかしされ、もっとテレビを見ておけば良かったと思った。くっついている人?が妨害してくるので、どうしようもなかったけれど。(裏に何があるかは全く不明だけれど。)

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僕が何かを読む。そのときに音声送信が、この人が読んだものに文句を言うのがアキヒロなんやぞ、と言ってくるが、僕がアキヒロで、そのとき僕がネットコラムの見出しをサーッと読んでいた。抑制もあるので見て理解するだけで精一杯な状況であり、何も考えていない。何もしていないのに僕は苦しんでいる。それがダメージが伴うものか、脅しか、実際は分からない。空がゴーゴーと唸っている。何も攻撃しないで欲しい。苦しいんだけれど。

余談として書いたことが気に入らない相手が対策を講じてきたように思う。

相手側の対策として、僕の書いていることに従えないから、外すということを言ってくるのだけれど、僕は多様性と言論の自由を尊重する側であり、意見の強制は一切しない。もしかしたら、相手は僕をビッグブラザーか何かに見せようとして縛られているのではないか? それなら陰謀論者だろう。ただし、僕は独裁に反対しており、ビッグブラザーであるわけがない。

この状況って、改善できるのだろうか?

死ぬつもりはありません。自分を含む全てが健康であり続けることを祈る。

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13:44 JR東海の警笛。

JRの運転手さんに何かがあるのかもしれないが、彼らは仕事ができる状態であることは確かだ。こちらは命の危機を感じるレベルの被害を受けている。生活の制限も多い。苦しくてほとんど何もできない。キーボードが打てるだけいいくらい。何年もこの状況だが、最近はちょっと酷い。パニック障害のレベルなのか、実際に何かがあるかは分からないが、前のブログに掲載しているように、食生活は健全なので、死ぬようなことがあるわけがない。

4年半前に電磁波の被害で死ぬかと思ったときは僕は、皆は助けてやってくれと言っていたが、いまの相手は死ぬわけではないとは思うが、人のせいにしたり嘘をいってきたりしている。相手の状況は分からないが、僕も苦しい。僕は苦しくても、そういうことは言っていないが、どういう経路か分からないものの警笛を鳴らされる。そこの理由が分からない。誤解があるなら解きたい。











170326

統合失調症ではありません …病識がないというのとも違う

今朝も寝ているときにビリビリとやられた。電磁波被害はやめて欲しい。こちらは健康そのものだ。薬も飲んでいないし、食生活もいいので寿命は縮まない。

JR東海が警笛を鳴らす。こちらは何もしていない。あいつらはほとんどが誤解で、嫌がらせをしているのは確実。迷惑なのでやめてほしい。こちらは電磁波被害で苦しい。特に寝ているときなどにビリビリとやってこられたので、相手は卑怯だと思う。誰がしているかは分からないが、権力による弾圧であることも確かで、どうすることもできない。

電磁波などで攻撃されていると訴えるのは、ネット検索をする限り現在では物理的被影響妄想といわれるようだが、古い精神医学の教科書では体感幻覚とあり、現在でも用いられる用語であるよう。その教科書には電波で攻撃される記述やセクハラされるという訴えも記載されていた。またラジオや新聞が自分のことを言うという仄めかしは関係妄想とされている。僕がメディア集ストと書いているものに相当するが、こちらはリアルかもしれない。古い教科書の例はラジオであるため、かなり昔からある手法と思われる。他の精神医学の書籍でもテレビが反応するという主張がある。被害関係では迫害妄想として、常に監視されていて、道をすれ違うときに相手が目をパチパチさせたので相手がお前が犯人だと言っているなどの被害例が掲載されていたものの、僕にはそういう被害および症状はない。

前述は電磁波被害と集団ストーカー被害ということになるが、ラジオの時代の古い記述でも、いまと同様の被害があることを確認できたことは収穫だった。過去にこの本を読んだときには、気にもしなかったことではあるので、開いてみる価値はあった。ちなみに僕には集団ストーカーというものがほとんどないため、そちらの訴えはしていない。集ストの被害者は市民が加害するというから右翼系である可能性があり、僕のように国家機関や大企業による迫害の訴えは、ネット上では少ない(数年前は多かった)が、左派系の人が被害を受けて入りう可能性がある。

音声送信はストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われるもので技術的に説明がつくが、一般には幻聴とされるだろう。最近は僕に見当違いなことを言ってくるので、こちらがその間違いを現実的かつ論理的に正すと、逆ギレするのか、くるっている、と言ってくるような相手で、理性が通じないので厄介ではある。人工知能か別の被害者を利用してくるのかは分からない。

それとは別に、〜なやっちゃ、だとか、オレんた(オレたち)というようなこの地方の方言だと思うけれど、一部の人が使う言い方をする声は、人工知能の利用だろうと思う。

ようするに、脳に電磁波を当てて、何らかの形で妄想的な状況をつくられている迫害であるということになる。

これでは精神疾患にしか見えないだろうから、被害を訴えることに短期的には意味はないかもしれない。

被害記録は継続するつもりだが、長文は書きたくない。続けて加害してこないようにして欲しい。

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思いつき(アイデア)

裁判の判決がある。その正当性をチェックするため、裁判に関係する各資料のポイントとその条件の場合分けを図示して、判決がどの組み合わせを採用したのかひと目で分かるようにし、それを再検証しやすくしたらどうだろうか?

各重要項目ごとに樹状図を描いて、他の樹状図の枝との関連を番号で繋いで、ICT技術でつなぎ方による図の変換なども可能にしたら分かりやすい。

そのような形で様々な組み合わせにより結論がどう変わるかの検証をしやすくすることは必要に思う。公判前生理手続きの前のものも含めて、手続きの正当性もチェックできたらいい。

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実は深夜を回ってから中途覚醒して書いている。今日一日ツイートしていないので一つくらいはしておこう、と歯を磨いたときなどに思うけれど、何故かその後に度忘れすることを繰り返して、結局26日はツイートできなかった。記憶が消されているというのが事実なのだが、それを書いてどれほど信じてもらえるかは分からない。

この日の被害はひどく、新聞はほとんど読めず、CSで音楽も聴いておらず、読書もできず、テレビは多少は見たが、スマートニュースどころかタブレットは扱っておらず、ブログも上の朝に一度書き込んだ内容以外は記入してもいなくて、そういうことに時間を使ったわけでもなく、他の日に一万文字ブログを書いてスマートニュースなどを見ながらツイートして読書などができる日などに比べても、とにかく不思議なほど何もできなかった。ビリビリとして被害はあったが、つらいのだけれど最近では特別に酷いわけでもなく、どうして一日が経過したかが疑問だ。

(追記:そういえばセクハラ被害を受けているらしき人の声があって、その人が何故か何もしていない僕を加害者だと思ったらしいのだけれど、こちらはただただ苦しいビリビリとした電磁波被害を受けているわけであり、慣れない人には命の危機すら感じるようなものなので、僕を加害者だと考えた人の方が実は加害者かもしれないということになりかねないが、声のあなたはもしかして悪魔か? それとも権力の悪用か? 権力が誰かのせいにして弾圧する仕組みなら、罠は回避すべきだ。セクハラなどがあるならそれを止めてほしい。関係あるかしらないが、こちらは苦しい。悪いのは権力の弾圧システムであることは確かで、僕は自殺などはしない。食事などを考慮する限り、血管系疾患はあり得ない。病気にはなりません。》









170327

今朝もビリビリと電磁波被害がひどくて、目が覚めたら手の重みで右手が痺れていて、足を動かしていないので左足が痺れていたが、正座したときの足の痺れと同じただの痺れであり、ただちょっと違うのは、何かの操作感があることだけ。

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クニちゃんの子? …何処の?

JR東海は警笛をやたらと鳴らさないように。

何かを誰かがしたことを、僕のせいにしようとするらしいけれど、僕は何もしていない。何もしていないどころか、普通の人がしていることの半分もできない。

見当違いなので、何かの濡れ衣を僕に着せようとする見当違いで卑怯なことはしないでほしい。

それにしても、時間的には自由なはずなのに本当に不自由で、最近はちょっと読書ができるようになったと喜んでいたが、新聞を読むのも妨害されるのは相変わらずで、読書もまた妨害される傾向がでてきた。仕事をしたいが、ビリビリが酷く、記憶も不自然に消えるので簡単ではなさそう。

(まだまだ若い僕に)80歳代の人をくっつけて何もできないようにしているんだ、と誰かが言っていた。本当だろうか?

クニちゃんの子と言われるが、それは僕のことだと思ったが、そういえば近所の同じ苗字の80のおじさんの父親もクニがついた名前だったと記憶している。そちらのクニさんは生きていたら百歳を大きく超えているはずの人だが、30年以上前の僕が小学生だったとき、よくスーパーカブに乗っていた昭和天皇に顔が似ていたおじいちゃんということになる。

JR東海の警笛が鳴るのがそことここ。

何が起きているか知らないが、こちらの考えが正確に伝わることは稀なので、罠がありそう。そのおじさんは高齢者になっているが、僕より遥かに元気で、田圃をしたり、畑をしたり、すごく元気にしている。いろいろ世話になっているし、皆長生きして欲しい。

それから、誰かが勝手に僕のことを、ああだこうだ言って、それならおまえはこうだ的な命令とも制限ともいえるようなことやってくるが、極一部の共通点から見当違いな方向の結論に誘導していこうとするもので、迷惑極まりない。人工知能によるものかもしれない。僕は僕だ。

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やっと長文を書かないでいられそう。政治からは距離をとりたいし、書けることは哲学問答みたいなものくらいだが、いまはそんなことをするつもりはない。

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恐ろしいはなし

今朝の朝刊(朝日の名古屋本社版岐阜県)の一面。

千葉県我孫子(あびこ)市北新田(きたしんでん)の草むらに小3の女の子の遺体。千葉県松戸市六実(むつみ)5丁目の市立六実第二小学校に通うベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさんとのこと。現場からその場所まで12キロ。24日(金)朝に行方が分からなくなっていて、26日(日)午前6時45分ごろ発見された。

こういうことは頻繁にあるようで、それ自体は悲劇でありあってはならないものだが、東海地方のことでもなく一面なのは外国籍だからだろうか? 何があったかはまだ分かってないが、誰が犠牲になってもどの国籍であろうと、あってはならないものだ。

新聞掲載のマップをみると、発見場所は我孫子駅よりも利根川を挟んで取手駅に近い。

何故か住所まではっきりと書いてあって不自然な気がしたが、六実(むつみ)は63とも6が3つで666とも読める。

取手という地名をみて、NHKアナウンサーの守本奈美さんの出身地であることと、先日、過去に描いていた彼女の似顔絵をこのブログに貼ったことに気付かされた。誘導だ。

問題は、無理やりこじつけてくるが、僕は何もしておらず、アナウンサーの似顔絵を貼っただけだということ。

訂正
守本奈美さんと書いたけれど、彼女は千葉県我孫子市の西の千葉県流山市出身で、取手市の方は茨城県であり、同じNHKの中村慶子アナウンサーの出身地。二人共、産休に入ったはずで、看板ニュースやサイエンスZEROなど、仕事の目的も達成していて、結婚、出産と幸せなはず。中村アナは特に大好きだった。守本アナは自分を女性化したかのように感じていた。(常に調べないと書かない僕の行動パターンが抑制されていて、結果としてこういうことを書くはめになっているのが不思議だ。脳操作されている可能性がある。)

(上の二人の女子アナが30歳代であることから分かるように)僕にはロリコンの気さえなく、アイドルなどは好まず、女子アナを好むように知的で大人な女性が好みなので、もし裏が関連付けて犯罪をしているとしても、僕と事件とは関係ない。勘違いで事件との絡みを考えてしまう関係妄想に見せられたということになる。)

何も関係のないものを、僕に関連付けてくること自体が無理があることは確かだ。

666の件だが、その属性の人は他にも多く、僕自身は666(ミロク)をするつもりはないが、もし僕を666で使うなら労基法の36(サブロク)協定を是正して長時間労働を一切できなくしろと言っていて、それ故ではないだろうが政府は働き方改革をしてはいるようだが実効性はまるで伴っていない。

電通の新入社員の高橋まつりさんが過労自殺したことから、過労死は多いのだけれど彼女が美人であったこともあったのか大きな社会問題となっていて、働き方改革でも特に難しい長時間労働の規制の動きがでてきたのだけれど、政府の対応は残念なものだった。

36協定の見直しもしようとしていたようだが、結局、短時間労働に繋がる改革ではなく、むしろ長時間労働を合法化する方向のようで、労働時間の規制も過労死基準の100時間未満と、ほとんど過労死基準であり、過労死の過半数以上が100時間以下だったこともあり、規制になっていないし、その上で、規制が平日のもので、休日の残業は規制外という抜け穴があることが先日も報じられていて、とんでもない。

僕も含めて皆が、政府と経団連および連合に怒らなければいけない内容だ。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

声は、とんでもないこのひとずっとこういうひとやもん、と言っているが、少なくとも僕の影響は2011年までだったし、2014〜2015年は完全に遮断されていて、そのときは安保法制反対のSEALSに間接的に影響があったようではあったけれど、政府に影響が全く無くて、その頃に誰かの影響は見えたので、何があったかはわからないが、政府の米国の裏介入による違憲行為には僕は反対していたし、僕の影響があるなら、安保法制はあんなふうなメチャクチャな政治で動いたりはしていない。

高橋まつりさんは、広島県生まれ、静岡県育ち。1991年生まれで、東京大学文学部。2015年当時24歳。こういう人の命が失われるのは不条理だ。

電通の鬼十則は僕でも名前は知っていたほど有名だが、責任三か条というものもあるらしい。

責任三ヶ条
・命令、復命、連絡、報告はその結果を確認し、その効果を把握するまでは、それを為した者の責任である。その限度内における責任は断じて回避できない。
・一を聞いて十を知り、これを行う叡智と才能がないのならば、一を聞いて一を完全に行う注意力と責任感を持たねばならぬ。一を聞いて十を誤る如きものは百害あって一利もない。正に組織活動のガンである。削減せらるべきである。
・われわれにとっては形式的な責任論はもはや一片の価値もない。われわれの仕事は突けば火を噴くのだ。われわれはその日その日に命をかけている。

「一を聞いて十を知り」という表現があるが、これはまさに人格障害の認知の歪みそのものであり、多くのことから一つの法則を発見するというそれとは逆の思考の方が実は正しい。

「一を聞いて十を知り」に続いて「一を聞いて十を誤る如きものは百害あって一利もない。」とあるが、それが「一を聞いて十を知り」という思考の結果であるとは理解できていないらしい。

僕が言いたいのは要するに先入観を持ってはいけない。簡単に結論をだしてはいけないということ。間違った責任の取り方はそれ自体が間違いであることになる。

僕が関係あるかといえば無いのだが、もし関連付けて裏が何かをしているなら、僕は人権と生命を最重要視している。僕と正反対の手法をするのは僕を批判する方だろう。それすら罠かもしれないが、そこはよく考えて欲しい。権力の裏が何をしているかは、想像するしかないが、一般にはあり得ないものであり、この主張も妄想でしかないのだろう。

しかし、事実としても、何かを権力側がしているのは確かに感じられる。僕はそういった手法には賛成できない。

生命が失われているので権力の裏に対しては怒りを感じるが、こちらからはどうすることもできず、ほとんど諦観に近い状況にあるが、亡くなっている方と御遺族にはただただ心からのお悔やみを申し上げたい。生命の犠牲などあってはならないものだと思う。

ドストエフスキーの罪と罰ではないが、理想のため目的のためなら手段を正当化していいとは僕は考えない。

少なくとも僕はリベラルな中道左派なので、その理想には人権と生命の保護が最重要事項として含まれる。だから、たとえ目的のために手段を選ばないという手法をしたとしても、人権と生命の保護が目的なので、それに反するようなことは僕の利用では起き得ない。

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上の内容は、その前に長文を書かなくてもいいと書いていていてからのもの。どうも脳操作での誘導がある。声はない。高度な技術が裏で用いられている可能性があるが、証明が難しいので、裏がやりたい放題で利用しているかもしれない。

僕自身は全く関係ないことを自分に関連付けられそうなので困惑しているが、亡くなっている方は気の毒だと思うし、そんなことがあってはならないと感じるが、僕に関係ないことは確かではあるが、裏の謀略があることが間接的には分かるし、無理やりのこじつけをしてくるので、そんなこじつけで関連付けられても困るが、裏のしていることの仄めかしをさせられているのかもしれないとは思う。

自分は関係ないので、それははっきりと書いておくし、論理的にも僕の価値観を前提とした手法ではあり得ないのも確か。

裏の強引なやり方には賛成できない。

裏は悪質で、上の件も前の政権のときだが、割といい方の政治勢力(理想主義に近い方)のときに裏が動いているように見せてくるようであり、その実態は何なのかまでは僕には分からない。権力の裏は恐ろしい。

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

その声が人工知能か一般の悪質化した被害者に僕を監視させて嫌がらせしているのかは分からない。

何でもかんでも僕のせいに見せる言動を続けている者がいるのは確か。

上の文章は脳の目的意識があるところにおかれて(前の例なら事件の裏に政治と陰謀があること)、それをどうしても書きたくなってしまう感情操作がなされる。

脳操作の一種: 今年の1月6日のこのブログの記述の引用

テクノロジー犯罪の技術には、昔ソ連で使われたらしいLIDAといわれる、どうしても話したくなって喋ってしまう自白電磁波が存在するし、12月に放送されたサイエンスZEROの再放送「徹底解説!科学の“未解決問題” 心はどうやって生まれるのか?」で、フランスのシリグという学者の研究の内容があり、頭頂葉にある種の電磁波を当てると、何故か被験者は「話したい」「体を動かしたい」と感じて喋ってしまうという実験を紹介していたのだけれど、そういった技術で喋らせることは可能らしく、その際に、脳に別の人の声を入れたら、本人が自分の考えだと思って誰かの考えを喋ってしまうかもしれない。


どこまで操られているかは分からないが、罠であることは十分に承知しているので、罠に嵌らないように配慮して書いている。

ただ、相手は知的な文は僕が操られているだけだと思っていて、バカにしてくるが、少なくとも現状では僕単独の方が知的には高いとは思う。ただし、権力の裏の機関の連中が背景にいるなら、そちらはかなりの秀才揃いであり、人体実験などをしていたりするならバカかどうかとは別のことだろう。また、被害者同士なら、相手がネット民かメディアかで随分と異なる。政治メディア系には秀才の比率は高いと思うし、その中だと僕は真ん中よりは多少はいいくらいで、知的には優秀な人たちが存在するはずだ。

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いま12:24(まつりさんが亡くなったのはクリスマスイブだっただろうか? …調べたら翌25日のクリスマスだった。)にJRが通過して、別に今回は警笛を鳴らさなかったのだけれど、そのときに僕の考えかは分からないが、今日はJRが警笛を鳴らしていたからな〜、くらいの僕の考えが、JRが警笛鳴らしとったからな〜、という年寄りっぽい脳内音声で届いた(近所の人の声では無い)感じがして、直後に、JRが警笛を鳴らしたからこういうことになったんだ、という言葉が送られてきた。しかし、「こういうこと」という意味が分からず困惑する。いまキーボードが一時的に入力できなくなっていた。もし最後の言葉がJRの運転手なら、こちらのことは分からないだろうから、何かがあっても何も分からないので結果として無駄な思索になるだけだが、これで分かるのは情報の非対称性という状況は不健全であり、できるだけ情報は公開して、不平等の解消に努めた方が社会は健全になるという示唆くらいか。

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過去に何度も書いているけれど、僕は自分のことをオレと言ったことがない。僕のふりをして、僕の意見を歪めるMr.「オレ」さんがいて、ある程度のことを分かった上で、何かの妨害をしてくるように僕には見えるが、彼が僕に迎合して僕の意見を歪めたりしていそうで、何かの契機で僕と離れて僕と異なることを言っている可能性も高い。そいつが悪いわけでは無いかもしれないが、権力が人の脳をつないだりして、変な謀略と人体実験をしているのかもしれないが、やめて欲しい。

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さっき書いた事件絡みの文で、重要なミスがあったので、訂正を入れました。

大事なことで、個人のプロフィール情報などは、記憶違いもあり得るので、必ず確認して記述するのだけれど、今回はど忘れというより、チェックしようとしたら意識介入があって、チェックができなくなっていた。抑制がとれてから気付いて修正したが、最初に気付いていたら、上の危ない文章は書かなかっただろうと思う。誘導されている可能性が極めて高い。恐ろしいことだ。)










170328

今日もビリビリと電磁波の被害。体感幻覚だろうか? それなら脳に電磁波を当てられてそういう感覚がつくられているのだろうか?

そういえば、今月半ばくらいから花粉症様の症状がある。自分の場合、花粉症が昔はあったけれど、ここ何年かは完全に花粉症の症状がなかったので、トランプ政権になったら再びアレルギーというのも変な感じがする。そういうのも電磁波の被害だろうか?

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電磁波被害

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

誰かのふりをしている人工知能で、僕のある行動パターンの際に、特定の反応をするようにつくられている。要するに、このブログの更新を止めさせたいらしい。だけれど、ツイッター@furu_akihiroの方は更新を停止させられる誘導という形にもっていかれたので、ブログまで止めるわけにはいかない。

ツイッターの方だと、政治の批判をするからだが、政治家個人の批判は昔から控えているし、汚職は基本的には自分は追求しない。僕がしている政治批判は政策へのものであり、故に余計に嫌がられるとすると、それを嫌がるのは政治家ということになる。そうでなければ、見当違いに僕に対応する、僕の監視者をさせられている人工知能か他の誰かだろうか?

ブログの方だと、被害を訴えるので、テクノロジー犯罪というものの存在を知られたくない誰かがいるのか、その用語を避ければ電磁波という用語の利用になるが、それだと統合失調症と思われる可能性があり、こんどは狂っているといって嫌がられるのだが、結局、僕に被害を訴えさせないように仕向ける手法を誰かがしてくる。

それなら日常生活を何とかしようとするが、今度は僕が普通に日常を生活することを嫌がって音声送信などで妨害する者が現れる。

そこから、誰かが何かを音声送信してきて、途中から別の誰かの文言に変わって、さらに途中から何故か誰かの意識や意見なのに、僕の舌が僕の意識に反して何者かの言質に合わせて動いたりするので、それは僕ではないと抑制すると、うまく抑制できるときはいいが、そうではないときにまた誰かのくだらないデマ言説が続いたりする。

(追記:音声送信が、こんなにまともじゃどうしようもない、と音声送信があるが、遠隔操作で僕が言ったかのようにみせてくるが、まともなのは僕の方だ。そもそも僕は僕以外の相手を認識できないので、僕がまともだと認識するときに対象は自分以外にはあり得ない。統合失調症に見える被害があるが、病識がないのではなく、これは弾圧だと考えている。)

どうも過去に僕に対して間違った観点から文句を言う相手の論理構造を人工知能が学んだのか、誰かと脳が共有されているか、何かがある。どれもこれも僕の考えとは違うが、単語レベルでは共有されるものがあるので僕の思考にこじつけようと何かがしてきても、相手の思考傾向が僕とはまるで異なるので、僕の意見ではあり得ない。

何をしても妨害されるなら、じゃあ寝ているしかないかと横になると、ビリビリビリビリビリビリビリと、とんでもない被害状態になるので困る。最近はそんな状態が続いている。

アメリカがトランプ政権になって、何かの変化があったということ。この変化は民主党内で総理大臣が変わったとき、オバマ大統領が二期目になったとき、自民党政権になったとき、トランプ大統領が誕生したとき、という政治的節目で起きている。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

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引き出しから栞を取り出したら、通過したJR東海がけたたましい警笛。関係あるのだろうか?

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深夜前。

相手が誰か分からないけれど、こちらが相手に配慮しても、相手は僕を貶めようとしてくるので、どうしようもない。僕の名前を言って、デタラメで僕を悪く言ってくるけれど、本当に事実と異なることが多くて、あれを真に受けられたら困るとは感じている。僕に聞こえるだけならスルーするしかない。

ひとつ気になったのは相手の声が、フルタニというおじさんが朝日を左派と言っとるもんで…、というもので、僕が同じ苗字の人を貶めているように見せているか、それとも僕よりずっと若いヤツが僕が悪いと本当に思っていて、彼からすると朝日は左派系ではないということになるのかもしれない。確かに社会の右傾化は著しいが、だからといって朝日系が左派系という理念の立場を諦めたら、日本の一般報道はどうなってしまうのだろう? 危惧せざるを得ない。

実際の状況はよく分からないからスルーすべきなのだとは思う。罠かもしれないので注意は必要。

それから、僕が誰かと闘っているみたいな言い方をする声もあるが、僕は誰とも闘ってはいません。デマは困るし、ある程度は対応が必要になる状況だけれど、とにかく誰とも闘う気はありません。相手が言うように弱いとか強いとかではなく、平和主義をすべきと思う。

誰も勝たないけれど誰も負けないことを平等という。この言葉で誰かが僕を苦しめてくるけれど、相手は誰なのか? 相手の中には卑怯だったりする人が一部だろうけれど混じっているので、何が事実かも分からず、ハッタリもあるようなので対応はこちらの把握できる範囲でしかできない。










170329

今日はビリビリがちょっと少ない。替わりかどうか知らないが、リンリンとした高音の音声送信がある。

ただし、今日は昼過ぎまで動けなかった。

昨日は、僕にサッカーを見せないような圧力があった。思い出せば以前にUAE戦で負けたときは見ていなかった。相手は僕のせいで負けると思っているらしかったが、何でも僕が悪いとやってきて、実際にそういう方向にさせられかけているので、米大統領がトランプになった影響もあるだろうけれど、僕のせいで負けたら困ると思って、昨日は仕方なしに意図してタイを応援した。得点は4−0で日本の快勝だったが、内容は互角に近くて意外と楽しめた。くっついていた人次第のところもあるかもしれないけれど、変な楽しみ方もあるもんだと、被害者の立場でのスポーツ観戦。トランプ大統領と安倍総理という日本に関係あるところが右−右だから、ちょっとだけ左よりの僕には政治は嫌な期間が続く。

相手が、僕を寝させとかないといけない、と言っているが、どうやって相手は僕の状況を認識するのだろうか? 権力が僕を弾圧するときの方便と誤魔化しに見える。と書いたらビリビリとしてきた。何もないのに空咳が電磁波でやられる。

咳はテクノロジー犯罪も何も知らない母がずっとされていた被害で、病院で気管支内視鏡までやって異常なしだったもの。テクノロジー犯罪の被害で、神経を操られて起きているもの。だから実際は健康です。

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局所的な僕の状況と現在史の流れとの絡み

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。音声送信はいつもデマが多いが、声は、おさかのヤツで統合失調症にしとるのをみつけないかん、というもので、統合失調症は伝染らない病気だが、これをよく言う人が1人いて、僕にくっついている同じ人間と思われる相手の妄想なのだが、相手はいつも別人と思うのか僕を発見し続けているが、僕がおさかの人間なので、相手の声の条件からすると対象は僕ではないだろうから、結局みつけないかんと言っている相手が自分自身を発見しなさいということになりそう。気付かないのだろうか?

繰り返すけれど、統合失調症は感染しません

相手の言っていることの全てが妄想ではないかと思う。気にしないことだ。

感染するとしたら、権力による電磁波兵器のインフラを用いた裏の弾圧ということになる。

僕を誘導して、そういうことにする者がいるなら悪質だ。

僕のせいにしたところで、問題解決ができるわけではないどころか、問題が難しくなるだけだろう。

権力がしているなら、民主主義国家として許されるものではない。

僕は統合失調症ではないけれど、そう見せられている。

僕への音声送信は技術的に説明できるが、相手はとにかく誤魔化してばかりで、もし皆が卑怯な手法をしないで、変な陰謀的な観点に盲目的に縛られたりせず、一般に通じる正しい情報をえて、オープンに問題解決をはかれば、何処かで解決の目処がでるものなのに、皆が卑怯な態度をとらざるを得ない状況になる裏の誘導がなされているのかもしれない。

実際は健康です。

正確な僕の状況を簡潔に書くと、実際は権力の社会実験の計画的犠牲者であり、テクノロジー犯罪被害者なのだが、精神医学というものの観点からは、アダルトチルドレンが、学校でやんちゃな同級生を注意したら、座っているところを後ろから頭を殴られて気絶し、それで軽度の高次脳機能障害になっていて、それに伴う英語などの文字認識の問題と軽うつがあったけれど、それでもなんとか生活していたが、就職のときにコンディションを崩して休職し、それから回復するのに十年以上の期間を要したものの、回復した段階では社会復帰が難しい状況になっていたということになる。


その後にメディア集スト被害があり、2006年から1年かけてテレビがどう反応するか実験して、明らかにコミュニケーション反応があったので、関係妄想や統合失調症ではないことを確認している。反応は当時は好意的なものが多かった。最近は僕の味方の方が苦しんでいる。僕も苦しい。裏に撹乱があり、くっついている者に僕が悪者に見せられる被害があるが、そのくっついている者が僕と僕の味方の間にいる可能性を感じるものの、証拠も何もない。それ以上に、相手を批判すると、それを悪用してくる手法がなされるので、何もできない。くっついている者が悪いのでもないかもしれないし、くっついている者と謀略をする者が別の可能性もある。きっと、僕も含めて、多くは善人だ。変な状況に巻き込まれているのは僕で、他のことまでは実際のところは推測に過ぎない。僕は何も悪いことはしていないので、状況に困惑し続けて苦しんでいる。(さっきから何故かJR東海が通過時に警笛を鳴らしてくる。)

2006年の5年後は2011年であり東日本大震災とアラブの春の失敗の年だ。それ以前までの僕のいい方の影響が終わった年でもあった。

2007年にメディア被害を確信したのだが、その5年後の2012年にはビリビリとした電磁波被害を受けるようになっている。そこからさらに5年の2017年の今年は、ネガティブな方向に持って行かれているかもしれないが、逆にいえば悪用は避けられて、自分はマイペースで生きられるといいとは思っている。

ただ、何となしに皮肉に満ちた逆5カ年計画みたいなものがあるかもしれないと感じた。

それなら2006年の5年前の2001年に何があったかというと、米国の自作自演といわれ、状況証拠がテレビ映像でもゴールデンタイムにガンガン流れていた米911テロではないか。
1月20日ジョージ・W・ブッシュがビル・クリントンの後を継いでアメリカ合衆国大統領に就任。
1月26日インド西部地震が発生。約2万人が死亡。
4月26日小泉純一郎首相就任(第1次小泉内閣発足)。
6月8日附属池田小事件
9月9日コンピュータシステムにおける2001年9月9日問題。
9月11日アメリカ同時多発テロ事件:4機の航空機ハイジャックによる、米国に対する大規模同時多発テロ事件が発生。旅客機2機がニューヨーク世界貿易センタービルツインタワーに衝突し、ビルは倒壊した。死者3,000人以上。
10月4日シベリア航空機撃墜事件
10月5日アメリカ炭疽菌事件。
10月7日アメリカ軍によるアフガニスタン侵攻開始(ターリバーン政権に対する戦争)。
10月23日iPod発表。
10月25日Microsoft Windows XP OEM版発売。リテール版は11月16日発売。
11月12日アメリカン航空587便墜落事故。
11月25日アメリカ同時多発テロ事件の発生を受け、国内の安全情報に関する情報機関を一つに集約するため、アメリカ合衆国国土安全保障省が発足。

その5年前はというと1996年だが、前述した僕が就職した後に(労組に顔をだしたあとに)コンディションを崩して失業したときだ。(翌年再就職したが、医療保険改悪反対署名を集めようとして動けなくなって再失業している。米国でネオコンによるPNAC(アメリカ新世紀プロジェクト)という組織が、何故か僕の誕生日に発足してその後解散している。その1997年にはアジア通貨危機が起きている。こちらは失業でお金が危機だったが。ちなみにネオコンは保守タカ派だが、僕は正反対の中道左派のリベラル。
7月3日エリツィン、ロシア大統領再選。
7月5日世界初のクローン羊『ドリー』がスコットランドで生まれる。
7月8日ヴィクター・ロスチャイルド (第3代ロスチャイルド男爵)の子、en:Amschel Rothschildが変死。
7月12日英国のチャールズ皇太子、ダイアナ妃と離婚合意。
7月17日ポルトガル語諸国共同体結成。
7月17日米・ニューヨーク沖で、トランスワールド航空 (TWA) 機が墜落し、乗客乗員230人全員が死亡(トランスワールド航空800便墜落事故)。
7月20日 - 8月4日 - アトランタオリンピック開催。
7月24日ウクライナ西部フメリニツキ原子力発電所で、放射能漏れ事故が発生し、作業員1人が死亡。
7月26日韓国、京畿道と江原道で集中豪雨があり、死者行方不明者が多数でる。
7月27日アメリカ合衆国ジョージア州アトランタの「センテニアル・オリンピック・パーク」内のイヴェントステージ付近で、爆弾テロが発生、2人が死亡し、110人が負傷。
7月27日 - インドネシアの首都ジャカルタで、軍・警察が野党の「インドネシア民主党」党本部からメガワティ党派を強制排除したのをきっかけに1万人が暴徒化。
8月22日ビル・クリントン米大統領が個人責任と就労機会調停法に署名し、社会福祉改革を断行する。(後の英国ブレア労働党政権の第三の道と同じで、福祉支援から就労支援の流れ…その前に圧力があるように見えるが…関係妄想なのか? 僕の場合は、過去に利用されたが、こちらの意図は北欧社民主義志向であり、自分自身の状況を踏まえても、福祉の充実を前提とした自立支援だった。新自由主義に利用される第三の道(実際は福祉カットの意図とは限らない)という福祉のカットの方向であれば遺憾だ。デンマークなどの北欧国家では、福祉が非常に充実しており、そういう社会で経済の停滞を起こさないようにするには、イノベーションが必要だが、イノベーションというのは創造的破壊が伴うため本来は社民主義とは相性が悪いものである。しかし、イノベーションがなければソ連のように経済が停滞し崩壊していく。それだけでなく経済の停滞が悲劇を生みかねない。社民主義や社会主義のような福祉が充実する社会でイノベーションをするには、創造的破壊を補う社会的セーフティネットの充実が必要であり、北欧社民主義国家はその手法で成功している。日本の場合は福祉が弱いため、福祉の充実と並行して社会的セーフティネットにおける就労支援を充実すべきであり、それには教育無償化なども含まれるが、そのような方向で社会の発展と整備がなされることを希望する者は多いだろうに、政府は福祉のカットのための方便に利用しようとする。それは一般市民が望むものではないし、過去の僕の発言などとも矛盾する。政府は理念の悪用をせず、理念に即して理論を適用するべきだ。
9月10日国連総会で包括的核実験禁止条約(CTBT)が採択される。
9月18日北朝鮮ゲリラ、韓国東海岸に侵入。(江陵浸透事件)
11月5日アメリカ大統領選でビル・クリントン再選。
11月12日インドでニューデリー空中衝突事故起こる。(349人全員死亡。349≒サヨクと読めるのが嫌)
12月17日在ペルー日本大使公邸占拠事件発生、翌年4月22日解決。
12月26日ジョンベネ殺害事件。

その5年前は1991年6月3日の僕の誕生日に長崎県の雲仙普賢岳で火砕流発生しており、12月25日のクリスマスにソ連が崩壊している。

5年前は1986年で、小6だったのでスペースシャトルのチャレンジャー号爆発事故の記憶が強いが、それ以上にフィリピンのマルコス大統領が国外脱出、アキノ大統領が就任の記憶が鮮明にある。ハレー彗星が接近して大騒ぎにもなっていた。3月末に首都圏で季節外れの大雪。4月にチェルノブイリ原発事故。10月3日ソ連の原子力潜水艦K-219がバミューダ沖で原子炉の暴走事故。10月11日米ソ首脳会談(アイスランドのレイキャビクでレーガン大統領とゴルバチョフ書記長)。イラン・コントラ事件もこの年。韓国映画「殺人の追憶」の大事件もこの年。

その5年前だと1981年だが、ロナルド・レーガンが大統領に就任。2月18日に悪名高きレーガノミックスを発表。エイズが発見された年でもある。

その5年前の1976年ロッキード事件の年。日本共産党が自由と民主主義の宣言を採択。毛沢東が永眠。11月2日アメリカ大統領選挙でカーター(民主党)が現職のフォード(共和党)を破り当選。

偶然だろうか? 何かありそうで怖い。それ以上の言及は避ける。

裏の悪利用の逆同期も、実際のところは僕とは直接は何も関係なく、僕はまともな価値感(自由・平等・博愛・平和・人権・民主・弱者救済≒中道左派)の方なので、僕の意図に反する利用は困ります。

弾圧という不法行為には反対します。

(最初に文章を書くときに、誰かと干渉して記憶が飛ぶため、綺麗な文章が書けなくなる。僕個人で文を書けば論理構造が美しいものになるはずだが、そうならないのは何かがあるからで、そこに誰かが関与しているなら、そういう手法をしている諜報機関に抗議したい。干渉があって文章の構成がおかしかったり、変換ミスをしていないはずなのに変換ミスになっていたりするので修正が必要だが、書き直しを嫌がる相手がいて、相手は僕が権力に操られているのに僕が文を修正するから悪いと感じる者だったりするようだったけれど、最近はどうしても僕の方を頭の悪い人間に見せたがっているのかもしれいないような声がある。もし過去に頭の良い女性が好みだと言っていたことが関係あるなら、考えてしまう。ただ、相手が女性には思えないので、僕より頭がいいと言い張っている人かもしれず、また、脳の抑制を僕のせいにしているのかもしれない。それなら僕より頭が良い悪いということを重視するより、僕と同じ状況にならなければいいだけなのかもしれないが、相手は必死に僕に迎合したりもしていたので、相手の状況が分からないのに相手にアドバイスなどはできない。昔から自分の頭が正常化したり悪くなったりするが、最近の技術ならともかくも、昔の段階で自分より頭が良くなることはあり得るだろうか? 受験などでは著しい抑制がなされて、学力で僕の能力を測ることはできないし、知的なのは亡き父であり、母を参考にされても困る。こちらの言語を含む抑制が過去に頭を打ったことだけではないのは確かで、特に論理性は被害を受けておらず、小説より法律の方が読みやすいような状況だけれど、だからといって言語の抑制は過去のものとは大きく異なり、ただのテクノロジー犯罪による脳抑制にすぎない。僕は裏の権力の悪質な嫌がらせを受けていて、相手が人工知能でなく存在するなら、相手からすると僕がどう見えるかは気になるところだが、何らかの悪用がある可能性は捨てきれない。悪いのは僕でも相手でもなく、謀略の仕組みとそのインフラであると思う。謀略の仕組みは関わった人の疑心暗鬼からくる見当違いな推測による可能性もあり、そこには注意している。僕の記述は被害の経験への観察によるものに徹しており、自分で変な仕組みを考えたりすることは過去も現在もなかった。誤解されたくはないけれど、僕は何も悪いことはしていません。この文章の最初にあるように、相手が僕1人だけ排除すればいいと考えているなら、その後の国際政治の背景を考えて欲しい。僕は何もしておらず、権力には裏がある。だから権力は謀略をしないでほしいと書き続けている。僕が存在しようがしまいが、権力の裏は存在し続けるので、僕のせいにすることは解決にはつながりません。逆に利用されかねないと思う。)

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

相手の声が、大学もでていないヤツに書かせとると思ったけれど…、と言っている。けれど…なので逆説的で、こちらの状況に多少は気付いたのかもしれないが、僕が操られて書いている部分もあるだろうけれど、相手の論点は内容ではなく、大学もでていないヤツだから、頭が悪いはずだというところのようなので繰り返し書くけれど、僕だって学歴はないけれど頭が悪いわけではないし、だからといって無茶苦茶頭がいいというわけでもないが、言語能力で上位二割、空間認識能力で上位数%くらいであるのは確かなので、もし相手が識者なら言語では僕よりは能力がある可能性は高く、普通の人であればそうではないということになる。非言語だと識者でも僕の方が上回るケースが多い。そういう人間なので、学歴で評価されるのは困ります。言葉の仕事をしている人だと、僕に関わりたくはないでしょう。バカにされたら不快になるのは仕方ないけれど(←操られたのかも)、いまの記述で電磁波の苦しい被害を受けていて、意味のない感情的なことをしているのかもしれないが、こちらは感情的な状況ではありません。こちらの状況を歪めて僕を母に見せようとしたりする意図が何者かにあるようだけれど、誰かが誤魔化して何かをすることが、電磁波による脳操作などでこちらに反映されるらしく、無茶苦茶な謀略で苦しむことになるのは僕なので、やめて頂きたい。相手が受動的にものをとらえず、状況もわからないのに先走っておかしなことを考えるのは、統合失調症の陽性症状が関係あるかもしれないが、それなら相手の脳の問題であるようで、電磁波装置で脳を操る権力に問題があるのでしょう。謀略は止めるべきだ。

(追記:音声送信が僕のことを言語能力の方が高いひとに見えると言っていて、非言語が高いあの人だと気付かなかったというような言い方をしている。これで分かるのは、僕より頭がいいと言い張る相手は実際はそうではないということと、過去の僕の発言などを知っている可能性があること。もしかしたら人工知能の謀略かもしれないが、相手がいるなら誰かは気になる。追求するつもりはない。こちらは何故か電磁波の被害を受けていて苦しくて仕方ない。当時の僕も今同様に問題があるとは思えない。ずっと撹乱されていて、裏に何があるかは分からない。)

(再追記:声は、こういう人のことをバカにしとったのアキヒロじゃなくオレや、と言っている。こういう人というのは僕のことのようで、繰り返し、相手の主張と言葉は、こちらの状況からすれば、僕を批判するのが僕になるようなあり得ないものだし、僕は特に批判はしていないし、相手が僕の被害を僕のせいにすると実際は相手が加害という状況になっているので、罠があるのだろうと思って配慮するのだけれど、それでも相手が僕のせいにしてくるので困っている。苦しいのはどうにかして欲しい。そもそもが権力の裏弾圧だろうから、被害が僕か相手か分からないが、相手が罠に嵌っているように見えて、僕が撹乱されて弾圧されている可能性もあり、何が事実かは分からないままだが、どんな手法であれ、弾圧を正当化することはできないので、権力はそういった手法を止めるべきだ。)

(再再追記:僕自身は中道左派で、過去の記述を読んでもらえば左派系に関連付けられていたり、昔は左派と脳同期にあったことも、それで価値形勢がなされていることも確か。現在の圧力は右によるものなので、僕は圧力で左にいっているわけでは無い。同時に保守系(中道〜中道右派)との関係もつけられていて、結局は政治が何かしているとしか思えない。きっと裏はいまは革新保守(革新右翼)をしたいのだろうが、中国やソ連と対峙する米国が正しい道(革新=左派)をする場合は、革新保守(革新右翼)というのは同盟国にさせたい立場かもしれず、しかし一歩間違えばナチス化の懸念もあるため、僕の場合は独裁を徹底的に否定するリベラル(中道〜中道左派)という立ち位置の主張を外すわけにはいかない。米国で政権交替があったので、戦略も変わってきており、共和党なので中道側に風が吹く可能性もあるが、大統領は民主党時代の戦略の延長でもあるので見通しは分からない。中道側だと中道右派(ネオリベもしくはネオコン)に利用される懸念もあり、革新右翼はネオコンの悪用なのか、それとおも理念(左派)の方に動くか読むのは難しいものの、裏があるのは確かでそれ故の安全保障で悪質な動きと、内政での格差是正ということもあり得る。僕がリベラル(ソーシャルリベラル=中道左派)というのは、利用される側として最善をつくして独裁を避け悪用されないようにするためでもある。)

(再再再追記:僕は1974年6月3日生まれだが、その前年に故デイヴィット・ロックフェラー氏が日米欧三極委員会を始めている。ビルダバーグ会議に日本を招こうと欧州の王族に打診して断られた結果とのこと。その年を境にオイルショックからに日本の高度成長が終焉している。関係あるかは分からない。祖母が亡くなった3ヶ月後にそのデイヴィット・ロックフェラー氏が他界している。そういえば昭和天皇が崩御した3ヶ月後に祖父が他界した。そういう変な連動は今後はないことを祈る。天皇陛下は2018年に上皇になられるそうだが、アキヒトさんと僕と名前がにているにしても、皇太子さんは徳仁(なるひと)さんであっても称号は浩宮さんであり、秋篠宮も含めて、何故か僕の名前と重なる。父が意識してつけた名前だとは思えない。僕の周りには名前と関係性の偶然が多いことは過去にも書いている。また母であっても、秋篠宮の若い悠仁さんと読みが重なる名前なので長生きするでしょう。誰も被害には遭わない。それなら保守かといえば、うちのフルタニという名前が、ドイツ社民党の百年前のエルフルト綱領の2部に連動されていて、得るフルト2という絡みがある。左派系だが一般市民を護るという意味でしかない。フランクフルト学派という社会主義学派でも絡めてあるが、食べ物として変な絡みをつくられている。エルフルト2も、エロフルタ2と読めるので、そういった裏の悪戯は2016年度までにして欲しい。またfurutani a をゲマトリアすると、666と111が出るが、ここの郵便番号が509−「3106」だったりして、1と6が3つあるだとか、僕の誕生日が6月3日で6月が3日続いたときだったりするが、陰謀論のデマと異なり、新薬聖書の黙示録には666は人間のことであると書かれている。日本語だと3つの6なのでミロク≒弥勒菩薩という救世主になる。古谷を読み方を変えてfuruya aでゲマトリアすると888が出るが、これは3つの8でサハ≒左派ということになる。左派系であっても共産党すら容認している天皇制を否定などしません。世の中を良くする左派系が天皇制を否定しなければ、日本はいい社会になるはずだ。これはまるでシオニズムという民族主義=右派のイスラエルでは左派系ですらシオニズムを否定できないため、労働シオニズムもしくはシオニズム労働左派という特殊な立場をとることにも似ている。だからといって、民族主義を増長するようなことはあってはならず、世界を公平にみる視点が必要に思う。)













170330

今朝のビリビリというかちょっと違って低周波振動と耳への高周波は堪ったものではない。

他の人の言ったことなどまでも僕のせいにしないでほしい。過去に何度も書いているが、僕は日本人なので仏教思想の影響である利他や慈悲などの価値観は有しているが、キリスト教徒ではないので贖罪や受難という自己犠牲の価値観は有していない。

他人の行為や通常では考えられない関係ないことまで自分のせいにされたら堪らない。

 ーーー

生活者を護るための提言が理解されないのは、まだ早すぎるから?
              …フランス大統領選を遠くから眺めて

どうも米国さんの裏はもともと反共ではあったが、最近は欧州レベルの穏健な社会主義までもを狙い撃ちにしているかのように見える。だからといって理念まで捨てるわけではなく、欧州の英仏などが中心の社会主義インターナショナル(欧州、南米、アフリカに与党になる政党が多い)から、米国(民主党)が取り入れやすい旧敗戦国のドイツを中心としたプログレッシブ・アライアンス(進歩主義同盟)に移行させようとしていたかのようだった。現在は共和党政権になったので、どういう化学反応が起きるかは分からないが、フランス大統領選を見る限り、同じような方向で動いている。

というのは、フランスの2大政党である社会党のアモン(左派)と共和党のフィヨン(中道右派)の公式の候補に人気がなくて、社会党出身だが中道のマクロンと極右の国民戦線(FN)のルペンの一騎打ちになっているから。マクロンの方は社会党出身ではあるが右も左もない中道路線の独立系候補であり、おそらく第三の道をすることで英国や米国がたどった道を行きそう。ルペンだと格差是正政策を右翼がどの程度まで可能かは分からないが同時に反EUであるので、フランスが格差是正の社会を維持するには国民国家を存続させるというメッセージになっている。

僕の意見は、EUの維持であり、反EUではないが、EUが統合を進めて合州国になることは望まない。経済危機の経験から、一つの通貨には一つの財務省が必要であり、そのためには現在の欧州の多様性ある国家の自治権を十分に維持しつつも、炭素税や金融取引税により財務省の税財源を確保して、再分配や金融危機の際の保障ができるようにした方がいいだろうと思うものの、各国の自治権は維持した方が、欧州が全体主義の方向にいくことを抑止して、各地域の多様性を存続させた方が望ましい結果が導かれると考える。

以下、ちょっと古い記事だが、大局的な分かりやすさのために引用。

フランス大統領選挙の候補者一覧 ルペン氏がリード 2017年 日経平均予想 2017.02.10
http://nikkeiyosoku.com/blog/french-presidential-election-2017-candidate/ から引用
極右のルペン氏が愛国主義
中道右派のフィヨン氏が保守
中道のマクロン氏が中間的
左派のアモン氏が社会主義的



アモン氏の政策は、ベーシックインカムや大麻の合法化、雇用と人員削減を容易にする労働法と撤廃するなどの政策を打ち出しています。


僕のメディア被害状態において気になっているのが、フランスの社会党の公式の候補であるアモンという人だけれど、ベーシックインカム(最低限所得保障)の導入やロボットやAIに課税、大麻使用の解禁が公約と報じられている。

(他意はないのだけれどアモンというひとのスペルはHamonであり、悪魔のAmonではないが、裏の人の操作戦略がありそうな感じもしている。Amazonだってazがなければ悪魔だがazはasに近いのでそのままかもしれない。HamonだとHがないから正常なのだろう。裏は天使を悪魔扱いするが、悪魔だって最初は天使の堕天使だ。デビルマンだって悪魔の力を身につけた正義のヒーローだ。これはジョークだし、どちらかというと僕の支持する方の人のことなので怒らないで。むしろ、僕と同じ扱いがされていそう。米民主党の民主社会主義者であるサンダースや英労働党のコービンも価値観が近いことは近い。フランス人のピケティやアメリカ人のスティグリッツがコービンの参謀になったのは、昔サッカーJリーグでフランス人のベンゲルが僕が応援していた名古屋グランパスの監督となりチームを再生させて、その後にフランス人初の英プレミアリーグ監督となっているのに似ていた。)

フランス大統領選は「三つ巴」に みずほ総合研究所 2017年2月1日
https://www.mizuho-ri.co.jp/publication/research/pdf/insight/eu170201.pdf から引用
フランスのバーニー・サンダース(米大統領選の民主党予備選候補者)」、「フランスのジェレミー・コービン(英労働党党首)」と呼ばれることもあるアモン氏の政策は、月次のベーシック・インカム(最低限所得保証)制の導入や週35時間労働の32時間への減少など左派色の強い政策が中心で、近年社会党のフランソワ・オランド政権が推し進めてきた右派的な政策とは大きく異なる


気になるのは、ベーシックインカムは僕の前からの希望ではあるし、ロボット税と大麻解禁も僕の以前からの主張であること。

ロボット課税とベーシックインカムという発想に関しては、下の過去のツイートを抽出したページとツイログ、ツイセーブに記録が残っている。ツイートなので説明は不十分かもしれない。

リベラル(中道左派)の理念 > 未来社会
http://akejy.web.fc2.com/liberal.html#未来社会
及び
古谷彰浩 不都合な真実を求めて電磁波被害@akejy ツイログ 2014年04月03日(木)
http://twilog.org/akejy/date-140403 から引用
未来社会

将来の超格差社会を克服するための社会モデル。近未来においては労働の多くがコンピューターやロボットに変わっていき人の労働は高度人材のみに限られる。そこでコンピューターやロボットの労働に税率100%の賃金を払うルールを設け再分配の財源とし、市民の平等と能力による公平を両立。

労働なき市民には生涯学習を義務付け不満なき人生を謳歌。そのなかから次の高度人材が生まれることにより社会に柔軟性もたせることができ、市民生活と経済社会が機能。情報は権力側も市民側も完全に公開することで相互チェックを機能させ、権力による一部の市民への弾圧がおき得ない社会をつくる。

現在においては量的緩和策の行き過ぎにより実体経済と金融経済で通貨量が乖離して通貨への信頼が損なわれつつある。また、過去の金本位制は急激な人口増加に耐えられなかった。よって市民も権力も受け入れられる通貨のアイデアが必要。

通過の総量を(人口)×(幸福のために必要な一人当たりのGDP)とすることで人口変動に対応。一人当たりのGDPに偏りがあった場合、再調整をする仕組みを導入。各地域間で競争力強化のための人口増加を招かないため、且つ人口減少対策のための「2人っ子政策」により、戦争や破綻を回避。


大麻に関しても記述があるけれど、リンクとして大麻の医療利用の有効性と麻薬としての危険性の両方を掲載している。

古谷彰浩 不都合な真実を求めて電磁波被害@akejy 2015年06月13日(土) posted at 04:41:48
http://twilog.org/akejy/date-150613/allasc から引用
大麻が世界を救うか汚すかはともかく、医療大麻が安い良薬であることは確かhttp://ja.wikipedia.org/wiki/医療大麻#適応疾患。麻薬の大麻https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/825271284223293は問題だが副作用は他の薬にもある。麻薬としては反対も医療は必要。https://matome.naver.jp/odai/2138888249395149201


それ以前からも、電磁波被害による苦しみを軽減するのに、鎮痛効果のある大麻の医療利用が望ましいと聞いて、合法化を期待したことがある。

こういったかつての僕の意見と仏社会党の政策の一致は偶然だろうか?

ネオコン裏権力らしきところの利用で、僕がリベラルの偽旗にされ、実質的には社民主義にくっつけられているのが、僕の問題ではなく、米国の裏の戦略である可能性を感じる。

もし、僕が操られているのではなく、ただ利用されているという可能性があるかもしれないことも配慮して、政治・政策はアイデアより標準的なものを志向した方がいいのかもしれない。ただし、時間軸までもをしっかり考えると、大局的にはロボット課税は必要な発想でもあり、未来の人類を救うことになるものだ。

(以下ちょっと脱線…)

直接は関係ないが、上のツイートの前後を見ていたら、最初の脱原発と安全保障に関するところで、自分の意見に対して、遠隔操作されて撹乱ツイートが入っていたりすることに気付いた。よく読めば文脈上は誤解されないが、ちょっと見では誤解する人がでるだろうものだった。現在では圧力が当時より強くて、到底書けない内容ではある。(政治的には重要なものなので、興味があればリンク先を参照下さい。)

同じ日付のツイートだが、それとは別に2年前にも、いまと同じ被害の手法がされている記述を発見した。以下。

古谷彰浩 不都合な真実を求めて電磁波被害@akejy 2015年06月13日(土) posted at 05:03:49〜05:19:48
http://twilog.org/akejy/date-150613/allasc から引用
僕が言うこと考えることで誰かが怒って #電磁波犯罪 の攻撃をしてくるけれど、僕は間違っても怒らせてもいない。クイズなんかは知らないことを答えるので間違うこともあるが、僕の意見に関しては、脳操作でもされない限り、慎重に知っている確実なことをいうので、まず間違えない。
続く
続き
加害者の監視役は僕をずっとマークしていていちいち攻撃してくるが、その度に失敗したと言っている。#音声送信 で「この人(僕のこと)を攻撃しているのが【俺】だった」といつも初めて気付いたかのように言うのに、学習すること無く #電磁波犯罪 の攻撃を繰り返すのは恣意的だ。
続く
続き
普通の人は学習するので、そんなワンパターンなことはしない。よって人工知能を使った単純な迫害の手法で、悪質な #電磁波犯罪 を僕にしていることを疑っている。おそらく、大きくは外れていない。
#電磁波被害 はかなり苦しいので、止めてほしい。
#弾圧反対
#重要
「会話を表示」を
 …

加害者か誰かが、#音声送信 で「この人(僕のことと思われる)、いつもだいたいそんな感じ。正しいのに疑って攻撃してしまう」と言っている。人工知能か別の悪質な誰かに脳操作されているのか、#電磁波犯罪 の被害は僕の方にあるので、いまも苦しくて困っている。やっているのは国か米国の裏?


僕が謀略の主体であるわけがなく、僕がそうなら社会党や社民党、民主党が躍進するはずで、裏が謀略をするときに、実験的に誰かを利用していて、その1人が僕であるということだろうと感じる。

(…閑話休題)


ベーシックインカムは世界的には左派だけでなく中道右派系も含めて政策の範囲にあり、日本でも維新の党(中道右派)が主張していたし、社民党(中道左派〜左派)もベーシックインカムには肯定的であるという調査結果があった。

(上の記述の際に、僕の電磁波の被害があって、同時にサイレンの音声送信があった。下の文を記述したら止まったが、その後(午後3時半)に通過したJRが警笛を鳴らした。)

社民党の場合は左派系の生活保障が前提であり、維新の党の場合は福祉カットの結果としてのベーシックインカムというネオリベ(新自由主義)の政策であるため、両者の目的は正反対ではある。

日本の各政党はベーシックインカムについてどう考えている?
http://basic-income-matome.net/archives/304

このサイトの内容を読む限り、自民党以外はベーシックインカムに肯定的と分かる。ただし維新だけは新たな財源なしでベーシックインカムをすると記載されており、かつてグレートリセットという表現を憚ることなく言っていたように、日本の社会保障を破壊する行為となりかねないので例外的な扱いとなる。僕の場合は、複数の制度を組み合わせてベーシックインカムと同等の結果を目指す民進党(先日発表していた内容)とは異なり、多額ではなくても全ての人に漏れ無くシンプルに給付して、高齢者は割増しすることで最低保障年金の機能をはたすことを前提として、同時に医療保険や介護保険などは維持する方向が望ましいと考えているし、そういった社会保障制度も税制に移行した方が公平で多くの人が救われると考える。その場合、企業の社会保障負担分は社会保障法人税という形態になる。

ベーシックインカムに関しては、左派からも裕福な層にまで給付することの疑問があるかもしれないが、制度設計次第ではあるものの控除の代わりに給付という形態は公平感があって、十分に説明すれば一般の市民には支持されるものと考える。経済社会で失敗しても確実に生活が守られることの利点は大きい。フランスは大きな政府なので、予算の組み換えと控除から給付という手法で十分可能ではないかと思う。

[Financial Times]混戦の仏大統領選、躍り出た穴馬(社説) 日経新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO12044910U7A120C1000000/ から引用


オランド氏の後継候補を決めるレースで現在トップに立つのが、左翼の反主流派で理想主義の一面を持つアモン前国民教育相だ。



社会党支持者にとってアモン氏の大統領候補指名は、オランド氏と党内改革派が追求したリベラルな企業寄りの政策が、一定の成功は収めたもののはっきりと拒絶されたことを表す。また、バルス氏が首相として党を中道寄りに動かし、移民問題とフランスの世俗主義に対して強硬な姿勢を取ったのに対し、社会党の伝統的な優先課題が再確認されたということにもなる。

これはリスクを伴う針路となるが、必ずしも愚かしくはない。世論調査は、誰が選ばれても社会党の候補は大統領選の第1回投票で落選すると示唆している。保守派のフィヨン元首相、中道のマクロン前経済産業デジタル相、ルペン氏が優勢だ。それでも急進派のアモン氏は、どうしてもオランド政権の失政と結びつけられてしまうバルス氏よりも有権者の熱気を呼びやすい。また、細かい派閥に分裂した社会党を結束させ、共通のビジョンを核に党再編を始めやすい立場にもあるかもしれない。

加えて、共通点を指摘される英国のコービン労働党首と異なり、アモン氏はフランスを過去に引き戻そうとはしない。ロボットへの課税やベーシックインカム(基礎所得保障)の導入という提案はユートピア的かもしれないが、グローバル経済の性格の変化を踏まえている。

■候補の選択肢はルペン氏だけではない

しかしながら、社会党予備選の真の勝者はマクロン氏のように見える。マクロン氏は多くの点でバルス氏と考え方が一致するが、独立系候補として立つことを選んだ。マクロン氏は、本来ならライバルに投じられるはずの中道左派票の多くをすくい取れる状況になった。また、アモン氏がFNに流れていたブルーカラー労働者の有権者の一部を引き戻せれば、マクロン氏は決選投票進出への道がよりはっきり見えてくるだろう。



(2017年1月24日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)


[Financial Times]ロボットへの課税にも一理あり(社説) 日経新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO13156170R20C17A2000000/


自動化の波が及びそうな幅広い職種をめぐり不安が高まるなか、米マイクロソフトの共同創業者ビル・ゲイツ氏からフランス左派の新旗手ブノワ・アモン氏まで、様々な人たちが、政府は人間と機械のバランスを正すために税制を用いるべきだとする考え方を支持している。



自動化が急激に雇用を破壊し、適応力の低い労働者が置き去りにされかねないという点と、近年の生産性向上による利益の分配が均等ではないという点に関して、根拠の十分な懸念がある。ほぼすべての先進国で、国民所得に占める労働者所得の割合が減っている。恩恵にあずかっているのは高所得の労働者と資本の所有者だ。

■ビル・ゲイツ氏も課税を正当化

ゲイツ氏は、自動化のスピードを抑え、最も影響を被る人々を支える政策が備わるようにするために、たとえ技術革新の妨げになろうとも、何らかの形によるロボットへの直接課税は正当化されうると示唆している。たとえば、自動運転車の急速な普及によって影響を受ける人々の多さを考えると、ゲイツ氏の言い分にも一理ある。

とはいえ、それよりも大きな問題は、成長の果実がより平等に分けられるようにするうえで、政策当局が税制をどのように活用できるかだ。これは簡単にはいかない。大半の先進国は所得課税に大きく頼っており、資産税を大幅に変更することは政治的に難しく、法人利益への課税を重くしすぎれば投資家が競合国に流出する恐れがある。

アモン氏は、少なくとも問題に真剣に取り組もうとしている。フランス大統領選に向けた同氏の政策綱領に直接ロボット税は含まれていないが、雇用主がすべての「付加価値」に対して労働者のために支払う「社会的負担」を導入するとしている。高率の雇用税がフランスの労働市場に及ぼしている影響を考えると、この案は十分に検討に値する。

解決策がすぐに見つかるかは別にして、新しいアイデアの模索が急務だ。過去の産業革命は社会に混乱を引き起こしたが、長期的に全体の雇用水準を変えることにはならなかった。時間の経過とともに労働時間の短縮、賃金の上昇、過酷な労働の緩和につながった。政策当局は今、次の自動化の波が穏やかになるように手を打つ必要がある。

(2017年2月21日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)


3年以上前の僕の発想だが、知らないうちに何らかの経路を経てネットで飛び火したのか、脳が繋がれたのかは知らないが、決しておかしなものではない。

記録に残っている文章がツイートなので説明は不足しているが、考えれば考えるほどに、そういった類の発想の必要性の高さは確かであり、これを否定することは何ももたらさないので、すぐに実現はしなくとも、将来のためにあたためておくべき考え方であることは理解してほしい。

SF小説みたいなものだが、ロボット税が無理なら、未来のいつか汎用性のロボットが普及する時代に、自分の代わりにロボットを働かせるときがやってくるかもしれない。今なら自動車を購入するような感覚でAIロボットを入手する時代が到来するだろうことはあり得るだろう。そういう時代でもロボットはディープラーニングにより自動学習するが、基本性能だけでなく、どのような学習を経たかが、ロボットが仕事に採用されるときに評価され、それぞれはロボットの得た所得で生活できるようになり、その所得には課税がされるので、現在のような生活が人による労働なしでも維持できる。そういった時代への移行期には低所得層がロボットを購入できなくて、ロボットと一緒に働いてロボットを購入する夢をみるようなこともあるかもしれない。それなら、皆が幸せになるために、最初から企業が使う産業ロボットに課税した方が早いかもしれない。

ずっと未来のはなしです。

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

声は、みんなこの人のはなし聞かされちゃったんや、とものすごく誤解して言っているが、僕の声を聞いたのはみんなではなく、おそらく保守系の人たちだけ。なぜなら、僕もそうだが左派系は声など聞いたら反発するから。声を聞いて従うのは権力に従順なタイプだけであり、左派系は反権力であり、従ったりはしないだろう。誤解されたくないが僕は権力ではないし、中道左派の価値観の人間だ。おそらく僕の声が聞こえる誰かは、普通の人ではないだろうし、声が聞こえたとしても、僕と相手の間には何かが入っている。推測だが、左派系が僕と同じような意見を言っていたときは、僕の考えと相手の考えが同じ心の声となっていた可能性がある。ただ、相性みたいなものがいい人だと、第三者の声として聞いていたケースもあるかもしれない。僕からそう見えるケースでも、相手は自分の考えとして感じて発言していた可能性もある。

よく見ていたのは朝日系の討論だったが、NHKの日曜討論では政党間で明らかな違いがあったのでそちらはわかりやすかった。フジ系だと保守系の誰かが僕の心の声として介入してきて、その考えだと……な反論がされるから止めた方がいいみたいに自分の考えと感じて、僕の理念よりの考えは封印されるような手法があったことを記憶している。他にも、一番近い価値観の旧民主党リベラル派(中道左派)の人たちだと、何故か相手が怒ってきたり、同じ価値観になったりと、ときどきで対応が変わったので、関係していたのは僕だけではないと思う。当時はそういうことに気付いていなかったので、よく分からないままテレビを見ていたが、いまは政治家がでるような番組で特に生放送のものは完全に避けている。

そもそもが僕の考えだって元が僕のものかどうかも分からない。誰かと思考を共有した結果である可能性は否めない。

僕がこんなことを書いているのは、自分にとっては不利になるようなことも多いけれど、それを書くことでその事実性に気付いてほしいという思いと、リスクがありながらこういうことが裏にあることを知ってほしいからであって、また、記述しなければ忘れ去られるようなことであるため記録目的もあってのことで、それ以上の考えはありません。












170331

今日は昨夜からこのブログの内容をHPにバックアップしておこうとして、妨害でできなくて苦悶していた。痛いタイプの被害があって困った。

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昨日の話題。

朝日新聞のオピニオン面の論壇時評が歴史社会学者の小熊英二さんによるものなのだけれど、「思考実験 労働を買いたたかない国へ」というタイトルで、内容は十年くらい前に僕が散々主張していたことと極めて類似していた。
http://www.asahi.com/articles/DA3S12866970.html

(論壇時評)思考実験 労働を買いたたかない国へ

 3月20日、国連の幸福度調査ランキングが発表された。日本は155カ国中の51位で、先進国最低レベルだ〈1〉。

 確かに日本社会は問題が山積みだ。経済は停滞し、長時間労働は蔓延(まんえん)し、格差は激しく、少子化も著しい。

 さてそこで今回は、思考実験をしてみたい。山積する問題を、まとめて解決する政策を考えてみた。

 その政策とは、時間給の最低賃金を、正社員の給与水準以上にすることだ。なお派遣や委託その他の、いわゆる「非正規」の働き方への対価も同じように引き上げる。

 ただしこれは、「貧困層の救済」が目的ではない。日本社会を縛っている固定観念を変えることが目的だ。

 「正社員より高いなんて」と思うかもしれない。だが仕事内容が同じなら、正社員の方が高い根拠はない。むしろ非正規は、社会保障や雇用安定の恩恵(コスト)がない場合が多いから、そのぶん高くていいという考え方をしてみよう。

 「非正規の方が高い国などない」という意見もあろう。しかし日本型の正社員そのものが独特なのだから、改善の仕方も独自の形で思考実験してみよう。

     *<

 では、正社員より高いレベルの最低賃金とは、時給にしてどのくらいか。例えば時給2500円なら、1日8時間月22日働けば月収44万円になる。若年の正社員より高めで、賞与なしでも家族を扶養できる収入だ。もちろん、物価が上がれば金額も上げるようにする。

 では最低賃金を時給2500円にしたら、日本社会はどう変わるか。

 まず正規と非正規の格差は減少する。両者の違いは残るが、それは「安定しているが賃金と自由度の低い働き方」と「不安定だが賃金と自由度の高い働き方」の相違となる。

 次に「正社員の座」にしがみつく必要がなくなる。研修やスキルアップ、社会活動や地域振興のため、一時的に職を離れることが容易になる。転職や人材交流が活発化し、アイデアや意見の多様性が高まる。起業やイノベーションも起きやすくなり、政界やNPOに優秀な人材が入ってくるようになる。

 賃金が上がれば結婚もしやすくなる。男女ともに育児期の一時離職が容易になり、少子化の緩和が期待される。

 過度の長時間労働は減る。2014年に過労死した青年は、「正社員になれて良かった」と限界以上に働いていた〈2〉。「正社員の座」に固執する必要が減れば、こうした悲劇は減少する。また労賃が上がれば、経営者は無駄な労働を減らそうと努めるだろう。

 教育は実質的なものとなる。「××大学卒」の履歴を求めるのは、「正社員の座」を新卒で得ることが重要であるのが一因だ。それに固執する必要がなくなれば、大学名より教育内容の方が問われる度合いが上がるだろう。キャリアアップのために優秀な社会人が多数入ってくれば、大学教育も変わる。最低賃金が上がれば、「ブラックバイト」で奨学金返済に追われる程度も減る。

 これまでの格差是正政策は、財源問題と世論の分断によって後退することが多かった。例えば生活保護の給付水準は、財源論とバッシングを背景に、この4年弱で実質7%も引き下げられた〈3〉。

 だが最低賃金の引き上げに財源は不要である。賃上げで購買力と消費が増えればGDPも伸び、税収も増える。「福祉バラマキ」に批判的な人でも、労働賃金の引き上げなら受け入れやすい。

 もちろんマイナス面はある。まず失業率は「先進国並み」に上がる。省力化と技術革新が進むうえ、最低賃金を払えない企業は退場することになるからだ。とくに飲食や小売りなど、労働生産性が低く低賃金労働に依存している業種は、大幅な業態変更を迫られるだろう。

 しかし今野晴貴らによれば、低賃金労働に依存している業種は「ブラック企業」が多い〈4〉。労働効率の悪い企業を淘汰(とうた)するという意味では、この政策は一種の構造改革でもある。だが一方で起業や人材交流が進むから、飲食や小売りでも革新が起きるかもしれない。

     *

 以上は思考実験である。実施した場合は、過度のインフレや円安を招く懸念もある。当然の話だが、競争や分断がまったくない社会は存在しないだろう。

 だがこの思考実験からは、最低賃金を大幅に引き上げるだけでも、日本社会が大きく変わることがわかる。そしてそのことは、日本社会が労働を湯水のように安価に使い、人間の尊厳を軽んじていることが、停滞と閉塞(へいそく)感の根底にあることを示している。

 「より良い生活」への欲求のないところに成長はない。かつては電化製品が欲しいという欲求でも経済は成長した。だが現代の先進国では、欲求はより高次元になっている。それは「正当に評価されたい」「人権を尊重してほしい」「自由な人生設計をしたい」といった欲求だ。それを「我慢しろ」「仕方ない」と押さえつけて、成長するだろうか。

 あえて言おう。フルタイムで働いても尊厳ある生活ができないレベルの対価で人間の労働が買われている状態は、人権侵害である。人間が尊重されない社会では、経済も成長しない。

 日本はこの25年、「黙々と我慢して働けば成長する」という過去の観念に縛られてきた。だがもはや、そうした固定観念の束縛から逃れるべきだ。

     *

〈1〉「世界幸福度ランキング2017発表、日本の順位は?」(ハフィントンポスト、3月21日、http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/21/world-happiness_n_15505470.html

〈2〉編集部「ルポ 過労死に直面した遺族はどのようにして声を上げられるか」(POSSE34号、3月)

〈3〉本田良一「戦後最大の生活保護基準の引き下げはどう決定されたのか」(世界4月号)

〈4〉水野和夫・今野晴貴 対談「成長戦略は本当に必要か」(POSSE24号、14年9月)


朝日新聞の公開されたコンテンツで、登録すれば制限付きで読めるものだけれど、一応は有料なので上記のように全文を転載するのは問題かとは思いますが、内容は十年くらい前に、メディア集ストがあって、当時は恩恵があった頃に、テレ朝のサンデープロジェクト、朝生討論などで、繰り返し言っていた内容なので、当時に僕の声か思考が届いたひとたちがどれくらいいて、記憶が残っているかは分からないものの、僕の考えに非常に近いので、この内容についての記述をしたいのだけれど、そのときに文章の一部を省略すると、逆に誤解が生じるかもしれないため、全文引用させてもらいました。(我が家は、朝日デジタルには登録していないけれど、紙の方は購読しています。)

僕の経験は、朝日の論説委員やNHK解説員などの言論以上に、ある意味では歴史的に重要なものであると思うので、リスクを負って記述している。

念のため記述するが、これは反論ではない。僕の意見と基本的に同じだけれど、小さな差異は当然あるので、自分の意見を書いておこうと考えただけだ。

(論壇時評)
これは、「貧困層の救済」が目的ではない。日本社会を縛っている固定観念を変えることが目的だ。


僕は貧困の救済が目的だったが、日本社会の古臭くて頑迷な観念を変える必要は僕もずっと考えていて、そこの目的は共有できる。

(論壇時評)
時間給の最低賃金を、正社員の給与水準以上にする


一時期、ハイリスク・ハイリターンという言葉が流行ったときがある。しかし日本の非正規社員はいつ失業するかもわからない低賃金のハイリスク・ローリターンという不条理の下にある。よって、一見するとおかしく見えるこの提案が、実際には理に適っていることが分かるはずだ。

当然、過去には間接的に(メディアを通じて)保守的な論客から、正社員は高度な職業能力を身につけていることや転勤があることなど、正社員の好待遇を正当化する様々な反論をされたのだけれど、僕の提案などは正社員の待遇への否定ではなく、非正規社員の想像を絶する不遇という社会問題を主張していたわけであり、それへ反論する側の保身が社会の不条理を強化するような非常に不幸な状況に日本社会がおかれていることへの問題意識を持つべきではないかと考える。

非正規社員も正社員同等以上の能力があるだろうから、非正規社員の不遇の問題を書いているわけで、誤解はされたくないが、正社員との格差の正当性を主張する者に対しては、正社員のうちのどれほどが高度に専門的な職業能力を身につけていて同じ職場の非正規社員の倍の給料を得るだけの状況を正当化できるほどのものか、という観点を考慮すると、提案への反論に当てはまるケースの方が稀であるように思う。

僕の場合は、ずっと同一価値労働同一賃金を主張していて、正社員が安定した職業能力を有しているだろうことと、非正規社員がハイリスクであること、この両方の観点から、同じ価値の労働には同じ賃金であるべきだと主張していたのだけれど、もし同じ職業能力であれば、ハイリスクの非正規社員に高い賃金を払うべきというものが論理的には正しいことになる。

(論壇時評)
正社員より高いレベルの最低賃金とは、時給にしてどのくらいか。例えば時給2500円なら、1日8時間月22日働けば月収44万円になる。若年の正社員より高めで、賞与なしでも家族を扶養できる収入だ。もちろん、物価が上がれば金額も上げるようにする。


僕は最低賃金を1500円にするために、毎年百円ずつ最低賃金を上げ続けるべきだと言っていた。例えば民進党政権が2期8年続けば目標は達成される。

提案は2500円であり、ボーナスが無い非正規社員という状況を考えると、本当に同一労働同一賃金をするなら、時給は2500円が目安になるということがいえる。

44万円×12ヶ月=528万円であり、男性の平均賃金が520万円なので妥当性は高い。

平成27年分 民間給与実態統計調査 国税庁
http://www.nta.go.jp/kohyo/tokei/kokuzeicho/minkan2015/pdf/000.pdf
日本人全体の平均年収は420.4万円。
男性の平均年収は520.5万円、女性は276.0万円。
正規は平均年収484.9万円、非正規は170.5万円。

男性の賃金の伸び率が1.2%で女性が1.4%であるのは、僅かではあるが是正の方向。
正社員の賃金の伸び率が1.5%に対して非正規社員は0.5%にすぎないので、格差は拡大している。
ただし、賃金の伸び率が高いのは女性の正社員の2.2%と、男性非正規社員の1.7%であり、社会問題の是正の方向性はある。
女性の非正規社員がマイナス0.2%と他が伸びている中で減少しているが、前年に2.9%と他に比べて高い伸びを示しているので調整されたということだろうか。

実際には女性や非正規社員の賃金の伸びが、もっと大きくなければ格差の是正まではいかず不十分である。

平均勤続年数が全体で11.9年、男性13.3年、女性9.8年であり、雇用形態別は記載がないが、男女間の賃金格差が単なる性差別の結果である可能性が濃厚だ。もし、非正規社員の「実質的な」勤続年数が10年程度なら、雇用形態における差別は著しいものであるということになる。

他に給与所得者数と賃金総額がともに伸びており、各年ごとの違いもあり傾向は一概にはいえないが、失業率が下がり、男女間では賃金格差が是正されつつあるのは統計的には確かと思われる。

男女間の賃金格差が最小 16年、正規・非正規間格差も 2017年2月22日
http://www.asahi.com/articles/ASK2Q5475K2QULFA017.html

この記事に掲載されているグラフからも賃金格差は僅かながらも是正傾向にあることが分かる。

富裕層上位40人の資産が日本の人口の半分(6千万人)の資産と同じ、アベノミクスで貧困と格差が拡大 2016年11月16日
http://blogos.com/article/198279/

賃金はともかく、資産の方だと、富裕層の資産が伸び続けているのにも関わらず、貯金ゼロ世帯も大きく増え続けているので、資産格差は拡大し続けていることが分かる。

これはピケティのいう、資本収益率(r)>経済成長率(g)と関係した現象に思う。朝日さんが経済成長を嫌う理由でもありそうで、僕は経済成長するなら富の再分配をすることが論理的には絶対正義であると考えているが、それが簡単にできない時代だからこそ、朝日系に成長を嫌う論者がいるということは理解できる。もっと建設的にものを考えると、成長自体は戦後すぐより現在が豊かであるように、相対的貧困率は上昇しても絶対的な貧困は減るため、低所得層としては条件節を付けての対応になり、どのように弱者を救済すべきかということへの議論が必要に思うし、そこは朝日系とは共有できる価値観だろう。

(論壇時評)
「非正規の方が高い国などない」という意見もあろう。しかし日本型の正社員そのものが独特なのだから、改善の仕方も独自の形で思考実験してみよう。


に関しては、過去に読んだ以下の内容が頭をよぎった。

「非正規は低賃金で当然」「パート労働という名の女性差別」がまかり通る日本の非常識、世界の常識は「同一労働・同一待遇」と「恒常的・継続的」な仕事に対し「有期雇用」は許されない  editor 2015/8/19 (※2012年5月に書いた記事です)とのこと
http://editor.fem.jp/blog/?p=379
「世界の常識」である「同一価値労働・同一賃金」の本当の意味は「非正規労働者の賃金が正規労働者の賃金より高い」ということ

フランスには法制度として、派遣労働者や有期労働者に不安定雇用手当があり、非正規労働者より1割高い賃金が支払われています。派遣労働者や有期労働者は、繁忙期などに働かせることができるというメリットを企業は受けていることになりますので、その分を派遣労働者や有期労働者に対して、不安定雇用手当として正規労働者の賃金より1割分上乗せてして当然であるという考え方なのです。イタリアでも同じような不安定雇用手当は非正規労働者に支払われています。

「同一価値労働・同一賃金」が本当の意味で実現されるときには、「非正規労働者の賃金が正規労働者の賃金より高くなるようにしなければならない」というのが「世界の常識」なのです。実際に、フランスやイタリアに加えて、デンマークなどの北欧諸国と、オーストラリア、ニュージーランド、カナダなどの国は、正規労働者と比べて非正規労働者の賃金の方が高くなっています。非正規労働者の「解雇によるリスク」を補うために、たとえば、オーストラリアは正規労働者の賃金が「100」とすると、非正規労働者の賃金は「105」と、むしろ高い時給に設定されているのです。


これが事実か知らべてみた。
ウィキペディアの「非正規雇用」 https://ja.wikipedia.org/wiki/非正規雇用 に、
解雇規制が緩い英国においては非正規雇用の比率は米国に次ぐ低水準にあるが[7]、属性調整後の有期雇用者(非正規)と常用雇用者に格差は見られないものの、派遣社員は正社員より1割ほど低い賃金とされる[8]。

社会学者の河合薫はイタリア、デンマーク、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、フランスでは非正規労働者の賃金の方が正社員よりも高いことを指摘している[9]。

国際労働機関

1994年に、国際労働機関(ILO)は非正規雇用者の権利の保障のため、『パートタイム労働に関する条約(第175号)』を採択した。これはパートタイム労働者の労働条件が比較可能なフルタイム労働者と少なくとも同等になるよう保護すると同時に、団結権、団体交渉権、労働者が代表とともに行動する権利、労働安全の待遇、雇用及び職業における差別、社会保障制度、母性保護、雇用の終了、年次有給休暇、有給な休日、疾病休暇に関してフルタイム労働者と同じ条件を、フルタイム、パートタイム間の自発的な相互転換の促進を定めている。2011年現在日本は批准していない。2011年9月現在の批准国は欧州を中心に14カ国である[10]。

ヨーロッパ

早い段階から、フルタイム社員とパートタイム社員の均等待遇(同一労働同一賃金)の動きがある。フランスは1981年、ドイツは1985年に差別的取り扱いを禁止している。欧州連合 (EU) では、1997年にパートタイム労働指令が発令された。これにより、パートタイムを理由とした差別の禁止と、時間比例の原則を適用することとなっている。背景として、産業別の労働協約と賃金体系があり、フルタイムとパートタイムとで賃金が違うということがあまりなかったことが挙げられている[6]。

企業の側は、賃金に対しては抵抗をせず、年金については一部抵抗した。これは、年金にかかるコストがパートタイムの方がかかるためである(例えば一人のフルタイムを30年雇った場合と、30人のパートタイムを1年ごとに雇った場合とでは、同じ労働量に対して後者「30人のパートタイムを1年ごとに雇った場合」の方が事務コストが高くなる)[6]。

労働組合の側は、フルタイム社員の取り分が減るとして抵抗した[6]。

フランスでは非正規労働者の在職が短期なため、報酬の10%に相当する不安定手当を受けることができ、同一業務をする正社員の1割増しの賃金を受けることができる。[11]また、派遣労働者は作業に関連した手当(危険、食事手当等)を受けることができ、有期労働者が契約期間あるいは派遣期間の間に有給休暇を取得できなかった場合は補償手当を受けることができる。

[7]^ a b 内閣府 (2009-07). 平成21年度 年次経済財政報告 (Report). http://www5.cao.go.jp/j-j/wp/wp-je09/09f31100.html
[8]^ “イギリスの非正規雇用”. 労働政策研究・研修機構. 2014年4月6日閲覧。http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2010_5/england_01.htm
[9]^ “非正規社員の賃金が低いのは、日本だけ!”. 河合薫 健康社会学者. 2012年12月2日閲覧。http://bylines.news.yahoo.co.jp/kawaikaoru/20140129-00032109/
[10]^ パートタイム労働に関する条約(第175号) - 国際労働機関 http://www.ilo.org/public/japanese/region/asro/tokyo/standards/st_c175.htm
[11]^ “フランスの非正規雇用”. 労働政策研究・研修機構. 2014年4月6日閲覧。http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2010_5/france_01.htm


上の[9]にある河合薫さんのコラムの中の記述は、editorの記事が根拠である可能性がある。

非正規雇用をめぐる英・仏・独の動向(フランス:2010年5月)|フォーカス|労働政策研究・研修機構(JILPT)
フランスの非正規雇用
http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2010_5/france_01.html
(2)賃金、手当

有期労働者は、在職期間が短いため年功による恩恵を受けることはほとんどない。だが一方でこれら労働者は(例外的な集団的合意の場合を除いて)、契約期間中に受けとる報酬総額の10%に相当する不安定手当を受けることができる。また、派遣労働者の場合は、派遣先企業から支給される作業に関連した手当(危険、食事手当等)を受ける。さらに有期労働者が契約期間あるいは派遣期間の間に有給休暇を取得できなかった場合は補償手当を受けることができる。これらの条件を考えると、派遣労働者は必ずしも低い時給の部類に特に集中しているわけではない(注6)。しかし、年間所得の点から見ると事態はまったく異なってくる。これら労働者は、非就労期間、つまり報酬のない期間が長いことを考慮しなくてはならないからである。
(注6)Erhel Lefevre , Michon (2009)


どうもフランスでは報酬総額の10%の不安定手当を受ける権利があるという記述を誤解されているようだ。その手当の利用率がどうかは分からないが、フランスの非正規労働者の賃金は正規労働者の9割程度で、それは他の国に比べると高いものの、正規を上回っているわけではないようだ。

ただ、上のコラムを書かれている人は、僕の脳同期者であり、賃金格差に関して過去に、正規よりも不遇の非正規の賃上げを優遇すべきという僕の意見と干渉していた可能性があったけれど、上の内容を見る限り単純な干渉ではなさそうに感じた。間に別の悪質な何かがあるかもしれない。その人は労組の人なのでも理念的であり、それが望ましいことは理解できるし、事実に基づきながらもその理念は重視したい。

安倍「働き方改革」虚像と実像④ 同一労働同一賃金 非正規雇用拡大前提に 2016-10-25 きんちゃんのぷらっとドライブ&写真撮影
http://blog.goo.ne.jp/kin_chan0701/e/fd58235b12bac8c4663a7bcae103b430
正規・非正規雇用間の格差はどうなっているでしょうか。フルタイム労働者の賃金を100とした場合、パートタイム労働者の賃金は日本で56・6。英国71・4、フランス89・1と、大きな開きがあります。(労働政策研究・研修機構『データブック国際労働比較2016』グラフ)

男女の賃金格差も深刻です。男性を100とした場合、日本の女性は72・2。米国82・5、スウェーデン88と比べても10~15ポイントの差があります(『国際労働比較2016』)。国税庁「民間給与実態統計調査」の正規雇用で見ても、男性の平均年収538・5万円に対し、女性367・2万円で、170万円もの格差があります。

これらは労働法制の改悪によって形づくられてきた雇用形態の違いや、企業の人事・処遇制度による賃金差別です。


確かに、まだまだ非正規の給料が正規と完全に同一という方向までは、労働運動の先進地である欧州、特にフランスでも達成できてはいないようだ。ただ、日本などに比べて格差が是正されていることは、その他の様々な統計からも明らか。

データの信用性などを検証し出して、無駄に時間がかかってしまった。実際に僕が主張したいことが、そういうもので分かり難くなってしまう。ただ、上述のようなデータを知らない人が読んだ場合は、提案の正しさが分かるので無駄ではないとは思う。

最低賃金の大幅な引き上げによるメリットは、「論壇時評」の内容で十分かもしれず、十年前に時短労働やワークライフバランス、ワークシェアリングなどと絡めて、それがどのように社会に好影響をもたらすかを繰り返し言っていたこととも重なる。多方面で利点があるため、どうしても導入すべきものの一つである。

(論壇時評)
もちろんマイナス面はある。まず失業率は「先進国並み」に上がる。省力化と技術革新が進むうえ、最低賃金を払えない企業は退場することになるからだ。とくに飲食や小売りなど、労働生産性が低く低賃金労働に依存している業種は、大幅な業態変更を迫られるだろう。

しかし今野晴貴らによれば、低賃金労働に依存している業種は「ブラック企業」が多い〈4〉。労働効率の悪い企業を淘汰(とうた)するという意味では、この政策は一種の構造改革でもある。だが一方で起業や人材交流が進むから、飲食や小売りでも革新が起きるかもしれない。


これに関しては、かつての僕の意見に近いが、最低賃金の急激な引き上げと失業率の関係でシュミレーションなり一定の見解を出して欲しいと言っていたことがあるのだけれど、そのずっと後に、米国で最低賃金の引き上げが雇用に及ぼす影響を調査して問題がないという結論が報じられていた。

米国~オバマ大統領は連邦最低賃金の引き上げを提案 三菱東京UFJ銀行経済調査室
平成25年(2013年)3月13日 NO.2013-5
http://www.bk.mufg.jp/report/ecoinf2013/report_us_20130313.pdf の7ページから引用
連邦最低賃金を現在の時給7.25ドルから2015年末までに9ドルへ引き上げ、その後はインフレ率に連動させることを提案

マイナス面の「③雇用機会喪失」も限られそうだ。労働分配率が55%程度と低水準ななか、企業収益は2兆ドル(名目GDP比12%)程度と高水準である(第8図)。このため、企業サイドに最低賃金上昇の受け入れ余地がないわけではない(注9)。また、企業へのアンケート調査結果からは、雇用を拡大する判断基準として、労働コストの現行水準はさほど重視されていないほか、従業員が逼迫しつつある様子も伺われる(第4表)。現行水準からの最低賃金引き上げであれば、雇用の削減や予定していた採用を抑制する動きは少なそうだ。

(注9)低価格帯商品を中心に扱う大手小売企業のCEOなどは、低所得層の消費増加に繋がるとの見方から、最低賃金引き上げに賛同を示している。なお、このような企業自身が、最低賃金引き上げ後に自社の雇用を抑制することはないであろう。


金融緩和の影響もあり企業収益が大きいため、賃上げが雇用減に繋がることはないという見通しということだった。

ただ、米議会が共和党に多数をとられたため、連邦最低賃金の引き上げはできなくて、大統領令で可能な範囲の連邦政府の契約職員の最低賃金を時給10.10ドルに引き上げる方向に変更を余儀なくされている。(2014年01月29日 http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/29/obama-state-of-the-union_n_4684907.html

しかし、州レベルでは最低賃金引き上げの動きが相次いでいた。

アメリカの14州で最低賃金がアップへ 背景には何があった? The Huffington Post 2015年12月28日
http://www.huffingtonpost.jp/2015/12/27/minimum-wage-2016_n_8882292.html

カリフォルニア州、最低賃金を時給1700円に引き上げ 「経済的正義」と州知事 The Huffington Post 2016年03月30日
http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/29/california-minimum-wage_n_9568150.html

その後の失業率が気になるが、金融緩和の効果もあって、いまだ失業率は下げ止まり状態。

アメリカの人口・就業者・失業率の推移 - 世界経済のネタ帳
http://ecodb.net/country/US/imf_persons.html

にIMFの統計の経年データがあるが、2008年のリーマンショック後に上がった失業率は2010年から下がり続けている。

米失業率9年ぶり低水準 雇用増11月17.8万人 2016/12/3 1:27
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM02H99_S6A201C1MM8000/

9年ぶり低水準の失業率は4.6%。

米雇用統計、予想上回る23万5000人増 市場の見方 2017/3/13
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL11H6Z_T10C17A3000000/

失業率も4.7%と1月から0.1%下がりとあり、米国としては極めて低い状態が維持されている。

金融緩和の効果も限界があり、出口戦略が模索されているが、金融経済が実体経済からみて暴走していることもあり、それがどのように収束していくか、どういった形で軟着陸するか、それとも悪い結果になるかは分からない。大きな問題が無い形で政治的に解決するような局面を期待するが、戦争を回避して実体経済の何倍にもなってしまった異常な資本主義をなんとかできるかが政治の重要課題であり、そういう時期に僕の被害状態では個人的には政治には近づきたくない。

そういう政治的な高度な課題は政治家と専門家に任せるしかないので別として、一市民としてはいまの経済社会をどのように公平で人権と生命を護る方向にできるかに意識をもっていきたい。

破綻を回避するには、富裕層などへの課税で財政赤字を減らすか、そうでなければ中央銀行と国を一つにして、国家資本主義の方向にいくかなのだろう。そうであれば、政府の情報公開や民主主義の仕組みを強化しなければ独裁となりかねないので、そういう言論が期待されるが、そういったことは表で語られなくなっているように感じる。

こういったことを書くつもりはなかったが、経済の大局的な背景はある程度認識しているので、金融緩和の話題と経済の実状などを照らし合わせると、意識がそちらに向かってしまうようだ。

実際は、裏の方のことは関与せずに、同一労働同一賃金や最低賃金引き上げ、時短労働、ワークライフバランスなどの向上の結果が、低所得層の懐に余裕ができ、中間層に余暇の充実が生まれるため、消費が増えて経済が回復の方向にいくという論調を書くつもりだった。

百年前とは異なり、需要に供給が間に合わずにインフレになるような時代ではなく、企業はいくらでも生産できるが、需要不足で消費されないのが現代の問題でもある。これは先進国での課題であり、同時に今後、需要が大きくなる新興国は巨大な人口を抱えているため、かつてのような問題も起きかけず、それ故に個人的な意見だけれど、先進国は資源を消費するのではなく、福祉や教育などの人的な資本を重視したサービス業に注力することが、世界の需要と先進国の需要を共に干渉しないで満たすためには必要な発想だろう。

皆が幸せになって、破綻も回避することは可能であるということになる。ただ、いまの時代がその方向にあるかは分からない。


 ーーー ーーー ーーー

僕にくっついている何者かが、政治に疎いのか、そういう者を利用する裏の謀略か知らないが、僕が朝日の敵みたいに思わせようとしてくるので、自分が朝日に近い左派であることを、僕の加害者に知ってもらう必要がある。僕の加害者は朝日さんの敵なのだろうか? 朝日を批判していたネット右翼の影響下にあった者が僕に接触して、何が正しいかを知ったのかもしれないし、僕に接触して、逆に僕を否定して陰謀論の価値観になっての擬似左派状態の仏国民戦線状態なのかもしれないけれど、裏がそういう形での何らかの利用のために、僕に対してカルトや在日の人などを差別する右翼系の陰謀論者の人をくっつけてきている可能性がある。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

声は、ダメだこの人にくっついている人の問題でしかない、と言っているが、この場合の「この人」とは僕だろうか? それともフラクタル利用で、朝日の論壇委員に僕がくっついているということになるのか?

僕の実験的ではあっても割とまともな思考や考えが誰かを通じて表に出て、それで将来の社会が良くなるなら、それ自体は望ましいことだが、もしも悪用があれば問題だ。

僕のHPの「天の声について」にも書いているが、明確なことまでは言えないまでも裏が何かをしている。

中国やソ連に対して、常に勝利してきた米英がいると思われるが、ソ連のレベルではない今後の中国の台頭は明らかに時代を変えると思われる。

一市民として、超大国の間の駆け引きには無力であるものの、何らかの影響なりがあるなら、米国であろうと中国であろうと、権力に誰もが容認するような正義があった方が望ましく、それにより人権侵害がなく格差も是正されるような公平な目的があれば、市民はそれをいい統治として受け入れるだろう。

しかし、僕の被害経験からは、権力は表にでなければ何でもしかねないという懸念があり、やはり民主的で開かれた統治を望むという一般市民の価値観には正当性があると感じる。

JR東海の警笛がこの文章を書き出したら鳴るが、彼らの嫌がらせは、彼らからすると正義なのかもしれないが、彼らのしているただの嫌がらせに正義などない。

上の文中で、朝日にこだわるのは、もともと裏の関連付けがあったこともあるが、それよりも2012年に朝日を「偽旗」とする罠に嵌って酷い目にあっていたからだが、その時ですら朝日が偽旗だとは認識していて、加害の実態が例えばCIAなどに関係するような諜報機関もしくは軍隊ではないかと、リアルタイムで認識はしていた。あのときは尖閣問題が多くなっていて、何故か誰かと誤解されて僕が襲われている。

あの時の僕の意見は日中ホットラインの構築だったので、右翼に攻撃されたなら分かるが、右翼が超先端兵器を用いるわけもなく、しかも相手が朝日に見えるような遠隔操作の被害もあり、当時も偽旗作戦があったことは理解していたが、被害状態でどうしようもない状況で、電磁波被害に関しては何がおきているかの十分な知識もなく(精神医学の知識はあった)て、対応に苦慮している。

HPに誤解されかねない当時の記録があるが、罠に嵌っていたことは確かだし、こちらとしては矛盾だらけのおかしな状況での対応で、その後に説明はしているが、相手は超国家権力のようなので、それも奏功しているかは分からないが、僕自身はいまも何一つ嘘は書いて無い。

僕と他への罠が含まれるので、それを前提に正確に読んでもらえるといいが、僕にくっついているものらしき声は、権力に迎合しているか、罠に引っかかっている者によるものなので、もしかしたら人工知能かもしれないが、とにかく誤解は避けたいし、僕自身は信用してもらっていい。ただ、裏が何をしているかは分からない。

くっついている相手への疑心暗鬼が悪い結果を呼ぶわけで、悪い言葉にはスルーを決め込めば問題はないだろう。電磁波に関しては体感妄想の類いと考えられ、気にしないようにはしたい。僕の場合はそれ以外の脳操作も含めて、簡単に状況を改善させることができないが、日本を良くするための道具として利用される苦しみなら仕方ない。日本を悪くする方の連中は別の集スト妄想などに取り憑かれていたので、僕とは趣が異なっていたが、彼らの発言の問題の裏には彼らも理解していないかもしれない本質情報があり、そこは簡単にどうこうできるようなものではないのは確かで、現実的にどのように対応すれば人権侵害が最小化されるかは悩ましい問題でもある。

これは実践を含めた裏の実験である可能性があり、例えば僕の方の影響で朝日新聞がいい新聞になっていくのと、別の影響で悪い新聞になっていくのが並行しているため、僕を貶めないで欲しいとは思う。迷惑なら朝日の購読をやめるが、そのときには過去のような謀略はごめんだ。(いまのところは新聞を継続購読するつもりです。)

ただ、僕の方だと権力の逆の方向であるため、僕を批判する相手が言うように、一見するとやや病んでいるような感じに見せられるが、決して病んでいるわけではない。そちらのひとは一般のメディアでも優遇されている(世界的に活躍の場を与えられたりするケースもある)。それ以外でも、過去十年、穏健な左派系のメディアがそういう表情の人を積極的に起用していたのも確かで、それはリベラルな中道左派言論を表でできる人たちだからである。

日本がいい社会になるためにはどうも裏の設けた一定の関門があり、生みの苦しみがあって、その後にやっと好ましい社会ができるという流れとも読めるし、その裏の駆け引きに負けると社会は悪化しかねないともとれる。

 ーーー

上の内容は、その前の文を書きながら、干渉が入るたびに記入していたもの。

その後に文をチェックしたが、僕が書いたとは思えない内容があり、そういうところでJR東海の警笛があるのかもしれないと感じた。脳操作技術もしくはハッキングを含む遠隔操作があるのは確か。

いまだって、文を修正しながら、最初の文があまりに酷いため、僕は労組の方でもある、という僕の意識を拾った相手が、そう見えるだけ、という嫌がらせをしてきた。確かに、労働運動と民主主義、社会主義と自由民権運動という観点では、僕はどちらかというと民主主義に近いが、それは労働運動の現場にいないからで、新卒で勤務した病院では、労組にも顔を出したことがある。僕の目的が賃上げではなく、労働衛生環境の向上だったので、賃上げ一辺倒の労組に幻滅はしたが、それは正当にそちらの価値観である証拠でもある。ただ、日本の労組が大企業公務員正社員クラブで、意図せず格差を拡大させてしまう傾向があるので、日本では労働運動は尊重しつつも民主主義の徹底による格差是正の方が可能性があるかもしれないと思っていたが、非正規労働者や労組のない企業の方で新たな労働運動のような動きがあるなら歓迎だ。

















■注意■ 170320〜 の被害記録 (統合失調症ではありません。病気や病院とは無縁。死ぬこともありません。)

僕のおかれた状況は、プロフィールの◆はじめに◆を読んでください。
(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

電磁波兵器を扱えるのは兵器だけに軍隊だろう。日本なら自衛隊になるけれど、日本の自衛隊は公務員だ。自衛隊や警察などの公務員による拷問は憲法で禁止されている。

日本国憲法
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

海外の諜報機関や軍隊なら、日本は独立国であり内政干渉は止めるべきだ。何人であれ人権は尊重しなければいけない。



170320

(追記:記憶が消されて最初に書き忘れているけれど、ビリビリとした電磁波の被害がある。電磁波に関しては上の用語説明を参照ください。)

統合失調症の症状に電波や光などの物理的手段により危害を加えられると思う物理的被影響妄想という電磁波の訴えが追加されているが、かつてはそういう症状はなかったものだ。うちにある関連書籍にも掲載されていない。

メディアなどの仄めかしに関しては、テレビもなかった頃のラジオだとか新聞での被害の訴えがあることは記載されている。

ノーベル経済学賞を受賞しているジョン・ナッシュをモデルとした映画「ビューティフル・マインド」でも、そういう場面が描かれている。

ちなみにナッシュ均衡は必ずしもパレート効率的ではなく代表例が非協力状態の囚人のジレンマであるとのこと。これは自分が何かを変えても何も得にならないが、全体としては最適な状況でもないという状態で、相手の状況が見えないために相互に疑心暗鬼になるが故の悪い均衡の場合もある。

僕のおかれた状況かもしれないが、別に僕は疑心暗鬼にはなっていないし、前の凍結されたツイッター@akejyの紹介写真に、皆がすべて利他的で信じて協力し合えばなくすことができる犯罪ですと書いていることと、この仄めかしに矛盾しない。

一部に陰謀論めいた記述があるが、僕は陰謀論者ではない。ただ、当時はそういう人たちに少々巻き込まれてはいた。
setup_stalker.jpg
(クリックで大きな画像が表示されます)

問題は相互に状況が分からないため、協力のしようがないこと。僕は相手を知らないが、相手は僕のことを知っているようなので、相手が対応しなければこちらはどうすることもできない。少なくとも僕のブログには匿名でも書き込めるので、それを活用してほしいが、何故か多くは書き込んでくれない。また疑心暗鬼になるようなことがあるなら特定の低周波の電磁波によりそういう心理状況になることが分かっているため、外部的要因の可能性も考慮すべきと思われる。

僕は経済においては社民主義+イノベーションと言っているように進歩を前提としていてパレート効率的よりはパレート改善を考えており、その改善分を不遇の人に回すことで全員の幸福を実現すべきと思っていて、いまの金融緩和にも適切な再分配を条件にしているけれど、それとも矛盾しない。

 ーーー

統合失調症などの精神疾患は自殺率が健常者より高いと言われるが、僕は絶対に自殺しない。安全運転に配慮しているので事故もしないだろう。

また抗精神薬を含む薬は一切飲んで無いので、その副作用によるものは、僕にはあり得ないため、健康だ

精神疾患では自殺をしない限り死ぬことは無いのだが、日本では自殺以外の精神疾患の人の寿命が短く、その原因は大量の精神病薬の投与による副作用である心臓疾患などであることはよく知られている。

僕は薬は飲まないし、論理性や認識力などに何ら問題は無いし、健康なので、薬を飲む必要は無いと考えている。

精神疾患の多くは薬害性であり、ちょっとうつ気味で仕事の効率が悪くなったような人がターゲットになったりしている。現在は薬害に加えて電磁波の悪用もあると考えて間違いない。

僕は新人のときに労組に顔を出してやられたし、次の就職先で試用期間中に医療改悪反対署名を事務所の公務員に書いてもらおうとした後にもやられた。

ちなみに地方公務員法36条に公務員の政治的行為の制限があるが、政党活動などに関することへの規制であり、署名を企画し代表者になることも含まれるが、署名を集めたり署名することまでは含まれず、またそれらの行為は、憲法第21条で一切の表現の自由が保障されており問題ない。

何も問題はないのに、僕は被害を受けて仕事ができなくなっている。日本は一部で恐ろしい社会であることを知るべきだ。

薬は一切飲んでいないので、その副作用による健康への害はあり得ない。食生活は誰よりも注意していて、健康おたくでもあるため、食のバランスもよく、非常に健康的であり、表層的な体調不良は電磁波の被害によるものでしかない。

そういった被害下にあって、食事をすることを誰かが嫌がるような演出が音声送信であるので、一日一食にしているが、毎日キャベツの千切りを黒酢と甜菜糖のドレッシングで大皿いっぱい摂取しており、それ以外の野菜も多く、油はオリーブオイルしか使わず、自家製のカスピ海ヨーグルトを毎日食べていて、主食は発芽玄米だし、お茶の出がらしを使った佃煮でカテキンやテアニン、食物繊維なども十分に摂取しているので、非常に健康的。


「食事の写真」
meal.jpg

 ーーー

僕にはメディア集ストがある。歌手で元ジュリマリのYUKIの新曲である「さよならバイスタンダー」のPVの最初にピースをする人の手がある。YUKIの昔の曲に「メランコリニスタ」というものがあって、大きな手のオブジェが出てくる。どちらも指が太い男の手。新曲の方はちょっとスマートだけれど、昔の曲のオブジェの手は僕のものによく似ている。指が太いけれど丸いので子ども手を大きくしたような感じ。そういう仄めかしが昔もいっぱいあった。melancholicは憂鬱なという意味の形容詞だが、鬱などを示唆している。istaはスペイン語などのラテン語系で〜の属性を持つ人だとか、〜主義者や歌手などを意味する接尾辞。メランコリニスタは憂鬱な歌手ということになる。bystander は、傍観者、すぐ近くにいる人という英語。さよならと言っているので「手」を使った仄めかしでお別れを言っているみたい。YUKIは近所のおばさんにちょっと似ているけれど、お別れは誰ともしません。よくaikoがさよならソングで仄めかしていたけれど、さよならできない。ちなみに僕は彼女たちに別にくっついたりはしていない。きっと人工知能か何かが使われている。諜報機関が僕のせいにして何かをしているなら止めて欲しい。

メディア集ストの証拠 http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.html (注意)

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

僕が被害を訴えたときに音声送信が、フルタニがやっとる、だとか、アキヒロがしとる、と言ってくるが、僕がフルタニでアキヒロだ。僕の加害者が僕ということは絶対にあり得ない。裏の謀略は止めるべきだ。

テレビを全くつけなかった日にも音声送信で、お前が来ると被害受けるわ、と言われて困る。

音声送信の相手が、やっぱりあいつを追い出した後や、と言っていて何かを仄めかしていたがよく分からない。僕は何も悪いことはしていない。

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庭などで度々キジを見ることがある。キジは日本の国鳥。

ブログのプロフィールを追記しようと思っていた矢先の今日2017年3月20日の朝にも見た。

写真付きでツイートもしている。http://twitter.com/furu_akihiro/status/843592177498304512

プロフィールに保守を入れろといっているかのよう。

保守という用語を使うなら独裁に反対する進歩的保守リベラル穏健左派という独自表現になる。。

 ーーー

アップした直後の10:05にJR東海が通過時に大きな警笛。

こちらは被害にあっているので、仕方なしに被害記録を記述してアップしている。問題を拡大しないようにして欲しい。警笛は不当行為であり、場合によっては触法行為だ。こちらのブログはそういうものではない。

それで思い出した。昨日ツイートしているけれど、警察のヘリが三度来ている(ツイートの段階では2回)。

古谷彰浩 人権と生命を守る社会に。SOS@furu_akihiro

15:10、16:05に、青いボディーに一本の赤い縦ラインの警察のヘリが飛来したけれど、何かあるのだろうか?
http://twitter.com/furu_akihiro/status/843359729753571328

撮影しているので、後で写真をアップします。
 ↓
170319helicopter.jpg
青いボディに赤いたすき掛けのヘリコプターは全国同じ彩色の警察ヘリ。一日に3度飛来することは、普通ではない。僕は何もしていないが、触法ぎりぎりの範囲で警察が嫌がらせをしているらしい。何故かは分からない。僕の政治的な主張は穏健で問題があるようなものではない。

随分低空飛行だけれど、航空法および航空法施行規則の最低安全高度である住宅地300m以上、それ以外150m以上の高度を守っているだろうか?

3日前に撮影していたのでついでに掲載した東京電力と中部電力の子会社の新日本ヘリコプターは、送電線パトロールと言い訳されるが、原発事故の後のときにも、脱原発を考えていたら家の上の低空でずっとホバリングされたことがある。その時はデジカメがなかったので撮影してないが、明らかな低空飛行であり、航空法違反だった。

航空法
(最低安全高度)
第八十一条  航空機は、離陸又は着陸を行う場合を除いて、地上又は水上の人又は物件の安全及び航空機の安全を考慮して国土交通省令で定める高度以下の高度で飛行してはならない。但し、国土交通大臣の許可を受けた場合は、この限りでない。

航空法施行規則(国土交通省令)
(最低安全高度)
第百七十四条  法第八十一条 の規定による航空機の最低安全高度は、次のとおりとする。
一  有視界飛行方式により飛行する航空機にあつては、飛行中動力装置のみが停止した場合に地上又は水上の人又は物件に危険を及ぼすことなく着陸できる高度及び次の高度のうちいずれか高いもの
イ 人又は家屋の密集している地域の上空にあつては、当該航空機を中心として水平距離六百メートルの範囲内の最も高い障害物の上端から三百メートルの高度
ロ 人又は家屋のない地域及び広い水面の上空にあつては、地上又は水上の人又は物件から百五十メートル以上の距離を保つて飛行することのできる高度
ハ イ及びロに規定する地域以外の地域の上空にあつては、地表面又は水面から百五十メートル以上の高度
二  計器飛行方式により飛行する航空機にあつては、告示で定める高度


 ーーー

(追記)
気付いたことがある。このヘリが飛んでくる半日前の夜中に自分で髪の毛をカットしている。その前後の写真を撮影しておいたのだけれど、別に上半身裸の写真を撮影しておいても問題はないはずなのに、誰かが盗撮でもしているのか、誤解していて、何かを言っていた。

変なことを書いているけれど、覚えている人はいますか? もしくは昔に脳同期していた人はいますか? 誤解されているか、何かの撹乱があるけれど、僕の政治的な意見はほとんど変わっていない。同期者や間に入るひとは変わったかもしれない。
170318のヘアカット
僕の被害は、何処かの諜報機関が政治情勢を見ながらやっているようで、オバマ政権の8年間は、音楽をあまり聴けなかったし、ずっと続けていた有酸素運動や短時間の筋トレもできなくされていた。その間に胸囲が10センチ小さくなって(それでもマッチョだけれど)、結果として服が着やすくなっている。年齢的に元の体力には戻らないだろうけれど、運動はさせて欲しい。

(再追記)過去に出した図で、僕と生年月日が完全に一緒の格闘家は体型が似ていると書いたことの真実性に気付いた。
look-alike1.jpg
(クリックで大きな写真がすぐに出るリンク状態にしてある)
あまりかっこいい体型とは言い難いけれど、やっぱり類似している。

上のヘアカットの写真なんだけれど、どうも遠隔脳操作で出しているっぽい。

というのは、過去に出した家族親戚が著名人に似ているという図のなかで、僕と生年月日が一緒の格闘家は体型が似ていることが分かる写真であることに、あとから僕が気付いているから。頭のタオルも、格闘家と比較するためかもしれない。(格闘家の方は同い年だけれど現役時代のもので、僕のは運動不足な8年のあと(42歳)のもの。十年前はK1やPRIDEにでていた小柄な日本人格闘家より胸囲が大きくてウエストは細かった。)

昨日、久しぶりに庭でサッカーボールをリフティングしてみたら、問題なくできるのに、脳を読む相手の対応で、できるはずのことができなくされたり、老人のような体力にされたり、やはり変な状況だ。どうも昔からあるようなものだが、やっぱり困り果てている。人生を返せと思う。

 (ここまで追記)

 ーーー

11:05 JR東海の警笛。何年も続いている。やめてもらいたい。

記憶が消されて、書きたいことが書けなくされる。

遠隔操作被害について http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-36.html (注意)

上のリンクを貼ったら思い出した。

ブログは写真の掲載に枚数制限があるので、できれば無駄に写真を掲載したくない。一定以上を超えたら、仕方ないのでHPの方に新たに、写真ページをつくってリンクを貼ることになる。ツイッターでもいいのだけれど、あちらは少なからず関係ないフォロワーもいるので、被害の訴えには使いたくない。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信は、みんなこの人のせいにされちゃう、と言っているが、それが意味するところは、実際には「この人」のせいではないということであり、「この人」というのは、いまの文脈ではヘリが飛来していることからも明らかに僕だろうから、僕がしていないこと、言っていないことを、誰かが僕のせいにしているというふうに読み取れる。

僕は何もしていません。被害があれば、それは訴えます。

苦しいので被害は嫌だし、時間の無駄なので、あまり長々と訴えるのは避けたいと考えている。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めて欲しい。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信は、選ばれた人、と言っている。書こうとしたら、選ばえれたの私、と言ってきた。相手は僕が選ばれた人なので安全と思ったらしくそう言っているが、何で選ばれたかなどは分からない。だから言っておくけれど、誰も犠牲にはなりません。皆が健康である。

何にしろ、過去に僕が言ったのは、日本を北欧のような平等で民主主義が発展していて人権が守られていて幸福な社会にするためなら、それは僕のせいにしてもいいということで、メディア集ストの政治利用があったからそう言ったのだけれど、それ以外の民主的でも平等でも人道的でもないようなことは僕には関係ない。

 ーーーーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があるが、誰かが何かを言っていて、それが僕のせいにされているような、相手の謀略の可能性がある。

そのときに、11:55 警察と見られるヘリが飛来。

その祭、遠隔操作されて、こちらはメチャクチャ。

11:59 通過時にJR東海のけたたましい警笛。

電磁波被害で苦しくて仕方ないが、僕は何もしていない。このブログでの被害の訴えは、本来はしたくない。

僕に嫌がらせをする相手には、嫌がらせの意図があるのだろうか? 向こうの状況が全く分からないので、何故に嫌がらせがあるのかすら理解に苦しむ。同様に、相手は僕の状況が分からないだろうから、僕のニセモノの声でこの家の人間のふりをして誰かを怒らせるようなことをするような者がいたと仮定すれば、僕が誤解されて嫌がらせを受けていることになる。

僕自身はやりたいことが何もできない。今日は新聞も読めていない。

読書もしたいし、音楽も聴きたい。しかし本当はこんな被害状況などなければ、普通に仕事をして家庭をもって幸せになる他の人と同様の権利が僕にもあるはずだ。

何も悪いこともしていないのに、何故に僕がこれだけの被害を受けるのか理解に苦しむ。

被害がなければ、こんなことは書かなくてすむのに、また、記憶が消されなければ、書き忘れたことを書かなくてもいいのにとは常々思っている。

権力の謀略と弾圧と人体実験が卑怯であることは確かだ。僕のような弱者のせいにするような国はやがて衰退していくだろう。

遠隔操作被害があって、こちらが文章を打っているときに、におうという文字を勝手に入れてくるが、こちらは臭わない。なんでもかんでも僕のせいにしないで欲しい。そもそも、臭うくらいでこちらに苦しい電磁波をあてる者に問題があるが、そういう手法をしているのは権力だろうから、相手を批判することに意味はない。

ちなみに脳同期の被害があり、僕の場合は常に俯瞰して、そういった罠に嵌らないために、無駄な文は増えず、簡潔に、誰でも分かる俯瞰された構図での訴えと、その具体例のような分かりやすい記述になるはずで、いまもそうだが、自分の脳の思考傾向が使えていない。

改めて思うに、こんな被害がなければ、僕は目先のことに惑わされずに、必要なことを上手く選んで生きているはずだ。

大局観やメタ認知能力がない状態は、トラブルが生じやすいだろうと想像できる。また、大局観があるだけで、目の前のことに専念できないのも問題だが、僕の場合は被害があってそういう状況にされてしまう。

 ーーー

さっきの記述。
庭などで度々キジを見ることがある。キジは日本の国鳥。

ブログのプロフィールを追記しようと思っていた矢先の今日2017年3月20日の朝にも見た。

写真付きでツイートもしている。http://twitter.com/furu_akihiro/status/843592177498304512

プロフィールに保守を入れろといっているかのよう。

苦しくて書けないのだけれど、僕に日本の国鳥であるキジをつけてきて、その上で、脳内に僕の声かのような操作を入れてきて、こんな国は滅ぶ、とやってくるのだけれど、それで僕が自業自得で滅ぶかのように見せてきても、キジは僕の意思で庭にきたのではないし、こんな国は滅ぶ、というのも僕の考えではない。だから、自業自得にはなり得ないが、警察へりといい、JR東海の警笛といい、こんな謀略を誰がしているのだろうか? 誰かの意思を用いて、脳を操作する装置が使われ、大仰な社会実験でもしているに違いないし、他の集団ストーカー被害などと訴えている人たちも、種類は違うかもしれないが、技術的な背景としては、そのような被害を受けた可能性があるだろう。

僕のせいで保守系が苦しんでいるという風に利用されないように、上のツイートの後にも書いている「独裁に反対する進歩的保守リベラル穏健左派」という表現をプロフィールにいれるべきだろうか? でも、苦しんでいるのは僕からすれば僕だ。

僕の苦しみを僕を加害者にみせる演出をして僕に嫌がらせがあるのだからとんでもない。ただ、いまはゆっくり過ごすことが可能なので、気にしないようにしていて、ストレスは感じていないし、ストレスにしないように工夫して心理状態を維持している。僕は大丈夫です。

 ーーー

やられた被害が重要に思えるがゆえに、それを書くからいけないのだろうか?

僕はやり返したりはしておらず、むしろ、罠を避けているだけだが、それが罠に利用されていたりするので困っている。

書いてもどうせ信じてもらえないと思っておいた方がいいのだろうか?

僕が苦しみながら、何とか書いているのに、僕の苦しみが脳を読む装置で翻訳され、それを音声送信で聞いている相手が、僕を誤解して加害者だと思ってくるのだから恐ろしい被害だ。

脳操作被害の実例

やっと読めた朝日新聞。社説までいって「駅前活動判決 過剰規制省みる機会に」とある。脳が抑制されて、読み難い。一見関係ないような感じなので興味が持てなくされて、斜め読みしようと脳操作。読むときに重要ポイントを読み飛ばさせられる。

社説は、駅前デモをしないように市が命令しているのを、司法が違反としたというもの。社説はこの司法判決に肯定的な内容。

僕は生身の人間だが、脳操作でポイントを読み飛ばさせるということを、どういう手法か知らないが脳と視線を操ってやってきて誤読させるが、朝日がそんなことを書くわけがないと、戻って読み返すので、誤読はなくなり、同時に脳操作の手法に気付くので、それを書き留める。

しかし、そんなことが可能だとは誰も思わないため、単に僕がバカか病んでいると思われてしまう。

多重に罠が仕掛けられていて、訴えても効果は弱く、自分が貶められるのだが、こちらとしては全く病んではいないため、遠隔地からの脳操作の人体実験がなされていることが分かる。

もしかしたら人工知能が使われている可能性があり、何故そう考えるかというと、斜め読みする際に朝日の社説のどこを読み飛ばさせれば誤読になるかは事前に戦略として可能であり、それ故の被害なので、どうも操作の仕方も人間技ではないと感じるから。ただし、僕は生身の人間であるため、かなりのことが脳操作で可能であることが分かる。

どのように信じて貰えばいいのだろうか?

  実例はここまで

権力の諜報機関の情報開示が必要だろう。

いまの中国の台頭を含む世界情勢においてロシアや欧州の動向などを考えると、米国に有利に物事が動いているのは確かだが……詳細な関係はリスクが大きいので避ける。御自分で多面的な世界の動向を追って考えて欲しい。と書いたら、リスクが高いと思ったらしくて脳抑制された。しかし、それにより、御自分で考えて欲しいと僕が言われたと思ったらしき第三者により、僕が何も知らないと思わされる脳操作という、裏の高度な人工知能による総合的に僕を貶める手法がなされているようだ……記憶が消されたので、書き難いし、おそらくその第三者ではない第二者と僕の共同思考で、第二者が離され僕に抑制があるため、僕がずっと以前から考えて感じていることが抑制され想起が難しい状況……一見すると


こんな状況では、あさ20〜30分で新聞をさっと見て、ほかのことをする生活ができなくて、電磁波でビリビリと苦しめさせられながら一日新聞とにらめっこして、30分で分かることを認識するのにまる一日かかるような、バカみたいな状況になる。

権力の諜報機関は何がしたいのか?

誤解する者がいるのか、誤解する者のせいにみせているのか、誰かが僕を味方ではないと判断して、それにより総合知を得られないようにされ、フランスの思想のように、知識がバラバラにされ、小さな差異にこだわることで政治的な発信能力を奪わされるような手法が裏にあるのだろうか?

それぞれが専門的なところに治まって、相互に連絡と情報交換がなければ、政治は分裂する。人間でいえば統合失調症に近いが、権力が支配的な対応をして統制で補えば、政治は独裁ということになるが、人間でそれを表現すれば強迫性障害(昔の強迫神経症)ということになる。

健全な精神をとりもどすには、総合知(メタ認知)の力が必要であり、偏った知性と認識は避けなければならない。

そういえば、昨夜、ラカンに関する内容を読んでいたが、まるで鏡面像段階に至るまえのバラバラな認識状態であり、鏡面像により自己の統一性を獲得して幼児的全能感を得た後に、大文字の他者と関わって大人の世界である象徴界に苦悩して、かつての幼児的全能感の名残でしかない対象aを追い求めても、それは幻想でしかないため、ますます病んでいくというような構図を、脳操作の装置で再現されても困るだけだ。

僕は病んではいません。


さっきのところで、書こうとした内容を簡潔に書いておく。

権力の裏は米国でいえば共和党的であり、民主党にもそういう要素が混じっていて、政治資金とお金に左右されるメディアに否定されると苦しいので民主党候補のヒラリーが裏に配慮したがために理想と現実の相克にある民主党支持層から批判されたかのように演出されていたが、その実態は理想主義(富裕層への大増税)を否定する裏の動きであり、うまくトランプ大統領の誕生で、理想の否定をごまかされたように感じる。脳抑制があって、上手く自分の意見を文字化できない。要するに、僕にくっついている第三者の理解では、どうも米民主党が支配者だと思いこんでいるが、米国の民主主義(=民主党)と支配層(=共和党)の構図において、ロビー活動や資金の動きがメディアと政治を支配しているため、民主党もそちらに配慮しないと政治が思うようにはできなくなるため、仕方なく配慮すれば理念的支持層に叩かれ、逆に共和党の支持層はそういう理念的な人たちではないため非常に緩いし騙されやすいので、いまの米国政治になっているけれど、日本人の政治に疎いひとからすれば、権力に操られる共和党が弱で、わりと堂々としている民主党が支配者にみえるのかもしれないが、実際はそんなことはない。ただし、理念的な政治勢力は日本の政治を嫌うため、米国の政治がお金と軍に絡め取られている方だと日本は寄り添うような態度をとったりするのが、日本人として恥ずかしい。欧州の多くの国は理想を重視するので、保守的な日本とはまるで逆で、米国が共和党だと警戒し批判する傾向がある。

でも、僕は誰にそういうことを伝えようとしているのだろうか? 何も知らないで、でも僕のふりをするニセモノさんに、こういうことだから騙されないようにしてね、と書いているつもりだけれど、確かに民主党のときには天災もあるので、民主党が悪くみえるが、四川大地震で何十万人も中国人が犠牲になったときは共和党だった。

要するに、米国は怖い国なので、怒らせないようにしなければいけないのだろうけれど、その発想だと、日本は米民主党との関係を見直すべきだった。共和党さんは、ビジネスに徹してくれることを願います。理想的な方が実質的に力を失っているのかもしれないが、なんとか軍隊の動きを抑制して、おかしな行為をしないようにすべきだが、世俗的な方だって同様だ。

ばれなければ何でもやるようなことでは困るわけだし、どこかで技術の利用は表に出るだろうから、常に平和で穏健な対応を世界と覇権国はすべきだし、それはどの国が覇権を得ようとおなじであり、国際的な枠組みを重視した方が、双方、皆にとって有益だ。そういう政治が世界から尊敬を集め、それにより不毛な権力闘争をしない状況が生まれる。

被害の状況を捉えると、どうも引きこもりの僕が疑われていて、それは知性への疑いというより、弱者への差別と偏見によるものだろうけれど、文章を書くときの瞬間瞬間において、誰かが観察していて、知的な内容なら被害は少なく、被害を訴える知的ではない内容だと被害がある。それ以外にも相手が危ないと感じたらしいときに被害がある。観察者が監視者となっていて、それでその相手の思惑次第で被害があるということだが、起きるときに酷い被害があるので、それ以外の何かというか、誰かの恐ろしい思惑もあるかもしれない。だから、上にも書いたが、プロフィールにも僕が死ぬようなことはあり得ないということの説明を入れたわけだ。

 ーーー

僕は誰も殺そうとなどしておりません。

むしろ、そういう人権侵害が無いことを祈っている。それを利用する裏がいるなら遺憾だ。

僕は人道主義者だ。もちろん、人道主義が権力に嫌われることは認識している。

音声送信が、この人がお母さんを殺そうとした人だ、とデタラメを言っているし、僕がそんなことをするわけがないし、むしろ僕の祖母が亡くなっていて、僕は悲しんでいるのだが、そういうことを言われて、そのような罠を回避し、人権を重視する側がそんなことをするわけがないと書くと、人道主義者がやられた冷戦終結時のような状況の罠になるのかもしれないが、そういう誘導なら、表立って人権を言っていて、同時に権力による弾圧被害があり、それが精神疾患にみせられても薬の副作用で亡くなるひとはいるかもしれないが、僕は病院にかかってもおらず、当然薬も飲んでいないため、また、そういう病気に特徴的な食生活の乱れもないため死ぬわけがなく、もし命を失うようなことがあれば、権力のしわざであり、一市民が弾圧されている証拠になるので、そんなことは簡単にはできないという論理構造をつくっている。

同時に、この構図は、無実の左派系を悪く見せている裏の手法そのものではないか?

 ーーー

13:59 JR東海の警笛。僕の加害者が言っていることを僕が言っていると思っているようだ。

ただ、前述までの記述が問題だと言うなら、警笛など鳴らさないことだ。もしそういうことなら、君たちが卑怯なだけだと知るべきだが、それはそういった条件が前提となっており、もし別の理由で警笛をならしているなら、理由を知りたい。

このブログに匿名で書き込んできたまえ。

 ーーー

今日、このブログをアップしたあとに、スマートニュースをみていたら2つの記事があった。

以下の記事は、上のヘアカットの写真を出したら、スマートニュースがビビーと言って出してきたもの。メガネがポイント。

メガネをかけた女優たちが可愛すぎるからみんな見て! 2017/03/20 18:31
(長澤まさみ、石原さとみ、田中麗奈、石田ゆり子…メガネをかけるとグッと可愛くなりますね。)
https://www.buzzfeed.com/tsunehikonishimaki/glasses-actress?utm_term=.kj5wyVLLjz#.cjP3yqGGMo

過去に、当時の流行の四角いメガネに比べると、僕のはより普遍的な丸いものだと言っていたのだけれど、最近、芸能人が昔風のメガネをしていて、彼女たちだからそれがオシャレで可愛いのだけれど、関係がありそうで、やっぱりちょっと異なっていて、何かと逆仄めかしもあるので関連付けがズレているのだけれど、何かありそうに感じる。もちろん、僕とは異なるし、変な被害は恐ろしいので受けたくない。

(再追記)
メガネの種類
長澤まさみ 細縁(丸型) 彼女は誕生日が同じ。NHK朝ドラと大ヒットアニメ映画で飛騨に縁
石原さとみ 細縁(丸型)
新垣結衣 細縁(丸型)
高畑充希 細縁(丸型)
菜々緒 細縁(丸型)
森絵梨佳 細縁(丸型)
水川あさみ 太?縁(丸型)
木村文乃 太?縁(丸型)
田中麗奈 太縁(丸型)
石田ゆり子 太縁(丸型)
有村架純 太縁(丸型)
長谷川京子 太縁(丸型)
水川あさみ 太縁(丸型)
佐々木希 太縁(オーソドックスなタイプ)
のん 太縁(オーソドックスなタイプ)
柴咲コウ 太縁(オーソドックスなタイプ)
吉瀬美智子 太縁(オーソドックスなタイプ)
仲里依紗 太縁(オーソドックスなタイプ)
二階堂ふみ 太縁(オーソドックスなタイプ)
本田翼 太縁(楕円)
戸田恵梨香 太縁(四角)

 自分が感じた傾向は、細縁丸型は昔、放射線技師をしていたときの僕のメガネ。のんくんはTの幼なじみでTはそのメガネだった。太縁丸型は放射線技師の同期のシンちゃんおよびよく似たオリラジのシンゴのもの? 僕はアツヒコではないので、パーフェクトヒューマン(←昨年ヒットしていたオリラジの曲)ではありません。シンちゃんがそう演出しているだけ。

(メディア集ストの証拠 http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-45.html (注意)を参照)

この知り合いと著名人がそっくりである証明写真の下の方。
僕の周りにいた有名人のそっくりさん2-1s
(クリックするとそのまま開く設定にしてある)

近所など他にもそっくりさんがいる。写真がないし、あっても自分の集合写真や卒業アルバムのものでもないので…
上の写真は20年以上前のものなので、大丈夫と考えた。

なんか知らないけれど、罠に自分が嵌っているかもしれない。でも、僕は何も悪いことはしていない。誰がどう解釈するかの問題なのに、僕にくっついている人は、とにかくネガティブで否定的なだけのような気もする。前は肯定的な人がくっついていたのか、関連した人には恩恵が多かったと思う。その時の相手次第だろうか?

 (ここまで再追記 下の方に書いた声の人は、もう別の人に変わっていると思う。)


ブッシュ元米大統領の画集、ベストセラーランキングの上位につける 2017年03月20日 14:42 
http://www.afpbb.com/articles/-/3122009

元大統領が描いた兵隊たちの似顔絵集とのこと。

いつも、僕のしたいことを、誰かが奪っていって、僕ができなくなるようなことがあった。

ギター(誰だろう?)、歌(誰?)、CG(もしかして君の名はの監督?)、絵画(?)、サッカー(?)、学問(?)、読書(朝日美人記者?)、似顔絵(元大統領ほか?)、漫画(?)、自由(?)、恋愛(?)、成功(?)、筋トレ(?)、瞑想(?)、などなど。

昔、彼が似顔絵を描いたと報道されたことがあって、その前に僕が似顔絵を描こうとしたことがあったのだけれど、ちょっと描いて描けなくなっている。

その頃よりちょっと後だと思うけれど、2011年にメモ帳に描いたものが残っている。ちょっと前までNHKのニュース7でニュースを読んでいた。その前は朝の番組だった。いまは産休中。幸せそう。
NHK守本アナ2011

それから、これは先日、Eテレの漫勉を見ていて、漫画を描きたくなったとき、直後のCSで宇多田ヒカルライブを見て描いたもの。いま、ちょっと修正した。
170316浦沢漫勉を見て、直後のMONの宇多田ヒカルを描いてみた-2


気になった2つの記事を紹介しただけです。(再追記:そういえば上に鳥のキジが庭にいたことを書いているけれど、雄雌2羽だった。2つのキジをツイッターでは写真付きで紹介している。画像数の問題でこちらには掲載しない。→ http://twitter.com/furu_akihiro/status/843592177498304512 参照。)

(追記:そういえば、上に親戚と僕が著名人に似ていると画像を出したけれど、この似顔絵、守本アナは僕にちょっとだけ似ているようだ。ヒッキー(宇多田ヒカル)は従姉にちょっと似ている。でもヒッキー(ひきこもり)なのは僕の方。それから、ブッシュ元大統領は親戚のおじさんにキャラがよく似ている気がする。)

 ーーー

上の絵をアップしたあとに、ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信があった。

声は男で、気持ち悪い顔にされるわ、と嫌がらせを言ってきた。いまは、そちらの方の声のひとだったらしい。ただ、僕への声はデマが多い。

僕が被害者なので、どうも僕にくっついている人の価値観か何かが反映されるとしか思えないのだけれど、運が悪いと、そういう人にブサイクにされる。

ただ、皮肉なことに多少ブサイクになった人の方がテレビの仕事が増えていた。中道左派の僕を否定する人の影響だからだろうか?

それとも、中道左派の僕か誰かの影響があると思われているから、現場では好意的に思われるのだろうか?

(追記:声が撹乱してきたが、上の声がしたときに僕は守本さんの似顔絵を見ていて、この子は可愛いよなと考えていたので、くっついている人がどういう常態かは分からないけれど、僕の意見ではありません。)

実際のところは、何が起きているか、僕には分からない。裏が勝手に何かしている。

(補足)
相手は卑怯で、どうも誰かのせいにしたいらしい。母のせいにしたがるヤツがいるけれど、僕が思うに、母は僕の声や頭を読んだり読まされたりはしていないので、それに直接的に応答することはあり得ない。

声は僕の考えとはいつもまるで異なる。僕にくっついている人がいるのは確かで、そいつらの感想と思考により、僕とは別の何かができていて、それで僕とは似ても似つかない思考の別の人工知能か何かが存在するかもしれないが、もしかしたら、僕の頭を読んで断片的な分析から、僕とはまるで異なる価値観の性格のよくない人の脳にそのデータが送られて処理され、そこで悪質な声ができているかもしれない。

前の文を書いているときに、かあちゃんやぞ、と音声送信が言ってきたが、僕は母のことなど一切考えていないため、その言葉は僕の意識の悪用ですらないし、あの人がこちらの文脈でものを捉えているということは、何気に聞いてみてもあり得ないことだ。

あの人はどうしようもないところもあるけれど性格は僕よりいいので、あの悪質な声が母の脳で形成されることなどもあり得ず、とにかく、僕にくっついている相手の悪質さばかりが浮き上がってきて、どうしてそういう人格障害みたいな人ばかり僕にくっつけてくるか分からないけれど、小学生のときに担任から太宰の人間失格を読めと言われたことがあるし、北野たけしの映画キッズリターンを見たときにも感じたが、僕の人生はその2作品の主人公同様に、真面目で純粋と言うと、もう40歳を超えているので、いまの自分とはちょっと違うかもしれないが、若いときはそうだったので、そういう純粋な人間を利用したがる者がくっついてくるという、世間でよくあるパターンを描いた2作品と同様に、そういったちょっと卑怯な男に僕がくっつかれるのは、子どもの頃から同じだし、いまだってきっと、そういう人工知能か誰かが言葉を音声送信システムで送ってきたりするのだと思う。

だから、僕が誰かを貶めるようなことを言うわけがないし、その言葉を言ってくる相手のせいにするつもりもないけれど、とにかく僕は悪質なことは言わないし考えない。

(音声送信:くっついとる奴の問題が僕のことに見える、と言ってきた。とにかくメチャクチャ。脳操作で僕ではないどこかの僕にそういう風に見えるような遠隔操作をしているかもしれないが、とにかくメチャクチャ。とにかく卑怯。とにかく悪質。裏の諜報機関のしていること。)

もし、相手がいなくて、脳波と脳表面の電位差を遠隔地から解読して操るシステムだけだったとすると、僕も鬱っぽいところがあって、それが脳波としてはネガティブな感情を示していたとして、そのときに僕が浮かべた言葉とその感情をどのように読むかは僕によるものではないので、相手側は諜報機関などの人物だから純粋ということはないだろうから、悪質な解釈をされたのかもしれない。

そういった誤読が積み重なった人工知能でもつくられているかは分からないが、もしこの仮説が事実であれば恐ろしい。

僕は性格は悪くはありません。もう一つ、そういう悪質な解釈がされたとすれば、僕が理想を前提とした現実論で政治に対応していて、現実の保守政治からすれば、理想主義の野党の批判がどれほど妥当性が高くても批判であるために優しい正義感からの野党の批判を与党は悪く捉えるだろうし、共産・社民ほど理想主義の側からすると、理想から現実に一歩踏み込んで、とにかく世の中を少しでもよくして欲しいという、底辺の一般市民の考えは、理想を崩すものとして捉えられる可能性があるので、その庶民の現実を踏まえた対応は理想主義からすると多少は悪いということになる。

ようするに差異を捉える政治は、自分以外は批判者にみえるので、どちらかといえば包摂的で総合的判断を理想をベースに現実の中で前進する政治姿勢が望ましいが、野党は分離策の罠に嵌められることがあったので残念だった。

僕にくっついている声の相手は、とにかく、その瞬間だけでものを捉えて、変なことを言ってくるが、普通は人間なら文脈でものを理解するし、総合性がある。僕は総合的にものを捉えて判断するタイプで、音声送信の相手とは対極のまるで異なるタイプだ。相手が人工知能でなければ、統合失調状態の人であるために、認知の総合性を失っているのかもしれない。人工知能だと、そのレベルであるという可能性もある。

とにかく謀略があって、僕の状況はこちらが悪くもないのに、JR東海が警笛を鳴らしてきたり、警察ヘリや電力会社のヘリが飛来したり、僕が悪いかのように対応してくる。相手は僕を直接知らないので、どうとでもレッテルを貼ってくるのかもしれないが、見当違いも甚だしい。相手がどういう状況でここに嫌がらせをしてくるかは、皆目見当もつかない。悪いのは諜報機関などでしょう。

この日(20日)も午前11:55に警察らしきヘリが飛来していたり、JR東海がときおり警笛を鳴らして通過したことは記述しているが、15:10にも大きな警笛を鳴らして通過していた。

その時のメモだが

「だまていても誰かと誰かが干渉しているようで、そのタイミングでJR運転手が警笛を鳴らしてくる。(裏に何があるかは分からない)」

「誰かが僕のブログを読んだか何かのときに、相手がそこにある哲学用語が分からず僕を統合失調症扱いしていたらしいことに気付いていた。」

きっと僕の考えかひとりごとを聞いて、大文字の他者だとかシニフィエ&シニフィアンなどの用語を知らない相手が、僕をおかしい人に思ったらしい。(音声送信さんに言いたいが、僕は母にはそんなことは言っていない)

ちなみに、僕がラカンをどう解釈したかというと、経済学同様に用語の適用がズレていて、例えば幼児的全能感があった時代の対象aのあった世界を現実界と言っていて、現実の世界を象徴界とするなど、はっきりいってメチャクチャな用語選定により、平易な内容が記号的に混乱させられるので、用語に関してはどうにかならないかといつも思っていた。

ラカンの分析など僕にはできないが、ただ、非常に知的だけれど何かがおかしい彼にとっては、能力が高いだけに、全能感が得られる状況が現実に思えているのか、現実が現実ではない象徴にとらえられるのか、彼の接していた患者がそういう人たちなのかもしれないし、きっとそういう人たちの治療をしているので、内容は高度でも精神的には幼い状態の人間の心理の分析の結果であると捉えるべきかもしれないにしても、やっぱり用語の選定は一般レベルですべきかもしれない。

ようするに、僕が過去にラカンをおかしい人と捉えたのではなく、ラカンの研究対象がちょっとおかしい人なのでそう見えたのだろうけれど、それを脳を読む相手が曲解して、僕をバカにしたりするような状況があるなら、かなり長期的(読んだのは20年近く前)なことであるため、やはり人工知能が関係しているのではないか?

フロイトに関しても、僕が読んだのは分かりやすい入門書を数冊程度だけれど、無意識の領域の発見は、人は自分の経験を全ては把握していないのにそれに縛られるので、間違ってはいないと思うけれど、トラウマ研究などの狭義の範囲で無意識領域を重視するのは望ましいにしても、それを一般化されると誤解が増えるだけではないかと感じる。東洋哲学などでもそういう領域(無意識≒阿頼耶識、前意識≒末那識)があるし、神経症に関わっている可能性も否定できないと思う。

ただ、僕は脳操作被害を受けていて、無意識とはまるでことなる、何者かによる恣意的な嫌がらせを多分に含む脳操作があることがはっきりわかるし、それがPCなどのハッキング被害と連動するので、明らかな権力による実験か何かがあるため、精神医学のフロイトの系譜はユングのシンクロニシティ(共時性)という、ある意味では集団ストーカーの被害者の主張と重なるものも含めて、権力の高度な技術を用いた迫害との絡みで捉えるべきかと考えている。


(ここまで補足)









170321

いま、早朝の5時台だけれど、電磁波の被害がひどくて目が覚めた。お腹にひどく電磁波が当てられてビリビリビリビリとなっていた。おそろしい。胸にくるともっと怖い。なのに、昨日分に2箇所気になって追記している。大丈夫だろうか? 自分の行動が理解し難い。やっぱり操られているのだろうか?

 ーーー

10:05 JR東海がけたたましい警笛

電磁波の被害を受ける。腹などに微細振動があって怖い。その電磁波の音が聞こえる。僕が被害を受けているのに、僕が加害しているかのような状況。ちなみに、ここに書きたくはないが、誰かが僕の睾丸のところに入れようとしてくるので、僕は男だしそこに穴がないので止めて欲しいと言っているが、伝わらないようで伝わったのか、おそらく相手が僕のせいにしてきたのだろう、亀頭がジンジンと電磁波の刺激を受けだしたが、自分の睾丸のところのあるはずない穴に僕が突っ込もうとするわけがないと考えたら、ジンジンという刺激が止まった。ちなみに上述しているように今朝も酷い電磁波の被害で苦しかったが、相手の声は、気持ちいい、だった。そのときにはセクハラ系の電磁波はなかった。苦しかっただけ。

僕が被害を受けていたのに、僕に怒ってこられても困ります。

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

追記:直後に音声送信で、ひきこもっとると思われとったの私やったんや、と言っていた。僕には相手が僕に向けて言う言葉以外は届かないので、おそらく、また誰かが誰かのせいにみせるような策略を言ってきた可能性が高いが、何がどうなってそういう言葉になっているかまでは正確には分からない。

追記2:音声送信が、フルタニっていうひきこもっとったひとここにおった、と言っていて、途端に、ヒャーー、という音声。僕はお腹や胸に電磁波の被害があるので困ったと思いつつ、声は他人ごとのように受け流していたので、ヒャーーが何を意味するかまでは分からないし、撹乱かもしれないけれど、素直に捉えたら、僕の名前を出して「ここ」と相手が言っていて、当事者の僕は気にしていないので、別の誰かが何かの反応をした可能性があるが、電磁波世界のことは、人工知能か誰かの想像でしかないかもしれず、少なくとも僕の想像でも思考でもないので、こちらからは何も分からない。ただ、被害があるので困っている。

だから健康には十二分に配慮している。そもそもが子どもの頃から肉の脂が食べられなくて、苦いピーマンみたいなジューシーな野菜が好きで、健康的な食事をしているので、実際は身体は健康なはずで、電磁波の被害で何もできないだけだ。

また新聞が読めなくされたので、誰がどういう理由で妨害してくるかが分からない。スマートニュースなら読めるけれど、総合的にはいいツールではあるものの、ネットに流れるニュースだけでは、重要なポイントが把握できなくなる懸念もあり、紙の新聞は目を通しておきたい。

 ーーー

今日の朝日のオピニオン面が社説面しかない。妨害されて読めないのだが従軍慰安婦の特集がある。僕は従軍慰安婦は日本が悪いので、アジアの国に国家として賠償し、しっかりと反省すべきだと考える。保守系が被害を受けた国に酷い対応をしているが、それならソ連の参入で日本がもう闘えなくなる状況において不要の原爆を落とした米国に対しても公平に批判すべき態度だと思うが、保守系はそれをしない。僕は中道左派の方で、米国には基地問題や人権問題のところで公正に対応して欲しいと思っているが、それ以上にアジアの国への謝罪や賠償などをしっかりとして、それにより米国の戦争犯罪にも対応するのが筋だとは論理的に考えはするが、サンフランシスコ講和条約により、日本も連合国も責任と倍賞を基本的には放棄しているので、そちらのことを蒸し返すのは問題であり、戦後の秩序は護るべきだろうと思う。

従軍慰安婦は日韓基本条約のあとに出てきた問題であるため別だと記憶しているが、強制徴用と記憶違いしている可能性もあり、ウィキペディアなどで確認しようにも、読むという行為への妨害があって、朝日の見出しをみて書いていることであり、正確なことが書ける状況にない。

いまこの瞬間は自分の頭が使えないようにされて、誰でも共有できる内容だけが書ける。

何にせよ、従軍慰安婦が間接的に政府が関与していたのは日本政府は認めなくても確かだろうと…いま変換候補に、日本政府はみとめなさい(女性の声付き)、となったが、僕は中道左派系であり、日本政府のような保守系ではないので、どういう状況でこうなっているか知らないが、今度は男の声で、ばれてまった、と状況を利用してうそぶいているが、その僕の嫌いな男の声は誰かは知らないが、信じてはいけない姑息な者のもの。そう書くと、僕の考えをその声で演出してきて、途中から暴論にされたりする可能性があるので注意はしたいが、とにかくイヤらしい被害状況にある。

そもそも、従軍慰安婦は戦中に軍隊で士官だった中曽根康弘氏が世話してできたものとのことで、政府の間接関与はあったはずだ。

中曽根元首相が「土人女を集め慰安所開設」! 防衛省に戦時記録が
2014年8月29日 livedoorニュース LITERA(リテラ)より
http://news.livedoor.com/article/detail/9198847/

引用
先の大戦で海軍主計士官(将校)の地位にあった中曽根元首相が、自ら慰安所の設置に積極的に関わり、慰安婦の調達までしていた


引用
何かというと左翼のでっちあげとわめきたてて自分たちを正当化しようとする保守派やネトウヨのみなさんには申し訳ないが、これは捏造でも推測でもない。中曽根元首相は自分の"手記"の中で自らこの事実を書いており、しかも、防衛省にそれを裏付ける戦時資料が存在していたのだ。そこには、部隊の隊員によるこんな文言が書かれていた。

「主計長の取計で土人女を集め慰安所を開設」

 まず、"手記"の話からいこう。中曽根が慰安所設立の事実を書いたのは『終りなき海軍』(松浦敬紀・編/文化放送開発センター/1978)。同書は戦中海軍に所属し、戦後各界で活躍した成功者たちが思い出話を語った本だが、その中で、海軍主計士官だった中曽根も文章を寄稿していた。

 タイトルは「二十三歳で三千人の総指揮官」。当時、インドネシアの設営部隊の主計長だった中曽根が、荒ぶる部下たちを引き連れながら、いかに人心掌握し戦場を乗り切ったかという自慢話だが、その中にこんな一文があったのだ。

「三千人からの大部隊だ。やがて、原住民の女を襲うものやバクチにふけるものも出てきた。そんなかれらのために、私は苦心して、慰安所をつくってやったこともある。かれらは、ちょうど、たらいのなかにひしめくイモであった。卑屈なところもあるし、ずるい面もあった。そして、私自身、そのイモの一つとして、ゴシゴシともまれてきたのである」

 おそらく当時、中曽根は後に慰安婦が問題になるなんてまったく想像していなかったのだろう。その重大性に気づかず、自慢話として得々と「原住民の女を襲う」部下のために「苦心して、慰安所をつくってやった」と書いていたのだ。


引用
中曽根元首相の慰安所開設には、冒頭に書いたように、客観的な証拠が存在する。 

 国家機関である防衛省のシンクタンク・防衛研究所の戦史研究センター。戦史資料の編纂・管理や、調査研究を行っている研究機関だが、そこにその証拠資料があった。

 資料名は「海軍航空基地第2設営班資料」(以下、「2設営班資料」)。第2設営班とは、中曽根が当時、主計長を務めていた海軍設営班矢部班のことで、飛行場設営を目的にダバオ(フィリピン)、タラカン(インドネシア)を経てバリクパパン(インドネシア)に転戦した部隊だが、この資料は同部隊の工営長だった宮地米三氏がそれを記録し、寄贈。同センターが歴史的価値のある資料として保存していたものだ。
 
 本サイトは今回、同センターでその「第2設営班資料」を閲覧し、コピーを入手した。

 宮地氏の自筆で書かれたと思われるその資料にはまず、「第二設営班 矢部部隊」という表題の後、「一 編制」という項目があり、幹部の名前が列挙されていた。すると、そこには「主計長 海軍主計中尉 中曽根康弘」という記載。そして、資料を読み進めていくと、「5、設営後の状況」という項目にこんな記録が載っていたのだ。

「バリクパパンでは◯(判読不可)場の整備一応完了して、攻撃機による蘭印作戦が始まると工員連中ゆるみが出た風で又日本出港の際約二ヶ月の旨申し渡しありし為皈(ママ)心矢の如く気荒くなり日本人同志けんか等起る様になる
 主計長の取計で土人女を集め慰安所を開設気持の緩和に非常に効果ありたり」

 さらに「第2設営班資料」のなかには、慰安所設置を指し示す証拠となる、宮地氏の残したものと思われる手書きの地図も存在していた。

 それはバリクパパン「上陸時」の様子(昭和17年1月24日)と、設営「完了時」の様子(17年1月24日~同年3月24日)を表す2点の地図資料だ。バリクパパン市街から約20km地点のこの地図から、中曽根たちが設営したと思われるマンガル飛行場滑走路のそばを流れるマンガル河を中心に民家が点在し、またマンガル河から離れた場所に民家が一軒だけポツリと孤立していることがわかる。

 そして2つの地図を見比べてみると、"ある変化"があることに気づく。「上陸時」から「完了時」の地図の変化のひとつとして、その孤立した民家の周辺に、設営班が便所をおいたことが記されている。さらにその場所には「上陸時」にはなかった「設営班慰安所」との記載が書き加えられている。

 つまり、上陸時に民家だった場所を日本軍が接収し、「設営班慰安所」に変えてしまったと思われるのだ。 

 もはや言い逃れのしようはないだろう。「主計長 海軍主計中尉 中曽根康弘」「主計長の取計で土人女を集め慰安所を開設」という記載。それを裏付ける地図。中曽根元首相が自分で手記に書いたこととぴったり符号するではないか。

 しかも、「土人女を集め」という表現を読む限り、中曽根主計長が命じて、現地で女性を調達したとしか考えられないのである。

 実際、インドネシアでは多くの女性が慰安婦として働かされており、彼女たちは日本軍に命じられた村の役人の方針で、どんなことをさせられるのかもしらないまま日本兵の引率のもと連れ去られたことを証言している。そして、年端も行かない女性達がいきなり慰安所で複数の日本兵に犯されたという悲惨な体験が語られ、その中にはこのパリクパパンの慰安所に連れてこられたという女性もいる。
 
 つまり、中曽根首相がこうした"強制連行"に関与していた可能性も十分あるのだ。


ということなので、日本政府は事実を認めるべきだと思う。保守系が理解するような書き方をあえてするが、早く認めて国家賠償をした方が恥も小さいのではないか? 僕は恥だとかという意識よりも、間違ったことは謝罪し賠償責任をはたした方がいいと考える。

保守系の方が現実論を主張する側なので、戦後賠償は放棄しているという理屈より、その後に出てきた問題で近隣国との関係が悪化し、国際社会で不利な立場に立っている日本の状況を改善するには国家賠償を十分にするという対応が望ましいはずだ。

僕は保守系ではないし、だから上のようなことを書いているのだが、音声送信の人が朝日を保守系と誤解しているので書くけれど、朝日さんもちょっとおかしいとはいっても、保守系ではない。昔は社会主義に近かったようだけれど、現在はリベラルメディアのはず。両者が混じっていて、何故かネオリベが忍び込んでいたようなところもあったけれど、それは最大野党がそうだったからだろう。

補足:保守系の男の声と左派系の女の声があった。文脈では左派の勝利なのに、何故か保守系の男の声が勝ち誇っていて不自然だった。どういうことだろうと考えたが、「音声送信の人が朝日を保守系と誤解している」という記述から、朝日を保守というのは左派である可能性があるので保守系の男が勝ち誇ったのかもしれない。

過去に朝日新聞の調査であったのだけれど、普通の世代は左派を共産党や社民党と認識しているし、保守系は自民党や大阪維新であり、学術的にもそれが正しいが、20歳代以下の若者だけは、保守系を共産党(左派)と公明党(中道〜中道左派)と答えたらしい。

革新政党とは普通は左派政党のことだが、若者にとっての革新は大阪維新(超保守な中道右派)みたいなところのことらしい。どういう経路をたどってそうなるのか疑問だが、左派系が守っていて、右派系が改革をしようとしている昨今の社会情勢が関係しているよう。

この場合の改革とは、市民が1世紀に渡って勝ち得てきたものの喪失に繋がりかねないものであることは、若い世代も知るべきだ。


「20世紀後半から21世紀初頭の政治の立ち位置」を書いてみた。ネトウヨは怒るだろうが、学術的には正確と思う。
20世紀後半から21世紀初頭の政治の立ち位置

(補足:ちなみに僕は社民主義〜リベラル(自由民権運動)の範囲の価値観だ。)

※自由党という名称は多義であり、国によって右だったり左だったりするが、日本においても1998〜2003年の政党は新自由主義だったので中道右派になるが、2016年〜の自由党は社会自由主義のため中道左派の位置付けになる。自由という表現はリバティでありリバタニアンなら新自由主義(ネオリベ)ということになるがこれは20世紀後半に影響したもの。自由主義という表現なら、戦前の自由民権運動と同様に中道左派であり、現在の社会自由主義も同様だ。2017年現在は自由党と社民党が参院統一会派「希望の会」をつくっている。自由民権運動というと中江兆民や板垣退助、田中正造などが有名だが、同時期の社会主義者である幸徳秋水が中江兆民に師事していたり、当時から社会主義系と自由主義系は価値観に近いものがある。そもそも社会主義の代名詞である左翼の語源が自由主義運動でもあるフランス革命のときの議会の議席なので、民主主義と労働運動という手法の違いはあっても政策は重なるところがある。天皇制への価値観に違いがあるが、1955年からの55年体制からは、共産党ですら穏健化して天皇制を容認しており、戦前および戦後すぐの時期と現在では状況が異なる。

※グローバリズム、グローバリゼーションという表現は意味範囲が広くて扱いが難しいが、狭義のグローバリズムは米国の世界戦略による新自由主義の小さな政府への改革をいう。日本では維新の党の立場だった。ただ、昨今は世界的に右傾化と反グローバリゼーションの流れが起きている。今後どうなるかわからないが、例えば米大統領線では共和党が反グローバリズム右翼の議論に乗っ取られていたし、民主党も左傾化していたが、実際のところでは前民主党政権もTPPなどのグローバリゼーション政策を進めていたので、政党の立場と政権与党の立場に一定の乖離が生じるような現象もある。それを考慮すると、米民主党は上の図よりはやや左側なのかもしれない。共和党は主流派が反トランプだったので、上の図の位置でいいと思われる。また、広義のグローバリゼーションというものは、時代の流れであり、インターネットなどによる情報の世界的な往来と様様なイノベーションにより、世界が狭く近くなっており、その結果としての貿易などによる社会への影響と恩恵および副作用は我々が日常的に被っている便利さと同居しており、これは逆行させることは簡単ではない。世界の南北格差はグローバリゼーションで小さくなるが、地域内の格差は拡大するため、その対応として必要なのは、右翼のような国境の壁よりは、左派系の規制や再分配策だろうとは思うが、現在では日米欧の左派系の政治が新自由主義やグローバリズムに配慮した結果、右翼の台頭を許しており、今後、理念的な左派陣営は難しい対応を迫られる。


21世紀も17年も経っているが、欧州や米国で右翼のような政治勢力が台頭してきている。

しかし、時代も進歩して、情報が行き交うようになった現在、かつてのようなナチスによる暴走にはならないだろうとは思うが、右翼政治による移民や少数派への風当たりは厳しくなる可能性がある。カウンターというか逆反動としての左派ということも、中国の台頭もあり考えられるが、どちらにしても、20世紀のような大きな衝突にはならないだろう。

上の図は、過去の政治の動きではあるが、いまの政治の流れで考えると、20世紀の後半に左翼が穏健化したように、右翼も穏健な政治勢力になる可能性があり、そういう時代は、人権なども守られるようになる可能性もあるだろうから、全てに悲観することもないかもしれないと、あまり好ましくはないような時代においても、小さな希望を持つことは大切だと考えて、こういうことを書いている。

もしかしたら、実際に過激な政治勢力がなくなって、でもそういう人たちは存在し続けるため、民主主義が機能する方向に変化するときもくるかもしれない。そういった未来への希望は持ち続けるべきだ。

(追記:保守系も福祉の充実と人権の保護、弱者救済をする時代がくれば、皆が幸せになるのに…と思った。左右の政策論争は、同じ社会の幸福と人権のためにどちらがいい政策を提案し実践できるかですればいいとは思う。既得権がどう考えるかは分からないが、民主政治は市民の側であるべきだ。)

(再追記:上の政治の立ち位置の図に、政党の位置の目安を追加。あくまで目安です。それに伴い上の方もちょっと修正。)

(再々追記:記述翌日に電磁波兵器がもちいられたビリビリとした被害がひどくて、上を読み直したら何故か弱腰のことを書いているので、そこでつけ入れられた可能性があるが、総合的に考えると、決して間違ったことを記述してはない。ただ、誤解もあるようなので、上に補足と※印での説明を記入しておいた。)

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13:02 配慮したらJR東海の警笛。 その後も2〜3度警笛。

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デイヴィッド・ロックフェラー氏が20日に101歳で亡くなったと報道されている。


米富豪デービッド・ロックフェラーさん死去、101歳 CNN 2017.03.21 Tue posted at 14:58 JST
http://www.cnn.co.jp/business/35098417.html

12月に僕の祖母が100歳で亡くなっていて、骨格の感じが似ていたので、変な被害も含めて何かありそうと感じていた。

昨日の朝は雄雌のキジが二羽、庭にいたが、そういうのも何か関係あるのだろうか?

自分のブログの内容を見ると、死の恐怖か何かを感じていて、食事の健康面を訴えている。

氏の次男が、2014年6月13日、父の99歳の誕生日の翌日、13日の金曜日に自身の運転していた自家用機の事故により65歳で没。その後に僕に変な遠隔操作などがあったので、何だろうと思っていた。それを知った誰かに操られたのかもしれない。

陰謀論では悪役とされるデイヴィッド・ロックフェラー氏だが、大学では、母国で社会党の財務大臣をした(イノベーションを重視する経済学者の)ヨーゼフ・シュンペーターに師事し、卒業論文のテーマはフェビアン協会(英国の社会主義)。小さな政府のハイエクも関係あるようで左右にワイドにものを捉えていたのだろうか? 慈善活動家としても知られている。平等主義の一面があったのかもしれないがネオリベを推し進めた方の人とも言われていて、時代の変遷もあるだろうけれど、実際のところは分からない。

陰謀論は信じない方がいいし、それらは何が事実かも分からないが、陰謀論ではない事実として、欧州のビルダーバーグ会議への日本の参加を打診したが断られたため、日本が加わる会議の創設を提案し翌年の1973年に「三極委員会」が誕生したということがある。天皇家とも懇意だった。

そういえば、昨夜の夜空は真っ赤だった。どう関係があるか全く分からないけれど、ご冥福をお祈りいたします。









170322

いま午前8時になるところだが、深夜からずっと、テクノロジー犯罪の電磁波被害でビリビリビリと苦しい。音声送信はリンリンと鈴の音が鳴っている。

音声送信が、ころさないかんやつや、この人の言う通りや、大学出てもないのに偉そうに喋っている、と言っている。

イマイチよく分からない論法だが、僕は偉そうに喋っていない。今日は、まだ一度も喋ってすらない。

相手はどうも民主主義や思想・言論の自由すら知らないらしい。

偉そうに喋るからかどうか知らないが、皮肉を書くけれど、それだけでころすとか言っている連中はナチスか何かだろうか?

実際に、そういう思考回路もしくは会話をする者がいるのか分からないし、人工知能かもしれないので、ただ権力側が弾圧をする際に撹乱しているだけかもしれないが、こちらは何も悪いことはしておらず、それなのにただ被害を受けて、長い間、何もできなくて軟禁状態に近い。過去5年は電磁波兵器による拷問も受けている。

電磁波と書くと精神疾患の妄想と思われるかもしれないが、テクノロジー犯罪は実在する権力の犯罪被害だ。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html を参照下さい。)

妄想ではありません。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

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午前10時半前にヘリの轟音。ただ、こちらは何もしていない。今日は電磁波も頭痛もひどくて、喉も痛いので、横になって音楽を聴いていただけ。何も考えてすらいなかった。

朝の音声送信だが、右翼系だろうか? 日本の公安がマークしているのは右翼と左翼、およびオウムであり、最新の公安調査庁の「内外情勢の回顧と展望」(←閲覧したいひとは御自分で検索ください。)を確認すると、公安が左翼とする団体に関しては基地反対や脱原発、安保法制反対などを警戒している。右翼に関しては領土や歴史認識への動向、ヘイトスピーチの動き、それに対抗する反ヘイト団体などの動向をチェックしているよう。

僕はわりと普通に公平性や平和を望む一般的な価値観で、やや理想的な世の中を希望する程度だが、そういう人間にとって、左翼の方は政治的な動きは知らないが、いいことを主張してマークされているから、権力は怖いと感じる。

右翼はクレイジーなので差別などを声高に叫ぶ姿は、一般人の感覚から捉えても明らかに問題だろうけれど、自民党政権なので、それほど大きくは扱われていないが、継続的にマークはされているようだ。

僕は前日の記述でも、社民主義〜リベラルと書いているように、公安の監視対象外であり、他の右翼系被害者とは異なるのに、何故にマークされているのだろうか? 誰かの主張と誤解されてはいないか?

公安がしているとは限らないが、とにかく電磁波兵器の悪用は止めてほしい。


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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声は、ヤバイって、こっちがコイツの意見聞かないかんようにしてまった、というようなことを言っていた。

どうも右派系がきている。僕は自民党を支持したことは一度すらないが、自民党は左派系、野党系の政策を真似て人気取りをしてきた保守政党であることは、政治をみてきた人間なら常識だ。既得権でなければ自民党を支持はしないので、投票率に関係なく一定票数しか得られない政党であるため、自民党は低投票率を望んでいて、一般人が政治への関心をもつことを嫌がっている。

要するに、右派系が左派系の内政での政策を一部(表層だけ)真似ることを問題視する右派の人たちの意識自体が政治を分かっていない。

僕は中道左派なので、自民党を支持はしないが、自民党が内政で中道左派政策をしたり、平和主義を維持するのは、野党系が政権につけない状況では仕方ないし、むしろ、多少でも世の中がよくなるならいいことだと考えている。

野党系は、今苦しい情況なので、自民党が報道に統制を入れて、表層だけのいい政策で誤魔化しながら、共謀罪や通信傍受法(盗聴法)などのとんでもない政策を進めようとしたり、国民統制につながりかねない憲法改正を目指しているのも問題だと考えている。

誤解されないように、一国民としては当然の意識を書いている。

問題は右派系が何も知らずに、極一部の正論だけをネタに、まともな市民を攻撃することにあると思う。

ただ、相手は右派なのに左派のふりをして、僕に入れ替わろうとしている人の可能性があって、僕は中道左派なので、相手が無茶苦茶に左翼化していれば、僕を右派と言えるのかもしれないが、僕は30年前から社民党だった辻本清美さんと近い価値観だった。ようするにずっと中道左派である。ここで文脈が変わったのは、脳操作されたからで、おそらく撹乱されている。そういった、手の込んだ手法をして困らせているのは、やはり右派系、保守系の組織だろうと思う。

相手も僕のような手法で同じように困っているのかもしれないが、僕が右派に見えるというのは理解できない。もしかしたら、僕に右派と左派がくっついているのかもしれない。最近、静かにしているときに、男女、右派左派の2つの声が喧嘩しているのが聞こえさせられることがあって、ただ、双方が双方を僕と誤解していたら困ると感じた。

そういう人たちは騙されているだけであり、僕が名前を出して被害を書いていることで、僕の名前が利用されているのかもしれない。

根本的には権力が裏で謀略しているのだろうから、それを前提に考えなければ間違える。

同時に権力に利用されるべきではないので、配慮すべきだ。十二分に配慮しても何かしてくるなら、それは権力が単に悪いということであり、スルーしておけばいい。

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信を書いているけれど、実際はデマばかり言われるので、気にしてはいない。

今日の相手は、深く考えず、短絡的に結論を出してくるが、こちらのことを言っているなら、全て間違い。その相手かどうかは分からないが、こちらを脳抑制できるらしく、記憶の想起が無理なため、ここ数ヶ月、繰返し言われたポイントを書けない。今日の相手、数ヶ月繰返し言われた、この2点は矛盾するが、くっついてくる相手が1人ではない可能性を示唆している。

相手は僕を守ろうとして倒そうとする者。

僕は誰とも闘う気はない。罠ばかりで、場合によっては味方に被害があるかもしれないから。

そういう配慮をしているのは僕だが、相手が僕を人のせいにする方だと言ってくるような状況。

なぜか運動神経のことをずっと言っていて、運動神経が悪くなるのを僕のせいにしてくる。僕自身は被害で体調がすぐれず、結果として運動などは嫌いだが、運動神経自体は悪くはない。ただ、競争心もないし、活動的でもない。頭の方も活性度が著しく落とされていて、同じ被害に遭えば運動神経が悪くされたかのようになるだろう。

このブログなどを書いていても、他のことができないため、長文になることも多いが、被害者以外にも分かってもらおうと書くこともあるからで、実際のところ脳の抑制度が高くて、ただ無駄に書き連ねているような感じではある。しかし、この被害がのちに表にでるようなことがあれば、重要な被害記録にはなる可能性はあるはずだ。

それにしても、僕を母とみせようとして、とぼけ続ける相手は何者なのだろう? その意図は何で、何故に気持ち悪いことをしてくるのか分からない。

それ以外にも、胸などを掻き毟りたくなるような、ビリビリとした電磁波の被害があって困っているが、(追記:パニック障害などであり、健康的には問題はない)そういうことを書いて利用されたくはない。一般には、脳抑制で心気症という言葉しかでてこない、…僕は、昔から精神医学や心理学の本などを読んでいるので、用語がどうしても出てこないようなことはないはずだが、ピンポイントで抑制される。(追記でパニック障害と抑制された用語を書いたが、脳抑制があまりに酷くて、どういう手法かはわからないが自分の脳内にその用語が存在しないかのような抑制がなされたので、ネット検索しようとしたら、スッと抑制がとれて浮かんできた。僕は生身の人間だが、遠隔地から脳をそこまで操る技術が存在するなんて、経験しなければ信じてもらえないかもしれない。脳操作に関しては、ブログやHPに具体的なことを書いていて、実際にできることは分かってもらえるかもしれない。)…相手は発達障害にしないかん、だとか、毎日、違う疾患や障害などを言ってくるが、僕は同一人物なので、相手の気まぐれでこちらが脳操作されて、非常に迷惑している。

くっついとるやつら鬱陶しい、というのは僕の意見か、誰かの意見か知らないが、今日の相手はとにかく気持ち悪い。同時に苦しい被害がある。相手は被害はなさそうだが、どうも相手は相手を自分自身と見せたいようだ。

しかし、今日だけはいつもとはまるで違う被害状態と、到底自分のものとは思えない、イライラとした性格の悪い感情状態にある。僕はマイペースで、感情の起伏がないので、いまの相手の脳同期だと、こんな気持ちで生きていたら、さぞかし生きるのは大変だろうと感じる。

ただ、相手は僕を知っているようだ。ネットで知ったのか、知り合いなのか分からないが、それならブログに鍵をして書き込んだりすることもできるはずだ。何故してこない。人工知能がディープラーニングで学んで撹乱でもしてきているのか? と書いたら、ばあちゃんや、と言ってくるが、相手は明らかに情緒的に未熟で若い。軽慮な感じで、いまのように瞬間的にハッタリを言ってくる。過去の他の人とはちょっと違うが、間接的にくっついていたひとかもしれない。この状況をどうにかしたいが、相手が分からず対応ができない。

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平成の治安維持法とも言われてきた共謀罪に十年以上前から反対している。日常的に権力が至るところで監視する社会なんかは望まない。

(追記:共謀罪の批判を書こうとしたが、脳抑制で記憶が飛んで、用語説明の方にも書いていることを、脳操作されたか、書こうとしたことが抑制されて、隣接領域のことを下に書きだしたのかもしれない。いまも抑制があって、書き難いのだが、共謀罪は不要だ。)

ただし、米国はFISA法で世界中の盗聴を正当化してやっていて、昔からあるエシュロンや最近のウィキリークス及びスノーデンの情報で知られるように、同盟国を含んだ世界中のネットや電話などを盗聴している。検索サイトやOSなども米国製が世界を制覇しているが、情報が抜けることが随分前から知られている。当然のことなので、いまさらこんなことを書くことが問題とは思えないが、今後は注意した方がいいのだろうか? 僕にくっついている相手が誰か知らないが、僕をバカにし続けているのに、臆病で動揺や電磁波の嫌なものがくる。昔はネットでも雑誌でもテレビですら報じられて、何千万人が知っていたようなことを何も知らない相手が認識すると、いまの時代だと相手の臆病さから被害を受けるような、誰かによる監視状態なのかもしれないが、それにより抑制的になるなら、こんな被害は受けていないだろう。逆効果になっているのかもしれない。

音声送信は、エドワードスノーデンなんか関係ないようにみせないかん、と言っていて、でも電磁波の被害を受けたら、当然、関係があることは誰でもわかるので、過去にそんなことは書いていないが、僕は遠隔操作で罠に嵌っている。相手が臆病で抑制をかけると、僕はそれらを書いてしまうようだが、直前の当然、関係があることは誰でもわかるので、という表現でも、関係がある可能性は推測できる程度であり、僕は彼が電磁波兵器の利用をリークしたということは知らないし、あったとしてもそれが事実か確認する術をもたないので、分からないとしか言えないため、その表現は、遠隔操作されて書いていることが確実と思われる。

電磁波兵器は、過去に共和党の議員が、米議会で米国の敵に使うというようなことを証言しているようなので、そちらの情報の方が信憑性は高い。

何故に、死ぬかと思うような電磁波の被害を受けて、それでこんな状況においては危険なことを書かなくてはいけないような気分と遠隔操作をされるのだろう?

何者をモデルにした脳操作なのか? 僕が相手が臆病だと書いたら、今度は僕が臆病に見える脳操作がされたという文脈でもある。

被害があるから訴えているが、本来の僕の主張は格差是正にある。こんな状況はまっぴらだ。←まっぴら、という語彙が僕が使う種類のものではない。

脳操作被害。2012年に被害を受けて、2014年からネットで訴えるようになっている(@akejyは凍結されている)が、文を書いていて、ボキャブラリーがずっと少なくなっているのは、脳操作で僕の頭を悪くみせる戦略があるからだと思っている。

別に相手のせいにはしていない。

ずっと、権力が裏でやっている謀略の問題であり、自分を含めて他は皆が被害者だと認識している。被害者のなかには悪質な者もいるが、権力の謀略なしに、その状況はありえないため、やはり権力が諜報機関か軍隊を使ってしている電磁波装置や電磁波兵器などを用いた謀略に問題があると考えるべきだ。

音声送信が、この人のせいにしたのがオレらやったのに、オレらがこのひとのせいにしとる……、と言っている。この人が僕だろうけれど、後で僕をオレらの方に見せて、電磁波で苦しめることはもう止めて欲しい。そんなことをするなら、反省しなくていいから、何より人のせいにしないで欲しい。裏の謀略に問題がある。

とにかく妨害だらけで困っている。2012年より前までの、よくは分からないが脳抑制がある状態から、明らかにビリビリと分かる形での被害と、はっきりと分かる脳操作の被害がなされるようになっていて、これでは実社会への復帰は時間がかかりそうだ。


テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

遠隔操作被害について http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-36.html (注意)

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文が変になったりするから、読み返して修正するのだけれど、直前は書いた時にしか修正していない。書いたすぐだと、相手の脳同期があるので、十分な修正ができない。ただ、もし修正しなければ、いろんな人に操られていたことが分かるのだろうか?

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音声送信が、このひと効果ないから殺せれんもん、と言っている。ということは、圧力に屈して右傾化でもすると殺されるのか? そもそも相手は僕を殺そうとしているのか? 止めてほしい。僕は死ぬ気はありません。僕も誰も死な無い。

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@furu_akihiroで、共謀罪を検索した結果。今年に入ってからの僕の書いた全関連ツイートです。

共謀罪への反対を書こうとしたら、脳が抑制されて無理な状態なので、単純な流れ作業でもできることを以下にした結果。面倒なので、枠はひとまとめだし、リンクなどは入れていない。

古谷彰浩 人権と生命を守る社会に。SOS @furu_akihiro
2017年01月09日(月)
今回の共謀罪は過去の何でもありとは異なり、企業や労組などを除いて、テロ組織に限定すると言われているが、テロ組織に限っても対象とする犯罪が広くて、テロ組織の定義だってどこまで限定的に運用されるか分からないので懸念はある。リテラのコラムを読んで、その懸念を大きくした。言論は大丈夫か?

2017年01月11日(水)
政府によると共謀罪は国連の要請かつ東京五輪におけるテロ対策の為らしいが、国連の要請は国際組織金融犯罪への対策のはずでテロ対策の為ではないし、テロ対策は既存法の範囲で可能という専門家の意見もあり結局は必要ない。
もし止められないならせめて適応を狭くしテロ組織の定義もより限定すべき。

2017年01月16日(月)
世の中が右傾化している。理念を言い難い状況は一部にあるのかもしれない。でも実際は右傾化しているのは一部のメディアだけで一般市民は右傾化していないはずだ。権力の主導で右傾化が演出されている。
政治は秘密保護法、安保法制につづき…まさか? さすがに共謀罪は不要だ。民主主義を守りたい。

2017年01月20日(金)
共謀罪。今のところ国会には提出を見送られているが、提出すべきではない。国連の国際組織犯罪防止条約に必要という説明は明らかに嘘で、現行法で十分といわれているし、他国も多くが既存法で対応したという。日本は犯罪をしなくても刃物を持ち歩いているだけで捕まる国だ。現行法で十分は常識だろう。

国連の国際組織犯罪防止条約は補足条約も含めると銃器や密入国、人身取引も対象になっているようだが、基本的には犯罪組織の資金洗浄を防ぐためで、特にテロを対象にしているわけでもない。国際条約を悪利用して共謀罪をつくりたがるのは悪質だ。共謀罪は必要ない。
連投 @furu_akihiro

2017年01月23日(月)
共謀罪はなぜ過去3回廃案になったのか http://smar.ws/Tr6ZK #スマートニュース

室井佑月「人の心まで管理する“共謀罪”法案のタチの悪さ」 http://smar.ws/xTa3o #スマートニュース

「共謀罪」4度目提出へ テロ対策名目 懸念変わらず http://smar.ws/DpqJ4 #スマートニュース

政府が国際組織犯罪防止条約を利用して作りたがっている組織犯罪処罰法改正案はテロ名目の共謀罪ということだが、国連の条約は国際的なマネーロンダリングを摘発するためのもので、テロ対策目的ではない。さっきのハフポスにもあったが、テロ対策なら、他の法律の改正で十分と言われている。

2017年01月26日(木)
対象の死刑や四年以上の禁錮懲役に当たる犯罪は676。うち政府が「テロに関する罪」と分類するのは167。4分の3がテロ以外。<等>は絶対不要
「共謀罪」法案 テロ「等」範囲拡大の恐れ 市民団体、労組、会社にも http://smar.ws/z2q9q #スマートニュース

この問題で嘘をついているのは政府の方であることは、関連する情報を客観的に捉えても明らかであることは知って欲しい。疑う人は国連の条約などを含めて調べて欲しい。
共謀罪「監視だ」野党反発 「五輪に不可欠」首相強調 http://smar.ws/9L1J0 #スマートニュース

共謀罪は必要ない。基本的には既存法で対応できると聞いている。そもそも国連の条約はテロ対策ですらない。多くの国も既存法で対応しているという。歴史に汚点を残してはいけない。
「共謀罪」の拙速な新設は、将来に禍根を残す http://smar.ws/JuouA #スマートニュース

2017年01月27日(金)
図が分かりやすいけれど、準備行為をしていない関係者までとなると悪質さがハンパない。安倍総理の気(理性)は確かなのか? 今はともかく、後世では検証されます。
共謀罪の審議優先 「成人18歳」の民法改正案は見送り http://smar.ws/FlYr6 #スマートニュース

2017年01月29日(日)
公明党がテロ対策なら容認というなら、「テロ等」から「等」を取り除かせるべきではないのか?
公明:「共謀罪」提出容認 党内調整「テロ対策なら理解」 http://smar.ws/BfHq2 #スマートニュース

2017年01月30日(月)
テロ等準備罪をテロとは関係ない国際法に準じてつくりたいらしい。「等」に規制目的の資金洗浄が含まれるならアベコベで姑息。
共謀罪は不要。取調べ完全可視化は必要。
共謀罪:維新の浅田氏「取り調べの可視化は絶対必要」 http://smar.ws/ny4Te #スマートニュース

2017年01月31日(火)
対象犯罪を絞って3百は多いし、適用対象を「組織的犯罪集団」に限定するにしても定義を解釈できないような縛りが必要だろうけれど、そもそもが共謀罪の類いは不要だ。
「共謀罪」外相が政府答弁を修正へ 対象犯罪限定へ転換 http://smar.ws/eSGLV #スマートニュース

既存法で対応できることが、刑法の教科書にも書かれているのに、 総理が間違った答弁でミスリードしているという問題。
「共謀罪」めぐり野党反論 ハイジャック目的の航空券予約「現行法で摘発可能」 http://smar.ws/jdMQa #スマートニュース

2017年02月01日(水)
与党がまともに答弁もできない。間違っているのに、国際条約の為という嘘まで国民について、共謀罪の類いを作ろうとする理由は何か?
「共謀罪」で金田法相の答弁が二転三転 民進・福山議員「こんなんじゃ質疑できない」 http://smar.ws/uE2dl #スマートニュース

既存法で対応できるので、共謀罪の類いは必要ない。民主主義の後退を容認できない。人権を軽視するようなことは恥ずべき行為であると認識すべきだ。
「オルタナティブ・ファクト」と「共謀罪と呼ばないトリック」 http://smar.ws/HtQ08 #スマートニュース

2017年02月02日(木)
権力による盗聴なんてとんでもない。検討する必要もない。共謀罪は不要だ。
合成音声が可能な時代に、冤罪が恣意的に作られないようにする仕組みの方が優先されるべき。
「共謀罪」捜査に通信傍受も 法相「今後検討すべき」 http://smar.ws/1Nols #スマートニュース

2017年02月03日(金)
過去のものほど危険でないからといって、共謀罪は不要だ。
国連の国際組織犯罪防止条約は、既存法の範囲でも締結可能と聞いている。なぜに共謀罪にこだわるのだろうか?
「共謀罪」の逮捕要件 首相も「準備行為必要」と答弁 http://smar.ws/KFg6B #スマートニュース

2017年02月04日(土)
普通の団体でも性質が変わったと認められたら対象となる可能性…テロ組織や暴力団、密売組織に限らず、市民団体や労組、会社も捜査機関の解釈次第
共謀罪に反対
「共謀罪」普通の団体も対象の恐れ「性質一変」の場合は法相見解 http://smar.ws/e1GRV #スマートニュース

共謀罪は国際基準ではなく英米法的。条約の国際会議では、共謀の犯罪化を主張する米英(特にアメリカ)とそれ以外で熾烈な議論。かなりの国が疑問を表明。
日本に共謀罪はいらない。
人権制限は「国際条約」、政権のご都合主義 http://smar.ws/HGv48 #スマートニュース

2017年02月06日(月)
共謀罪は対象の定義を曖昧にされると危険だ。司法取引で嘘の証言をされたら冤罪の懸念。通信傍受もこじつけられて濡れ衣をきせられるかもしれない。冤罪を作らない仕組みが必要。
「共謀罪」創設なら国民が過度に監視される http://smar.ws/idmXZ #スマートニュース

2017年02月07日(火)
もし民主的でない法律等が通る政治が続けば、今後こういった権力の問題を訴える民主的な動きは大丈夫だろうか?
憲法のようには法律を拡大解釈させない行政の信頼性はどうか?
国会前で共謀罪反対集会 市民団体、100人参加 http://smar.ws/1iQrs #スマートニュース

2017年02月08日(水)
民主主義のあり方にも影響しかねない法案の議論を不透明にしようとする問題。
与党協議会を見送る方向 「共謀罪」議論が一層見えにくく http://smar.ws/YoDOP #スマートニュース

民進、法相辞任を要求 「共謀罪」文書、菅氏拒否 http://smar.ws/ewJUV #スマートニュース

パレルモ条約は基本的にマフィア対策で、テロは対象外。共謀罪がなくても条約を批准できるように国連はわざわざガイドラインを設けてやり方まで書いています
政府がゴリ押しする共謀罪のワナ「戦時体制へ向けた取り組みの一環」 http://smar.ws/Mr1CD #スマートニュース

2017年02月15日(水)
それぞれの量刑がおもしろい。米軍基地でも懲役1年以下か罰金で、共謀罪で検討されている四年はコラムの範囲にはないみたい。共謀罪の類はいは不要だろうけれど。
「線路立ち入りで書類送検」が他人事でなくなる侵入禁止リスト http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/post-6982.php… #スマートニュース

2017年02月16日(木)
十年程前も反対したけれど、共謀罪は国連の組織犯罪防止条約においても必要ないもの。五輪も関係ない。
マネーロンダリングだけ別手法で防げばいいのではないの?
「共謀罪によって生活監視される」 ペンクラブが反対声明 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201702/CK2017021602000124.html… #スマートニュース

2017年02月17日(金)
共謀罪には反対します。
それにしても、必要もないものを五輪など、国民が受け入れやすい理由を付けて説明するなど、政府が嘘をついてもいいのか、おおいに疑問を感じる。

2017年02月18日(土)
国再組織犯罪防止条約は現行法でも十分らしいが足りないところだけ補うなら277もいらない。新聞が一般人も対象の余地と書いていたがありえない。小泉さんでも止めた法律
「共謀罪」対象277に=政府、来月上旬にも法案提出 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021700922&g=pol… #スマートニュース

精神分析は科学? ( その他ニュース ) - 自衛隊の犯罪を斬る - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14844113.html…
が開けなくなったのだけれど、僕が技術面を追えないので、いい人がいないかと思っていたら現れた人だった。もし共謀罪ができたらネットで話もできない。

2017年02月20日(月)
この表を見るときに、政府の側に嘘や論理矛盾が圧倒的に多いことを知らなければ、誤解するのではないか、という懸念を感じた。
「共謀罪」審議 誇張やあいまいさが目立つ政府答弁 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201702/CK2017022002000114.html… #スマートニュース

2017年02月21日(火)
現行法でも対応可能なのは事実らしい。運用次第では民主主義を守る組織が弱体化しかねない共謀罪は賛成できない。権力の問題を指摘できなくなる懸念。
民進、共謀罪反対の見解=「人権侵害の可能性高い」 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022101143&g=pol… #スマートニュース

2017年02月22日(水)
「準備行為」について条文で「資金または物品の手配、関係場所の下見その他」と規定する方針。「その他」が盛り込まれることで拡大解釈の懸念。
散歩で濡れ衣は嫌。
「共謀罪」拡大解釈の懸念 準備行為、条文に「その他」 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201702/CK2017022202000131.html… #スマートニュース

実際は五輪開催にも国際組織犯罪防止条約の条件でも必要ない法が、テロの懸念が低い日本でつくられようとしている理由が分からない。逆接的に将来に何もなければいいが。
1回だけ計画し準備行為、「共謀罪」対象外 法相が見解 http://www.asahi.com/articles/ASK2P4TKCK2PUTIL039.html… #スマートニュース

2017年02月23日(木)
「かつて3度廃案になった共謀罪と骨格は同じで、表現や思想の自由を侵害し、監視社会を招く恐れがある」
共謀罪はどう考えても不要。
新聞労連、共謀罪法案に反対声明 「自由侵害し監視社会招く恐れ」 https://this.kiji.is/207393074042553850… #スマートニュース

前日の疑い無い段階で団体捜査せぬの発言から一転。共謀罪の類は民主主義を守るためには絶対に受け入れられないものであることを示している。
捜査開始時期「一概に言えない」 共謀罪、金田勝年法相が答弁 https://this.kiji.is/207351802498106872… #スマートニュース

一般の世論調査とは異なる結果にみえるが、正しい情報を知ると意見も変わる。報道の自由の大切さが分かる。
【神奈川】共謀罪に反対148、賛成は6 横浜で市民団体シール投票 http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201702/CK2017022302000171.html… #スマートニュース

NSAは日本の侵害的な監視に踏込み、送電網やダム、病院等の物理的ライフラインと大規模施設にマルウエア(不正プログラム)を
共謀罪の狙いはテロ対策ではない! スノーデンの警告に耳を傾けよ 合法化される政府の国民監視 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50957 #スマートニュース

2017年02月26日(日)
「自民党は十年前にもっと絞っていた。」「現行法でも爆発物使用の共謀罪はあるし、殺人など重大な犯罪には予備罪・準備罪があるので、現行法や法改正で十分対応できる」
「共謀罪」法案 テロ以外が6割 テロ等準備罪内訳判明 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201702/CK2017022602000129.html… #スマートニュース

2017年02月28日(火)
選挙があろうと党利党略で決めるものじゃないし、どう考えても共謀罪は不要なので、与党内野党の役割を果たすべきだ。
共謀罪:3月10日閣議決定 公明、容認の方針 http://mainichi.jp/articles/20170228/k00/00e/010/204000c… #スマートニュース

巨大与党が野党や健全な市民の反対を押し切って力尽くでやっていく手法には賛成はできない。
「共謀罪」創設の改正案入手 罪の絞り込み根拠示さず http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201702/CK2017022802000130.html… #スマートニュース

昨日書いた個人メモから。
経験論と合理論
① 人間の認識は絶対的なものではないが、一神教世界ではそれとは異なる認識がなされていたために、哲学に様様な葛藤の跡がみられるようだ。

② 人の考えで数学などを用いて正しい答えが導き出せるという合理論は、一神教の価値観の影響があるのだろうと感じる。
考えで世界が分かるという発想があるから、世界を解こうとする試みも生まれたのかもしれないので、
RT @furu_akihiro

③ 一概にその優劣などはつけられないけれど、局所において数学的なモデルで世界を再現できたとしても、実際の世界を構成する要素は複雑で多様なため、数学的に正しい局所モデルを組み合わせるだけでは、徐々に実際と乖離すると考えられる。
RT @furu_akihiro

④ もし仮に、人の脳モデルと遺伝的多様性および環境の違いを数学で表現できて、それを70億人分、生態系などと共に再現が可能な、超コンピューターを使ったとしても、
RT @furu_akihiro

⑤ 例えば学校のクラスで同じ条件で双六ゲームをした場合、毎回結果が異なることになるのと同じように、完全な世界の再現が可能であっても、現状からはパラレルワールドのように分離していくだろう。
RT @furu_akihiro

⑥ だから経験論が正しいというつもりはない。合理論を前提としても、千差万別の世界の変化は観察でしか正しくは捉えられないということであって、
RT @furu_akihiro

⑦ それは同時に経験論的な認識の仕方でもあるものの、実際のところは世界の法則を人の理性が捉えられないというわけではないということになる。
RT @furu_akihiro

⑧ 何処までが人類の時間軸において、また、所属する世界において、普遍的なものかは理性的に導き出せるものの、その中における変化は常に予想が可能ではないので、経験的に認識することも必要だという、補完的な経験論の用い方が望ましい。
RT @furu_akihiro

⑨ 経験論が英米、合理論が欧州といわれるが、日本は長らくハイブリッドモデルを採用してきたので、今後もバランスをとることが我が国のアイデンティティとなるのではないだろうか。
あくまで素人の個人的見解です。
RT @furu_akihiro

⑩ 昨日のメモに追記すると、政府が国連の国際組織犯罪防止条約に共謀罪が必要だと言っているらしいけれど、国連でも英米以外は共謀罪を不要としているとのことなので、日本のスタンスは中間的から経験論の側の英米に近づいていることになるのではないかと感じる。
RT @furu_akihiro

補足
直前の意見は識者の書いたコラムなどを前に読んだことを参考にして書いている。
僕の知識も大したことはないので、経験論の英米法と合理論の欧州側の大陸法で、法体系と司法の関係は単純にしか知らない。日本は中間で議会は英国、法はドイツがモデルのはず。
RT @furu_akihiro

追記
外交安全保障は米国の影響下。
民主主義の統治における市民の立場の政治への反映はフランスに学びたい。
福祉と経済の両立はできれば北欧をモデルにしたいけれど、簡単ではないらしい。
こういう組み合わせが日本の飛鳥時代以降の伝統だと思う。
RT @furu_akihiro

国連の国際組織犯罪防止条約のための国内法の整備に共謀罪は得に必要ないらしいけれど、だから五輪のためのテロ対策という方便だった。共謀罪は不要ではないの?なぜ強引なことを?
「共謀罪」テロ表記なし=法案の目的曖昧に http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022801267&g=pol… #スマートニュース

監視社会は困る。民主主義をどのように守るかはこれからの課題なのに、それを共謀とされないような対応が必要になってしまうかもしれない。懸念は懸念で済めばいいけれど。
共謀罪「徹底した監視社会になる」 社民・又市氏 http://www.asahi.com/articles/ASK2X4SHYK2XUTFK00H.html… #スマートニュース

2017年03月01日(水)
「共謀罪」ついに姿を現すが、 「3回廃案の焼き直し」そのもの http://www.huffingtonpost.jp/nobuto-hosaka/conspiracy_b_15053952.html… #スマートニュース

2017年03月02日(木)
テロや国際犯罪から国民を守ろうという総論に反対する人はいないだろうとあるが、そんなこと日本で起きていないし、現行法でも対応可能と言われている。
噛み合わぬ質疑、飛ばされる論点 バランスを欠いた「共謀罪」論議 http://ironna.jp/articles/5894 #スマートニュース

前ツイートのとき、出てきたワイヤレスキーボードを使っていたけれど設定にもキーボードにも問題はないにも関わらず入力できないハッキング被害。愛国が嫌いなのは平和を望む普通の人。愛国を言うのは右翼。僕は普通の人。当たり前。政府が共謀罪にテロの文言を入れるって?…テロが起きなきゃいいが…

国際組織犯罪防止条約の締結が目的と聞いているが、それはテロを対象としているわけではないし共謀罪も必ずしも必要ない。日本にテロが発生する土壌はないだろうが政府の迷走の理由は?
共謀罪:「テロ」明記を検討 目的明確に http://mainichi.jp/articles/20170302/k00/00e/010/257000c… #スマートニュース

2017年03月03日(金)
ツイッターが正常に動作しないハッキング被害があり、これはツイログから書いている。だからツイッターの方はまともに他の機能が使えないため、ツイートするだけの状況。前ツイートでもタブレットの写真を載せようとしてエラー。
ここには書けないトラブルだらけ。
RT @furu_akihiro

ハッキングは明らかに人為的な嫌がらせでなされているが、ツイート自体は全て僕の書いているものです。ときどき、変な文字がひとつ入ったり、一文字消えたりしているのがハッキング被害。この国の政府は暇なのか? 諜報機関の練習相手にでもされているのか(笑)?
RT @furu_akihiro

日本政府もネットの対策や通信傍受の適用の拡大など、実際にどこまで法治の範囲か分からないが、裏で何をしているかわからないが、米国も期限が切れるはずのFISA法を更新すると言っている。外国を盗聴しまくっているのは米国。ハッキングだってどうだか…怒り。
RT @furu_akihiro

訂正
裏で何をしているかわからないが、
 ↓
裏で何をしているか怪しい。
遠隔操作被害がある。罠もある。ちょっと頭にきていて、関係ない人には、変なツイートが流れてきたら申し訳ない。
共謀罪といい権力には頭にくることばかりだ。不当な支配を許せない。
RT @furu_akihiro

冤罪の心配はないのか? 共謀罪なんか日本には必要ないだろう。
合意のみで強制捜査できず 共謀罪法案、法務省が見解 https://this.kiji.is/210001889456375287… #スマートニュース

2017年03月04日(土)
一般市民を対象にするような共謀罪は有り得ない。
【社説】「共謀罪」 市民監視の脅威となる http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017030402000170.html… #スマートニュース

2017年03月06日(月)
民主主義と報道の自由、思想言論の自由、人権は大丈夫なのか?
社説[「共謀罪」と米軍基地]抗議行動に適用の恐れ http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/87179 #スマートニュース

2017年03月12日(日)
共謀罪新設が不要な理由。
刑法77条内乱罪、78条内乱予備罪・内乱陰謀罪、79条内乱等幇助罪。81条外患誘致、82条外患援助、87条未遂罪、88条予備及び陰謀。113条放火予備罪、201条殺人予備罪。これらは破壊活動防止法第4条の定義でもある。
特定秘密保護法にも共謀罪がある。

2017年03月15日(水)
共謀罪により監視が正当化されるのは民主社会の危機だ。何の共謀も無いのに日常の行動を濡れ衣で予備行為扱いされるような冤罪を権力が目を付けた者にしない確証は無い。
「共謀罪」法案、日弁連が反対集会「監視社会に道開く」 http://www.asahi.com/articles/ASK3G73TBK3GUTIL06R.html… #スマートニュース

2017年03月16日(木)
立憲デモクラシーの会 「共謀罪」に反対声明 人権を制約しかねない刑罰権は必要最小限に http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201703/CK2017031602000133.html… #スマートニュース

2017年03月18日(土)
現行法で十分なので共謀罪は不要。マネーロンダリングの摘発をしっかりすればいいだけじゃないの?
国民監視をしても無意味。それより政府が情報公開を徹底すべきだ。
対象犯罪 矛盾そのまま 「共謀罪」与党審査検証 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201703/CK2017031802000149.html… #スマートニュース

「政府・与党は4月中に法案を審議入りさせ、6月18日の通常国会会期末までの成立を目指す」とのことだが、当然好ましくない法案なので社会と野党で何とかすべきだ。
「共謀罪」法案、与党手続きが完了 21日に閣議決定 http://www.asahi.com/articles/ASK3K55CQK3KUTFK00V.html… #スマートニュース

2017年03月21日(火)
政府の主張が目茶苦茶なのがよくわかった。
「共謀罪の閣議決定」と「国会答弁の羊頭狗肉」 http://www.huffingtonpost.jp/nobuto-hosaka/diet_b_15505466.html… #スマートニュース


共謀罪は論理的には不要だ。テロ対策は別の手法でも可能だ。

マネーロンダリングの対策である国際組織犯罪防止条約の締結には必ずしも共謀罪は必要ないらしい。

もしどうしても必要というなら、277という膨大な数の対象犯罪を、最低限のいくつかに絞り込んで、一般人が対象にならないような法的な対応をすべきだ。

 ーーー

研ナオコ舞台中に骨折 梅沢富美男アドリブでつなぐ [2017年3月22日15時48分]
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1796038.html
(引用)
歌手でタレントの研ナオコ(63)が21日夜に山梨県甲府市のコラニー文化ホールで梅沢富美男(66)との舞台「アッ!とおどろく夢芝居」上演中に転倒し、緊急入院したことが22日、分かった。この日、所属事務所がマスコミ各社に「右大腿骨頸部(けいぶ)骨折」と診断されたことをFAXで発表した。長期の治療を要するという。(ここまで引用)

昨日だったと思うけれど、うちの一番若くて大きい猫が後ろから足に跳びかかってきてツメをたてられた。その時は下手に抵抗すると、怪我をするのでそっと離れさせて、そのまま歩いたのだけれど、後ろで音がしたので、ピコ太郎のPPAPのダンスみたいに足の裏で牽制して振り向いた途端に何故か股関節が痛くなった。どちらが先か分からないが、関係あるかもしれない。ただ研ナオコさんは、テレビなどでもずっと拝見していないので、関係あるなら何故かは分からない。

以前に、舛添要一さんが股関節の手術をしたときに、同じように痛かったことがあって不可解だった。都知事選では左派系の野党候補を応援したので、なぜ舛添さんなのか分からなかったが、彼は昔はテレ朝系の朝生やTVタックルで見ていたから、何かあるかもしれない。何故、僕が苦しめられるか分からない。

それから、岡田克也さんが目の手術をしたときには、片目が一時的に見え難くなったので、それも不可解だ。彼は隣の三重県だし、支持範囲の民主・民進党の中心人物なので、都知事選で応援していない方という事例とは逆だが、僕の不調は誰かの不調の反映かもしれない。何故に、苦しめられるかは分からない。こちらからではなく、あちらからだと思う。

昨日はデイヴィッド・ロックフェラー氏の訃報があったが、その日のブログで、死の恐怖を感じて、自分が健康であることをアピールしている。101歳だと苦しみは少なかったのかもしれない。

12月の祖母のときは、やはり100歳なので、苦しくはなかったが、前日に音声送信で、ここ(入院中の病室?)におったらころされる、と聞こえたので、前夜に母に退院手続きができないか話をしていたら、翌朝に危篤でそのまま亡くなってしまった。入院する前までは元気だったので残念だった。

でも、何故にそういう実験で、相手の苦しみを送られるのか理解に苦しむ。

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ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

今朝はシャーっという音がしている。

隣の部屋で母が咳をしているが、母は昔はニュースも見ないひとだったので関係ない。

僕は討論番組で2012年くらいまでは利用されたが、母は日曜に家にいないことがほとんどでみていないのに、討論でテレ朝系の人が聞こえた声は僕ではなく母だとしようとする声がある。僕は男女同権だとか格差是正の方。母は政治を知らない。ニュースステーションで久米宏という名前により母が仄めかされていたが、当時は毎晩、母はパチンコに(咳をしているが咎めていない。むしろ護るため。)行っていて、ニュースは見ていない。見ていたのは僕だ。そういう撹乱がメディア集ストにあり、母は何も関与していない。

僕の方では悪いものはなかったが、第三者によるらしき、もしくは権力の謀略による(咳が僕に移ったが、僕も母も悪いことは一切していない。)

いま、本当に書こうとしたことを、「オレ」さんが妨害して、脳同期で僕の母のせいにしようとしたり、それを書かせて、「オレ」さんが誤魔化しをしてくるが、「オレ」さんが誰を意味するかは僕には分からない。人工知能かもしれない。

「オレ」さんが事実を認めると被害に遭うらしくて、その後にいつも嘘を言い出して、それが僕へのデマなので、いつも困っている。

シャーっという音だけなので、放っておけばいいのに、僕もお人よしで、自分に電磁波がないと、相手を守ろうとしてしまうが、この文脈だと、相手がまるで母のように見える遠隔操作の手法がなされていて、脳操作の相手が卑怯なことを書きながら感じるので、僕でも母でもないヤツがからんで、誰かもしくは何処かの組織の問題を、貧乏な我が家のせいにしようとしていることが分かり、それを記述するにも、一般には妄想的な内容でしかなく、書き出したら、こちらは罠を避ける程度のことしかできなくなり、目的の記述が不可能になる。

相手が誰かはわからないが、その相手の意思が反映して、日本語変換がおかしかったり、被害がこちらにあったりする。

母のせいにみせて僕を攻撃させる罠を相手がいましだしたので困る。

ネットにアップするつもりもなく書きだしたメモなので、利用はできないが、相手は利用しようとしている。卑怯だ。

「オレ」さんというヤツは卑怯者だが、間に人工知能があって、相手を斟酌して僕が不利になる。書かなければ、僕がふりにはならないらしい。相手のここには暮らしていない「オレ」さんを……

別のこそこそ声が、へんたいはこいつ、と言っているが、うちには変態はいない。相手は、自分の変態性をうちのせいにしようとする卑怯者。ただ、僕も遠隔操作で被害があるので、説得力に乏しくなる仕掛けがされている。

相手は、気持ち良いことしとるだけのやつ、と言ってくるが、こちらは胸をかきむしるような苦しみの状況になっている。パニック障害という。

別のヘンタイのこそこそ声で、書こうとしたことが妨害され、脳操作でそれをメモしたくなって、メモする間に、目的が記憶から消された。

「オレ」さんは右翼だが、僕と接触して右翼が騙されているだけの側だと知ったらしく、左派のふりをするもの。それを僕に見せる戦略があるが、僕は昔から政治のことはよく分かっている。僕は中道よりでバランスをとる中道左派だった。逆に中道色のない純粋な左派からすると、お前が左派とはバカか的な反応があるが、もしかしたらその左派が聞いていたのが「オレ」さんの発言の可能性がある。別に僕が誰のせいにするつもりはなくて、こちら側の事実から、状況を推測すると、そういう構図が浮かび上がる。客観的に事実を浮き上がらせようとすると、誰かの嘘で妨害されてはいる。

政治情勢が左派系にふりになっているのに、左派だと言わなければいけない状況がつくられている。しかし、僕は中道色がつよくバランスをとるので、右翼左翼ではない。

こういった記述で、相手が何かに気付くのか、僕に電磁波の被害が来るが、こちらは非常に苦しいだけ。それを書いていたら、被害の種類が別にいくが、相手はセクハラをしている可能性がある。ヘンタイにこちらは殺されかけると感じるような被害を受けている。パニック障害などの一種なので、実際は健康です。

要するに、  記憶が消えた

記録しないと、記憶が消されてしまうので、記録しているが、そもそもがこういう内容では記憶が消えるため、こういった経験をもとに学習することが困難となっている。僕自身はどちらかというと、経験から学習する能力は高い方だろうから、脳操作の被害があることが分かる。

最近、文春新書で発達障害だとかサイコパスに関する本の広告があり、仄めかしとなっているが、僕が発達障害で相手の「オレ」さんがサイコパスと考えると矛盾しにくいが、実際のところは分からない。

ただ、少なくとも僕にサイコパスの傾向は全く無い。そういうテストを受けても、平均的な人より正常である数字がでる。

発達障害に関しては、実際はそれほどあるわけではないが、子供の頃からの電磁波の被害がおそらくあったことは確かだが、そういう風にみせられている可能性は高い。

たとえば、小学生の頃、成績は良かったのに何度か、担任に特殊学級に連れていかれた。僕に人間失格を読めと言った先生で、卒業時に皆に文庫本をプレゼントしてくれたが、僕には「生まれ出づる悩み」で、他の子のように読みやすいものではなかった。教師は子どもの成績や知能を把握しているので、僕はそれなりに知的だったということだが、こういう書き方だとサイコパスかのように誘導される脳操作があることがわかるものの、僕のことを頭がいいと思っていたのは教師と一部の同級生だけで、他から見るとただのお人好しのアホだったはずで、それは発達障害系があったから。もっといえば、テクノロジー犯罪技術を用いた長期の人体実験の対象であり、電磁波の被害を受けて、頭が悪いかのように見せられていたからであり、発達障害などが電磁波での人の選別実験か何かである可能性を感じる。

もしかしたらサイコパスの人の発言を、発達障害系の割と純粋な人のせいに見せようとしている裏がいるように感じるが、そのサイコパスの人が何か絡んでいるかもしれない。

以前にも書いているが、僕は人間失格やキッズリターンの人がいいだけの観察者もしくはストイックの方のキャラで、どちらかというとお人好しの観察者だった。もしかしたら、「オレ」さんが僕が彼である可能性を感じている人で、その人が実在するなら、その人はストイックの方かもしれない。ということは、そこには発達障害系の言葉通りにしかものを捉えられない人や僕のように元気がなくてマイペースの人間しかいないかもしれない。

上のヘアカットのときの写真からは、そうは見えないかもしれないが、脳操作で表情が悪く見せられている。誰かの脳同期かもしれないが、それらの技術は表にでていないので、罠を仕掛けられているのは僕であることが分かるが、これだけ大量の文章を残しているので、僕のキャラと人間性は、特殊な状況にあって正常を維持していて、人間的なところも誤解はされないだろうけれど、文章を読まないで雰囲気と印象で捉えるひとは誤解させられるのかもしれない。

音声送信が、負けずに書いとるのこいつやった、と誤解して言っているが、僕はだれかに負けないように対応するような行動傾向がまるでない。知り合いに聞いてみればいい。むしろお人好しで真面目で、すぐ騙されるような人間で(実際は知能は低くないので騙されるまではいかない)、競争心がまるでないため、よくいじられていたし、それを気にもしていなくて、むしろ、イジってこられるのは人間関係の潤滑油的な効果が発揮されるので、逆にありがたいと感じていた。

相手が負けずに〜しとる、という言い方をしているけれど、多くは脳操作、脳同期の技術の存在に気付いていないので、脳同期されて似たようなことをしている双方で、僕が脳同期の被害があると認識するところで、相手は負けずに〜しとると考えるのかもしれない。一般にはそういう技術は知られていないので、何が正しいかを検証する場合に僕に不利になりかねないが。

僕にときどき伝わってくる「オレ」さんの声は、もしかしたら人工知能につくられたもので、実際の相手が僕に伝わってくるような卑怯な者とは限らないかもしれない。場合によっては、弾圧されて相手がそれを回避しようとしているのかもしれず、そのときの対応が僕とは異なるのだろう。

相手は僕を嵌めようとするが、僕は自分を守りつつ、相手も守ってやろうと考えている。罠の回避の仕方が違うのは確かだが、それを第三者が別の手法で利用している可能性を感じていて、でもそれが何かが分からない。

権力は歴史的に理想主義者を迫害する傾向があるので、直接関わっている人たちは、理想的な夢想をする人や、純粋な人、疑うことを知らないがために騙された人などかもしれない。それらの人を、歪んだ形に見せるような、テクノロジー犯罪の技術実験があった可能性もあるし、それは他でもまだあるかもしれない。

僕が巻き込まれているものは、オバマ政権の間に裏の諜報機関がしていたようなものである可能性があり、結果としてはオバマ政権を悪く見せる方向に作用していたようなので非常に遺憾だったけれど、ということは、裏はオバマ政権ともちょっと異なるだろうし、我が国、彼の国のどちらかは分からないが、こんな技術を日本国内で使えるのは、日本か同盟国なのだろうから、撹乱があるのか、彼の国の内部が対立状態で、前大統領に反対する勢力が裏にいたのか、実際のところまでは分からない。裏に思えたのは、陰謀論に騙されて、割とまともな方を糾弾させられていた他の被害者だった可能性は当時から気付いていたが、被害者は騙されているだけなので、やはり問題はこの社会実験および人体実験にあり、そういうことをしている裏の諜報機関か軍隊の研究や謀略を、犠牲者を出すことなく止めてもらうしかないと思う。

音声送信が、知能が高いのは飛騨のひきこもりやって分からずに、またオレの方が知能が高いと言ってしまった…みたいなことを言っている。こちらは、何故か右足が勝手に動いて左足を撫でている。あちらでは何が起きているのか? 遠隔操作は止めてほしい。

どうも、何かの誤解をさせる罠に利用されないようにしたいが、くっついてきている相手が、何かを僕や母のせいにしようとしていたので、そこに関しては、僕も母も何も悪いことはしていないし、母に関しては何も被害関係のことを知らない。長男の僕が病んでいると思っているだけのようなので、巻き込みたくない。変換候補に過去に入力したこともない、巻き込みます、が出てきたが、さすがにそれをやった相手は許さない。

母子家庭でそだって、僕が潰れてしまって、母もパチンコばかりしていたどうしようもない人だが、それでも仕事をしながら育ててくれたし、教育などでの理解がない人で、そこはいろいろとあったし、僕が母と上手くいっているわけではないけれど、でもあの人は無知なだけで、わりと普通以上の善人であり、こちらは不幸のどん底だしどうしようもないが、僕が酷い状況にあるのも確かにしても、母だって非常に可愛そうな人であるから、母を巻き込むということは、何も悪くもない善人に被害を広げることになりかねず、そういう嫌がらせをしてくる相手は許さない。

日本語変換候補に、過去に入力したこともない言葉が出てくる場合は明確なハッキング被害であり、相手が人工知能か誰かの意思の反映か諜報機関の嫌がらせか知らないが、人工知能なら不要だし、誰かなら反省すべきだし、外国の諜報機関なら日本から出て行くべきだし、日本の諜報機関なら日本に諜報機関は不要だ。

日本は、企業の機密と、安全保障における最低限の機密以外は、全てオープンにして、勝手に情報を持って行かれても何も痛くも痒くもない状況の社会にしておくべきだ。

漏れては困る機密は最低限最小限であれば、護ることは容易なはずだ。

ただし、オープンの意味は、一般市民に対してオープンであるということで、その状況であれば、

…いま、この文章を書くときに、書くのと同じペース…実際はコンマ数秒遅れている…で脳に子どものような声を送られたが、僕のかねてからの意見を、別人の意見のようにみせるのは止めてほしい。何故にそんなことをしてきたのだろうか? 非常にリベラルな価値観(スウェーデンのような社民主義)を言っていたのが僕であることを誤魔化そうと裏がする意図は何か?

社民主義をリベラルと表現するのは、百年以上前の共産主義と社民主義が同じだった時代のドイツ社民党の…エルフルト綱領…2部に僕の主張が集約されているみたいなのでエロフルタ2とダジャレを書いているが…僕はエロ利用にみせられても何もしていない。こういう嫌がらせをするのは裏がそのカウンター勢力…保守勢である証拠。…ものすごい電磁波被害ヘンタイ被害があるが僕は望まない。裏の保守権力がしていること。僕にくっついているのが低知能でヘンタイな連中。相手はそれを僕だというが、僕は知識は妨害されて少ないが知能は低くはない。ただ、識者もからんでいるかもしれない。知能抑制はネットのヘンタイ専科の住人がいるからかもしれない。誰かのせいにするつもりはないが、僕は男だ! 相手はヘンタイ行為を即刻止めろ! …この綱領の前半は過激だとのことで、読んでいないが、そういった過激さには反対する。

音声送信は、この人にくっついとったのが、開かれた方だったバレとる…とか言っている。なんだろう?

書き直し

社民主義をリベラルと表現するのは、百年以上前の共産主義と社民主義が同じだった時代のドイツ社民党のエルフルト綱領の2部には思想言論の自由があるものの、しかし、オープンソサエティを主張し「開かれた社会とその敵」を著したカール・ポパーは、反共、反全体主義の人のようだから、スウェーデンがオープンで開かれた社会であるにしても、また社民主義が共産主義とたもとを分けた時代であっても、カール・ポパーがフランクフルト学派を批判したとあるので、

僕が書こうとすることを、相手は間違った先読みをして誤解している。相変わらずの抑制のなさから、非常に頭の悪さを感じるが、短絡的に僕がリベラルという用語を用いたわけではないことのこちらの気付きまでは拾えないらしい。

僕が昨日出した政治の図を参照にしたのだろうけれど、僕がリベラルなら、相手は、くっつかれてバカになっとると困っとるのが左派とすれば、こいつを殺せる、と言っている。これには2種類の見方ができて、僕を左派よりやや右のリベラルとすれば、僕が悪く見えるというもので、もうひとつは、僕がリベラルであり左派の一部なら、僕にくっついている保守系が悪くなる、という解釈。相手が左派とは思えないから、バカなことを言っている。脳操作があるので、悪意を言葉にすべきではないし、感情と思考を抑制的にして利用されないようにすべきだ。

という僕も、こんなメモを書きださなければ良かったと感じている。こんなことを書くつもりは一切なかったし、それにより他のことができない。誰かのヘンタイが、人工知能を介して変な文章を書く行為に繋がっている可能性がいまはあるが、単に撹乱されている。

僕がまともなことを書こうとすると、ヘンタイの誰かを使って妨害してくるが、やめて欲しい。そう書いたら、苦しい電磁波での妨害と変わったが、権力はただただ卑怯だ。しかも、誰かを殺そうと考えたヤツの誤解があって、その後に僕が書き進めようとしたから、被害を受けているのであって、権力だけでなく最後まで話を聞きもせずに誤解して先走った方にも問題はある。ただ、何処までが脳操作か分からず、こういう状況では権力の諜報機関が悪い。機関が聞かんと変換されるが、それならあなたが悪いとしていいのか?

もう一度書き直し

社民主義をリベラルと表現するのは、百年以上前の共産主義と社民主義が同じだった時代のドイツ社民党のエルフルト綱領の2部には思想言論の自由があるものの、しかし、オープンソサエティを主張し「開かれた社会とその敵」を著したカール・ポパーは、反共、反全体主義の人のようだから、スウェーデンがオープンで開かれた社会であるにしても、また、社民主義が共産主義とたもとを分けた時代であっても、カール・ポパーがドイツ社会主義のフランクフルト学派を批判したとあるので、一見するとリベラルな自由主義と社会主義・社民主義が相反するかのようだが、どうもウィキペディアの記述を参照すると、カール・ポパーは社会主義をまったく知らなかったのか、誤解している可能性があることが分かる。社会主義ではなく、東側の共産主義の支配体制を批判したなら、西ドイツのフランクフルト学派を批判したということも解せない。

カール・ポパーに関するウィキペディアには下のような記述がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/カール・ポパー
純粋な科学的言説の必要条件としての反証可能性を提唱した。精神分析やマルクス主義を批判。ウィーン学団には参加しなかったものの、その周辺で、反証主義的観点から論理実証主義を批判した。また、「開かれた社会」において全体主義を積極的に批判した。

「開かれた社会」の敵の一つである共産主義、およびそれに関する一連の思想にたいしては、ポパーはまず、「物事は一定の法則にしたがって歴史的に発展してゆく」とする歴史法則主義あるいは社会進化論を批判した。また、弁証法を基軸とするヘーゲルやマルクスやフランクフルト学派などの思想も批判した。1958年にスイスの海外研究所で行った講演『西洋は何を信じるか』において彼は、「赤でも無く、死でもなく」と言って、断固、ソビエト連邦の政治体制を拒否し、これに反対してゆくことを訴えた。


カール・ポパーは、ヘーゲルの弁証法を、反証可能性から否定し、その過程でフランクフルト学派も批判していたらしい。反証可能性は僕も知っていて使った用語だが、誰の主張でその人がどういう人かまでは把握していなかった。用語とはひとり歩きするものであるため、往々にしてそういうことはある。

フランクフルト学派
https://ja.wikipedia.org/wiki/フランクフルト学派
20世紀前半に主流であったソ連型社会主義、スターリニズムとは一定の距離を置いて新しい形のマルクス主義を模索、一部は後に新マルクス主義と呼ばれる潮流の源流となり、1960年代にはニューレフト運動にも影響を与えた。

二代目所長のホルクハイマーはジークムント・フロイトの心理学を取り入れることを強く意識した(研究所所長就任演説など)。この結果多くの研究所メンバーがとフロイト派の心理学とマルクス思想の融合を試みた(エーリヒ・フロム、ヘルベルト・マルクーゼなど)。 フランクフルト学派は近代の啓蒙思想、合理主義に疑問を持ち、機械化が官僚主義やファシズムなど非人間的な体制をもたらす、と考える傾向が強い


フランクフルト学派の指導的な立場の人にアドルノがいる。思想入門レベルの理解では、彼の否定弁証法は、ヘーゲルの弁証法のように全てを一つに統合するのではなく、理性により抑圧された見えない可能性を想定するもので、論理的には独裁も近代の過度な合理主義も否定している。

カール・ポパーの著作が読めないので、彼が誤解して批判すべきでないところまで批判していると言いたいのが、自分自身の誤解があるかもしれず、同じことが自分にもいえるかもしれないので、正確なところは分からないが、少なくともウィキペディアの現在の記述はそういうことになっている。

僕は基本的なことから、相対的なところで、比較するかたちで、物事を理解しているだけであり、専門家でもないし、天才でもないので、前述のように細部に関してまでは分からないが、この手法でも一定の理解は可能に思う。ただし、わからないことが多いことも認識した上で、疑問点は頭のなかに留保するという態度が僕の学問に対する姿勢ではあり続けている。

だから、カール・ポパーが誤解していたのか、周りがそう理解したのかは分からないが、一部に詳しくても他を知らないで何かを批判することからの誤解は、基本を広く拾った方が少ない可能性はある。ただ、誤解は他に知識がある人の助言で補えるものであり、誤解をしないでこういった複雑な問題を最初から理解することは不可能であるため、誤解が悪いのではなく、それを補う言論の不足や、助言に耳を傾けない態度に問題があるだろう。

共同歩調をとれるはずの者が対立させられているなら問題の根は深いが、フランクフルト学派とカール・ポパーの相性のようなものは分からないし、難しい論理ほど誤解と噂がひとり歩きするので、僕にもそのところは分からず、できれば両者に詳しい専門家の忌憚なき見解を知りたいと思う。

要するに、リベラルな主張は社会主義や社民主義にもあるわけで、しかし、思想言論の自由を失って支配のためにイデオロギーを利用する権力の問題が理論とは別にあって、また、同時に識者の細部での主張の違いを、全体の主張への批判に転嫁して(空に自衛隊機が飛来。高速かつ低空かつ轟音…脳の先読みができるのは軍隊系か? それともより上位組織が自衛隊を操っているのか?)、イデオロギー対立に利用されると、格差の是正などができなくなる弊害があるので、それらが恣意的かどうかの証明は難しいだろうが、そういう手法で社会の発展を阻害されるのは、一市民にとっては迷惑なものであると言える。

別に、イデオロギー対立を煽るわけではなく、ただ格差是正と人権保護を言いたいだけなのに、弾圧や圧力がある。


自衛隊機が飛来するときに、コイツが…や、と言う声があり、一般人の誤解に見せて、論理的にまともな主張をする側を弾圧することをしているなら許しがたい。そもそも、僕の主張に問題があるとは思えない。

それにしても、僕は格差是正や開かれた社会により独裁がない人権が守られる社会を主張したいのに、妨害や弾圧を僕の方にするように仕向ける者がいるのなら、それは本当に問題だ。

(簡潔に書きたいのに書けないのは学術分野においては知識の不足もあるが、それ以上に妨害があるから。被害は説明がどれほど長くても説明不足で誤解されかねないもの。どうしようもない。相手が消す消さないを気にしているが、その意味はそれぞれの状況によって違うだろうし、かつてはこういう干渉はなかったので、手法の問題でしかないと感じるが、何故にこうなったのか? 巧みな弾圧手法が用いられている。何もなければ、僕は無害な存在だ。音声送信が、この人のせいにしなければよかった、と言うが、そのときに脳操作で舌がちょっと動くので僕をのっとる手法がされ、僕の意見みたいに誰かに思われたような気がしたら、10:05にここを通過する一分近く前に遠くで警笛がするので、僕ではないと書いているが、警笛が鳴らされたところの誰かが関係しているということはさすがに無いかとも思うが、こういう裏の技術を用いた手法で、僕がおかしいひとと思われてしまう。)

気になったのでアドルノを調べてみた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/テオドール・アドルノ

アドルノはどうも、ナチス下にあってユダヤ人系であり、弾圧をおそれたのだろうか、ナチスに迎合した時期があるので、それで追求されていることをいま知った。

彼をナチスに迎合したと追求する側も、彼の知性は認めつつも、ユダヤ人と左派への弾圧があるときに命の危険を感じたのか、迎合しつつすぐに亡命した彼が、一時期迎合したがために、それ故に踏み絵に利用されているようで、戦後にナチスを批判した思想家の評価は踏み絵を踏んでいることもあって、そこは権力の裏の手法に対する問題意識として、後世に検証されるべきものかもしれない。

結局、上手く左派の影響力をそいでいるので、権力が悪質なのが分かるが、それは東西陣営の対立の結果なのか、国内でのイデオロギー対立も含むのか知らないが、左派をナチスに迎合した右翼だという評価をするような、リベラル系の思想家の問題があるなら、そういう罠は姑息で悪質なので気をつける必要がある。

また、自分がその罠に嵌らないように、または、利用されないようにしたいし、僕の状況では、その罠に嵌ってもおらず、罠に利用されてもいないが、僕は家にいるだけなので、権力の犯罪ではどのように見せられているかも分からず、デマなど音声送信などで流されていたりするかもしれないので、こちらは何も悪いことはしていないので堂々としていればいいと考えている。

前述のアドルノに関する記述でも、僕は論理だけから、独裁を否定した理論として捉えていたが、彼がナチスの弾圧を恐れて一時でも迎合していたことは知らなかった。

脳操作がなければ、そういう複雑な状況をりようして、こういう罠を仕掛けることは不可能ではないか?

念のため書くけれど、僕が右派に迎合することはない。またリベラルで中道左派ではあるが、左翼でもない。左翼を否定することも罠に利用されたくないのでない。


僕は前述したようにお人好しの面があり、弾圧がない状況では、気前が良くなって保守派の主張も、良い方向に向かえばいいと考えて一部容認したりもするが、それは迎合ではなく多様性の容認であり、迎合であれば右派からの弾圧に抵抗したりはしない。被害があるから、本質的な加害側の批判をするのだが、さすがに1人で権力と闘えるわけもなく、闘うつもりはないが、被害は訴えるという立場で居続けている。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

上の内容をアップした後に、音声送信が、これじゃあ飛騨の人間があたまいいことにされてしまう、と言っている。

相手は僕になったつもりだが、僕が飛騨の人間であることを知らない。

また、相手が僕にバカなことを言って、それを僕のせいにしている者である可能性が高いのに、僕の親戚も飛騨の人間なので、こんどはその人を念頭に入れるように脳操作してきた。

同期グループが識者だったのは2011年までで、いまは一部にまだ残っておられるが、僕も識者ほどの知識はないが、彼らと知識を表層で共有しても、総論賛成各論反対のような脳同期が続いていたので、問題はなかった。

2012年から脳同期のグループに変な方が多く入り込んできて、それでこちらは困惑状態にある。しかも、知的に大きく抑制されてから、ネットに記述できるようになったため、僕が誤解されるような罠が大量に仕掛けられていて、どうも、穏健な左派系(ようするに公平で平和な社会を望むだけの無難な市民)の一般人を、右翼か陰謀論者に見せて、加害者が保守系であることを隠しての弾圧がなされる傾向がある。

僕の世代が第二次ベビーブーマーであり、人口が多いので、電磁波でわからないように弾圧されひきこもらされたりしている。しかも、ひきこもりの対象を年齢で区切る誤魔化しを政府がしているので、変な形でやられないように注意している。

誰かが僕にくっついてきたり、離れたりしたときに、電磁波の被害があったり、セクハラがあったりするが、僕はそういう状況を望まない。

僕をおかしくみせる手法がされているので、長文だけれど、誤読しないように読んで、変な風には思わないで頂きたいが、こういう弾圧被害下であるため、理解はされ難いと思う。

テクノロジー犯罪の技術の悪用は止めてほしい。

(用語説明:akejy.html.xdomain.jp/term.htmlakejy.web.fc2.com/term.html

 ーーー

上の文章のポイントを、あとから太字にしていて気付いた。

主義をリベラルと表現するのは…」を何度も妨害されている。

その後にまともな意見を書いている。

ただ、相手は社民主義をリベラルと混同させたのを僕だと思わせるために、脳操作をしてきた可能性があり、それは、抑制がとれてから読んだときに、僕がこの書き出しを書いたの? という疑問が生じたからだ。

マルクスを発端とする社会主義や社民主義とルソーを端緒としたリベラリズム(自由民権運動)は、一見したときの一般レベルの政策や主張は似ているが、論理的根拠はまるで異なる。(たいしたことは書いていないかもしれないが、過去にも違いは頻繁に書いている。政策的に共有できるところも多い。社民主義とリベラルが重複し、リベラルと保守穏健派が重複し、保守穏健派と保守タカ派が重複する。保守タカ派が革新保守の場合は社会主義と重複する場合がある。)

しかし、時代が進歩して、両者は近づいているはずで、それはマルクス主義の角がとれて、民主主義のなかで平等を実現する方向になっているから。

ただし、民主主義は市民レベルでは発達しているように見えるのに、昨日の朝日のオピニオン面で知ったが、司法という専門家のレベルでは、現在は一部において戦前よりも検察の力が強くなっており、現在は普通に証拠にされて冤罪の山を作っている自白調書は、戦前には重要事件では証拠採用できなかったとのこと。起訴されての有罪率も現在のようにほぼ100%ではなく、戦前は3%程度だが無罪があったらしい。

社会は一部で発展しつつ、一部で後退している。

その全貌を、完全に公開され安全な場での議論により浮き上がらせて、誰にでも分かるようにしてもらえたら、社会は民主主義のちからで発展するが、報道の自由が抑制されているような現在では、簡単ではないのだろう。











170324

今朝の音声送信は、シャーっと鳴っている。

(他の被害者の人の訴えのチェックをしなくなっているので、それが何を意味するか分からないけれど、皆が僕を嫌うらしいので、とはいっても、僕もヘイトスピーチやしばき隊を嫌うので、それは普通の常識的な観点から差別に反対する面と、陰謀論の嘘と悪用に気付いているからであるが、僕が彼らを寄せ付けないようにしている部分もあるかもしれない。ただ、最近の彼らの主張が一般化していて、差別的な人も減っているように思えたので、それでも接触できないのは、やはり裏による操作か何かがありそうで、同時に僕が彼らに接触することが彼らにとっては良くないというような印象操作をされることもあり、結局は僕は孤立化をまるで自発的かのように選ばされている。これを書いたら、また、何かを引き寄せてしまったかのように、誰かがきて、電磁波被害が悪化している。だから、関わらないようにせざるを得ないということもある。もちろん、脳操作もあるだろう。)

昨夜はサッカーを見たかったが、深夜だったので寝てしまった。快勝だったらしいが、大迫が怪我をしたと報じられていた。

昨日の朝日のオピニオン面は、改憲に対する中道と保守の意見で、何故、朝日新聞が読売みたいになっているのか? と疑問だったが、今日の内容は、民主主義と司法と経済活動に関するもので、ある訴訟に関する内容だったが、論説委員がインタビュワーをしていて、内容はいかにも朝日という感じだった。民主主義を高度なレベルで実践するにいは、現実的には様様な工夫とチェックが必要で、それを考えさせる良質なもの。

何故かシャーっという耳鳴り。

昨日の朝日も、改憲に反対する人がでない異常な状況で、中道と保守派だけでなく、もう少しリベラルな、もしくは左派系の人の意見が掲載されれば、バランスがとれているとは思った。公平性という観点から、安倍政権に配慮し過ぎていて不満だった。

今日のオピニオン面は良かったが、ジビエの話題は、識者の投稿だからともかく、僕は野生動物の殺生を好まず、里と山の間で干渉が起きない新しいアプローチをするべきかと感じる。例えば、人間には聞こえず無害であるが動物には聞こえて不吉な感情を生み出すような超音波などを用いることができないか、人には立入禁止の注意書きをして、恐怖感を生み出す電磁波を用いるなど、電気柵より効率的な手法もあるかもしれない。

ただ、今日のオピニオン面で至るところに名前の仄めかしがあって、世の中に存在する名前と、自分に関係した人の名前の組み合わせで、これほどの一致率が複数であるのは、スマートニュースのトップのところに出てきた名前も含めて、数学的にはあり得ないものであろうから、関係妄想ではありえず、ユングのシンクロニシティ(共時性)を用いたような謀略があることが分かる。

おそらく、裏で人の管理実験が行われている。実験というより既に実践段階にあるようにも思える。朝日さんと同じ被害を受けていると考えても、それほど間違った認識ではないと思う。当然だが、権力の目的は僕ではなくメディアであれば朝日さんなどであることは、書かなくても分かると思う。僕の場合は被害の状態が可視化された(映像送信の被害は皆無であり、電磁波を受けた感じや音声送信があるという形で被害を知るようになった)ので、文字化することが可能なだけだ。

もともと、意識への介入があって、それは自分の意見だと思わされる脳操作が不随していたが、20年以上前に務めていた病院を辞めるときにあった、辞めてやる、という音声送信は自分の意識とは感じられず、先輩が言ったのだと思っていた。ただし、その後に動けなくなる被害を受けて、退職せざるを得なくなっている。

それでは、二十数年前は意識への介入がなかったかというと、その少し前に、自動車免許を取得する過程で、教官と自分が入れ替わるような被害を受けているし(過去に記述している http://akejy.blog.fc2.com/blog-entry-22.html の㉛〜㉜ ここには簡潔に他のことも記述している)、中学のときに書いた木版画に何故か目をたくさん掘っていたりする(HPの「天の声について」参照)けれど、米国の一ドル札にあるプロビデンスの目のことなど全く知らなかったので、意識に介入されるような操作は30年近く前にもできた可能性はあると感じる。

こういった変な被害状況には2012年まで気付いておらず、ただ、メディア集ストに関しては2006〜7年に気付いて対応していた。そのときも操られていた部分があったり記憶が消えていたりすることには気付いていなかった。

2013年末以降はフロイトの変態的な理論を用いた、変態的な電磁波謀略も経験したことがある。それと関係あるか知らないが、僕にエディプスコンプレックスは無いのに父は早世(1980年)している。

フロイトの文脈だと、ラカン関しても謀略でその理論が利用されていて、電磁波兵器により双極性障害の躁状態(気分の異常な高揚)のような状況をつくられたりもしている。
鏡面像段階=乳児期のバラバラだった自己が統一された段階
 ‖
想像界………母のもとでの主体S(≒幼児的全能感) ←対象a
 ↓
象徴界………父や大文字の他者(固有名詞)との関係が生じたことにより、母性に支配された自分1人の万能世界における主体Sが打ち消されたあとの、社会との関係性における主体S1 
 |
現実界………象徴界(実際の世界)において、何らかの挫折などから自己の統合性に危機が生じて、かつての安全で有能感がえられた主体Sへの羨望が対象aとして認識される状況において垣間見える虚空の世界。その状況では精神を病む可能性がある。

他の被害者も同様な躁状態になる手法を受けているのは、彼らの被害の訴えからも分かる。ただ、僕の場合は底辺に落とされて、何もかもが上手くいかない状況だったので、躁操作をされても、自分を天才だとか特別だとかはどうしても思えず、代わりに天才って何なのだろうという疑問から、それに関する本を数冊読んだことが昔ある。

鬱操作などで人生の挫折を経験させられたあとに、躁操作がなされた場合、上の構図における対象aを求めたかのような万能感が到来したかのように感じても、それは実在しないため、ラカンの分析のような精神を病む方向に誘導されるということだが、それを人為的に電磁波兵器を用いて実験か弾圧か何かでなされたことは確かだと感じている。


ちなみにかつての僕の受けたのは双極 II 型にも満たないような軽躁状態で、他の遠隔操作などでも同じだが、裏が僕にする脳操作があっても、こちら側で常に調整や修正を自分の中で繰り返しているため、遠隔操作する側が期待したような病み方はまったくしていない。同様に、政治的な右傾化操作がなされても、その瞬間だけで、僕自身は右傾化していない。

要するに、操作側が操作した範囲で僕を認識しても、僕は一時的に操作された後は、すぐに元の自分に戻っている。

だから、自殺などはいたしません。

これをアップしようとしたら、電磁波のビリビリとした被害がある。アップしないと止まらないのかもしれない。貴重な被害者の訴えでもあるので、一応はアップしておきます。それ以上は電磁波を送らないで欲しい。

なるべく、被害を最低限記述するだけにして、文章は書かないようにしたい。逆効果にする被害操作は無し。

 ーーー

ストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果利用と思われる音声送信がある。

音声送信はおそらくヘイトスピーカーなどの右翼系の謀略で、朝日(本来は中道左派)を僕に読ませたくないようだが、朝日に来させちゃいけなかった、と言っている。

地方紙や毎日新聞では無理だったので、朝日を読めないなら赤旗ということになるが、自衛隊機や警察のヘリが飛んでくる状況で赤旗をとれるわけがない。裏利用があるので、新聞を読まないのは悪用されるため危なすぎる。

他の被害者が過去にヘイトスピーカーの方の在日の人やカルト系を攻撃する人たちだったので、僕はそちらではなく誤解か何かで電磁波被害を受けているが、他のかつて集団ストーカーの被害を訴えて市民を攻撃していた人たちとは明確に異なり、はっきり言うと逆の人間なので、被害を受けていながら他の被害者と連絡できないのはリスクもあるが、自分の状況を考えると、そちらとは関係できない。

ちなみに僕のせいでくるったという音声送信がときどきあるが、僕が接触したのは、電磁波犯罪と集団ストーカーという被害を受けていた人たちを検索してのもので、最初から世間一般でいえば精神疾患という扱いがされる人たちであり、彼らに病識がなかったのは確かだが、僕のせいでおかしくなったというのは大きな誤解だ。

2012年に被害を受けて、同じような被害者を探したものの、僕に近い人たちは僕を避けた(脳操作で避けさせられていた)ようだし、接触できたのはまるで正反対の右派系、ヘイト系の価値観の人たちだったので、最初から僕は味方に接触できないようにされていた可能性が高いが、当時は彼らが政治主張をしておらず、ただカルトや在日の謀略と批判を言っており、僕にはそれはCIAの戦略が背景にあることを誤魔化して批判し主張しているのだという風にしか見えなかった(10:36ヘリ飛来 近くに待機しているわけではないとは思う)のだけれど、どうも彼らはそういうことにも疎いらしく、ただ差別的な発言を繰り返していたみたいな人も多かったようなので、どうも自分とはまるで逆だとは感じていた。

僕はもともとがリベラル系の中道左派で多様性を重視するため、価値観の違う相手とも接触することに抵抗はなかったが、どうも戦略が裏にあって、逆に自分がだんだんと味方(中道左派)に接触できなくされていった経緯から、他の被害者とは接触しない方がいいことに気付いたけれど、もしかしたら手遅れなのかもしれないが、時間をかければ、状況はまた変わっていくだろうと思っている。









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